リィ・ハミルトン、砂城の公爵バージョンです^^。
「砂城」のほうを、あるかたのご厚意で読ませていただきまして、
納得いたしました。自分には心を開いてくれない奥方を、何年も
想い続けているところ、ぐらっときますね^^。
慇懃無礼なところも、魅力です。(←ほめてるんですよ^^;)
極めつけは、子煩悩なところ。これは「シャンパン・シャーベット」版でも
同じですね〜♪
ラスト2ページで、ころっとリィの魅力にまいって
しまいます(笑)。
お借りした際に、軽くスケッチしておいたカットから描いたので、
衣装が実はよく分かりません(^^;)。すみません。
顔を描いていた時、娘(6歳)が「この人、コワイ〜〜」と言って、
逃げて(笑)しまいました(爆)!う〜ん、キミがこの人の魅力を
分かるようになるのは、あと10年はかかるでしょう!(笑)
(2〜3年で分かったら・・・母は逆に怖いです^^;)