戦闘員動画 公開終了クリップ

第1弾
今更特筆すべくも無いデカレンジャーの戦闘シーン。
番組初期のものなので結構長めです。
女の子が頑張ってる割に太い人は皆無。・・・チッ。
この作品に限らず、女性戦闘員のヤラレ際に見られる「クセのある動き」が何となく好き。
同じくデカレンジャーより。
番組制作発表当時、雑誌インタビューの中で「体を張ったアクションをもっと云々・・・」とあったので、サムネイルに在るような場面がもっと見られるかと思ったら、やっぱりそうは無かった。
いまどきは何でもCG処理した方が手っ取り早いのかもね。
でも絶対怖い(偉い)よ、落ちる人は。
画面右側のアーナロイドに注目。
ほんの一瞬ではありますが、明らかに腹の出た人物がデカブルーに蹴っ飛ばされます。
それ以外の部分で姿を確認できなかったのが、これまた残念。
婦女子を蹴り上げる暴虐非道なデカグリーン。
全般的にごく普通の戦闘シーンですが、デカレンジャーになってから、各キャラクターとのカラミの締めに女性スーツアクターが起用されることが増えてる気がします。
まぁオッパイも悪くないけど・・・やっぱウチらは肉だよな。
「プロレスラーがアルバイトですか?」と思った程、やたらガタイの良いアーナロイドが後ろをチョロチョロ。
もしかすると全編オリジナルのパワーレンジャー製作を目論む米国スタッフが送り込んだ最終兵器(研修中)か?
でもカラミが無いのが残念。ヤラレもしっかり勉強して帰れ。
割と最近の「モータル・キャンペーン」というエピソードより。
予告を見たときにはティンコの疼きを否めなかったものの、いざ本編を見てひどくガッカリ。
こんだけ大量のメカ人間を用意しといて、たったの1分半しか使わないとは言語道断。
サムネイルは本編挿入の人員増量合成カット。
こんなストーリーこそ「アリエナイ」。
もしかしたら往年のアイドル自ら望んだ事なのか?或いは当時彼女に逆上せ上がっていた制作スタッフのマニア心に火がついたのか?
真相は闇にあっても、ま、これはこれで嬉しい。
戦闘本編、スーツの下の着膨れなのか本物の肉なのかイマイチ判然としないアーナロイドが目に付く。
SWATモード初登場時の戦闘より。
クリップ冒頭、ダンゴのようにゴロリとした(気がする)女性アーナロイドと、サムネイル左から2人目の彼のお腹が気に掛かる。
銃ぶっ放し系のお決まりとして、最後は派手な爆発で終わってしまうのがツマラナイ。(本クリップではバッサリ切り捨て)
地球戦隊ファイブマンでの一シーン。
エピソード内容などは資料が残っていないので不明。
ヒーローのプチピンチとしてありがちな場面ですが、問題は此処に映し出されているバッツラー兵が全員女性だという事。
しかも一番左の彼女はどう見ても平均体重の底上げに貢献しているで有ろう事は否めなく・・・大変好ましいことです。
時代を遡り、宇宙鉄人キョーダイン。
このクリップはFIT的には大して面白くもないんですが、コマ落としや逆回転などの古典的テクニックで構成されたキョーダインらしいアクションをご堪能下さい。
勿論、池田力也氏も登場します。
「グラン、ローラー作戦ー!」とか力強く言ってしまうセリフ廻しが昭和の証。

       剛胆極まる技に酔い
          波打つ肉に本能を解き放て
(港とは言わずあえて)波止場での戦闘。
キョーダインは見所が多くて、ソースのチェックだけでも大変。
このクリップで押さえるべきは池田力也氏のお姿のみ。
股間に描き出される陰影が、「意外と小さい?」とか思わせますが、‘太く・短く・付いたまま’は、健全な日本男子の証!・・・そっとしておきましょう。
神社の境内でトレーニングに励むミツコとケンジを襲うリモコン人間。
見りゃ分かりますが、池田力也氏が顔面を緑にペイントして襲いかかってきます。
スラックスの異常なまでの張りがタマランのです。
たじろぐダダロイド(ロボ兵)
ただそれだけのシーンですが、池田氏が演るとひどく愛おしい。
テディベアが世界中の人々に愛され続けるのと一緒だね。
こちらはイナズマンF(フラッシュ)。
画面奥から逃げてきた池田戦闘員がイナズマンに反撃を試みますが返り討ちに合います。
他にも紹介したい場面は多々ありますがそれはまた別の機会に。
特撮黄金時代を拓いた仮面ライダーに並ぶ名作バロムワン。
このグルグルを見て泣いていたらしいです。2才の私。
左側のアントマンは池田氏のようですが、まだそんなに太ってないんですよね。脂が乗り(付き)始めるのはもう少し後。
槍を掲げて襲い来るアントマン。
