

総評 |
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登坂決戦用自転車である"Gerhard Barkhoen"用に導入された、当家初の、完全無欠のロード用ペダル。 その使い心地は慣れていない現在は微妙なところ! まずはこう言ったタイプのものが始めたな為、正確なインプレが届けられるかどうか疑問があるものの、まず嵌めやすいです。間違いなく嵌めやすいです。ほんの数回練習しただけで、すぐに嵌められるようになりました。しかしその反面、非常に外しにくいです。 今まで、RITCHEYのSPDという、大変に嵌めやすく外しやすいものを使っていた反動も間違いなくあるだろうが、とにかく外しにくい。とにかく堅いです。保持力を最弱にしても外しにくいです。 で、使い心地自体はよく言うような一体感というものを強く感じ・・・ていません。いまのところ(笑)。 なんといいますか、原因はクリートのせいなのですが、付属しているクリート、うねうね動きすぎ(涙)。今まで散々SPDでマルチクリート使っていてこんなこというのもなんですが、ちょっと動きすぎという感じです。保持力を最弱にしているのも原因でしょうが、それにしては動きすぎ。 ただ、踏みやすくはあります。かなり踏みやすくなりました。 これは世間一般で言われているとおりです。 総括としては、現状での評価は致しかねるといったところでしょうか?もう少し慣れてから再度インプレお届けいたします♪ |