家庭用ゲーム編
非格闘ゲーム基本編
「○○○めーーーー」
怒り心頭に達した時、叫ぶ台詞。○○○には、敵国や敵軍の名前が入る。イデオン劇場版<発動編>のオープニングで、彼女(キッチ=キッチン)を殺されたコスモ(アフロ)が叫ぶシーンから。
「天国と地獄の法則」
瀕死状態で街にたどり着き、あと一歩というところで敵が出現し殺られてゲームオーバーになること。特にダンジョン帰りの時に多い。しかもよりによって弱い敵。
「ルームメイト井上涼子状態」
次回作になって、急にキャラの雰囲気が変ってしまう事。(例)龍虎の拳2のユリとか、リアルバウト餓狼のフランコ、マブカプのジン。
「熱気バサラスタイル」
シューティングゲームで、攻撃せず、敵弾を躱し続ける事。「俺の歌を聞きやがれ!」と歌い続ければ、さらにポイント高し。
「ルパン」
「デビルサマナー」の主人公・キョウジを指す。余談だが、当作品の実写ドラマでは、ブルースワットの主役(ショウ役)が演じていた。
「10秒フラット」
10秒ジャストを指す。ゲッターロボゴウ(TV版)から。難しい作業を10秒以内で完了させる際、意気込みを込めて言う。「ステーキ」と対にして使う。例 「由自!10秒フラット出したらステーキおごれよ! チェーンジゲッター・ゴウ!」
「アイツはにっこり微笑んで 危険の中に駆けて行く」
バイオマンEDより。アクションゲームで、残体力わずかで敵陣の真っ只中へ特攻する際、歌う。
「俺の屍を超えて行けーっ」
協力プレイで、仲間を残して、自分がゲームオーバーになる際、叫ぶ。PSのRPGより。
「どんな時も二人じゃなきゃダメなの♪」
一部で有名なアニメ「ミラクルガールズ」の実写EDソング。二人協力プレイの際、口ずさむと良い。ケミカルな動きで踊ると、なお良い。
「ゲーム声優」
草尾毅、冬馬由美等、アニメでは見かけないが、なぜかゲームでよく声を聞く声優を、指す。
「Bクイーーック!」
RPG等で、装備をする際言う。ガオガイガー・サイボーグガイの「イークイッーープ!」が元ネタ。
レースゲーム編
「今日のレース、ぶっちぎりで決めてやるぜ」
レースゲームに臨む際、言う決め台詞。その昔、RCカーグランプリ中でやっていたプロポ(サンワ)のCMのナレーションから。ホットショット(4WD)を手にして言うと良い。
「なんぴとたりとも俺の前は走らせねえ」
レース中、気合いが高まってきたところで叫ぶ。アニメ「F」より。主人公の決め台詞。
「おまえなんてもう信じない!」
サイバーフォーミュラーの風見ハヤトから。友人のナビゲーションが誤っていた為、(このコーナーは減速なしで曲がれる、等)クラッシュやコースアウトした際、言う。金丸チックに情けなく言うこと。
「天才レーサーなんて言われていい気になってるンじゃネーのかよ!」
「天才も手を抜けば只の凡才なんだヨ!それがレースに臨む者の姿勢かよ」と続いた。寝そべってR4をやっていて(日本チーム)、決勝で連続リタイアした際、友人が俺に言い放った台詞。目が覚めた思いだ。
「蝶野」
リッジレーサー4の、日本チームのオヤジ。
「ブースト・オーン!」
「ブーストポッド作動。エンジン臨界点まで、カウントスタート!。」サイバーフォーミュラーより。F−ZEROのブースト等、任意発動の加速機能を使う際、言う。対戦相手は「フェニックス・ウィンンング!」「メッサーウイング!」等、ノリをあわせて。「加速装置!」というのもシンプルで良し。
「ゼロの領域」
「人間の知覚の限界」らしい。サイバーフォーミュラーZEROより。とりあえず、偶然スーパーラップが出た際などに言うと良い。
スーパーロボット大戦編
「超〜電磁・ブ・タ・ゴ・リ・ラァ〜」
「第4次S」で、葵豹馬の声優さんが声変わりしたのか、キテレツ大百科のトンガリになってしまっていて、その悲しみを現して言う。
「謎の声」
「新」で、ソフトの中に謎の女キャラの声が入っていた。隠しキャラかと思って必死に探したが、どうやら出てこないようだ。一体何者?「私の大事なクイーンアラナスをよくも・・」「オンドロン様・・助けて・・キャー」
「アスカの口調」
「F」で、アスカに「シンジばっかに良い格好させてたまるもんか!」という台詞があるが、どっちかというと「たまるもんですか!」だと思うが、どうか。
「ダイジョウブ ダイジョウブ ダイジョウブ・・」
「F」で、AIの敵がやられた時の台詞。こう言ってる。ちなみに、反撃の時は、「ダイジョゥブイ」
「機動性なら、エルガイムだって!」
「F」で、ダバをエルガイムからガルバリーテンプルに乗せ代えても、回避時に上の台詞を言ってしまって、悲しい。この事を友人に話そうと、「ダバを乗せ代えたんだけどさぁ」と切り出したところ、「アンタ、なってねぇよ」と厳しく叱られた。
「結城アキラ」
リュウセイ=ダテの事。三木慎一郎の「10年早いんだよぉ!」が聞けるのは、これとバーチャシリーズだけ。
ときめきメモリアル編
「PCエンジン版」
一番最初のときメモ。一夏ハマり狂った。
「ウォーズマン」
美樹原の事。髪型から。出現したときには「ボンボンボンボン・・・ベアークローが・・・」と歌わなければならない。
「百式」
古式の事。今考えると、式しかあってない。
「優美も今来たところれす」
”です”がちゃんと言えてないような気がして、微笑ましい。
「優美も今来たところだよ」
友人に、上の”れす”を聞かそううとしたところ、違う台詞を言いやがった
「優美と遊園地」
転んだ時の泣き声がウケル。計算か?
