今まで皆様より投稿して下さったメガドライブ用語へのコメントをまとめてみました。
現在コメント総数:2297
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アークエンジェル(マスター・オブ・モンスターズ)
・進化する前のエンジェルよりも妙に女っぽい。次に進化するエンジェルナイトよりもHPが多いのはナゼ?>めそ

アークスオデッセイ(メガドライブソフト)
・パソコン版はあまりのダメっぷりに「あ〜クソ」とまで言われていたので、あまり期待していなかったのだが、意外にもかなり面白い。ウルフチームの数少ない名作の1つ。>ARM
・おそらくウルフチームが制作したMDソフトの中で最高のゲーム。いっぱい敵や弾が出るため処理落ちも多いのですが、よく考えたら当時のゲームは結構処理落ち多かったから気にするほどでもありません。二人プレイで思い思いのキャラを選んでプレイすると楽しいのよね。ちなみにジェダの魔法石2コの火焔魔法がボスを一撃で粉砕できるほど強いので、クリアできない人はこのキャラを使うが吉。>MThome
・接待ゲームとしては最適。>sebgabit
・ウルフチームにしてはデキがいい。ある意味期待ハズレである(笑)。>星空はりあ。
・オープニングがカッコいい。そのノリがゲームにも出てて好感触。>みーふく
・グラナダに続く、ウルフチーム奇跡の出来Part2。数少ない二人同時アクションなので貴重。しかも二人同時の方がアイテムが出る数が断然多いので難易度がかなり低い。オープニングの見せ方が非常に秀逸。ある意味、同社のメガCD作品以上に…。>めそ

アークスI II III(メガCDソフト)
・『I・II・III』と聞くとお買得そうに『思える』のが一番の利点かも?いや、つまらなくはないですよ。ちょいっと手抜きに見えるゲーム画面も、これはどうだろう?と思えるバランスも、いわゆるウルフチームの持ち味ですから。とりあえず『III』の最終ボスの一歩ごとに敵が出るダンジョン(城かも?)は必見だ(笑)!>MThome
・無駄な力を存分に入れた歌いっぷりの主題歌が、今聞くととてつもなくイタい感じ。思わず「トイレはあちらです」と教えてあげたくなります。>MaPPY

アーサー(シャイニング・フォース 〜神々の遺産〜)
・一国の騎士が、甲冑を着たまま洗濯するなよ…。まさか「洗濯の騎士」という意味なのかな?>めそ
・円卓の騎士の「円卓」と「洗濯」をかけてるだけでなく、魔法のスパークと洗剤の「スパーク」もかけてるに違いない。>ARM

アーサー(大魔界村)
・アーサーと言えばパンツ。魔界村から3年、アーサーも成長して武器を上下にも撃てるようになった!強力!でも敵も強力!激ムズ!>雉
・どうでも良いけどパンツの上に鎧を着るな!あとランスは投げて使うものじゃないぞ!!>めそ
・パンツ一枚で鎧着たら、金属が肌にモロに触れてすごく冷たそう。>ARM

アーシャ(モンスターワールドIV)
・昔はプレイヤーが二人いて、男キャラが「ユーシャ」だったそうです。でもボツになってアーシャだけが残ったそうです。(開発者談)>めそ
・アキバの某有名ゲーム店の元仕入れ担当者が『恋人にしたい』と爆弾発言したことで有名。私も好きだけど、そこまでは…。>MIO

アースウィンド(ソーサリアン)
・一応ボスなのだが、始まってすぐに出会える上にあまりストーリーに絡んでいない、ちょっと寂しい存在。初プレイ時は存在すら気付かなかった記憶があります。グリフォンっぽいデザインはすごく好み。空気に溶け込む様な雰囲気も良い。>めそ
・事態を引き起こした張本人なのに影が薄い。本当に薄くなるし(笑)。>司馬 談
・そもそもどうやって管理小屋に入ったのかがかなり不思議な気もする…。>拳王

アートアライブ(メガドライブソフト)
・さりげなく定価がMDソフト史上最低価格。値段に応じてか、セーブができない、マウスが無いため描きづらいなど、不満多し。>めそ
・ペイントソフトは各機種でいろいろ発売されるが、ヒットした試しはなし。このソフトも例に漏れず、やっぱり売れなかった。やっぱ、セーブできないのは致命的だよなぁ…。>モチオ
・曲線を描くのは意外とやりやすい。数コマのアニメーションも可能。絵心が無い人用にスタンプなども用意されている。しかし何よりも描いた絵をセーブできないのはねぇ。説明書にはビデオなどでとっておこう!とか。やんないって、ふつー。>にこりん
・テレビおえかきの後輩。>segabit
・某マ○オぺイントの事を「1枚しかセーブできないガキのおもちゃ」と評した、マル勝MDの”ロムPちゃん”は、このソフトをどう評するのでしょうか。>MaPPY

アーネストエバンス(メガCDソフト)
・多関節カクカクウネウネアクション。とにかく無駄に関節が多すぎる。そんなに技術力を見せつけたかったのか?しかも、その技術がゲームの面白さにまるで繋がってないあたり、笑うしかない。>モチオ
・たしかMEGA-CDと同時だったかごく初期だったかの発売なので、つい買ってしまった。酷評されているが、私はそんなに嫌いではなく、結構やり込んだ。ゲームオーバー後、コンティニューしたときの起きあがり方が不気味で好きです(笑)。>司馬 談
・キャラクターが良い。MCDだけあってアニメーションは頑張っているけど、一部切り替えが見えてしまい見苦しい。ACT部分はキャラでかいわ、多間接だわ、色々やってるがイマイチかな。自キャラのみょーにスムーズな動きは必見。>にこりん
・とりあえず「ノンストップ『ハド』アクション」とは何か教えてくり。>めそ
・ゲーム機でアニメが見れるという事が、まだ物珍しかった頃の一品。アニメの水準は当時としては高い方で、声優陣も豪華だけど、ストーリー自体はよくわかんなかったのを覚えてる。ゲーム部分は、攻撃する時のバリバリという効果音が気持ちイイ。>MaPPY

ああ播磨灘(メガドライブソフト)
・力士は3m近く跳び、妙な技を使うと実は見所満載。大容量の半分以上を割いて作られたという「播磨体操第一」は必見。あまりな出来が故「あ〜あ播磨灘」と呼ばれる事もしばしば。>めそ
・怪作…。開発を止める人間がいなかった事を考えると、社内では評判だったのか?それとも感性が麻痺して良心が失われた?でも、これ相撲ですか?>K-23
・もっと内容がしっかりしていれば、「飛び込み大張り手小けたぐり×2大張り手超ネコ騙しでピヨリからピヨリ確実だよね」なんて会話がコアな格闘ゲーマーの間で頻繁に囁かれたに違いない。>ARM
・「たいそうしようよ」があまりにインパクト大のため、カルタについてはほとんど語られることがない。>司馬 談
・これの70連勝ってすごくかったるいんだけど…。しかも、全キャラ共通で張り手→頭突きでの無限コンボあるしね。題材としては面白いのだが、さらに改良の余地はありそう。>モチオ
・エドモンド本田もびっくり、力士が空を飛ぶソフト。原作物&スポーツものという束縛の中において、ここまでファンタジックな境地を描き出した開発チームはエラい!と言っておきたい。それとも原作からしてこんな感じなのかな?>MaPPY
・やっぱりこのゲームといえは播磨体操第一である。続編が出るのであれば第二に期待せずにいられない。>星空はりあ。
・こ、これが播磨灘体操!これ仕様ですか(笑)?もうパスワード覚えちゃいました。ゲーム事体は良く動くけど技の発生条件がよくわからないなぁ。>みーふく

アール(トージャム&アール)
・「あれは宇宙人のアールじゃった」「確かか、じじぃ?」「サイダーを飲んだらゲップが出るくらい確実なんじゃ!」JOJOネタ>児斗玉文章
・たまにズボンが下りて柄パンツが見えるのがオシャレ!>めそ

R.B.I.4ベースボール(メガドライブソフト)
・大リーグを題材としたゲームなのに乱闘が無い。連続デッドボールをお見舞いしたのに…意外と良い人達なのか?>K-23
・ピッチャーのモーションを作り終えた所で力尽きた様な野球ゲーム。球場の広さはアメリカン。>sebgabit
・監督が時々サインを出す演出があるののだがなんだか旗揚げゲームのようなしぐさである(笑)。>星空はりあ。
・球場が広いー。ボールの落下地点にマーキングがつくのですが予測できないよ。監督のサイン、妙に介入してウザイよ。>みーふく
・とにかくまず驚くのがピッチャーの滑らか過ぎる動き。対してバッターはそこまで滑らかに動かないどころか、バットを降るタイミングが非常につかみにくい。点が入ったときの演出が地味過ぎて実感がまったく沸かない。力の入れどころが日米で差があることを思い知らされた一作である。さすがにメジャーだけあって、球場サイズもアメリカン。メジャー公認で実名使用なのだが、もう10年遅ければ日本でも馴染みがあったのに…。>めそ

IGS(メーカー)
・発売ソフトが一本しかないのが寂しい限りですが、ダーナからは並々ならぬこだわりが伝わってきます。映画等を意識した演出の数々に感動させられたものです。PCエンジンで何本か出していると聞き興味津々!?>ジュデア
・「ダーナ」のスタッフロールを見る限り、社員数が非常に少なそう。独特の雰囲気を感じるメーカーだけにもう少しソフトを出して欲しかったです。え?多機種では結構ソフト出してたんですか??興味深々。>めそ
・話題にされてるPCエンジンでのIGS作品は「シンドバッド 地底の大魔宮」「魔笛伝説アストラリウス」「サイバーコア」「バイオレントソルジャー」「トリッキー」「ワールドビーチバレー」「IQ PANIC」です。ダーナ同様にどれも万人におすすめできるとは思えません(笑)。>ARM

アイスドラゴン(ソーサリアン)
・シナリオがシナリオだけに予想していたがやはり凍結の攻撃をしてくる。ドラゴンだけにでかく、羽ばたく姿はなかなか。眠っている最中にソーサリアンに起こされた上に倒されてしまう、実は可愛そうな奴。>めそ
・氷の山の中で何を喰っているのか知らんが、やけに肉付きがいい。腿なんかローストすると美味しそうだ(笑)。なお、「あの扉からどうやって出てきたんだ?」は禁句(←拳王さんのアースウィンドとネタかぶっちゃった)。>司馬 談

アイスローパー(ソーサリアン)
・高速モードで思わず突っ込むと大抵凍らされて泣く羽目に…。段差とかの結構イヤらしい所に配置されているんだよね〜。>めそ
・コイツに凍らされて全滅し、攻撃魔法をマジメに考えるようになったソーサリアンは推定500万人。>拳王

アイラブドナルドダッグ グルジア王の秘宝(メガドライブソフト
・ミッキーマウスほどじゃないけどそれなりに楽しめる。アクションがかわいい。>にこりん
・アイラブシリーズで一番気に入っております。インディージョーンズを意識した雰囲気がお気に入り。トイレ用シュッポンが武器ってのもイカしてます。>めそ
・武器であるシュッポンをつかって壁を越えたりするのが楽しい。ミッキーより難易度低かったので結構楽しめた。>みーふく
・ちゃんと知恵を使って進むあたり、某アー○ストよりもよほど冒険家っぽいドナルド。せっかくだから、ホセ・カリオカやアラクワンら、ドナルドの友人達にも出てきて欲しかった。昔のディズニー映画ではよくセットで出てるんですけどね〜。>MaPPY
・よくよく考えたら、トイレ掃除の時に使うシュッポンを持って宝探しの旅に出るのだから、かなりマヌケな話である。 >segabit

アイラブミッキー&ドナルド 不思議なマジックボックス(メガドライブソフト)
・ 友人宅にて初プレイ、2人で一気にクリアしました。尻の大きいドナルドがミッキーに引っ張られるのが愛らしい。>みーふく
・美しい映像と音楽、それに豊かなイマジネーション。私のディズニーの原体験は、アラジンでも白雪姫でもなく、このソフトでした。コルクの栓に乗って、こんぺいとうの夜空を飛ぶシーンが忘れられない。MD1だと、EDの音楽でひどいノイズが入るのが唯一の難点。>MaPPY
・いつの日か結婚したら嫁さんとやろうと封印しているゲーム。>児斗玉文章
・一見ほのぼのした世界の様に見えるが、敵を花に変えてしまったりする所は、「生かさぬように、殺さぬように」という思想が見え隠れする。いっそひと思いに殺してくれた方が、敵にとっては有り難い事であろう。残虐非道なネズ公である。>segabit

アイラブミッキーマウス 不思議のお城大冒険(メガドライブソフト)
・発売日がSFC本体と同じ日だったんですよね……(遠い目)。ミッキーの愛らしいお尻フリフリも素晴らしいのですが、初めて「おっとっと」を見た時の衝撃は今でも忘れられません。>NAK
・綺麗だしカワイイのは認めますが、私にはこれでも難しい…。やはりディズニーランドに行かないと感情移入出来ませんね。>K-23
・地味だけど、ナイスゲーム。バランスが良い。やってて楽しい。連続で敵を踏み潰すのが快感なんでしょう。>にこりん
・かなり安く買ったが、出来がとてもよく、個人的には好きな一本。ディズニーだから最初敬遠してたんだけどね、これは面白い。しっかりとした純粋なアクションに仕上がっています。>モチオ
・発売後、かなり経ってから買ったのだが、予想以上に美麗グラフィックに驚き。淡い色調やイラストを意識したコンセプトは機種問わず多大な影響を与えたであろう。ただ…ディズニー好きの人が買ったらあまりの難易度に投げてしまわないか心配です。>めそ
・BEEP!メガドライブの第1回メガドラ読者レースで一位に輝いた記念すべき作品…である事を覚えている人は、さすがにそう多くあるまい。>segabit
・さらに雑誌レビュアーの厳しい評点のなか、かのジャムおじさんだけが当ソフトを絶賛し、MD評論家としての株を上げた事を、覚えてる人はいるだろうか。>MaPPY

アイルトン・セナ スーパーモナコGPII(メガドライブソフト)
・当時大人気の、セナの名前を冠したゲームが発売されたのは、本当に凄い事です。でもセナの思惑通り、ブラジルの子供達がこれを買って遊んだかどうかは、まさに神のみぞ知るところです。因みにマスターシステム版のパッケージは、タキシード姿のセナを使用しているので、パッケージだけレアな感じがする。>K-23
・あの走りの神様アイルトンセナが、良きライバルとして実にフレンドリィにプレイヤーを導いてくれるソフト。前作に出てきた、最強かつ超インチキくさい走りをする”彼”とは、別人に違いありません。MD用アナログパッドXE-1APにひそかに対応してます。この頃のセガは、マイケルとかモンタナとか、しきりに海外のビッグネームとつるんだソフトを出してましたっけ。>MaPPY

アイルロード(メガCDソフト)
・すべてのフィールドから町の中まで3DなRPG。アニメデモは美樹本先生が作画を手掛けた割には、とっても見るにたえない。>壱郎太ハカセ
・オープニングは実写とアニメの融合でいきなり腰が砕けました。扉が妙にでかいというより、主人公が小さ過ぎなのでは?天井高いし宝箱もでかいし。シャイ&ダクを遊んだ直後だったので、重い操作がどうも…。作りたいものが伝わってくるだけに、技術不足なのが痛いです。>めそ

アウトラン(メガドライブソフト)
・セガの大ヒット体感ゲームをシムスが移植した。地面をうめ尽くすお花畑など、再現度は抜群!PCE版を遥かに上回る出来。>雉
・真っ赤なオープンカーの助手席に金髪姉ちゃんを乗せて事故ってすっこけて花畑に突っ込むドライブゲーム。>めそ
・アーケードと違い、シフトレバーを折る心配をせずに、心おきなくギヤガチャが出来るナイスなソフト。>あちろ〜
・あれだけ派手にこけても、何事もなかったように再発進するドライバーが、かなりイカしてると思う。>らっく
・多数のプラットフォームに移植された名作だが、新曲が追加されたのはたぶんMD版のみ。オリジナルの三曲がすばらしいのでその陰に隠れて忘れられがちだが、この「Step on Beat」も結構捨てたもんじゃない思うんですが。>司馬 談
・なんでエンジン音が無いのでしょう。意外にダメージ大きいっす。グラフィックは良く出来てるのにもったいない。>にこりん
・完璧ではないけど操作感覚が良く移植したシムスの名前を覚えるようになった。アウトラン好きなら迷わず購入すべき。>みーふく
・難度ノーマル以上で全ゴールを制覇すれば、MD版オリジナル要素として、金髪美女の”アレ♪”がプレゼントされます。さァ皆様、頑張って下さいまし。>MaPPY

アウトランナーズ(メガドライブソフト)
・画面が常に上下分割され前作よりスケールダウンしたものの、車種が増え海底を走ったりと見所は多い。>めそ
・メガドライブ異種アウトラン3兄弟の1人。やんちゃな末っ子。車種が多いのが最大の特徴。>segabit
・なんで、常に上下分割してるんだよ〜!アーケード版と同様に対戦できるようにするための配慮なんだろうけど、あくまでも「ドライブゲーム」であって「レースゲーム」ではないんです。 >ARM

アウトラン2019(メガドライブソフト)
・アウトラン2019よりも仮タイトルのジャンカーズ・ハイの方が明らかにこのゲームの世界観にあっているような気がするが…。無理してアウトランを名のる理由が見あたらないもんなぁ。ゲームはいい出来してるんだけどね。>モチオ
・「サイバーロード」→「ジャンカーズハイ」→…とタイトルが二転三転の変更に伴い、グラフィックも微妙に変更されていったのは何とも残酷だった。製作がMD版「アウトラン」スタッフということで期待が高かった。>めそ
・メガドライブ異種アウトラン3兄弟の1人。但し異母兄弟。>segabit

アウルベア(ぷよぷよ通)
・「ぷよぷよ」のキャラが「魔導物語」から来ていることはわりと有名だが、こいつが「魔導師ラルバ」由来と知る人は少ない。>司馬 談

赤城山ミサイル(チェルノブ)
・これの由来はやっぱり「プロジェクトA子」なんでしょうか?>司馬 談

赤ヨロイ(大魔界村)
・未だに着れない事に納得が行かん!>めそ

亜空間2(幽遊白書 魔強統一戦)
・ラスタ&多重処理は必見!戸愚呂(兄)のダミーを連発するのに好都合な場所。使用している本人も見失うことあり。>めそ

アクセル(ファイナルファイトCD)
・黒い皮ジャンがイカす大男。ザコで一番カッコイイと思ってます。こちらの攻撃を防御するが、彼が現れる所には大抵、殴ってくださいと言わんばかりに鉄パイプが転がっているので、大して苦戦せず。>めそ

アクセル(ベアナックル)
・某メトロシティを救った青年とは別人。IIではグランドアッパーが強すぎだが、ジャンプ下キックのポーズが嫌すぎ。>めそ
・思えば1における彼はゴールデンアックスの「アックス・バトラー」同様、使えない奴だった。華麗なブレイズ、ジャンプキックで一網打尽できるアダムに比べるといまいち地味だった。それが2ではどうだ!「グランダッパ!」ドカベキグシャ…3では弱体化したようだが、2のあの活躍は忘れられない。だからといって続編を望むのも危険極まりない。必殺技「グランダッパ」は2Dだからこそ生きる技、3Dで厳密に当たり判定されると一気に弱体化ということも…ドットの素晴らしさを体現したといっても過言ではないだろう。>児斗玉文章
・パッケージの彼のイラストって、ジャンクロード・ヴァンダムに似てるなと思うのはオレだけだろうか。>ARM
・そりゃこのゲームがアレのパクリなのは誰でも知ってますが、だからってコーディーと同じ服装、同じ髪の色のキャラクターってのはあんまりじゃないかと思います。>司馬 談
・3では、現職の警察官でありながら大量虐殺犯。殴るだけならまだしも、刀で敵をズバズバ斬りまくっていては、最早言い訳はできまい。>segabit

アクセル・ホーク(餓狼伝説2 −新たなる闘い−)
・裏技無しでも簡単に永久コンボが出せてしまう、間違い無く最強極悪キャラ。真空カッターは真上に飛ぶし…。>めそ

あくのむらびと(ソーサリアン)
・突然襲い掛かってきた時は、剣を振り回しながら「やめてくれ!本当は戦いたくないんだ!頼む!目を覚ませ!」…でも倒してみると作り物という事が分かって少し安心。>めそ
・私の場合は「何者かのあやつり人形」とか言われたとき「ちぇっ、つまらん」と思いました(笑)。非道いヤツですな。>司馬 談

アクレイムジャパン(メーカー)
・「モータルコンバット」で一世を風靡したメーカー。実は「モータルコンバット」以外にも、アクレイムとしてのプロモーションビデオも存在する。私が確認したのは2種類で、『CSG』と『東京おもちゃショー』で見ました。どちらもファン必見!!>K-23
・メガドラ後期に参入、タイトル発表連発かと思ったらほとんど発売中止…かと思ったら、一部のソフトの日本版が出まわったりしてもう大混乱。まさにコレクター泣かせなメーカー。今現在も泣かされてます。>めそ

アストラル(シャイニングフォースII『古の封印』)
・王の信頼あつき賢者。でもあの政略結婚はこいつが仕組んだのかと思うとどうも点数低い。強いんだか弱いんだかよく分からないところが歴代の軍師と同じ。なかなかに渋い。>児斗玉文章
・グランシール国の宮廷魔術師を務める主人公たちの師匠。高齢だが体重が軽いという理由で空中に浮いている悪霊憑きのガラム王に主人公をにブン投げるという荒業をやってのける。これにより悪霊祓えそーな僧侶のサラは主人公より重(略)>やまっち

アスミック(メーカー)
・移植モノの出来はよかったです(というか、ハイドと乱世しか所持していない)。もちろん元ゲーの出来が良かったというのもありますが。>MThome

アスミック・パック(スーパーハイドライド)
・ただのジョークアイテム。重量とプレイヤーのストレスアップにしか、なりませんでした。>K-23

アダム(シャイニング・フォース 〜神々の遺産〜)
・うぐぅ、苦労して育てると結構強いんだよ…。でもケイオスみたいに2マス先も攻撃できたらもっとよかったのに。(GGの「外伝FC」に出てきたときは嬉しかった♪)>QUA
・転職するとデザインが変わるキャラは多いが、こいつだけは納得がいかない!OSを積み替えたと判断すればいいのだろうか?でも転職後のデザインはかっこういいです。>児斗玉文章

アダム(ベアナックル)
・足が遅いのが難点で使いずらい。そのためか2ではさらわれ、3では脇役&1UP。まさに悲劇のキャラクタの代名詞。>めそ
・「1」にしか登場しないタフガイな感じの刑事。主役を奪われたことがよくギャグのネタにされるが、ジャンプキックの飛距離プラス威力といった性能の良さは「1」ではピカイチと思うのだが…>児斗玉文章
・このテのゲームにありがちな、力が強く、動きが鈍く、そして目立たないという、典型的な筋肉野郎。案の定、2では捕らわれの身となった。>segabit

アックス=バトラー(ゴールデンアックス)
・タックルが弱いというだけで、プレイヤーに殆ど使って貰えない悲運の主人公。使用魔法のグラフィックも情けない。>segabit
・攻撃能力も魔法も威力が中途半端。某ドラクエIIサマルトリアの王子的存在。名前に反して斧で戦わないし。>めそ
・魔法の破壊力も中ぐらいだし、格闘戦においてもティリスに劣るため、人気がない。ゲームギアでは彼を主人公にしたRPGがあるが、結局地味なイメージは払拭されてない。>ARM
・武器フェチとしては、ジャケット絵の刀身ルーン入りロングソードを見ただけでメインキャラに決定。え?それではアックス本人を褒めたことにならないって(笑)?>MThome
・体当たりのリーチの短さが最悪。だけど俺はこいつが好きだ(笑)。>36Xさん
・青パンツが目にまぶしい使ってもらえない主人公。性能的にも器用貧乏で使えない。攻略のキモであるダッシュアタックも当たり判定弱すぎ。だからってキノコ雲はいけないと思います!>やまっち

アックスビーク(シャイニング&ザ・ダクネス)
・当時は珍しかったアリス系の怪物。案の定、後に「ジャバウォック」「バンダースナッチ」が登場。少し嬉しかった。>めそ

アッシュ(ベアナックルIII)
・いわゆるオカマ。狙い過ぎな気がしないでもないが、走り方とかはソレっぽくてナイス。プレイヤーとして使用可能。>めそ

アッパー(エクスランザー)
・6Bパッドで任意に動かす事が出来るので便利。逆に、3Bパッドだと不便って事。>めそ

アドバンスド大戦略(メガドライブソフト)
・箱に入りきらない分厚い説明書は、「ゲーム史上初」ではないかと思う。>ちかくん
・このゲームを真面目にプレイした人は、十中八九、プチ『WW2兵器マニア』になってると思う(私もその一人…笑)。>MThome
・後輩に頼まれて池袋で買った記憶がありますね。でも自分が買ったのは、20世紀も終りの頃です。凄く難しそう…。>K-23
・第二次世界大戦中の兵器が登場する。キャンペーンモードは対戦の始まりから終わりまでをシミュレートしていて実に壮大。ただCOMフェーズが長すぎるのは問題。マップが作れるのは良い。>にこりん
・まじめプレイではフランス侵攻のあたりで挫折。でもマップエディットでキャンペーンモードのMAPをいじれるので、ヒトラー完勝、第三帝国成立のエンディングを見るのは意外と簡単でした。>MaPPY
・ キャンペーンモードばかりがもてはやされるこのゲームのもうひとつの楽しみはスタンダードマップを天候索敵ONでプレイすること。うまく偵察して先にこちらが発見した時なんかは思わず「教育してやるぞ」と内心呟いてしまいます。ぜひおためしを。>児斗玉文章
・このゲームの通信対戦を体験した事のある者は、真のメガドライバーと崇められるらしい。>segabit

アトミックロボキッド(メガドライブソフト)
・今は亡きUPLの名作。キッドのかわいさに誘われてプレイするとその凶悪な難易度にびっくり。当たり判定が大きい割に通路が狭い!>雉
・世が世なら訴訟問題にも発展しかねない、人身売買推進ソフト。>segabit
・発売が2年位伸びたソフト。自機がでかい為、弾よけの楽しさは味わえない。>にこりん
・このソフトと同じ日にパソコンのモデムを買ったため、最初、私のハンドルネームはATOMICであった。ゲームそっちのけで通信していたのは言うまでもない(ヲイ)。>モチオ

アトラス(メーカー)
・「女神転生」のアトラスを期待していたのに…発売ソフトが一本きりなのは非常に残念〜!>めそ
・唯一発売されたソフトもそんなに出来が良くないから、ただ単に、まだこの頃は技術力がなくて、女神転生とか作れなかっただけなのでは?>モチオ

アトラス(真・女神転生)
・ただでさえカッコ良かったSFC版デザインに、MCD版は装飾品を付加してよりパワーアップ!雑誌記事に発表初期段階から公開されていて驚きました。>めそ

アトランティス神殿(バンパイアキラー)
・水の仕掛けを基調とした構成は見せ場が多いです。特に巨大な石像の首が転げ落ちるシーンは非常にインパクト大。音楽もかなり良いです。最もドラキュラっぽさが出ている面だと思う。>めそ

アドル=クリスティン(ワンダラーズ フロム イース)
・散々好色一代男扱いされるのは一重にリリア人気であろう。>児斗玉文章
・さすがは冒険家、ルナの世界にまで旅立ってしまうとは!余談だが、ルナに登場するアドルっぽい彼は、当時ルナのキャラCGを担当していた古代綾乃氏(イースにも関わっていた)がシャレで描いたそうな。>めそ

あなたってとってもHなのね(フォゴットンワールズ)
・こういうのを「ボッタクリ」という。何がどうHなのか是非知りたいものである。>児斗玉文章

アネット(エル・ヴィエント)
・引っ込み思案の女の子があんな格好をしているなんて、まだまだ世界は広いな〜と思わずにはいられない。と言うか、あれではコスプレじゃないか。>K-23
・当時レアソフトだったので安く売ってる店でGETしたもののキミの顔(パッケージ)につられた私がバカだったよ。もーちょっとゆーこと聞け!!>MIO
・エキゾチックな魅力を持つティーンエイジの女のコ。得意な武器はブーメランだ。某誌に掲載された4コマ漫画ではウイッキューとインギーという言葉使いが印象的であった。キャラクターデザインはジャンプでも連載歴のある山根和俊氏。エルヴィエント、アーネストエヴァンス、アネット再びに登場。>海老
・「エル・ヴィエント」ではほとんど露出狂のような格好で町中を駆け回っていたが、「アネット再び」では少しおとなしくなった。でも、やっぱりあのスカートは凶悪。>司馬 談

アネット再び(メガCD)
・連載を再開してくれという一部に根強い叫びのこと。…え?ゲーム名だって?>児斗玉文章
・三度四度…と続かなくて正解。回を重ねるごとに辛くなってくる…。一部の魔法エフェクトは本気でバグかと思いました。>めそ
・通称「クソゲー再び」(笑)。OPの歌は悪くないのだが、圧縮の所為で歯擦音が非常に耳障り。CD-DAで入れて欲しかったところだ。>司馬 談

アバデデ(ベア・ナックル 怒りの鉄拳)
・「I」ではラリアット馬鹿だったが、「II」では驚くほどに技が多彩。鍛え上げられた背筋が素敵!>めそ

あばれザル(ソーサリアン)
・とある場所では必ず画面端から出現し、しかも弱いので、「パッドテープ貼り経験値稼ぎ」の恰好の餌食となる。日光で暴れている猿に酷似。予言?>めそ
・通常まったく役に立たないモンスターの知識だが、コイツは「南京豆が好物」とヒントめいたことがわかる。しかしどうせフラグが起たなきゃ南京豆は手に入らないので、やっぱり役に立たない(笑)。>司馬 談

アビゲイル(ファイナルファイトCD)
・ボスなのにザコのアンドレの色変え。相変わらず投げの判定がインチキくさい。>めそ

アフターバーナーII(メガドライブソフト)
・セガの大ヒット体感ゲームを電波新聞社が移植した。画面をうめ尽くすミサイルなど、再現度は抜群!PCE版を遥かに上回る出来。(デジャブ?)>雉
・ペケ6版もこの会社が作った。煙のグラフィックはMD版の方が上。効果音も本物っぽい。着陸シーンなど削除された部分はあるが、ゲーム部分の移植はほぼ完璧と言えるレベル。>にこりん
・セガマーク3ユーザーにかかった呪いを解いた救世主。>segabit
・MD初期、メガドライバーが堂々と多機種ユーザーに自慢できた、数少ないソフトの一つ。セガの自社移植がアテにならない頃で、当時のファンの中には「セガのアーケードゲームは全部電波新聞社が移植しろ!」なんて意見もあった。実際電波新聞社は2作目の「パワードリフト」に取り掛かっていたのだが、その顛末は皆様ご承知の通り。>MaPPY

アフターバーナーIII(メガCDソフト)
・あのアフターバーナーが何とコクピット視点に!だが迫力も緊張感も退化してしまったのが不思議。おもしろいのは説明書の裏面。音楽CDの曲目リストを模した作りになっている。実際テクノ調のBGMはなかなかイケルのだが、中に1曲、ロック調で激しく浮きまくっている曲がある。前作のBGM”アフターバーナー”のアレンジバージョンである。>MaPPY

アフターハルマゲドン外伝 魔獣闘将伝エクリプス(メガCDソフト)
・人間が魔族に食べられるという世界でゲテモノが活躍する。敵を倒したときの「ピチュッ」という音は必聴。アイテムを自分で作るシステムはなかなかよい。>ルルル鹿の島
・ラストハルマゲドンの続編を何故MCDで出そうと思ったのだろうか?その発売理由がすごく謎だ…。>モチオ
・MCDかPCでしか出せなそうな異様な世界設定だけで即買い。製作はBURAIのパンドラボックスだけに、グラフィックや音楽周りが非常に似ている。図鑑は怪物だけでなく、魔法やアイテムまでもが収録される。コンプリした方っています?何気にメガロープレプロジェクト作品だが、流石にピンバッチは付いてませんでした。>めそ

アマノサクガミ(真・女神転生)
・主人公の母親を食っちまうとんでもない奴。原画と同じポーズに描き換えられている。元デザインは後鬼に引き継がれている。>めそ

天宇受売(真・女神転生)
・MCD版は名前が漢字で表記されるので「何て読むんだ?」と思いました。キンナリーの色換えでしたが、原画通りに書き直されていて感動しました。>めそ

アモン(出典元:シャイニング・フォース 〜神々の遺産〜)
・気のせいか夫であるバルバロイよりも防御力が高くて使い勝手がよかったような…。>めそ

アヤ(武者アレスタ)
・ハードでクリアするとエンディングに登場する。しかし謎がひとつ。彼女はメカニックなのに胸に赤十字のマークが!?絶対同一人物>K-23

アラジン(メガドライブソフト)
・まさにディズニーアニメを彷彿とさせる脅威のキャラパターン。なめらかに動くすべてのキャラに感動。>ちかくん
・同時期に発売されたSFC版(カプコン)とは全くの別物。どっちもなかなかの良作でしたが、グラフィックはこちらの方が全然キレイで滑らかです。滑らかに動くキャラ達の演技がまた素晴らしい!映画を見た後で遊ぶと、思わずBGMに合わせて歌を口ずさんでしまいます。>ジュデア
・仲間が不和の時にこれ買ったんだよね〜。私が1人で楽しんでいたら、後輩がやって来て知人の事を愚痴ってたっけ…。でもゲームは、そんな嫌な気分を吹き飛ばしてくれるくらい素敵でした。と言うほど嫌な状態ではありませんでした。だって無関係だから。>K-23
・多分海外製だと思われるのだが、相変わらず素晴らしい動きに背景。難易度もそれほど高くないのだが、結局ラスボスだけ倒せませんでした。初プレイ時は自分のLIFEがランプの煙だと気付かなかったです。>めそ
・OPソングで、「アホ言うわ〜♪」と歌ってウケをとったのが、つい昨日の事のようである。>MaPPY

アリサ(レンタヒーロー)
・レンタヒーローやまだたろうの妹。話し方がちびまるこちゃんっぽい。変身した相手に本人に話すように話す父親と違い、気付いているのに気付かないふりをするだけの分別がある。兄思いだなぁ…。>児斗玉文章
・MD版では幼稚園かせいぜい小学校低学年くらいの感じだったが、DC版ではどうも年齢が上がっているようだ。その方面が趣味の方への対応(笑)?>司馬 談

アリシア・ディーナ・レイン(アリシアドラグーン)
・その脚線美は4匹の魔獣を忠実なるペットにするほど素晴らしい。わざわざしゃがませる人も多かったのでは?テレネット製だったらビジュアルシーンに8Mは使われていたのでは?と思わせる凛とした美少女だ。>児斗玉文章
・ステージ頭に一瞬で通りすぎるCG、ビデオ録画で確認したのは私だけでないはず!>めそ

アリシアドラグーン(メガドライブソフト)
・幡池裕行氏の描くパッケージは、そのままポスターにしたいくらい。サターンベーシックのサンプルプログラムにアリシアのミュージックモードがあります。>ちかくん
・パッケージや見た目からは想像できない難易度。MDはこのパターン多いですね。当時は必死こいてノーコンテニューで解けたのですが、今は無理。ホーミング稲妻で敵をなぎ倒しながら進め!>めそ
・ゲームアーツということもあって、よく「テグザー」だと言われますが、ホーミング攻撃以外に共通点はありません。そんならSS「レイヤーセクション」も「テグザー」ってことに(笑)。>司馬 談
・当時、パソコン版「プリンセスメーカー」がブレイク中で、ガイナックスの名前を聞いて「どうせ出すなら…」と不埒な考えを持ったMDユーザーは数しれない。そこいらに美少女ゲームの転がってる今となっては笑い話であるが。アリシアの独特の雄々しい立ち姿から、一部では「ガニマタドラグーン」と呼ばれる。 >MaPPY
・このゲームのためにアーツはアクションゲーのツールを作ったと聞いたのですが他のソフトで使用されたのでしょうか?内容は覚えゲーなので好みが別れます。よって軽い気持ちで購入すると後悔する可能性がありますのでそのつもりで>星空はりあ。
・幡池裕行絵のパッケージがお好み。オープニングが神秘に満ちた感じがしていいね。プレイしてみる。自動標準の楽々ショット、大量の敵を一気に倒せて…すみませんツマンナイです。なんていうか弾を撃つ快感や敵の攻撃を避ける緊張感が無くて楽しくない…。一番期待してただけに残念です。>みーふく

アルシャーク(メガCDソフト)
・類似品で「アルイーグル」「アルパンサー」が存在するらしい。 >めそ

アルスラーン戦記(メガCDソフト
・確か、発表当初はヒューマンが発売の予定だったはずだが、製作はそうなのかな?アニメのクオリティが妙に高くよく動く。曲も超素晴らしいです。難易度も低めだが、最初の面が妙に難しく感じるのは気のせいですか?>めそ
・銀英伝でおなじみ田中芳樹の長編小説のゲーム化。当時アニメ化されてなかった第一部の後半が、ゲームで先行ビジュアル化!てなわけで期待は高かったのだが、期待した程のボリュームでなかったのが残念。原作通り主人公に集まるメンツは一騎当千、よって難易度はかなり低い。>MaPPY

アルテミス(フェリオス)
・脱衣シューティングのヒロインとして不滅の存在。このアルテミスといい(多機種の話題で恐縮だが)ワンダーモモのヤドカリのおやじくさい台詞といい、この頃のナムコって…1面の台詞だけ特に長いのは「上げ底」ではなかろうか…関係ないがMD版の服はアーケード版のものより数段露出度が高くなっている。>児斗玉文章

アルトロン(メーカー)
・MD参入メーカーとしてこのメーカー名を即座に答えられる人は相当のマニアなのでは?いえ、私もつい最近まで知りませんでした。会社は有名なんですけどね〜。MD後期にこっそりとソフトを1本出してこっそりと退散(?)…。>めそ

アルフレッド王子(ロードモナーク とことん戦闘伝説)
・いつも、そのわんぱくぶりでじいを困らせるものの結構頼りになるイカした王子。ときにイカれることも(笑)。あのはみ出た眉毛がなんとも言えません。>MIO

アルバート・W・ワイリー(ロックマンメガワールド)
・趣味は卓球?いや、趣味は土下座だろ。>司馬 談

アルル・ナジャ(ぷよぷよ)
・むか〜しむかし、アルルさんと写真を撮った事があります。今だったらコスプレしているカワイイ女の子なんでしょうが、当時はなんと着ぐるみです。写真を撮る人は結構いましたが、2ショットと言う奇行に挑んだのは、余りいなかったようです。>K-23
・今でこそ、ちょっとロリの入ったキャラですが、MSXではもっと年齢高かったんですよね。氷樹むうさんのキャラが懐かしいよ。壱さんのキャラもかわいいですけどね。でも、自分を「ぼく」というのはもう勘弁して…。>MIO
・MSX「魔導物語」時代には名前がないキャラクターでした。仮称の「らっこ」が好きなので、今でもたまにそう呼んでいます。>司馬 談
・コンパイルのマスコット的キャラ。ゲームによって、年齢だけでなく顔が変りすぎ。>めそ

アレス(ルナ・シルバースター)
・本編ではたった一言しか喋らない無口な少年。そういえば、余り存在感がないな。声優もあの一言のためにスタジオ入りしたのか…。>めそ
・ルナのしりにしかれっぱなしっていうあの感じがステキです。楽そうだし(笑)>さかざき
・一見主人公と思えないくらい印象の薄い彼ですが、エンディング直前の××っぷりは最高です。最後までプレイしてかっこいいアレスを見よう!>MIO

アレックス・キッド・オサール(アレックスキッド天空魔城)
・mk3時代にセガの看板キャラとして活躍していましたが、後にソニックにその座を奪われてしまった哀れな少年。そんな彼は、今も僕等の中で元気にしています。ジャンケンで負けると脱ぎます。>ちかくん
・「尾崎直道のスーパーマスターズ」にオパオパと一緒に登場するマスコットキャラ。彼がハリネズミをどう思っているかは分からない。>児斗玉文章
・mk3ではあれだけソフトが出たのに、MDではさっぱり。もうちょっと扱いが上でもいいよなぁ…。>モチオ

アレックスキッド −天空魔城−(メガドライブソフト)
・セガの初代マスコットキャラの最後の主演作品。以後、彼の存在は「無かった事」とされる。>segabit
・初期のゲーム、地下の2重スクロールの演出に驚かされた。野球拳でアイテムをゲットするのはナイスアイデア。>にこりん
・私の得意技、「世間では酷評されてるけどオレは結構好き」という作品の一つ。まあ、MD初期のゲーム飢餓状態でなかったら遊ばなかったかもしれませんが(笑)。>司馬 談

アローフラッシュ(メガドライブソフト)
・自機がSD風なのがちょっと嫌。でもリアルタイプになったら「バリアーム」になってしまうか。>K-23
・初プレイでクリア出来た数少ないゲーム。故に印象薄し…。>めそ
・世間では難易度低いと言われているが、実はいまだにクリアできない…。どうもいちいち自機を切り替えるのが、性に合わなくて。>モチオ

アンジェラ ベルテ(豪血寺一族)
・ゴイスバデーな女性格闘家。本国ではモデル兼歌手である。BGMでもちゃんと”アーンジェラーベールテー♪”と流れているのがミソ。男声なのでオカマちゃん説もあるが立派な女性である。>海老
・村田蓮爾氏のイラストでは素晴らしい西洋美人なのだが、いざ格闘シーンになると太目の怪物系格闘女性になってしまう…。>めそ

アンディ・ボガード(餓狼伝説 宿命の闘い)
・「2」から不知火 舞の恋人となるが、後に病弱という設定がつく。キックのモーションでは手首が裏返ると言う奇妙な特技を持つ。>めそ

