格闘ゲーム編1

格闘ゲーム基本編
「あばれ」
好き勝手に技を出しまくり、戦うスタイル。手が付けられない。
「アバレンジャー」
あばれ主体のファイターに送られる、蔑称。
「暴れ勝ち」
あばれによって勝つさま。
「ボールはまだ生きている!」
「キャプテンつばさ」から。瀕死の時言う。大抵、言ってる内に止めを刺される。
「生きろ。」
「もののけ姫」から。負けそうになって、勝負を諦めている奴に言ってあげる言葉。ただ、言っても何も変わらない場合が多い。
「天上界」
あまりにも強すぎるキャラは、取るだけで相手に嫌がられ、対戦相手がいなくなる為、キン肉マンの喧嘩マンよろしく、天上界に隔離される。
「マッチ」
待ちプレイヤーに送られる蔑称。ゲーセンで見知らぬ人に、「このマッチが!」と言ってやった事があるが、当然通じなかった。
「キックボクサーマモル」
ゆでたまご先生の名作漫画が元ネタ。パンチを封印して戦うスタイル。実際のキックボクシングはパンチもありだが。
「チビトモ」
キャプつばの作者が余興で書いていたと思われる昔のボクシング漫画が元ネタ。マモルとは対象的に、キックを封印して戦うスタイル。SFC版スト2に飽きたころ、家で流行った。
「はめるじょコノー」
相手のラフファイトに怒った男が発した台詞。その直後、彼のチュンリーは中パンチを連発しながら前進しつづけた。
「おとせコール」
プロレスのおとせコールとは、似て異なる。こちらの場合、リングから落とせだ。
「今だ!」
チャンスに叫ぶ台詞。相手の飛び道具を抜ける時などに言う。イメージ的には、目がギラリと光っている。
「これが勝利の鍵だ!」
フィニッシュを決めた時、言う台詞。某アニメ予告(GGG)から。
「見抜いた」
「見切った」と言おうとして、間違って「見抜いた!」と言ってしまったのだが、定着し、以後「見抜く」で統一された。相手のパターン等を見切ったとき使う。
「見やぶった」
見抜くの上位語。
「ギルギルガンがどうした、こうした…」
某アニメ(GGG)で主人公が必殺技を使う際言う台詞を、適当に再現したもの。大技を使う時、余裕があったら言ってから使う。
「ラスト一本」
これで決着をつけようぜ、という意志の現れ。しかし、大抵の場合、負けた方が再戦を望む為、気休め程度。
「リベンジ」
負けた人が再戦で勝った時、リベンジ(復讐)達成となる。
「チキン」
腰抜けプレイヤーに送られる蔑称。家では少しでも待つ素振りを見せたら、即ツィッキーン!となじられた。
「子供の喧嘩に大人が出てくる」
たいして使えないキャラを選んで、素人のような対戦を楽しんでいたのに、負けたほうが怒って、持ちキャラを取る事。
「そろそろ本気で行かせてもらうよ」
一本取られた時の負け惜しみ。
「良い勝負だった」
実力薄中の接戦の後、聞かれる台詞。しかし、これを言うのは決まって勝った奴だ。
「ドラゴンボール」
華麗なる空中コンボを差す。
「口プレイ」
実際の操作と違う事を叫び、相手を混乱させる戦術。波動拳!とか叫びつつ投げ技を仕掛けたりする。
「見せ技」
大技を使い相手の反撃を誘い、そこを迎撃した際に、最初のフェイント技を差す。やられた方は、しまった、見せ技だったのか、と悔しがらねばならない。
「キてー!」
「いてー!」と「キビシー!」が混じったモノと思われる。実際は「キテって、それはキテレツ君の名字だよ」と続いた。それは、彼なりの照れ隠しだったのかもしれない。
「キャラ勝ち」
主に、負けた時、言い訳として用いる。
「強さへの扉が開く」
某ゲーメスト194号に載っていた広告より。テープを聞くだけでパワー、スピード、破壊力が3〜5倍アップするらしい。紹介の漫画が載ってるのだが、強さへの扉が開くシーンで、顔がかなり邪悪になる。その為、うちでは「殺意の波動」と同義語として扱っている。今では、ただ単に練習して強くなった時も、「強さへの扉が開いた」と言う。
「ゲェー!」
ショッキングな出来事に遭遇した際(予期せぬ大ダメージ等)言う。ゆでたまご先生の漫画から。
「ゲゲェー!!」
ゲェー!の上位語。言った後、状況説明を加えると、なお良い。
「ルール無用の残虐ファイト」
ハメ、待ち、落とし等を、積極的に狙う戦法。
「エスパー」
決め打ちで、当て身投げ技を連続で決めること。
「人は我を侵さず・・」
我もまた人を傷付けず。これぞ、我が武道の心得なり。・・っだが!外道はその限りにはあらず!・・と続く。TVアニメバーチャファイターで晶が言ってた台詞。寒い相手に乱入する際、(心の中で)言うのが流行った。
「ピンキー」
キャラ選択時、ピンクカラーを好んで選ぶ人。伝説の洋アニ「ザ・シンプソンズ」のホーマーから。
「シィビレル〜」
「スターフォックス64」のCMの広末涼子から。電撃技を食らった時等言う。
「猛虎百歩拳」
闘将!ラーメンマンの技から。虎の形をした飛び道具を指す。溝口のタイガーバズーカ等。
「紅千里鷹」
