いかん、こんなに寒くなってきたのに、寒そうな絵を
描いてしまいました(^^;)。
だって〜、シルヴィって薄着なんですもん(笑)。
「銀鼠色のマドモアゼル」は、ペーパームーンコミックス収録でしたが、
「花の美女姫」文庫の2巻に再録されてましたので、みなさんご覧になれる
ことと思います〜。
「彼女は銀。ぼくはただのねずみ」とゆー銀鼠のセリフが好きです。
「銀」なんですよね〜、キラキラ輝いているのでしょうね。
ヴィスタリアのみならず、少年時代のアンリ(アーリン)も
その魅力のとりこになってしまうのですから、その輝きのほどがうかがえます
ね。
瞳の色が不明だったので・・・紺〜パープル系にしてみました^^。