アンデッドライン(メガドライブソフト)
・初期状態の主人公は非常に弱く高難易度のシューティング。箱裏の数点の写真は「難易度設定+連射」のオプション画面が大きく載っているのだが、それが特徴なのか?>めそ
・使えない武器が多すぎ。しかし、MSX版やX68000版よりバランスが悪くなっているような…。>司馬 談
・同じメーカーの同日発売に「ダブルドラゴン2」があるが、なぜか出来にかなりの差があるのが楽しい。音楽と映像の水準は高く、演出にもなかなか見所あり。武器はブーメランを使うと案外進めます。何が厳しいって、一度死ぬと面の一番最初に戻されるのがキツイ。>MaPPY

アントニオ(ベア・ナックル 怒りの鉄拳)
・ベアナックルシリーズ中、最も陰が薄い敵キャラ。他のメンバーはII以降にも出演しているのに、コイツだけ出番無し。シンジゲートから追放されたか、カタギに戻りたくて足を洗ったのだろう。>めそ

アンドラス(真・女神転生)
・SFC版ではなんともみすぼらしかった彼も、MCD版で原画通りに描き直され腕組をして少し威厳が。でも堕天使では最弱…。>めそ

アンドラス(スプラッターハウスPART3)
・スライディング攻撃がいやらしいが、こいつを木材でぶん殴って倒した時は快感!>めそ

アンドレJr.(ファイナルファイトCD)
・画面外からの体当たりに何度泣かされたことか…。血縁関係に当たる人物が多いらしく、親戚やらいろいろ出て来る。ストIIIのヒューゴーとの関係が気になる。>めそ

アンヌ(ファンタシースターII 還らざる時の終わりに)
・自分の命を削る前に敵にやられてしまう。そこに人生の悲哀を感じる…か弱い女の子は好きだけど、これはちょっと弱すぎ。(育て方が悪かったのかな?)>K-23

アンリ(シャイニング・フォース 〜神々の遺産〜)
・ガーディアナのお姫様。マナリナで修行をつみ、戦いの後女王様になる。フリーズが得意。髪が白いが、決してオバさんではない。>ルルル鹿の島
・なんていうか、王女で女王な設定がいいよな(謎)。フリーズの魔法も高レベルでは射程が伸びるので使いやすいし。私的にS.Fの魔女っ娘(笑)3人衆(タオ、アンリ、アレフ)の中ではアンリ様が一番でございます。>MThome

イーヴィルヘッド(スプラッターハウスPART2)
・倒されたときの手前に飛び散る血しぶきは何とも斬新な演出。無抵抗なのでタコ殴りに出来る。チェーンソーでぶった切れ!>めそ

イーグルアイ(エイリアンソルジャー)
・ボス戦で攻撃しないと弱点に照準が表示される機能。と書くとなんか味気ないなぁ…つまりイプシロン2は眼がいいってことですね。因にソード、ランサーを使用してると機能せず、ホーミングの時は常に表示される…なんで?>星空 はりあ。
・あ、これってイプシロン2の技だったんですか〜。>めそ

イエロー(ガンスターヒーローズ)
・「カワイイ!」の一言に尽きるのは、キャラデザインの『はん氏』のセンスによるところが大きい。普通のゲームなら彼女も使えるのでしょうが、そこは硬派なガンスター、まあ仕方が無い・・・。でも今出たら(絶対)使用出来る筈。>K-23
・ショートカットのヒロイン、漫画のパターンではブルーに惹かれつつもレッドが放っとけないということになるのだけどどうだろうか。元はミニスカだったが、原住民の視線から身を守るために今の服装になった(800)。>児斗玉文章

イザベラ・アリストゥール・ゲルベゾルゲ(魔法の少女シルキーリップ)
・リップのライバルで同い歳(10歳)ながら、B86D、W58、H88というふざけた体の持ち主。魔力もずば抜けていて、人間をくず扱いしている。やはり最大の見せ場は、先生に「生きてて良かった〜」といわせた白ビキニでしょうか。声優は久川綾。いじわるそうな声が結構うまいと思います。>にこりん

いしいひさいちの大政界(メガCDソフト)
・セガの開発集団の中では今ひとつ目立てなかった”G-SAT”製作の政治SLG。様々な問題解決を通して地域や日本に貢献し、愚民達の支持を得ていくのだが、それら貢献の全ては政治家の人気取りなのである、てな感じの作りがチト怖い。選挙のミニゲームは、何時間もかかる上セーブできない仕様になっており、ここで大半の人が挫折するという。>MaPPY

イチダントアール(メガドライブソフト)
・ゲーム界に続編のタイトルは数あれど、前作のタイトルに「イチ(一)」をつけ加えた物は、恐らくこれ以外には存在しないであろう。>segabit
・クエストモードで「アーケードモードではこりずに魔王がやってきた」みたいなことを言っていた村人がうけた。結構出来はいいよー。メガドラ後期のゲームの中では意外と有名だねぇ。>36Xさん
・「いちだんと」といいつつゲーム本数が前作と変わっていないのが詐欺くさい。一応1人でも遊べるが、やはり多人数で盛り上がりたいパーティゲーム。にしては、お正月の十日後という絶妙に最悪な発売時期は、一体誰の責任なのか。>MaPPY

幻影都市 〜ILUSION CITY〜(メガCDソフト)
・マイクロキャビンのメガCD最初で最後のソフト。驚くべき低価格はMSX版をそのまま持ってきたのではないかと推測される。しっかりと作られた世界観、シナリオ、複雑な人間関係などなど、見所は非常に多い。8頭身キャラの細かい演技も見事に再現。>めそ
・世界観、ストーリー、細かい演出。なかなか良い出来。キャラが小さいのと、なんとなく雑に見えてしまうグラフィックが残念?>にこりん
・ここぞというシーンで非常に滑らかな動きをみせるフィールドキャラ達は、文字通り「細かい演出」。でもその分、普通に歩く時の”コマ送りガクガク”が滑稽に見えてしまうのが、ちと残念かも。とりあえず21型以上のテレビ、S端子orRGB端子の接続を推奨。シナリオや世界観、キャラがしっかりしてるだけに、ぜひとも現在の技術でリメイクを望みたい佳品。>MaPPY

岩とびペンギン(ザ・ニュージーランド・ストーリー)
・おまるの様な風船にまたがりやってくる。意外に強かったりする。>ルルル鹿の島

インセクターX(メガドライブソフト)
・アーケード版(こちらはタイトー)はコミカルな感じでほのぼのとしていたのに、こちらは秀逸なグラフィックのリアル調。虫嫌いな人には絶対おすすめできない。>ARM
・最初こそはアーケード版との違いにガッカリしたものの、やり込んでみるとこれはこれで……やっぱりガッカリしたりして(^-^;>ジュデア
・設定やストーリーが「ミクロイドS」を思い起こさせるシューティング。しかし主人公「カイト」の姿はミクロイド達に比べるとかなり怖い。>司馬 談

ヴァージンゲーム(メーカー)
・4本所持している割には、遊んだのが「クールスポット」のみです。メーカー的に期待はしていたのですが、結局4本だけですか…残念。まぁ、コーラを作るのとは訳が違うからなぁ〜。>K-23
・参入時期、海外ゲーム移植、発売ソフトの入手難度が似ているためよく「アクレイム」と混同してしまいがちです。EAビクターと併せて「MD後期海外メーカー御三家」、言い換えれば「コレクター泣かせ御三家」。発売本数が少ないだけまだマシかな…。>めそ

ヴァーミリオン(メガドライブソフト)
・いやー、ボスとの対戦のとき、横画面なのに鎧のためジャンプ出来ないとこが現実的でステキです。スライムにあんな地の底から響くような叫び声で死なれるのにもビビリました(笑)説明書に「このゲームは音楽がいいからヘッドホンピンジャックを使ってステレオで聴きなさい」って感じのことが書かれているのがすごいお節介ぶりで、セガっていいなあと当時思ったりしました。でも確かに音質はすごいです。この後のセガのゲームがなぜまねをしなかったのか不思議なくらいです。>さかざき
・箱の背が何とな〜く「ソーサリアン」に似ているので、昔買い間違えそうになった事があります。>めそ
・取説より。「フョードル国のリラダン5世は(中略)どんなときでも落ち着いていた。アーネスト国のロルカ3世が、彼の首を狙って進軍を始めると聞いたときでさえ動じなかった。しかし、アーネスト軍がフョードル国内に侵入し、国民を殺戮するのを見て初めて驚嘆した。」…あんたアホでしょ。>司馬 談
・街以外すべて3DのRPG。BGMは最高。効果音もPCMばりばり。ストーリは一本筋で特に目を見張る点はない。最後まで一人きりのRPGって珍しい?>にこりん
・フィールドが3Dではあるが、横にマップ画面があるので意外と迷わない。もうちょっと戦闘時の自分の足が速ければテンポよく遊べたんだけどなぁ…。>モチオ
・かつて初代のドラゴンクエストは、RPGに不慣れな当時のユーザーの為に、あえてパーティプレイ等の複雑な要素を排して、初心者にわかりやすく単純に作られたそうです。このソフトにも、そんなゲーム黎明期の素朴なゲーマーに対する、開発者の心配りがうかがえます。ちなみに当ソフトと同時期、ファミコンではドラクエ4やFF3が発売されてました(…おいおい)。>MaPPY
・平面マップが同時表示されているので3Dマップを見ないという勘違いした親切設計を見せつけられるがメガドラ版破邪の封印と考えればそれなりに納得が(?)。スタッフが同じためか台詞回しがレンタヒーローっぽいところはお気に入りなんですが…。>児斗玉文章
・某ファミコンソフトの「ゴ○ゴ13」(byビック東海)は「いいこと」すると「体力が回復する」のに、こちらでは「○○死?」のうえ「金欠」になり「お説教」までついてくる。まぁ、ためすほうもためすほうだが、未セーブだったら大泣きだな(それは私。とほほ)。それはそうと、「ベアナックル1・2」では「敵の断末魔の絶叫」が「まさにヴァーミリオンの声」だったわけで、3で直されてしまったのを寂しく思ってしまったのは私。>メガドラ兄貴

Vay〜流星の鎧〜(メガCDソフト)
・発売前はBEメガ誌上にて結構大々的に宣伝してたので期待していたのだが…地味。画面、オープニング、効果音周り全てがとにかく地味。音楽もCDらしかぬ音だが、なぜか耳に残るし実は結構お気に入り。オープニングから重い展開なんだけど、最初に出会うザコ敵「さまようクラゲ」に腰を砕かれた。変化球なRPGが多いMDの中ではいわゆる非常にオーソドックスなJAPAN・RPGなのでそういうのが好きな人にはオススメです。実際かなり面白かったし。>めそ

ヴァリスIII(メガドライブソフト)
・ビジュアル期待のゲームでした。ACT部分は普通かな。PCE版よりも随分と面が減ったのが印象的!?>にこりん
・プロペラの様に回転する刃物を、素手で掴むのは危険です。ビルから飛び降りて落下しながら掴むのは、なお危険です。十中八九は「ヴァリスソーーードざくっ!!」でお終いです。不謹慎ですが優子がそれで落ちる所を想像すると笑えます。>MaPPY
・テレネットお家芸であるバリバリビジュアルは健在、思ったよりは動かないものの、絵自体も非常に丁寧で好感が持てます。しかし、なぜ発売1発目が3作目?一応オープニングで1&2のストーリーを説明してはいるんだけど…。キャラデザインは、初代PC版のが一番好きですね。パジャマ姿でビルを飛び降りる優子…自宅はずいぶんと高い場所にあるんですね〜。遠景に屋根瓦が見えるところから察するに、山岡士郎の如く高層ビルの上に家があるのでしょう。「ヴ」のつく固有名詞が頻発。>めそ

ヴィクセン357(メガドライブソフト)
・某ロボットSLGのような作りですがラングリッサーに比べてゲーム上のキャラのグラフィックがあまりにもチープ。でも、シナリオはそこそこ楽しめました。もっと早く出ていたらもっと売れたかも。>MIO
・後半面の難易度がちょっと高めな装兵SLG。なにしろ敵が弾切れをおこすまで主人公&ライバルを囮にして粘ったりするぐらい。戦闘シーンはロボット動かすよりも前作PCE『飛装機兵カイザード』のようにビジュアル表示にしていた方が良かったかな?>MThome

ウィザード(ガントレット)
・絶対強いって。ショットのパワーはウォーリアーと並んで最強だしスピードも速いし、マジックポーション使えばジェネレータごと吹っ飛ばせるし…。>savat

ウィザード(スペースハリアーII)
・変身2段階目を見て「ネオジオ仮面!」と叫んだのは私だけ?バルログでも可。>めそ

ウィザードオブイモータル(メガドライブソフト)
・死ぬ死ぬ(笑)。難しくて先へ進めません。死に方のバリエーションを見て楽しむくらいしかない(笑)。>司馬 談
・死亡率が極めて高いゲーム。パッケージから、死亡シーンの画面写真が掲載されている所が凄い。>segabit
・ゲームオーバーになると「コンティニュ−します」というメッセ−ジが出て強制的にリスタートとなる…やめたくてもプレイさせられます(笑)。ウィザードなのに打撃で戦う。武闘派魔術師?>星空はりあ。
・裏表紙を見る前にプレイ画面でパックンチョされるシーンを見てしまったゲーム。「電源上げたら2分ももたん」RPGとしてじっくりプレイすると緊張感があって楽しいかも、敵味方の死に方がリアルすぎ、縦に裂けたり肉片が残ったりでオエップ。>みーふく
・開始後2秒で死ねます。初プレイ時は何が起こったかサッパリです。クォータビューで構成される暗めのグラフィックは雰囲気たっぷりで必見。戦闘シーンでの敵の虐殺シーンは種類豊富。…力の入れ場所がちょっと間違えているような気がするのは気のせいじゃないですよね。>めそ

ウィップラッシュ(メガドラソフト)
・91年の当時、1980円で買いました。難易度も適度なので最後まで行けます。ちなみにメタリカの曲でも売ファムのPODでもありません。>奈落
・よくサンダーフォースIIIのマネだとかいわれますが、私は先にこちらのソフトをしたんで先入観はありませんでした。音楽は渋いし、武器とオプションの使用法もいろいろと楽しいし、ステージの変化もすばらしいです。良く出来た佳作です。難易度もそのうちコンティニューなしで終わらせれるくらいです。これはシューティングでは結構重要だと思います。>さかざき
・個性には乏しいが、なかなかの良作だと思う。それにしてもMDには、「ガントレット」とか「ウィップラッシュ」とか、リンチを想起させる名前の作品がありますね。「クラックス」もある意味で(笑)。>司馬 談
・このゲームのボスデザインってどれもこれもまるで子供の落書きみたい。もうちょっとましなデザインには出来なかったのだろうか?ちなみに、どのボスも安全地帯かそれに近いポイントがある。>モチオ
・数少ない、セガ発売オリジナルシューティング。演出やステージ構成に結構凝っているんだけどボスキャラを始めとしたデザインに画力不足を感じずにいられない。アローフラッシュとたまに混同してしまう理由は、1面が雲海で始まるから…でした。武器選択を誤ると結構厳しいのだが、覚えればサクサク進めるのが爽快!オープニングは地味ながらも結構好きですね。>めそ
・無敵のオプションを使った攻撃が楽しい、いわばセガ版R-TYPE。ゲームバランスが悪いわけじゃないし、退屈しないような演出も用意されてるのだけど、やはり同時期の「サンダーフォース3」と比べてしまうと、総合的にセンスが一世代遅れてる感あり。1面のボスを見たとき、一瞬プログラムがバグッてるのかと思った。>MaPPY
ウイニングポスト(メガCDソフト)
・競馬を全然知らない人でも競馬ファンにしてしまう、解りやすさと楽しさを兼ね備えた佳作。競走馬SLGというより、人的交流が中心の”馬主SLG”であるってところがミソ。それだけに資金繰りを間違えて破産した時の、関係者の無慈悲な罵倒は、あまりに心理的に強烈。友好度100%の調教師に「金の切れ目が縁の切れ目ですなぁ」とか言われ、トラウマを抱えた者も多い。>MaPPY

V.V(メガドライブソフト)
・1本で海外版も遊べてしまうので、得した気分になる事うけあい。>K-23
・とにかく敵が硬い、弾がでかいと初心者泣かせ。V1〜V4の存在が気になりますなぁ。続編はジャニーズエンタテイメントが出してくれるに違いない。アレ?PSに出てたっけ?そんなの。>めそ
・確か操作方法を左利き仕様にできた記憶が(コントローラーをひっくり返して左手でボタン、右手で十字キー操作)。きっと、というか絶対業界初(笑)。>MThome
・ピンチになっても何もしてくれないBボタンが切ない。>MaPPY

ウインターオリンピック(メガドライブソフト)
・遊べる競技と難しい競技との差が激しい。さすがは外国ゲームだ。>K-23
・前作に続く定番ゲーム。冬季に限られているので必然的に競技のチョイスもマニアック。モーグルを入れてくる辺りはさすがですが、前作と同じ位置付けである飛び込みに楽しさが及ばなかったのは残念。でも皆で遊ぶと結構楽しかったです。「クールランニング」のモデルとなったジャマイカのボブスレー選手がイメージトレーニング用として使用したとか…(信憑性16%)。>めそ

ウインブルドン(メガドライブソフト)
・打ち返せないテニスゲーム。>segabit
・ボールの弾み具合から察するに軟式のように思える…。>星空はりあ。
・プロの球は当てることさえ困難なのか?と思わせるほど球に当たらないテニス。プレイは1画面でスクロール無し、ラリーが続かなきゃ狭く感じる暇も無いけど。>みーふく
・デビスカップやグランドスラムを遊んだ後だと、ボールを全然打ち返すことができない。見た目ではちゃんとラケットに当たっているのに…。効果音から察するにボールは軟式だろう。>めそ

ウーズ(シャイニング&ザ・ダクネス)
・ウィザードリィからの伝統か、一番弱い怪物。流石に「スライム」の名は使わなかったようだが。>めそ

ウーズ(マーブルマッドネス)
・2面(BEGINNER RACE)に登場。マーブルを溶かす謎の生命体!?タイミングがずれると、連続して溶かされタイムロス。>K-23

ウェアベア(獣王記)
・獣王記の変身シーン、燃え上がる炎の中からウルフ、そしてドラゴンときてて、次の面がウェアベア。この熊さん、かわいすぎ(^^;表情がまじめなのもGOODです!獣王記はこの熊さんのせいで、バカゲー呼ばわりされることもあり(笑)たまにプレイすると癒されます(^^>さかざき
・つぶらな瞳がとってもラブリー!面自体もかなり簡単なので、このステージはほんといろんな意味で和みます。>モチオ

ヴェオウルフ(ファイティングマスターズ)
・ダメージを受けるとオイル(?)が全身からもれる。風貌に反して技は地味め。ビームくらい出すと思ったのだが。>めそ

ウェストン(メーカー)
・「モンスターワールドIII,IV」を、作ってくれた素敵なメーカー。正直に言います。実はウエストワンだと思っていました。>K-23

ヴェノン(スパイダーマン)
・今なら誰に聞いても「ヴェノム」だが、当時はまだこの日本語表記が確立していなかったことを伺わせる名前。>司馬 談

ヴェリテックス(メガドライブソフト)
・古いイメージがあるが(私だけ?)「武者アレスタ」や「サンダーフォースIII」より後発。実は以外と遊べる!?>K-23
・とにかくBGMがかっこいい。難易度は最初簡単ラスト超ムズ。際立った要素なし。>にこりん
・音楽がすごく良いのにオプションのなかにサウンドテストがないのは非常に悔やまれる。それから音源の使い方も秀逸。>ARM
・崎元氏によるBGM、魅せる多重や遠近を活かした演出が素晴らしい。…がゆえに、グラフィック周りがやや雑なのが気になってしまう。パッケージの金属質なタイトルロゴと、火をモチーフにしたタイトル画面のギャップにやや仰天。サウンドテストが無い代わりなのか?PAUSE中ややられ中もBGMが途切れない。何か不思議。>めそ
・ハドソンのキャラバンSHTを思わせるオーソドックスなゲームだが、あちらと比べるとちょっとカッコ悪いというか、キショク悪さすら感じてしまうのは私だけ?最終面で苦労させられるわりに、あまりに投げやりなエンディングが悲しい。なお、実際にキャラバンならぬ「試射会」なる催しがあり、東京大阪でけっこうな人を集めたとか。>MaPPY

ウォーリア(ガントレット)
・足は遅いし投げる斧は壁の隙間を通らないしとやたら使い勝手が悪い。マッチョ系は何でいつもこうなんだ?>めそ

ウォーロック(メガドライブソフト)
・メガドラ末期のアクレイムラッシュの1本、国内発売リストには載っているが国内版が存在するかは不明。洋ゲーならではの作り込みで良質な暗い雰囲気のアクションゲーム、断末魔の叫び声がリアル。>ちかくん

ヴォルコフ(ラングリッサー)
・とてつもなく強くて良い味出ている私好みのおじさんですが、何せ出番が…。もうちょっと活躍させて欲しかった。>MIO
・序盤では各段の強さを誇るため、レディンの盾となって敵をなぎ倒していたら、彼は現状以上にレベルが上がらない事が判明。残念。>めそ

ヴォルフィード(メガドライブソフト)
・ダラダラとクリアだけを目的にして遊ぶとイマイチ楽しくないが、99.9%を狙えるようになると非常に燃える。オプションでPCE版と同システムに出来るのも嬉しいが、PCE版の方が絵が美しかったような。18禁版である「ギャルズパニック」が一時期MCDに移植が決まっていたのには驚きである。上級者は陣で絵を描くそうな。>めそ
・ゲーセンでハマっていたあのゲームが家でやり放題!機械の性能に左右されないゲーム性を持っているゲームなので嬉しかったです。内容は微妙に変わってましたが…。99%の先、小数点以下になってからが、本当の勝負です。うーん、ストイック!これを最初に発明した人ってすごいと思います。>ジュデア
・最初のコツさえわかれば、一気に中毒になれるゲーム。ACからの移植だが、移植度は別にどうでもいいかもね、このゲームは。>モチオ
・内容の移植度はほぼ完璧なんだけど、なんでわざわざグラフィックを描きかえたんだろう。AC版ではかっこよかったキャラが妙にダサいし、背景もかなりゲンナリ。>ARM

宇宙戦艦ゴモラ(メガドライブソフト)
・パワーアップすると自機が巨大化していくのでかえってダメージを受けやすくなる。2人強力プレイは斬新かつ楽しい。>めそ
・一人ではとても苦しい操作システム。自機の大きさは当ててくださいと言わんばかりにデカい!ところでゴモラって円谷*ロから許可とってるのかなあ?>ちかくん
・パワーアップして巨大化してもちゃんとクリアできるゲームバランスは秀逸!画面の書き込みの濃さや、キャラデザインなど見るところはとても多い。その割にはこのゲームの評価が低いのが残念である。操作系でつまづいちゃうのかなぁ…。>モチオ
・かなり異質なシューティングなので万人受けするとは思えないけど、これはかなりおすすめ。1人用であまりいい印象を持たなかった人にはぜひ2人協力プレイをやってみてほしい。これでかなり評価が変わるはず。>ARM
・ジャイアント馬場のプロレスを思わせる、まったりと味のあるシューティング。さりげなく波動砲で武装しているあたり、いかにも”宇宙戦艦”。ビームでほとんどの敵弾を消せるので、これを攻撃にバリアに有効活用するのが正しいプレイスタイル。>MaPPY
・自機は風船であると思われる。>segabit
・自機が際限なく膨らんでいって風船の様に破裂してやられて欲しかった。>星空はりあ。
・タイトルから円谷物特撮ゲームかと思いました。やってみるとゆったりとした動きですぐ死んじゃいそうですが、敵の攻撃も厳しくないので大丈夫。2人協力プレイにて片方は戦艦、片方は協力ショットで敵攻撃かいくぐる。協力ショットの方が自機を考えないでバシバシショットが撃てるので楽しい。1プレイだと1人で両方の操作するらしいです。大変そう。>みーふく

うる星やつら(メガCDソフト)
・まっすぐに「うる星ワールド」を作り上げているゲームアーツ至高の一作!ストーリーは割と一本道だが、凝縮された内容とシステムは感動。これを超える「うる星やつら」のゲームは無い。>ちかくん
・うる星ファン以外には意味がないと思うかも知れないが、ミニゲーム「こたつねこのしあわせ」は不思議なドラッグ感があり一験の価値あり。特にゲームウォッチ世代に。>児斗玉文章
・原作うる星は未経験ですが十分に楽しめました。全ての動画が手描きなのは圧巻。下手な取り込みアニメよりも全然美しいです。ミニゲームもかなりイケてますし。>めそ
・ミニゲームはどれも出来が良かったですね。なんと格闘ゲームまで!うる星キャラで格ゲー…ファンにはたまらないのでは。>ジュデア
・当時高校生の妹にやらせる。序盤はけっこう嬉しがってやってたのだが、サッちゃんが変身した瞬間「いややぁ〜絶対嫌やぁ〜〜!!」と絶叫(男の子と思ってたらしい)。普段兄の前では見せないショタコン魂を白日のもとにさらしたのでした。今そいつは幼稚園の先生やってます。>MaPPY

ウルトラマン(メガドライブソフト)
・相手の体力を完全にゼロにして、なおかつそこで最強の技を当てないと勝利出来ないという、苦労の多いヒーロー。>segabit
・大味ですがそれがウルトランらしくもあります。よって雰囲気はよく再現されてます。但し残機制…ウルトラマンは2度死ねる。>星空はりあ。
・いいですよ!ウルトラマン。自分の地元では仮面ライダーやってなかったので必然的にウルトラマンをよく見てました。初代ウルトラはよく知らないですが(笑)戦闘画面がさみしい気もします。通常攻撃から必殺技までの戦闘に3分間という制限時間がよい緊張感を出してます。必殺技はもっと派手でもよかったのでは。>みーふく
・グラフィックがヘボいが、ちゃんとウルトラマンしているのがナイス。怪獣を倒した後の演出もファン泣かせ。ラスト面はマイケル並みに驚く展開が待ってます。>めそ

ウルフチーム(メーカー)
・おそらく開発力の80%くらいをデモ、ビジュアルシーンに傾注していたと思われるメーカー。大抵はゲーム自体のデキは今ひとつ…いや、今みっつくらい。その中で「グラナダ」のような傑作が生まれたのは奇蹟に近い。>司馬 談
・MDよりMCDソフトの発売が多い珍しいメーカー。日本テレネット内の開発チームらしい。LDゲーム一連の作品は非常にクオリティが高いが、その他のMCDソフトは…。SFCでバスタード等の怪作を出している「コブラチーム」とは何の関係も無いらしい。>めそ
・今ではすっかりギャルゲーの基本要素となった、美少女キャラクター・アニメ・オープニング主題歌の三大要素を確立した会社。>ARM
・元々テレネットと他の会社の合弁会社で、その後テレネットと合併してブランドはそのままという形じゃなかったかな(うろ覚え)?ゲーム内容はたまにアタリがあるかな〜ぐらい。グラナダとアークスオデッセイは◎。もちろん他のゲームもガンバってプレイしましたけどね。>MThome

ウルフチャイルド(メガCDソフト)
・狼男なのに、姿勢よく背筋をきちんと伸ばしているので違和感ありまくり。>ARM
・銃も持ってない獣男が、なぜか前方ショットを撃つゲーム。何を飛ばしてるのか知らないが、何かドロドロしてそうでイヤだ。一応、あのコアデザイン社製。>MaPPY

ウロボロス(ストライダー飛竜)
・24人が合体する前にたいてい倒されてしまうのが悲しい。武器がカマ・トンカチなのはなんで?>めそ
・とてもその名を使うほど偉そうな敵ではない。武器が槌と鎌なのは、ソ連だからでしょう、当然。>司馬 談

運の香(真・女神転生)
・初めて入手した時「うんこ??」と思ってしまった。>めそ

エアーマネジメント 大空に賭ける(メガドライブソフト)
・定価の99.2パーセント引きという前代未聞の破格値(¥100)で購入。当時からSFCオリジナル版と比較されがちだったが、今見るともうドッチもドッチかな。世界地図に引かれるパソコンライクな一本線の表現が、なにげに凄い…かも。>MaPPY

エアーマネジメントII 航空王をめざせ(メガドライブソフト)
・お金儲けと他社路線への低価格妨害が楽しい航空会社経営ゲーム。サービスと整備、広告にお金をかけてさえいれば優秀な会社になり、たくさんお客が呼べるので、お気楽に遊べる経営ゲームだと思います。ちなみに国際路線でボロ儲けが基本。貧乏人(国内路線)は相手にしない方がいいというのも(笑)。>MThome

エアダイバー(メガドライブソフト)
・周りがアフターバーナー派だったので、これを買いました。近未来的で好きなのですが、意外にも地味なゲームだったのが残念でなりません。>K-23
・アフターバーナーIIと同じ月の発売というのが泣かせます。コクピット視点というのがイケてますが、視界が半分というのがイケてません。>NAK
・各ステージのボス戦、戦闘機同士の一騎打ちはなかなか楽しい。戦い方はパターン化してしまうが、敵機の後ろに食らいついてミサイル撃ちまくるのはなかなか本物くさい。>にこりん

エアロブラスターズ(メガドライブソフト)
・良作であるエンジン版と比較されることが多いが、青空の綺麗さは当時としては一見の価値ありだった。>児斗玉文章
・MDでは貴重な2人同時プレイ可能なシューティング。2面の高速スクロールはスリル満点!ステージ間のアイキャッチよりも、OPTON画面への切り替わりの方が遥かにじれったいです。>めそ
・エアバスターの移植。良く出来てる。見劣りしません。>にこりん
・ステージ間のアイキャッチは一体なんなのだろうか?圧縮プログラムを解凍でもしているのだろうか?移植度はまあまあですが、遊びやすさからPCE版のほうが上かも。>モチオ
・本編も悪くないけど、やっぱり一番の個性はあのアイキャッチ。私の見たとこ1Pは真ん中のマンダム親父、2Pは右上の親指じじい。残りの3人は敵ボスキャラのパイロットという事でファイナルアンサー。>MaPPY

エイリアンストーム(メガドライブソフト)
・自爆したあと頭を取りに来るスクーター君が素敵。アーケード版から削除された要素が多過ぎて涙。>NAK
・「セガのセンスってすげぇ!」と改めて思った、思い出深きゲーム。グロいながらもどことなく愛嬌のあるエイリアンたちを、これまた濃ゆい主人公達が大袈裟な武器で退治。中間デモでの一般市民が飲み込まれる時の効果音が非常にナイス。ストレス解消時にはコンビニ破壊に限ります。>めそ
・EDでの曲と画面のシンクロする演出はかなり好き!AC版からの移植だが、さすがに完全移植は無理だったか。雰囲気を楽しんで下さいって感じですね、このゲームは…。>モチオ
・うさん臭い主人公達!ウソ臭い攻撃兵器!飛来するUFO!頭を残して自爆する味方ロボット!そしてその頭を回収して復活する同ロボット!ボタンひとつで即飛んで来るICBM!よくあるエイリアン襲来モノながら、その世界観はすばらしい。>ARM
・全体的に一本調子な展開が、主人公達の弾けぶりをスポイルしちゃってるような印象。はっちゃけた3人組にふさわしい”おバカ”な舞台や演出を、もっと豊富に用意してほしかった。次回作では、雪降るアラスカに突然現れた謎の中華街で、磁力靴で逆さになりつつテコンドーで戦ってほしいと願う。>MaPPY

エイリアンソルジャー(メガドライブソフト)
・複雑にして独特の操作感、1面からかなりの難易度なのでナメてかかると奈落の底に突き落とされます。同僚も突き落とされた人の一人で、「こんなのクソゲーだ!」と床に叩きつけた所を私が保護。お陰でタダで入手出来ました。しかし操作を憶え、技の特性を覚えてからが本番。これぞパターンアクションの真骨頂。様々な生物をモチーフとした多間接による敵は必見です。難易度が「VERY EASY」「VERY HARD」の2種しかない辺り、製作サイドからの挑戦っぷりがうかがえます。だって、全然VERY EASYじゃないんだもん 。>めそ
・ボス戦に次ぐボス戦、そのテンションの高さは尋常じゃないです!しかもどのボスも個性バリバリで攻略方法が違うという力の入りよう!特に「ガンスター」でおなじみのセブンフォース楓は(7変形しないけど)必見!>ジュデア
・MD末期の作りかけソフト。ぜひとも完全版を見てみたい…。絶対作者はこれで満足はしてないはずなのだから!>モチオ
・高難易度で有名なこのゲーム。クリアするのに最も必要なのは「諦めない。」最大のアドバイスは「頑張って下さい。」これで決まり!>星空はりあ。
・タイトルの言葉に表されるように、本来このソフトをクリアした者のみが”メガドライバー”の称号を得る。以下クリアできなかった者、所持していない者、クソゲー扱いした者とカースト制度が確立されており、それぞれ”メガドラマニア”・”メガドラユーザー”・”任10堂の間者”と称される。>MaPPY

AX−101(メガCDソフト)
・おもちゃショーでビデオを観た時は『おおっ!』と思い、発売を心待ちにしておりました。そして購入後評価は{名作・良作・普通・佳作・コースター}です(好きな物を選んで下さい)。主役メカがカッコイイ!>K-23
・最大のオチは本編にはなく、タイトル画面の「MICRONET」の8文字でないかと思う私。メガCDの性能を生かしたとはいえ、あのサイズの動画にバーチャルシネマという称号をつけてるのは、ホームシアター花盛りの現在ではいささか恥ずい。>MaPPY

エーゲナイツ(炎の闘球児 ドッジ弾平)
・仲間内では「星矢チーム」と呼んでいます。>めそ

Aランクサンダー(メガCDソフト)
・やっぱり、テーマソングでしょ。ガッチャマンを彷彿とさせる子門真人さんの熱唱がいいです。主人公がもう少しイイ男だったらよかったのに。>MIO
・せっかく激闘編の予告で終わってるんだから、続編を出してほしかった。遠藤正二郎氏のHPで続きのストーリーが見れたそうなのですが見た方いますか?>ARM
・「リップ」に続く、LIPシステム(いつの間に名が)第二弾。加えて洗脳ソング第二弾でもある。似てない子門真人のマネでつい口ずさんでしまう。3部作になる予定だったが残念ながら続編は発売せず…。メガCDソフト、このパターン多過ぎ。>めそ
・「リップ」に続く、LIPシステム第二弾。ちなみに第三弾はサクラ大戦らしい。>segabit
・模型好きにとっては、改造人間のデザインが韮沢靖というのも結構ポイント高し。>司馬 談

江川卓のスーパーリーグCD(メガCDソフト)
・シリーズ1の投高打低なシステムは、やはり江川が投手出身だからか?そのくせ、当たれば飛ぶ打球の性質もやはり江川が本塁打を打たれまくったせいか(苦笑>モチオ
・スーパーリーグシリーズ最終作。タイトルの如く画面の端々…WAIT画面にまで江川卓が登場。選手のコンディションをチェルノブのラスボスの如くコロコロ変化する江川の表情で確認出来る。リアル重視、小さい球は速く、バットは細くて打ちづらいが、当たると大抵ホームラン?一見個性の無い野球ゲームだがこれが8人まで同時参加可能となると話が違う。草野球の如く互いに声を出し合い、一体となってCPUを倒すのはなかなか。これだけで買い(集まれれば…)。>めそ
・ホームラン競争を始めると、ピッチャーがいきなり160km超の速球を投げてくる(後で球速変更はできるが)。何球投げても一向に球速の衰えないこのピッチャー、今なら確実に大リーグからお呼びがかかるところだ。>司馬 談
・これを手に入れたら是非とも35トラックを聞きましょう!1人でも多くの人にこれは聞いてもらいたい。>ARM
・関西人の私としては、江川のしょぼくれた顔を見るのはたまらないものがありますが、その場合味方の調子はボロボロなわけで、奇妙なジレンマがある。川藤幸三あたりが監修してたら、素直に楽しめたかもしれない。>MaPPY

エグザイル 〜時の狭間へ〜(メガドライブソフト)
・パソコンからの移植で、本当のタイトル名は「XZR」とアルファベット表記だが、MDでは「XDR」という超迷作があるため誤解をされないようにカタカナに変更したのではないだろうか。>ARM
・間違えてる人が多いが、パソコンの「エグザイルII」の移植である。さすがに「アサシンが現代にタイムスリップしてレーガンとゴルバチョフを殺し囚われのホメイニを助ける」というストーリーの「エグザイル」はコンシューマには移植できなかったようだ。>司馬 談

エクスランザー(メガドライブソフト)
・あの名作タンクゲーム、「グラナダ」の製作者が興したガウ・エンターテイメントの処女作。128色同時発色、半透明など、スーファミにも負けない美しい画面。そしてレイノスばりの濃いゲーム内容。これは隠れた名作だ!>雉
・『サクッと終わらせてみるか』と、時々プレイする気にさせる、適度なステージ数とプレイ時間がいいです。硬派な感じと、難易度がそれほど高くないとこもマル。>さかざき
・擬似奥行きスクロール等、様々な技術とアイデアが随所に盛り込まれているのは見ていて楽しい。日光浴をするとエネルギーが溜まるアイデアもGood!さりげなく初のファイティングパッド6B対応ゲーム。発表時は「エスペランザ」という名だった。>めそ
・ちょっとクセのある操作感に慣れてくるとかなり楽しいです!オプションのバイクの活躍するシーンが少なかったのはもったいないと思います。>ジュデア
・正直言って、それほど128色の効果があるようにも思えないのだが…。あまり難しくないと言われている割に、私は全然先に進めません。>司馬 談
・環境に優しいエコロボット。だがプレイヤーには厳しい(特に1面ボス)。>K-23
・見かけによらず、じっくり型のプレイスタイルを要求される為か、メガドラファンの間でも好き嫌いが分かれた作品。レイノスあたりと比べてもエンターテインメント性には欠けるが、その分本格派と言えるかも。ブラックコーヒーを飲むように、味そのものよりプレイしてる自分の渋さに酔いしれたい。>MAPPY

エケエケの実(ランドストーカー 〜皇帝の財宝〜)
・最重要アイテム。後半のわりと資金が潤沢になった段階でも、ついケチってフライデーの故郷まで取りに行ってしまう(笑)。>司馬 談

エコーザ・ドルフィン(メガドライブソフト)
・殺伐とした後半に進めば進む程、スタート時のほのぼのした世界を忘れてしまう。「あ〜あ、冒頭でジャンプしなければ…」(自責の念)>K-23
・私も何も知らず買ったクチです。ホントに驚かされました。当時マンネリ化したストーリーのゲームが多く、そのなかでこれほど話の展開がまったく読めなかったゲームは何年ぶりでしょう。もう最後のほうのステージでは手が緊張のため、汗でびしょびしょでした。アメリカってすごいです(いろんな意味で・・(^^;>さかざき
・恐らく史上初であろうイルカ(なごり雪ではない)が主人公のゲーム。美しいグラフィックにはドキモを抜かれるが、難易度もかなり高め。関係ないのだが、某F通のメガドラ仮想ラインナップ表に「ええ子じゃドルフィン」と書いてあったのが妙に印象的。>めそ
・イルカを泳がすゲーム。かと言ってリラクゼーションゲーではない。神秘的な世界観をかもし出す海(だけではない)を抜けDNAと戦ったような。あの雰囲気は味わってみる価値あり。>にこりん
・聞く人聞く人皆口々に「難しかった」と仰るのですが、不思議なことに私はそういう印象が全くない…。むしろあっさり終わったという記憶が。ともあれ、かなり面白かったとは思います。>司馬 談
・西洋人がなぜオクトパスを食いたがらないのか、このゲームのそれを見てえらく納得した。>MaPPY

エコーザドルフィン2(メガドライブソフト)
・ただでさえ難しい1作目なのに、続編はさらに輪をかけて難しくなっている。クリアは可能だが、その前にパッドか自分が壊れそう…よってヒーリング効果は余り望めません。>K-23
・1よりも更にパワーアップしている。難易度も酔い度も。>sebgabit
・DCやPS2の画面と比べても決してひけをとっていないグラフィックが素晴らしい。これでもっと簡単だったらねぇ…。>星空はりあ。
・綺麗です。デモを見るだけで癒されます。え?プレイですか?いいじゃないですか。>みーふく
・まずはSEGAロゴの美しさに驚き、海の表現の相変わらずの美しさにさらに驚きます。…が、前作よりもさらに難易度アップ。デモを見ていた方が絶対に癒されます。ストーリー紹介デモの宇宙の表現は必見!>めそ

エコーザドルフィンCD(メガCDソフト)
・カートリッジの「エコー・ザ・ドルフィン」の1作目と続編をカップリングしただけのもの。こんな物誰が買うんだ?と思うかもしれませんが、私はちょうどどちらも持っていなかったので買いました。内容は良かったのですが、バグがかなり多かったです。>ジュデア

SDヴァリス(メガドライブソフト)
・ちょっとこれはひどい…そんな記憶しかない。着替えシステム意味なし。>にこりん
・タイトル画面では、何故か「ヴァリスSD」。>segabit
・少しだけですがプレイした感想を…。ラーメン屋に行ってまずいラーメンが出てきたのではなく、カップラーメンが出てきた…そんな感じです(謎)。>星空はりあ。
・これデキ悪いでしょう。敵の攻撃早いし、画面半分は背景で狭いし、キャラの動き変ですし…でも愛らしい優子にがんばってプレイしてみたくなる自分が居ることに気付きました(笑)。>みーふく
・製作者には、ヴァリスに愛があったのだろうか?と疑問を感じずにいられないほど、全編通して脱力感。なんかメーカー名違うし。異常に難しい…。>めそ

