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カードゲーム

 好きなカードゲームは、花札とトランプです。

 花札は、父に教えてもらい、変な先入観なく遊びの一つとして幼稚園のころから
やっていました。
 我が家では、役それぞれに点数があり、600点をとったら勝ちという、二人でする
やり方です。
 なかでも、「しこう」や「7たん」は、600点とらなくてもそれだけで勝ちになる役です。

 花札の正式なルールってあるんでしょうか?


 トランプは、セブンブリッジが好きです。
 人数的には4人でやるのが一番おもしろい!
 高校時代、同級生らと一睡もせずに朝までやり続けたのが今までの最長記録。
 麻雀を覚えたいと思いながら結局中途半端になったままなので、そういう意味
でもセブンブリッジを好きなのかもしれません。
 
 今でも一番よくやっているカードゲームです。

 
 あと、「まめ札」(字は?)っていうのを、職員旅行で知りました。
 そういうのが好きな者がホテルのマッチをかき集めて、深夜におよんでやって
ました。
 
 花札以上に運と判断に左右され、また、時にはある程度の「ハッタリ」が必要
なんだなあという印象でした。
 札だけはそろえたけど、その後、メンバーがバラバラになり、ルールもほとんど
忘れてしまいました。


 カードゲームには、リズムがあります。
 とろとろプレイする人がいると、崩れます。

 こういうのをやって思うのは、勝負には 波 があるってことです。





ボードゲーム

人生ゲーム(昔のバージョン)
 子どもながらに、ゲームを通して人生勉強をしました。(笑)。
 株や保険のしくみや、約束手形という言葉もはじめて知りました。
 子どもができすぎて、自動車の穴がたりなくなくなったり・・・ ってのも。
 
 大勢でやるとなかなか終わらなかったです。


矢口高雄の釣りゲーム
 魚が釣れるかどうかが半分の確率でしたが、カードをひくときのドキドキした感覚
がたまりませんでした。





ゲームウォッチ 任天堂

ファイヤ
 我が家最初のゲームウォッチ。
 ビルの火災で落下してくる人をバウンドさせながら救急車へ運ぶ内容でした。
 ミスの表示が確か天使ではなかったかと・・・(ちょっと記憶があやしいですが・・・)
 
 その後、いとこの所へいってしまいました。


バーミン(もぐらたたき)
 次に自分が買ったもの。
 初期のものはミスが消えるボーナスがなかったので苦しかったです。
 その上、3回ミスしてゲームオーバーするとモグラが笑い、なんかよけいに腹が
たちました。


ヘルメット
 おもちゃ売り場のカウンターで見本台をやり続けている姿にみかねた父が
買ってくれた予想外のものでした。
 裏面に金具がついて、立てられるように改良され、また、アラーム機能もついて
いました。
 当時、この機能を新鮮に感じ、セットして飾ってました。
 ”ゴースト”という裏技もあり、これを使えば、ミスするまでかなり楽でした。
 ミス消えのボーナスのおかげもあり、はじめてハイスコアを出すことができました。
 デパートで、認定書をもらったけど、どこかへいってしまった。


オクトパス
 
ワイドスクリーンということで、画面が1.5倍ほどになっていました。
 欲張って宝を取っていると脱出できなくなる・・・(笑)。


ドンキーコング
 マルチスクリーンで上下の画面。200円の差でこんなになるのかと・・・
 当時のCMが今も記憶に残っています。
 兄と共同で買ったのに、学校で同級生に貸したら返してもらえなかったらしい。
 そのまま泣き寝入りしたため、被害に巻き込まれ、腹がたった。


 ゲームウォッチの時刻合わせには、シャーペンが必需品。
 また、プレイしていると、ボタンの周囲に汗がついて、それを拭き拭きやってました。
 

 今回、これを書くにあたって10数年ぶりに取り出してみると、ちゃんと動いた
ので感激しました。(しかも昔の電池で・・・)