この後、「後ろの方でチョロチョロ」という王道的アクション(?)を見せてくれます。
戦隊以降定着した様な印象もあったんですが、意外に早くからやってたんですね。
編集で2回ヤラレるアントマン。
初めは違う人物かと思ってましたが、繰り返し見るにつけどう見ても池田氏であろう事は間違いなさそう。
プールに放り込まれたかと思えば、奪い取られた武器で足を払われ派手にひっくり返った後、ブッスと槍を突き立てられ殺害されます。
その後の身悶えする様は脳内補完で。
浴びるだけで怠け者になってしまうという恐ろしい(?)ガスの餌食になるアントマン。
いわゆる巻き添え系ですが、ちっとも恐ろしくない結果にかなり微妙な気分。
目の前でこんな事が起こったら多分ペットとして連れ帰りますが、お使いも頼めないんじゃ・・・「タバコ買ってきて」「・・・・・」「チッ!」
見張りの合図で手榴弾攻撃を仕掛ける赤ジューシャ。
この左側の姐さんがどう見ても笑顔になっちゃってます。
しかもクッキリ二重顎。
画面は多少FIT的にワイド化してるんで、実際はそう太っちゃいないんでしょうけど。
「仮面ライダー」ガラオックス登場の回より。
実を言うと、私と池田力也氏の馴れ初めがこのエピソード。
何気なく見ていた再放送で、明らかに他より太い戦闘員の存在に気付いた時、私の中で何かがハジケました。
やっぱゲルショッカー良いわ。
時代を戻してバイオマン。
出淵裕氏デザインによるメカクローンのファンは結構いらっしゃると思いますが、私にとってはこの一連のヤラレッぷりが爽快。
他にも臓物露出痙攣シーンとかありますが、今回はバイオソードに拘ってみました。
電撃系も演出次第で良い味だします。
こちらはレア物、ちゅうかないぱねま。
落ち目→酒浸り→激太り→路線変更→ダイエット→復活を遂げた、某女性タレントのデビュー作品。
アクションを担当していたのは、まさに大野剣友会。
故に、その体型から池田力也氏か?!とも思いましたが詳細は不明です。
迷作「炎の超人メガロマン」。
アクションはJACが担当していますが、ハッキリクッキリデブが居る。
何と喜ばしいことでしょう!
CSで初めは見てたんですけど、段々忙しくなっちゃって・・・
全話完遂には至らず。残念。
メガロマンってガンダムと時期的に変わらないはずですよね?
方や、今だ高い人気のミリタリー系SFサイコファンタジー(ちょっと違うか)、その一方でこの愛らしさ満点の演出がお茶の間で受け入れられて(?)いたとは・・・
昭和=混沌と言っても過言ではないな。
お馴染みゴレンジャーより。
もうこれはね。買うしかないでしょ。FITとしては。
ゴレンジャーの数あるエピソードの中で多分唯一、池田力也氏が怪人(XX仮面)を演ったお話。
見所はこの採石場(?)での戦闘だけですが、背の低い針金仮面が頑張ってます。
以前GIFアニメで公開していた疑惑のシーン。
んむ〜ぅ、やっぱり潰れてるよなぁ・・・
このアゴのしゃくり方、演技で出来るものでは無いだろう。
弓矢の‘弓’に斬り殺されるゾルダー。
考えるだけでも扱いにくそうな道具です。
ゴレンジャーの中では幾度となく見られるシーンですが、初めにヤラレるのが池田氏か。
二人目の犠牲者が誰なのかは分かりませんが、なんとなく情けない風情の斬られッぷりが琴線に触れます。
クリスタルな輝きの樹脂製オプション武器がご自慢のフラッシュマン。
イエローに絡む彼は波打つお腹が自慢なんですが、映像ソースが悪く残念な結果になっています。
しかし当時私が録画したβソースは超美麗。VHS如きに負けたのが未だに信じられないクォリティなので何とか探し出したいです。
最近の、と言っても「既に6年前」の作品、ゴーゴーファイブ。
サムネイル右から2番目にも見える肉厚女性インプスと画面奥で傅く太いインプスがタンゴ3兄弟(時代だな・・・)を踊ります。
でもこれ、JACの人なのかしら?それともタンゴ指導にかり出された社交ダンス教室の先生とか?
マスクマンより。
何かに巻き込まれ塵と化すアングラー兵。
光学合成で継ぎ目を誤魔化そうという魂胆は悪くはありませんが、もうちょっとシビアに灰を散りばめないとねー。
尺ももう少し長めにして、苦しみ喘ぐ様を悲鳴も絡めてより激しく見せてくれなきゃイヤだわ。
「忍者戦隊カクレンジャー」ニンジャマン初登場のエピソードより。
ニンジャマンの入ったツボを奪わんとドロドロ達が現れますが、尻のデカいドロドロが混じって居ります。
後ずさりながらフェードアウトしていく姿が‘何か変’。
単に足並みが揃わないのか、やってる事が違うのか・・・
運動音痴でもJACに入れるんでしょうかね?