闘将!ラーメンマンの毒手拳・蛾蛇虫の技から。鳥の形をした飛び道具。ジャンヌのオーラバード等。
「いてもいなくてもいい奴のくせに・・」
あまりキャラが立ってなく、人気も無いのに、妙に強いCPUキャラに言う。龍虎2のテムジン、餓狼の山田十兵衛・・等。こういうキャラに負けると無性に腹が立つ。
「隠し技」
ちょっと前の格闘ゲームは必ず超必殺技などの隠し技があったが最近では隠す事も無く、すぐ発表になっている。今となってはどんな隠し技があるのかと、発表されるまでわくわくしていた昔が懐かしい。
「勝負は最後は技ではない」
「精神力だ!心だ!何事においても強くなりたかったら、孤独に耐えて心を磨け!トアーッ」ラーメンマンがレコードで言ってた台詞。俺の格闘ゲームでの信念となっている。
「グッバイ!ハハハハ」
自ら勝負を捨ててリングアウトする際、言う。リアルバウト餓狼のギースから。
「その時、イデが発動した」
イデオン最終話より。対戦ゲームで敗戦色が濃くなってきたところで、コマンドリセットし、言う台詞。さすがにこんなことをすれば皆から罵詈雑言を浴びせられるので、やる時はそれなりの覚悟が必要だ。
「東邦(明和東)スライディングタックル部隊」
スライディング系の技を連発する戦法。
「四次元殺法」
相手の攻撃をワープ技で華麗にかわし、反撃を狙う戦法。
「死ぬのはイヤ・・死ぬのはイヤ・・」
対戦で負けそうな時、呟き続ける。使用キャラが、ストゼロの春麗やローズ、ソウルエッジの孫ミナあたりだと、ポイント高し。
「私を見て!」
華麗な連続技等を決めているのに、誰も注目してくれない時など、言う。これも、春麗やローズ、孫ミナあたりだと、効果数倍。
「爽やかな英語の歌」
首絞め技(ミッドナイトプリス等)を使う際、歌う。なんかの映画でこんなシーンがあった為。
「シャア専用」
赤系のカラーのキャラを選ぶ事。もともと赤いのは駄目。(ケンとか、テリーボガード等)
「ゲーム拳必殺50連打」
猛連打する時、叫ぶ。ファミコンロッキーこと、轟勇気の必殺技。両手で、一秒間に50回ボタンを叩く。
「ゲームが好きだから・・・」
ファミコンロッキーこと、轟勇気が、24時間耐久バンゲリングベイ戦で、眠気を覚ますため頭をコントローラー台に叩き付けて言った、名セリフ。徹夜でゲームをした後、海を眺めながら言うと良い。
「男のロマン」
対戦で、超必殺技、超絶連続技、屈辱技等によるフィニシュを狙う事。狙い過ぎて負ける事、しばしば。なお、名中率が低く、格好良い技を「ロマン技」と呼ぶ。
「拳を作れる限り、格闘家に真の敗北は無い」
ストゼロの漫画でリュウが言った台詞。言い換えれば、「投入するコインがある限り、格闘ゲーマーに真の敗北は無い」勝つまでやれ!
「明鏡止水」
「Gガンダム」より。勝負への執着を捨て、ダラダラと対戦すると、妙に勝てたりする事を言う。
「戦いは弱い方が勝つ」
Gガンダムで、ドモンが言った台詞。かなわない程強い相手に勝負を挑む際、言う。キーワード「ホーロー虫」。最近、負け惜しみの台詞としても使える事が判明した。
「○○○○・・なんだって?」
必殺技を途中でつぶして、ボイスを途切れさせた時、言う。ベルセルクのガッツが元ネタ。
「神のラウンド」
修羅の門ボクシング編から。九十九vsローマン戦のローマンのセリフ。 「これを神のラウンドにしよう・・・」ここで勝負を決めよう、転じてこれでおしまいの意。家庭用で長々と対戦したあとなるべく軽くいうのがコツ。 「ふんじゃーこれを神のラウンドにしときますか!?」(iida yutakaさん)
「そろそろ目を開けて戦ってもいいのかい?」
対戦での、負け惜しみ用セリフ。
「ハンデはこれくらいでいいのかい?」
対戦で一方的に押されてる時の、負け惜しみ用セリフ。
「闘龍極意書」
必勝本、攻略本のこと。場合によっては説明書を指す事も。 例「闘龍極意書をよこせーっ!」
「し・・死にたくネーっ!」
体力ゲージが残り少なくなり、敗北の恐怖に直面した際、心の底から出る本音の叫び。小悪党っぽく、情けなく何度も繰り返すとなお良し。足掻け
「お前は何も変わっちゃいないんだ、あの頃と」
あの頃と!あの頃と!あの頃と!あの頃とーーーォォォォ!と続く。Gガンダムのシュバルツブルーダーの台詞から。久々の対戦で勝った時など、使うと良い。最後の一回を伸ばすのがポイント。
「殺しに来る」
CPUの状態を指す。プレイヤーをゲームオーバーに追いこもうと、全力で倒しに来るさま。SN系のゲームで良く見られる。
「絶叫プレイ」
クンフー系キャラ(鉄拳のロウやストゼロ3の飛龍など)を使う際、攻撃の度にいちいち「アチョォォォ!」だの「ホォォォゥアタァァ!」だの叫びながらプレイするスタイル。血沸き肉踊り、結構盛り上がるのだが、端から見れば只のキ○チガイ。
「神様、もうすこしだけーーーっ!」
対戦で、あと一歩で勝てるというのに、無情にもタイムアップが迫っている時、言う。金城タケシ主演の、深田恭子が売春してエイズにかかって死ぬドラマから。
