横浜市庁舎

昭和34年(1959) 設計・村野藤吾
もどる
水平な屋根と直線的なファサードがたまらない作品。窓をランダムに配置することで、単調な外観にならないように工夫されています。レンガタイル貼りで、コンクリートの柱と合わさって、どこか日本的な美しさを作り出していました。