TOZAI☆★東と西のあいだにて★☆
フランスでのアルバイト
/ アフェリエイト
留学生のあなたなら、アルバイトをしたくなるかもしれませんね。
勉強とパートタイムのお仕事の両立は難しいものです。外国にいるのならなおさら。
それでも生活のためにどうしても必要という状況に そなえていくつかのケースをご紹介します。
インターネット
ビザや住んでいる土地にしばられずにお金を稼ぎたいならコレ。
まあ、元手と手間のかからない内職ですね。
ホームページやメルマガをお持ちのあなたはぜひご一考ください。
そうでないあなた、すぐにメルマガやホームページをご用意してくださいね。
外国にいて制約が多い中でできるだけ好きなことをしながら勉強に差しつかえずに働ける方法はないかしら…。
と思い▼SKもいっしょうけんめい探しまわったのでずいぶんと詳しくなりました。(↑要求おおすぎです、エヘへ)
おかげさまでこのTOZAIでもなんとかお小遣い程度の収益はあがっています。ありがとうございます。
どういうシステムかといいますと…
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エーハチネット
まずはイチオシのここです。たくさんのアフィリエイトサイトで収入額がいちばん多いといわれるサイト。 成果報酬なのでできたばかりのまだアクセス数の少ないホームページでも登録可能。 月々数十万円の高額報酬を得ている個人サイトも続々と出てきるんですって! 初心者のあなたにもわかりやすく、そして使いやすいのです。 はじめてアフェリエイトを試してみて、気がついたら長くおつきあいしている、そんな親切なサイト。 |
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オススメガイド
もっとくわしくアフェリエイトの仕組みを知りたいあなた、インターネットでお小遣いを得ることに関心のあるあなたへ
元アナウンサー石井貴史さんが自身の体験から独立・起業を指南。インターネットで自由を手に入れたいあなたに。
② あなたのWebサイトで稼ぐ方法「Webノウハウ ラーニングコース」
こちらは23歳で独立した熱をもった神王リョウさんのサイト。元ウェブデザイナーの彼のサイトは一見の価値あり。
ホームページ制作にお役立ちのHTMLなどの言語ガイドには助けられています。
▼SKも実践中。ご購入の際に「WLV799」と記入してくださいね♪
というのもこのあなたの★TOZAI★はなんと正規パートナーに選ばれたので10%オフで買えるのです。
アルバイト
語学学校で仏語レベルがある一定以上のクラス(基準については学校にお問い合わせを)に登録した場合、
もしくは普通の現地校に通っている場合、学生用の滞在許可書でもアルバイトができます。
労働時間は週25時間まで。滞在許可証自体は労働を認めていないので、きちんとしかるべき許可をもらいましょう。
日本人向けには日本食レストランや観光用のお店などにけっこう需要があります。観光シーズンはねらい目かも♪
OVNI やフランスニュースダイジェスト、Paris Jeudi Tokyo、日本人会などに頻繁に求人情報がありますので
マメなチェックをどうぞ。
スタージュ(企業研修)
まず企業を見つけ、契約書を書いてもらいましょう。
見つけかたは個人でインターネットなどを使って探す(スタージュが充実している学生向けのLe Figaro Etudiant、
かなり細かく業種ごとに分類されているenligneなど)、学校の掲示板をマメにチェックなどなど。
学科によってはこの企業研修を必修としているところがあります。
その場合はConvention de Stageという書類を用意し(学校の秘書室においているはずです)、
企業、指導教官、秘書室(事務局)のサインをもらいます。
この研修を学校の単位に置き換えてもらいたいなら学校へのレポート提出が義務づけられています。
あくまでも研修なので報酬は出ないところと、出ても少ないところが。
方向をしぼって働いてみたいあなた向け。ちなみに▼SKも日系の組織でお世話になっています。ありがたいです!
おっとそろそろレポートも書かなくちゃっ。
L'aleternance
私立の職業学校によく見られる形です。商業系、ビジネス系の学科にはとくにチャンスが多いでしょう。
週の半分は学校に通い、あとの半分は学校と提携のある企業に勤めます。
契約社員という扱いなのでしょうね。あなたにはあまりお給料は出ませんが、そのかわりに企業が学校にあなたの学費を払います。
双方にメリットがあり人気が高く、フォーラムforumが よく開かれていますよ。
フォーラムについてはstudyrama(仏 語) に案内がのっています。
ベビーシッター New!2月10日更新
学生のアルバイトとして一般的なのがベビーシッター。
子どもがいても大人同士の生活を大切にする習慣のため、
また子どもの学校と親の仕事の終了時間に差があるためにほんとうによく見られます。
乳幼児はベビーシッターと家に残し、一日中働くという家庭もあり。
また親の旅行中に子どもを預かったり、家族の帰省につきあったりと事情は各家庭によりさまざま。
ある程度の年齢まで(15歳くらいまでかな?)は一人で道を歩かせたり、留守番をさせないという背景もあるよう。
誘拐もこわいし、交通事故もこわいですからね。
(地方都市で育ったので幼稚園のころからすでに一人で歩いていてそれは日本では普通でした…。)
最初はこのベビーシッターのシステムに馴染みがなかったのですけれど自分も試してみることに。
おとなしい乳幼児にあたると勉強していても文句は言われないらしい。
ある程度大きくなってくるとやっぱり一緒に遊んだりしなくてはならないです。
夕方に子どもを学校まで迎えに行くというのが一番多いパターンでしょうか。
*見つけかた
日本人家庭、日仏家庭などでは日本語で預かってくれる人を探している場合もよくあります。
Paris Jeudi Tokyoに多いかな。
日本語が条件だと時給が高くなるので機会があるならぜひ試してみてくださいね。
15-16区の場合が多いです。
またこれはベビーシッターではありませんが受験指導の家庭教師ができると高い時給でとてももうかるそうです!
▼SKは上記のスタージュを並行していることもあり、日本語の環境によくいるため、できるだけ近くの現地家庭の子どもを預かってみたいと思い独自の方法を探しました。一番いいのはなんといってもまず口コミでしょうね。
まずインターネット。
http://www.yoopala.com/index.asp
ここにアナウンスを張っておけば親たちとのマッチングが行われ互いの条件が合えば面接することになるでしょう。
登録は無料です。
同時に自分でアナウンスをつくり、近所のスーパーと小学校に張りました。その中で連絡をくれた人がいてそこに運良く決まりました。
学生だと時給は6.5ユーロ~。これは法律で決められた一時間あたりの最低賃金より少し上にあたります。
子どもが小さすぎると完璧なフランス語を話す人ではないとダメ!と言われる場合もあります。根気よく探しましょう。
楽しい留学生活にも勉学一筋のあなたにも先立つものは大事ですものね。
Bonne Chance!
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