強烈キャラクター目白押しの「バトルホーク」から。
おそらく誰も気に留めない、本当にどうでも良い生活描写。
「同じ番組でも他に見せる物があるだろう!」という声が聞こえてきそうですが、あえてこのシーンをチョイス。
ヌクか笑うか凍り付くか・・・貴方の感性が試される。


第2弾
意味不明な言語を発するパーツロイド。
単身怪重機へ飛び込んできたデカピンクに胸ぐらを掴まれて外へ放り出される哀れな奴ですが、転落後の描写が全くないのは如何な物か?
まさにその部分こそが美味しいのに・・・
チャイナドレス姿の女子に化けていたアーナロイド。
「怪しげなスパイスを振りかけられて嚔が止まらなくなる」という時代錯誤な演出は寒気を伴う喜びを与えてくれるものの、どうしても物足りなさは否めない。
因みに真ん中のドロイドは中身が女性みたいですが著しい貧乳。
永遠のヒーローが体を張ってくれます。
個人的には「もうそんなに頑張らなくても・・・」とも思いますが、やはり自他共に認める永遠のヒーローとしては、死ぬまで現役を貫くのでしょうね。
カラミのバーロ兵が肉厚で良い感じです。
瞬時に石化してしまう液体を全身に浴びるマシンマン。
ドシャッと浴びてもんどり打つ様はなかなか小気味良いものの、あまりにもカットが短すぎ。
石化後の作り物も見るからに軽過ぎ。
交通標語を巧みに取り込んだシナリオタイトルが印象深かったカーレンジャー。
サムネイルはバイブレードでエクスタシー&オルガスムスに浸る女ワンパー(虚言)
随分立派な胸だと思われるかも知れませんが、中身はバーロ兵に使っていた詰め物です。多分。
ブキミ戦闘員のヤラレ姿。
お決まりパターンの羅列に過ぎないんですが、CS経験が無い方々もいらっしゃると思い、一応作ってみました。
それにしても、‘女子供にも敵わないヘタレ’を『戦闘員』と呼んで良い物なんでしょうか・・・?
正統派仮面ライダーマニアからは酷評を浴びたブラックRX。
仮面ライダーシリーズで唯一、硬質素材を使ったマスクが特徴のクライシス帝国戦闘員チャップがヤラレてくれます。
無機質な顔つき同様、死に様もイマイチ味気ないです。
怖いです。
どうしようもなく怖い顔です。
この怖い人が作戦に失敗したチャップをムチでシバき倒した挙げ句殺してしまいます。
怖いです。
カットの繋ぎで魅せるキョーダインの戦闘シーン。
「魅せる」とは言っても、FIT的には見せ場をカットされているようにしか思えないのが痛い。
力也氏の厚くて丸くて硬そうな尻だけを見つめて下さい。
V3の死体を確認すべく地面を掘り返す池田戦闘員。
案の定の展開で締め上げられる姿がナイスです。
出来ればもっと色んな手で責めて欲しいものですが、ゲイ・ホモ向けのAV作品に戦闘員モノって無いんですかね?
潜在需要は結構ありそうなんですが・・・。
至高の迷作イナズマンF。
池田戦闘員の他にも肉体(腹)自慢のデスパー戦闘員が登場。
見所は力也氏の死にっぷり。
バロムワンより。
こちらも同じく池田アントマンの殴打シーン。
高所に於ける殺陣なので、倒れ込む姿が微妙に不自然。
ヤラレとしては大した物では無いんですが、力也ファンにとっては押さえておきたい動き。
忍者戦隊カクレンジャーのエンディング。
一部好事家の間では伝説とさえなっているシロモノ(大袈裟)
本物のダンサーとJACメンバーのコラボレーションと思われますが、左から3番目辺りに居るドロドロの中身がアフロダイAである事は間違いない。
ご丁寧に‘ドアを閉めてから’逃げようとして捕まってしまう間抜けな池田黒ジューシャ。
場面の構成上、ドアを開けっ放しではアクションに支障が生ずる為とは言え、ハッキリ言って馬鹿です。
ただでさえ体が重くて走るには不向きなのに・・・愛らしい事。
処刑。
クレーンに吊られた手に押しつぶされるメカクローン。
「遅ッ!」と思わずにいられないんですが、演出の都合上、一体も逃げ出す事無く全滅します。
残骸の中、汁まみれで蠢くメカクローンでも居れば深い味わいが出たはず。残念。
リアルにデブなメカクローン。
同一人物と思われる戦闘員が本作品前後の戦隊シリーズでも時折見かけられます。
純粋なJACメンバーでは無いのかしら?