エターナルチャンピオンズ(メガドライブソフト)
・キャラクタはでかくて滑らかに動き、必殺技も豊富、通常技も派手。残酷なトドメを刺せる辺りがいかにも海外モノっぽい。背景もなかなかに凝っている。タイトルには謎の「武士道」の文字。所々に見られる勘違い的日本の世界は恐らく意識的にやっているのでは無いかと思うのだが…。「黒い蘭の花」「ちょうおんぱ」は必見。>めそ
・電源いれた直後にでるセガのロゴを登場キャラが破壊する様子がすばらしい!登場するキャラはランダムなのでついリセットして連続で見たくなる。>ARM
・確かに最強の格闘ゲームである。今まで一度も勝ったことがない(笑)。>司馬 談
・他のゲームで言う挑発に位置するものがそのものズバリ「侮辱」な辺りがストレートすぎて笑えます。「ピッグ!」とか言います。さすが武士道。>ジュデア

XDR(メガドライブソフト)
・まずパッケージには、”X−DAZEDLY−RAY”(意訳すれば”超X線”)と書いてありますし、かというとストーリー説明には”小型戦闘機「D・R」を開発した…最終作戦「X」である”などとありますし、かというとストーリー説明のシメの言葉は”ゆけ、「X・D・R」!!”だったりしますし、かというと、ステージ6の説明によると、パイロットの名前が”レイ”だったりしますし。これ全て破綻なく解釈できたら、結構すごいです。こうしてみると、一見無個性の塊にも見える「XDR」も、けっこーバカ入ってると思いませんか?ちなみにX・D・Rは、”クソ”・デ・アールでもいいんですけど「邪神ドラ”クソ”ス」との兼ね合いがあるので、”クズ”・デ・アールとお読み下さい。\(∇⌒;)やめい>MaPPY
・連射がものすごく効くので、レーザーを装備したときはボスですら一撃で倒せる。>ARM
・同人ソフトにしては面白い。>segabit
・パヶの裏にはスーパーエキサイティングなシューティングゲームと書いてあります。大人って嘘つきですねぇ。>星空はりあ。
・よくできてる。敵の弾がバンバン出てきて処理落ちなし、大きなキャラクターも出る。多関節もある。しかし効果音がショボく、グラフィックも結構良いのに一体感がない、ゲームの見せ場が無いのでプレイする気になれない。もったいなく感じるゲーム。>みーふく
・背景やボスがグラディウスの悪影響を受けた人が、シューティングツクールで作ったようなゲーム…。つまらないかと言われればそうでもないのだが、ポジティブな視点で遊んでも良い点が見つからないのも事実。音楽がひたすら眠たい…。聞くところによれば、中○シリーズで有名な某バ○エが委託で一ヶ月で作らせたものらしいとか…。>めそ


エディー・イー(ファイナルファイトCD)
・大金に目が眩んだそうだが、グレる前の善良さが想像出来ません。吐き捨てたガムはヘタな食い物よりも回復率高し。イラストの顔がちょっとザンギ似。>めそ

エドガー(ソーサルキングダム)
・取説ではなかなかの美青年なのだが、ゲーム中ではローブをすっぽりと被った、あからさまに怪しいキャラ。派手で強力な魔法をどんどん覚えるので重宝します。>めそ

NBAジャム(メガドライブソフト)
・2on2のバスケットゲーム。4人でプレイするとかなり盛り上がる。>segabit
・2on2ではあるがゲームとして○。是非とも対戦をしましょう。>星空はりあ。
・これを遊ぶと、バスケゲームは2on2の方がシンプルで遊びやすいことに思える。4人同時だと異常に盛り上がれる。定番ソフトゆえか、手馴れたハーフタイム時の実写動画は必見。>めそ

NBAジャム(メガCDソフト)
・アクレイムお得意の「とりあえずCD版も出しとけや」シリーズ。コンプリ目指さなかったら間違い無く買わなかったであろう。>めそ

NBAジャム トーナメントエディション(メガドライブソフト)
・アクレイムお得意の「紛らわしいタイトル」シリーズ。NBA JAMとは別の存在である事を知ったのは本当につい最近だったりします。>めそ

FZ戦記AXIS(メガドライブソフト)
・FZって何だろうと昔から思っていたのですが、ファイナルゾーンの略だったのね。8ビットPC人間には、ファイナルゾーンはとても懐かしく思える事でしょう。でアクシスなんですが、ザコ敵が邪魔なうちはまだ良いのですが、後半は強力な弾を撃ってくるので、なかなか油断できません。パッケージは、マクロスで有名な美樹本先生なのでファンは買い(実はMDも無いのに本当に買った人がいるのだ)。>K-23
・ゲームオーバー画面だけは凝っている。>segabit
・初期ソフトなので技術が追い付いていない。技術的にこなれた後期に出ればかなり期待できると思う。>星空はりあ。
・戦闘画面がクオータービューの市街地ですがグラフィックが単調なので模擬訓練中にしか見えないのが(笑)。自機が画面中心に固定され、全方向に激しくスクロールするので目が辛いです。敵とかも避けづらく、当てづらいので楽しくない。コンテニュー画面のほうが豪華でした。さすがグラフィックメーカー。>みーふく
・ウルフチームの名作であるグラナダとアークスオデッセイを足して2で割ったような感じ…なのだが、かといって双方の楽しさが含まれているかというと…。曲は相変わらず良いんだけどね。絵葉書付いてます。使った人いますか?>めそ

F1サーカスMD(メガドライブソフト)
・スクロールがめちゃ速く、ちょっとのミスでリタイアと言う事が多々ある。MD版は親切にも右上にコースマップを付けてくれたが、『見ている余裕はありません』>K-23
・縦スクロールのみで構成されるコースが斬新な良作F1レース。90度以上のカーブがないのに一周する辺りは、地球が丸かった事を証明している。悪天候の中、街道コースで事故ろうものならば大惨事必至。ビリヤードの如く弾けます。>めそ
・メガドライブならではのスピードが目立つこのソフトだが、ちゃんとチーム分けされた26台が同時走行するというF1ゲーもまた、この当時としては珍しかった事を指摘しておきたい。今は無くなったけど、予選参加をかけた最下位チーム同士の熱き戦い”予備予選”まで再現されてれば、完璧だった、と思う。>MaPPY

エリザベート・バートリー(バンパイアキラー)
・実在した人物が出てくるのは、たぶんドラキュラシリーズでは珍しいのでは?その意味でも異色作と言えるかもしれない。…いや、ドラキュラことブラド・ツェペシュは実在人物ですが(笑)。>司馬 談

エリック・リカード(バンパイアキラー)
・取説見るまでは絶対に女性だと思ってました。性別が判明した時は「テイルスは男の子」という事実よりも数億倍驚きました。相方のジョニーよりも技が多くて使いやすいので、邪道だと分かっていても大抵、彼を選んでしまいます。>めそ

エリミネートダウン(メガドライブソフト)
・パッケージのイラストから見ると、しょぼいB級シューティングに思いがちなのですが、随所に他のシューティングゲームの演出が盛り込まれており(パクリ・禁句)、プレイヤーをニヤリとさせる魅せ方をしています。>ちかくん
・見た目は統一感が無くセンスも余り良いとはいえないが、1ステージの中で展開がめまぐるしく変わり、演出面でも一見の価値アリ。ゲームとしても完成度は高い。>めそ
・自機「スティールパイロン」の武装について、「見境なく焼き尽くす」とか「跡形もなく破壊する」とか「敵を壊滅状態に陥れる」とかものすごいことが書かれているが、かなり誇大宣伝と言えよう。>司馬 談
・地味ではあるが、ゲームバランスはとてもよく、かなり作り込まれた良作!このメーカーにはもっとSTGを色々作って欲しかった。>モチオ
・大変オリジナリティに溢れている、独創的なシューティング。>segabit
・演出やキャラがどこかで見たことあるようなモノが多いのでSHT好きの素人が作ったような感じがする。とは言っても十分遊べる内容です。間違ってもクソゲ−じゃないよ。>星空はりあ。
・グラフィックなど平均点以上です。しかし弾発射や敵破壊の快感と迫力が無いのがもったいない気がします。>みーふく

エルヴィエント(メガドライブソフト)
・クトゥルー神話ネタのアクションゲームというのが当時かなり物珍しかったので、つい買ってしまったが…。もちろん後悔したさ(笑)。Beep!メガドライブに連載されていた漫画が途中休載のまま消えていったのは、舞台となっている1928年にまだエンパイア・ステートビルは土台さえなかったという、読者からの鋭すぎるツッコミがあったかららしい(嘘)。>司馬 談
・1番最初に出たのに、シリーズ中1番遊べました。ビジュアルも1番良いです。しかしマンガの休載だけは、いまだに解せません。>K-23

エレクトロニックアーツビクター(メーカー)
・数々の洋ゲーを発売。カセットの形状が独特の形状で、収納場所に困るという惨劇を招いた。さらに箱すらも分厚いこともあって、コレクター泣かせのアピールを続けた。一時期「ロイヤルウェディングパッケージ」なる帯をつけたりして、さらに市場を混乱させた。ロードラッシュは名作。>ちかくん
・当時怪しさ100倍の海外ゲームを、これでもかと言わんばかりにユーザーに提供してくれたメーカー。海外では有名メーカーかもしれませんが、私には『海外ゲームの秘密結社』にしか思えませんでした。えっ何故そう思えるのかって?それはいっぱい買って、少しひどい目にあったからです。>K-23
・積極的に自社海外発売ソフトを日本で出してくれたのは嬉いのだが、NBA、NFL物が多過ぎて非常に紛らわしい!箱の規格も標準と違うので収納に困ります。>めそ
・皆さん箱の事を仰ってますが、私のように箱を捨ててしまう人さえも困るメーカー。カートリッジの形状もそうですが、マニュアルのサイズも違うので、他のと一緒にしまうことができません。>司馬 談
・メガドライブのサードパーティの中で、最多の発売ソフトタイトル数を誇るメーカー。しかし、その事実に気付く者は何故かあまりいない。>segabit

エレメンタルマスター(メガドライブソフト)
・当時中古で350円という破格な値で買いました。テクノソフトにしては珍しくファンタジー物&縦シューティング。オープニングの印象はかなり強烈でした。曲も含め。>めそ
・ぱっと見はサンダーフォース3を縦スクロールにした様な感じ。しかし、難易度はそれほど高くないので初心者にもおすすめ。覚えゲーなとこはいかにもテクノソフトらしい。>ARM
・値段がすぐ暴落したが、そんなに出来が悪かったかなぁ?サンダーフォースブランドでなくても、STGは作れるというテクノソフトの気合いが感じられる1本。>モチオ
・ファンタジーシューティング。ストーリー設定がかなりアツイです!連射パッドはあったほうがいいでしょう。>ジュデア

エンジェル(真・女神転生)
・LIGHT属性で敵として登場する珍しい存在。使い回しだった羽が描き直されている。>めそ

オーエン(ソーサリアン)
・名が示す通り応援に駆けつけてくれます。>めそ
・全シナリオで仲間になるキャラクターは三人いるが、単なる解説役で一番印象が薄い。もちろんなんの応援にもならない(寒)…しまった、またネタかぶった(笑)。>司馬 談

オーサムポッサム(メガドライブソフト)
・建て前=素敵な動物ゲームを、発売してくれてありがとう。本音=動物モノと言ったら、普通はアーケードにあった「ピーターパックラット」を移植するのでは?>K-23
・ある冬の日の朝、ダジャレネタとして使いました。「おーさむ・ぽっさむ」>ちかくん
・立ち上げると出現する立派なTENGENロゴに、トージャムも真っ青なコーラス。ゲーム中は、フレームレートが落ちているのか?妙に動きがガタつくのが最大の難点。ジャンプボタンを押しっ放しにしておくと、着地直後にもジャンプが出来るのは結構爽快。環境問題クイズはネガティブな解答を選べば大抵当たります。これ見ちゃうと、テンゲンは本当に技術力があるのか疑ってしまう…。オリジナルは苦手という事でしょうか。>めそ
・オーサム”くちからうまれたみたい”ポッサムがとにかくしゃべりまくるゲーム。タイトルコールには素直に驚かされました。でも肝心のゲームの方は…(^ ^;ウーン>ジュデア
・ソニックさえ無ければ、斬新なハイスピードジャンプアクションゲーム。ソニックさえ無ければ、メガドライブ屈指のオリジナル名作ソフト。ソニックさえ無(以下略)。>sebgabit
・ハイスピードコマ送りアクション!!>星空はりあ。
・オープニングがすごく大作を思わせる。ゲームは1ボタンアクションでいろんな動きを見せてくれます。えーとゲーム部分以外は大作でした。>みーふく

大竹 リップ(魔法の少女シルキーリップ)
・2/29生まれ、10歳。O型 B75B W50 H78。先輩フリルをさしおいて、女王候補として人間界でお供の聖獣ケチャとともに一年間の修行生活を行う、魔法の少女シルキーリップのヒロイン(主人公)。ゲーム中のリップの性格はプレイヤーの赴くまま。天使のようなリップにもなれば、外道一直線なリップにもなる。相手の反応を楽しむのも一興。>にこりん

大鳥居 マニア(バトルマニア)
・「大吟醸」で帰国子女ということが明らかになるが、すると実は大佐やデンカ、ヘイカとも英語で会話していたのだろうか。あんなセリフを英語でいうとどうなるのか…と思ってGenesis版「Trouble Shooter」やってみましたが、あまりギャグありませんでした。>司馬 談

おおなめくじ(シャイニング&ザ・ダクネス)
・ウーズの次くらいに弱い。ドラクエIIの影響かな?と勘ぐってみたりして。名前も同じだし。>めそ

尾崎直道のスーパーマスターズ(メガドライブソフト)
・ほとんどミスをしない鉄の精神力を持つCPUにイライラ。まあ、当時のゴルフゲームはみんなそうだったみたいですが。シンプルなシステムにとって4Mは十分すぎる容量で、けっこうやりごたえがありました。>児斗玉文章
・メガドラのゴルフゲームの中で一番の作品と思います。風向きがまっすぐだとチップインやホールインワンが出やすいのもなんだか嬉しくて◎。やっぱこういうゲームはシンプルな内容じゃないと楽しめないよね。>MThome
・高低差が組み込まれる以前の素朴なゴルフゲームだが、かといって遊びの幅が狭いわけじゃなく、初心者がゴルフの魅力を知るのに最適。あまり常識を超えてヘタクソだと、ヘタレ宇宙人が降臨するという話。>MaPPY

おそ松くん(メガドライブソフト)
・16ビットマシンの機能を全く使わずに、Mk3のコンバートをしたのではないかと思わせる画面。ゲーム内容も何をしていいのか良くわかりません。「名は体を表す」ソフト、まさにお粗末くん。ちなみに、ちょろ松・から松・じゅうし松・おそ松・とど松・いち松が6兄弟の名前です。>ちかくん
・セガからの恐怖のクリスマスプレゼント。赤塚不二夫ゲームは危険!という伝説を築いた記念すべき第一弾ソフト。仲間内では「おクソ松くん」と呼ばれているというのは秘密。よく間違われるが、「かど松」は兄弟にいません。>めそ
・世の中にいわれるまで、クソゲーとも思わず、暇つぶしにちょうどいいやと結構楽しんでやっていた私はダメダメでしょうか?(^^;スプライト消えとかあまりしないし、まだ対抗馬はFCだったんで、喜んで友人たちに「これがメガドラの実力じゃ」とかやってたんですが…。えっ、死刑確定?>さかざき
・私はクリアまでのタイムアタックに燃えましたけどねぇ。7分の壁を越えるのどれだけ苦労したことか…フウ。>モチオ
・民家がワープゲートになっていて、「たけしの挑戦状」(FC)か!?と思ってしまいました。道さえ分かってしまえばクリアはそう難しくありませんが、それまでがツライ…。>ジュデア
・太陽がまぶしい。>segabit
・当時は結構楽しくプレイしてました。遊ぶソフトなかったんですねぇ(笑)。>星空はりあ。
・普通の横スクロールのジャンプアクション。ふわっとしたジャンプがマークIII時代を思わせます。今も思うのですがおそ松くんって人気あったの(笑)?>みーふく

鬼姫&夜叉(ベア・ナックル 怒りの鉄拳)
・開発当初のキャラ名は「にせブレイズ」という見も蓋もないものだった。アクセルだとなかなか攻撃が当たらない。1におけるアクセルの無力さを痛感させる敵キャラ。>児斗玉文章
・Iの中盤の強敵。一人プレイ時でも二人で現われる上にやたらと動きまわるので、とにかく強い!一見ブレイズ色変えそのままだが、さりげなく声が微妙に違う。「偽ブレイズ」との指摘に応えたのか、IIIではデザインが変更されたのだが…ハッキリ言ってイマイチです。代わりに偽アクセル出るし…。IIで登場しなかったのはちと寂しかったです。>めそ

オバタリオン(真・女神転生)
・レディーゾンビよりやや強いというのはやはり、オバサンのしぶとさ&厚かましさパワー健在という事か。でも全裸なのは勘弁…想像したくないなぁ。昔流行った某4コママンガを思い出した人、結構いると思う…。>めそ

オリンピックゴールド(メガドライブソフト)
・こういったゲームのジャンルは、スポーツ物と言うより企画物と言った方が当てはまると思います。因みに仲間内では、冬季オリンピックの方が白熱しました。>K-23
・短距離走やハードルは定番なので分かるが、飛び込みがあるのには意表を突かれた。しかしこれが一番楽しい。実際の開会にあわせて作成された為、開会式の聖火点灯は実際と随分違うのは仕方が無いね。>めそ
・そう、飛び込みが熱いのです。回転する時に『一回、二回、三回、おりゃ!』とつい声に出しちゃうぐらい。あと棒高跳びが大の苦手でした。>MThome

女になるには10年早い(ゆみみみっくす)
・EDテーマ「元気!元気!元気!」の1フレーズ。もともと高橋由美子の歌を流用したものでゆみみのために作られた曲ではない筈だが、このはまりようはいったい何?選曲センスのいい事例として挙げたい。>児斗玉文章


ガーゴイル・ダイバー(サンダーフォースIV)
・多間接で振り回される尾が迫力。弱点部分が小さく狙いにくいので「ブレード」よりも「ツインショット」の方が効き目ありの様に感じる。やられた時の演出は一見の価値アリ。>めそ

カース(メガドライブソフト)
・いやもう、これは語り種(カタリグサ)なんですが、「クソ」どころではないんですよ。ボクが頑張ってバイトしてやっと買って来たカースを兄弟で遊んでまして…兄が「タイトルどおり「カス」じゃのう」と言いまして、枕が涙で濡れました。背景の木は避けないと死んじゃうね…くっ。この時「カスゲー」第一弾、「カース」のレッテルが貼られました。でも、数年前に新品で買い直しました。>ちかくん
・最終面の難易度が高いのを覗けば、そんなにひどいゲームではないと思いますが…。細かい演出は凝っているのに、グラフィックがショボイのでかなり損しているけどそんな物は、想像力でカバーだ!>モチオ
・何気に演出やステージの変化、敵のパターンに富んでいて悪くない出来のはず…なのだが、いかんせんフレーム落ちでガタつく動きと、1面の一見背景に見える木にぶつかって即死!は出鼻をくじかれ全体の評価を下げてしまっている。ご指摘通りタイトル名もアレですしねぇ〜。パッケージにいきなりラスボスが描かれているのも…。よく見るとかなり気色悪いし。>めそ
・しょぼさについては今更語る必要もないけど、巷で叫ばれてる程ダメかというと個人的にはそうではないと思ってます。原色ギトギトのグラフィックだって、ある種グロテスク系の美しさを醸し出してていくらかはマシだと思う。特に難易度高いといわれてる最終面は「ミスすると最初からやりなおし」方式なのだが、意外とかっちりとした復活パターンが作れる。このパターンを作り上げて過程がまた楽しい。このゲームの面白さは最終面に凝縮されているとも言えるのではないだろうか。>ARM
・マニュアルに保証規定が載っていて、しかも目次にも書かれているというのは実は結構珍しいのでは?しかし、ゲームの面白さに対する保証は書かれていないのは言うまでもない(笑)。>司馬 談
・これといった特徴のないSHT。スクロールがぎこちないのはなぜ?>にこりん
・北海道のちょっとイカレたソフトハウス、マイクロネットの参入第一弾。赤と黒の背景に生首をあしらった不気味パッケージは、人間に手にされる事すら拒んでいるかのよう。結果として売れ残りの常連となり、その病的なイメージを日本全国のメガドラ売り場に撒き散らし続けた。>MaPPY
・呪いのシューティング。スクロールものろい。>segabit
・弾はすり抜けるのに自機にはあたる地形あり。今後このようなことをこれをカーストラップと呼ぶことにします。>星空はりあ。
・独特の世界観がいいですね。弾は当たらないのに自機がぶつかるのにはビックリ。キャラの動きがガクガクで技術的には落ちるけどゲームとして悪くないですよ。>みーふく

ガーディアン(バハムート戦記)
・策略「巨神降臨」にて呼び出せる。HPも最強、とにかく硬い。敵陣に攻めて3体くらいいたら勝ち目無し。敵の「部隊調略」により自部隊のガーディアンが寝返るとだらに凄惨な展開に…。夢は自部隊全てガーディアン。達成した人っています? >めそ

カーバンクル(ぷよぷよ、ぷよぷよ通)
・はじめて魔法騎士レイアースのモコナを見たとき「なぜカーくんがここに!?」と思ったもんです。グーしかいわない。何もしない。でも憎めないやつ。>MIO

カーラ(エイリアンストーム)
・エイリアンよりも先に彼女の落とすICBMにより地球が滅びるだろう。しかしICBM直撃なのに死なない彼女って…。>めそ
・巡航ミサイルではなくICBMである。はるばる成層圏まで上がって落ちてくる割には、ボタンを押すとすぐ飛んでくる。核弾頭を載せているとは言っていないので、街が破壊されないのはまあ良いかもしれないが、エイリアンが死んで本人なんともないのはやっぱり謎。>司馬 談

カーラ(ランドストーカー)
・ちょっとマヌケな悪役どころがなんとなくタイムボカンシリーズの3人組の女ボスっぽいかも。 彼女らのおかげで、「ランスト」はありきたりRPGにならずにすんだかも。主人公が何かに追われるストーリーって少ないですよね。>MIO
・入浴シーンあり(笑)。今ひとつ出番が少なかったが、印象には残るキャラクター。しかし最後は、モンスター扱いされて檻に入れられてしまう。本人も言っているとおり、お供の二匹はともかく彼女をモンスターと思うヤツはいないと思うのだが…。ひょっとして人身売買?売られる先はピンクパレスなどという生やさしい所でないのは確実(笑)。>司馬 談

ガイ(バトルファンタジー)
・忍者のくせに、およそ忍者が使わないような武器ばかり使用する男。いったい師匠から何を習ったんだか…。>モチオ

ガイ(ファイナルファイトCD)
・オープニングでの「ジェシカぁ?」では、何故か声が裏返っており、パンチの連射速度も遅い。人気キャラのはずなのに…。>めそ

ガイアレス(メガドライブソフト)
・メガドライブのシューティングではじめてプレイしたのがこれ。マニュアルのムチャクチャ凝った設定の割に画面がありきたりに見える。けど、結構ハマってED見ました。そこそこ感動できます。学習ユニットWOZが使いにくかったけど。>MIO
・ダライアスIIにタッチの差でサードパーティ初の8Mソフトになれなかったソフト。8Mだけあって、お家芸の凝ったオープニングに加え、ゲーム中でも背景グラフィックのパターンがかなり多くて凝っている。背景は目まぐるしく展開されなかなか見応えアリ。ボスもでかくて迫力。WOZによる学習は楽しいが、ハズレを引いてしまうと悲惨…。>めそ
・激ムズ。バランスが悪いとか良く言われるが、それ以上にゴージャスなゲーム。敵の攻撃を吸い取って自分のものにしてしまうシステムは最高に面白い。演出が凝っていて画面がきれいです。>にこりん
・敵の武器を学習する、というアイディアは悪くないが、典型的なアイディア倒れ(笑)。まあ、一応エンディングまでやったので、そうつまらなくはなかったと思うのだが。>司馬 談
・このゲームの8Mのうち、絶対4MはOPで使ってるに違いない。そう考えれば、ゲーム内容は4Mなりに頑張っているのでは(ヲイ)。まあ、多分WOZが無駄にデータ食ってるんだろうけどねぇ…。 >モチオ

ガイラム=グリンダム(バハムート戦記)
・領土が大陸の真ん中に位置しているため、たいてい真っ先に惨殺される悲劇の君主。>めそ
・ゲーム界きっての善人ぞろいである「ドワーフどもを皆殺し」にするという思いきった設定の巨人族。そこにしびれるあこがれるぅ〜。>児斗玉文章

ガイル(ストリートファイターII’PLUS、スーパーストリートファイターII)
・彼が心の叫び「ソニックのブーム」は今だ日本では訪れないまま。がんばれソニックチーム!>児斗玉文章
・今でこそすっかり馴染んでしまったが当時あの髪型はよくネタにされていた。死んだはずなのになぜか後に登場するかつての戦友ナッシュの髪型を見る限りアメリカの軍隊は髪型が奇抜なのが特徴の様だ。CPUはよくしゃがんだままで硬直。元祖待ち→対空キャラ。ステージの背景にはあの織田裕二も応援に駆けつけている。>めそ
・CPU特有のタメなしサマーには、いつも泣かされてます。これのせいで何回パーフェクトを逃したことか…。>ARM

カインズ(ファンタシースターII 還らざる時の終わりに)
・ジャンク屋。ヒューイと並んで影が薄いが、最終決戦では他のキャラが芝居がかった台詞を放つ中、肉声の怒りを聞かせてくれて見直したものである。>児斗玉文章

カオ・ウェン(ハイブリッド・フロント)
・エド・クーパーの部下として登場直後、数ターンで上司に見切りをつけるという行動にも驚いたが、さらにエド・クーパー自身の乗ったユニットを囲んで砲撃を浴びせてました。顔グラフィックが申し訳なさそうな表情だけにギャップがおかしい。これも演出?>めそ

カオス(ダーウィン4081)
・「顔」の複数形でカオスですか。ふーん。>めそ

火激(メガドライブソフト)
・ゲームとしてはナニですが、音声合成のセリフは耳に残ります。このゲームをプレイした次の日からは、「おぅおぅおぅ」「やるのかコラァ」とガラの悪い言葉を使うようになるでしょう。>ちかくん
・「ひげき」と読んではいけません。文字通り定価で買うと悲劇なゲームです。一見連打ゲームの様だが、ジャブとストレートをタイミング良く打ち分けるとなかなか楽しい。世間の評価ほど悪いとは思わないんだけど…。>めそ
・私はこのゲームのやりすぎでパッドを一つ壊しました。後半がボタンをコスリ連打しないときつすぎ。AC版でもそうだったから移植度は高いと見るべきなんだけど…。>モチオ
・音声はいい。それだけで十分なゲーム。>segabit
・2頭身キャラで殴りまくれ!コミカル路線、リアル路線どっちを狙ったの?>星空はりあ。
・斜め視点の対戦格闘ゲーです。2頭身キャラだとパンチの感覚わかりづらく難しい。気付かなかったけどゲームスタート時のビルの1階が光る、このビル高いよ。>みーふく

カズン(シャイニングフォースII『古の封印』)
・どんな魔法を使ったかとかまるで覚えていないが、これだけは頭から去ることがない。彼は最後に美味しいところを持っていく。主人公がプレイヤーを追いてって政略結婚のわなに陥っている中を悠々と…。>児斗玉文章

かたつむり(クライング)
・赤いパワーアップアイテムに酷似しているため、しばしば体当たりしてしまう。硬いし弾吐くしで嫌な敵。>めそ

片山右京(修羅の門)
・その必殺技は、バーのバイトでカクテルを作るうち会得したらしい。素早いシェイクは女性客にかなりの人気だったそうな。もちろんうそ。ゲームでは男のシンボルばかり狙う、別の意味で嫌らしいキャラになっている。>児斗玉文章

カッシュ(幻影都市 〜ILUSION CITY〜)
・いいキャラですよ。強いし。「改造人間」+「おじさん」というところが私の中でかなりの高ポイントを叩き出しております。でも、所詮NPCなのねえ。別れが早すぎ〜。>MIO

カトー(ピットファイター)
・他の主人公二人と違って選択時に枠からはみでないので少しお行儀がよろしい様だ。デモの夕日をバックに修行は男の哀愁を感じずにいられない。必殺技を決める度に決めポーズでやっぱりボコられる。で、結局の所何人なんだ?>めそ

カプコン(メーカー)
・参入時期は随分と遅かったものの、意欲作が多くて嬉しかった。海外発売物含めて全て移植モノだったのはやや残念。「パニッシャー」は日本でも出して欲しかったなぁ。>めそ

カプコンのクイズ殿様の野望(メガCDソフト)
・PCエンジンでも発売されているが、そちらは音声がないのでパス。キャラがしゃべることによって、かなりおもしろさが増しているのではないだろうか。>ARM
・4000問もの膨大なクイズを、林原めぐみ/本多知恵子/横山智佐の三人が音声で読み上げている。10センチもの分厚い台本を4日がかりで収録、編集その他に1ヶ月を要したそうである。その一方で武将役は森川智之が全て一人でこなしており、こだわりの差を感じざるを得ない。>MaPPY
・戦国武将になり、クイズに正解して日本を統一するゲーム。ステージのはじめに「ねりひばりにしてくれるわ!」と個人的に渋い声が結構好きだ。>いゆいゆ

カメレオンキッド(メガドライブソフト)
・アクションゲームではあるが、パズル的要素も高く隠れた良作。どこで変身するかを考えながら遊んでいくと、かなり楽しいぞ!ただ、画面にステージ番号が表示されないのはちょっと…どこまでいったかわからん。>モチオ
・さあやるぞ!と思うのですが、あまりの長さに途中で飽きる事多々あります。海外ゲームは長いのが多いですね。>K-23
・いろんな種類のヘルメットがあって、それぞれ独自の攻撃を持っている。なんとなく疲れるというか爽快感がないというか…。>にこりん
・キャラが小さい。それだけで十分なゲーム。>sebgabit
・一つ一つの要素はそれ程悪くないのでそこそこ遊べる感あり…がやっぱり面白くはないのでタチが悪い(笑)。>星空はりあ。
・マップ広いすぎ。キャラ小さい。変身する条件が分からないんですけど(笑)。変身で攻撃方法の変化が乏しいのは寂しいです。>みーふく
・主人公が様々な形に変化するアイデアは良い。まんまマリオなアクションなのだが面白さは追いついていない…。クリア時の演出は結構イカス。パッケージが日本製っぽいのだが、中身は海外。ギャップでもだえます。個々の要素が良いだけに時間さえあればじっくり攻略し甲斐がありそうなのだが単調で眠い作りが残念。そう言う意味でマリオの偉大さを思い知らされる一本。>めそ

ガルフォード(サムライスピリッツ)
・日本かぶれのインチキ忍者。てゆーか闘ってるのほとんど犬じゃん。こちらが本体か?ライバルはもちろんサトシ。>めそ

仮面ライダーZO(メガCDソフト)
・これこそまさにインタラクティブ!仮面ライダーを見る感覚で、しかも参加できるなんて!と感動したものです。途中、選択肢でシナリオが分岐したりするあたり、ただのLDゲームに終わってません。>ジュデア
・2人目のウルトラマンをセブンと呼んだり、13人目の仮面ライダーに20とつけたり、特撮関係者はよほど算数が苦手な模様である。劇場用の中編映画をそのまま取り込んでゲームにしてしまった、本当の意味でのインタラクティブシネマ。 >MaPPY

ガラシ(ダーナ 女神誕生)
・2対の腕に2つの頭がインパクト大。攻撃を与える度に腕や頭がもげていくのが結構エグイ…。執念深い性格を反映してか、頭と腕が無くなっても襲ってくるのには驚いた。>めそ
・このネーミングは、制作スタッフのひとり「イガラシ(五十嵐?)」さんに由来すると思われます。エンディングでその名前を確認できます。ちなみに「トミーウォーカーJr」も同じノリのネーミングです。たぶん。>宇奈月 奈月

臥竜斎(電忍アレスタ)
・このジジイ以外は、忍者としての能力のほどは不明である。そりゃ、ロボット操縦する若い奴には忍術なんざ関係ないもんねえ。>司馬 談

カルザニアじょう(Vay 〜流星の鎧〜)
・ハイネロア城と造りが同じなのは「手の内を見せ合い友好の証」だそうだ。なーんだ「制作上の都合」かと思ってしまったよ。>めそ

ガルフォード(サムライスピリッツ)
・日本かぶれのインチキ忍者。てゆーか闘ってるのほとんど犬じゃん。こちらが本体か?ライバルはもちろんサトシ。>めそ

カルリム国王(闘技王キングコロッサス)
・主人公を闘技奴隷として買っていった簒奪者。ラスボス寸前での情けなさがいい味を出している。キャラデザを見ると如何にも男色の趣味を持っていそうだが、そうでなくて良かった。>児斗玉文章

ガレオン(ルナ・シルバースター、ルナ・エターナルブルー)
・その顔のグラフィックスと声を聴いた瞬間に、こいつは悪者だとバレてしまう哀しいキャラ(笑)2では悪者度ダウン、でも哀愁度はアップ。実は結構女性ファンが多い。>さかざき
・魔族だからかなりのじじぃなんですよね。よく考えると。ファンには悪いけどつっこまずにはいられないキャラ。納谷六郎さんの組長ガレオンはなんか味があります。サターン版はなんかかっこつけすぎ。>MIO
・誰もが思う。オープニングにて「コイツ悪者だ〜!」LUNAR1のソフトをCDで聞くとガレオンの正体がだんだん明らかになって行く様が聞けます。ヒロインのルーナ並みに喋るんで重要人物である事は誰でも分かるんだけど、恐らくここら辺は狙ってるんでしょうね。「2」では良い人。再登場した時はちょっと感動!>めそ

餓狼伝説 宿命の闘い(メガドライブソフト)
・見た目重視と言われていたSFCに対しライン移動や中間デモの再現により原作に近くなっているが、代償としてキャラが二人削られている。が、実は二人ともこっそりと背景にいたりする。また、選択外の主人公二人が突然乱入してくるのもナイス。でもビリーがいないのはやはり寂しいなぁ…。>めそ
・必殺技のコマンド入力受付終了時間が無限なため、歩きパワーウエィブや歩きハリケーンアッパーなど奇妙なことが可能である。>ARM
・私の名前と偶然にも同じゲームの1。内容は、何とはなしにぬるいと感じるのは私だけ?>餓狼
・それなりに感じは出てたと思う。ネオジオ版はちょっとしかやったことないので比べられないけど、一応遊べるレベル。>にこりん
・この当時は女性キャラの出てこないストイックな格ゲーだったのに…。それはともかく、パッケージイラストのギースが吸血鬼にしか見えません(笑)。>司馬 談
・友人達の間でかなり流行ったゲーム。ストIIとは違った荒削りな感じがうけていました。マイケルマックス最強伝説を作りたかったんだけどなぁ…。そういえば、結局説明書に書いてあった隠し必殺技って全然わからなかった。>モチオ

餓狼伝説2 新たなる闘い(メガドライブソフト)
・正式名称「餓狼伝説2’PLUS(ウソ)」キャラは48色から選べ、設定次第では永久コンボまで出来てしまう、メガドラ初2D格闘ツクール。パ◎モンぽい箱のイラストはエヴァで有名な貞本義行氏によるものらしい。評判悪いらしいけど私は好きです。キムがかなり悪人顔ですが。>めそ
・秋葉原のメッセサンオーに書いてあったこのゲームの解説文「キャンセルばりばり、もうムチャクチャ」うーん、納得。(爆>モチオ
・アーケード版は連続技が存在しないのがウリだったのにこれはその逆。チェーンコンボやエリアルレイブのようなことができるので、きっと後のヴァンパイア、VSシリーズを手がけたスタッフが関わっていたに違いない!と思わずにはいられない。>ARM
・偶然にも私の名前と同じゲームの2。初プレイ時、前作との違いにびっくり。ゲーセンではプレイした事がなかった為、これがガロ2なんだと、オリジナルもこうなんだろうと信じて疑わなかった若き日の過ちの一つでした。>餓狼

餓狼伝説スペシャル(メガCDソフト)
・ROM版と違い海外のメーカーが移植したらしく、前作に比べてあまり遊べない出来に仕上がっているのが残念。CDなので生音なのは良いが、アクセス長すぎ。音楽CDに最適?>めそ
・餓狼2は完全移植+αという素晴らしい出来だったのに対して、これはαどころか移植自体がかなりダメな出来。あえて良い所を挙げるならネオジオ版と違って裏技なしで、すんなりリョウ・サカザキを選択できる事ぐらいである。>ARM
・偶然にも私の名前と同じゲームのスペシャル!…らしい。どこが、どう、スペシャルなのかは謎である…。ちなみに、定価が9800円であった事は内緒である。私は、後に180円で5枚ほど購入しました。>餓狼

ガンスターヒーローズ(メガドライブソフト)
・キャラ、サウンド、グラフィックと3拍子揃ったMD屈指の良作ソフト。100人中100人が2を望んでいるが、私はグリーンが好きなので、むしろ0を作ってもらいたいです。>K-23
・ガンスターヒーロー「ズ」である。ブルーしか使ったことのない人は「おれ、ガンスターヒーローズ好きなんだぜ」とか言ってはいけない(らしい)。「やつを止めなければ!」から始まるOPはテンポ最高だ。>児斗玉文章
・続編出てほしいな。今でも遊べるレベルにあるし。僕的には操作性がよかったかなぁ。>どんじぇい
・登場人物に色の名前が付いているのを見て、「キャプテンスカーレット」を思い出した人はかなり年寄りです(笑)。年寄りネタ多くてスミマセン(笑)。>司馬 談
・これのアーケード版が存在してたらしいのですが、ものすごく数は少なかったようなので、全国でこれ見た人は何人いるのだろうか?>ARM
・とにかく明るいノリとテンポが最高です!個人的にはスゴロク面が好き!二人プレイではサイコロの奪い合いが熱かったです。そういえばPSの初期にこれをパクったゲームが出てましたね。>ジュデア
・うーん、もう一度、腰を据えてやりたいゲーム(持ってない)。メガドラ的に新しいこと色々やってる。技術的にも目を見張るものがあるがゲーム自身も良い。とにかく快感です。ちぎっては投げ、ちぎっては投げ、とはこのゲームの為にあるようなもんです。>にこりん
・これのAC版ってロケテだけで結局製品にならなかったのでは?発売されたって話は聞いてないですけどねぇ…。>モチオ
・前川トレジャー社長によれば、AC版は海外向けのみで、MD基盤を流用して作ったそうです(『ユースドゲームズ』12号)。>今泉 圭童

ガンツ(シャイニング・フォース 〜神々の遺産〜)
・確かに強い。強いけど遅い。移動も×。常に主人公のレベルアップの盾にしてました。主人公やレベルの低い仲間が強くなったところで後はほったらかし。>MIO
・常に重量級の甲冑に身を包んでいる、しかし可愛らしい顔の前線要員。アルマジロだから体は柔らかく丸まれるはずだが、常に同じ格好を強いられていることから肩こり腰痛等に悩まされていることは想像に難くない。>児斗玉文章
・足は遅いが僕はよく使ってました。使える奴だったなぁ。>どんじぇい
・鎧脱いだらどんな姿してるんだろう?やっぱアルマジロだから、さらに自前の装甲付きなのかな?>MThome

キース(ラングリッサーII)
・膝の二重関節を見た開発スタッフがロボットだと思ったらしいです。そういえば、シェリーとの関係はロボットとマスターの関係を彷彿とさせないこともない…。ドラゴンナイトにすると弓に弱くなるけど、その度合いが強すぎ。地上の弓兵を一掃するまで怖くて動かせないのが難点ですね。>児斗玉文章
・いつもシェリーにふりまわされっぱなしで気の毒でした。機動力が高くなかなか使える御仁でしたが、どっかの馬の骨に苦労して面倒見てきたシェリーを獲られるというオチが本当に哀れ…。>MIO

ギース・ハワード(餓狼伝説 宿命の闘い)
・SNKの名悪役。MD版餓狼伝説の彼は、恐らく全シリーズ中最強であろう。スライディングだろうが飛び道具のモーションだろうが、全て当て身投げで返せるのだから。「れっぷゥーけん!!」の音声もステキ!>めそ
・確かに、当身強いし…。>どんじぇい
・スティーブン・セガールを見る度「ギース」と呼んでいました。この頃のギースは本当にカッコよかった。>MIO

キウイ(シャイニングフォースII『古の封印』)
・転職するとキャラの魅力が落ちるというSF2キャラの法則を忠実に受け継いでいる。転職前はおっとっと攻撃がいかすのでよく使ってたのに…。HPが低いという歴然とした弱点が存在するにも関わらず、防御力は期待したほど上がらないため二軍落ち確定キャラなのが残念。>児斗玉文章
・しゃべるミドリガメ。鈍足でHPも低いが防御力がかなり高いので魔法以外にはまずやられない。一応マスコットなのだがパラメーターはそれなりに上がる。転職(?)すると…うわー怪獣だー!そして…かっ、かわいくねえっ!!しかも地形無視で移動力7、さらに防御力無視の炎を吐くし…こんなのマスコットじゃねえ〜!!>やまっち

騎士伝説(メガドライブソフト)
・このゲーム最大の敵はT-34やスターリン戦車ではなく、森に潜んでいるPakだったり。何しろ敵が攻撃してくるまで所在がつかめないので、いきなり至近距離から脇腹に一撃食らって撃破されることが何度あったことか…。そのためかならず囮を一台先行させるのが基本でした。>MThome

機動警察パトレイバー 98式起動せよ!(メガドライブソフト)
・恐らくファミコンソフトの移植作品と思われる。>segabit
・播磨の様に間違った方向でもよかったから、とにかくどこかに力を入れて欲しかった。マップをうろついていると画面上が緑の地形一色になってしまう場所があるのはいくらなんでも…このゲームにはチープなんて表現では生ぬるい!!>星空はりあ。
・えーこれファミコン移植ですか?あまりにも画面がショボくて…アドベンチャー画面では普通に見れるけどマップ画面は悲しいものがあります。>みーふく
・評判が悪かったため、恐る恐る始めてみたが、イベント絵を見て「なんだ悪くないじゃん」と一瞬でも思った自分がバカでした。あのフィールド画面と音楽はありなのですか?もうツッコむ気力もございません。発売日が延び延びになったのは何だったのだろうか。>めそ

