東北

山形県  稲穂サッカー少年団
 山形県鶴岡市第5学区のスポーツ少年団 お父さんたちのチームもあるよ。
 尾花沢フットボールクラブ
 山形県尾花沢市の小中学校のサッカークラブ。 1994年に設立したサッカークラブです。雪深い尾花沢は、サッカー後進地でしたが、Jリーグの影響を受け、当時の保護者、経験者で発足しました。 会員は、尾花沢市近郊に住む小中学生です。大会は練習の成果を発表する場と位置付け、勝つことよりも楽しく続けることをモットーに活動してます。
 沖郷サッカースポーツ少年団
 山形県南陽市のサッカースポーツ少年団 サッカーをやりたいという南陽市沖郷地区の子供達と有志が集まり、平成7年6月に結成された少年団です。
 鈴川サッカースポーツ少年団
 山形県山形市立鈴川小学校の児童が所属するスポーツ少年団で、平成13年には、創立30周年を迎える、市内でも歴史のある少年団です。現在、監督と3人のコーチの指導の下、6年生から1年生まで28人の団員が、練習に励んでいます。
西郷サッカースポーツ少年団
 山形県鶴岡市西郷小学校のサッカー少年団
 オーエスエーフォルトナ山形フットボールクラブ
山形県山形市 前モンテディオ山形の植木繁晴氏がテクニカルアドバイザーに就任。また、奥寺康彦氏(日本人初のプロサッカー選手)のOSA奥寺スポーツアカデミーとも提携を結び、全国的な活動を行っている、少年サッカークラブです。
天童中部サッカースポーツ少年団
 山形県 天童市立中部小学校の児童を主体としたチームで、6年生:17名 5年生:16名 4年生:13名 3年生:10名 2年生:6名 1年生:2名 合計64名が所属しており、('01年10月現在)、現在も増殖し続けている活気あるチームです。
山形フットボールクラブ
 山形県 山形フットボールクラブは、山形県におけるサッカー及びスポーツの振興に寄与することを目的として67国体成年優勝チームを中心とした山形FCとけやきFCとが合併、平成6年4月に結成されました。
川西東サッカー少年クラブ
 山形県 川西東サッカー少年団(川西SSC)は吉島小サッカー少年団と中郡FCが合併し、2000年にスタートした新しいクラブです
宮城県
 ロングライフFCは,宮城県仙台市泉区の長命ヶ丘小学校および南中山小学校のサッカー少年団です。宮城県の中の最激戦区である泉ブロックに属しています。泉ブロックにはJ2のベガルタ仙台のホームである仙台スタジアムや,全天候型ドームグランドのシェルコム仙台があります。
  多賀城FC
  全国大会出場4回の宮城県多賀城市のチーム

  13年度宮城県県大会準優勝の強豪チーム
 住吉台SFC
 宮城県仙台市泉区住吉台でサッカ−を行っているスポ−ツ少年団です。
住吉台地区は、仙台市内より少し郊外に位置し、北には泉ケ岳(標高約1000m)が見え、空気がとてもおいしい自然に恵まれた場所にあります。住吉台SFCは今年12周年を迎え、団員数は現在60名、指導者15名、審判員15名、レディ−ス10名、OB(中,高生)100名の大所帯で団員は毎週土、日に活動しております。
  宮城県石巻市のサッカースポーツ少年団
 湊サッカースポーツ少年団はバーベキューとレクレーションを中心にして時々サッカーの試合や練習を…
逆だべ!。メインはサッカーの方だべ!。という具合に指導スタッフ、後援会、そして子供達もお気楽に活動しています。

 
 なるのサッカースポーツ少年団
 宮城県鳴瀬SCと野蒜サッカースポーツ少年団との合併チーム
 青山FC
 宮城県宮城郡利府町の青山小学校の生徒を母体としたサッカースポーツ少年団です。
現在、青山小学校と利府小学校の生徒が元気に活動しています。
福島県  郷ヶ丘SSS
 福島県のチーム 設立:1985年 練習会場:郷ヶ丘小学校グランド
 FCゴデーレ
 スポーツの楽しさをサッカーを通して学び学年毎の個別指導で長期的な育成を目指しています
ホワイトリバー
 1999年7月に福島県白河市に誕生した少年・少女サッカーチーム。「ホワイト」は白河の白そして純粋な子供たちをイメージした白を意味し、「リバー」は、白河の河そして未来に向かって可能性をいかんなく発揮し、子供たちが永劫に流れるそんな河を意味しています。
秋田県   
  横手FC
  秋田県横手市のサッカー少年団
秋田ラ・フィーユ  
 秋田県秋田市を中心とした小学生の女子サッカーチームで、サッカー協会女子委員会で運営されているクラブチームです。

 秋田市で活動する小学生(男女)のサッカークラブです。 
土崎南サッカースポーツ少年団と高清水サッカースポーツ少年団が合併して1998年に「FC T2ゼネラル」が誕生
岩手県
 BUTCH's cellar 岩手県花巻市にあるサッカー少年団。団の活動の様子(あくまで非公式です)や、少年サッカーにかける思いなどを書き綴っていきたいと思います。ところどころにBUTCHジュニア達が登場してくる
「親ばか」コーナーでもあります。