                 ゲームウォッチの画像



 あの頃は、任天堂以外にもこの手のゲームがたくさんありました。

ゲームデジタル バンダイ

ラッシュアワー
 任天堂よりは、画面が小さかったけど、値段は安かったです。
 乗客を押し込むよりも、時々出現するおばあさんを助ける方が得点が高かった
けど、それに気をとられていると乗客があふれてしまうという、これまた欲張って
はいけないゲームでした。




ゲーム電卓 カシオ

ゲーム電卓
 
単にこう呼んでいて、正確な名前があったのかは不明。
 本体には、「GAME」と表示。
 普通の電卓の画面で、左側から数字が攻めてきて、自分が右側の数字を
操作し、左の数字に合わせて消していくという内容でした。
 数字の合計が10の倍数(10だったかも)になると、ボーナスでユーホーが
出るので、順番を考えていたが、こだわりすぎると自滅・・・


ボクシング
 いとこが来た時に貸してもらってました。
 ダウンした時の、のけぞり が、なんか笑えました。


ベースボール
 ボクシングに影響され、我が家でも・・・ ということで購入。
 一応、コールドゲームもあったけど、長丁場でした。
 しかし、守りの時に中断できるのが助かりました。
 ボタンの押し方と、押す秒数によって、球種が増えました。


             ラッシュアワーとゲーム電卓の画像





テレビゲーム

ブロックくずし 任天堂
 テレビゲームの出発は、これでした。
 1台で6種類のゲームができた。
 最初、近所でやらせてもらい、「家でこんなゲームができるのか・・・」と、感激。
 兄と、自分たちでも買おうということになる。確か13500円くらい(記憶はあや
しい・・・)だったと思う。
 が、これには落とし穴があり、本体だけではすまず、アダプタの別途購入が
必要だと店で知る。
 そんなこんなで、我が家でプレイできた時はうれしかったです。
 ある程度慣れると、2面ではもの足りなくなり、かえって時間制限ものの4か6
の方が目標がありました。
 2は、左から2番目を3打連続狙うと、ブロックのほとんどが消えるパターンでした。

 用心して、自室に保管していたのに、家を出ている間に親に捨てられていた。


 その後、ファミコンが登場しても、なぜだかすぐにはとびつきませんでした。
 ある時、ファミコンかマイコンを買ってもらえることになりましが、MSX
を選んだため、まともなファミコンは、ドラクエWの時になります。
 MSXでは、将棋をよくやってました。



不思議のダンジョンシリーズ チュンソフト 

トルネコの大冒険 (スーパーファミコン)
 ドラクエWでは、ブライと共に馬車の主と化していたトルネコだったが、このゲーム
では主人公になっていた。
 再チャレンジは、レベル1から・・・ はあまりにも非情なシステムでしたが、ある
意味、ドラクエ以上にはまりました。
 でも、いいところまでいっていて倒れた時は、しばらく放心状態・・・

 予想を反してとどめをさせずに、次の反撃で自分が倒されるのがわかっている時、
そのターンの間が随分長く感じられた。

 正義のそろばんを振った時の、玉をはじくような音が心地よかった。

 Bボタンでの高速移動時、モンスターハウスがあるフロアではトルネコの動きが
遅くなる(ボタン操作が”重い”というか手ごたえがある)ので、いくらか心の準備
ができました(でも、だめな時はだめだった・・・)。

 とうぞくの指輪装備でモンスターハウスだった時、例の音楽がかからないいつも
とは違う静けさは、なんともいえずいい気持ちでした(笑)。
 あと、でっぱりにつまずいた時、ふっても何もおこらない杖を持っていた時もうれし
かったです(その後、いのりの巻物が必要ですが・・・)。

 どろ人形のレベル下げはまだしも、ミステリードールのちからの限界を下げる攻撃
はたまらなかった。奥深くまで行くには、人形よけの指輪は必需品。
 
 ソフトが日替わりで家を行ったり来たりしていたこともあり、しあわせの箱を持って
帰るのに発売日から1週間かかる。証明写真はポラロイドで撮影し、その分短縮
できたのか、3000名には間に合いました。

