※ここでは、札幌市交通局の鉄道写真を紹介しています。お好みの写真をクリックすると大きい画像がご覧になれます。


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札幌市交通局とは・・・
●日本で四番目に開通した地下鉄で、中央案内軌条方式で、騒音の少ない
 「ゴムタイヤ」を使用しての車両が有名。


札幌市交通局・接続駅案内


札幌市交通局・使用列車
画像 路線 系統 所属 塗色 最高速度 加速度 減速度 制御 座席
南北線 3000形 電機子チョッパ ロングシート
南北線 5000形 白・緑 VVVF
(IGBT)
東西線 6000形
(8300形)
電機子チョッパ
VVVF(8300形)
東豊線 7000形 白・青帯 電機子チョッパ
東西線 8000形 白・橙帯 VVVF
(IGBT)


札幌市交通局関係・ホームページ
公式HP http://www.ohotuku26.or.jp/organization/chihoku/index.html


札幌市交通局・写真館
Series-3000

[麻生駅]

[さっぽろ駅]
●それまでの2000形の後続車として登場したのが、この3000形である。
  車両の貫通路がドアではなく、開放型となっているのが特徴。
Series-5000

[麻生駅]
●南北線の混雑緩和のため、2000形の置き換え車両として1995年に登場した。
  片持ち式の座席と、ドア上部にLED表示機を左右交互に搭載。非冷房。
Series-6000(8300)

[新さっぽろ駅]
●東西線開業当初から走行している車両。
 1982年の「白石〜新さっぽろ」間延伸に伴い、6両編成となったのち、
 1999年の「琴似〜宮の沢」間延伸に、7両編成に増結した際の増結車両は、
 今までの電子チョッパ制御からVVVF形式に変更されたため、8300形と付与。
Series-7000

[さっぽろ駅]

[さっぽろ駅]

[さっぽろ駅]
●1988年の東豊線開業に伴う東豊線用車両として登場。
 基本的には6000形をベースとしており、「豊水すすきの〜福住」延伸の際に
 新造された7000形は、登場したときの7000形と先頭形状が異なる。
Series-8000

[新さっぽろ駅]

[新さっぽろ駅]
●1999年2月に「琴似〜宮の沢」延伸に伴い、1998年8月に登場した新型車両。
  南北線用の5000形をベースとしている。
Series-Else

[麻生駅]

[大通駅]

[新さっぽろ駅]