a-kun presents:
eileen
事例
-
http://aum-internet.org/aum7/3/01/
出た。ご存じのとおりの「666」である。これは、新
約聖書「ヨハネの黙示録」第十三章に述べられている、
神を冒涜する獣のことだ。
… (略) …
ここに智慧が必要である。
賢い人は、獣の数字にどのような意味があるかを考えるが
よい。数字は人間を指している。そして、
数字は六百六十六である。
そして、この「666」を自らの力の誇示のサインとして使う者
たちがいる。少数のエリートによる世界の完全統治を目指す者たち
――ここでは仮に「統一世界政府主義者」と呼んでおこう。
分析
- 666は黙示録では「神を冒涜する獣」であり、
「統一世界政府主義者」(仮)が
その力を誇示するサインとして使っている。
- つまり「悪いやつら」が(自分が悪者であることを自覚してるから??)
自分たちの存在を誇示するためのマークとしての意味しかないわけで、
「666」そのものは単なるシンボルにすぎない。
- いっぽうのミロクといえばマイトレーヤといえば
[ マイトレーヤ正大師 ]
に他ならないので、両者が同じとか違うとかいう以前に、概念的に
ぜんぜん別のカテゴリに属してる。話にならない。
- 「統一世界政府主義者」(仮) というのが存在すると仮定して、
さらにヤツらが世界を手中に収めようと画策してると仮定して、
なんで彼らはイチイチ「666」の証拠をチラつかせながら、
しかも密かに、陰謀を進めてるのかがよくわからない。
隠すなら隠す、誇示するなら誇示する、とすればいいのにね。
なんかミョ〜に中途半端なところが気持ち悪い > 「統一世界政府主義者」(仮)
- でもまあ、よくこんなに666を探してくるよな〜と、
つい笑ってしまった (^_^;
ところで、
オウム真理教事件、戦慄の真相 というHP!! . . .
単なる妄想でしょう (^_^;;