 その後随分たって、もっと不思議なダンジョン50階の、証明の巻物での早解き
があるのを知るが、オルゴールの先着には間に合わなかったらしく、ビデオが
送られてきた。

 ”1000回遊べるRPG”のキャッチコピー通り、いや、それ以上遊びました。


風来のシレン (スーパーファミコン)
 シリーズ第2弾。ダンジョンの種類も増え、改良というか奥が深くなっていた。
 データのコピーによって、アイテムだけは保険がきくようになる。あと、復活の草も。
 特にうれしかったのが、合成と店のシステム。
 合成のおかげで、場面によって武器や防具を装備しなおす手間がなくなり、場所も
とらなくなる。
 トルネコでは集めるだけだったお金も、ギタン投げや買い物に使えた。
 ガイドブックには、自分では考えもつかなかった泥棒の方法が紹介してあり、
なるほどなあと感心。そして、ゲームの中でだけでもスリルを味わう(笑)。

 レベルアップした時に流れる”お兄さん”のかけ声と手拍子に勇気づけられる。
 ノン・プレイヤー・キャラクターでは、お竜を一番たよりにした。
「あんたは喪黒福造か―!」 と、つっこみを入れたくなる同じ決めゼリフでしたが・・・
(笑)

 モンスターハウスは種類別のものが新たに加わり、”運が悪かった”だけでは
納得できないくらいの悲しさだった。
 ドラゴンシールドを合成していても、姿の見えない所からのアークドラゴンの自動
追尾の炎で悔しい思いをしたし・・・
 終盤までたどりつくには、やまびこの盾が必需品。

 「風来人シレン」、「るろうに(流浪人)剣心」・・・と、強引に剣心にイメージを結び
つけようとしていた(笑)
 (実際、ガイドブックの挿絵で描く人によっては髪型なんかも結構似ていたし。)

 発売は11か12月だったのか(?)、年明けの某新聞の日曜版、「ハイテク遊戯塾」
で紹介されている記事を見て、知る。
 黄金のコンドルの早解きに応募はしたけど間に合わなかったようで、その後の
抽選も。
 地球の裏側での記念写真も、だめだったようで、マムルボンボンはこなかった。
 発売してすぐにとりかかる必要性を実感。


風来のシレンGB 月影村の怪物 (ゲームボーイ)
 ゲームボーイを持っていなかったのと、この頃、裸眼での日常生活がそろそろ
限界にきていたこともあり、スーパーゲームボーイをいっしょに購入。
 SGBってテレビの画面いっぱいにならないんですね。1/3ほど縮小されて・・・

 ノン・プレイヤー・キャラクターは、口は悪いがたまごを産んでくれるニワトリを
たよりにしました。

 翌日、供養峠はクリア。
 今回は写真ではなく、名前とパスワードの報告に変更されていた。
 すぐに発送できなかったので、速達で応募。

 シレンの1週間後るろうに剣心維新激闘編、その1週間後はSFC版のドラクエ
V と、発売が集中し、充実してました(笑)。


トルネコの大冒険2 (プレイステーション)

 発売日が休日だったので、当日クリアをめざしていたが・・・
 日付が変わる頃に、知人から邪悪な箱を倒したとの連絡があり、あせる。
 結局、深夜までプレイし、2時間ほど仮眠して、出勤前にようやくクリア。
 その間、リセットのくり返し・・・(泣)
 セーブのしどころを間違えたのと、妖剣かまいたちを合成していたためかえって
苦労することになった。
 
 その後も、知らずにアイスソードを合成してしまう。
 時の砂の巻物がなくなり、やりなおしの巻物になっていた。時の砂・・・の方が使い
勝手がよかったのに・・・(モンスターハウス用には後者の方がいいんでしょうけど)
 魔法の盾(シレンでいうやまびこの盾)だけでなく、わざふうじの盾も必需品だった。
(それだけいやな攻撃をしてくるモンスターが増えたということでしょう・・・)
 
 メモリーカードを調べている時のランダムの画面で、くさった死体の画面は、色と
いい絵といい、インパクトがあった。
 敵に攻撃されたら、自動的にそっちを向くようになっていたのは便利だった(確か
この時からだったと思う)。
 逆に、中断に関しては厳しくなっていた。中断の巻物をどこで使うかが考えもので、
長丁場でヘロヘロになりながらもやり続けるしかなかった(泣)。