黄金を吸い取る銃が登場するエピソードより。
JACメンバーによるちょっとHな小技炸裂。
ブルース・リー、ではなく、ブルー・スリー。
この回をきっかけにホモ説が浮上(嘘)
子供向けではありますが、昨今では決して見られない演出です。
最終回直前の戦闘員祭り。
主演俳優陣がバイオマンのスーツを着てアクションしてます。
特にこのピンクファイブ、腰回りのふくよかさにかけては史上類例を見ない激しさ。珍味です。(※画面横サイズ12%増)
非常に珍しい女メカクローンも登場。
臓物露出で断末魔の苦しみにのたうち回るメカクローン。
十分に素晴らしいと思いますが、これに喘ぎ声と液体噴出の汚物技、そしてあと少しの脂肪が加われば、脳内麻薬の分泌を止める手だては無かった筈。
五星戦隊ダイレンジャーの戦闘員祭り。
フラッシュマンのゾローが着ていたタイツを使い廻したコットポトロの近衛兵ですが、腹肉ブヨンでキュートなお方がいらっしゃいます。
顔が気色悪いヒドラ兵。
胸に繋いだホースを斬られ絶命しますが、白いガスが噴き出してもツマラナイんです。
光学処理で跡形もなく消えてしまうのはヨクナイんです。
重甲ビーファイターより。
巷で噂のノロウィルス暴力バクテリア。
エキストラの人達が頑張っているようですが、冒頭から登場する肉感タップリの女性が肝。
走り去る尻にクッキリ浮かび上がるパンツの食い込みがマニアック。
向井博士が自ら戦うお話。
ムカイダーキックを放った後のシーン、一番後ろで動くジャマーの屁っ放り腰が妙に気になります。
股間の陰影が見事な男ジャマー達に混じって、アクション担当とは信じがたい太さの女ジャマーを発見。
クリップ後半、その中身と推察される女子が火薬に怯える表情も併せてお楽しみ下さい。
珍しく動きがボッテリしたファイトロー。
最初は単なる着膨れかと思いましたが、どうも何かが違う。
動きにキレが無くタイミングも微妙に合ってない上、締めの倒れ方に潔さがない。
リアルに肉塊ですな。
非常に鬱陶しいファイトロー。
通常こういうシーンで激しい動きはあまりしないと思いますが、左端の彼はファイトローには似つかわしくない感情表現しまくりです。
しかもこの身体・・・身長-体重=80未満ですね?
電磁戦隊メガレンジャーより。
抽象的なデザインがどうも好きになれないクネクネ。
お腹周りがパンパンの人も居ますが、どうやら着膨れのようです。
クラシカルな小ネタで卒倒するクネクネ。
倒れッぷりが潔く、且つ又、太股の揺れる様が心地よい。
ヒロインのスーツ装着が話題になった時空戦士スピルバンより。
実はラテン系だったダイアナのママ。
肉厚自慢に留まらず、よ〜く見れば裸に衣装も厭わないラテンブラッドが熱いマリア・ヘルナンデス。
ワーラー様の逆鱗に触れ冷や水を浴びせられる元ボディビルダー。
FITにはあまり関係ないですが貴重なメッシーショットなので・・・
ガシャー(銀色)の倒れっぷりが如何にも婦女子っぽいところがご愛敬。
光戦隊マスクマン第1話でのショッキングな殺戮シーン。
体液を噴出しながら藻掻き死に行くアングラー兵の姿は、脳内補完・脳内転換にて夜のオカズとするのが吉。
スピルバンのキンクロン。
巻き添え系ヤラレシーンとしてはまったく物足りないんですが、割れた頭の中身はと言えば・・・
おそらくは着膨れによる肉厚キンクロン。
画面アスペクト比の変更でオリジナルより肥満度大。


第3弾
『仮面ライダーストロンガー』第1話より
作戦行動中のアジト(というかホテルの一室)での描写。
タイタンの怒りを買い、タバコの火を押し付けられただけで逝ってしまう戦闘員。
並大抵の人間だって死にゃぁしないのに。
でもどうせなら力也にやって欲しかったッ。
こちらも第1話。
首尾よく乗っ取りに成功したホバークラフト内、パートタイムで観光ガイドをしていた(嘘)ユリコにヤラレる戦闘員。
不意を衝かれたとはいえ、一応改造人間だとはいえ、婦女子の手刀一発で伸されてしまう戦闘員って・・・・好き。
城茂の追撃を逃れ道路に飛び出したところ、見事に轢かれた戦闘員。
臨終の叫びと共に絶命するや煙を噴き上げ、その正体であるサタン虫が姿を見せるというのがオリジナルなんですが・・・・ちょっとイジリました。

道路への飛び出しは大変危険です。真似しない様にね。
力也氏の顔出し出演。
無法な運転で周囲に迷惑をかけるバイクの集団に怒り心頭のトラック運転手を好演。というか「本業だったんじゃない?」って程に似合い過ぎ!!
