大橋家住宅
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重文 主屋 江戸時代・寛政8年(1796)
重文 表門 江戸時代・寛政8〜11年(1796〜99)
重文 米蔵 江戸時代・寛政11年(1799)
重文 内倉 江戸時代・寛政8〜11年(1796〜99)
倉敷の豪商の住宅である。僕は表門を観たとき、これが主屋だろうと思っていたのですが、なんとその奥に主屋があったのでびっくりしました。門が主屋なみの規模ですな。相当金持ちだったんだろうな〜米蔵や内倉などの附属建物も残っています。ナマコ壁で漆喰塗りの立派な蔵でした。

僕が見学していたとき、「名探偵コナンの吉備路ミステリーツアー」とゆーのが開催されていて、子供達がスタンプをもらいに押しかけていました。何でコナンと大橋家が関係あるんねん(笑)!!全然ミステリーじゃないぜ・・・