神長官守矢資料館
平成3年(1991) 設計:藤森照信
藤森照信キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!! 建築探偵キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
藤森先生の処女作であり、自宅の真後ろのため、「変なものができては困る」ということで自ら設計するに至ったそうです。
柱が屋根を突き破るアイディアが出たとき、藤森先生はキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!! と叫んだといいます(爆)
高過庵
平成16年(2004) 設計:藤森照信
自然素材キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!

なぜか神長官守矢資料館のトイレの窓から見えます。

これを見るためには藤森先生の家の畑を通っていかなくてはなりません。見学者はめちゃくちゃ多いそうですが、
人んちの畑のなか勝手に入っていいもんなのかなあ〜?!! 俺もだけど(爆)
神長官守矢資料館の案内の人が「構いませんよ」と言っていたけど。みんな、マナーを守って見学しようぜ!!

隣に「低過庵」をつくる計画もあるそうです。足場が不安定なため、とにかくよく揺れるそうです。
JR姨捨駅
昭和9年(1934)
美しい車窓で知られる姨捨駅。眼科には盆地と棚田の風景が広がり、古来から人々に愛されてきました。
また、珍しいスイッチバック式の駅であることでも知られます。僕は予備知識が無い状態で訪問したので、
長野方面から乗ったらいきなり電車がバックを始めて、「オーバーランでもしたのか?」と思ってしまった(爆)。

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