重文 本殿 桃山時代・慶長3年(1598)
拝殿・幣殿 江戸時代・安永4年(1775)
随身門 江戸時代・宝暦7年(1757)
水戸八幡宮
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かなり見つけにくいところにありましたが、良かったです。
随身門も拝殿も地味ですが、背後に回ると本殿がめちゃくちゃ派手だったのでびっくりしました。僕がネットで見た写真では黒っぽい建物だと思ったのですが、どうやら近年修復がされて、この色彩が蘇ったようですね。水戸徳川家の篤い崇敬を受けたそうです。