ギブスン(スタークルーザー)
・データにされてしまった主人公の親友。せっかくデータになったんだからサキュバスやゾンビちゃんと悪魔合体させてほしい…と密かに頼んできた等という事実はない。>児斗玉文章
・「スナッチャー」のギブスンやらコイツやら、一時この名前が妙に流行った。しかし元ネタがウィリアム・ギブスンなのかメル・ギブスンなのかは判断が難しいことが多い。ギターじゃないとは思うが(笑)。>司馬 談

キム(ソーサリアン)
・踊り子にたぶらかされた挙句にドラゴンに変えられる哀れなヤツ。対モスマ戦にて大抵凍結させられ、母親大ショック。切ないです。>めそ
・母親と二人、ソーサリアンと別れて洞窟に残る(キムが死んだ場合は母親たった一人)が、村に戻るには水の中をくぐってロープを登るしかないはず。キムはともかく母親は大丈夫なのだろうか。>司馬 談

キム・カッファン(餓狼伝説2 −新たなる闘い−)
・強すぎキャラ。その為かどうか知らないが、アーケード版ではお子様ゲーマーや女の子ゲーマーが彼の虜となった。みんな!目を覚ませ!!力だけを望むと身の破滅だ!!>K-23
・キムが初登場してから現在に至るまで、マイキャラとして使用している。確かに強い時もあるがKOFやVSシリーズでは、テクニカルキャラなのではと思えるほど、使いづらいなと思った。やっぱりキムは餓狼ですな。>どんじぇい
・子供がいるなら、当然嫁さんもいるはず。一度どんな女性か見てみたいなぁ…。さわやかテコンドーバカの心を射止めたのはどんな人かを。>モチオ
・私もこのテコンドーバカの虜となった一人です(笑)。スピード重視で速攻KOが得意な私には使いやすいキャラでしたが、敵として対決するには非常にヤなタイプでした。>MIO

木村指導員(修羅の門)
・なぜか彼にだけフルネームが存在しない。本編では初戦であっけなくやられる悲劇のキャラクタ。腕折られるし…。>めそ

キャミィ(スーパーストリートファイターII)
・SASの軍人。彼女でプレイしたあと「MASTERキートン」を読むとかなり混乱することうけあいである。ミュータントと闘って一番違和感が少ないキャラ。>児斗玉文章

キャプテンラング(メガドライブソフト)
・「ラング」と聞いてラングリッサーでなくこちらを思い浮かべる人はかなりのDECO通かひねくれ者。デモの「行けラング!」がチェルノブ演出でDECOファン必見。ソニック系アクション乱発時に出たので当時は余り目立たなかったが、ゲーム自体の完成度は非常に高い。オープニングのエメラルドが表示されるシーンは曲を聞いて、一瞬「FFか?」と思ってしまう事うけあい。タイトルの音楽と流れる雲にしばし感動。>めそ
・ポスト・ソニック作品としては、なかなかの出来。>segabit
・ソニックの真似といえばそれまでだが、その一言で片してしまうのは惜しいデキ。>星空はりあ。
・オープニングなどいいですね。攻撃判定が分かりづらいけど結構キャラの動きとかポーズが自分の好みです。もうちょっと遊びたかったなぁ。>みーふく

ギャラクシーフォースII(メガドライブソフト)
・洞窟突入シーンが無く、今見るとかなり強引な移植である。又音楽は、元電気グルーヴの砂原良徳ことまりん氏が担当(アルバイト?)したが、あまり話題にはならなかったようだ。>K-23
・SSにも移植され、今見るとMD版はかなり画面で見劣りがする。しかし、操作感覚と遊んだときのフィーリングはMD版の方がAC版に近いと思うのは私だけだろうか…。雰囲気重視の移植で個人的にはかなり好印象だったりする。>モチオ
・地上物や洞窟といったグラフィック、障害物なんかがごっそりカットされた移植。ついでにキャラCGもカットして「冷蔵庫が飛んでくる」とか言わしめたら、伝説を作れたかも。アーケードの迫力は消えたが、画面の見通しがよくなって、ゲームらしくはなっている。>MaPPY

球界道中記(メガドライブソフト)
・なにが球界道中記なのか、まじめに考えると悩んでしまいますが、選手が全員「たろすけ」なところが道中記なのだという結論です。モードセレクトの音は伸びやかで妙に良いです。GGではギアスタなのに…。>ちかくん
・なぜ、全員たろすけにする必要があるのかが最大の謎ですな。どうやら、海外ではメガスタジアムが存在するらしい…。素直にそっちをそのまま出してくれればいいのに、そんなにセガが嫌いか?ナムコは…。>モチオ
・一時期は某BEメガにて、野球ゲームで一番評価が良くて話題になった。球場は船の上や南極が選べる辺りもかなりのイロモノゲームだと思うが、実は楽しい。メガドラって正統派スポーツ物が多いのになぜか野球だけは妙なのが多いんだよねぇ。2020年とかRBI4とか…。でもどれも好きだけど。>めそ
・今では当たり前だけど、選手のスタミナや中継プレイ等がきちんとあったので、本格的だった。ピッチャーの所で代打を出し、交代を忘れると代打選手のヘロヘロ球で思わぬ失点に…。>K-23
・元ネタは妖怪道中記とかいうアクションゲーム。全員たろすけの顔をした選手達に、ファミスタ路線のネーミングがしっくりハマッている。どうしてもイロモノのイメージがつきまとうが、ヘタな野球ゲームより断然しっかり出来ていて、面白い。このイロモノ路線をさらにカゲキにした「ドラッキーの草やきう(SFC)」もオススメの一品。>MaPPY

究極タイガー(メガドライブソフト)
・敵戦車の弾が速い!敵は本当に容赦無いです。おまけに『東亜プラン』の文字が、パッケージはおろかマニュアルにも無い。こうなったら意地でもトレコMDソフト第3弾!!「ヴァザム」が出るまでにクリアしてやる!!…でもトレコの3作目って「ストリートスマート」だった気が…>K-23
・これは自分のよ〜く知ってる究極タイガーではないっす。敵のザコの戦車は妙に黄色いしアーケード版よりもバランスが悪すぎ…。しかもちょっぴり難しいっす。>壱郎太ハカセ
・戦車を見る限り、プログラマーは愛媛出身であると推測される。>segabit
・戦車は噂通りミカン色でした。今後ミカンを見るたび思いだすんだろうなぁ…。あとアイテムキャリーのヘリ固すぎです。>星空はりあ。
・オリジナルはよく遊びました。敵固すぎ弾早すぎでかなり難しいです。移植で縦画面を横に広げた感じなので縦方向の弾が早く感じるのかも、画面の比率はそのままで移植してほしかった。みかん戦車は目が痛いよ。>みーふく
・話題の黄色い戦車は、色数不足のために爆発等の色を使いまわしたと思われます。パワーアップアイテムを出す敵が硬い上に攻撃が激しいのでたいていボムを使ってしまいます。箱の裏に「究極のシューティング」と書いてあるが、そうなるとメガドラは究極を超えたシューティングがかなり多いじゃないか!>めそ

キューティー鈴木(キューティー鈴木のリングサイドエンジェル)
・「…リングサイドエンジェル」がリリースされた当時は、まさか2年後にジャパン女子プロレスが解散するとも、新団体JWPでの彼女が、日本武道館でのvs井上貴子戦を始めとした「タフすぎてソンはない」を地で行く闘いぶりを見せるとも思ってなかったに違いない(笑)。何たって体重100キロのアジャ・コングのボディプレス食らっても平然としていたっていうから(^_^;)>今泉 圭童

キューティー鈴木のリングサイドエンジェル(メガドライブソフト)
・見る角度によって見え方の変わるパッケージと、キューティ鈴木自身が魅力的な女子プロレスゲーム、締め付け技の「ギュム・ギュム」という効果音も魅力的。>ちかくん
・ゲーム中のキャラは全然キューティー鈴木じゃない。どうせ似せられないのなら、バリバリのアニメ絵にしてしまった方がかえってすがすがしいのに。どうせ本人は遊んだりしないのだから…。>K-23
・当時幼かった私、友人にはかなり刺激の強いお色気ゲーでした。お気に入りはシンディ中野、ミアモ−レ矢島の2選手。そして解説者とアナウンサーの実況もなかなか面白い女子プロゲー。>けむけむ
・技をかけるタイミングがよく分かりません。でも慣れるとなかなか遊べるのではないかと思います。締め技の音は、やっぱり狙っているのでしょうか(笑)?>H・KIM

キューピット(トージャム&アール
・直接ダメージを受ける事が無いから他の敵に比べまだマシだが、かなりうざったい。歌うし。イカロスの羽で空を飛べば体当り一撃で倒せます。>めそ

ぎゅわんぶらあ自己中心派 片山まさゆきの麻雀道場(メガドライブソフト)
・ビジュアル出まくりの音声出まくりの昨今のゲームに慣れている人には、少々と言うかかなり物足りない事でしょう。あと女性からお叱りをうけるかも知れませんが、やっぱり麻雀は華が無いとね〜。>K-23

ぎゅわんぶらあ自己中心派2 東京マージャンランド編(メガCDソフト)
・ゲームアーツによる、自己中ファン納得の麻雀ゲーム。センス抜群のギャグのオンパレードな「東京マージャンランド」には、おなじみのキャラたちのコントをまじえた中間デモや演出が楽しませてくれる。後にサターンにも移植。>ちかくん
・全編アニメーション&しゃべりまくりの超豪華な麻雀ゲーム。どうでも良いけどタイトル長すぎ。「アフターハルマゲドン〜」に匹敵。>めそ
・今までやったマージャンゲームの中では一番楽しかったです。各アトラクションの前に流れるムービーは最高に笑える。異常に強いキャラもいてクリアは大変でしたが、ムービー見たさに頑張ってクリアしました。>ぐず太郎

凶悪ドクター(トージャム&アール)
・追尾能力に優れていて、非常にしつこく追いかけてくる。ダメージ食らい時の笑い声は本気でむかつく!「ギャハハハ!」>めそ

ギラウディア(ソーサリアン)
・目の前に見えているのに、分かれて攻撃を開始するまでは気配が感じられない不思議なモンスター(笑)。 >司馬 談

キリー(ルナ ザ・シルバースター)
・仲間になるときはアレスより攻撃力があるけど、主人公アレスがアルテナの剣を手にすると、アレスより弱くなってしまう。耐魔法力も弱い。さらに言うと、レベル99(98かも)にするとアレスは4回攻撃できるのに、キリーはレベル99になっても2回しか攻撃できない。なんだかかわいそうだけど、僕は、耐魔法力を上げる「お守り」をいくつも持たせて戦っていました。(「お守り」は、持った分だけ耐魔法力が上がるって知ってました?)くらえー!分身の術!>らっく
・はっきり言ってシリーズで1番愛してます。彼の名(迷?)ゼリフに何度クラッときたことか…。ジェシカになりたい。マジで。>MIO

ギリウス=サンダーヘッド(ゴールデンアックス)
・片手で斧をブン回すパワフル爺さん。ヒゲ&筋肉マニアの人気No.1。体当たりは兜の角で攻撃。>めそ
・一番お世話になったキャラですね。ジャンプ攻撃もリーチが長く使いやすいです。そしてじじいのぐるぐる回る姿には惚れましたね。アーケード版の「デスアダーの復讐」では目が見えなくなっていてデカイおっさん(キャラ名忘れました)におんぶされての登場だったので、なんかじじいもそろそろ…と思い切なくなったものでした。>壱郎太ハカセ

キリング・ゲームショー(メガドライブソフト)
・懸賞で入手した時は素直に嬉しかったのですが、遊んで数分もしないうちに何故当たったのか理解しました。きっと応募が少なかったのでしょう…>K-23
・何故かスコアが勝手に上がっていくので、スコアアタックには向かないゲーム。>segabit
・地味ではあるが操作感はよし。人によっては結構ハマりそうな感じです。>星空はりあ。
・下からせり上がるボーダーラインに追われて上をめざすアクションゲーム。自キャラが拳銃にキュベレイ顔なんで親近感なし(笑)。画面が小さいせいかこじんまりしてる。>みーふく
・雰囲気が良いオープニングはなぜか音が無に等しいので音量を上げるとゲーム中のBGMが異常に大きくて驚きます。何もしなくてもスコアが増加していくのは、画面下から海面が上昇していくからのようです。タイトル名が過激ゆえに海外では問題になったそうだが、画面を見る限りまったく実感無し。>めそ

キング(龍虎の拳)
・今ではもう有名なキャラですが、ネオジオ版で初めてお目にかかって正体を知った時「なんて同人向きなキャラなんだ」とか思ったことがあります。事実そうなったし。 >MIO
・必殺技で倒した時のアレは再現されていないようだ。流石は硬派メガドラ!>めそ

キング・オブ・ザ・モンスターズ(メガドライブソフト)
・対戦そっちのけで街の破壊に専念するほうが楽しかったりする…。>めそ
・ネオジオからの移植の際、6匹だったキャラが4匹に減っています。がやっぱり、町を破壊しまくるのが気持ちいいです!「効かーーん!」とか言いながら戦車を踏みつぶし、戦闘機を投げ飛ばします。>ジュデア

キング・モナーク(ロードモナーク とことん戦闘伝説)
・脇役ですがメチャイイ味のキャラですよね。年のワリに筋肉質だし。スパルタっぽいけどアル王子をかわいがってる風なのがよいです。>MIO

クイズズクランブル スペシャル(メガCDソフト)
・パイ投げゲームは爆笑モノなので、これだけのために買ってもいいぐらい。>ARM
・「ワンダーメガコレクション」に収録されていたクイズゲームのシングルカット版。内容は特に変わらないが、こちらはマニュアルに解説マンガ(結構好き)が付いている。クイズゲームは必然的に無茶苦茶な設定になることが多いが、これは群を抜いてバカ。「瞬間輸送装置」のエネルギーである「知力」を溜めるために、動物を「クイズ出したがり光線」で撃ってクイズを出させ、それに答える…って、なんじゃそら(笑)。世間の評判は芳しくないが、私的には好みのバカノリである。>司馬 談
・出題相手の動物のしゃべりが妙なテンションで面白いです。最初の相手は「クーイズーをだーしターイガー♪」問題はけっこう難しいと思います。古いし…。酒井のりピーの誕生日なんて知らないよー(^-^;>ジュデア
・接待用によく使うゲーム。クイズだけでなくミニゲームも楽しい!やっぱり2人で遊ぶに限りますな。裏技で、ミニゲームだけ延々遊べれば更によかったのだが…。>モチオ

空牙(メガドライブソフト)
・ACからの移植だが、1面削除されただけであとはほぼ完璧なのでは?AC同様の攻略法が通用するから感心する移植度である。音楽もいいし、デモの名セリフのあるし、見かけたら即ゲットですな。>モチオ
・データイースト開発のRIOT発売、という異例のソフト。とにかく音楽が素晴らしい。ステレオに繋いで聞くべし。自機はダメージを食らうと「ヴ!」と言います。痛いのか?ステージクリアの音楽は池袋駅の発車ベルの音に似ている。>めそ
・DECO独自の音源ドライバーを使用したという豪華な音色のBGMは、しかし先の面にいってもひたすら同じ曲が続き、ゲームが進んでる気がしない。その音源ドライバーとやらは、どえらい容量を食うのかもしれない。>MaPPY

クーク・ロー・タム(ブライ「八玉の勇士伝説」)
・かわいいし、エピソードがおいしすぎ。皆口さんの声もポイント高し。本といい武具といい、彼には出来る限りの金を貢ぎました。その甲斐があって後半かなり役に立ってくれました。>MIO

クールスポット(メガドライブソフト)
・清涼飲料7up(セブンアップ)のキャラゲー。肝心の飲物の方が余り見かけないが、実は結構古くから存在している。ゲームはいつの間にか発売していたので、意外と買い逃した人も多いのでは?>K-23
・「7UP」の文字を見て「7機も増えるのか!?」と思ったのは私だけではないはず。ぜひゲーム中に出して欲しかった。>めそ

グェン(ルナ −エターナルブルー−)
・どういう事情で獣人のじいさんがヒイロを育てているのか気になるところではあるけど、いいカンジの考古学者。もうちょっと出番があっても良かったのでは。>MIO

孔雀王2 幻影城(メガドライブソフト)
・メガドライブらしい色使いのサイドビューアクションゲームです。溜め打ちは、「必ず立ち止まった状態で無いと溜まらない」というのは、法術師を忠実に再現したかった製作者のこだわりでしょうか(でもやはり溜めている間にやられてしまう)。時代を先取りした「踊る赤子」など気味の悪い敵キャラが多い。>ちかくん
・アクションとしてのデキは悪くはないが、孔雀王をやっている感じがしない。>にこりん

孔雀の杖(闘技王キングコロッサス)
・杖の中でも最強なのは、名前の「孔雀」が原作者の荻野氏に関係しているに違いない!>めそ

クトゥーグア(スペースハリアーII)
・ブリザードの色替えとか言ってはいけません。従兄弟のHAYA-OHにはあまり似ていない。>司馬 談
・覚えにくい名前。未だに忘れます。名目上の最後面のボスなのに色変え。しかも耐久力が多少増えただけでブリザードと同じ攻略法で倒せてしまう…。終盤でこの手抜きは頂けないですなぁ〜。>めそ

クライマックス(メーカー)
・シャイニングシリーズでおなじみのメーカー。ランドストーカーなどの良作を世に送り出している。どのゲームも非常にセンスが良い。>ルルル鹿の島
・『RPGはRPG屋におまかせ!』と言いますか。元ドラクエスタッフがMDにやってきた!ということで話題になりましたよね。分裂する前に出た『シャイダク』『シャイニングフォース』は本気で名作でした。>MThome

クライング(メガドライブソフト)
・我々よりでかい昆虫達が、ウジの世界にいざなってくれるゲーム。他人に説明する時、シューティングゲームと言えば問題無いが、上記の様な言い回しだと誤解が生じる事も。>K-23
・触手、触覚、全てにおいて気持ち悪い。それ故の技術は素晴らしい。>ARM
・緻密でリアルな背景、滑らかに動く敵、独特のBGMに世界感、オマケに二人同時で遊べると来ている至れり尽せりのセガオリジナルシューティング。以上の説明だけなら万人にオススメしたいのだが、虫嫌いの人は逃げたい程の気味悪さなので注意が必要。他に例を見ない多間接技術の高さは必見。>めそ
・グラフィックの緻密さ、気味悪さはもはや言うまでもありませんが、このゲーム音楽もすばらしいです。全体的に未開部族っぽい音。ゴンゴンゴン、と響く重低音が最高ー(^-^)。>ジュデア
・このゲームの高難易度は、ゲームの世界観にマッチしてGOOD!これだけ荒廃した世界なのだから、これぐらいの難易度があって当然ですな。>モチオ
・虫嫌いな人お断りなゲーム。このゲームによって、海外版バイオハザードのタイトルが変更になった事は、一部のメガドライバーの間では有名な話。>segabit
・生物の柔らかい動きがよく再現されています。オフ会でプレイする事がなければこの良さを知ることは一生なかったでしょう。サンダープロレスリング列伝も見習って欲しいものです(笑)。>星空はりあ。
・凄い!凄い!、多関節プラス昆虫の質感や動きは凄いの一言、弾の発射感も気持ちいい。オプションも逆方向に発射したりとなかなか使えてぐーっ!虫がだぃっ嫌いな人以外は絶対買えソフトです!>みーふく

クラックス(メガドライブソフト)
・対戦はメチャはまります。黒ブロックが忍び寄る音が夢に出てきます。ビッグバンとか決めたときの爽快感はたまらない?ビッグTのほうが点は高かったりする。>にこりん

クラックダウン(メガドライブソフト)
・小さなキャラがちょこまか動く、女っ気無しの正に男のゲーム。敵の火炎の射程が長いので、油断をしなくても黒焦げになる。>K-23
・このゲーム、買った覚えが無いのに持っている。何故だ?それはともかく、他のセガAC移植作品同様、再現度はかなり高いです。ゲームのツボを押さえた移植は好感が持てるね。>モチオ
・小さな主人公にTOPビューでのチマチマした作業、オマケに発売が同時期が故に「ゲイングランド」と混同されやすい。飛んできた弾を壁に貼り付いて避けれるが、さらに小さくなってしまうため本当に見失ってしまう事も。デモは某メタルギア並みにかっこいいと思うのは私だけか?>めそ
・「ゲイングランド」と並んでわが家では接待ゲームのエースとして大活躍しています。ロールプレイしながらワイワイ遊ぶのが吉です。「上よろしく!」「まってろ!今助けに行くぞ!」「そいつはまかせろ!」電流のトラップが難しい!>ジュデア
・穴に落ちてミスをする事によって、主人公達の正体がわかるソフト。彼らのもう一つの顔は、スペースハリアー2時代のハリアーである。>segabit

グラナダ(メガドライブソフト)
・16ドットの小さな戦車を駆使して目的物を破壊するTOPビューシューティング。戦闘機の上で戦ったりボム発射の反動でのけぞったりする所を見るとかなり軽量らしい。ダメージを受けると痛がるのでもしかしたら半生命体の可能性も大。エンディングでコケる主人公は全編通して一番のインパクト。>めそ
・音楽はX86kより少し弱い感じがしますが、ゲーム性・グラフィックはまったく遜色ない移植度。各面の演出・構成などがうまくゲームに結びついている良いアクションSTGです。beep名言「2面の処理に泣け!」はしっかりと味わうことができます。操作感覚の良さではメガドライブ版の方が遊びやすいです。>ちかくん
・後にネクステックを設立する豊田さんのデビュー作。ウルフのゲームは前半面しかゲームバランスをとっていないことが多くて立腹するが、このグラナダに関しては完璧。ちゃんと作ればこれだけの事が出来るのになぁ…と感慨に耽ってしまう。>児斗玉文章
・全方向スクロールシューティング。X68移植。これは面白い。ショットと波動砲を使い分ける。後者をつかうと反動で自機が吹っ飛ばされる。隠れアイテムを取ると更に強くなる。演出としても、擬似回転や縮小など、なかなか魅せてくれる。加トちゃんも登場する(ニヤリ)。>にこりん

グラハム(シャイニングフォースCD)
・主人公たちを悪だと吹き込まれ、まんまと利用されるお人好し。同じお人好しでもナックルズには格好良さで遠く及ばない。でもついこの間まで大量のモンスター軍団を持ち軍の幹部全員悪人で悪の帝国であったサイプレス国…だまされても仕方が無いと同情してしまう。>児斗玉文章

グランシール王(シャイニングフォースII『古の封印』)
・前向きで順応性の高い人の多いグランシールに在って唯一後ろ向きで活力に欠けた老人。いつまでも姫のことをグチグチという。何かうざい感じがするが、さらわれた姫のことを誰も思い出さないってのもひどいよなぁ。そのくせしてエンディングではちゃっかり結婚するなんて。父はしょせん1人…。>児斗玉文章

グランドアッパー(ベアナックル2死闘への鎮魂歌)
・アクセルの使用する技。使い勝手も良く威力もある。その破壊力の秘密は、突き上げるパンチ力でも拳から発するオーラでもなく、なめらかに移動するすり足にあると言われる。>segabit
・アクセルからこの技を取ったらただの人、と断言できる程に強い。大抵のボスはこの技を連発していれば労せずして勝てる。風呂場に響くようなボイスが良し!>めそ
・アクせルの代名詞。威力、判定、ともに激強。コンボ3発止めからのキャンセルグランドアッパーは「ダメージ補正?何スかそれ食い物スか」みたいなノリでメリメリ敵の体力を減らしてくれる。>やまっち

グランドスラム(メガドライブソフト)
・日本テレネット営業部のプロデュースで、ユーザーの声をまとめて作ったという一品。その姿勢に感服すると同時に、それまでの作品ではユーザーの声をどこに追いやっていたのかを問い正したい。 >MaPPY
・日本テレネットのテニスゲームでありながら、意外とまとも。>segabit
・タイトル画面の背景はなぜか海…テニスゲーなのに。>星空はりあ。
・動きが結構いいです。飛びつきもできますしね。しかしミートポイントが分からん!>みーふく
・特に不満の見つからないごく普通のテニス。しかしなぜ日本テレネットが?お家芸であるギャルっぽい演出とか全然無いし、箱も全然「らしくない」です。>めそ

グランド・マスター(ストライダー飛竜)
・ボスとしての印象よりも「デモで笑っている間にACBCAボタン」。後を引くような笑い声がステキ!でもマネすると咳込みそう。>めそ

グリーン(ガンスターヒーローズ)
・ゲーム中、3回やられても生きていたのだから、ラストも絶対生きている、そう思っていました。だってガンスターズなのだから…Beepメガドライブのトレジャーコーナーでも生きているイラスト載っていたしね。>K-23

グリーンポール(スペースハリアーII)
・要するに「木」。昔と特段性能が変わった訳ではない。かつて流行った、企業名を無意味に横文字に変える「CI」と称するものを思い出す。>司馬 談

クリス(ラングリッサー)
・ヒロイン。SRPGの主人公は尼さんをいただいてしまうけしからんやつが多い。彼女もその例に漏れなかった。それにしても僧侶らしからぬファッションセンス。ミスミスキャストの称号を与えたい。>児斗玉文章
・最初は弱いので足手まとい。「なんでこんなオンナを助けにゃならんのだぁ!」とちゃぶ台を何度も返すほど使えなかったけれど、後半術が増えるとレベルアップも早くいないとつらいキャラ。>MIO

クリムト(バハムート戦記)
・何てったって悪魔王ですよ、悪魔王!う〜ん、カッコイイ。悪党最高!(爆)>ACHI郎
・初めて見た時「おお!ゴールデンアックスのボスか?」と思ったのは秘密。悪の大魔王になりきって大陸を悪魔で埋め尽くすのは最高!戦闘シーンでは斧をブン回して小さい雑魚をプチプチつぶすのがGood!>めそ

クルードバスター(メガドライブソフト)
・「狂うど」バスターが正式。モヒカン兄貴が標識やら戦車やらを持ち上げて暴れ、自販機を叩き壊す。良い子は真似すんな!>めそ
・どこでどう考えれば、こういうアクションを作ろうと思うのか、そのセンスのぶっ飛び方がデコですな。モヒカン男がつかんで投げての大暴れ!爽快感がありいいですな。さあ、みんなでクリア時のステップを踊ろう!>モチオ
・バランスの悪い体格の厳ついキャラ達。そこらにある物を掴んで投げるわ自販機壊すわ無抵抗な博士を蹴る殴〜る。こんな友達がいたら嫌です。>けむけむ

クルーボール(メガドライブソフト)
・海外モノなだけに設定が本当に狂っている。それもかなり…。まさかプレイヤーが、地域住民に迷惑をかけている悪者だなんて。>K-23
・頭の狂ってるピンボールで狂うボールじゃなく、モトリー・クルーなのでクルーボール。オープニングの騒音公害のデモと、爆笑できるエンディングは必見。>ARM
・このゲームの音楽でしか彼らを知らないという人は、誤解しないで下さい。モトリークルーは、へヴィメタバリバリのロックバンドです。決して津軽三味線のオーケストラではありません。>MaPPY

グレイ(ガンスターヒーローズ)
・過去の悪を復活させる→支配しようとして失敗→逆にやられる。こいつも、この方程式にしっかりと当てはまってしまったか…。所詮他力本願で世界を支配しようというのがアマちゃんな話なんだよなぁ…。こういう悪役を見るといつもそう思ってしまいます。>モチオ
・一応諸悪の根元なんだけど、自分自身が戦っていないのと、他の敵キャラのインパクトのせいで全然目立っていないような…。>めそ

グレイテスト ヘビーウェイツ(メガドライブソフト)
・見た目は取っ付きにくそうな雰囲気だが、各パンチボタンをうまく使い分けられる様になるとかなり爽快。キャラエディット出来るのは嬉しいが、餓狼伝説2もビックリの肌が紫や緑のボクサーも作製出来てしまう。実はバカゲーなのか?>めそ

グレイランサー(メガドライブソフト)
・発売する機種を間違えたソフトですな。PCエンジンならギャルゲーマーに大人気!でもっと売れたはずなのに…。硬派なMDユーザーにすこぶる受けが悪かった悲惨なソフト。全体的に長すぎでだらける展開がマイナス!惜しいねぇ…。>モチオ
・主人公の少女が父親を助ける為に命令違反を覚悟で戦闘機に乗り込むと言う、その無茶苦茶なストーリーで当時話題になったシューティング。不幸にもサンダーフォースIVと発売時期が近かったため、余り注目されなかった。気合の入ったデモに比べて本編が地味目なのはちょっと頂けないなぁ…。DECOが作ったら「父よ!生きていてくれ!」と言わんばかりに暑苦しい男が助けに行くゲームになったであろう。それはそれでアリかも。>めそ
・一応エンドが2種類あるのですが…バッドエンドはかなり気まずいです。>K-23
・「ルーシア」というキャラ名から、ルナ エターナルブルーよりも先にこの作品を思い浮かべるのは、メガドラシューターの基本中の基本である。>segabit

黒い蘭の花(エターナルチャンピオン)
・黒蘭社に所属する暗殺者「シャドー」ステージのバックにある看板の文字。かなり怪しくて意味不明!>壱郎太ハカセ
・製作者はどこでこんな言葉を知ったのだろう?ここの背景、よく見ると「ちょうおんぱ」等、意味不明な言葉が多数…。>めそ

クロー(サンダーフォースIV)
・無いとクローするんだよね〜。>めそ

クロムボール(シャイニング&ザ・ダクネス)
・自爆によるダメージは結構痛いので急いで倒さないと悲惨。コイツが現れそうな長い通路はまさに緊迫状態。跳ねる音が壁にぶつかる音と同じなので、画面を見ずに操作して壁にぶち当たると一瞬焦ります。>めそ

桑原(幽遊白書 魔強統一戦)
・挑発に当たり判定があり、無限ヒットが入るにもかかわらず再弱といわれる男。ナゼ?>めそ
・最弱の理由は、飛び道具の使い勝手の悪さに突進技のめり込み具合の酷さかと…。せっかく技あてても高確率で反撃くらうのはかなり辛いよね。でもコマンド下上(次元刀だったかな?)の技がかなりトリッキーで使ってて楽しいキャラではある。>モチオ

慶応遊撃隊(メガCDソフト)
・愛すべき菅野美穂が蘭未ちゃんの声当てをしていることと、いろいろなシューティングとコミカルをブレンドした内容・ゲーム性が見事に融合した良作。初回キラキラパッケージなるものが存在し、コレクターズアイテムとしても貴重。>ちかくん
・敵キャラの『コッチコッチー!!』のセリフだけで充分買いのソフト。でも本当に人気のあるセリフは『ぷっしゅすたーと』…棒読みです。>K-23
・ペットであるドラゴンのぽちをこき使ってバニーの蘭魅が戦う和風シューティング…と無茶苦茶な設定がたまりません。ゲーム自体は実は、ボムの連打でクリア出来てしまうのですが、細かい演出や敵のキャラデザ等、見所は多いです。エンディング後の「ピー」は、とある情報筋によるとSFCだったとか?本当か??初回版は確か当たりくじ付きでしたが、私はもちろん「はずれ」でした。当たった方っています?しかし菅野美穂が後に脱ぐとは…。>めそ
・実は私もきんきらパッケージを持っていました。売んなきゃ良かったかも…。読みこみ長いのが難でしたが設定がイカしてました。まさか菅野美穂がここまでメジャーになるとはね。>MIO
・菅野美穂ちゃんが声優初挑戦した記念すべき作品。あのバニースーツが似合うのはラミちゃんだけでしょ!>けむけむ
・21世紀、カプコンとSNKの夢の対決が実現し、残されたビクターのDrポン軍団とコナミのペン太郎軍団との夢の対決が、ゲームファン達の注目を浴びていない。>MaPPY

ケイブフライ(ソーサリアン)
・恐らくソーサリアン史上最小のザコモンスターではなかろうか。4ドット(推定)という小ささなので非常に倒しずらい。>めそ
・虎とか猿はまだしも、蝿。こんなヤツにダメージを喰らうのはなんか気分悪い。しかも倒しにくいし。>司馬 談

ゲイングランド(メガドライブ)
・決して「ゲ・大英帝国」ではない。クラックダウンと同時期に出た為かよく間違われる。パッケージ裏によるとジャンルはシューティングだそうだ。>めそ
・使えないキャラが女性に集中しているのはむさいおっさんで使えないキャラだったら誰も使ってくれないからであろう。ナイス。>児斗玉文章
・いいゲームですこれ。ストーリーもなんかいい感じ。仮想世界といえ、あのキャラたちのデザインセンスはすごいです。メジャーになろうとしてるのに、とても一般人にやってもらおうとするセンスを持ち合わせてないセガの業を感じとれます。同人誌化希望!>さかざき
・近未来の割には、槍や弓のキャラが活躍する変なゲーム。しかしそれより、エンディングに登場する人の正体が気になります。ボーグマン、ボグーマン、ボーグマソのいずれかなのか?>K-23
・業務用と画面比率が代わり、そのため新たな戦略を作らなければならなくなり、AC版でやりこんだ人も、もう一度新鮮な気持ちで遊ぶことが出来る。ACからの移植の正しいあり方ですな。正に奇跡の一本!>モチオ
・とにかく弓矢最重要です。このゲームは使えないキャラをいかに使うかが鍵ですね。協力プレイが楽しい!>ジュデア
・MD版で追加された現代面はものすごく高難易度。この面だけ音楽やデザインの感覚が明らかに違うと思ったのは私だけだろうか?>ARM
・久々に押し入れから引っ張り出してやってみました。個性のある戦闘員をどういう順番で使っていくかなど戦略も考えなくてはならず、瞬く間にのめりこんでしまいました。間違いなく大傑作だと再認識しました。3Dネット対応ゲームでニューリアルできないもんでしょうかねえ。せっかくの傑作なのですから。>ぐず太郎

ケイン=サ=リーク(時の継承者 ファンタシースターIII)
・PSシリーズでもっとも無様な姿を見せる主人公。自分の欲望に生きる姿は他のPSシリーズでは味わえないね。こいつのおかげで、3世代にわたるドロドロした人間模様が展開されるのも納得。>モチオ

ゲームアーツ(メーカー)
・MDを語る上で忘れてはならない存在。でもゲームの話は、長くなるので別なネタを。昔のショーの時に配布していた、ロゴ入りクリアファイルと名刺入れは、今でもお気に入りのグッズです。さらに昔の話ですが、ウィザードリィーの本を買ったら、ゲームアーツの名前が!?>K-23
・メガCDの守護神とも言われた技術屋メーカー。ゲームの企画・内容に関しては賛美の声を届けたい。今もなお、高い評価を得る作品が多々ある。主な作品:MCD「シルフィード」「うる星やつら」「ゆみみみっくす」「LUNARシリーズ」等/MD「アリシアドラグーン」「ぎゅわんぶらあ自己中心派」等>ちかくん
・ここの作るMCDゲームはやたらお金のかかったのが多い印象がある。果たして、すべて元は取れたのだろうか?>モチオ
・ゲームアーツと言えば「LUNAR」が真っ先に浮かんでしまいますが、出してたんですよ、スポーツゲーム。サッカーの。あまり売れてませんでしたけどね。ソフトメーカーとしては何時も手のこんだ内容のものが多く感嘆させられます。>MIO
・出すゲーム出すゲームに新技術や手の込んだ作りをする上に発売メインがメガCDだったので、経営の方は大丈夫なのか?と大きなお世話ながら心配したものです。やっぱりというか、案の定他機種にもソフト供給する事になりますが、MD時代は本当にお世話になったものです。>めそ
・MD時代に夢を見させて貰ったメーカーのひとつ。一つ一つのゲームにこだわりが見られて◎。でも夢は実現させないと金にならないのさね。イマイチ大成してないところが器用貧乏と言った所かも?>MThome

ゲッシュー王子(ロードモナーク とことん戦闘伝説)
・いろんなイミでお約束的な主人公のライバル。足を引っ張り合ったり、時に協力したりしつつよく憎まれ口を叩くゲッシューはちょっぴりかわいいかも。>MIO

ゲルハルト(シャイニングフォースII『古の封印』)
・けむくじゃらの男。獣人というだけあり、少しは人らしく見えたものの、転職後はただの「しゃべる獣」と化した。素手のわりには、なかなか使える奴である。>ルルル鹿の島
・「転職前、転職後」ではなく「使用前、使用後」の間違いであるらしい。え?なんのことかって?それはもちろんリ○ップ。「自分に自信がついて彼女も出来た」と本人もコメントを寄せているらしい。(800)>児斗玉文章
・体毛が薄いことを気にしている獣人。武器いらずで攻・防ともにそこそこ高いのでコストパフォーマンス高し。転職(?)後は立派なオオカミ面になります。>やまっち

ケン(シャイニング・フォース 〜神々の遺産〜)
・メイにあこがれているという設定もあったが本編ではふれられず。異種族結婚の例が皆無な世界のことでもあるし、外伝1にでてくる息子の髪の色から見てやっぱメイとくっついたのだろうか。>児斗玉文章

ケン(ストリートファイターII’PLUS)
・ボーナスステージ(車壊し)の後に出てくることが多く、しかも昇竜拳連打のお陰で、あの車はケンの持ち物で、壊されたから怒って昇竜拳連打しているのだよく言っていたなぁ。>モチオ
・金髪なのに黒い眉毛が目立つ偽ガイジンぽさと殴られすぎたのか妙にごつい顔。のちにストZEROで明らかになる過去の美形ぶりもどこへやら、世間の荒波にもまれて、こんなにも汗臭い奴になりました(笑)。>児斗玉文章
・誕生日がバレンタインデーになっている辺りが女性ファン層を狙っている様に見えなくもない。昔は単なる「リュウの色違い」的にしか見られていなかったが、シリーズが進むに連れ、暴れん坊(動き)→金持ち→家庭的な一面…等、差別化されていったようだ。弟子の「ショーン」とリュウの三人組で「ショーンリュウケン」っていうのは果たして狙っているのかな?>めそ
・嫌いなものは梅干し…。ガイルの嫌いなものも「日本でリュウに食わされた納豆」だそうだし、ひょっとしてリュウが日本に来る格闘家に片っ端から日本食を食わせてるのではなかろうか。しかも外人の嫌いそうなものばかり(笑)。あ、リュウの強さの秘密はそれだったのか?(笑)>司馬 談

幻海(幽遊白書 魔強統一戦)
・原作にもあった若返りバージョン。一応唯一の女キャラ。飛び道具&対空が安定しているので使い易く、また背が低いため当たらない技もあってお徳。音声テストにある「霊光鏡反掌!」が実際には無いのは残念。鞍馬とコスチュームが似ているので仲間内ではよく「双子!」と言ったものです。>めそ
・卑怯ユーザー御用達(笑)。小さい、速い、飛び道具と、逃げ回って闘うための三拍子がそろったナイス婆さん。私は格闘ゲームであまり女性キャラは使わないが、こいつだけは別(笑)。>司馬 談

原住民(ガンスターヒーローズ)
・古代遺跡ステージにいる小さい人達。原住民には当り判定は無いが家には判定がある為、こちらの攻撃で家が焼失と言う事が多々ある。それにしても彼らはどんな生物なのだろう?>K-23

ケンシロウ(北斗の拳 世紀末救世主伝説)
・「YouはShock!」という斬新な和製英語を連想させてくれる北斗神拳の継承者、胸に七つの傷を持つ男である。>ちかくん
・一子相伝の暗殺拳「北斗神拳」の伝承者。暗殺拳なのに人前で豪快に技を披露してくれる。哀しみによって傷を治し、哀しみによって強くなる男。>NAK
・文明崩壊後の地球で、各地に生まれつつある文明の萌芽を叩き潰してまわる悪逆非道な男。>司馬 談

光栄(メーカー)
・歴史SLGの老舗。確かに良いゲームは作るが値段の高さでダメ。ここのゲームは値段が高すぎて、全然買う気になれないんだよなぁ…。>モチオ
・値段は高い、移植は手抜きという最悪メーカーだが、この当時は寿命が尽きかけたハードも結構見捨てなかった。光栄のゲームが移植されなくなったらそのプラットフォームは終わり、と言われたものである。>司馬 談
・さりげなく32Xにソフト供給している唯一の純正日本メーカーだったりする。ソフトの定価がハード一台買えてしまうのにはビックリ。もちろん定価で買った事なんて一度もないんですけどね。昔、某誌でMCD「三国志III」が発表された時「9800円という低価格で再発売!」…景気良かったんだねぇ〜。歴史物一筋で硬派なイメージもアンジ◎リ◎ク発売で路線変更。>めそ
・歴史物といえばココでしたね。意味無く武将の名前を覚えるのが流行ったモンです。値段といえば、昔ヨーロッパで『どうして同じゲームソフトなのに光栄のはこんなに高いんだ?』ということで訴えられていたような気が。確かに疑問には思うよな。>MThome

豪血寺一族(メガドライブソフト)
・突然のアトラス参入、SFC版と同時期発売だった。見た目がかなりナニ…だが、実は結構遊べる。真のエンディングを見るためには一定の難易度以上で解かなくてはいけないのだが、かなり難しいです…。>めそ

豪血寺お種(豪血寺一族)
・昔、深夜にお種のお面を被ったCMが放映されていたような。不気味な婆さんというインパクトだけで、肝心のCM内容は忘れてしまいましたが。>めそ

虹色壁(豪血寺一族)
・「好色癖」という言葉と掛けているのか?だとしたらこんな婆さんイヤだなぁ…。>めそ

皇太子デンカ(バトルマニア)
・途中の面で仲間になるが、戦闘中はダメージを受けない。かと思ったら「デンカがいるからボムは使えない!」ので結構厄介。自分の父に向かって「この変なの」というのがナイス。マリアに次いでまともなキャラか?>めそ

