O-ZONE &OTHER PEOPLE
O-ZONEの人間関係をまとめたコーナーです。
例によって変動等あればデーターは勝手につみあがります。


ご指摘、情報大歓迎!!
メールご連絡下さい。即刻修正いたします。
また、追加情報を頂けると管理人はDDTのオリジナルダンスを踊って喜びます(て違)


ライバル達
t.A.T.u
ロシア出身の女性デュオ。「All the things she said」が大ブレイクしたころ、t.A.T.uと同じ東欧圏のグループ・O-ZONEはみずからの売り出しに精をだしていた。
「マスコフキー・コムソモーレツ」紙の「t.A.T.u.以上のセールスを上げられると思うか」との問いには「フランスでは10週間、僕たちはNo.1だった。そしてヨーロッパのほとんど全ての国でもそうさ。t.A.T.u.はどうだったかい?」と自信気に語っていた。

コメントしているのはもしかしてDAN?
Haiducci
ルーマニア出身の女性歌手。もともとO-ZONEのオリジナルである「Dragostea din tei」をいち早くカバーしたことから人気になるが、あんのじょうO-ZONE VS Haiducciのチャートバトルが展開された。結果はO-ZONEの逆転勝ち。
DANは雑誌のインタビューの”音楽活動をやめたくなったとき”の問いに「オレ達の歌をカバーされたこと」と激白した。
ARSENIEにいたっては、「(Haiducciのことを)知らない」とのたまったのだった。
K-MARO
調査中
素敵な司会者の皆さん。(以下3人の情報提供;KTさん)
ルーマニア番組 『Teo』の司会者。通称、Teoのオバちゃん。
O−ZONEの3人を温かく見守る、ジャニーズで言う、森光子のような存在。とにかく、オーバーリアクションで常にハイテンションで司会を進める。番組始まってすぐに紅茶を飲む。いつも衣装が派手。
クリスマス企画のベリーダンスパフォーマンスでは、ダンと2人で踊っていた。
氷川きよしと中村玉緒がデュエットしたように、いつかはアルセニー(アルセニウム)とデュエットしてもらいたいものだ。
ドイツ番組  『VIVA』の司会者。
O−ZONEの3人が飛行機で遅れてきた時に、「君たちはDDTのPVの様に、翼の上で歌ってきたのかい?」とジョークをかまし、3人に「それは寒すぎる。」と返される。3人が飛行機の風が強烈で寒いと言う意味か、VIVAの司会者のギャグが寒いと言う意味かよく分からない。
ダンがDespre Tineの星柄パンツを「カッコいいでしょ」といったのに対して、「いや、ぜんぜん。」ときついジョークをかます。
ラドゥは話そうとしている最中に、よく彼の早口英語で遮られてしまう。
英語もドイツ語も話すが、彼の英語は早くて聞き取りにくい。アルセニーがソロで番組に登場した際には、大量のポップコーンを用意した。そんなに用意してどうするんだと正直問いたい。
ロシア番組  『Poehali』の司会者(兼カメラマン?)Styopaさん。
ひそかに人気があるロシアの番組の司会者。のはずなのだが、いきなりしょっぱなから、ナップザック・マイク・ビデオカメラの3種の神器を同時に持ってくる。
結局彼は、カメラマン兼司会者なのだろうか。
飛行機のことについてO-ZONEに感想を聞くと、アルセニー・トデラスに「僕は荷物を無くしました」と言われる。
また、彼はもっとO-ZONEと一緒にいたいんだと懇願すると、アルセニーに『僕たちはあなたたち無しで休憩したいんだ』とはっきり言われてしまう。それでも、彼はあきらめない。
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