貴方が普段使用している日用品に極めて危険な有害物質が
含まれているのをご存じですか?



1.歯磨き粉の危険性
  歯磨き粉に含まれている添加物が舌の細胞を破壊し、口の中がヤケドしている
  のと同じ状況になります。
  この細胞は15分程でよみがえりますが、繰り返すことで味覚障害に陥ることも
  あります。
  具体例1:歯磨きした後に何か食べて下さい。
        オレンジジュースが一番わかりやすいと思います。
        飲むと苦いでしょ(^^)
        舌を出して鏡で見ると、ヤケドのように舌がプツプツしてるのがわかります。
  具体例2:歯磨き後に数回うがいし、最後に口から出た水を小さな魚を入れた水槽に
        入れて見て下さい。
        小さな魚は死んでしまいます(カワイソウだから止めてね)。
        水槽の水は、口から出た水の10倍を基準にしてますが、口から出す水が
        8回目なら同じことになります。
        つまり、今使っている歯磨き粉は物によって、9回以上うがいする必要が
        あるってことですね(^^)
  有害成分:実際に自分で使っているものをチェックしてね。
         ラウリル硫酸ナトリウム
         プロピレングリコール
2.ボディーシャンプーの危険性
  殺菌的成分が含まれたボディーシャンプーで体を洗うと、皮膚に生息する皮膚常在菌
  まで殺してしまうため、皮膚が無防備になり病原菌の進入を受けやすくなります。
  有害成分:実際に自分で使っているものをチェックしてね。
         ラウリル硫酸ナトリウム         合成着色料
         ラウリルエーテル硫酸ナトリウム   ラノリン
         プロピレングリコール          ミネラルオイル
         ワセリン                  アルファヒドロキシ酸
         人工香料
3.シャンプー・リンスの危険性
  目に入って失明した人がいます。
  飲んでしまい呼吸困難で死んだ人がいます。
  トーク番組による危険じゃない?シャンプーの正しい使い方
        :シャンプーは直接肌にはつけない。
         洗面器にお湯を入れて良く泡立てる。
         洗面器に頭を入れて良く洗う。
         こんなことしてる人っていないと思う(^^)
  抜け毛の原因:シャンプーに含まれる危険な成分により、細胞が破壊され、直接
            つけた部分が少しづつ薄くなっていくと言われています。
  有害成分:実際に自分で使っているものをチェックしてね。
         ラウリル硫酸ナトリウム         フッ化炭素
         ラウリルエーテル硫酸ナトリウム   人工香料
         動物性油脂                グリセリン
         合成着色料
4.洗剤の危険性
  植物性という言葉に騙されていませんか?
  原料が植物性でも合成界面活性剤が入っていれば合成洗剤だし、プールの水に
  一滴だけいれても植物性です。ほとんど詐欺(^^)
  合成洗剤を止めて植物性にした人は成分を調べてみてね。
  洗濯洗剤は特に危ないです(通産省が通達を出しています)。
        :最近の洗剤には蛍光増白剤が含まれてるものが多いが、これは白く
         する為に含まれており、汚れを落とすものではありません。
         とても毒性が強いので、食品衛生法では
         食器、容器、台所用ふきん、ナプキン等の使用は禁止されており、
         乳幼児の下着、よだれかけ等にも使用してはいけません。
  有害成分:実際に自分で使っているものをチェックしてね。
         合成界面活性剤
         蛍光増白剤
5.口紅の危険性
  口紅にはタール色素が含まれているものがありますが、食品にはタール色素は
  禁止です。口紅は化粧品だから許可されてますが、あれって食べちゃうよね(^^)
  自分で使っている口紅にタール色素が入ってないかチェックしてね。
6.スキンケアーの危険性
  有害物質が含まれていると、シミ、シワ、肌荒れ、黒皮症など肌のトラブルに
  なります。
  具体例:ネイルをしたら爪がボロボロになっちゃった。
       肌がカサカサになりやすい。
       シミが増えちゃった。
  有害成分:実際に自分で使っているものをチェックしてね。
         プロピレングリコール            人工香料
         ラウリル硫酸ナトリウム          タルク
         ラウリルエーテル硫酸ナトリウム     カオリン
         アルファヒドロキシ酸            合成着色料
         グリセリン                   ホルムアルデヒト
         ワセリン                    ベントナイト
         ミネラルオイル                トルエン
         ラノリン

有害成分の毒性
プロピレングリコール
:化粧品、シャンプー、洗剤、ベビー用品などに多く含まれています。
 アメリカ厚生省毒物研究所のデータによると染色体異常を起こすことや
 摂りすぎると赤血球の減少、肝臓、腎臓、心臓、脳への障害を招く
 ことがあり、他にも皮膚の細胞の発育を抑えたり、皮膚炎の原因
 にもなります。
ラウリル硫酸ナトリウム/ラウリルエーテル硫酸塩
:アメリカン大学毒物学部が発行したレポートによると目に悪影響を
 及ぼすことがわかってます。
 皮膚に浸透して血流にのり、脳や心臓、腎臓、肺に蓄積されダイレクトに
 血液内に発ガン物質を送り込むため、ガンになる可能性が高いです。
 傷の治療を送らせたり、毛髪の発育障害を起こしたり、白内障の原因
 にもなります。
タール色素
:タール色素の多くは発ガン性のあることが報告されてます。
 口紅などに使用されている赤色202号は口唇炎などアレルギーを起こし
 やすいことがわかってますし、黄色4号、赤色219号、黄色204号は
 黒皮症の原因になります。

他にも興味深いことがありますので、今度紹介します。

皆さん、いかに危険なものを毎日使っていたかわかって頂けましたか?
人間の体は、実験に使われる動物達より大きいので、少量ではそれほど影響が
ないかもしれませんが、毎日使っているとなれば話しは別です。
また、本人には特別症状がでなくても、体に蓄積された物は子供達(自分の赤ちゃん)
に受け継がれるので、自分の子供に症状が出たりします。
具体的には、癌やアトピー等難病の原因になりますが、これらの原因になっている
生活習慣は日用品から25%も吸収されているのが事実です。

では、どうすれば良いかというと正しい知識を身につけて、購入するものをチェック
するしかありませんが、これはなかなか難しいです。
特に日本では、国の保証の元に有害物質を売ってるのだから。
良い例が煙草。国でやってる時は公然とは言わなかったけど、民間にした途端、
手のひらを返すように危険性を訴え始めたでしょ(^^)
こういうことは、欧米の方が断然進んでるのが現状で、購入するのにチェックする
のが難しいことを考えれば、必然的に有害物質の全く入ってない製品を海外メーカ
から購入するのが一番です。
これらの知識を得た上で、簡単に購入できる安全な日用品を紹介します。

紹介して!

いらない!

MonkeyBanana2.Com Free Counter