 今回もダンジョンが増えていて、システムに慣れるまで時間がかかったが、それ
なりに遊べた。
 魔のダンジョンでは、イオ系の魔法が使い勝手がよかった。
 剣のダンジョンは、ガイドブックを見ても修得できていない技がいくつかある。
 試練の館で21Fに入った途端の画面と音に、一瞬、何がおこったのか理解できな
かった。ゴールデンスライムにマダンテをくらったとわかるまでに時間がかかった。

 黄金のつるはしの不具合に該当してしまい、データの交換をしてもらったが、送料
が自分持ちだったのがどうも腑に落ちなかった。ソフトに問題があったんだから、
メーカー側が負担すべきものではないのか?
 
 翌日の速達応募であの番号は、GBのシレンよりは遅いような気がする。


風来のシレン2 鬼襲来!シレン城! (ニンテンドー64)
 64本体を持っていなかったので、見送るつもりだっが、知人がソフトといっしょに
貸してくれた。
 初めての64体験だったこともあり、コントローラの操作ミスが何度も直接の命取り
となる(泣)。
 12時間ほどで城ができ、クリアまで18時間ほどかかる。
 城以降は、それほど武器と防具をきたえなくてもよかったかなあというのと、
シリーズで初めて遠投の腕輪をはめたままでのミスを犯してしまう。

 早解きは、確か期間中にタイムを競うものだったと思うが、自信がなく、気力もなく、
手首の調子も悪かったので、再プレイはしなかった(ドラクエZも同じく中途半端
にしていた時期だった)。
 最低ラインのタイムはどれくらいだったんでしょうか・・・

 合成は、”印数”ということで、数の上限が決められているようだった。


 
   この、不思議のダンジョンシリーズに共通するのは、ハラヘリで十分な
  バトルができなかったり、満腹度がらみでゲームオーバーになるのが嫌
  だったので、皮の盾が出るとすごくうれしくて、安心しました(笑)。
   あと、2作目以降は、剣や盾をいろいろ合成していく過程そのものが
  好きで、合成し終えて便利な道具ができてしまうと、なんか楽しみ(?)が
  なくなっていました。
   値段表を見ながら、店でアイテムの解読をしていくのも好きでした。


                早解きキャンペーン品の画像



トルネコの大冒険3 (プレイステーション2)
 前作以降、ハードが違うものがいくつか出ていたようですが、持っていない
こともありプレイはしていませんでした。
 が、今回は新作で、しかもプレステ2だったのでもろもろの事情もあり、
本体をそろえました。

 早解きではなかったため、それほどあせらずこれまでにないゆったりとした
気持ちで、1回目はイネスをつれて店員はダグラスのパターンでプレイ。
カジノで遊ぶこともなく、まずはゲームの流れをつかむという感じでした。
 次からは、ぼちぼちと自分なりにいろいろなパターンでやり、しめきりまぎわ
に集大成のプレイをした(つもり)のに、悲劇がおこる・・・
どうもそのまま納得できず、チュンソフトにメールで問いあわせたが、
結局返答もなく、それもあわせ続行する気力が失せる。
 忘れたころに、キャンペーン品が届き、その後しばらくしてやっと再開。

 今回の大きな新要素は、レベルやデータの維持と、ポポロの冒険と
仲間モンスターですかね。
 前者に関しては、かえって守りのプレイをすることに。エンディング後から
これまでのシステムの本領発揮といった感じでした。
 ポポロでの場合、サンダーラットにはほとほと困らされました。降りた直後
部屋にいて、いきなり特技を使われた暁には・・・(泣)
 あと、乗りかえというか、能力値の高いモンスターにかえたり、
起き上がってきたモンスターを、諸事情で断った後のコメントを見た時などは、
多少心が痛みました。