セリフと口元の動きが合ってないのは、子供たちへの影響を鑑みての事か?或いはアフレコで口が廻らなかったからなのか?
力也戦闘員その1。
タックルとの絡みで見せる高度の低い飛込み前転。
殺陣における特性を考慮したものか、単に跳べない力也ならではの動きなのか、素人の私には分かりませんが好きです。
力也戦闘員その2。
トドメの肘鉄→苦悶の表情で崩れ落ちていくという美味しいシーンになる筈が、ユリコの表情だけがクロースアップ。
やっぱり戦闘員は刺身のツマ扱い。
ワサビ醤油を掛け回して飯の上にモッサリ載せた奴をガーッとかっ込みたいものだ。食べ足りん。
力也戦闘員その3。
相手が不慣れな初心者だと思い切りの良い擬闘が出来ないものなのでしょうが、なんたってタックル相手ですから仕方ありません。
力也戦闘員その4。
相手が馴染みのプロフェッショナルなら、勢い余って本人もビックリするほど高々度な跳び蹴りだって出来ます。
着地後の連打&お腹ブルブルも息ピッタリ。
力也戦闘員その5。
再びユリコとの絡み。
想定外な身体の密着を画策し、進んで絡み役に手を挙げた池田力也26歳の秋。(適当)
その辺を察してトドメにティンコをキュッとか、気の利いたアドリブは出来なかったものなのか・・・。
力也戦闘員その6。
草陰から奇襲をかけながら、アッサリかわされ一撃で伸される情けない戦闘員を力也が好演。
クリップ後半、城茂を網に絡め捕って圧倒的優位に立つも難なく反撃を喰らい無様にすっ飛ぶ姿は見事という他なし。
力也戦闘員その7。
一瞬のコミカルな演技にもコダワリを感じさせる男、それが池田力也。
「重くても速いんだぞ」と言わんばかりに力走を見せますが、キョーダインを演る頃には・・・
力也戦闘員その8。
砂丘でのロケ。
この頃、ゴレンジャー出演なども重なってブラックサタン戦闘員を演じるのは久しぶりと思われます。
全般的に絡みも少ないですが相変わらず存在感はタップリ。
一般人が操られる御馴染みのシーンに見つけた、エキストラの微妙な動き。
いかにも健康そうで透けブラも披露している女子高生が倒れる際、スカートのすそを気にしつつ仰転します。
ひどく頭が痒かったのか、或いは「頭が!頭が〜!」的な演技をしようと思ったのか、今ひとつ理解できない動作が・・・。
おやっさんの電波投げ炸裂!・・・は、どうでも良いんですが、投げ飛ばされた後、ハンパな姿勢で動きを止めてしまい、息を殺しながらハァハァする戦闘員の様子をご覧ください。
力也とは違う、もう一人の小デブ戦闘員の登場シーンを集めてみました。
ワニーダの尻尾に蹴倒される間抜けな戦闘員を熱演していますが、この人の動きは非常に癖があります。
戦闘員としての演技が下手なのか、あるいは唯の運動音痴なのか・・・
エレクトロファイヤーに身悶えして飛び退く戦闘員。
飛込み前転の高度は力也よりもさらに低い様ですが、時代劇での演技(腰に挿した刀で怪我をしない為の動き、とか?)が身に染みているのかも知れません。
ま、素人考えですけど。
もしかするとこの小デブ戦闘員は秘密戦隊のカレー好きなども演っていた天野氏ではないかと思えるフシがありますが、タイトルロールにはクレジットされていないので詳細は不明です。
それにしてもやっぱり動きが・・・・。
ちなみにこの回のタックルは吹き替え。
同じく秘密戦隊の御婦人を担当した方ではないかと憶測。
取り立てて書くことも無い船上での戦闘シーン。
タックルに張り倒されて吹き飛ぶ様が、相変わらず低高度でスムースネスに欠ける独特な動き。
この時代の人達はタイツの下にサポーターやらプロテクターやら仕込むような事はあまりしていなかったでしょうから、転げ回るのは辛かったでしょうけどね。
ストロンガー絶体絶命の危機、ブラックサタンの浮かれっぷりをご覧ください。
当時の人気番組『8時だよ、全員集合!』の影響かと思われますが、この様な状況で暢気に踊ったりしているから何時まで経っても勝てないんですよ、悪の組織の皆さん。


