重文 本殿 江戸時代・寛永17年(1640)
重文 拝殿及び幣殿 江戸時代・寛永17年(1640)
重文 随神門 江戸時代・中期
仙波東照宮
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喜多院の隣にある東照宮です。午後に出かけたせいで思いっきり逆光で、僕が撮影した写真のなかでも最悪な出来です・・・(泣)。

本殿は独立形式で、朱塗りの社殿です。随神門も小規模で、全国の東照宮のなかでもかなり装飾は控えめでした。