山崎珠璃(やまざきではない。やまさきじゅり)
| 好きな芸能人 | 藤田まこと。 公演やサイン会、はてはディナーショーまでまめに足を運んでいる。 この他レスリー・チャン、ロビン・ウィリアムスなど。 比較的渋好みかと思いきや、最近では専らモーニング娘。にはまっている。コンサートにも行きたいけど、男だらけと想定されるのでためらっている模様。 |
| マイブーム | 仏像巡りと温泉。 これだけ聞くと年令不詳であるが、まだ老人の域には達していない。 |
| 特徴 | よく歌う。よく躍る。時々おやじモードが入る。 |
おいたち ノートにまんがを描いていた小学生時代を経て、中学生になりコバルト文庫を読み あさる。 中2で新井素子著「星へ行く船」シリーズにはまる。 その影響をうけ、自分でも小説を書き出す。 そのシリーズで大好きだった山崎太一郎の名字をPNにつける。 とにかくひたすら書いていた中高校生時代。 賞金欲しさに友人と雑誌コバルトの「ショートショート」コーナーに投稿を重ねるが、 よくて選外佳作まで。 この頃から、いろんなサークルに参加を始める。 最初に入ったのは川原由美子FC。 その後、あちこちのサークルで詩や小説、イラストをかく。 社会人になる。 入っていたサークルが、どんどん解散していく。 新しくいろんなサークルに入る。 とある投稿と会報の量が半端じゃないサークルに入る。 何やら面白い文を書く人がいたので手紙を出す。 その時は、まさかここまでお近付きになるとは夢にも思わず。 (ちなみに相方の桐島嬢のことである) 会おうとしたら、私が風邪をひきその話は流れる。 そして震災。更に会うのが先になる。 初のご対面。 全く覚えていないが、私はそこでも陽気に歌っていたらしい。 (「レティシアの陰謀」あとがきに掲載) その後、相方のすすめで初のオフセット本「レティシアの陰謀」を発行。 作者の性格が伺えるドタバタコメディものである。 インターネットを少しずつ始める。 とあるメールマガジンに詩を投稿。 それを読んで気に入ってくれた人から、その人のメールマガジンへの 投稿依頼を受け、以後日刊のメールマガジンに毎日詩を載せることに。 コピーで詩集を作る。 この後詩集にエッセイ、小説などジャンルを問わず様々な形で言葉を綴り本にする。 相方と一緒に同人誌即売会に参加するようになる。 パソコンを購入した相方が共同のHPを作る。 だいぶ遅れて本人もパソコンを購入。二次作品のHPを作る。 最近ではゴスペルとビーズアクセサリー作りに意欲を燃やす日々を過ごす。 何とかこのたび自分でこのHPの管理を始めるに至る。 |