「大技」
江戸屋子猫の決めセリフ。「ゲーム大国」番組中の、子供の対戦で派手な技が出た時、良く聞かれるセリフ。良く理解ってないくせに言うのがポイント。例:「一平ちゃんチーム、大技でたねー」
「真・V字斬」
斬り技全般を指す。コミックボンボンのVガンダムの漫画より。むしろ、V字に斬る技は除外。
「動き〜出して〜る 未来を止められな〜い」
対戦で勝利が見えてきたところで口ずさむ。仮面ライダーアギトより、アギト優勢〜勝利のシーンでかかる歌「BELIEVE YOURSELF」から。DEEP BRETHでも可。
「ゆでたまご作戦」
チームバトル形式のゲームで、あえて本命のキャラを初っ端に出す戦術。キン肉マンの王位争奪編、闘将!拉麺男の拳聖五歌仙シリーズで見られたシチュエーション。上手くハマれば快勝する事も有りうるが、大概負ける。
「闘将!拉麺男戦法」
相手に有効と見るや否や、アホみたいに同じ技を繰り出す戦術。拉麺男が対「剛力将金剛」戦で、潜水飛魚脚を5連発した事から。
「アドベント」
VF4、バーチャロン4、ダービーオーナーズクラブ等で、カードを筐体に挿入する時に言う。その際、カードをベルトに入れておけばなお良し。最後のワンコインで望む際は「ファイナルベント」。
「トリックベント」
分身技全般を指す。
「ビキニカラテ」
デッドオアアライブの事を指す。海外ゲーム『ビキニカラテ』→『DOAX』の話をしてて、その流れで、うっかり間違ってDOAの事をビキニカラテと呼んだらしいのだが、あながち間違ってないので、認証。
「憎い!○○が憎い!」
○○には憎い相手の名前が入る。元ネタは仮面ライダーBLACK最終話あたりの、南光太郎のセリフ「憎い!創世王が憎い!」であるため、野太い声で言うのが正しいスタイル。
ストリートファイター編
「ハゲ虎」
サガットの事。見事にキャラの外見と技名を現している、ナイスネーミング。
「帝都大戦」
ベガの事。みたまま。
「バイソン将軍」
ベガの事。外国版の名前から。
「ラーマヨガ」
ダルシムのこと。最初、名前が覚えられず、危うくこの名が定着しかかった。
「ハドゥーケン」
実写版スト2(アーケード版)のリュウは、変な発音で技を出してた。他に、ショッリュッケン、タヅマキセミャークがある。残念ながら、家庭版では吹き替えられて、普通になってる。ゲーム的にも別物だった。
「キャプテンサワダ」
一部に有名な、実写スト2のオリジナルキャラ。特筆すべきは、必殺技「腹切り!」(切腹して血で攻撃する。対空技)と、「サワダスペシャル95」だろう。
「リュウ・星」
実写映画版スト2では、リュウに名字があった。そのなも「ホシ」。以来、うちでは「リュウ・星」の呼び名が定着している。
「ホア・チャイ」
フェイロンの事。ボイスから。
「烏の鳴き声」
スーパー・・のキャミィステージの曲に、「アー」という掛け声が入っていて気に入っていたのだが、CDには入ってなくてがっかりした。その話を友人にしたところ、あれはカラスの泣き声だと言われ、衝撃を受けた。
「キャミィ」
ストリートファイター・ザ・ムービーのゲームで、オープニングで颯爽とポーズを決めている彼女だが、本編では殆ど活躍しない
「ガイル」
ガイルとナッシュをまとめてこう呼ぶ。
「武者ガンダム」
ソドムの事。なんとなく。
「聖闘士星矢」
元(喪流)のスーパーコンボ「惨影」。演出が似てる。
「宿命の対決」
相手が選んだキャラと関係の深いキャラを選んで対戦すること。ゼロ2なんかはキャラが多いので、これをやると意外と盛り上がる。さくらにリュウ、アドンにサガット、ダンにサガット等、いろいろある。
「ザンギュラ」
ザンギエフの事。某ゲーメストの誤植が定着した。結構有名?
「瞬黙殺」
瞬獄殺の事。友人は1年くらい瞬黙殺だと思ってたらしい。どんな技か想像してみると面白かった為、定着。 
「ケン、目を覚ませー!」
SFCスト2に飽きた頃、勝手にストーリーを考えて一人用を遊んでいたのだが、ケンはシャドルーに洗脳されたという設定で、こんな台詞を叫びながら遊んでいた。アニメ映画の中でもこんな台詞があって、びっくりした。
「篠原涼子」
家庭用ストゼロのドラマティックバトルは音楽がベガステージのものなので盛り上がりに欠ける。(アーケードはちゃんと愛しさと・・のインスト)仕方ないので、CDをかけながら友人とベガをボコボコにしたものだ。
「ストリートファイターV」
スト5ではなくて、TVアニメ版のスト2。キャミィがバーチャのサラ似だったり、ナッシュが髭オヤジだったり、リュウが新研ゼミのTシャツ着てたり、物語の進行が遅かったりと、なにかと話題が多かった。(酷い時は、波動拳の溜めで15分以上引っ張った。)
「帝・王!」
サガットの事。勝利時に「K・O!」の声にあわせて言う。
「カントリーロード」
ストZERO2の、キャラセレクトの音楽に合わせて歌う。出だしのメロディーが似てる・・?
