再び、CompJapanからのメールです。
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> ただ、これから私は野坂氏を訴える予定ですので、いずれあなたにも
> 法廷に出頭して貰う事になります。その時今と同じ事を言えるものなら
> 言ってみなさい。私はそれを覆えせるだけの証拠や証人を揃えますから。

何のために訴えるのでしょうか?私はできる限りの事はしたいと思うのですが。

> それから、野坂というのはあなたの何ですか?
> 野坂によると貴方は同じ学校の同級生との事です。間違いなく断言さ
> れております。これは間違いありませんか?

いいえ 違います。違う学校の友人です。

> それと、貴方の住所、フルネーム、電話番号。これについても回答を要
> 求します。

誠に申し訳ございませんが、お答えする事は出来ません。

> #送金者リストはニフティは解りましたが、郵便・銀行口座の送金者も教
> えなさい。

*実名の為、ここでは省略させていただきます。
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Comp Japan 坂本
<sl5@mail.goo.ne.jp>
<zasw@geocities.co.jp>
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(CompJapanから藤田さんへのメール)

 CompJapan側が、送金者を把握していることは分かりましたが、全ての方に詳しい説明を行ったのでしょうか?
 <私はできる限りの事はしたいと思うのですが。>というのは、本気で思っているのでしょうか?
 CompJapanのページに書かれている謝罪文らしきものには、嘘と思われるものが含まれており、色々な点で謝罪文になっていないことは再三に渡って述べてきました。また、音信が途絶えてから約1ヶ月の間にCompJapan宛にメールを出した人で、まともな返事をもらった方がほとんどいないのはどういうことなのでしょう? 仮に、メールアドレスがいたずらされて使えなくなっていたとしても、その旨連絡するべきで、返事を出さなかったことへの言い訳にもなりません。

 相変わらず、身元の公開要求に対しては、<誠に申し訳ございませんが、お答えする事は出来ません。>という返答です。一体、何が申し訳ないのでしょう?