講談社総研(メーカー)
・ブルーアルマナックに騎士伝説かぁ…目の付け所は悪くないけど、いかんせん地味な作品が多いなぁ。しかも内容も?な出来だし、どうでもいいや。>モチオ
・参入を聞き、「おお、エンジンのネクロスの要塞のようなRPGでも出してくれるのか、わくわく…」と思わせておいて、実は同じ講談社系の別の会社…。実にがっかりした憶えがあります。>児斗玉文章
・バブル末期の銀行・証券会社では、野村総研、長銀総研など、やたらと「総研」流行りだった。これがなぜかまったく業態の違うゲーム業界にも飛び火。CSK総研やこの講談社総研など、いくつかの「総研」が出現したが、もちろん銀行系の総研とは何の関係もない。しかし、いったい何を総合研究していたのかさっぱりわからないところだけは、どちらの総研も同じである。>司馬 談
・ブルーアルマナックが気に入ってたので魔天の創滅もそれなりに期待していたんだけど…。マニュアルの挿絵が一貫してちょっとひどい。>めそ
・マイナーな印象ある割にはラインナップは色んな意味で有名かも?『騎士伝説』はよく人が死ぬので、大戦末期になると人員不足になって妙にリアル感アリ。>MThome
・例えでよく『唸らせるゲームを作る』とかありますが、本当に唸ってしまいます。特に「魔天の創滅」…。でも「ブルーアルマナック」は好き。>K-23

校長(ソーサリアン)
・うろたえてばかりで自分では何もせず、全く役に立たない。>めそ
・高名なウィザードならもうちょっと自分でなんとかせんかい。しかし、王様付きの魔術師にロクな奴がいないのはソーサリアンの伝統なのでしょうがないか(笑)。なお、事件解決後に校長と話すときは手短に(笑)。>司馬 談
・校長がこんなだから先生ももちろん役立たず。生徒が魔物に襲われたら助けてあげなさい。>拳王

鋼鉄帝国(メガドライブソフト)
・全編映画を意識した作りになっている為、マニュアルが映画のパンフレットっぽくなっている。だから当然、原作者や評論家のありがちな「社交辞令のお言葉」も13ページに書かれている。さすがだ。>K-23
・MD全盛時代における「魔王連獅子」と並んで入手困難だったソフト。全編映画調で、背景や敵の細かい描き込みや設定は圧巻。しかし雰囲気作りのための高速でちらつく画面は目にキツい…。>めそ
・ゲーム自体の難易度はわりと低くて、シューター以外の人にも遊んでもらおうという配慮のようです。ステキ。>ジュデア
・なんとスチームパンク!さらに、あくまで「これは映画である」という設定を押し通すあたり、さすがホット・ビィ。でも、自機の名前が「エトピリカ」(アイヌ語)ってのはちょっと雰囲気にそぐわないと思う。>司馬 談
・ショップでバイトしていたからこそ入手できた一本かも。 背景の方で色々細かい演出を見せてくれるので、プレイしながらストーリー理解できて◎。敵要塞に突入したときに、背景のでかいパイプは何だろう?と思っていたら最後にあんな事をしてくれるなんて…。いわゆる映画的シューティングの先駆けか?>MThome
・セピア調といっても微妙にカラーがかってる事から、モノクロ映画ではなく寿命の尽きたブラウン管テレビを連想する人も多い。>MaPPY

コーキチ(シャイニング・フォース 〜神々の遺産〜)
・空を飛んでハルバードの道具効果でスパーク1が使えるのはかなり美味しい。歩きづらい地形で密集している奴らに先制の電撃をかますのだ。飛行キチ○イの略だろうから本名があるはずだけど…。>児斗玉文章
・つまらないツッコミですが…。「コーキチ」という名前はおそらく「飛行機知GUY」の略ではなく、浮田幸吉に由来するのではないかと思われます。>司馬 談
・ネーミングの由来は、自作の翼を背負って世界で初めて空を飛んだといわれる江戸時代の表具師・「浮田 幸吉」だと思います。>宇奈月 奈月

ゴーゴン(マスター・オブ・モンスターズ)
・うし。ただの牛。でも浅瀬も移動できるし、遠距離攻撃もOK。結構重宝する。進化すると羽が生える。>めそ

ゴースト(ガントレット)
・初めてガントレットで遊んだとき、ゴーストに体当たりしまくって「コイツ体当たりで一撃だから楽勝じゃん!」と思ったら、あっという間にHEALHTが削られて焦った経験があります。実話です。>めそ

ゴースト(ソーサリアン)
・ぱっと見二色程度に思えるのと、半透明効果のためにブリンクしているのがスプライトちらつきのように見えるため、一瞬「MSXか?」と思いました(笑)。>司馬 談

ゴーストバスターズ(メガドライブソフト)
・なかなかユニーク。攻撃方法も映画の通り。恐い場面はないが、マシュマロマンの表情はなかなかよい。>にこりん
・当時独身の私のとこには「ゲーマーっぽい友人」が入れ替わり遊びにくることが多く、よく私の 「未クリアーなゲーム」のエンディングを見せてもらったものです。まぁ「投げたもの」ならいざしらず「未クリアーながら夢中なもの」を所有者より先に達成されてしまうと本当に悲しい。それにより「本当に投げた」事もしばしばある。「ゴーストバスターズ」はまさにそれにあたる。しくしく。見せてもらったエンディングなども忘れてしまったので「今なら新鮮な気分で再プレイ」できるような気もする。攻略の傾向・方法も一緒に忘れてしまったので「本当に新鮮」ではあるな。うん。>メガドラ兄貴

コーディー(ファイナルファイトCD)
・ジェシカの恋人。例の放送中、ガイと一緒にトレーニング中であった彼はジェシカのご立派な山脈を拝むことができず、それがマッドギアへの怒りのエネルギーとなった。>児斗玉文章
・パワーバランスも良く三人の中で一番使い易い。なかなかの好青年だが、AC「ストZERO3」にて思いっきりやさぐれていたのには驚き。刑務所脱獄してるし…。>めそ
・ACではナイフ持った瞬間にリーサルウェポンになれるぐらい連射力もあり強かったのだが、肝心の連射スピードが落ちてしまったのは残念。SFCではちゃんと連射出来るのに何でだ…腕がなまったか?>モチオ
・「ストリートファイトをするために生まれたような男」って、そんなこと言われても嬉しくないと思うんだが…。このゲームが「ああ無情」(レ・ミゼラブル)をある程度ネタにしているのは明らかだが、するとコーディーはマリウス青年ということになって、そのギャップが笑える。ハガーは違和感なし(笑)。>司馬 談

ゴート(シャイニング・フォース 〜神々の遺産〜)
・緑コスチュームのドワーフ爺さんと来たらやはり「戦斧」でしょう!もちろん最終戦までオノ一筋でした。転職前の方が好きだなぁ…。>めそ

ゴードン(エイリアンストーム)
・某戦斧の主人公の例に漏れず余り存在感がないような…。まぁ相方が、核弾頭を落とす金髪美女&自爆ロボじゃぁインパクトの面では勝ち目がないんですけどねぇ…。>めそ
・自爆やICBMに比べれば、まだしも自分が生き残りそうな特殊攻撃なのだが、やはりマトモすぎて印象が薄い。しかし、絨毯爆撃がマトモに見えるってのは凄いゲームだ(笑)。皆さん、たまにはゴードンも使ってあげましょうね。と言いつつ私は今日もスクーターを選ぶ(笑)。>司馬 談

ゴールデンアックス(メガドライブソフト)
・「ゴールデンアックス」→英語に直すと「金斧」…。確かに「バトルアックス」ではイマイチ格好がつかないですからねぇ…。>めそ
・ACからの移植作品で初期の割にはなかなか良くできている。ただ、まともにやるとかなり難易度高めなので、いかに敵を落とすかにかかっている。 問答無用のティリスキック!AC同様こっちでも強いねぇ…。>モチオ
・アーケード版のエンディングを期待して買った人(はい!)には、少々ガックリの商品。考えてみると業務用とエンディングが違う物って、他にもありますよね〜。>K-23
・出来は結構いい。アーケード版の様に倒した敵が画面中にそのまま残る点は削除されたが魔法とかはちゃんと再現されている。キャラが小さくなったのは仕方ないね。>にこりん
・立体的な「戦斧」の文字の周りを「GOLDEN AXE」が回るタイトルは、音楽と相俟ってインパクト抜群。個人的にベストタイトル画面賞を差し上げたい。>司馬 談
・セガガガにも登場した「バド兄弟」初主演作品。このキャラが一番インパクトありました(ジジイを抜いて)。そして、ここからジジイ伝説が始まるのである。「へへっ…門があいちまったな」by陸奥九十九>けむけむ
・本編そっちのけで、デュエルモードにはまってました。元々、仲間割れして殺し合いを繰り広げる殺戮ゲームだっただけに尚更である。>ARM
・メガドラ初期の傑作アクションといえば、大魔界村と本作ですよね。当時はRPGブームで、ファンタジーの世界を扱った小説や映画を読んだり見たりしていた頃だったので、本作にはメチャはまりましたよ(使用キャラはアックス、回転斬りに命を賭けてました)。本作のTVCMは確か3本まとめた内容で、他に『タツジン』『スーパー忍』と一緒に流れていたのですが、どれも名作だった所が今思えば凄い。ファンタジー世界に行けたら戦士になるつもりでした(笑)。>MThome
・「スケールダウン移植」ではあるが、国王・王妃の救出あとに新規追加ステージが用意してあるのがよかった。いてまえ!デスブリンガー!いやでもこいつを倒すために「下突き」をマスターしたのは私(それまではアーケードも含めてジャンプ切り・落としだけで渡ってきた)。おかげで仲間内からも一目置かれるように…ありがとうデスブリンガー!君のことは忘れない。>メガドラ兄貴
・普通、武器ありアクションだと手にもったエモノをメインに闘うが、このゲームはとび蹴りや頭突きの方が強い。通常攻撃でも最初の2撃しか使わず、武器の柄で小突き→蹴りのほうがメインっぽい(笑)。>やまっち

ゴールデンアックスII(メガドライブソフト)
・3ボタンパッドにしか対応してないから、普通に起動したらキーが変。メガドラが壊れたかと勘違いして慌てふためきます。あと、2PVSモードがなんかつまらないです。先輩んちのお子様たちが、遊んでくれませんでした。>ちかくん
・名物ドワーフ爺さんも健在、操作も空中制御が出来たり敵を投げ易くなったりと良い部分も多々見られますが、一番悲しかったのが隠れた名物、武器の柄で「コンコン」と小突く音がヘボくなっている事…。乗り物たちも若干迫力が落ちている様な?でも魔法も相変わらずカッコイイし名作だと思います。>めそ
・個人的には、ゴールデンアックス2というより、ゴールデンアックス1.5ぐらいですね。ちょっと敵キャラかえて、ちょっと魔法増やして、ちょっと操作性よくして、ちょっとつまらなくなった。急いで出せばいいってもんでもないのになぁ…更に煮詰める部分が多いのが残念。>モチオ
・ゴールデンアックスの続編と言う事で「デスアダーの復活」を期待した人(はい!はい!!)には、さらに酷。でもまぁこんなモンでしょうと割り切って遊びました。>K-23
・お笑い重視の前作とは180度反転した渋い世界観。よりセクスィーになったお姉さんと派手な魔法は必見!そして、ジジイは本作を最後に卒業。ゴロンゴロンアタックよ永久に…。>けむけむ
・前作で地味だった主人公アックス=バトラーがパワーアップして帰ってきた!でもやっぱり地味だ。>ARM
・悪くはない、つまり佳作か。ちょっと画面上のキャラクターが薄っぺらく見えてしまうのは気のせいかなぁ?ゲーム自体は「1」のマイナーチェンジなのですが、良くなった所もあれば悪くなった所もあり。私的にはB+Cの回転斬りが他の技に変更になったのが最大の欠点かな。「1」ではこれメインに使っていたので(使用キャラはアックス)、無いと知って悲しかった…。 >MThome

ゴールデンアックスIII(メガドライブソフト)
・名物ドワーフ爺さんは登場せず、それだけで−5万点。>めそ
・世間では散々な評価だったが、二人同時のコンビネーション技が多く接待用として、結構重宝する作品です。難易度が低めなので、ちょっと格闘アクション慣れしている人ならすぐ遊べるのは○。>モチオ
・3部作中、一番効果音が弱い!乗り物もパワーダウン!トドメは 俺のジジイがいねえ!とはいえ内容は、分岐のお陰でボリューム満点!魔法もなかなか!新キャラもそこそこ!これで4人プレーできれば名作に化けたかもしれない。>けむけむ
・大きな鳥の上で戦うシーンの音楽だけは妙に良かったような記憶があります。コマンド技が余計なのかも?>MThome

ゴールデンシルバー(ガンスターヒーローズ)
・ガーディアンヒーローズ(SS)にも出ているかっこいい敵…なのだが、ガーディアン版のゴールデンシルバーを見た後ガンスター版を見ると『あれっ?』と戸惑いが生じる。>K-23
・「金」なのか「銀」なのかハッキリしろー!>めそ

ゴールドロック(ファイティングマスターズ)
・登場キャラの中で唯一しゃがめない。足が短いからだろうか?でもキックすると足が異様に伸びます。ダメージを受けた時のポーズにあまり変化が無いのでフェイント可能。>めそ

コショウ瓶(ベア・ナックル 怒りの鉄拳)
・家の小さいテレビでは、落ちているのかどうかいまいちよくわからん。しかし、このアイテムはなかなかに重宝するので、いつも目をこらして探してます。>モチオ
・肉にかけると回復率が上がるらしい(ウソ)。>めそ

コズミックファンタジーストーリーズ(メガCDソフト)
・アニメ目当てで買いましたからねー。RPG部分は良くあるって感じ。ビジュアル楽しみで話を進める形になるでしょう。だからそのビジュアルはよく出来てるよ。ちなみにこのソフト、1と2のセットになっていて大変お徳。>にこりん
・一応移植元のPC-E版「1」はクリアしているのですが、メガCD版は難易度が更に極悪になっておりとても辛かったです。ある程度努力してもうダメだ、と思ったらデバッグモードでクリアしましょう(私も「2」はコレ使って終わらせました)。本作に限ってズルを認めます(笑)。>MThome
・実はBEメガドッグレースで、かなりの高評点を獲得していたという事実。アニメ調の楽しげな見栄えもあって、発売日に購入した者も多かった。92年3月期、MDソフト売上2位。あの極悪な戦闘バランスを想定して買った人がどれだけいたのやら…。やはり序盤のインプレだけでは、ゲームの本性は見えないものです。>MaPPY

ゴッズ(メガドライブソフト)
・友人が「ごっつつまらん」と漏らしてました。>めそ
・UKゲームチャートでは20週連続チャートインのロングヒット、音楽やグラフィックにロンドンの最先端クリエイターを起用したカルトゲームであるが、知識としてその事を知ってないと、3分とプレイせずクソゲーの烙印を押されるだろう。>MaPPY
・マイキャラの動きのみ早送りなのは、妙に楽しい。>sebgabit
・ネームエントリー時の入力可能文字数がムダに多い。>星空はりあ。
・これは面白いです。横画面で迷路を脱出する謎解きゲーム。動きはストレスなく動くし筋肉質だけど壁向いてる姿が哀愁〜。アリシアより面白いです…ごめんなさい(^^;)>みーふく

ゴッドハンド氏(ぎゅわんぶらあ自己中心派 片山まさゆきの麻雀道場)
・バットハンド・勝ち過ぎの金蔵・ゴットハンドの3人を選ぶと「我ら究極!超人軍団」と名乗るが、この3人に勝てる人っているのだろうか?>モチオ

ゴッドブレイド(Vay 〜流星の鎧〜)
・敵のHPを奪う付加能力のお陰で非常に重宝。装備すれば回復魔法いらずで助かります。ダーネック城内で買えるだけど、どこから仕入れているのか不思議。>めそ

コットン(パノラマコットン)
・コットンのゲームは、他機種でも発売されているが、何故か全部顔が違う。大人の事情は、よく解りません。>K-23

コナミ(メーカー)
・PCエンジンにはグラディウス、SFCではグラIIIで参入したのに、なぜかMDではTMNT。しかも同時発表されたタイニートゥーンは発売されず、のっけから海外市場目的だったのが見え見えで第一印象は悪かったものの、良質なアクションやMD初のガンシューティング等、最終的には期待に応えてくれたメーカー。でもスナッチャーは出してほしかった…。>めそ
・当時はやる気(海外で儲ける気)いっぱいのメーカーで、ユーザーの声も聞いてくれていた。勿論、聞いてくれるだけで反映は…あまり…無かった様な…。>K-23
・いいです、もう「魂斗羅ザ・ハードコア」と「バンパイアキラー」を出してくれたことで全て許します、当時のコナミは。でも、現在のコナミを許すかどうかは別問題(笑)。>司馬 談
・プレイしたかった『T.M.N.T』を出してくれたので個人的に◎。…なのですが、世間の目は厳しかったみたいですね。私はコナミのシューティングと相性悪いので、アクション主体なラインナップに満足でした。>MThome
・マスコットキャラとして生み出された筈のスパークスターの存在は、「無かった事」になっているらしい。>segabit

ゴブリン(ライトクルセーダー)
・地下世界の人類。主人公に向かってひゃー、人間だ〜と恐れおののく姿を見ると罪悪感に駆られる。異様に貧弱な体格が憐れを誘う>児斗玉文章

ゴブリンのかわ(ライトクルセイダー)
・使うとゴブリンに変身できるが、ゴブリン共に「人間くさい!」と言われる。確かに肌の色が全然違うしなぁ。私ならこんなもの見つけてもかぶりません。>めそ

コボルド(ソーサリアン)
・「灰色のダンジョン」シナリオで安心して倒せる数少ない敵。故に「テープ貼り」の犠牲になることしばしば…。>めそ
・上からピューっと降りてきて、てくてく歩いて近寄ってくる可愛らしい敵でした。>TKK

コミックスゾーン(メガドライブソフト)
・今となっては、やたらプレミア価格ばかり話題になるけどゲームもしっかりと作られていて、実に面白い!キャラパターンも多く、もっと沢山の人に遊んでもらいたかった。海外版もでているけど、やっぱり会話がわからないとつまらないよぉ…。>モチオ
・漫画の中で戦う、というアイデアだけでも素晴らしいのに、その発想だけにとどまらず、様々な趣向が凝らされているのが魅力。コマ間をまたいだり破いたり…。吹き出し中のセリフの訳が妙で好きです。>めそ
・「マンガの中の世界」というものが上手く表現されていて、コマごとに短いアクションシーンの積み重ねでゲームが進んでいきます。主人公の必殺技はなんとページを破って紙飛行機を作っちゃいます。>ジュデア
・プレイしないでそのまま放置プレーをしていると…。>けむけむ
・漫画の世界で活躍するアクションゲーム。コマからコマへ移動したり、突然ザコキャラを描き足されたりと、世界観にマッチした演出の数々は必見。>sebgabit
・やっぱり良くできてますねこのゲーム。どんな形でもいいので再発売して欲しい人すべてに行き渡って欲しいです。>星空はりあ。
・これ最高ーっ!コミックの中をガンガン走り動きも多彩で凄いです。格闘ゲームのようにコンボ技もあるみたいで快感です。こんなマンガが欲しかった…あ、ゲームでしたね。>みーふく

コラムス(メガドライブソフト)
・容量が少ないくせに、割と高いソフト。やはり金持ちは、本物の宝石で「リアルコラムス」として遊ぶのでしょうか?>K-23
・テトリスとならぶ落ち物パズルの名作。余計なルールが増えた続編より、一番シンプルな初代が一番燃える。このゲーム最大の敵は、あの眠くなる曲だな。>モチオ
・その日のコンディションによってスコアがぜんぜん違ってくる。ハイスコア出すためには集中力との戦いでもある。>ARM
・宝石が消えゆく姿が儚くも切ない。「移植度」はMD中トップクラス。>NAK
・私の勤めてたゲーセンで現役で初代コラムスが置いてましたが、今見てもMD版は遜色ない出来映えです。未だに中毒性高いゲームですね。>MIO
・フェニキア人云々という大ホラを真面目に書いてあるところが笑える。まあ、トランプや花札などの、カードを並べて縦横斜めにそろったものを取る、というソリティアの落ちモノ的変形、と考えれば、意外と来歴は古いと見てもいいのかもしれない。>司馬 談
・催眠効果を醸し出すBGMは、不眠気味の時は大変お世話になりました(実話)。ただ、副作用として夢の中でも宝石が…。>めそ
・テトリスは難しくて私的に嫌いでしたが、コラムスは隙間が空かないシステムなので、あまり考えずにプレイしても偶然連鎖がつながったりして爽快感ありましたね。この後シリーズ化されまして各種出ましたが、私はシンプルかつ面白い本作が一番好きです。なお発売当時はPCエンジン版(日本テレネット販売)の出来が更に良かったらしく、雑誌とかでえらく叩かれてました。同時発色数多いからねぇ、あっちは。>MThome
・8時間耐久プレー、カンストするくらいに遊んだ最高の暇つぶしゲーだ!と先輩お勧めの一品デス。私?わたしはパズルは苦手ですぅ〜。某社某パズルゲーではときメや、ツインビーキャラを使い、それに便乗したのか昨今ではコラムスまでもサクラ大戦キャラを使用するという時代、MD版はあまりやらないがサクラ版は好きなキャラがいるので遊ぶこともある。まったくもってMD版コラムスと関係ないコメントだが許してほしい。>けむけむ

コラムスIII 対決!コラムスワールド(メガドライブソフト)
・上級者が1人勝ちできないようなシステムになっているので、接待プレイにはおすすめ、プレイヤーの実力が同レベルだと、なお熱いバトルが。>ARM
・二人対戦時は、相手に良いブロックが来たのを見極めてから、あえてそれを破壊するように攻撃!当然、後でやり返されます。>ちかくん
・流石に4〜5人同時で遊ぶと「コラム(宝石)」でなく単なるパネルになってしまいます。しかしサイズを縮めてまで多人数プレイを実現してしまう力技には脱帽。ピラミッドコラムスは2本先取なんでややテンポが悪いのが難点。キャラも妙だし…。>めそ
・セガタップに対応するソフトが当時少なく無理やりに出された感あり。わざわざ多人数プレイにする必要がなかったのでは。長時間だと眼にこたえます。>MIO
・昔3人プレイで遊びましたけど、感動はありませんでしたね。1度5人同時やってみたいけど果たして感動はあるのか!?>K-23
・もともと1人でちまちまやるはずのコラムスを、ぷよぷよのヒットにあやかって対戦形式にリメイク。可愛いとりさん軍団が踊って応援してくれるパーティプレイと、骸骨の蜘蛛の蝙蝠のといった連中の相手する1人用とで、盛り上がりの質にかなりの差異があるのが可笑しい。>MaPPY

ゴラン国王(闘技王キングコロッサス)
・イラストを見ると、禿げて悪党面で兵卒のように無骨な鎧を着てポールウェポンを構えているので、どう見てもザコキャラにしか見えないが、これでも一国の王。デザイアやカルリムに比べてどうも影が薄い。>児斗玉文章

ゴルゴン(真・女神転生)
・ネコマタの上半身にナーガ・ラジャの下半身を合成。使い回しのセンスが抜群!なお色換えのラミアは原画通りに描き直されているので驚き。>めそ

コルディ(バトルファンタジー)
・ゲーム1悲惨な男、このEDは涙無くしては見れない!あまりに哀れである。合掌。>モチオ

コロサス(マスター・オブ・モンスターズ)
・まさに盾。相手マスターを囲んでタコ殴り。でも進化前より攻撃回数が減ってるし。肝心な時に空振るんだよな、コイツ。>めそ

コロナ(新創世記ラグナセンティ)
・このゲームの主人公。動物と話すことができると同時に、人間と話せなくなるという悲運の人。さんざんな14歳である。>ルルル鹿の島

ゴング(シャイニングフォース)
・ゴングというのは勿論法名であるが、その戦闘能力が某のどじまん風にいうと鐘一つ分であることに由来する。>児斗玉文章

ゴンザ・プロット(ブライ「八玉の勇士伝説」)
・兄弟揃って変な話し方をするけど、ゴンザのパワーは評価に値する。すぐにやられるマイマイに比べて防御力やHPも高いし。ミスターサタンでありボーガンである郷里さんが声をあててるのがなんとなく笑いを誘う。>MIO

魂斗羅 ザ・ハードコア(メガドライブソフト)
・製作チーム名が”チーム機知GUY”。これは「○●○●なくらいゲームが好きだ」と言う事のアピールなのか、それとも「このゲームで遊ぶと○●○●になっちゃうよ」と言う警鐘なのか。そもそもなんで1ユーザーの私が心配しなければならないんだ!>K-23
・ガンスターより随分遅れての発売だったが、インパクト…というよりバカバカしさはコチラの方が数段上。巨大ロボが走ったりこけたり電車止めたりとそりゃあもう忙しい。選択肢により全く別のゲームに変わってしまったり、高技術をバカな演出につぎ込んだりと非常に贅沢な作り。「チーム機知GUY」は今いずこ…。私もこのチームに入りたいです。エンディングを見る限り、トレジャーのスタッフが絡んでいる模様。>めそ
・個人的には、全ゲーム機の中で史上最高のアクションゲーム。昔は死ぬほどやりましたよ、それこそ機知GUYみたいに(笑)。全盛期にはノーダメージクリアやデフォルト武器のみでのクリアまで達成した(今はムリ)。しかしそこまでやり込んでいても、二人同時プレイ時にはキャラクターのセリフが変わることを知ったのはつい最近である。友達いないね(笑)。>司馬 談
・最初展示会で、ブースの隅っこに置いてあったため、ノーマークだった。あの時、遊んでおけば、その後買い逃すなんて事はなかったのになぁ…かなり後悔のある一本です。>モチオ
・なるほど(ニヤリ)ビバ(死語)!トレジャー!いっそのこと「ロケットナイト」もそうすりゃあよかったのに。…とは言いながら「(マク)ドナルド」なんてのもあるからなぁ。>メガドラ兄貴
・前作「魂斗羅スピリッツ」(SFC)リリース後、開発チーム「TEAM-SFX」の中心プログラマーだったNAMI氏とYAIPON氏がコナミ退社→トレジャー設立。ヴィジュアルデザイナーOH!味 NAKAZATO氏らコナミに残ったスタッフが、トレジャーの衝撃的デヴュー作「ガンスターヒーローズ」に対抗して本作を製作……うーん、ドラマだ。>今泉 圭童
・え?メガドラで?ハードコア?この情報で狂喜乱舞したユーザーは何万人いただろう。老舗コナミの執念を垣間見れる熱い展開は全メガドラユーザーとしてプレイしなきゃ損!と思わせる熱いバカゲーである(賛辞)。>けむけむ
・なにかというと「海外市場目当て」に見られがちだったコナミは、この1作を出したことで、国内MDマニアの熱い信頼を得た。しかし数ヵ月後、時代は次世代機にバトンタッチ。時機があまりにも遅すぎた…。>MaPPY

コンパイル(メーカー)
・セガとの付き合いは古く「ハッスルチューミー」辺りからだと思われます。アレスタシリーズのシューティングが代表作ではありましたが、92年の「ぷよぷよ」にて大ブレイク!「ぷよぷよ通」までは丁寧なゲーム作りが良かったです。以下省略とさせてください。>ちかくん
・売れた事により全ての歯車が狂ってしまったメーカー。「ぷよぷよ」以降シューティングを出さなかった事はある意味ショックではありましたが、電忍の出来があれではねぇ…(涙)。>K-23
・「シューティングといえばコンパイル」も、今は昔。「ぷよぷよ」に笑い、「ぷよぷよ」に泣く。MSX「ディスクステーション」の頃が一番輝いていました。>NAK
・MD、MCD共に最後のソフトを飾ったメーカー。ぷよぷよのヒットにより同シリーズ以外リリースしてくれなくなってしまったのは悲しいです。ぷよぷよ→ぷよぷよ通→ぷよぷよ散→ぷよぷよ死→ぷよぷよ誤…。>めそ
・MSXの頃はユーザーの声をきちんと反映してくれるメーカーだったのに。シャドウランの頃はよほど辛かったらしく、販促用のポスターの問い合わせをしたら営業の方が休日出勤して青森まで電話をくれました。初めての問い合わせで開発スタッフ一同泣いていたそうです。ポスター30枚ぐらい頂きました。もうちょっとぷよ以外に力を入れていればねえ。>MIO
・SG1000初のライセンシーだそうです。セガとの付き合いはその頃から。「うちは1年に1本はシューティング作りますよ」とかつて言ってましたが、大目に見てあげましょう。…でもぷよ系のゲームの最近の作りの荒さはちょっと。>児斗玉文章
・倒産の直接の原因となったグループウェア「Power Acty」(川島なお美とか使ったCMやってたヤツね)のベータ版は、 仕事柄私の所にも送られてきました。機能的には言う程のものはありませんでしたが、「可愛いキャラクターがスケジュールを云々」とあったので、「ぷよぷよ」(つーか魔導物語)のキャラでも使ってると思ったら、あまり可愛くないオリジナル。せめてぷよキャラ使ってれば、妙な人気が出て、企業以外に売れたかもしれないのに(笑)。>司馬 談


サージングオーラ(メガドライブソフト)
・MDのRPGの例に漏れず地味目なRPGだが、戦闘での魔法エフェクトは必見!詠唱システムも斬新でなかなかの意欲作、なのだが…。いのまたむつみ画伯によるデザインで話題を呼んだ。>めそ
・このゲーム、買ってからまだ1度も遊んでいません。パッケージで満足しちゃったからなぁ…(ヲイ)。>モチオ
・所有していたにもかかわらず「某」にてプレイするも「三人そろう前に投げた」。購入していないと思っていたのだが、その当時なにに燃えていたのか?最近引越しの際に発見して愕然とするも、NOMAD改にささげて再プレイするか検討中(私って…)。「魔天のなにがし」よりは遥かにましではあるが、こいつも序盤の展開がアレではねぇ。しっかり萎えた。これでも私は「ブルーアルマナック」はしっかりとクリアーしておるにもかかわらず「サージングオーラ」が我慢できなかったは…。>メガドラ兄貴
・大容量はなんの為?そりゃお客さん、魔法の為に決まってるじゃないですか。というほど魔法の演出、そして詠唱システムに力を注いだ意欲作。シナリオをもう少し頑張れば名作に化けただろうに…。イラストのいのまた むつみは最高!>けむけむ

サーベルクラブ(シャイニング&ザ・ダクネス)
・最初に出会う強敵。壁の角から恥ずかしそうに覗いている姿がラブリーですが、初戦で負けて憎さが百倍。>めそ

サイオブレード(メガドライブソフト)
・結構緊張するゲーム。宇宙船の中で未知の生物が…そして意外な人物が黒ダマ…扉開けるの怖いです。ストーリーやアニメーション演出が盛り上げてくれます(シャトルのアームを動かす音にびびった私)。>にこりん
・宇宙船という密室で繰り広げられるSFサスペンス!絵はイマイチですがウインドウをうまく使った展開はアツイです。ボリュームがないのがイタかったです…。>ジュデア
・早かった登場?いくら当時として「大容量ROM」を使用しても、「原作のボリューム」には追いつきもしなかった。それも「低解像度の絵」と「シナリオばっさり半分切り」をしてもなお全然足りなかった。チャンスがあってPC8801を一ヶ月借りられたので本家をプレイ。容量と解像度の差に愕然となる。今思えば「メガCD」でなら…と思うが、当時とっくに「旬」を過ぎていたのであろうし、良い料理人もセガには不在だったか。等々、「PCE版スナッチャー」を起動してみて思いのよぎる私。>メガドラ兄貴
・こんなに熱いAVGは他にない!高校生時代にサイオブレードと出会う。個人的には周りがなんと言おうとスペースホラー物として気に入っていたソフト。同じクラスの数少ないMD所持者に貸したはいいが、1ヶ月たっても2ヶ月たっても帰ってこない。心配になったので問つめてみると「あ、なくしちゃった」の一言だけ…。マテこら!無くしたにもかかわらず謝りもなしとはこれいかに。実に熱いAVGとして、今でも心に焼きつくほどの思い出深いソフト。まさに小1時間ほど問いつめたい…問いつめたい…。>けむけむ
・かつて、この手のグラフィック主体のパソゲーちっくなADVが、憧れの目をもって見られていた時代というのが、確かにありました。元気かマイケル。お前のいう”ゲームについていけなくなる年齢”をとっくに超えた私がここにいる。>MaPPY

サイコブラスター(魂斗羅 ザ・ハードコア)
・他のキャラクターの武器Dはホーミングなのにブラッドはコレ。こいつを使いにくいキャラにしている要因の一つである。強力だし攻撃範囲も広いが、水平にしか撃てないのが致命的。使いどころは限られる。>司馬 談

Xiタイガー(エイリアンソルジャー)
・最初に出会う中ボスだが、攻撃パターンが単調なのでそれほどてこずらない。変身のために中間デモが用意されているのはコイツだけ。結構恐いです…。>めそ

サイドポケット(メガドライブソフト)
・メガドラ初のビリヤードゲーム。もちろんビリヤード本編も素晴らしい出来なんですが、何と言っても間間に挿入される、ドット絵的にもお姉さん的にも美しい金髪ギャルCGでしょう!>めそ

サイバード(バトルファンタジー)
・サイが故に「サイバード」なのか???>めそ
・対戦格闘ゲームにおいて、より強い奴を求めていく格闘家は大抵そのゲームの主人公である場合が多い。ということは、バトルファンタジーの主人公はこいつか!?>モチオ

サイバーボール(メガドライブソフト)
・これって、相手に直接電話して回線繋ぐから、今でもモデム2個とソフト2本あれば対戦ってできるんでしょ?電話料金がどれぐらいになるかが怖いけど…。>モチオ
・タイトル画面の物体が何だかよくわからない。>sebgabit
・発売から12年経った今になって初めてこのソフトがメガモデム対応ということを知りました(笑)。>星空はりあ。
・ロボット型アメフト、アメフトを知っていれば遊べますけど、試合場に観客なしでちょっと寂しい感じがします。>みーふく
・近未来のアメフトという設定はなかなか良く、全体的なセンスも良いのだがいかんせんフィールドが地味過ぎ。3Dスクロールは良いのだが、犠牲が大き過ぎです。>めそ

サイレントコマンドー(ランドストーカー)
・ゲーム中最も嫌な敵。しかし、テレポートしてライルの頭の上に出てきたりするとちょっと笑える。>司馬 談

サウザー(ベア・ナックル 怒りの鉄拳)
・序盤の強敵。二人同時時には2人出てくるので大変。ジャンプ攻撃がほぼ効かないのがツラ過ぎ…。>めそ

冴月 玄之丞(ハイブリッド・フロント)
・んー、やはり渋い爺さんはいい。もう、他のキャラは印象に残らないくらい<言い過ぎ。余談ですが、同系キャラ(?)では「ソ○ックウィングズ」のリヴァー・N・ホワイト卿も良いですなあ。 >QUA

サガット(ストリートファイターII’PLUS)
・眼帯をどっちの目にしているのかは聞いてはいけない(笑)。>司馬 談

ザ・キックボクシング(メガドライブソフト)
・会場の雰囲気、選手の動きがよい。動きがとにかく滑らかで、技が決まった時は勿論、ダウン状態から起き上がる動きは必見。だがレスポンスが妙に悪くて思い通りに動かせないのがツライ。開始時のキャラ選択画面は選手の体が使い回されているので顔のすげ替えが不気味。レフェリーの動きもオーバーリアクションで主役を食う勢いで目立っている。ラウンドガールはかつて見たことないほど濃ゆいです。>めそ
・確かにレスポンスは悪いが、先読みという点では意外と面白いと思う。対戦は、地味だが熱いよ!相手の動きを読みきってのカウンターが決まった瞬間、たまらん!>モチオ
・リングの一番手前にあるロープが外されているのが非常に気になる。>sebgabit
・進化した空手道といった所です。所詮は空手道なので地味です。>星空はりあ。
・キャラクターの動きはなめらかでいい、マーシャルアーツしてますよ。技の出し方が理解できたら熱くなれるかも。>みーふく

サキュバス(真・女神転生)
・男性版であるインキュバスよりLEVELが上。悪魔の世界でも女性が強いらしい。>めそ

桜崎 桜子(ゆみみみっくす)
・どんな時でも必ず何か食べていて太らない。彼女自身が既に非現実的な存在では。>MIO
・「風で飛んだ綿菓子か、ケサランパサランか…」と、ゆみみの考えたことをすべて言い当てる読心能力者(笑)。残念ながらヘロドトスやペリー・ローダンまでは読めなかったようだが。それにしても、松崎くんに「俺は胸の大きな女は嫌いなんだー!」なぞと言われて実は傷ついていないか心配である。松崎くん、それはセクハラだ。>司馬 談

ザコ(ガンスターヒーローズ)
・久々に遊ぶ時のいいトレーニング相手です。>K-23
・いかにも適当に命名されました的な印象だが、キック、投げる、逃げる、飛び道具にされる…と攻撃アクションは非常に多彩。ザコだけにスライディングや羽交い締めを食らうとジャイアンの如く「ザコのくせに生意気だぞ!」と怒りたくなる。無限に沸いてくるので倒し続ければカンストも夢ではなさそうである。>めそ

ザコ(ガンスターヒーローズ)
>・久々に遊ぶ時のいいトレーニング相手です。>K-23
・いかにも適当に命名されました的な印象だが、キック、投げる、逃げる、飛び道具にされる…と攻撃アクションは非常に多彩。ザコだけにスライディングや羽交い締めを食らうとジャイアンの如く「ザコのくせに生意気だぞ!」と怒りたくなる。無限に沸いてくるので倒し続ければカンストも夢ではなさそうである。>めそ

ザ サードワールドウォー(メガCDソフト)
・パッケージの絵は結構ヤバめ。海外でも発売したのだろうか?>めそ
・バグがひどくって全然遊べませんでしたー(T-T)しくしく。裏技で国旗の神経衰弱ゲームが遊べますが、かなりの見づらさです…。 >ジュデア
・今や本物の第3次世界大戦真っ只中なんだが(ヲヰ)。もし今、PSかGCかX箱で復刻するとしたら、パッケージで握手するのはブッ●ュとラ●ィン?それともアラ●ァトとシャ●ン?>今泉 圭童

ザ・スーパー忍(メガドライブソフト)
・当時のセガ十八番のパクリキャラ炸裂にときめいたものです。白装束で全然忍んでいない主人公も素敵。バッドエンディングはとても切なさ炸裂。>NAK
・もちろん古代サウンドも素晴らしいのだが、それ以上にインパクトがあったのが数々のパクリキャラ。ランボー、ゴジラ、バットマン、スパイダーマン等豪華キャストが出演。無許可の使用のため後半出荷分は全て差し換えられているが、後期バージョンの方が貴重とのウワサ。ちなみにMCD「セガクラシックス」には新バージョンが収められている。>めそ
・忍者のくせにやたら動作が鈍い主人公。パワーアップしないと刀も使えない、防御もできない。とりあえず困ったら自爆(笑)。完璧に覚えゲーです。>ジュデア
・ACTとしてのデキもさることながら、登場キャラが面白い。ランボー、バットマン、スパイダーマン、ターミネータ、ゴジラらしきキャラがビシバシでてくる。ただ再販されたバージョンは、ゴジラがメカ恐竜に変わってしまったという話を聞くが…。>にこりん
・実は、自分の持っているソフトが初期版なのか修正版なのか知りません。パクリキャラが出るところまで行けたことがないので(笑)。>司馬 談
・「セガクラシック」や「〜in1」などのソフトに必ず付いてくる。これってお徳?なのかも。>けむけむ
・実は未所持。友人から借りてプレイしたのよね。自爆で体力回復ができる。コレに気付いたとき、私の中で何かが壊れました(笑)。>MThome

ザ・スーパー忍II(メガドライブソフト)
・Iと比べると現代忍者っぽくなってしまいましたが、私はこちらの方が遊び易くて好きです。無敵もあるし。>K-23
・前作に比べアクション豊富、ノリも良いのでコチラの方が好きだったりします。乗馬と水上ジェットストリームアタックは必見。難易度は相変わらずですけど…。>めそ
・例の覚えゲーの続編…かと思ったら操作性が赤丸急上昇していてびっくり!追加された数々のアクション!メリハリのあるステージ構成!ちゃんとしたアクションゲームになってます。でもやっぱり困ったときは自爆(^-^;>ジュデア
・キャラの攻撃パターンに飛び蹴りが加わったことで前作とは随分プレイ感覚が変わった。それでもデキは良い。>にこりん
・ココハニホンデスカー?馬を颯爽と駆る姿はカッコイイのだが、所々忍者物らしくない乗り物が登場。ホントに日本?というステージがあるのはご愛嬌。そして、早がけ中の「パカラッ!パカラっ!」のSEがなかなか良い。>けむけむ

ザッパ(シャイニング・フォース 〜神々の遺産〜)
・獣人系キャラだらけのこのゲームにおいて、ものすごくクールなカッコ良さを持つこのキャラに一目惚れ。ひたすら主人公と共にレベルを上げまくりました。>MIO

ザ・ニュージーランドストーリー(メガドライブソフト)
・キャラクターがカワイイ分、矢が突き刺さった時の残酷さはむごい。MD版は、PCエンジン版より難しい感がある。あと余りゲームと関係無いが、PCエンジン版のタイトルには何故か「ザ」が無い。THEは書いてあるのに…。>K-23
・あれ、これってACとマップとか違うよね?気のせい?まあ、ゲーム的にな楽しさは変わってないからいいんだけど…。>モチオ

ザフレシア(ジュエル・マスター)
・うっかり近づきすぎると思わぬダメージを受けることあり。遠距離から攻撃をすると楽勝です。>ジュデア

サマーソルトキック(ストリートファイターII’PLUS)

・対空判定が異常に強いガイルの必殺技。かつてはCPUが前触れも無くこの技を出すことを「イカサマー」と言ったもんだが、II’PLUSでは溜めモーションらしきものが入っている。>めそ