「フレイザード」
スト3のギル。
「ディオ&トロワ」
ユン・ヤンの事。
「デビルマン」
アレックス。肩の傷から。
「チャイナさん」
通常版の春麗を指す。
「ジャージさん」
ゼロ版の春麗を指す。
「必殺シャイニングフィンガー」
ザンギエフのバニシングフラット。
「一撃必殺勝負」
スト3の、リュウVSダッドリー戦。ゲーメストの漫画が格好良かったので、そう呼ぶ事にした。
「ピカチュウ」
ブランカの事。電撃技から。
「つっぱり大相撲」
強いE(エドモンド)本田を指す。「やべえ、相手つっぱり大相撲だよ」のように使う。
「しゅんぷうきゃく(泣)」
ZERO3のさくらのボイス。ZERO2に比べて、各段にダメになったと思う。特に「春風脚」が酷く、泣きながら叫んでるかのようだ。
「比べるなァァ!」
Tホークの近距離大パンチを指す。アニメ映画でケンに「リュウ・・行方知れずの放浪格闘家か。そんな奴と俺を・・比べるなァァ」と放ったパンチ。声が一緒なのもポイント高し。
「オリジナルコンボ・プレー」
ドラマティックバトルで同キャラを選択し、もう一人の動きをトレースして動く遊び。オリコンの残像気分。
「リッジレーサータイプ4」
スト3・3rdのダッドリーステージの音楽。なんとなく。
「ローゼスビット」
ダッドリーのパーソナルアクション。Gガンダムのジョルジュから。
「マッハスピン」
ヒューゴのスーパーアーツ『メガトンプレス』を指す。疾風アイアンリーガーのマッハウインディーの必殺シュートから。
「マッハスピン」
春麗の『天星乱花』。
「ビートマニア」
3・3rdのエレナステージの音楽。なんとなく。
「勝俣」
3・3rdのショーンの勝利時の絵。
「パワーゲイザー」
ゴウキの金剛國裂斬。
カプコンvsSNK編
「ライダーキック」
地上オリコン発動〜飛び蹴りフィニッシュ。「はぁーっ」等と、渋めの叫びで。
「タクマ乱舞」
リョウのLv2龍虎乱舞キャンセル覇王翔吼拳。
「アイデンティティー喪失」
バルログの、爪と仮面を外された状態を指す。
「お、お面だけは許してぇ!」
対戦中、バルログでアイデンティティー喪失の状態に追い込まれた男が、仮面を拾おうとして発したセリフ。情けなくて良かった。
「ヘビのモンスターと契約」
バルログの勝利ポーズ。仮面もしてるし、こいつ仮面ライダー認定。
「ダブルバイソンチーム」
バイソン+バイソン将軍(海外版ベガの名称)のコンビ。
「体が重そう」
チュンリーの跳ねる勝利ポーズ。軽快じゃない感じが良い。
「昇龍拳良い!最高だ!」
ユンの練習を、と組み手を数時間続けた後、久々に持ちキャラのリュウを使った時、心の底から出たセリフ。
「半ケツ」
スパイラルアロー&キャノンスパイクの異常高性能疑惑を持つキャミーの蔑称。
「また白ランだよ!」
ランダムキャラ対戦で、最も出て欲しくないキョウスケを引きまくる罠。
「マルコムX」
映画・マルコムXの話をしながらランダムキャラを引いたらダルシムが出たため、以後、ダル=マルコムで。
「天空真拳!真空竜巻!」
真空竜巻旋風脚。
「旋風蹴り」
竜巻旋風脚。「天空宙真拳・奥義その一!旋風蹴り…受けてみろ!」と叫んでから出す。
「グリーンジャイアント」
ブランカの事。あまりのお手軽さと高性能から、対戦相手にとって巨大な壁となるため、嫌がられる。
「かげろ〜の まいっ」
舞の陽炎の舞。ボイスが面白すぎるため、大流行。陽炎フィニッシュ=最大級の屈辱を狙った戦いが熱い。
「仮面ライダーリュウキ」
Xboxでオンライン対戦するにあたり、ネタで、ライダーチームを作ろうということになり製作。リュウ(名前から)、リョウ(無敵の龍)がリュウキの有力候補だったが、飛び蹴りの必殺技がある点からキャミィに決定。だが、カラーを赤、黒、銀に変えたら、対戦相手から気持ち悪いと言われて凹んだ。後に、フーリガンコンビネーションからのキャノンストライクが、ドラゴンライダーキック認定を受ける。後付けだが、勝利ポーズが「変身!」っぽいのも良い。
「仮面ライダーナイト」
ライダーシリーズ第2弾。モリガンを青と黒でコーディネート。羽とバルキリーターン(飛翔斬)から。デミトリがいれば、バットスピン=飛翔斬で、ナイトの座確定だったのだが。
「仮面ライダーオーディン」
第3弾。金色のベガ。腕組とテレポートから。負けそうになったらケーブル引っこ抜いて『タイムベント』(嘘)
「仮面ライダー王蛇」
第4弾。紫と黒のキム。蛇はヤマザキ、バルログと有力候補がいたが、飛翔脚=ベノクラッシュが決定打でキムに。悪そうだし。
「仮面ライダーベルデ」
第5弾。緑色のザンギエフ。スクリュー=ファイナルベントで。そろそろ苦しい。
「仮面ライダータイガ」
第6弾。銀と黒のサガット。もはや共通点は「タイガー」のみ。ライダーチームでどうしても勝ちたい時使用。
「仮面ライダーリュウガ」
第7弾。殺意リュウのこと。これはカラーチェンジしないでもいける。ドラゴンライダーキックは天魔空刃脚で。勝利時には当然、ボイスチャットで「おわりだぁ」。
「仮面ライダーシザース」
第8弾。金色のブランカ。ファイナルベント=バーチカルローリングだけで。シザースにしては強すぎるのが難点。
「仮面ライダーファム」
第9弾。ナコルル。女で剣をもってて鳥もいるので十分ファム。当て投げ等汚い攻撃をしておいて「私は、勝たなくちゃいけないんだ!」と裏返った声で言い訳すると完璧。負けそうになったら「そろそろ死ぬか…」。