「優美とプロレス」
ウォーウォーの声がウケル。計算か?
「男らしい」
パズル玉の勝利台詞、「がっかりすんなよ」が非常に男らしくて素敵な、清川。
「不自然な女」
吉田戦車氏の漫画から。藤崎詩織を指す。最終的には地底人という仮説に。プライベートコレクションのミュージッククリップで、髪の跳ねた所だけが、みょうに滑らかに動くことから。
「風車」
片桐と優美の頭部には風車が確認されている。怒ると回り出す。(嘘)
「シンクロ率」
ときめきパズル玉の場合、勝敗よりも、いかにキャラとシンクロしたかが問われるという。「がんばれー」等の声に反応するようになれば、本物。
「それじゃあ帰るか」
Wデートイベントの好雄の台詞から。このイントネーションが流行った。
「ゲェー!」
対戦とっかえ玉で朝日奈が言う台詞。さすがは流行の先端を行く女、我が家の流行であるゆでたまご先生をもしっかりチェックしてた訳だ。
ときメモ2編
「おまたしぇ〜ぃ」
光がデートに遅れて来た時のセリフ。
「高橋由美子」
主題歌「勇気の神様」の歌声が、どうも高橋由美子に似ているので、一部で覆面歌手説が唱えられた。
ときメモ3編
「教えてレインボウ」
OPソングの歌詞より。他人に教えを請う際、言う。
マリオカート編
「ターゲットロックオン」
赤い甲羅を装備した状態で、憎いあんちくしょうを視界に捕らえる事。
「ロケットーー」
TVスーパーマリオクラブでゲストの神田が叫んだ台詞。ロケットスタートするぞ、という気迫が伝わってきて、良い。
「ゴリラだけにバナナかい!?」
ドンキーでプレイしていた友人が、あまりにも連続してバナナが出る為、怒って言った言葉。座布団一枚。
「スーパーモード」
スター使用時。同義語として、V−MAX。
「マスタングスペシャル」
スーパーキノコ使用時、ボタン連打でボンボン跳ねて加速する様子が、マキバオーのマスタングスペシャルに似てる事から。
「行け!ファンネルたち!」
トリプル赤甲羅を連続発射する際、言う。
エヴァンゲリオン編
「光波獣ピクドロン」
1の戦闘で、必殺技?を放つと、初号機がピクドロンそっくりに変化して走る。原作では見られなかったシーンだ。 ちなみに「ピクドロン」とは映画「グレートマジンガーvsゲッターロボG・空中大激突」に出てきた悪者ロボット。
「エヴァ暴走」
ゲームでも再現されているという事なので色々試した結果出来たのだがそこでゲームオーバーになってしまった。こういうモノなのだろうか。ちなみにこれは1の事である。
「眼鏡っ子登場」
せっかくオリジナルキャラが出ているのに、みんなアスカやレイの攻略ばっかりで全然かまってもらえなかった。結構悲惨な存在。
「遅い進行」
2で戦闘の合間に入るムービーが飛ばせなくて困っていたところ、1のセーブデータがあれば出来ることが判明。ここに来てようやく不評だった1の価値が出てきたというところだろうか。
ファイアーエムブレム編
「マルスのやる気」
主人公であるにも関わらず、マルスの攻撃モーションのやる気の無さは目を見張るものがある。しかし、これがあるからこそクリティカル時のあの走りっぷりが生かされるのかもしれない。
バカ兄
マチスのこと。顔が面白いので、育てて最強にした。
そらまめ
アーマーナイトのトムスとミシェランのこと。ファミコン版の彼らの顔は特にひどく、まるで空豆のようである。
サジ・マジ・バーツ
序盤で仲間になる3人の戦士。名前をまとめて呼ばれる上に使われることもない悲しい奴ら。
聖闘士星矢
オグマなどの勇者のクリティカルグラフィック。演出が似てる。
MOTHER編
「ラスボス2時間」
2で、ラスボスがなかなか死なず、気が付けば2時間近く闘っていた。普通いい加減、○○○に気づきそうなものだが。
「自転車」
乗ったときの主人公の笑顔が良い。
「はいチーズ・サンドイッチ」
ゲーム中、写真を取るイベントときのお決まりの台詞。周りで流行らそうと計画したが、失敗に終わった。
ファイナルファンタジー編
「フレニオール」
友人が2の主人公、フリオニールを勘違いして、こう入力した。匂いそうでウケた。