サミー(ベア・ナックルII 死闘への鎮魂歌)
・「ア゛ー」っていう機械チックな声が素敵。鉄パイプが似合うキャラ。>ウッチー
・兄であるアダムよりも技数が多く素早い。情けない兄貴を救出すべくいやいや闘いに参加したに違いない。兄さんはいつもそうだ。なぁ骸羅王?>めそ
・「腕白せっかん」凄いネーミングだ…。でも私的には使えるキャラ。>K-23
・エンディングでアダムがサミーを肩車しているが…危ないぞアダム、腕白せっかんに気を付けろ(笑)!>司馬 談

ザムザ(ベア・ナックルII 死闘への鎮魂歌)
・一作目のサウザーの進化系?と思ったら別人のようだ。ストIIのブランカに酷似。グランドアッパーに滅法弱いが、他の攻撃があんまり当たらんぞ。>めそ
・彼がある朝不安な夢から目覚めてみると、ベッドの中でこのような姿になっていた…のかどうかは不明だが、闘って倒されるぶん、本家グレゴール・ザムザよりはまだしも幸せであろう(わからん人はこの名前の元ネタ、カフカの「変身」読んで下さい)。>司馬 談

サムライスピリッツ(メガドライブソフト)
・同時期に移植されたSFC版に比べキャラが大きくて見栄えが良いのだが、鎖鎌デブは何処へ?>めそ
・そのデカキャラも収録予定のメガCD版がビクターより発売予定でした。メガドラ末期だったことも関係してか、餓狼伝説スペシャルの発売で終了。>ちかくん

サメ(トージャム&アール)
・背びれのみで姿を現さないが、ジョーズライクな迫力のある効果音で威圧感たっぷり。水の中にさえ入らなければ無害。>めそ

鮫!鮫!鮫!(メガドライブソフト)
・スピードアップアイテムが自機から逃げるうように動いてゆく〜。これだけが唯一の不満点です。>ARM
・ステージ間の離着陸の演出の細かさがナイス。眼下で味方の戦闘機が炎上してビックリ。東亜シューティングにしては難易度は低め。タイトルの由来はやはり「トラトラトラ」なのだろうか?>めそ
・ACからの移植だが、かなり難易度は調整されて遊びやすくなった。元々飛翔鮫の続編なのだが、前作って知ってる人少ないよねぇ…。ちなみに、前作もかなり熱い高速弾避けが堪能できます。>モチオ

サラ(シャイニングフォースII『古の封印』)
・2のヒロイン。ふられると人気が高くなるのね…。カズンとくっついたかどうかは微妙なところ。公式ストーリーでは異種族結婚の例ってないんだよね。>児斗玉文章

サラ(バトルファンタジー)
・ガイ同様、師匠に振り回される可哀想なキャラ。このゲームに出てくる師匠って変なのばかり。>モチオ

サラマンダー(シャイニング&ザ・ダクネス)
・見た目がでかくて炎を吐いているので警戒してしまうが、火は吐かない様だ。脅かすなよ〜。>めそ

サリア(ツインクルテール)
・パッケージ右下の女の子で見習い魔法使い。見ての通り弱々しい。それなのに「ドーラ」「エラン」「お師匠様」の協力を断り、1人でラスボスと戦うという暴挙に出る。>K-23
・ゲーム本編でフェイス画像が無いところが残念。ラストで、師匠たちや国王に向かって言うセリフに「倒した本人が言うかい」って突っ込み入れたくなります。>MIO

ザリガンテ(ファイティングマスターズ)
・名前の通りザリガニのような風貌。ジャンプキック時に羽が見えるが飛べないようだ。気になるのは出身惑星。ザリガニって寿司ネタなの?>めそ

サルガタナス(真・女神転生)
・MCD版オリジナル悪魔。大胆にも堕天使で最も強い。下半身がパピルサグの使い回しで妙なデザイン。当て字は絶対「猿型茄子」だと思う。>めそ

ザン(ベアナックルIII)
・仲間内でのあだ名は「サイボーグGちゃん」ってまんまですな。だって似てるんだもん。彼には絶対にアイテムを拾わせません。>めそ

ザンギエフ(ストリートファイターII’PLUS)
・強すぎるためにレスリング界を去ったことになっているが、どう考えてもアレはレスリングのスタイルではないので、追放されたという方が正確ではなかろうか。シドニーオリンピックでもやっぱりスクリュー使うヤツは居なかった(笑)。>司馬 談

三国志III(メガCDソフト)
・ROM版は遊んだことがないので比較は出来ないのですが…やっぱしはまっちゃいます。人物辞典とサウンドテストがあるのですが、辞典は使い勝手がよいわりにたいした事書いてないし、サウンドテストは音楽がいいんだけど使い勝手が悪い…。>ジュデア

サンソフト(メーカー)
・さりげない高技術力でさりげなく良作を出している、縁の下の力持ち的存在。箱の小ささは存在感ばっちりなんだけど、たまにFCソフトと間違われて売られていることがあるんだよねぇ…。収納にもちょっと困ります。でも逆に全部このサイズの方が良かったかも。>めそ
・FCでセガのファンタジーゾーンなどを移植していた会社。と言うことは、昔からセガと仲良かったのかな?最近はあまりソフトを発売していないが、頑張って欲しい会社ではある。>モチオ

ザンダー(ソーサリアン)
・さすがにラスボス、かなりレベルを上げても殺されてしまうことがある。なお、倒したタイミングによってはエンディングクレジットがちょっと見づらい(笑)。>司馬 談

サンダーフォースIIMD(メガドライブソフト)
・私が本体と同時に買った、初めてのMDソフトがこれ。完成度の高さと難易度の高さに、いろんな意味で泣いたよなぁ…。>モチオ
・サンダーフォースシリーズの初体験。8方向スクロールはかなりスピードが速くてかなり高難易度…。お陰で私の中に「サンダーフォース=難しい!」の等式が成り立ってしまいなかなか3作目に手を出せませんでした…。冒頭のGoodLuck画面、未だに何と言ってるのか分からん。>めそ
・「BEEP!メガドライブ」1989年夏号に攻略が載っているゾ!X68版との比較もあり、涙が出てくる。でも自分でプレイした時は、長いから面倒くさくなって途中でやめた。>K-23
・このシリーズは3から入った為、後に購入した2には馴染めず積みゲー行きに。どうもトップビュー画面は必要ない気がする。>けむけむ
・ぺけ6からの移植。自機が小さくなったり、一面の水面の透かしがなくなったなど、見劣りはするがゲーム自体に影響なし。上視点全方向スクロール面と横スクロール面が交互に登場する。>にこりん
・…洞窟面って、ひょっとして出口ないんですか?いくら探しても見つからないんですが。>児斗玉文章

サンダーフォースIII(メガドライブソフト)
・アーケードや他機種に移植されるほどの高いクオリティ。完全に覚え系なので、初見では難しい印象を受けるが、覚えるとノーミスで解くことも可能な絶妙なバランスは素晴らしい。目を見張る多重スクロールや演出も必見!でもまさか5作目まで出るとは!>めそ
・サンダーフォースで8方向スクロール面を無くすのはかなり勇気がいっただろうに。あのスクロール面こそ、サンダーフォースの原点ですから…。>モチオ
・3つの難易度それぞれをきちんと作りこんであって、ちゃんと違う難易度でプレイすることに意味がある稀有なゲーム。自機の極太レーザーは実質シリーズ最強武器だと思う。あんなの装備したやつが敵にいたら真っ先に逃げるぞ、普通。>児斗玉文章
・「3」といえば、やっぱりあの青太いレーザーに尽きますよね。ちなみにサターン版の「4」では裏技で「3」の自機を使うことが出来るのですが、このレーザーが使えるおかげで5面まではメチャ楽です(後半面はサンダーソード使えないので逆にツライ)。よってシリーズ中最強武器説は真実!>MThome
・テクノソフトGAL’sクラブ(仮称)の活動は、メンバーの一人であるkaoruが、この作品でボイスを担当した事だけに留まったらしい。>segabit
・当時ラスタースクロールに魅せられました。パワーアップアイテムもちゃんと使い分けが出来てるしバランスも演出も良い。盛り上げてくれます。>にこりん

サンダーフォースIV(メガドライブソフト)
・前作よりゲーム性はややダウンしたものの、素晴らしいサウンドに美しい演出やCG等、クオリィティはかなり高い。オープニングでの自機パイロットはあんなに回転して目を回さないのだろうか?心配。>めそ
・ゲームを1度クリアしてBGMモードを出し、ボステーマを続けて聞く。正に至福の時ですな。ギュンギュンギター音がしみるぜぃ!>モチオ
・店頭デモを見て、かなり衝撃を受けました。なんというか…バカ正直に店頭デモで処理落ちさせんでもええやねんな(笑)。当時はテクノのソフトは処理落ちナシ、ってのがメガドライバーの常識の一つでしたから、いたく衝撃を受けました。あ、でも好きですTF4、サターン移植版よりずっと。>MaPPY
・5がサンダーフォースシリーズ初体験なんですけど、後に4をプレイしてから5をプレイしたら面白さ倍増!シリーズの順番通りにプレイすれば良かったと後悔しまくりでした。>ARM
・画面は綺麗な反面、処理落ちが所々見られるためか、ちょっと評価が「3」より低めですよね。でもね、サターン版で処理落ち無しでプレイできるのですが、遅くならない分だけ逆に難易度が上がってクリア大変です。よってこのゲームに限って処理落ちは必須(笑)!>MThome
・MD最高のSHTといえるでしょう。新たにストーリー性が加わった。演出もすごいがシューティングのさせ方が素晴らしい。>にこりん

サンダーフォックス(メガドライブソフト)
・肉体派アクション。BGMは音が割れるぐらいの重低音を発する。>にこりん
・爆発の表現はいい。それだけで十分なゲーム。>sebgabit
・つまらないですこのソフト。でもそのつまらなさを伝えるのは結構難しいです。タイトーのソフトはこうゆうのが多いので困ります。>星空はりあ。
・やめてー、グラフィック、攻撃、敵攻撃、全てにおいて単調〜、おかげで敵にやられるとかなり不愉快です。長ジャンプも無駄すぎ!所持しつつもやってなかったソフトです。>みーふく
・アイテムを入手しない限りひたすらナイフを振るだけの単調アクション。題材からしていくらでも面白くなる要素を秘めているのに…。作業的ゲームの典型になっている。タイトルの由来は主人公である「サンダーさんとフォックスさん」だそうです。>めそ

サンダープロレスリング列伝(メガドライブソフト)
・タイトル画面を見る限り、このゲームの正式タイトルは「列伝」であり、「サンダープロレスリング」はサブタイトルであると思われる。>sebgabit
・タイトルやパケの文字バランスをみると”サンダ〜”がサブで”列伝”がメインタイトルのようです。持っている方は確認してみましょう。>星空はりあ。
・ビジュアル的に弱いせいか燃えるものが来ない。投げや極め技の豊富さが売りだろうけどでも僕的には動きのある技が欲しかったなぁ…。>みーふく
・燃えるタイトルとマヌケな実写ライクのキャラ選択画面でそこそこの期待をするも、まずは気の抜けたゴング音で脱力。ファイプロの地味な部分だけを持ってきた感じ。コマ落ちが激しくて技のプロセスが分かりにくいです。まともに作れば対戦の定番になったんでしょうに…。ヒューマンの専門学校生にでも移植させたのだろうか。>めそ

サンダーホーク(メガCDソフト)
・開発のCore Designの名を高からしめた佳作。ヘリコプターの浮遊感、オブジェクトの3D処理など見所は多く好きな作品なのだが、「MEGA-CDの良いソフトを教えて」とか聞かれた時にはなぜか失念していることが多い。本当に何故?>司馬 談

サンドウォーム(ジュエル・マスター)
・混戦中に現れるとなかなかやっかいな敵。動きは単純なのであわてなければ楽勝です。>ジュデア

ザン・ハヤテ(ブライ「八玉の勇士伝説」)
・最初はただの暴れん坊に過ぎない彼の真実が徐々に明らかになっていくとかなり泣けます。イイ意味での主人公キャラですが、装備に金がいくらあっても足りない…。>MIO

G.I.オレンジ(ガンスターヒーローズ)
4分の1世紀以上生きている洋楽ファンなら、1度は聞いた事がある名前であるが、逆にGIオレンジのファンが、あのキャラを見て何と思うだろう?答:無反応(気付かないから)>K-23

ジーク(バハムート戦記)
・致命的一撃を受けやすい(ような気がする)のがお気に入り。レイモンドもいますし。「絶対に行かせんぞ!」と言わせるのが好きでした。>紫苑
・やはり「主人公」ということで。「真のエンディング」クリアは皆様のお蔭です。m(_ _)m>ほやえもん
・フォーリア王家は「バハムートの法と秩序を2千年にわたって守ってきた」そうだが、よく考えると、魔術師を弾圧したり巨人族を幽閉して恨みを買うわ、バーサーカー一族を滅亡寸前まで追い込んでやっぱり恨まれるわ、大魔王の復讐の的になるわ、あげくの果てに初代王が復活して悪の限りを尽くすわ、「法と秩序」というよりは、バハムートの諸悪の根元と言った方が実態に近い。>司馬 談

シーナ・エトランゼ(魂斗羅 ザ・ハードコア)
・武器のバランスがとれていて、結構使いやすいキャラクターである。しかし、「ジャングル戦での彼女の力は一個小隊にも匹敵する」とあるが、4面のジャングルで特に力を発揮しているとは思えない。>司馬 談

ジール(Vay 〜流星の鎧〜)
・ダーネックの王。サドゥールに殺されるのだが、ビジュアルシーンでは見た目の区別が出来ないんでどっちがどっちだか…。>めそ

シールドチェイサー(魂斗羅 ザ・ハードコア)
・使いどころに困る武器。シールド効果は高くないし、そもそもブラウニーは小さいのでシールドなんぞなくてもあまり弾が当たらないのだ。ホーミングとして連打するくらいしか…。>司馬 談

G−LOC(メガドライブソフト)
・体感ゲームはなんでも移植してしまおうという考えのもとに移植された作品。いくらなんでも、このゲームは無謀だよ…さすがに駄目でした。>モチオ
・アフターバーナー2をプレイした後に起動してはならないソフト。>sebgabit
・グラフィックは十分キレイであるがゲームとしての面白さを忘れてしまっている。残念!!>星空はりあ。
・これはもったいないです。アフターバーナーの後発なんで見比べてしまうし貧相に思えてしまう。コックピット視点は画面回転しますが後ろ視点は固定画面で戸惑いましたが結構遊べていいです。>みーふく
・当時雑誌でも話題になったが、SEGAロゴが異常に美しい。雰囲気も良く、プレイヤー視点←→後方視点の切り換えや滑らかな地面のスクロール、自機の爆発シーンに驚かされるが、やはりアフターバーナーIIを知っていると様々な面でツライ…。>めそ

ジーン(ルナ −エターナルブルー−)
・オリエンタルと言うか東南アジアっぽい風貌やサバサバした性格等がモロ好みっす(笑)後半、拳法家にクラスチェンジしたりと結構見所が多かったです。>RYU
・当時流行っていたお立ち台ギャルよろしくセンスを持っての踊りには時代を感じさせららるものがありますが、拳法着に着かえると一段とりりしくかっこいい!暗殺拳を再び使うという悩みとの葛藤もドラマを盛り上げましたね。声が久川綾嬢ってのも姉御肌に合っていてポイント高い(^^;)>壱郎太ハカセ
・設定的にかなりツボにはまったキャラでした。ご多分にもれず、拳法着に着替え鉢巻を締めたシーンはかっこよかったです。後半攻撃回数や速度が速く雑魚を倒すには1番使えます。もうちょっと突っ込んだライナスとのエピソードが個人的に欲しかったところ。>MIO

紫雲(シャドウラン)
・元エリート。昔の彼女がいたりして中々美味しい役どころ。でも銃の命中率は悪い。一見渋い外見であるが、実は極道ギャグ漫画「静かなる首領」の主人公にそっくりであるため、なんとなくギャグキャラとして見ていたのは多分僕だけでしょう(笑)。>児斗玉文章

ジェイ(ファイナルファイトCD)
・その名の如くボクサータイプだが、フラッシュピッストンマッハパンチ等の必殺技は持っていないようである。>めそ
・主人公が来るのを待っている時の、座ってうつむいている状態がいかにも自閉症っぽい雰囲気を醸し出している。>ARM
・「自閉症気味で何を考えているのかわからない」…今なら確実に患者団体から抗議が来て発売中止だ(cf.「セガガガ」事件)。でも、「自閉症」を誤解している人が多いのは本当です。>司馬 談

シェイド(シャイニングフォースCD)
・父親のハンスが「1」の取説でチップと仲良くしていたのに心穏やかならぬユーザーも多かったろう(?)が、見たところこいつにはキャントールの血は流れていないようだ。これで安心して眠れるな(笑)。おそらく母親は同じアーチャーのディアーネ。目のあたりに面影があるような気がしませんか?>児斗玉文章

Jリーグプロストライカー(メガドライブソフト)
・セガタップ同梱という事も手伝って、私が初めて手にしたJリーグモノ。JEFがまだSEGAロゴをつけていた頃。今見ると非常に懐かしい。チームも10でJリーグ発足時なので資料的価値があるかも。4人同時参加できるのが非常に楽しく、1人で遊んでも面白い。選手は小さいながらもかなりリアルな動きを見せ、操作感もかなり良好。後にシリーズで4作続くのだが、一作目からすでに完成されていたという点で非常に評価が高い。>めそ
・セガタップ普及推進ソフト。>segabit
・セガタップ同梱なのでタップを買うならこっちを買いましょう…しかもタップオンリーより安かったりする(笑)。>星空はりあ。
・サッカーゲームで良作、ドリブルがスムーズに運べないけど気になるものじゃない。試合中の音声や今や試合で鳴らないラッパ音も鳴り結構賑やかです。実はこれ持ってました。私は横浜マリノスで遊んでましたねぇ。友人は鹿島なのにマラドーナと呼んでました。>みーふく

Jリーグプロストライカー完全版(メガドライブソフト)
・正に「完全版」の名にふさわしいサッカーゲーム。>segabit
・「逆サイ逆サイ」のボイスがドスコイドスコイに聞こえます。持っている人は聞いてみましょう。>星空はりあ。
・前作の選手データを最新にしている他は特に変更点は無い。ゆえに箱も酷似しているので注意!相変わらずキーパーが強いので、自動操作にしておけば安心です。逆に手動にしたら大抵入れられます。当てになるかはさておき、「マイボ」「逆サイ!」「上がれ!」等の選手の声が臨場感があって良い。>めそ

Jリーグプロストライカー ファイナルステージ(メガドライブソフト)
・何故かシリーズ中唯一フィールドが横向きという異端児。>segabit
・4人vsCPU対戦ができるのはこれだけですので他のシリーズを持っていても買い!リプレイもあるのでかっこいいシュートを決めましょう。それとゴールキック時にボールをまいてます…意味がわからないと思うので是非とも起動させて確認してみましょう。>星空はりあ。
・カッコいいです。タイトルまでカッコいい動き(ゲームに関係ないですが)。シリーズ最後の作品で縦画面を横画面にしたせいか画面が広く感じるようになった。でも操作感覚は一緒。初めて触る人にはコッチをオススメします。>みーふく
・立ち上げ時のSEGAロゴがきれいなのだが、ソニックが登場しなくなってしまったのはJEF撤退後だからか?タイトルが出るまでの行程が異常に凝ってます。流石に4作目で作り慣れてきたのか、演出面も強化されている。今までの縦画面を切り捨てた決断は素晴らしい。確かに縦画面だと上下で優劣が出来ちゃうんだよね。>めそ

ジェームスポンドII コードネーム・ロボコッド(メガドライブソフト)
・鱈、タラだよ〜。何が面白いのかいつでもニコニコ。でもそんな彼も、ゲームオーバー時にペンギンの餌食に…。やっぱりバカゲーはこうでなくっちゃ!!>K-23

ジェシカ(ファイナルファイトCD)
・マッドギアにさらわれる市長ハガーの娘。オープニングの下着姿の再現に喜んだ人も多かったそうだ。絶対にCAPCOMの格闘ゲームに使用キャラとして登場すると思っていたのだが、今の所予定はなさそうだ。>めそ

ジェシカ(ラングリッサーII)
・賢者。死ぬとき「ああ、空が青い」とのたまうが、頼りない主人公を補佐するという激務ゆえ、死ぬ直前まで空を見る暇さえ無かったのかと思うと、その忠誠心にうたれる。>児斗玉文章
・MD版でもSS版でも既におなじみのキャラ。やはり強力魔法が使えるのとMPが高いので敵の数が多いときにかなり重宝なキャラ。でも、せっかく転生するのにもう少し若く美しくとまで考えなかったのかなあ。>MIO

ジェシカ(ルナ −ザ・シルバースター−)
・ミアやルーナに較べて人気は今一つの様ですが、意地っ張りな姿が妙にかわいいです。キリーとの漫才のような会話もなかなか。回復魔法が使えるのは後半彼女だけなので、ボス戦で彼女が死ぬといちいちリセットしてました。>MIO

シェス(ファンタシースター 千年紀の終わりに)
・エスパーで活発でやや無鉄砲な性格の少女。ガルベルクの塔に向かう途中、悪魔の樹に襲われていた所をルディ達に助けられパーティーに加わる。エスパーの館ではエスパーとしての能力は悪く無いがその活発な性格からか時々館を抜け出したりと問題児扱いされている。またルツの熱狂的な信者でもある。千年紀では出番は少ないが人気の高い得なキャラ。ルディに対してお姉さんぶっているが結構、無鉄砲な所があるので説得力が無い(笑)某とOめOの根性弁当娘や某美少女水星戦士に似ているとよく言われる(笑)>RYU

シェゾ(ぷよぷよ)
・「お前が欲しい」などとアヤシイ台詞を吐きまくる変態っぽい魔導師。でも、ぞう大魔王程のインパクトに欠ける。でも、サタン以上に印象強いキャラ。スピードにさえなれれば簡単に勝てる相手。>MIO

ジェネレータ(ガントレット)
・「どんな目的をもって怪物どもを生み出し続けているのか」と言われたら答えは一つ、「プレイヤーをいじめるため」しかあるまい(笑)。>司馬 談

ジェミニスキャッター(魂斗羅 ザ・ハードコア)
・ブラウニーの一番使えない武器。武装がこれしか残っていなかったら、私は迷わずデフォルト武器を使う。>司馬 談

シェリー(ラングリッサーII)
・魅力的なお尻ばかりが取り沙汰されてますが、機動性に長けたユニットで、アイテム確保に役立ちました。気の強い性格に合わせて行動させていたせいか、よくやられて戦闘離脱していた悲しいキャラでもあります。>MIO

柴禁城(メガドライブソフト)
・このゲーム、グラフィックがとても綺麗。簡単な面と難しい面との緩急も申し分ないし、操作性も快適。おすすめです。>児斗玉文章
・同社の他作品の例に漏れず、非常に丁寧な作り。手戻しの機能は非常に嬉しいが、大抵あと一歩!の所で回数足りないんだよねぇ〜。牌の絵柄が選べるのですが、「ゆめいろうさぎ」が特にお気に入り。センス良すぎです。 >めそ

時空凍結(幽遊白書 魔強統一戦)
・掟破りのタイムストップ。トレーニングモードで連発すると間違いなく嫌われます。気をつけましょう。>めそ

時空念動波(ああ播磨灘)
・ジャンプ中だろうがおかまいなしに、相手を失神させる常識を著しく逸脱した技。おかげでかなり重宝する技である。>ARM

史上最大の倉庫番(メガドライブソフト)
・わずか2Mの容量で「史上最大」を名乗れるのは、こういうゲームだからこそであろう。>司馬 談

ジッポ(シャイニングフォースII『古の封印』)
・2の発端を作った盗賊。世の中には人気抜群のねずみも多いというのに彼にはそういうのは無縁。でもそこが似合ってるわけです。>児斗玉文章

四天明王(メガドライブソフト)
・あまり良い評価を聞かないが、私は結構好きだったりする。これといったアクションはないが、良くまとまっている気がする。ラストはデカキャラ対決。>にこりん
・和風バイオレンスな横スクロールアクション。4人主人公キャラを交互に使いプレイする。アクションなら大きくハズすことないでしょ!と購入。気合弾のような弾発射感覚は結構快適なんだが…自キャラの動きが遅く、敵が避けられない。敵倒すとアイテム出現するが、空中で敵倒してアイテム出現、が落ちてこない。取れねーよ!リプレイ時の一時空中浮揚してから落ちるのも意味不明。笑いながらコントロール投げたの初めてです。>みーふく

ジナス(ソーサリアン)
・アザラシとアシカとトドを合成してもほとんどただのトドにしか見えないとと思う。実際そんなようなものだし(笑)。ちなみにアザラシは鰭脚目アザラシ科、アシカとトドはアシカ科。>司馬 談

ジノーグ(メガドライブソフト)
・超兄貴の原作といわれる改造人間兄貴シューティング。処理落ちせんばかりの数の弾の中を避けて進むのが快感。>めそ
・画面を埋め尽くす程の弾幕により確かに難しいが、やる気を削がれる訳でもなく、むしろやる気を駆り立てさせてくれる絶妙な難易度は素晴らしい。>ARM
・デカキャラといい擬似回転処理といい、弾の多さといい(処理落ちしない)BGMといい素晴らしい。シューティングとしても弾避け楽しいし。>にこりん
・大量の敵弾や、数々の背景処理など見せ場盛りだくさん!MD初期にこれだけの事をやっているゲームはそうそうない。画面から開発者の魂の叫びが聞こえてきそう…。>モチオ

死の迷宮(ゲームのかんづめVol.2)
・いわゆる「ローグ」です。当然面白いです。死んだらそれで終わりなので、深く潜っていくごとにドキドキ!ハラハラ!相当はまっちゃいました。「ああーもう少しでクリアーだったのにーーー!キーー」>ジュデア
・完全ランダム生成のマップ&モンスター配置なので、運のみが命運を分けます。10時間くらいかけて解きました。数少ない自慢かも。ちゃんとエンディングあります。でも同内容のゲームであるGG「ドラゴンクリスタル」は挫折。>めそ

シバ(ベアナックルII 死闘への鎮魂歌)
・最後の最後にのみ、Mr.Xの側近として登場するのだが、技も多彩で特に「ファイナルクラッ〜シュ!」は全編通して唯一、敵キャラで技名を叫ぶので存在感抜群。使えたら嬉しいなぁ〜♪の願いはIIIによって叶えられるが、名前が「シヴァ」に変わっている。兄弟なのかな?>めそ

シャイニング&ザ・ダクネス(メガドライブソフト)
・ドラクエIIのような3人パーティでメガテンのようなダンジョンをうろつくRPG。敵キャラに動きを持たせたりダンジョン内の仕掛けが凝っていたりシナリオでも驚くべき展開があったりで良質のRPGでした。さすがシャイニングシリーズの第1作だけあります。>MIO
・遊んでいると、つい先が見たくなる為に、夜更かししまくったゲーム。壁や水たまりが突然敵キャラとなるので気が抜けない。でもそこが楽しい。>K-23
・今でこそポリゴンによる3Dダンジョンの表現など当たり前過ぎて新鮮味がないが、このゲームは全て2Dによる手描きの擬似3Dで全編を表現している。絵に2D特有の温かみがあり、なおかつ滑らかに動く通路に驚愕。また、擬似回転等を使った特殊エフェクトの表現も素晴らしい!スタッフは元ドラクエIII製作者という話だが、どちらかというとウィザードリィ寄りかな?しゅたたっ!と現われるアイコンが好き。>めそ
・ディズニーを思わせる美しいパッケージデザインは他のソフトと並べておくとその差歴然。実際の画面も美しく、AV面の衝撃は凄かったです。ただし、ダライアスIIのSEがそのまま流用されている手抜きはいただけない。例:ノーマルショット=ヘルブラスト、ドリオサームのシャウト=怪物のシャウト。>児斗玉文章
・3DRPG。話的にはあまり深くないけど、素直に面白い。アイコンシステムのお陰でテンポがよかった。>にこりん

シャイニング・フォース 神々の遺産(メガドライブソフト)
・音楽CDが発売されていないので、CD付攻略本の存在がありがたい。普通に遊ぶ分ならクリアは楽だが、隠れキャラや転職のタイミング等を考えると、どうしても攻略本が必要。このゲームも感動しました。データー消えたけど…。>K-23
・一部FCのファイアーエムブレムのぱくりと言う声もありましたが、出来はこちらのが断然良いと思います。転職後のフェイス画面も結構笑えましたし。ただ、どうしても能力差が大きく、使用キャラに偏りが出来てしまいます。あと、ヨーグルトイカす!>MIO
・このゲームに出てくる最終武器カオスブレイカーが大好き。光の剣と暗黒の剣が組み合わさって出現するというシチュエーションが◎なんですよね。>MThome
・中学生時代、大雪だったにもかかわらず我慢できずに買いに行った思い出ソフト。今でもエンディングの「あのシーン」はとても印象に残っています。>けむけむ
・純粋にデキのいいゲーム。ダメージを与えるだけと止めを刺すのとではEXPが違うので、レベルの調節が出来る。戦闘画面はかっこいいし全体的にバランスが良いが単調とも言える。ヨーグルト氏曰く「イカスー」。>にこりん
・シャイニングシリーズ待望の新作と聞いて即買いを決意していたんですが、なんと当時小学生だった弟に誕生日にもらいました。美しいパノラマ調の戦闘シーンに決まった構図。当時は珍しかった、フルアニメで襲い掛かってくる敵。その当時の衝撃は今でも忘れられません。玉木画伯が好きだったんで、次作以降が他の作家になってしまったのはやや残念。>めそ

シャイニングフォースII『古の封印』(メガドライブソフト)
・ゲームに関しては、1作目とキャラが違うところが賛否分かれそうだが、それでもボリュームたっぷりで充分遊べる。ゲーム以外に関しては卓上カレンダー。MD物にも少なからず販促グッズが存在するらしく、このソフト購入時におまけで付いてきました。まあ小喜びってトコですが。因みに私は秋葉にて貰いました。>K-23
・購入しても遊ぶ暇がなく友人に貸したら帰ってこなかった幻のゲーム(笑)。今更もう一本購入してプレイするのがファンってモンでしょうけど…。SUEZENキャラはなんかヤダモンしてますがかわいいですよね。>MIO
・同シリーズ中、最もマスコットキャラクターの存在を忘れられやすい作品。ミドリガメのキウイの名を即座に答えられるメガドライバーは数少ない。>segabit
・SUEZENキャラは個人的にはかなり好きなんですが、転職後のキウイのかわいくなさはいただけないです。格闘家のシーラがお気に入りでした。シミュレーション部分の戦略性は中の上くらい?チェス面とかもあって好きでした。>ジュデア
・エンディングのサラの扱いに納得いかない人が多かったらしく、そのため評価が「1」より低いみたいです。内容は決して「1」に劣らないんですけどね。ゲームってのは最後まで気が抜けないね(笑)。>MThome
・基本的に前作と同じ。個人的には面クリア型の一本筋ストーリはあまり…。>にこりん
・今遊んでも面白いです。SRPGの基礎は既にキッチリ確立されててバランスよし。色数は決して多くは無いはずなのに配色のセンスか、画面もかなりキレイに感じます。ぼちぼちクラスチェンジするキャラも出始めたのですが、エルフの弓兵「ポルナレフ」の特殊クラスチェンジアイテムが「ぎんの戦車」って…(笑)。ゴゴゴゴゴ…とか言い始めたらどうしよう。エンディングを見た人の8割がカズンを嫌いになるゲームはこれですか?w>やまっち
・手強いイカと雛鳥イベント忘れで何度もくじけているような(泣)。>めそ

シャイニングフォースCD(メガCDソフト)
・オープニングナレーションは、かの有名な三石琴乃です。さらにセガロゴの消えた直後から2コンのAボタンを押し続けると英語のナレーションに変わります。>ちかくん

シャオメイ(幻影都市 〜ILUSION CITY〜)
・双子なのに妹とあまり似ていないので2卵生双生児なのかな。実験体にもやさしい思いやりを持てる良い子なんだけど、心配しているホウメイや美紅をよそに敵の男とLOVEモードに入ってるのがちょっと気に入らない。>MIO
・とにかく、カンペキな『悲劇のヒロイン』であり、彼女の前ではけっこうヒドい目にあっている美紅もかすんでしまう。ところで、彼女はその死に際して己の魂と記憶をホウメイの下へ飛ばし、ホウメイに隠された力の封印を解くのだが、じゃあシャオメイも狼になったりするのか?などとちょっぴり考えてしまった…。>拳王

邪神ドラクソス(メガドライブソフト)
・名は体を表すと言うが、タイトルに「クソ」の2字はヤバいでしょう…と当時は言われていましたね。最近ようやく入手したのですが、怖くて開けられないです…。>めそ
・パワーチップの所持数に応じてダメージが軽減されるというシステムには好感が持てるのだけど、しゃがまないとアイテムが取れない、途中のゲートを通るのにキー入力が必要など、やたらと不親切な要素が目立つ。>ARM

邪神の砦(ソーサリアン)
・ドラゴンスレイヤーシリーズ伝統の「ドラゴンを倒す」だけでなく、懐かしいキャラや場所を訪れる演出が憎い。冒頭に登場する、助けた娘の子供のセリフ「ままー、このひとが そーしゃりあんなの?」にちょっと感動。>めそ
・ツイン・アイランズは本来ただの観光、マリオネットの館も人形見物、そして以前の事件の舞台を再訪するこれと、終盤シナリオでは観光旅行ばかりしているソーサリアン。歳も取って蓄えもできて、もう冒険だのアイテム探しだのをする気がなくなってきたか(笑)。>司馬 談

ジャスティスリーグ(メガドライブソフト)
・タイトルだけを見ると、どうしても野球ゲームにしか見えない。内容を知るまではメジャーリーグの米モノだと本気で思っていた。実物を見たことは一度も無い(2000年12月現在)。>ちかくん
・DCコミックヒーロー総出演シリーズのゲーム化。しかし、スーパーマン、バットマン以外は地味で知名度も格段に低い。ゲーム自体は普通の格ゲーだが、どのキャラクターを使ってもストーリーがまったく同じ(たぶん)なのは寂しい。やっぱりスーパーマンとバットマンが揉めたりして欲しかった。>司馬 談

ジャック(ベアナックルII 死闘への鎮魂歌)
・色違いの名前が「BEANO」「SOYA」…と当時出ていた豆スナックになっている。>めそ

ジャック・ターナー(龍虎の拳)
・原作では巨漢だったと思うのだが、MDでは妙にこぢんまり。冒頭でガムを膨らますが、取ったら体力回復!を一瞬期待してしまったのは私だけ?>めそ

シャドー(エターナルチャンピオンズ)
・試合の前に正座して深々とお辞儀する、礼儀正しい暗殺者。しかし、コンテストモードで同じキャラクターに何度も負けた後にその姿を見ると、「すいません、もう勘弁して下さい」と土下座しているようにしか思えない。>司馬 談
・実際にプレイしてみると敵の意表をつけない必殺技ばかり、むしろ使わないほうがよかったりもする。>ARM

シャドー・オブ・ザ・ビースト 魔性の掟(メガドライブソフト)
・パッケージのみの販売という、世にも奇妙なゲーム(ちくしょー!)。数年たった今でも、空のまま売った店を恨んでいます。しかしそのお店も今は無い。>K-23
・きっとそれが「魔性の掟」なのです。>ちかくん

シャドー・ダンサー ザ・シークレット・オブ・シノビ(メガドライブソフト)
・武器無しでプレイして初めて活きるゲームだと思います。>savat
・取説に各難易度毎に異なるEDがあるといっておきながら、実はEDと言ってもスタッフロールだけ、しかもその背景の色が違っているだけというのが許せん。ゲーム自体は好きなんだけど。>児斗玉文章
・和訳すると「車道段差」足元にご注意下さい。>めそ
・辛口の忍。やっぱ一撃で死ぬのはキツイ。ほとんど覚えゲーである。でもBGMは素晴らしい。>にこりん

シャノアむら(ソーサリアン)<
・マウアーにより村人が洗脳されたり石化されたりと散々な目に遭い、ようやく事件解決後の最終シナリオでは平和そのもので再登場するも、地震が続発、ついには火山が大爆発。やはりシャノア村には赤い空が似合います。>めそ
・人口のわりに、双子の姉妹が異様に多い不思議な村。>segabit
・他人様の家に勝手に上がり込んで勝手な話をはじめるソーサリアンたち、村人に邪険に扱われてもむしろ当然だと思うのだが。それにしても、「男と駆け落ちした娘の噂が広まったんじゃないか?」という言い訳は妙にリアル(笑)。>司馬 談

シャルロット(サムライスピリッツ)
・ジャンプ大斬り連発してるだけで、そこそこ勝ててしまうお手軽キャラ。よってお子様ゲーマーには大人気。こんなんで勝ってもあまり嬉しくないと思うんですけどね〜。>ARM
・ジャンプ大斬を連発する人を「猿ロット」と呼んでました。昔、会社の入社試験の余興でサムスピをやらされ、シャルロットを選択した人は失格と言う試験がありました。私は右京を選んだのでギリギリで合格でした(実話)。>めそ

シャワークラッシャー(魂斗羅 ザ・ハードコア)
・武器Bはなぜかどのキャラも使えないのばかり。シーナのコレも要りません、はっきりいって。武器AとDだけあれば良し。>司馬 談

雀皇登竜門(メガドライブソフト)
・ビジュアル面での余計な追加要素一切ナシの純粋な4人打ち麻雀ゲーム。自分が過去にアガった役から勝率まで、自分の成績を非常に細かく記録出来るのが魅力。結局「役満」欄は一つも埋まらなかったなぁ〜。>めそ

ジャングルストライク(メガドライブソフト)
・操作が難しく敵の正確な攻撃に腹が立つ!しかし、マニュアルにパスワードを記入した前の持ち主の事を考えるともっと腹が立つ!!それを高く売った店も同様!!!>K-23

シャン・ツン(モータルコンバットII 究極神拳)
・1作目は怪しさ千倍の老人(人じゃないので語弊があるが)だったが、2作目は探せば、実際にいそうなキャラとなった。他のキャラが個性出し過ぎなので、ちょっと地味である。>K-23

ジャン=ロック=ラルティーグ(ふしぎの海のナディア)
主人公の運命なのか、コキ使われます。それもかなり。特にネモ船長の依頼は、もうアニメ版も真っ青(ネタばれ防止の為に内容はカット)。14才の少年なのに…。>K-23

シュウ(シャイニングフォースCD)
・日系人か?と思うほど世界観から浮いた名前には疑問を感じ、思わずデフォルトの名前を拒否してしまうが、実は納得のいくヒロインとくっついたシリーズ唯一の主人公だ。そう、彼は主人公なのだ。なよなよした体型に鬼太郎を美形にしたような顔をしていても、主人公であることは否定できない。決してナターシャが主人公なのではないことを僕はここに断言しておきたい。>児斗玉文章

獣王記(メガドライブソフト)
・家庭用に沢山移植されたが、MD版が一番遊びやすい気がする。でも、これをMD第1弾に持ってくるあたり、やっぱセガだよなぁ…。>モチオ
・スペハリIIに次ぐ、MD初体験ソフト。当時は2人同時で遊べるために結構長時間遊びました。やはり目玉は主人公の変身シーンですね。狼の変身シーンは妙に力が入っているんですが…クマで脱力…。ファーファ。>めそ
・なんといってもクマちゃんでしょう!かなり初期のソフトらしいですが、操作性が小気味よくて、そこらへんの駄アクションよかよっぽど遊べます。「パァーワァーアァップ」や「ワーハッハッハ」などの声が妙にマヌケ。難点は↓+攻撃で何故か対空技なことくらいでしょうか。>ジュデア
・クリア後、毎度毎度パワーアップアイテムを奪われる主人公に呆れ、変身シーンで笑い、友人とのアイテム奪い合いで楽しませてくれたゲーム。変身後はガンガン攻撃できてかなり気持ちがいいです。>けむけむ
・私がMDと同時に買ったゲーム。最初BGMを聞いて、もはやゲームの音ではないと感動した覚えが(当時はピコピコ音が主流)。まあかなり本物に近い出来です。>にこりん

重装機兵レイノス(メガドライブソフト)
・ガンダム世代にはたまらないロボットアクションゲーム。難易度は高いが裏技を駆使すればクリアは出来る。時間が無いプレイヤーの方、せめて大気圏突入までは必ず遊んで下さい。>K-23
・ゴメンナサイ…。4面までしか進めてないです。裏技の電卓ゲームに結構ハマりました。ゾーザリーを救う方法ないのかなあ…と当時は思ったものです。切ないねぇ。「ク、クラウン。ザクには大気圏を突破する性能はない…。」>めそ
・ミッションクリアに条件が!?という、初めての人にはとり付きにくいアクション。未だにクリアできてません(笑)。ゲーム店に勤め始めた頃でしたが、プレミアがつき始めた時期に市場価格の半値以下で買った思い出が。>MIO
・2面の「無限に点が稼げる場所」で点を稼ぎ、3面から早くもシールド装備でダメージ半分アンドコンティニューを2から9に増やす技を併用すればかなり楽になるはずなので、みなさんでランスの哀れな末路を鑑賞しましょう(笑)。クラウン曹長は忘れてもゾウザリーだけは忘れられない人、おそらく多数。オプション画面の思いきりアニメ絵な恋人に引いてしまう人も、また多数。>児斗玉文章
・1面クリアできません(笑)。1面では敵宇宙船が秒速1マイルほどの速度で基地に迫ってくるが、この速度からスケールを考えると、アサルトスーツの身長は4〜500メートルもあることになる(笑)。ところで、ガニメデで秒速1マイルも出したら、脱出速度になっちまいませんかね?だれか計算して下さい。>司馬 談
・ゲームも出来がいいが、個人的にはOPも好き。しっかりとストーリーがあって魅せるOPは、ずっと見てて飽きないですな。>モチオ
・大気圏突入あり、宿命の好敵手ありとガンダムを思わせる展開に、熱くなるプレイヤーも多いでしょう。随所に盛り込まれた味方や敵との交信で 物語性を高める演出は見事である。>ARM
・レイノスシリーズの元祖難しいゲームです。武器の種類が豊富で且つちゃんと使い道がある。ACTながらストーリーが良く泣かせてくれる。ライバルキャラはいいもんです。>にこりん