第4弾
前回更新時に取り逃していたシーンの一つです。
一部マニアの方々(笑)からご指摘を受けて掲載(^^;
人間に化けた戦闘員がジェネラルシャドウのトランプ攻撃を受け正体を現し、挙句、自慢のサーベルでアッサリ突き殺されてしまいます。
ザッツソーシンプル。超クールって感じです。
池田力也@キョーダイン特集 Petite
力也の小芝居。
地球防衛軍基地厨房に於ける調理担当隊員の惚けた演技をお楽しみください。
マレー彗星の地球衝突回避を喜ぶ科学者。
得意の五分刈りではなく、ちょっと伸びた髪を7:3にキッチリ分けてソレっぽい雰囲気を醸しております。
が、にこやかに笑みを浮かべる様子はまるでデカい子供。
この辺もこの人の魅力なの〜。
意思を持ったように襲い掛かる巨大なツタに絡まれる地球防衛軍の汗臭い野郎共。
ロボ(ビ)ンフッドが放った矢の威力を目の当たりにして恐れおののく表情が氏の役者としての拘りを窺わせます。
ガブリンクィーン率いるバイク部隊と対峙する地球防衛軍。
あろう事か力也さん、本気でバイクに跳ねられます。
ホントに面白い人ですね。
小さなサムネイル画像でも一人際立つ存在感が、池田力也その人であることを主張しまくります。
これは比較的初期のエピソードに登場するシーンですが、実のところ、こういった池田味が存分に楽しめるシーンは回を重ねるごとにどんどん減っていきます。
DVDもね・・・欲しい気はするんですが・・・
変わってこちらは番組終盤に近い時期、だったような気がするエピソードからのワンシーン。
力也ともう一人、ムッチリ体系のダダロイドがおわします。
本編に於いてもごく短いカットでしかありませんが、タイツ越しのケツ割れムチプリ感がムニムニスリスリしたくなる衝動を掻き立てるのです。
デス五人衆・デスガッターの人間態(演じていたのは今や有名俳優)が登場するエピソードから。
摺足でノシノシとにじり寄って来るモッコリ野郎共ですが、キョーダインならではのコマ落とし編集が恨めしい。
力也がデブ。
愛を込めて「デブ」という呼称を用いておりますが、このサムネイルでもお分かりいただけるように完璧にデブな力也です。
一般的な特撮番組に於ける戦闘員の姿とは程遠い腹をご覧ください。見るからに苦しげな今にも千切れそうなベルト。そして最高級のハモン・イベリコかと見紛うばかりの見事な太腿。至福の映像です。
最終話前後のラストタイツ。
大して動きも無く後ろに控えているばかりですが、薄ら寒そうな画面の雰囲気が晩秋〜初冬のロケと思わせます。
ガブリンクィーンのひたすら長い台詞廻しに付き合わされるタイツ姿の男達、最後の勇姿(モッコリ)よ永遠なれ、ってところですか。
速攻攻略 これがリュウケンドーだ!!
2006年1月からオンエアが始まったばかりの新ヒーロー、リュウケンドーより、第1話の戦闘シーンダイジェスト(【遣い魔】のシーンは削ってません)。
東映の新作よりもかなり良さ気なリュウケンドー。
CGの多用は今やある程度避けられないと思いますが、無駄な巨大メカ戦が無い分、戦闘員の出番も増えようというもの。
今後に期待が集まります。
続けて第2話の戦闘シーン。
この遣い魔、作りがシンプルで個人的には結構ポイント高いかも知れません。レギュラー登場の戦闘員で指先までタイツというのはショッカー戦闘員以来の快挙。
ただし設定上、生物ではなく“魔的存在”という事で、ヤラレると綺麗サッパリ消えてなくなっちゃうとか、その辺の押しの弱さが若干気になるところ。
第1話で使用されたフルバージョン(?)のエンディング。
まだ1,2話しか観ていませんが、第2話では本編のエピローグがエンディングの4分の3程まで食い込んで遣い魔達の愛らしい姿が拝めませんでした。
因みにアクション担当はSAP剣武会。。

緊急報告 デブ戦闘員は実在した!?
本物のデブ戦闘員プライベートビデオ発見!