「仮面ライダーインペラー」
第10弾。茶色のジョー東。ファイナルベントの膝蹴りがタイガーキックに見えなくも無い点から。
「仮面ライダーゾルダ」
第11弾。緑のロレント。困った時はマインスイーパーの大爆発で次回へ続く。ガイとライアどうしよう。
「オルタナティブ」
番外編。黒のさくら。「代替品」としてはダンの方が相応しいのだが、横回転の超必殺技があるのでさくらに。
「本田は耐えた。そして、決勝戦---」
オンライン対戦中にボイスチャットで言われた台詞。深い意味は無いのだが、何故か爆笑して試合にならなかった。今冷静に考えると、別に面白くも何とも無い。
「かたきーっ」
つかみ系の投げを決めながら叫ぶセリフ。本来は敗れたチームメイトの名前が入るのだが(例:ダルシムのかたきー)のちに簡略化されただの「かたきーっ」に。ジョーの膝地獄、ザンギエフの噛み付き、本田のさば折りあたりが高ポイント。
「メスブタ」
女キャラ全般への蔑称。ジョジョ第6部で多用されたメスブタ表現が面白かったので。メスキャラの中でも、特に、キャミィや舞あたりを指す。
「デブオタ」
ライデン・本田をメインで使う友人に贈った蔑称。
「脱デブ宣言」
上記の友人が放った宣言。名前だけ聞けばまるでダイエット宣言である。が、宣言後もたびたび本田・ライデンを使っているため、脱デブは失敗に終わったらしい。ちなみに、田中康夫氏の脱ダム宣言が元ネタと思われる。
「東大の結論」
バイソンの事。東大卒のインテリな友人がバイソンを使用しているため、バイソン=最強キャラという理屈。東大卒がやることに間違いは無い。が、実際にはランダムでバイソンを引いてしまった際の、自分への気休め。
「あのー。リプレイ取りたいんスけどぉ…」
勝ち逃げの際に使用するセリフ。ネット対戦時、リプレイを保存するには一旦対戦を終了しなければならない事から。
「ランダムファイト」
Gガンのガンダムファイトから。キャラクター選択をすべてランダムで決定するスタイル。勝利するためには、実力以上に運が要求される。1P「ランダムファイトォ!」2P「レェディーッ…!」「ゴーッ!」でキャラ選択。
「キャリィィーーーッ」
サガット使用時、P投げ(タイガーキャリー)を使う際、野太い声で「タイガーッキャリィー!」と絶叫するのが流行し(技名がなんとなく面白いため)、その影響で投げ捨て系技の際に「キャリィィーーッ!」と叫ぶのが定着。(例:テリーのK投げ)調子に乗ってなんでもかんでも「キャリーッ!」と叫んでいたら、「それキャリー違う」と怒られた。
「ヘナチョコキック」
庵の立ち中K。なんともいえないフォームがヘナチョコ感満点。
「スピニングパードキック」
スピニングード。公式サイトの誤字が元ネタ。空中ですらード。
サムライスピリッツ編
「おっさーん!」
真サムライ、覇王丸の烈震斬。ボイスから。
「ガンマウエーブ」
真サムライの、ガルフォードのプラズマブレード。空耳。
「それくれ」
真サムライの、ガルのストライクヘッズ。こう聞こえる。
「爆熱・ゴッドフィンガー」
ズィーガーの波動パンチ連打。見たまま。
「天覇封神斬」
真サムの出始めた頃、アニメにちらっと出てきたコマンドを覚え、隠し技のこの技を出して、ギャラリーに受けた。非常に良い気分だった。
「ったく、手がライオンだぜ」
天草降臨の羅刹・覇王丸の勝ち台詞。実際に何と言っているかは不明だが、ライオンは間違い無いと思う。
「今度のはホントなんだ」
斬紅郎・・の、リムルルがコンルノンノを出すときこう言っている・・・ような気がする。
「大斬り侍」
2作目くらいまで覇王丸の強斬りが、洒落にならないほど減るので憎しみを込めてこう呼ばれた。
「シャルロット細胞」
デビルシャルロット細胞におかされた人はシャルロット以外使えなくなるという。意識が支配されてしまいジャンプ大斬りを連発するようになるという。
「ジャンボ鶴田」
真サムのチャムチャムのボイス。ジャンボと言った後に、鶴田または尾崎と合い口を入れる。
「言葉覚えたて」
天草降臨の修羅ナコルルの勝ち台詞「ありがとう、ママハハ・・?」から。まるで言葉を覚えたての人みたいだ。強いて言えば、スト2のアニメ映画のリュウの、「わかった、わかった、ありがとう」もそんな感じだといえる。
「天草時空に引きずり込まれた」
天草降臨で、背景が変わる演出。宇宙刑事シリーズのマクー空間(?)に似てる為、この演出が入ったら、悪キャラは強くなるという理屈。実際そうはならない事が多い。
「逆切れ」
14連斬を決めた際、決めたほうが怒るが、どう考えても逆切れだと思う。なぜ14回も斬り付けたのに死なない!という怒りか?
「ホイポー!」
サターン版天草降臨は、残念ながら全体的に声が篭っていて、聞き苦しい。羅刹覇王丸の一本目の勝ち台詞も、多分「もう一本」と言ってるのだとは思うが、こう聞こえる。酒の飲み過ぎで舌が回らなくなったか。それとも外国の人か(韓国あたり)。
「妹が声変わり」
斬紅郎無双剣にくらべて、リムルルの声が格段に駄目になったと思う。鈴木沙理奈チック?
「人斬り抜刀斎」
橘右京の事。九頭龍閃(ささめ雪)、天翔龍閃(夢想残光霞)っぽい技が使える事から。
「烈風・正剣突き」
天草降臨で、羅刹・覇王丸の旋風烈斬で巻き上げた相手の落下に、一閃を叩き込む事。ダイモスの「烈風正拳突き」に似ていて、格好良い。
「B作ゥゥ〜!!」
天草降臨で、火月の怒り爆発時の台詞。なぜ今、佐藤B作の名を絶叫するのか?
