歌 織田 純一郎
その姿には炎 今お前は眩しい
その想いなら正義 今激しく燃やして
千の強さへと続く 千の優しさを抱いて
ラーメンマン 誰の涙も 受けとり
ラーメンマン きっと 微笑む時へと
熱い 熱い 熱い 戦い 愛を背にして
蒼い叫びがまた届いてる お前を追いながら
その心には光 今お前は清しい
その形なら勇気 今確かに刻んで
千の強さへと続く 千の優しさを抱いて
ラーメンマン 誰の痛みも 感じて
ラーメンマン きっと 安らぐ時へと
長い 長い 長い 戦い 傷を受けても
深い嘆きがまた響いてる お前を呼びながら
ラーメンマン 誰の涙も 受けとり
ラーメンマン きっと 微笑む時へと
熱い 熱い 熱い 戦い 愛を背にして
蒼い叫びがまた届いてる お前を追いながら
魂 今高らかに 輝け OOH OOH ラーメンマン
歌 織田 純一郎
そして戦いの大地に 夕日が幕をおろした
いまたちつくし男は 輝きをまして
※その瞳が潤んでるのは 手にした絆の為
ひとつの傷 わかちあう者
哀しくそして いとしく思う
やすらぎ棄てた 男の日々は
誰の ために どうして
微笑み染まる すべての生命(いのち)
いつか いつか いつか
叶えたいと きっと叶えたいと
そして永遠の地平に 星座が道を標した
いま歩きだし男は さすらいを選ぶ
その心が探してるのは 生きてることの証
ひとつの夢追いかけるもの せつなくそして 眩しく想う
痛みを抱いた 男の明日は
誰のために どこへと
優しさ揺れる すべての世界
いつか いつか いつか
みつめたいと きっとみつめたいと
※繰り返し