「ゲレゲレ」
7のレッド13に付けた名前。某有名RPG5から。
ドラクエ編
「入院ドラクエ」
ドラクエ6が発売された時、骨折で入院中だった為、しかたなく病院にSFCを持ち込み毎日プレイした。もちろん禁止なので隠れてやったのだが、看護婦さんに見つかるのでは、とスリリングな毎日を送れた。
「スーパーサイヤ人戦術」
あきらかに分不相応な場所に行って、無茶をしてレベルを上げる事。戦闘毎に死にかけて、強くなる様子から。
トゥルーラブストーリー編
「幼なじみ冷たいの法則」
恋愛ゲームにおける幼なじみキャラは、えてして冷たい態度を取る事が多いという法則。
「ウォーズマン」
やよいの事。髪型から。2代目ウォーズマンの誕生である。
ティンクルスタースプライツ編
「霊獣」
乗り物動物全般(鳥豚やパンダ)を指す。封神演技から。
「ばくばくアニマル」
マッキー&ペンテルのエキストラアタック。
「いやらしいウサギ」
ランのウサギ。対戦相手には、攻撃の軌道がいやらしいので嫌がられる。
「ミレーヌのペット」
ナンジャモンジャの事。みたまま。グババだったっけ?
クッキングファイター好編
「心の料理・調理完了!」
ハオの勝利時の決めセリフ。なんらかの料理(カップラーメン等)を作り終えた際、言う。
「スパイシー三連撃!」
スパイス使用時に叫ぶ。
「料理人心得」
何かを悟った時、「料理人心得その一!○○は○○である!」と叫び、反復学習すると良い。
ビートマニア編
「反町」
ディスク2の、「ハードハウス」を指す。BGで、壁を壊しているのが、ドラマ「GTO」第一話を彷彿させるため。
「オリジナルコンボマスタァァァ〜」
2ndの「SKA」の最初の連打パート(1+5、3、1+5、3・・・・・のところ)で、外人が叫んでる。V−ism。これは、絶対言ってる。
グランディア編
「ワシャ勝ったー!」
ジャスティンの勝ち台詞。どうもこう言ってる様だ。
「ブサイクなスー」
説明書のスーのイラスト。ゲーム中の愛らしさとは打って変わって、大変な顔をしている。
PSO編
「だってオラは…ロボ超人だから…」
アンドロイド系キャラの決めセリフ。アパッチとウォーズマンのフューザー戦士。薬が切れた時や、テクニックのディスクを人に譲る際に言う。
「仮面ライダークウガプレイ」
大剣と銃とナタを状況に応じて使い分けて進むプレイ。「超へんしぇん!」仮面ライダーBLACK・RXプレイでも可。
「へんしぇん!」
ロビーアクションF10。
「仮面ライダーアギトプレイ」
オロチアギトを装備する事。
「アーク・イン・パルス」
ダブルセイバー系の連続攻撃。スピルバンの必殺技。
「ブルースワットプレイ」
途中まで小銃、機関銃メインで進み、終盤オロチアギト(日本刀)装備に切りかえるスタイル。
「ワードセレクトプレイ」
”助けてくれ!まだ死にたかぁ無いよ””こっちこっち、ついてきて。 > みんな”等、妙に馴れ馴れしい文章が面白いので、キーボードを持っているにもかかわらず「ワードセレクトシステム」のみで会話するプレイスタイルが流行した。
「古今東西、RPGに強い魔法剣士無し」
キャラメイキングについて話し合ってる時に出た名言。この発言をした男はヒューキャストを使っていたのだが、今にして思えば魔法剣士(ヒューマー)の方が強かった。
「hっっm」
PSOの変換システムで hmmm (外人的絶句表現)と発言しようとすると、こうなる。
「マトリックスプレイ」
罠を食らってスローモーションになった時、あえて装備を外し、素手であばれまわってマトリックス気分を満喫するプレイ。誰にも気づいて貰えない事が多い。
「フィン・ファンネル」
マグ「アプサラス」。形状から。
「Vダッシュガンダム」
マグ「カーマ」。オーバーハングキャノンに近い。
「しょうかーーん」
フォトンブラスト発動の際叫ぶ。PSゲーム・サモンナイトのCMから。
「弾丸X」
ガオガイガーから。集団で、シフタ&デバンドでドーピングした状態。
「元気玉」
ロビーアクションF8。
「ガンダムデスサイズ」
アンドロイドの鎌装備。