「氷竜・炎竜」
蒼月、火月の事。ちなみに、雷竜はガルフォード。
「使徒ラミエル」
リムルルが連れてる氷の精。
「紅蓮腕(ぐれんかいな)」
るろうに剣心で、シシオマコトが使ってた技。修羅火月の大爆殺を指す。
「天草はどこだー!」
TVアニメ・サムライスピリッツで、覇王丸が幾度と無く叫んだ台詞。声(香取慎吾)とあいまって、覇王丸のイメージ台無し。
「ブルーフラッシュ」
覇王丸の中斬り。横に斬る奴。シャイダーから。
キングオブファイターズ編
「大五郎」
大門五郎の略。ちゃーん。
「空中龍虎乱舞」
95では標準装備だったが、実は94でも可能だった。(難しいが)94で一度、ゲーセンの対戦で決めた事があり、非常に盛り上がったが、負けた
「ジェットマン」
96でクラークとラルフがとる戦隊ポーズは鳥人戦隊ジェットマンのものだ。あのポーズを差す。(97ではエスカレートして、台詞付きになっていた)
「ヤッチャッター」
94のスポーツマンチームのボクサーの、ブラストアッパー。こう聞こえる。
「チョーシ良い!」
ヘヴィD!の勝ち台詞。実際に何と言っているか、疑問だったのだが、「器を知れ!」と日本語で言っていたと知り、爆笑した。
「千葉○子」
キンターズ94のパッケージの紅丸の顔は、チバ○イに似てると思う。友人に見せたら、むしろ香取○吾だ、と言われた。
「エヴァ」
96の庵のMAX乱舞。どうみてもエヴァ。ちなみに次回作97では、ガオガイガー風の演出があると見た。さらに言えば空間湾曲がキーワードだろうと予想している。・・・しかし結局、そんなものは無かった様だ。
「サイボーグ・ガイ」
ジョー東の事。キャストから。
「ファイナルフュージョン」
東のスクリューアッパー。あの竜巻の中では超人合体が行われているに違いない。
「アテナいっきまーす」
登場シーンに一瞬裸になるところがあり、そこでポーズボタンを押すのが流行った。ゲーセンでは当然出来ない。
「偽昇龍拳」
94の紅丸のジャンプ強パンチ。見た目が昇龍拳なだけ。
「地獄のねじ回しー!」
紅丸やダルシムのドリルキックの事。キン肉マンを見てないとわからないネタだ。
「真空肩車」
紅丸の真空片手ゴマのこと。一部でこう呼ばれていたらしい。
「チビ・デブ・ノッポ」
チョイ・チャン・Mr.BIGの3人ハゲチームの、個別の呼び名。
「グラビトンハンマー」
チャンの鉄球技全般を指す。
「さあ、ボンゲの時間だよ!」
チョイ・ボンゲ登場の際、言う。これもアダちゃんの「懺悔の時間だよ」から。
「人殺しぃぃ!」
八神庵のこと。前から死ね死ね言っていたが、97のキャラ相関図を見ると、96のエンディングで「マチュア」と「バイス」を本当に殺していたようだ。とうとう殺っちまった。
「天地上下の構え」
キンタ96以降、いきなり、リョウ・サカザキがとるようになった構え。空手バカ一代「マス・オオヤマ」からのパクリ。もしかしたら、「ダイの大冒険」のバアンの「天地魔闘の構え」かも(どっちも一緒だが)。ちなみに家ではあの構えは、「アマゾン(ライダー)」と呼ばれている。
「仮面ライダーBLACK・RX」
97のレオナの超必殺技、「リボルスパーク」。(ゲーメストによるとスーク)。仮面ライダーBLACK・RXのリボルクラッシュのパクリ。残心のポーズも一緒。ただ、ジャンプして放たないのが惜しい。
「天空剣Vの字斬り」
レオナの超必殺技「Vスラッシャー」。
「神龍拳」
96以降のリョウのMAX乱舞のラスト。当然、ロバートのは昇龍裂破。
「待ーたーれーたー」
97ブルーマリーの負け台詞。正確には「マァ〜チャァレイタァ〜〜」
「1200万パワースクリュードライバー」
KOF97チョイボンゲのパワーマックス飛翔空裂斬(↓溜↑+B or D)これは、ウォーズマンがバッファローマン戦で見せた技。 技を出すときに、100万パワー+100万パワーで200万パワー!」いつもの2倍のジャンプ力で200万パワー×2で400万パワー!」「そして、いつもの3倍の回転を加えれば、お前を上回る1200万パワーだ!」 と叫べば、パーフェクト!(maruinosさんの作品)・・・もの凄い理屈。さすがゆでたまご先生。
「アイスラッガー」
レオナの必殺技「アイスラッシャー」。もう、見たまま。
「これがぁ・・ムササビの拳だッ!」
草薙の新超必殺技のボイス。
「毬藻、チョコボール」
アドヴァンスト2Pのチャンとエキストラ2Pのチャンのこと。鉄球が毬藻とチョコボールに見える。
「これが ウナギの拳だぁぁ!」
草薙京の無式のボイス。
「ドルヒラ」
大門五郎のこと。 ジャンプでちょっと連載した 水泳格闘漫画「ドルヒラ」の主人公に似てるから。
「初号機」
血の暴走の庵の事。MAX乱舞は当然「暴走」。(弥太郎さんより)
「吸精大法」
ハイデルンの、ストームブリンガー。香港映画「東方不敗・スウォーズマン」に出てきたおっさん「ヤンゴーハン」の必殺技より。
「踊り技」
踊りのようなモーションの技全般を差す。SN系ゲームに結構多い。・・こんなの、痛いか?