本当はスパンデックスマニアの男性によるオナビデオ。
内容はシンプルにタイツ姿での自慰行為を粛々と映し出しているだけです。
素人のホームビデオですからモザイク処理なんて当然しておりません。
私もまだ捕まりたくは無いので・・・ネットから自分で探してください(苦笑)
この小さい画像ではよく分かりませんが、一応ボカシてみました。
体格の割りに可愛らしいサイズです(^^;
お腹の光沢が素敵(笑)
大げさな革張りソファがいかにも海外らしいですよね。
大胆にタイツを汚してフィニッシュ。


第5弾
池田力也小特集
地元TSUTAYAでもDVDレンタルが開始されたバロムワンより。(本ソースはVHS)
幾分物足りない時期の力也が3回逝きます。
ブルンと揺れる尻肉が美味そうですが、尺そのものがあまりに短いので悔しい限り。
顔出しでの出演。
ヒャクメルゲに目を盗られるとアントマンになるそうです。
この時代、設定云々というのは結構アバウトでした。
変身(着替え)前後の立ち位置までキッチリ押さえつつ戦闘シーンへ傾れこみますが、薄暗い室内でのアクションは残念ながら見所無し。
こちらも顔出し。
ノウゲルゲに操られる警察官役。
用済みに成ったところで脳波を吸い取られ、老人のような姿になってしまいます。
まだまだ演技が若い。
キョーダイン第2話から。
池田氏の体格が他を圧倒している事を示す好例。
胴体を覆うパーツはベルトで抑えていた様ですが、胴長で幅もある氏の場合、ちょっとアクションをするとすぐに肌蹴てしまいます。
やっぱりお尻が可愛い
デルザー軍団、鋼鉄参謀の戦闘員。
鋼鉄参謀が頑張り過ぎるので戦闘員の活写があまり無いです。
同じく、オオカミ長官配下の戦闘員。
長官がいっぱい喋るのでほんのちょっとしか画面に出してもらえません。
今回の力也は此処まで。
デルザー繋がりで続けます。
こちらは岩石男爵戦闘員の特訓シーンより。
手前から二人目の見るからに腹の突き出たデブ戦闘員、ベルトの動きにご注目ください(笑)
仮面ライダー繋がりで続きます。
作業中の不手際で死に目に会うアリコマンド達。
ありがちな描写ですが、苦しみながら一箇所に折り重なって死んでいく様子が若干不自然。
一人分ずつ煙を出すのが面倒だったんでしょうか?
ジライガマによる誤爆で死ぬアリコマンド。
巻き添え系ヤラレの王道です。が、うつ伏せに倒れる理由が解らない。
仰け反るように卒倒後、腰を突き上げ痙攣するようなコダワリが欲しいトコロ。
観ている側のフラストレーションが募る死に様。
お子様向け描写はどうしてもラヴアンドヘイトな感情が付き纏います。
子供の頃から「演ってて恥ずかしくないのだろうか?」と変な心配をしていた訳ですが、同時に『本当に戦闘員が居たらコレくらいじゃないと可愛くないかも』という考えも持っておりました。
「本当に居たら」ってのが可愛いな、俺。
本当は居ねェんだぞ(笑)
太った怪人が動き回る珍しい映像。
再生キノコジンが何故か太っておりますが、いつもはアリコマンドを担当している人物か?
トラックに乗り込む際の一瞬の動きに注目。
己の身体的特徴と能力、そして荷台の高さを計算し切れなかったが為に少々ぎこちない動きになってしまいました。
ついでにスーパー1第1話。
スカイライダー以降、力也氏の姿は見えなくなりますが、その代わり(という訳でもなく)散見するようになったお方。
もしかするとJACからの派遣要員かも知れませんが、上のキノコジン役にも似た感じ・・・一体何者?
それにしても赤いタイツってのがスバラシイ。
突然ですが炎の超人メガロマン。
上のファイターと同一人物ではないかと思しき黒星兵士。
第1回更新で公開したものの焼き直しです。
絡みの格闘家はもちろんJACメンバーですが、体裁がいかにも70'sです。

暴挙 肥満動画捏造!
ドロリンゴのスライム攻撃に泡となって死ぬアリコマンド。
新技・『肥満動画捏造』に挑戦。
出来の良し悪しに関してはあらかじめご容赦願っておきますが、そこそこ良い感じでウネ感出てませんかねぇ・・・。
スカイライダー第1話での印象的シーン。
冷静に布地の通気性を考えれば全然大した事無いんですが、リアルタイムで見ていた当時の自分はかなり驚いた記憶があります。
ホントにガキだったのね、私って(苦笑)
何の変哲も無い戦闘シーン。
唯一変なのはクリップ後半の俯瞰ショット。
テレビ的にちょっとありえないシーンが出来上がりました。
「でぶや」が放送されるこの御時世なら、こんな特撮番組があっても良さそうなものですが・・・
さすがにハードなアクションをこなす方々では、ここまで期待出来ないか。
同様の手法でパーツロイドも捏造。
元の体型が格好良過ぎるので、なんだか下半身だけがボリュームアップしてしまいました。
本当はここに映っている全員を肥大化させたいのですが、残念ながらそこまでの技量もツールもありません。

継続攻略 これがリュウケンドーだ!!
第3話は全編コミカルな演出のお話。
サムネイル画像を見てもお分かりのように、チラリとではありますがヤラレモッコリが拝めます。
「股間に顔をうずめたい〜!」とか思っても決して口には出さないようお気をつけください。
第4話に登場した遣い魔スター。
遣い魔のリーダー的存在のようですが、本編中の扱いは怪人並。
この場ではこれ以上公開しませんが、いったん敗れた後パワーアップして帰ってくるのですよ。

緊急掲載 デブ戦闘員は関西在住?!