ジュエル・マスター(メガドライブソフト)
・友人より100円で入手。複数種存在する指輪を2つ選んで両手にはめると攻撃方法が変化する。もしかしてガンスターヒローズの武器選択はここからヒントを得たのかな?(な訳ないか。)移動中に上半身が全く動かない主人公が不自然。雰囲気とアイデア、パッケージの絵は好きです。>めそ
・ゲームから漂ってくる雰囲気が北欧っぽくてすごく好き!実に淡々としたゲームなんだけど、味わい深い。一時期めちゃめちゃはまりました。このゲーム、続編出て欲しい1本なんだけどなぁ…無理だろうけど。>モチオ
・指輪のアイデアは良いのですが、ゲーム内容はイマイチです。昔相当やりこんだ記憶があるのですが、今やってみると、なんて難しい…。グラフィックはわりとキレイですね。>ジュデア

JuJu伝説(メガドライブソフト)
・オープニングストーリー的には良さそうなのですが、あの主人公のデッサンとステージしょっぱなの音楽が脱力必至です。>ちかくん
・恋人をさらわれた上に醜いおサルに姿を変えられてしまった、マッチョで美形の青年が主人公。パッケージといいオープニングといい音楽といい敵キャラのデザインといい全てにおいて脱力感が漂いまくっているのだが、偏見(?)を無くせば結構遊べる。唯一の攻撃方法が口から吐く弾ってのが…。>めそ
・実はこのゲーム、かなり移植度が高い。だからどうしたといわれればそれまでなのだが…。どんなに移植度が高くても、やっぱりJuJuはJuJuなんだけどね。>モチオ
・ゴリラが主人公の跳んだり跳ねたりアクション。難しい。>にこりん

シュラ(スペースハリアーII)
・ビンズビーンのようにボスに昇格する者もいれば、コイツのように雑魚に格下げになる者も…。なんか悲哀を感じる敵である。しかし、クビになったゴダーニやウィウィジャンボに比べればまだマシかも。>司馬 談

ジュラシック・パーク(メガドライブソフト)
・雰囲気たっぷりで、恐竜の登場には思わず「ドキッ!」となる。人間が弱くてすぐ死んでしまう。しかし冷静に考えてみれば、何メートルも落下すれば確かに人間無事な訳無いか。>K-23

修羅の門(メガドライブソフト)
・PS版はどうしようもないほどダメだけど、こっちは原作ファンなら必見の出来。>ARM
・原作を読まずに遊ぶと、最初のザコにすら攻撃が当たらないので思わず「クソゲーだ!」と投げたくなってしまうが、原作の第1・2部を読んでから遊ぶと…そりゃぁもう最高!かつてココまで原作漫画の迫力を忠実に再現したゲームがあっただろうか。いちいちカッコいいセリフが随所に挿入され、細かいエピソードも大抵収録されている。システム的にもかなり練られており、同じシステムを使って様々な格闘漫画を題材に出来ただろうに…。流石はセガハードである。>めそ
・攻略本が原作本というかなり強烈なゲーム。このシステム、改良すればまだまだよくなりそうなものだが、それをやらないあたり、やっぱりセガだなー。>モチオ
・原作のファンなら納得の出来。曲、挿入シーンがこりゃまた熱い熱い!そして台詞がパスワードになっているあたりも実に面白い(覚えやすいしね)。この台詞パスワード、古くはハル研のメタルスレイダーグローリーから使われているのは有名な話である。>けむけむ
・開発中の時、キャラの所に「なぞむすめ」「なぞりゅう」と表示されていたのが爆笑。これは絶対買ってやると心に誓いました。でもゲームは途中からムズっ!やっぱり攻略本(コミック)買わないと(笑)。>K-23

ショートバックスラッシュ(スーパーストリートファイターII)
・無敵技の無いバルログにとって、この技の存在はとてもありがたい。敵の攻撃に固められてしまった時、特にザンギエフのスクリューはめの脱出するときに有効である、操作がレバーではなく、ボタン三つ同時押しになったのもとてもありがたい。>ARM

ジョームサシ(ザ・スーパー忍)
・許嫁を助けに行くということは死ぬ気はない筈なのに死装束な白さ。ゆえに夜の街でも目立ちっぱなしの忍っぷりがナイス(笑)。マシンガンの弾を苦無で受け切るあたり実力は確かなようだ。しかし湾岸埠頭で足を踏み外しただけで溺れるのは忍としてどうなんでしょ(笑)。>やまっち
・でも正体は千葉真一。>めそ

ジョニー・ケイジ(モータルコンバットII 究極神拳)
・サインを書く「フレンドシップ」の技は、覚えるとやみつきになる事うけあい。ただしCPU戦は結構難しいので、裏技で無敵になる事をお忘れなく。>K-23
・他のモーコンキャラと比べて、こいつだけ妙に爽やかである。しかし、究極神拳では思いきりブシャーと相手を殺すあたり、やるときはやる男みたいである。>モチオ

ジョニー・モリス(バンパイアキラー)
・ベルモンド一族なのに苗字が違う分家のためか、ドラキュラシリーズを語るときにはほとんど忘れられてしまう不遇の主人公。さらに、相方(?)のエリックの方が使いやすいため、あまり選んでももらえない。>司馬 談
・このゲームを遊ぶほとんどの人がエリックを使うであろう。使いやすさが全然違うねぇ。ほんとはジョニーが主役なのに、パッケージでもエリックに負けてるかなり悲惨な男。>モチオ
・初期のベルモント家、いわゆる同系統のムチ使いキャラに比べて各段に使い勝手がよくなっているはずなのに、相棒(?)のエリックがさらに使いやすいため、滅多に選びません…。でも使うと「嗚呼『バンパイアキラー』も一応ドラキュラシリーズなんだなぁ…。」と妙に安心。>めそ

ジョン・クローリー(龍虎の拳)
・かなりかっこいいキャラではあるが、このゲームの他のキャラがあまりに濃いのでいまいち影が薄い。しかも背景設定がしっかりしているのにゲームに全くいかされてないのも残念。>モチオ
・龍虎の拳を、ストIIを強烈に意識してるという偏見を持っている私にとってコイツはガイルもどきに見えてならない。バック戦闘機でなくヘリだし。「メガスマーッシュッ!!!」「フライングアターック!!!」と必殺技を出す度に大袈裟に叫ぶ。余計に気力を消耗しているに違いない。>めそ

不知火 幻庵(サムライスピリッツ)
・エンディングから察するに「不知火 舞」とは何やら因果関係があるようだが…。>めそ
・陰の一族とかいいながら、死ぬときは妻の名を叫んだりと、妙に家庭的。実はそんなに悪ではないのかもしれない。ただ単に価値観が我々とずれているだけなのかも。>モチオ

不知火 舞(餓狼伝説2 −新たなる闘い−)
・ブームが去っても扇子を持ち続ける真性の愛好者。同じくランバダを続けるブレイズ嬢と同じく、その魂は我々メガドライバーときわめて近い。>児斗玉文章
・「美しいボディーは幼い頃からの修行のたまもの」って、なんの修行をしたんだ、なんの?ほとんど露出狂のような服装なのは、修行ばかりしていて世間の常識を知らない所為だろうか。>司馬 談
・勝ちポーズのプルルンで何人の男が撃沈されたことか…。>モチオ

シルカ(ファンタシースターII)
・貴方様のおかげで「ビジフォン」を入手する事が出来ましたので、多少のワガママには目をつぶりましょう。でもまさか他の星まで行って、勝手に家に帰るとは思いませんでした。それはもうワガママを通り越して、単なる嫌がらせでしかありません。とんでもない風だよ全く…>K-23
・「説教」「見て見ぬふり」どころか、彼女がビジフォンを持ってくれば大喜びである。RPGの勇者は他人の家に上がり込んで勝手に物色する輩が多いが、自分の手を汚さないぶん、ユーシス君はさらに偽善的と言えるだろう(笑)。>司馬 談

シルフィード(メガCDソフト)
・当時あのオープニングの衝撃的な映像に、漢なら誰もが涙したはず。今でも観るたびに目頭が熱くなる。だって、カッコイイんだもーん!!>きちGUY
・背景ではものすごい演出を行っているのに、プレイしているときには敵の攻撃が激しすぎて全く見る暇がない、ある種拷問的なソフトである。じっくり鑑賞したかったら、うまい人のプレイを見るのがお勧め!>モチオ
・当時は「背景のポリゴンはリアルタイム描画か?否か?」で論争になったらしいが、そんな事はどうでも良い。目に映る映像、演出、音楽、操縦者の叫び。すべてに痺れた。テクスチャすら貼られていないポリゴン。なのに今見ても感動が薄れないのはなぜだろうか。>めそ
・「ワタシハ、ウチュウノテイオウ、ザカリテ」という音声合成の初代シルフィードのゲーム性はそのままに、メガCDでの表現をみごとに合わせた最高傑作。飛んでくる巨大な隕石、レーザーで打ち抜かれて飛散する戦艦、4面のハニカムの世界…。空間と物体を感じられる。>ちかくん
・初めてデモビデオを見たときの衝撃は忘れません。同じ頃スターフォックス(SFC)が流行っていましたが、これを見た後はなんとしょぼく思えたことか。シューティングの苦手な私が非常に燃えたゲームです。>MIO
・既に皆さん書かれているように、もう手放しで褒めたい大傑作。ゲーム自体の価値でプレミアが付くものなら30万円くらいだろう(実際は2000円ほどか(笑))。しかし、ただ一つ残念なのは音楽がPC版と変わってしまったこと…。いや、MEGA-CD版もこれはこれで好きなんですが、個人的にはシルフィードPC版のオープニング曲、エンディング曲こそ、ゲーム音楽史上最高傑作と思っているので。それだけにサントラに収録されていたのは嬉しかった。>司馬 談
・とにかくポリゴンを使った演出がカッコイイ!無線が入ってきたり、背景で色々起きてたりと、臨場感抜群!メガCD持ってて良かったーと心から思います。部屋の電気を消してプレイしたものです…っていうか今でもよくやります。>ジュデア
・プレイすると背景が見られないので、後輩にプレイさせて私はギャラリーに専念。『あー敵がー!!味方がー!!』本当このゲーム買って良かったです。>K-23
・私にとってメガCD最高の3Dシューティングゲーム。友人にプレイさせると「難しいけど迫力があって面白い!」という感想が聞けた。後にPS2で続編が発売されるがこちらも素晴らしい出来。前作(メガCD)をクリアした人、ラストは必見です!>けむけむ
・いつも新しい事をやってくれるゲームアーツ。MDでポリゴンシューティングとは。背景にスクロールするムービーを流すことで、すごい数のポリゴンが飛び散ちらして派手な演出を施しています。SHT的には並上くらいかな?>にこりん

白い粉(造語)
・初代3ボタンパッドを使っていると、キーやボタンの隙間から吹き出してくるもの。垢だと思ってびっくりするが要はプラの粉。早く6ボタンパッドに変えろという信号でもある。>児斗玉文章

白の粉(アイル・ロード)
・ゲーム中では「シロノコナ」とカタカナ表記されるので危ない薬かと思いました。まぁ昏倒している仲間を起こすほどの薬だから色んな意味で危ないんですけど。>めそ

陣(幽遊白書 魔強統一戦)
・空中を自在に動けるのはかなり卑怯。でも超技でピヨるのには受けたぞ。お〜い、頼むから降りてきてくれ!>めそ
・空中を飛び回れるキャラを出したら、普通ゲームが破綻しそうな物だが、それを旨くまとめるトレジャーってやっぱりすごいのかもしれない。>モチオ

新創世記ラグナセンティ(メガドライブソフト)
・エクスランザーを手掛けただけあって、色にこだわりを感じる。又ストーリーもなかなか良い。しかし、犬小屋はまだしもトイレに入れるのは、歪んだこだわりを感じずにはいられない…。でもそういう所も好きです。>K-23
・開発中は「シャイニングローグ」という名だったと記憶しております。と言う事はシャイニングシリーズになる予定だったのか?淡いタッチのグラフィックや地面に映り込む雲の影の演出等、見た目の部分ではかなり新鮮でした。ただ、見た目のやわらかいイメージとは裏腹に物語は結構シビア。草を刈ったり砂浜に足跡をつけたりするのが妙に楽しかったなぁ〜。>めそ
・某アニメの影響で、正式タイトルを間違えられやすい作品。大抵「創」の字は無視される。>segabit

真・女神転生(メガCDソフト)
・移植が決まった時は本当に嬉しかった!…が、PCE版も同時に発表、しかもアチラさんは本家アトラスが移植。ちと悔しかったなぁ〜。MCD版は悪魔が30体追加、図鑑モード、会話相手がズームされる等、かなり作り手にこだわりを感じます。狂ったアレンジのBGMはかなりお気に入りです。>めそ
・さすがと言うべきか、私がやったメガ転の中じゃ最高のデキ。ストーリが良いですね。幼馴染みに好きな子の名前つけてボディコニアンになった日にゃ…MCD版のアレンジされたBGMは最高だと思うのですが。>にこりん

スイッチ(メガCDソフト)
・冗談、もしくは「苦笑」の良さを知る人には強くおすすめしたい。プレイする人によって評価がぜんぜん違ってくる。友人にプレイさせたら「何コレ」の一言で一蹴されてしまった。>ARM
・禁止スイッチを押したときのムービーがなんかリアルでしたね。人間なら誰しも持っているであろう(?)「スイッチを押したい欲」を存分に満たしてくれるステキなゲームです!でもタイプライターとかのボタンを全部押すのはつらかった…。>ジュデア
・シャレが効いていて個人的には大好きなんですけど、ゲロねたや内臓ネタ、唾グチュグチュなSEなど、知り合いの女性陣には大不評でした。ビートルズの映画「イエローサブマリン」に、スイッチと似たシーンが沢山あります。このソフトが好きな方は、映画の方もぜひご覧あれ。>MaPPY
・モンティ・パイソン等のパクリが多すぎるとか、ゲロネタばっかとか、自虐ネタが致命的につまらないとか、問題点も多いソフトですが、私は大好きです。自力で完全マップ(?)を作成したくらい。あまり言われませんが、意外と音楽も良いと思います。>司馬 談
・建造物爆破シーンを見たくて、ボタンを押しまくったのは私だけだろうか?新幹線と摩天楼の吹っ飛びかたが個人的にはお気に入り!>モチオ

スーパーH.Q.(メガドライブソフト)
・このゲーム移植されてたんだ、知らなかった。業務用でもあまりヒットせずあっと言う間に消えたゲームだからなぁ…。多分MD版もそんなに売れてないと思うよ。ちょっとやってみたい気はするが。>モチオ
・どの辺がスーパーなのかわからないゲーム。>segabit
・HQって何の略なんでしょう?オフ会時にはイニシャル説が出ましたが、可能性は低そうです。>星空はりあ。
・これオリジナルは楽しかったんですよ。そのノリを期待したんですが…ああナンシーが喋らない。ダッシュで掛け声がない。なるほど音声が命のゲームだったんですね。ゲームは遊べるんですけど。これといった特徴が無いということです。>みーふく
・敵車にぶつける度に大げさに散る投げやり感漂う破片がマヌケ。たしか発表時は「チェイスHQ2」だったと記憶してますが、改名後タイトルは果たしてどこら辺が「スーパー」なのやら。大型トレーラーが覆面パトってのはありですか?>めそ

スーパーサンダーブレード(メガドライブソフト)
・まだソフトが出揃わなかった頃「ナイトストライカーヘリモード」と言いながら後輩と無邪気に遊んでいました。MD最初の発売ソフトが、私の現在(2000年6月)最新入手ソフトになろうとは夢にも思わなかったです。>K-23
・MD第1弾にAC体感ゲームをもってきちゃうあたり、やっぱりセガ。これは、はっきりいって業務用でやった方が面白いですよ。ゲーム的には悪くないが、やっぱりあの体感筐体の浮遊感があってこそのゲームなので。>モチオ
・最初からMDの限界を見せつけてくれました。ヘボヘボですねぇ。>にこりん
・たしかに今から見ればちょっと…という出来ですが、当時は楽しく遊んでました。まあ、Mk-III版に比べればねぇ(笑)。>司馬 談

スーパーストリートファイターII(メガドライブソフト)
・なんだかんだいっても、出来はいいんだよなぁ…。EDでスタッフロールがでないのは、やっぱりこのゲームの移植が外注だったためなのか?声は良くなったが、逆に曲は悪くなった。どっちがいいんだか…私は曲がいい方がよかったのだが。>モチオ
・出来の良かった前作に、新キャラ4人、色変えコスチューム8色、原作同様新技も増えて基本的に満足の出来。良作が故に目立つ欠点がBGMのヘボさ。前作の方が原曲に近かったのに…。BGMテストがないのはそのせいなのか?バルログが金網に登れなくなってしまったのも残念!>めそ
・今ではすっかり格闘ゲームでは定番となったファーストアタック、リバーサル、コンボ数の表示を取り入れたゲーム。それぞれにボーナス点が設定されているので、ハイスコア狙う楽しみが増した。>ARM

スーパー大戦略(メガドライブソフト)
・長〜い「現在思考中」はもはや伝統か?4カ国で対戦しようものなら、飯食って風呂入って漫画一冊読めます。BGMがさりげなく良いので「音楽を聴いているんだ!」と思えば待ち時間もツラさ半減。安い「輸送トラック」を生産しまくって分隊、バリケード代わりにし、後ろから遠距離砲台で攻撃…という戦法は対CPU戦のみにしておいた方が無難です。 >めそ
・PSII風のBGMで遊べる大戦略、というのが最大のポイント。だってBGMがそっくり。発売時期もほぼ同じだし、PSIIでボツになったパルマの曲をそのまま流用しているのでは?マップに「プラネットパルマ」があるのも偶然ではないかも。これはダンジョンの曲かな?これは街かな?と、想像しながらプレイするのも一興かと。もちろん大戦略としても一級品です。>児斗玉文章
・我が家に来た初めてのMDソフト。FCのファミコンウォーズと同じ気持ちで始めたら手ごわいのなんの。キャンペーン後半はつらかったです。しかも思考時間が長いー!!でもやり始めると止まらない。家族で対戦始めると1日がかりだし、それぞれ別マップをしようとするとセーブが足りない。しみじみ一個じゃ足りないソフトだと思う。>MIO
・親父がこのゲームにはまり、一時期MDが親父大戦略専用機だった。曲はいいのだが、なぜかボリュームが小さい感じがする。私のROMだけなのかな、この現象。>モチオ
・登場兵器は押さえるとこは押さえている。良い所は、サイドワインダーやスパローなどミサイルの名前まで再現されている所。当時では珍しかった。裏技でF14XXやギャラクシーフォースなどが使える遊び心も良い。>にこりん
・シンプルで解かりやすく、かつ奥が深い。ゲームバランスも良いし(アメリカの強さは卑怯?)いまだに大戦略もので最高だと思ってます。みんなもぜひプレイを!>ちゃ

スーパーハイドライド(メガドライブソフト)
・レベル:42 体力:300 魔力:468 攻撃値:78…時間を返して(号泣)>K-23
・めし食わないとのたれ死ぬ。持ち物重いと動けないなど、妙に現実的。でもトイレには行かないし、最後のボスは食われて腹の中から攻撃するなど非現実的。BGMが素晴らしい。>にこりん

スーパーバレーボール(メガドライブソフト)
・真横視点が特徴的、選手の動きも滑らかでリアル指向。選手は1チーム6名いるのに、スプライト表示の制限が原因かは定かではないが、画面上では4人。取説によると、後衛は1人で3人分の働きをするとの事。そうだったのか…。対人戦ではバックアタックやフェイントの攻防が熱い!>めそ
・業務用からの移植作品。ACでも地味ながら固定ファンは多くシリーズ化されていた。MD版も移植度は高く、なかなかの出来映え。でも、地味な印象は拭えない。対人戦ならかなり熱いゲームなんだけどねぇ…。>モチオ

スーパーハングオン(メガドライブソフト)
・後輩から聞いたのだが、友人がこのゲームで遊んで真夜中の闇を突っ走ったそうな。それはバイクじゃない。折角チューンしても、接触で壊れるマシンに対してフラストレーションが溜まった為、自分の足で走ったらしい(実話)。>K-23
・まず一見して、バイクがちゃんとバイクに見えるグラフィックが感動でした。マーク3版は、スクーターに見えましたから。パーツを買ってマイバイクやマイカーを徐々に成長させるようなゲームはまだこの当時は非常に珍しかったように思います(ことにセガ系では)。音楽や説明書のキャラが魅力的だった事もあり、かなりやりこみましたね〜。チューナー・ミキちゃんのままでクリアした強兵もいるのでは?>MaPPY
・結構がんばってるゲーム。オリジナルモードでマシンを育ててくのははまるかも。メカニックはミキちゃんがいいですよ。BGMは仕方なし。>にこりん

スーパーファンタジーゾーン(メガドライブソフト)
・タイトルの「スーパー」に偽り無し!の素敵なゲーム。今だったら、オリジナル版とのカップリングで発売されそう。あと私は、今だにこのゲーム本来の曲を聞いた事が無い。いつも裏技でオリジナルにしてしまうから…>K-23
・裏技でファンタジーゾーンのBGMにしてしまうのは、はっきり言って勿体ないです。オリジナルの雰囲気を壊さず、かつ独立した曲として素晴らしいという出来の良さは、MD版「ソーサリアン」にも匹敵するかと。>司馬 談

スーパーモナコGP(メガドライブソフト)
・このゲームのグランプリモードはかなり遊ばせてもらった。しかし、2周目にでてくるワープする敵車に戦意喪失…勝てるかぁ!>モチオ
・アーケード版は結構やった。MD版はあのタイヤのスルスル感がまるでなくなっていたり、素晴らしい背景たちがほとんど無かったり、残念な部分が目立つが、出来は悪くない。スリップストリームが使えたりする。>にこりん

スーパーリアルバスケットボール(メガドライブソフト)
・どの辺がスーパーなのかわからないゲーム。>sebgabit
・「スーパーリアル」の文字はピンクで丸文字…どっちかっていうとスーパーリアル麻雀の向けです。>星空はりあ。
・画面切り替えが入ってテンポが悪くなってる。全体的に重くてもさもさして、カッコよくないです。>みーふく
・どの辺が「スーパー」で「リアル」かと言えば、プレイ感でも画面でも無く、カットインされる絵のことらしい。スピード感が無いのでバスケらしくないんだよね…。>めそ

スーパーリーグ(メガドライブソフト)
・野茂や落合、門田など特徴のある選手の動きをちゃんと再現していて面白い。フィールド画面が俯瞰ではなく真上視点というのは珍しい。>にこりん
・ペナントモードが30試合までしかないが、1試合にかかる時間がやたら長いので、丁度いいかも。「サード!」のかけ声が妙に気合いが入っている。>segabit
・卓が監修しているよりデキがいいような気がするのはここだけの秘密です。そうそう場外の駐車場にはホワイトベースが止まってます。>星空はりあ。
・野球ゲームの演出がいいです。守備シフトがプレイ中変えられて気分はバックダンサー(笑)。ボールが打ちづらいです。あと音声もいい。>みーふく
・実名使用してないのに背番号があるところに、ゆがんだ(?)こだわりを感じてします。守備は完全真上視点なのでボールの位置を把握しやすいです。打ち上げるとボールの縫い目まで見えるほど。>めそ

ズーム!(メガドライブソフト)
・私はゲーム内容よりも、攻撃方法と「カモンボーイ」の音声の為に買った!もしあなたの近くで、このゲームが安く売っているのなら、是非買ってみよう。>K-23
・感嘆符が意味不明。>segabit
・『ズーム!』の『!』は世間一般では忘れられることが多いようです。まあ、『星空はりあ。』の『。』と同じですね。>星空はりあ。
・1画面固定の迷路ゲームで全てのラインを塗りつぶす。ジャンプを使って敵を避けることもできますが…パワーアップアイテムありましたっけ(笑)?>みーふく
・どこらへんがズーム?かと思ったら、ステージ登場時のワイヤーフレームと見ました。結構楽しいんだけど単調作業が延々続くので、パスワード有りの携帯ゲーム機向きだと思う。慣れるとサクサク進めるのでヒマ潰しに最適。>めそ

スカルナイト(ジュエル・マスター)
・説明書の絵がかっこいい!「ガーディアンフォース(SS)」のアンデッドを彷彿とさせてくれます。でもゲーム中ではザコです。>ジュデア

スクーター(エイリアンストーム)
・ロボットでありながらエイリアンバスターズの一人。ホットドッグ屋を夢見ているが、ご本人どこにも口がないようだ。ホットドッグがパワーアップアイテムになっていないところから見ても食べることはできないはずだが…。>児斗玉文章
・スクーター=自爆、いやエイリアンストーム=自爆ロボ…という等式が成り立ってしまうほど強烈なキャラ。背中からレーザー、足の裏からミサイルとまさに全身凶器。こんなヤツが自爆したらもう大変!だと思うのだが…。ホットドッグ屋経営に関しては再検討を望む。>めそ
・ロボットなのに何故ホットドックが好きになったのだろうか?自爆が印象深い割にはゲーセンではあまり使っている人はいなかった。>モチオ

すけとうだら(ぷよぷよ/ぷよぷよ通)
・意外と強敵。遊んでいたら負かされます(笑)。あと負ける寸前のグラフィックが可愛い。>TKK

スコーピオン(モータルコンバットII 究極神拳)
・素敵その1:復讐に燃えるところが素敵!!!素敵その2:素顔がガイコツなところが素敵!でも白黒画面だと、サブ=ゼロもスコーピオンも見分けつかんよね。因みに私はどちらかといえば、スコーピオン派です。>K-23

スタークルーザー(メガドライブソフト)
・当時としては非常に珍しかった、ポリゴンを使用した3Dアドベンチャー。PCからの移植なのだが、PCでは一匹狼のハンターである主人公が組織の人間になっているなど、ストーリー、雰囲気がかなり異なる。MD版も決して悪くはないが、やはり私はPCの方が好き。>司馬 談

スターブレード(メガCDソフト)
・数多くの名作を出していたPCEにすら、好調だったCD-ROMには参入しなかったナムコが突然の発表。製作はゲームアーツとの話を聞いたが真相は?全機種版を遊んだ人の話によると、一番出来が良いそうです。>めそ
・ナムコの置き土産的存在なゲームだが、これの発売は正直嬉しかったです。1番出来良かったしね。>K-23
・敵キャラをワイヤーフレームにするという大胆な発想で移植。しかも、一番出来がいいから正にあっぱれというしかいいようがない。>モチオ

スターライトゾーン(ソニック・ザ・ヘッジホッグ)
・夜空の星の広がりが非常に美しく、たまに目の前を横切る鉄柱がナイス。UFOキャッチャーにも使用されていたBGMは必聴。>めそ

スタティックマッハパンチ(サイバーブロール)
・「static」って「静的な」「静止した」って意味なんですが…。静止したマッハパンチって何?>司馬 談

スティーリー(マーブルマッドネス)
・2面(BEGINNER RACE)に登場するとても堅そうな敵の黒玉。油断すると画面外に弾き出されてしまう。しかし小回りがきかないので、誘導して逃げればさほど問題ではない。やっつけると1000点だが時間の無駄。>K-23

スティールタロンズ(メガドライブソフト)
・ヘリで敵を破壊するだけのゲームになってしまった感がありますが、アーケード版はもう少し遊べるので、そちらをお勧め致します。でも今(2000年時)現在どこにあるのかは不明。>K-23

ストームロード(メガドライブソフト)
・魔界村の良さを曲解して作られたのか、背景といい白骨化する主人公の死に方といい酷似。箱やタイトルの雰囲気はかなり良いのだが、画面も内容もとにかく地味…。主人公のジジイはなぜか猫背。始まると右に進んでしまうという人間の心理の裏をかいて(?)、左に進まないと先に行けません。主人公が撃つ「魔法の弾」の正体に興味深々。>めそ
・スタート地点のアメリカンギャルの髪のなびきかたに注目。>ちかくん
・魔界村の様な雰囲気のゲームを意識して作られたと思われるが、どこか作り方を間違えているゲーム。しゃがみショットは18禁。>segabit
・しゃがみショットは18才以上推奨です。持っている人は観てみましょう。>星空はりあ。
・謎解きアクションで操作感がゴッズにそっくり。背景が野外なのに障害物多すぎて息苦しい。ワープでは瞬間移動でなく大鷲に頭掴まれて移動されるのが笑えます。これ面白い(笑)!>みーふく

ストーリーオブトア 〜光を継ぐ者〜(メガドライブソフト)
・ベアナックルIIで名を馳せたエンシェント作のARPG。ディズニーのアラジンばりに動く主人公、落ち付いた色調の背景は非常に素晴らしい。水辺に跳ねている魚を放っておくと打ち上げられて食べる事が出来るのが好き。>めそ
・ファイナルファイトが縦にも動けたらどうなるか?単純計算でグラフィックパターンが3倍必要になることからか、挑む者のいなかった難題に敢えて挑戦した意欲作。よほど作るのが大変なのか追随者がいないだけに、他では味わえない面白さ。後に出たSS版よりキャラと画面の大きさのバランスがいいので、やるならMD版です。>児斗玉文章
・私の中で印象深いのはBGMやSE。走った時の音は最高!>ARM
・任天堂のゼルダと比較されがちだが精霊を使った謎解きのお陰で「トア」という世界観の確立に成功した名作アクションロープレ。まさに「キャラを動かすだけでも楽しい」ゲームです。>けむけむ

ストライダー飛竜(メガドライブソフト)
・目まぐるしく変わる展開、かっこいいアクションは必見!ステージ終了後はポージングが決めれるので逆立ちしたりしましょう。GENESISに続編が出ているが、こちらは触れない方が身の為かと…。昔とある店に行ったら「『ストライダーとびたつ』ください!」と言っている客がいた。わざとか?>めそ
・途中で一時停止することもあるけど、プレイする上では全く問題なし。若干アーケード版と異なる所もあるが、この移植度の高さの前では全く気にならない。>ARM
・近所の山を、ストライダーのまね!といいながら思いっきり走って降りたら見事にこけて、膝をすった。かなり痛い思い出。EDでの鯨がなぜあんなふうに変更になったのか、未だに謎である。>モチオ
・ガシガシと天井、壁に張り付くアクションはプレイしていて楽しい!攻撃手段はサイファーとスライディングのみでシビアだが、実にやりがいのあるゲーム。クリアした時の達成感はかなりのものです。>けむけむ
・よくしゃべる。さすがにステージ間の画面まではしゃべらないが、ゲーム中は結構。あびがぶっちゃむ、あびがぶっちゃむ、うかぴしうかぴし、きやーあー…。>にこりん
・アーケードでやったことはないので移植度はわかりませんが、X68000版と比べてもほとんど見劣りしないグラフィックは見事です。しかし私にはちょっと難しすぎ…まあ、「Strider Returns」ほどではないですが(笑)。>司馬 談

ストリートスマート(メガドライブソフト)
・ツトム天野の元祖爆裂拳が見れるゲーム。爆裂拳使いはジョー東だけではないのだよ!>モチオ
・2人同時プレイが出来ればまだ救い様があったのだが、それすらないので完全に終わっている。>segabit
・当時購入を悩んだのですが結局買わずじまい。でもその判断は間違ってなかったですね。そういえばこのソフトとスペハリ2の背表紙はどことなく似てます。持っている人は比べてみましょう。>星空はりあ。
・横スクロール戦闘アクション。2人用を選択だと協力プレイと思われるが交代制プレイ。背表紙が…他お願いします。>みーふく
・一見対戦格闘風&二人プレイ可なのに対戦ができないのはやはり辛いけど、対戦できてもイマイチかも。背景の描き込みはなかなかだけど、色変えの敵が多くて残念。>めそ

ストリートファイターII’PLUS(メガドライブソフト)
・「PLUS」の部分は「TURBO」も同梱という意味らしい。家庭用機初のオープニングの再現は必見!ファイティングパッド6Bはこのソフトの為に出たと言っても過言ではなかろう。この頃はまだ、バルログが金網によじ登っていたなぁ…。>めそ
・ダッシュとターボのカップリングだが、パッケージがダッシュのものであることも手伝って、タイトルだけ聞くとダッシュのマイナーチェンジ版と思えてしまうのが当時くやしかったなぁ。同内容のSFC版はターボって名前だったのに。でも内容には問題無し。声なんてやってるうちは気にならないし。>児斗玉文章
・SFC版ではカットされた技もMD版には再現されてて、実は出来がいい!音声ばっかりに注目が行きがちだけど、もっと細かいところも見て欲しかった。>モチオ

ストロバヤ(ストライダー飛竜)
・攻撃する度、うぉうぉとやたらとうるさい。しかも、攻撃手段が体当たりのみって…。>モチオ

スノーブラザーズ(メガドライブソフト)
・オリジナル面が追加されている分、アーケード版よりお得。これなら「クライング」と違って、カップルで楽しめる。しかしどう考えても、雪ダルマがお姫様を助けるのって、あんまりメルヘンじゃないと思うのですが…。>K-23
・マニュアルの歌詞はゲーム中のBGMに勝手に歌詞をつけたもの。ここでもテンゲンテイスト大爆発です!!元々ゲームの為に書き起こされた曲に無理矢理、詩をつけてるだけなので全然歌えません。(笑)というよりあの詩は完全に字余りだろう。とマニュアルを見る度ツッコミを入れてしまいます。どんな詩かは…。ナイショ(笑)>藤原豆腐店代理
・昔のマリオブラザーズみたいなカンジだけどマリオよりステージクリアの達成感があります。溶けたときの奇妙な雰囲気とかグラフィックが独特ですね。でも、ヘタな人とは絶対に組みたくないゲーム。一人プレイのがまし。>MIO
・固定画面アクションの良作。最近はこの手のタイプが減ってきてしまって残念。東亜プラン製だが、STGだけでなく、こういうのも作れたのね!連射パットで遊ぶと尚楽しい!難しいと思ったら連射パッドですよ。>モチオ

スパークスター(ロケットナイトアドベンチャーズ)
・最初は可愛いキャラだったのに、続編ではちょっとヤンキー風になった。売れなかったのがよっぽどショックだったのだろうか(苦笑>モチオ
・発表当初は「コナミの新しいマスコット!」と登場したが、現在、彼を知っている人っているのだろうか?コナミの社員も忘れているに違いない。さらには「メガドラだけの」と言いつつSFCにも登場していたが、MDのみの登場だったらさらにマイナーであっただろう。>めそ
・「無かった事」にされているコナミのマスコットキャラクター。>segabit

スパイダー・キック(餓狼伝説 宿命の闘い)
・画面外まで飛んで行く様子はまさにタケコプター。>ARM

スパイダーマン(メガドライブソフト)
・この出来だったら、素直にAC版をそのまま移植してくれた方が私は嬉しかったのだが…AC版はとてもやりこんで好きだったんだけどなぁ。>モチオ
・蜘蛛男と言うよりヤモリ男。>segabit
・壁に貼り付く&ワイヤーアクション、これがこのソフトの見所。貼り付いて動かないと滑り落ちる&スタート直後のコントのようなひったくりシーン、これがこのソフトの笑い所。>星空はりあ。
・観戦者皆爆笑必至!背景のビルに張り付いて進む姿がヒーローに見えません、ガラスきつそ。ゲームも敵をやっつけるよりも避けて行くのが効果的って平和的でよくない(笑)?>みーふく
・初期アメコミソフトという事で正直期待していなかったのだが、壁張り付きやウェブ攻撃などの定番アクションを非常に上手く再現していて操作しているだけでも楽しい。演出面も凝っていてよろしい。>めそ

スパンキー(ロードモナーク とことん戦闘伝説)
・見た目は妖精というより天使っぽい。アル王子にくっついて歩いていつも気苦労が絶えなくてあわれ。特に、先のシナリオに進めない私の王子にくっついているだけに悲壮感倍増。>MIO
・やはり一番悲惨なのは筋肉質な国王にブン投げられるシーンでしょうか。でも国の危機に真っ先に気付き国王に知らせた、実はモナーク国の恩人。数々の災難(主にアル王子が原因)にもめげす国の為に頑張る姿が健気。オープニングでは目立ちまくっております。>めそ

スピアタイガー(ジュエル・マスター)
・1面ボス、トラさん。近くからだとジャンプ。遠くからだと真っ直ぐ突っ込んできます。これさえ覚えておけば楽勝でしょう。>ジュデア

スピードボール2(メガドライブソフト)
・レッスルボールの元になったゲーム(ヲイ でも、内容はほんとそっくり!>モチオ

スプラッシュファーント(サムライスピリッツ)
・全くと言っていいほど使う出番のない技。あえて言うならとどめの削りに使うぐらい。>ARM

スプラッターハウスPART2(メガドライブソフト)
・とても難易度が高く、めっちゃ苦労した記憶が…。しかも、EDが後味悪く、更にブルーな気分に…。>モチオ
・まったりとした動きでお馴染みのリックが主人公のAC版の続編。MD故にグラフィックがやや荒めだが、ウリであるグロい演出は健在。英文&日本語字幕も非常に良い味出ています。後味の悪いエンディングは、当時から三作目を意識していたのだろうか?>めそ

スプラッターハウスPART3(メガドライブソフト)
・同名アーケードの三作目に当たるのだが、もはや別物。リックはやたらと素早く動き回れるようになった。しかしリックの家、広すぎ。過去の体験でトラウマになっていないのだろうか?実写っぽいデモと音声は必見!当時、発売日が修学旅行と重なったためどちらを選ぶか悩んだのは良き思い出…。>めそ
・スプラッターハウス+エイリアンストーム+ベアナックル/3=スプラッターハウス3。こんな公式が出来そうなぐらい、完全な別物になってしまった。>モチオ
・興味半分で購入したものの画面が妙にリアルにどろどろしていてプレイしながら泣きそうになりました。プレイ中息が楽になるのはマップ表示画面のみ。もしこれがメガCDだったら恐ろしいことになってたかも。変に叫び声とか入ったりして。>MIO

スペースインベーダー90(メガドライブソフト)
・多少アレンジされているが、10年前(投稿時2000年)のゲームの為、今遊ぶと少し辛い。一見「タイトー」のインベーダー物と言うより「ナムコ」のギャラ○風に見える。>K-23

スペースハリアーII(メガドライブソフト)
・1作目と比べるとインパクトが弱いが、それでも曲はいい感じだと自分は思っているのですが、皆さんはどう思います?>K-23
・全体的に画面が暗い色使いなのは、何か意味があるのだろうか?MD第1作としては十分すぎるゲームではあったが、ちょっと機数がインフレなんだよなぁ…増えすぎ。>モチオ
・私が初めて見て体験したMDソフト。滑らかに動く床のタイル、手前奥に移動する多間接のボス。個人的に当初のインパクトは相当の物だったので、第一弾には十分相応しかったのでは、と思う。今見ると地味な背景は変化に乏しいが、私には正当なスペハリの後継作品に仕上がっていると思います。ドムも一応出てるし。>めそ
・一面のボスはシーマンのお母さんです。>にこりん
・今となっては貶す人も多いですが、メガドラの能力を世に知らしめたソフトで、当時は誰もが口を極めて褒め称えていたような…。個人的にはかなり好きで今でも時々遊びます。それにしても、ヤンキーっぽかった昔のハリアー君が、あんなクソ真面目そうな老け顔のオッサンになるとは、10年という時の重さを感じずにはいられません(笑)。>司馬 談

スペースファンキーB.O.B(メガドライブソフト)
・ひらがなのメッセージに、妙な味がある。ピットファイターのそれとは、また違った魅力がある。>segabit
・スペースファンキーってなんなんでしょう?アメリカ人はこ〜ゆ〜の好きなのですかね?自分は日本人で良かったです。>星空はりあ。
・横画面探索アクション、ジャンプは無し、弾切れでパンチ攻撃になる。下キーでしゃがむと上キー押さないと立てない操作。これクリア難しいよ。>みーふく
・ゲーム中のBOBのセリフは、ひらがな表記でテンゲン以上に妙な和訳が味。特に死に際のネガティブなセリフは種類が多いため、逆に先に進むよりやられる方が楽しかったり。クリア時の「ボクってかっこいい?」の元の英文が見たいのでGENESIS版も入手したいですな。>めそ

全てを飲み込む暗黒バキウムヘッド(ダイナマイトヘッディー)
・NGワード「カービィ」。>めそ

スマッシュ大作(ガンスターヒーローズ)
・ベガとキャプテンひげ丸Jr.との合成との噂アリ。ワール○ヒー○ーズにもこんな奴出てたな…。>めそ

スモウ・ファイター(魔王連獅子)
・エリートだか何だか知らんが、紫色の肌はどうかと思うよ。>めそ

スライムワールド(メガドライブソフト)
・ドラクエのテーマパークかショップに聞こえてしまうが、そんなかわいらしさとは無縁のドロドロゲーム。ドロドロの洞窟を歩き続けると全身が徐々に緑色のスライムに冒されていく。水溜まりで洗い落とす姿がシュールすぎ。>めそ
・ドラクエの所為で妙なイメージが広がってしまったスライムだが、このゲームはスライム本来の姿を思い出させてくれる(笑)。潔癖症の人にはお勧めできません。>司馬 談
・緑が多いので、何となくエコロジーな雰囲気のゲーム。>segabit
・進んでも進んでも背景が緑なんです。緑以外の背景が見たい!>星空はりあ。
・緑一色、目が痛いです。探索アクションで2分割画面で2人同時プレイが可能。時間と共に体の色が変わり緑色になるとゲームオーバー。これ、クリア条件が分かりません。>みーふく

スラッシュ(エターナルチャンピオンズ)
・タイミングよく棍棒をふれば相手の飛び道具を「カキーン」と打つことが可能。MCD「江川卓」のホームラン競争の練習の成果が生かせるかどうかは定かではない…。>ARM