「爆熱ゴッドフィンガー」
京の逆ヨガキックの奴。(技明わからず)対ゼウスG・ドラゴンGの時のタイプ。
「フォーエバーラブ」
SS版「97」のエンディング曲の事。イントロのピアノが、Xジャパンのフォーエバーラブのイントロに似てる為。スキップできないので嫌。
鉄拳編
「逆スネオ」
三島一八の髪型を指す。
「こうなったら、忍法卍固めを使わざるを得ない!」
初めて鉄拳をゲーセンでプレイした時、インストをみながら一八で一生懸命、吉光の卍葛(車?)を出そうと頑張った。そのとき言った台詞。本来、主人公の技表があるべき位置に(インストの左端)吉光の技が載ってたから勘違いしたのだ。さらに、技名も間違えて覚えた
「崩拳恐怖症」
相手のポールの崩拳の、あまりの破壊力とお手軽さに、恐怖症に陥ること。
「崩拳依存症」
崩拳に頼りきった戦法ばかり取る症状。
「デビルビーム」
デビルカズヤの光線の俗称。しかし、デビルマンのデビルビームはむしろ、ブランカの放電に近かった気がする。
「エンディングの歌詞」
プレステ版鉄拳2のエンディングでかかる歌の歌詞を、勝手に書き上げてみた。「朝ーウイリーウイリ〜 朝ーウイリ〜・・ 朝ー良い〜神頼みと左に蹴り〜♪」
「アフロ」
伝説のダンサー「タイガー」の事。君の鉄拳3のエンディングギャラリーが一つ空いてるとすれば、そこはタイガーの場所だ。
「肉のカーテン」
三島仁の、金剛体。アニメ版で言うところの、キン肉ガード。どんな攻撃をも跳ね返すが、脇腹が弱点なのか。
「オグレ」
オーガの事。つづりが「OGRE」なので、そのまま読んで「オグレ」となった。
「真・オグレ」
「TRUE OGRE」の事。「真!オグレ兄さん!」
「つっこみ」
フォレスト・ロウの寸剄。
あすか120%編
「兜甲児」
バレーの女を指す。勝利台詞の棒読みっぷりから。「俺の稲妻サーブは無敵だぜ」は是非一度、聞いておくべきだ。ちなみに、この度発売されたサターン版では直されてしまったらしい。残念!
ヴァンパイア編
「血の池地獄」
ジェダのフィナーレ=ロッソ。見たまま。
「契約」
ジェダのプロヴァ=ディ=セルヴォ。技名の難しさから、この名が定着すること請け合い。カタカナで長い技名ほど勝手に名前を付けられやすい。サムライのリムルルが良い例だ。
「妹」
リリス。本当は妹でもなんでも無いのだが、なんとなく解る。
「デブファイヤーィ!」
デミトリのESカオスフレイムのボイスがこう聞こえる。漫F画太郎の「まんゆうき」で妖怪が使った技名から。
「ダンじゃないよね?」
ヴァンパイアを知らない友人が、「スーパーパズルファイター」で初めてドノヴァンを見て、言った台詞。
「誘拐犯?」
ドノヴァンをダンじゃないと理解した友人が、今度は連れているアニタをみて言った台詞。
「強ぇんだよ変幻自在のあのコウモリ」 
デミトリに苦戦した某友人(上参照)が突然、発した言葉。普通の人ならこんな言葉はとっさに出て来ない。
「サンシャイン」
アナカリスの逆さピラミットを指す。新技で、呪いのローラーでも欲しいところだ。
「赤頭巾」
言わずと知れた、バレッタ。本音を言うと、絵を載せたくてわざわざ語録に加えた。
「ソリタリンウエーブ」
ザベルのガードキャンセル。ガオガイガーの「マイク13」より。
「おばあちゃん」
バレッタの、ビューティフルメモリー。おばあちゃんが投げられた!おばあちゃんを食らえ!というような使い方をする。
「ヴァンダー」
デミトリの「地獄を味わえ!」。昔、ジャンプでやってた桂正和の漫画、ヴァンダーの必殺技に似てる。胸にロッド刺して発動する奴。
「パラッパラッパー」
リリスの、グルーミーパペットショー。
「飛翔斬」
デミトリのバッドスピン。演出として、前ダッシュから出すとなお良い。
超鋼戦記キカイオー編
「キカァーイオー」
OPでのタイトルコールより。「キカイオー」と言う際は、すべてあのアクセントで。
「ロケットパンチ」
キカイオーの遠距離A。ナックルボンバーでもブロークンマグナムでも、なんでも可。壊せたら面白かったのに。
「ルストハリケーン」
キカイオーの前B。
「旋風烈斬」
同上。
「ブレストファイヤー」
キカイオーのヒートブレイザー。
「ガンダムヘビーアームズ」
ディクセン2Pカラーのこと。パイロットの声も一緒。または、イングラム・カスタムとも。
「ファンネル」
ディクセンのサテライト。
「めぐりあい・宇宙」
ディクセンのフィニッシュ技。いわゆるファイナルシュート・ガンダム。
「V2バスターガンダム」
ディクセン・ヒーローモードの事。
「機界四天王」
キカイオーの上手い人を指す。GGGから。
「ドローメ」
キカイオー第一話の敵(ツヴァール)
「使徒」
同上。
「戦神丸」
轟雷の事。赤い武者ロボットは全て戦神丸。電話で呼ぶ。
「天空剣Vの字斬り」
ツインザム1のフィニッシュ技。バンダイの64ゲー「スーパーロボットスピリッツ」の本家・ボルテスVのそれより、演出が良いのが悲しい。
「アイアンカッター」
キカイオーのアックスブロー。
「モビルトレースシステム」
ディアナ17の操縦システム。オープニングより。
「元気玉」
ディアナ17の空中超必殺技。