2006年2月28日に発売されたオリジナル特撮DVD「スピードファントム」にて目撃されたデブ戦闘員。
イケメン(この単語キライ)戦闘員が話題になった作品ですが、思いがけず良い収穫を得られました。
タイツの素材がネオプレンてのはどうなのかなー。

第6弾
唐突ですがバトルホークです。
ビッグホーク(楯大二郎)の太さが際立っている一編ですが、もしかすると別人かもしれない腹肉の凄み。
この番組に関しては色々とツッコミたくなる部分が多いのですが、それも‘混沌の昭和’なればこそでしょうか?
故人となられた石川賢氏に合掌。
大二郎が紅鬼兵に変装するという快挙をやってくれやがりました。
ヒーローによる戦闘員タイツの強奪・成りすましは多々あれど、ここまで肉感的なニセ戦闘員は大二郎とガッチャマンくらいじゃないでしょうか?
因みにケータイ向けゲームアプリのガッチャマンにもデブ体型のギャラクター戦闘員が登場します。
楯三兄弟の命を絶つために仕掛けられた二重三重の罠。
凶鬼の掟恐るべし。
ちなみにこのエピソード以降、楯三兄弟・長男ホモ説を強く支持するようになりました(笑)
2006.12.24、ボウケンジャー製作スタッフから我々にプレゼント(否、プレシャスと言うべきか?)が届けられました。
戦隊作品ではなかなかお目に掛かれないリアルデブ戦闘員が登場します。
クリップ冒頭、画面右端をいかにもカースらしい動きで走る姿を確認できますが、目を凝らせば他のシーンでも多分…
ソーセージのCMです。
もちろん画像処理による擬似肥満映像。
ホントは東ハト・バイオマンスナックのCMをご覧に入れたかったんですが、ビデオカセットがどうしても見つかりません。
…第1話放送時に1回だけ見たけど、アレって絶対放映禁止になったんだろうなぁ…
力也の小芝居炸裂。
単なる擬闘集団では無い大野剣友会所属俳優としてのプライドなのでしょうか?
けどまぁ流石と言うべきなのでしょうね。
以前にも公開した某エピソードの焼き直しです。
画面アスペクト比の見直しとトリミングの調整を行いました。

仇敵を屠った喜びの表情が、そして予定調和の反撃〜締め上げられて苦しむ様子が、力也真髄。
まさに戦闘員を演るために生まれてきた男。
ドクトルG初登場時のエピソードより。
儀式なのか腕試しなのか良く分りませんが、戦闘員相手にこれでもかと力を示す大幹部様。
力也さんもヤラレっぷりに力が入ります。
台詞回しがなんだか微妙な力也さん。
アテレコは本人で無いと思われますが、とりあえず丸みを帯びた彼の背中をご堪能ください。
少年、その顔は一体…
原始タイガー戦での3人ライダー戦。
1号に蹴りを食らって倒れたあと、ハァハァする様子が可愛らしい。
あまり印象に無いサブキャラクターとの絡み。
この小さなサムネイル画像でも力也氏の味わい深い体型が良く分ります。
力也@デストロンはとても良い。
力也キャラの中でも1,2を争う秀逸さでは無いかしら?
呆けッと突っ立っていたりする筈がありません。
役者なのですから、顔を隠していようとも全身をピッチリとタイツで覆っていようとも戦闘員という役を演じています。
あまり大きく写っていませんが力也は力也。
言うなれば「ついで」。
気がつけばいつの間にか終わってしまったリュウケンドー。
割とマメに観ていたんですが、遣い魔以上にあけぼの町民の活躍のほうが印象深く、特に肥満主婦・美咲は痛烈。
再現フィルムで良く見る人だと思ってましたが今作品で見る目が変わったなぁ…。
とりあえず今回はモッコリ際立つ遣い魔。
基地爆発に巻き込まれて死ぬシッポ兵。
ムッチリ気味な体型とどこか可愛気のある動きに注目。
プレーヤーで連続再生しながら妄想と何かを膨らませるのだ。
噺家にしておくのが勿体無い肉。
自分の中ではこんな筈じゃなかった生アリコマンド映像。
25年の歳月が記憶を美化してしまったのでしょうか。

スカイ&スーパー1でさえ既に四半世紀も前の出来事か…
後ろの方でチョロチョロするリアルデブ体型アングラー。
力也さんのような骨太ガッシリタイプではなくて、ポテチとコーラでプヨプヨになっちゃった的な当世良く見るお兄ちゃん型。
放映当時、同じ体型の同級生にほんのり憧れ(苦笑)