grunge
ティアバーエンド



総評
"Rossbach U"で搭載された、当家6種類目ぐらいのバーエンド。そしてもっとも素晴らしいバーエンドです。

使用感ですが、まず形状は名前からも分かるように

ティア=涙滴

となっており、非常に握りやすい。長さも(私の手には)ぴったりで、文句の付けようがない・・・・というわけでは残念ながら無い。唯一の弱点といっていい点が滑りやすいというところである。これだけは非常に残念である。握りやすい上に疲れにくい形状。ぴったりの長さ。しかし滑りやすい・・・。こればっかりはグローブをしていても解決できませんでした。あまりにも形がいいので力が逃げやすいのです。これでちょっとした滑り止め加工でも付いていたら最高なんですが・・・・。

まぁ、そんな点を差し引いたとしてもかなり良い逸品である事にはかわりありません!



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