 立体的になって、トルネコの体型が一層強調。
 それと、最近気づきましたが、トルネコはダンジョンでは、荷物だけでなく、
手袋をしていたんですね。
 戦闘中のモンスターだけでなく町の人間も、移動しなくても呼吸というか
独特の動きをしていて、それを意識すると若干3D酔いにつながりました。
 トルネコも印数制限になってしまったか・・・ と少し残念。
 いけにえのほら穴は、エンディング後カギ入手のために行きましたが、
理不尽なパターンや、すぐに終わってしまうことが多く、一番ストレスが
たまるダンジョン(苦笑)。

仲間キャラクター
 イネス
  戦闘スタイルは蹴りですか・・・ と、少し驚く。
  呪文も使えてたよりになり、また、レベルがあがった時の動作が気に入って
 ました。
  しいて言えば、位置によってはこちらが誘導しないと一緒に戦ってくれない
 ことですか。
 
 ロサ
  アイテム保持数が半分になるだけでもかなりの厳しさ。
  積極的に戦ってくれるのはいいが、自身の体力にあった行動をしてほしい。
 ホイミの杖が手放せず。
  転びの石像があった時は、覚悟をきめました(泣)。
  あれやこれやと手間をかけさせられたロサですが、石化されたトルネコ
 を姉弟で助けようとする一連のシーンでは、少し胸にくるものがありました。


カジノ
 いくらプレイの制限があるとはいえ、ポポロが出入りしてもいいのか疑問(笑)。
 モンスター闘技場では、それぞれの楽しみ方がありました。
 ダブルアップは12回の壁がなかなか破れず、また、確率はあくまで確率だと
実感させられる事例も多々あり・・・
 福引きのコーナーの、主と装飾の雰囲気が好きでした(笑)。
 

エンディング後のダンジョン
 ポポロでの方が楽かと思いきや、仲間モンスターの世話がけっこう大変で、
また、せっかく長丁場で育てた仲間がいきなり爆風で消えてしまった時の
ショックは大きく、いつの間にかトルネコでのプレイにもどる。
 ぜひともほしい命令。”一歩離れていっしょにいてね”(苦笑)。
 
 不思議の宝物庫
   途中からは、鍛えた盾も弱化のワナが一番の恐怖に・・・ 一撃死もたびたび
  でした。
   転びの石像も思った以上にやっかいで、何度が遭遇してからは、杖を持参
  して対処。
   トルネコではクリア。
 
 封印の洞くつ
   不思議の宝物庫での宝物部屋のアイテムを合成していくと、それほど
  苦労せずにトルネコではクリア。

 異世界の迷宮
   現在、トルネコで攻略中。
   第一の難関は、20階。ここで何度も悔しい思いを・・・
   他にも、窮地においこまれて使おうとしたアイテムが呪われていたり、
  ひとくいばこだったりしてあえなく・・・
   深い階のモンスターの顔ぶれをみると、99階までいけるのかと弱気になる。

 まぼろしの洞くつ
   何度かやってみて、まさに運に左右される、これまでにないダンジョンだなと。
   異世界の迷宮が終わってからに。
 

 バリナボチャレンジモードの時にかぎって、予測できないことが起こり、
結局キャンペーン期間中にはクリアできず。イネスはなんとかなりましたが、
今のところロサでは挑戦しないまま。
 モンスターが落としたアイテムがミミックだったのにも驚きましたが、店の商品が
ひとくいばこだった時は、ガーゴイルの商売人としての姿勢を疑ってしまいました
(でもまあ、こっちもチャンスがあれば泥棒を・・・ と思っているから、人のことは
 いえないか・・・)。
 合成は、バブリン系を仲間にしてからポポロにまかせきりに。息子が鍛え
あげたアイテムを父が利用(笑)。
 モンスター化のワナの作動画面と、未識別で爆発の指輪を装備した時は、
何度体験しても未だに驚いてしまいます。指輪を装備する時は少しドキドキします。
 
 冒険の履歴で、モンスターを倒した数がいつの間にか30000から増えない
ことに気づく。他の項目の数値は正確なんだろうか。


 シリーズごとにさらに複雑になり、今回はもうしばらくどころか、一生物に
なるかもしれません(笑)。
 

                  キャンペーン品の画像


今後の予定
FF シリーズ
                                             続く
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