「ヴァモラー!」
ゴルディバスの攻撃ボイス。昔やってた、三浦カズのCMより(デカビタCだっけ?)。
「シュトゥルム・ウント・ドランク」
Gガンのシュバルツより。轟雷の旋風斬刻。大回転魔弾でも可。
「ハイッパーモーッド!」
ガオガイガーのサイボーグ・ガイから。アイテム発動の際、首を振りまわして叫ぶと良い。
「ゴルディオンハンマー」
ガオガイガーより。ポリンのピコピコハンマーを指す。「○○よ、光になれぇぇ!」
封神領域エルツヴァーユ編
「宇宙刑事」
ダンザイバーの事。1Pカラーはシャリバン、2Pがシャイダー、3Pでやっとギャバン。あえて書く。
「ギャバン・ダイナミック」
ダンザイバーの超必殺。これで、背景が暗転して、BGMが変われば完璧だったのだが・・
「ビデオ・ビームガン」
ダンザイバーの前攻撃+攻撃。シャイダーから。
「サイコクラッシャー」
ダンザイバーの上攻撃+攻撃「スパイラルボンバー」を指す。
「ファンネル」
ダンザイバーの遠距離束縛「セイングブレイズ」。色から、レイフォースとも。
「バハムート・零式」
ダンザイバーの遠距離束縛。演出が似ている。長すぎて、うっとうしい点も同じ。
「阿修羅バスター」
姫野翠の背面投げ。見たまま。ただ、頭部をホールドしてないので、脱出は可能(のはず)。
「天牙連拳」
翠の遠距離束縛攻撃を言う。コナミの格闘ゲーム「マーシャルチャンピオン」で主人公が使っていた対空技に酷似しているため。
「スーパー稲妻キック」
翠の上攻撃+攻撃。飛燕疾風脚とも。
「地獄の紙人形」
幽袮(かくりね)の中距離束縛。なんとなく、発想がゆでたまご系なので。
「ジャスト・コミニュケーション」
幽袮ステージのBGM。間奏部分が微妙にパロディー。聞けば解る。
「波動拳」
アルの中距離束縛。
「スタンド」
かりんの事。別名・バインド(聖戦士ロビンJrから)
「キングオブファイターズ系」
ライの中距離束縛。つかんで何度も地面にも叩きつけるという、演出のつまらなさがSN系。
「第1話の使徒」
ガリィの上攻撃。
「ドラゴンボール」
イハドゥルカの中距離束縛。Z。
「霧島カンナ」
翠の事。見たまま。
「龍崎海」
セツナ・3Pカラー。ヘアバンドから。ちなみに、ランク王国のラルフによると「りゅうざき かい」と読むらしい。
「桜塚 星史郎」
天法院 慧矢の事。陰陽道を使うし、感じも似ているので。
拳児編
「剛 拳児プレイ」
相手の攻撃を凌ぐたび、呑気に「あ、○○拳だ」と言うプレイスタイル。
「そうだ、捨己從人だ!」
相手の動きに逆らわず、攻撃を受け流す事(かな?)。拳児から。負け込んだ時、気ばらしに言う。
「トニーたんプレイ」
敵がナイフを使用した際、「野郎〜、ナイフをだしたな! この野郎!俺を!殺そうとしたな!」と逆上する事。エイリアンVSプレデターや、ストゼロ3で使用可能。
「ダメだ、なにもかも通じない!」
拳児vsトニーのファイナルバトルより。攻撃がことごとく防がれた際、言う。その後「ハ、そうだ、最も練習した○○拳で戦おう!」と悟る。
アヴ語録
「カプvsSNL」
カプコンvsSNKの事。 カプvsSNLとか。”「エスエヌエル」という響きが良い。
「バックダットュ」
バックダッシュの事。リュウの”01:23 <#HAMEX-MEN:abu_> バックダットュさそって波動”戦法がイヤらしいと伝えたかった模様。
「キツク」
典型的アヴ誤字。ガイルのソバット連打攻撃がウザイ事から”23:17 キツク強い ”の発言へ繋がった。
「ハマー丸」
覇王丸>ハオー丸>ハマー丸。カナ打ちとはいえ、「ま」と「お」の位置は全然近くないのだが。侍のコスプレした黒人みたいで笑える。”02:45 <#HAMEX-MEN:abu_> ハマー丸に強いよ>真空”ということで、覇王丸には真空波動拳メインで戦おう。※(やってみたところ、たしかに有効でした)
「タッタル」
タックルの事。「ライジングタッタルだ!(佐竹で)」等、高度なコンボへ派生すると良いだろう。” 01:39:13 Abu_ > タッタル入れると、ブラボーブラボーいうやつ ”←ちなみに、これはフォーメーションサッカーの事らしい。
「マグローバル」
グローバルの事。”23:37:45 Abu_ > ケーブルでもマグローバルIPくれるならケーブル”。本来、格好良い感じの単語である”グローバル”が、”マ”を付けるだけで、途端にDHA豊富な感じに。
「ベガも相当強いと思うゆ 」
CvsS2でのベガの不当な強さを語りたかったらしいが、 ”よ” が ”ゆ” になってしまい、ヘンなギャルゲーのキャラみたいな口調になってしまっている。” 00:45:40 Abu_ > ベガも相当強いと思うゆ” HAMEXチャットで「○○だゆ」等が流行ったが、一過性だったゆ。
「ブローバドンド」
ブロードバンドの事。人知を超えた誤字脱字。それがアヴ。” 23:51:47 Abu_ > これがブローバドンドの実力ってやつさ! ”ブロードバンド接続の凄さを自慢している際、油断したと思われる。草薙京的な格好良ささえ感じる、素晴らしい誤字である。これがぁぁ…!ブローバドンドの…!実力ってやつだァァーーっ!