スラップファイトMD(メガドライブソフト)
・相変わらず移植度は凄いが、何もこんなマイナーな物じゃなくても、と思うのですが…でも好きな物を出せた時代の方が、今の時代より何倍も良かった事には違いない。>K-23
・忠実に移植されたアーケードモードだけでなく、絶妙にアレンジされたオリジナルモードの出来も最高!>ARM
・パワーアップするとゴモラもビックリの巨大な自機。でもやられてもボムになってくれるので助かります。開発は東亜プラン、発売はテンゲンの妙なパターン。当然マニュアルもテンゲンテイストに。その昔、コンパイル開発の「武者」を東亜プランが発売、その東亜プランのソフトをテンゲンが発売、後にコンパイルは大設け→倒産危機、東亜プラン&テンゲンは無き存在に…という図式が頭に浮かび、切なくなってしまいます。>めそ
・マイナーなゲームではあるが、とても移植度は高い!しかもオリジナルモードもあるし、説明書は面白いし、とても、コストパフォーマンスの高いソフトであるといえよう。>モチオ

西天フェイ(幻影都市〜ILUSION CITY〜)
・最初のボスがホモのヤク中…インパクト強かったなぁ。関係ないが、塩沢兼人とかが声を当てたら似合いそう。>拳王
・オカマや男装の麗人なら他のゲームでいくらでも出てくるけれど、○モって当時あまり一般ゲームに出てきませんよね。18禁ならともかく。最初のボスなのであまり強くないのがなんですが、インパクトはあり。サングラスを取るとどんな顔なんでしょうね。>MIO

聖魔伝説3×3EYES(メガCDソフト)
・このゲームとても丁寧に作られてて、キャラゲーでは出来がいいと思う。なのに、同じ作者のSSブルーシードはなんであんな出来に(苦笑>モチオ
・ベナレス編までのストーリをRPGで楽しめる。ダンジョンとかは結構面倒だけど、全体の雰囲気は良い。チベットへ行きたくなりました。>にこりん
・MDのRPGでは屈指の出来ではないかと思います…が、クリアしてません(笑)。>司馬 談

精霊神世紀フェイエリア(メガCDソフト)
・一本筋面クリア型RPGとでも言おうか。戦闘はアニメションで行われる。でも効果音がへぼいせいか迫力がない。>にこりん

セイレーン(マスター・オブ・モンスターズ)
・浅瀬内では恐らく無敵を誇るユニット。接岸させての遠距離攻撃は強力!>めそ

セイントソード(メガドライブソフト)
・立ち泳ぎは必見。>segabit
・和製ソダン…最初のボスを見ての感想です。ソフト自体は可もなく可も無くといったデキなので余裕があっても買うのはやめましょう(笑)。>星空はりあ。
・横スクロールアクション、3段階に変身するけど見た目変わらない。背景パターンが単調、敵攻撃も作業的、迷路ではカギ探すの大変。普通のデキだけど燃えないです。>みーふく
・横スクロール、剣アクション、ファンタジー風、迷路探索…という、往年の名作「ドラゴンバスター」との類似点が多いのにもかかわらず、どうもイマイチ楽しめないのは謎といえば謎だけど、まぁタイトーですから(笑)。主人公は三種の形態に変身できるが、はっきり言って…かっこわるい…。特に人魚。一応パスワード取れるので、相当暇なときにじっくりやってみますか。背景のグラフィックの描き込みはかなり素晴らしいです。>めそ

セガエンタープライゼス(メーカー)
・好きな人にはたまらないメーカーだが、嫌いな人にはとことん嫌われているメーカー。こんなに好き嫌いがハッキリしているメーカーも、ある意味凄いかも?『頑張れー!』>K-23
・負ければ負けるほど「金で動くところじゃない。本当にゲームが好きな人たちが作ってるんだなぁ」などとファンの共感を呼ぶ困ったメーカーあるいは自分を一般人だと思いこみたいコンプレックスの塊なゲーマーにとっての仮想敵。とはいえ「ソフトハウスとしてなら業界最強」は嘘偽りない事実。圧倒的な長所で短所をごまかしてしまう作風も賛否両論の原因か?>児斗玉文章
ハード、ソフトはいいのを作るのに、いつも先行逃げ切り失敗を繰り返す会社。売り方をもっと丁寧に行えば、業界を制することも可能なのに、いつも詰めが甘くて玉砕している。でも、そんなところが好きなんだけどなぁ…社員にはたまったもんではないか>モチオ
・何度もチャンスはあったのに絶対に一番になれないメーカー。でも一番になったら「あ〜あ、メジャーになっちゃったよ。」とか言われそう。いいモノたくさん作っているのに、「セガだから」というだけで一般層にはなかなか受け入れられない。今世紀一杯とは言わないけど、せめて今年一杯は持ちこたえて欲しい…。最近ソニックが目印のゲーセンがアチコチで消えているので不安です。寂しい…。>めそ
・ファンタシー・スター2でメガドラに引き込まれて以来SEGAのハードがTopにならないのが不思議でなりません(笑、でも実は結構本気だったりもする)。>もんど

セガファルコム(メーカー)
・私はとても期待していたのに、いつのまにか消えていた。でもMDでは、結構ファルコム物が出ているからいいや。CSGで、偉い人自らチラシを配っていたのがとても懐かしいです。>K-23

セガマウス(関連機器)
・マウスとしての使用は勿論、裏返してトラックボールとしても使える。しかし対応しているゲームは少なく、トラックボールモードは扱い難い。でもそのチャレンジングスピリットには、拍手を送りたい。>K-23

ゼニカセ警部(レンタヒーロー)
・口調が某塾の塾長っぽい。取説の顔はナニだが、部下には人気があり慕われているようだ。>めそ

セブンフォース(ガンスターヒーローズ)
・脅威の7段変形は凄まじいと同時にハード以上の攻略という思い十字架を(ぼくのような)ぬるいゲーマーに背負わせる。独断でポリゴンで見たいキャラNO.1にしたい。魔強統一戦の仙水も7つの人格を全て再現すれば「セブンフォース」と呼ばれていただろうと思うと残念である。>児斗玉文章

セブンフォース楓(エイリアンソルジャー)
・ガンスターヒーローズ」同様、7段階変身を遂げる予定だったが、サターン登場によるメガドライブ市場消滅が迫る中で本作のリリースを急いだ結果、5段階変身に留まった。トレジャーとしては無念であろう。>今泉 圭童

セリオス(ドラゴンスレイヤー英雄伝説)
・王子のくせに頼まれておつかいばかりしている。キミはそんなことで良いのか?でも、後に息子も同じ道を歩むんだよね。>MIO
・特技の「スライムいじめ」→「スラッグいじめ」に変更されていたのは残念…。>めそ

ゼルゼレ(サージングオーラ)
・この呪法は必見!無茶苦茶かっこいいです。買ってでも見よう!>めそ

ゼロウィング(メガドライブソフト)
・マニュアルの敵紹介が見かけによらずに結構ふざけている辺り、後に東亜モノがTENGENから発売される所から察するにマニュアルはTENGENが作成したに違いない!(勝手な推測…)>めそ
・これもOPデモはオリジナルでありながらとても熱いもので私はゲームをする前に必ず見ることにしている。そうすることで、ゲームに対するボルテージが格段に上がるのだから!>モチオ
・アーケード版にはないOPデモ見たときには驚いたが、そのなかで艦長の「一体どうしたと言んだ!」というセリフにはもっと驚いた。>ARM

戦国伝承(メガCDソフト)
・あ、移植されていたんだ。これも知らなかったなぁ…。元はネオジオの同名アクションゲーム。かなり大味なゲームだったが何故か海外で結構ヒットしたらしい…。やっぱり、高難易度だったのがよかったのだろうか?>モチオ

戦場の狼II(メガドライブソフト)
・3人同時プレイが出来たら、正に完全移植だったのに、実に惜しい!しかし、なんだかんだいってセガのカプコンマイナー作品移植レベルはとても高いので、これはこれで十分遊べる出来であります。しかしまぁ、何で移植しようって思ったのか、それが最大の謎だ?正直、ACでもそんなに売れなかったよなぁ…。>モチオ
・稼ぎ熱く面白いんだけど、スコアの桁が十万の位までしかなくアーケード版では簡単にカンスト可能。MD版での100万の桁の存在が気になるのだが、プレイしたときの記憶が曖昧で、さらにはソフトが現在は手元になく確認できず。ああ〜気になる!>ARM
・倒すとアイテムを落としていく敵キャラの名前が「アイテム兵」…彼の人生っていったい。>司馬 談

仙水(幽遊白書 魔強統一戦)
・れっしゅうこうきゅうは!れっしゅうこうきゅうは!れれれれっしゅうこうきゅうは!れ……>めそ
・このキャラ使ってると、パッド壊しそうだよ…。>モチオ

センリ(真・女神転生)
・SFC版ではキンナリー等の色替えであったが、MCD版は原画を忠実に再現。苗字は「山咲」だろう。>めそ

千両 狂四郎(サムライスピリッツ)
・私の持ちキャラの一つ。色物に見られがちだが、キャラ性能は結構高い。ただし、かなり姑息に戦わないと勝てないのも事実(けずりで倒すなんてざら)。それが、キャラの性格と正反対でかなりジレンマを感じる…。>モチオ

ゾウ!ゾウ!ゾウ!レスキュー大作戦(メガドライブソフト)
・海外ゲームと言う事で嫌な予感がしましたが、いざ遊んでみると意外と遊べる。キャラ操作も慣れればさほど苦にはならないが、象が敵に触れて即死と言うのだけは納得いかない。また、ウサギのジャンプは元気有りすぎなので、足場が見えない所ではキケン!>K-23
・続編は東亜プランより鮫を救出するゲームが出るとか出ないとか。>めそ
・元の題名は「Rolo to The Rescue」といいます。どこから「ゾウ!ゾウ!ゾウ!」というネーミングが出てくるのか素晴らしいセンスです。関連→「鮫!鮫!鮫!」>ちかくん
・タイトルのあまりの馬鹿らしさに、買わずに避けていたけど、これって意外とまともなゲームだったのねぇ…。>モチオ
・なんとなく「テンゲン」製と間違われやすいタイトル(笑)。>MThome
・これにしろ「鮫!鮫!鮫!」にしろ、「トラ!トラ!トラ!」のもじりなのはあきらかだが、「鮫!鮫!鮫!」はまだしも、コイツがいったい真珠湾攻撃と何の関係があるというのだ?>司馬 談

ぞう大魔王(ぷよぷよ)
・ドスンドスンと地響きを起こすので、疲れてるときのこいつとの対戦は結構こたえる。でも「ズビズバァ〜!」が結構好き。>MIO

ソウルスター(メガCDソフト)
・コアデザイン製作の3DSTG。状況に応じて三段階に変形する新型戦闘機アグレッサーを駆り、母星を破壊したマーコイドを撃滅せよ!難易度は高いですがステージが変化にとんでおり飽きさせない作りです。しかし、敵を二世紀も追いかけて復讐するなんて…。憎しみは時間では癒されないものなんでんすな。当時のことを知る人間はいないだろうに。>tuna

ソーサラー(ガントレット)
・点滅しながら襲ってくるため、当時真剣に「表示処理速度が追いつかないのか?」とか思いました。>めそ

ソーサリアン(メガドライブソフト)
・MD版だけオリジナルシナリオで構成されており、しかも違和感なく作られているのは嬉しい所。残念なのは、MCDの特性を生かした追加シナリオが発売されなかった事か。BO氏による音楽は必聴。クリアすれば音楽テストに入れます。>めそ
・MD本体を購入したお店で余っていたので買いましたが、素敵な移植に驚きました。またマニュアルのイラストも個人的に好き。私的にはスーホア村と言う名前が、気が抜けそうなのでお気に入り。>K-23
・説明書のイラストが好きで、セガに説明書だけ売ってもらおうと電話したのは若気の至りですな。でも、カラーコピーをして送ってくれて、結構嬉しかった。ゲーム自体も、オリジナルストーリーは味わい深く、MDRPGの名作じゃないかな。>モチオ
・ゲーム音楽って素晴らしい!と思える1本。当時テープに録音したっけ…。あと、ドワーフの女性を初めて見た作品かも?>MThome
・少なくともソーサリアンフォーエバーがクズに見えるほど素晴らしいデキ。>にこりん
・オリジナル以外(PCの拡張シナリオも含め)では、最も良くできたソーサリアンではないかと思います。最終シナリオで「Beautiful Day」のアレンジ曲をBGMに使ったり、他のシナリオのキャラクターが登場したりと、ソーサリアンのシステム自体をある意味逆手に取った演出は見事。ところで、「スーホア村」はたぶん「蘇花」か「素花」ではないかと思います。>司馬 談

ソーサルキングダム(メガドライブソフト)
・シャイニングフォースには至らずとも、結構システムで頑張っていたSRPG。戦闘シーンはどつき漫才風に敵をしこたま殴りまくり。地方によって景色や町が異なっているのでちょっとした旅気分が味わえる。店のBGMはどう聞いても「たんたんタヌキのキ※タマは〜」に聞こえてしまう…。>めそ
・音楽の良さが印象残ってますね。(→の場面の曲が好き。あと街の曲も。)あと終盤のボスのいる島の通路で王様御一行が全滅、屍累々な場面には、音楽の良さ含めて泣けた。>MThome
・「攻撃」というよりも「しばく」と言った方がしっくりくる戦闘。魔法が演出が派手で必見。しかし、しばくのがあまりにも爽快かつ使用頻度が高いので忘れられがち。>ARM
・「たんたんタヌキの〜」は、店だけでなくネームエントリーでも流れます。私は最初デモをすっ飛ばしていきなりニューゲームを開始したので、始めて聞いたBGMがコレ(笑)。思いっきりのけぞりました。>司馬 談

ソードオブソダン(メガドライブソフト)
・影:な…なんだ〜このゲームは!ちっとも、面白くないぞ!! 編:確かに、そうだな、しかし、プログラムの方は…うぉっ!!IF文ばかりじゃないか!!こりゃいかん!もっと論理的にまとめないと!! Dr.D:うむ、そのせいでせっかくのキャラクターが台無しじゃ!! 影:お陰でちっとも進めない〜〜 つぐ美:でも小鳥のさえずりはカワイイわよ! 影:そうだね Dr.D:こら、影くん!隠れて「ボナンザブラザーズ」やるんじゃない!! 影:ばれたぁぁ〜ひえぇぇ〜〜逃げろ〜〜>おがくず
・ソダンって剣の名前ではなく、師匠の名前です。王国を乗っ取った黒魔術師ゾラスを倒すために、勇者ソダンに鍛えられた王子ボルダンと王女シャルダン。師匠から貰った剣を武器にゾラスを倒すために戦う、こんなストーリーです。だからソダンとは師匠の名前です。でも、師匠ソダンってゲーム中には1度も出てこないんだよなぁ…。>モチオ
・「ダメなゲーム」という不名誉なレッテルをゲーム史上初めて公に貼られたゲームではないだろうか。確かに、操作はもたつくわ際限無く敵が出現するわ薬飲んで即死するわ不条理なトラップが多数存在するわ主人公の動きがヘボいクセに死んだら内臓ハミでるわBGM少ないわ鳥の囀りが心地良いわ…で欠点ばかりが目立ってしまうが、実は薬の組み合わせや、敵との間合いでの剣技の使い分け等、 開き直れば結構遊べる要素が多い。このゲームを受け入れるか、楽しめるか否かにより、ゲームに対する寛容さや姿勢が一変するであろう。なぜか攻略ビデオの作成が人気。私の友人も作成してました。>めそ
・当時勤めてたお店で980円というステキな値段で新品で売られていたため、ソニックと一緒に買おうとするお子様に「このゲームは子供がやっちゃいけないよ」といつも声をかけていました。だってねぇ、オトナでもよほど心にゆとりが無くちゃ許せないゲームだもん。ヤラレシーンも残酷っぽくて年齢制限したくなりますよね。>MIO
・メガドラの世界に入りたてのころ、私の知人におすすめソフトは?の質問に対してほとんどの人から上げられたソフト。プレイしてみたら、違う意味でおすすめなんだねと実感。でも、個人的にはそれほど酷評するまでの内容ではないと思います。かなり前向きにとらえてばかなり面白いはずだ!>ARM
・薬の調合さえ、間違わなければ十分遊べるゲームです。このゲームを遊んで、世間のゲーム認識がいかに甘いかを思いました。面白いじゃん、これ。ちょっとやっただけでは伝わってこないんだろうな、この面白さは。>モチオ
・後ろを振り向くのが難しいという前代未聞の難易度をほこります。僕は中古で買ったのですが、箱の中には「クソゲー認定証」なる物が入っていてウケました。前の持ち主が入れたんでしょうか。>ジュデア
・激ムズゲー。昔メッセサンオーでその恐ろしさ(いろんな意味で)を知らずに、ジェネシス版を¥8800で買おうか迷った覚えがある。今を思い出すとおそろしやおそろしや…。コミケでこれの攻略ビデオが売られていたそうな。一度見てみたい。>にこりん
・オリジナルは知る人ぞ知る超有名マイナーPC「AMIGA」版だそうだ…って、AMIGA持ってる人間が日本にどれだけいるやら(^_^;)>今泉 圭童
・ここまで徹底的につまらなくゲームを作る事は、むしろ逆にかなり高度な技術が必要なのではないか?と思わせてしまう程の力すら持っている究極のクソゲー。>segabit
・噂通りのデキ、やっぱりソダンはこうでなくっちゃ(笑)。でもビミョ〜に遊べる気がするのはなぜ?>星空はりあ。
・厳しいです。オープニング絵はリアルだがゲーム画面は顔が大きくて変。歩きがすり足で遅い。BGMが無く打撃音とうめき声のみで気持ち悪さ倍増。うーん、やりたくないなぁ。>みーふく

ソドム(ファイナルファイトCD)
・当時は本当に強いボスの代名詞だった。振り下ろされる刀のリーチはやたらと長く、起きあがってからのダッシュも強い。ストZEROシリーズでも登場するが「日本かぶれ」という設定が強調されて憎めないマヌケキャラになっている。服に書いてある間違えた「死」の字は有名。>めそ
・ゲーム序盤の壁。こいつをさくっと倒せるようになるころには十分ゲームのコツがわかって先に進めるようになる。ある意味、自分の腕前のバロメーター。>モチオ
・すべてのボスの中でかなりの強敵の部類に属する。これ以降のカプコンの同系統のアクションでは2面ボスは手ごわいというのが半ば定着していった。>ARM

ソニック&ナックルズ(メガドライブソフト)
・カートリッジの上にソニック2・3を挿して遊ぶと、ナックルズでプレイ出来る、途中セーブが出来るなどの機能拡張が可能。その他のカートリッジを挿せば、おまけゲームが起動する。カートリッジを替えれば、面構成も変わるので面白い。>ちかくん
・あまり好評でなかったソニック3発売直後に発表。上部に別ソフトを差し込む事が出来るのだが、何と3だけでなく2までもがナックルズで遊べてしまうと言う優れモノ。オフ会などのイベントで多いに活躍する。地球にやさしいMD初の紙箱なのは残念。>めそ
・ソニック3で詰め込めなかった部分を続編という形じゃなくオマケをつけたアタッチメントで新展開でプレイするという発想に驚きました。でも、もっと驚いたのはナックルズの性別。ゴメンね、ずっと誤解してたよ。>MIO

ソニック・ザ・ヘッジホッグ(メガドライブソフト)
・私がPCEユーザー→MDコレクターに目覚めさせた罪深いソフト。CMや広告を見た時に「キュピーン★」と来ました。発売日は旅行の予定でしたが、もちろん本体ごと持参、ソフトは旅先でGet。「セーガー!」の声、前例の無い思い切った色使い、図形化された見事な背景のデフォルメ、主人公の多彩なアクション、ドリカム中村氏によるBGM、魅力的なキャラクタ、凝ったトラップ、目にも止まらぬスピード、技術と個性でド肝を抜くボーナスステージ…魅力的な点は書いても書ききれない。しかもこの密度で4M。ゲームと同時にキャラクタにも惚れ込んでしまい、グッズを収集する日々が今も続きます。>めそ
・生意気そうな所がカワイイキャラ。特にタイトル時のソニックがニュッと出る所がイカス!!試して頂ければ幸いです。まぁなんだかんだ言っても、思い入れたっぷりのキャラなんだよね〜。>K-23
・このゲームが今の私を決定付けたといっても過言ではありません。ひげオヤジには愛を感じませんでしたが青いハリネズミは超音速で私の心をがっちり掴んでしまいました。今でもプレイしてます。>MIO
・初めて遊んだときにあまりの早さに、ゲームについていけず速攻でゲームオーバーになった苦い経験が…。それ以来、このシリーズは全くやってないんだなぁ。今の私ならついていけるのか?スピードと爽快感は今見ても全く見劣りしないのは、やっぱりすごいゲームです。>モチオ
・アクションゲームといえば私の中では、ゆったりとしたマリオタイプの物が主流だったので、これは極めて衝撃的な作品でした。操作も十字ボタンとABCボタンの内の1つだけで可能というとてもシンプルなのもグー!。こんな素晴らしいソフトをリアルタイムで体験してなかったのがとても悔しい。>ARM
・いろいろと驚かされた部分はあるけど、ボーナス面の擬似回転にはガッカリさせられた覚えがある。>にこりん

ソニック・ザ・ヘッジホッグ(ソニック・ザ・ヘッジホッグ)
・もはや説明不要のセガの看板キャラクター。国内よりも海外の方が知られている。たまにセガ直営のゲームセンターに現れ、一緒にプリクラ撮ってくれる。実は私も持っているのだ。>K-23
・もはやフェリックスの方が「あの猫、ソニックに似てるね」と言われそうなほど有名になってくれて本当に嬉しい。ちなみに手袋とシューズの下がどうなっているかはオバQの服の下と同じくらい謎だが、噂によると生れ落ちた時、既にはいていて、その下はサイコガンともジェット噴射機とも言われている、などということは全く無い。>児斗玉文章
・アレックスキッドに取って代わったセガの看板キャラ。この青いハリネズミにやられて現在もソニックグッズやらセガ物を集める日々が続きます。画体が似ているためか、ファミ通の表紙でお馴染みの松下進氏の怒りを買い、ソニックが表紙を飾ったことがないのは有名な話?>めそ

ソニック・ザ・ヘッジホッグ2(メガドライブソフト)
・ゲーム図書館閉鎖のお詫びに会員に送られたソフト。余りの面白さに図書館閉鎖を許してしまったという罪深きソフトでもある。>児斗玉文章
・これほどスピード感のあるゲームはそうそうないと思う。最高速の出せるコースを覚えてスピードに酔いしれるべし!>ARM
・大作の続編だけにたくさんの期待と少しの不安があったが、相変わらず見事な出来。新参テイルスを加えての2人同時プレイ、上限分割による対戦、相変わらず高インパクトなボーナスステージ。ドリカムBGM。最高です。ウリである「スピード」を重点に置いたステージ構成はお見事。発売日は風邪ひいていたのだが、寒い道中を無理して購入、寝ながら遊んだら余りの速さに目を回して風邪が悪化、寝込んでしまったのは良い思い出。>めそ
・テイルスのかわいさに本体ごと買われる女性客が多かった(当時ゲーム屋のバイトでMD担当してたのでマジ話)。これってMD史上、例のないことなのでは?10億円販促に費やしただけあって、知名度抜群売れ行き抜群でした。ゲーム大会で参加者に配られた記念コイン、お守り代わりに今だに財布の中に入れてます。>MThome
・テイルスのかわいさに皆メロメロ。いや〜本当良いゲームです。>K-23
・キャラの行動パターンやマップの仕掛けも増え、良い方向でパワーアップ。面白いです。>にこりん

ソニック・ザ・ヘッジホッグ3(メガドライブソフト)
・ステージのトリックがより複雑になってウラ技なしではもはや進めません。でも、美しい背景にうっとり。この回から、ドリカムの中村さんが外れたのは残念。>MIO
・1→2の時に比べて非常にインパクトが薄い。確かにグラフィックやトラップも悪くはないし、単体で見れば非常に完成度が高いんだけど、全作以前の大胆さが薄れてチマチマした感が目立つ…。でも直後に「ナックルズ」の衝撃発表があったんですよね〜。そのための布石と考えれば悪くは無いんだけど。>めそ

ソニック・ザ・ヘッジホッグCD(メガCDソフト)
・ROMの正統派シリーズに対する分家と言った所か。同じ題材でも作り手が違うとこうも変わってしまう物なのかと驚きましたが、クリア時間の限界に挑戦出来るTimeAtackや宇徳敬子ボーカル含むゴージャスなBGM、OPとEDのアニメは必見!結局プレイ時間ではシリーズ中で郡を抜いてます。>めそ
・外伝ぽい内容で、悪くは無いけどソニックらしさに欠けるのは良し悪しか。ある意味、普通のアクションになっている。当時、パソコンに移殖された唯一のソニックということもあり、この作品のみをやり「ソニックって別に普通のアクションじゃない」みたいにパソコンユーザーに言われて、あれは悔しかったなぁ。>児斗玉文章
・オープニングのカッコよさに惚れ惚れするもプレイし出すと「いつものソニックじゃなーい!!」とコントローラーを投げ出しそうになること数回。特出した要素が少なかったためMCDハード購買アップの牽引役にはなれなかったようです。>MIO
・とにかくエンディングがカッコイイ!エンディングがあんなにカッコイイゲームは他に見たことがないです。タイムアタックは燃えました。>ジュデア
・自分には難しいので、オープニングとCDケースの為に買ってしまった感じです。でも後悔はしていません。オープニングの曲は、海外版も捨てがたい。>K-23

ソニックスピンボール(メガドライブソフト)
・アイデア元はソニック2のピンボール面からであろうが、どうもイマイチ感が拭えない。妙に濃いアメリカンなソニックもちょっと馴染めないなぁ〜。アイデアがとても良いだけに、正直もう少し丁寧に作って欲しかったです。N天堂のカ※ビィやポ※モンのピンボールを見習ってもらいたいものである。>めそ
・ソニックとピンボールとの融合って考えは素晴らしいんだけど、左右のフリッパーの操作がボタンのみってのはいかん!片手でやれっていうのか?>ARM
・十字キーを使った強引な玉操作が出来できるスピンボールゲーム。ずっと「ソニックス・ピンボール」だと思っていたら、実は「ソニック・スピンボール」だったんですね。>ジュデア

ソフトビジョン(メーカー)
・エリミネートダウンばかり評価される会社だが、個人的にはパチンコクーニャンがお勧め!時間つぶしにはほんともってこいのゲーム。実際のパチンコのなんともいえない気怠さを体験させてくれる迷作です。>モチオ
・プログラマのみで構成されている会社…というのはウソ(笑)。いえ…もう少し…グラフィックのセンスが…。潜在能力ありそうだったから、特にシューティングをもっと出して欲しかったです。>めそ

ソルジャースケルトン(ソーサリアン)
・でもオツムの弱さは相変わらずのようで…。なぜかロープを渡れない。>拳王
・ていうか、そもそも普通のスケルトン自体出てましたっけ?>司馬 談

ソル・フィース(メガCDソフト)
・自機がかなり大きいので、遊んでてストレスが溜まるゲーム。見た目は派手で面白そうなのに残念!見かけ倒しとはまさにこのことですな。>モチオ
・海外版では「Sol-Diece」と微妙に名前が変わっているが、その理由は「フィース」に一番近いと思われる英語「feces」を辞書で引いてみれば明らかになるだろう。>司馬 談

ソロ(ストライダー飛竜)
・うまく画面内に誘き出さないと逃げ回って攻撃が当てる事が出来なくなり、大抵時間切れになってしまう…。初プレイ時には何が起こったか理解出来ませんでした。>めそ

ぞろぞろジャンプ(ソーサリアン)
・4人のソーサリアン達が完全に息のあったフォーメーションでジャンプする様子。「ジェットストリームアタック」によるモンスターに対する不意打ち効果を狙ったものであることは言うまでもあるまい。>児斗玉文章


ダーウィン4081(メガドライブソフト)
・タイトルが1作目ぽいが、中身は続編のSRD(スーパーリアルダーウィン)。1作目のファンだった私は、疑問に思いながらもタイトルに望みを託したが、やっぱりSRDでした。何故タイトルを「4801」に変更したのかは不明。でも、SRDファンなら買ってもOK!>K-23
・雑誌広告に載っていたストーリーと説明書に書かれているストーリーが違っていた記憶がある。一体、なぜストーリーまで直前に変更になったんだろう?>モチオ

ダークウィザード〈蘇りし闇の魔導士〉(メガCDソフト)
・実はメガCD初の18禁ソフト。>めそ
・シナリオはあのFF1・2を手がけた寺田憲史ですが、いかんせん発売延期の繰り返しで売り時を逃しちゃった哀れなソフト。プレイした後の達成感がいまいち薄い。>MIO
・1つのMD専門誌だけ情報が多めに載った為、他社が拗ねて意地でも情報を載せなかったちょっと不遇のゲーム。でも『どうだっていーじゃん』と言う意見が大半。>K-23
・たしか最初に情報が出たときには、主人公は8人から選べることになっていたような気が…。その後発売延期を繰り返すたび、6人に減り、結局4人になったという、まあありがちと言えばありがちな経過を辿った。>司馬 談

ダークジェリー(シャイニング&ザ・ダクネス)
・あれ?もう色違い登場?流石はザコだ〜!>めそ

ダークマローダー(ファンタシースター復刻版)
・Mk-III版の時にはCMにも登場しました。強い。>司馬 談

ダーナ女神誕生(メガドライブソフト)
・とにかく地味で全編暗〜い雰囲気。ある意味メガドラ特有のオーラに包まれている。他機種で出せば際どいコスチュームのお姉様が主人公のギャルゲーになりそうだが、メガドラで出すとこうなってしまうのだー!といった感じ。とてもじゃないけど定価8900円を出すのにためらいが生じる第一印象だが、いざ遊んでみると、印象通り派手さこそ無いものの、面ごとに展開が変わってそれなりに見所アリ。巨人の肩に乗って敵を踏み潰しまくるのは楽しい〜!あ、でも8900円は絶対に出せません。予備知識が無かった頃はずっと女神転生シリーズだと思っておりました。>めそ
・断言します。これはストーリー重視のアクションゲームであると。全編通じての暗いグラフィック、演出、荘厳な音楽がなんともいえぬ世界観を生み出しています。ステージ構成もメリハリがあって、飽きさせません!個人的にはやっぱり巨人に乗ってプチプチつぶすのが好き…。ボリュームは少なめですが、難易度やストーリー展開を考えると適量といえるでしょう。一つの「作品」を作ろうという心意気がひしひしと感じられます。あと、このゲームにおける「伏せ」の存在意義をどうか教えれ(^-^;>ジュデア
・全体的に画面が暗い、背景がしょぼいなどいかにも評価を落とす要素に見えがちだけど、このゲームの世界では、むしろこのほうがマッチしてて良い。腹に響く重低音がさらに雰囲気を引き立てている。>ARM

ターボアウトラン(メガドライブソフト)
・最初MD版で遊んでクリアし、その後ACで遊んでクリアできた。ということは、意外と出来が良かったということか?画面はかなりしょぼいんだけどなぁ…曲は派手で好き!>モチオ
・メガドライブ異種アウトラン3兄弟の一人。長男でありながら、兄弟の中では最も小柄。>segabit

ダールはくしゃく(ソーサリアン)
・コイツは本当にインパクトが強かった。しかし高速モードで遊ぶと手の動きが物凄い速さに!考えてみると小人状態の主人公達に倒されちゃうのって何か情けないなぁ〜。>めそ
・マニアも行き過ぎるとこうなるという、我々の反面教師(笑)。>司馬 談
・手のひらを攻撃されただけで死ぬ軟弱者。>segabit

ターンパンチ(ストリートファイターII
・ファイナル時の威力はものすごいが、ヒットさせるのは至難の業。ファイナルまでためてる長時間の間、一部の技が使えなくなるので、それによる戦力ダウンが著しくなり、それだけのリスクを伴ってまでためる意義はあるのだろうか。>ARM

大航海時代(メガドライブソフト)
・夜中に遊んでいて、ちょっと居眠りしている間に船が北極海ではまっていた。単調な展開で眠くなるよなぁ…夜中にやる物ではありません。>モチオ
・MD版はやったことありませんが…私の魂のゲームです。一本道イベント主導RPGを好む人には退屈に思えるかもしれませんが、冒険や旅の感覚をこれほど味あわせてくれるゲームはそうありません。ただ、今からやるならIIの方がお薦め。>司馬 談

大航海時代II(メガドライブソフト)
・やはりMD版はやってませんが。一作目の不満点をほぼ完全に解消した傑作。ただし、発見物などの導入により、無目的な冒険のための冒険という感覚が薄れたのは残念。しかしストーリーもキャラクターも良くできていて楽しめます。IもIIも音楽は菅野よう子。>司馬 談

だいこくえん(シャイニング&ザ・ダクネス)
・直線通路を歩いていると鉄球が跳ねてきて変身。ランドストーカーにて悪役三人組の一人として再登場。>めそ

大佐(バトルマニア)
・「とりせつは よんでいただけましたかな?」と聞かれてマニやんと一緒に「いいえ、ぜんぜん。」と答えたのは私だけではあるまい。>司馬 談

ダイジョーV(レンタヒーロー)
・当時流行ったアリナミンVのCMにて、シュワルツネッガーのセリフが元ネタになったのは言うまでも無い。時代を感じさせるネーミングである。>めそ

大旋風(メガドライブソフト)
・大旋風とは、ゴロンゴ国特別飛行隊の名前らしい。まてよ、隊と言う事はヘルパーもか?随分撃墜されているけど本当に特別なの?>K-23
・自機は戦闘機なのに、飛行する敵は全く出てこない。そのせいか敵の攻撃は全体的に単調で地味。>ARM
・東亜プラン製STG入門用。難易度が低いのでこのゲームで東亜プラン節に慣れ、他のSTGに挑戦するのがお勧めである。戦車しか出てこないのに、ちゃんとゲームとして成り立っている辺り、さすが東亜プランといったところか…STGのツボはしっかり押さえているよ。>モチオ
・「オイローパ大陸」という名前を見れば、当然ヨーロッパを意識した舞台だろう…と思いきやジャングルが出てきたり、地名が「ゴロンゴ」とかちょっとアフリカっぽい。「ボボ島」ってのは九州じゃ言えないね(笑)。>司馬 談

タイトー(メーカー)
・MD系はルナークや魔王連獅子等のいわゆるイロモノ系はかなりイケているのだが、どうもラインナップがキャッチ・ザ・ハートしていないのが残念…。だがMCDは別。特にゲーム性重視のナイストはミョーに力が入っている。>めそ
・ソフトのラインナップをみると、結構「?」だが、「!」も少なからず存在する。老舗の意地なのか?>K-23
・MDユーザーの為に特別編を作ったり、MDにのみ発売のソフトがあったりとかなり好きなメーカーの一つ。ルナークを移植してくれただけで私は満足です。でも、ここの音楽チームってなんか怪しい。>モチオ
・どのハードでも、参入した以上は必ず「スペースインベーダー」という名を冠したソフトを、最低1本は発売する事を義務づけられた老舗メーカー。当然、メガドライブとて例外ではない。>segabit
・BEメガ読者レースの下位常連だったなあ…。>璃梅亜3世

ダイナブラザーズ2(メガドライブソフト)
・システムも前作より良くなり、グラフィックを初めとにかく非常に丁寧に作られているのに好感が持てます。こういうゲームこそ、次世代機でも続編出しても通用しそうなのに、2作で幕を閉じてしまったのが残念。個人的には「にんぽーくん劇場」が結構好き。香山リカ先生について一切触れられていないのは、どゆこと?>めそ

ダイナマイトヘッディー(メガドライブソフト)
・レトロっぽい音声合成で当時でさえ昔のゲームっぽい雰囲気を売りにしていた古参ゲーマーの心をくすぐる小悪魔的ゲーム。コンティニューの残りがなく「NO」しか選べない時でも選択させ強制的に「BOO!」を聞かせてくれる、こういう部分に魅力を感じてしまったらあなたも仲間だ重症だ。某ときメモのおまけSHTで「やむや〜む」を聞くと本能的にヘッディーを思い出すかどうかでその人のマニア度が決まるという(800)。>児斗玉文章
・「人形だから」という設定ゆえか、首が取れる主人公をはじめ、「生物だったらヤバい」系の、結構はちゃめちゃな動きをするキャラクタが多い。一見コミカルなゲームに見えるが、進むほどグロい敵キャラが目白押し。個人的にはトレジャーMD作品で一番難しいと思っております。未だ未クリア。>めそ
・何故かトレジャーのゲームと相性の悪い私ですが、これは不思議と気に入ってます(クリアはできませんが)。ちなみに海外版だとボス戦の前のデモ(喋り)が入りませんが、この方がテンポが良くて好きです。妙にエコーのかかった「You've got a secret bonus point!」って音声がなんとなく好き。>司馬 談

ダイビングバット(ジュエル・マスター)
・どうしてなかなかの特攻野郎です。前から、後ろからアタックしてきます。よく見ていないと攻撃が間に合わずダメージを受けるので要注意。>ジュデア

大魔界村(メガドライブソフト)
・これ、同じ思いした方いるかもしれませんが、初期パッドのコンビネーションは最悪だったことを記憶してます。このパッド、必要以上にナナメに入るため、狙った方向に入力できないというスグレモノ(?)でした。特に縦スクロール面では上から敵が来ているのになぜかワタクシのアーサーは横に向けてナイフを撃つ始末。本人、上に入れてるつもりなんですけど…。しかし思い届かず「ぽわぁ〜んっ」という音と共にまっさかさま。しかも通過ごしの”たいまつ”まで拾う醜態。一度ブチきれてパッドにアトミックドロップをかけて一つ破壊してしまいました…。あのパッド、「人間工学を取り入れた」とかいってますがいったいどの辺に!?たしかに一度や二度の破壊活動にはビクともしませんでしたが…。やはりそういった行動に対する耐久性のことだったのか!?>らふぁーれ
・MDアクションで、1,2を争うほど遊んだゲーム。初期パットの操作性の悪さも手伝って、かなりやりこみましたね。アクションで2周目がある、珍しいゲーム。>モチオ
・実はこれとPS2が私の初購入MDソフトなんですよね。業務用はプレイしたことがないので移植度は評価できないのですが、噂通りの良作アクションゲームで大満足でした。モチ、クリアには面セレクト&無敵は欠かせませんよネ(笑)!>MThome
・メガドラ初期の名作。アーケードと比べてグラフィックは多少しょぼくなったものの、遊びはしっかり移植されている。デカキャラも魔法も美しい。>にこりん
・アクション下手の私が死ぬほどやり込みましたから、間違いなく名作と言えるでしょう。地獄を見る思いでクリアしましたが、精も根も尽き果てたので、二周目があるってのは見なかったことにしました(笑)。>司馬 談

タイムドミネーター(メガドライブソフト)
・タイトルロゴの「1st」の文字が魔導物語「I」並みに気になります。シリーズ化の予定だったのか?>めそ
・どうも海外製っぽいアクションゲーム。ソニックばりに高速で移動できるけど、爽快感が全くないのは、ただ速ければいいってもんでもないということを証明している。>モチオ

タイロン(ファンタシースター復刻版)
・良く言われることだが、せっかく石化解除薬を用意したのに、使えないミャウに持たせてしまった間抜けな人。名前の由来は間違いなくタイロン・パワーだろうが、たとえMk-III版の時点でも、そんな大昔の俳優の名前を知っている人はそういなかったと思われる。>司馬 談

タオ(シャイニング・フォース 〜神々の遺産〜)
・その名の通りタオやかな少女転職後は「だいまどう」って、ドラクエの敵キャラみたいでやだなぁ。>児斗玉文章
・別名「炎の魔法使い」。「氷の魔法使い」アンリ王女(女王)と「雷の魔法使い」アレフ狐のどちらがいいか?と言う話題で友人と熱い論議をかわした思い出が。結論:おとなしく3人使って「トライアングルアタック」。(なんだそれは?)>MThome
・「すごいみずぎ」がよく似合う侍女。こんな格好で戦う魔法使いも珍しいが、恐らくこれは炎の魔法を使用した時の暑さ対策と思われる。>segabit

タカラ(メーカー)
・当時はNEOGEO作品をMD、SFC、GB等への移植で有名。SFCでは散々な評価な物が多かったが、個人的にはSEGA系ハードへの移植作は満足の出来。ハードの性能差がかけ離れていたため、開き直って楽しさを優先した判断には拍手。GG版「餓狼SP」は最高の出来です。>めそ
・ネオジオ物を移植してくれるのは嬉しかったが、できればオリジナル物も遊びたかった。まあ、あの移植ってある意味オリジナルだけどね。(苦笑>モチオ

タスクフォース・ハリアーEX(メガドライブソフト)
・ヘマばかりしていると、オペレーターが男に変わってしまう。そんな所に凝るのなら、本来のゲームの部分に力を入れてくれ!トレコさん。>K-23
・これって、確かMDにしか移植されてないよね?その割には移植の出来が悪く残念。ACはもっと面白いよ。>モチオ
・アーケードしかやったことがない。唯一ワンコインクリアしたことのあるSHT。>にこりん

タズマニア(メガドライブソフト)
・キャラの描き込みはかなり凄いが、それがゲームの面白さに繋がるかは別問題。>segabit
・キャラの動きはいいのですが難易度高です。まあ、洋ゲーのお約束です。>星空はりあ。
・普通としてアクション。スピンすると猛スピードで走るけどトラップにハマるのは嫌すぎ。マップが最大の敵。>みーふく
・お馴染みのアメリカンキャラ。例に漏れず動きが素晴らしい。スピンしながら走るのは爽快なのだが、そのせいでやられるトラップが多いのって…。「マニア」の語源って「タスマニアンデビル」だったのね。本気で何かのマニアだと思ってましたよ。>めそ

橘 右京(サムライスピリッツ)
・間違った解釈で描かれている袴の隙間から、ときおり見えるセクシーな足が当時のプレイヤーを悩殺したことで有名。懐には大量の林檎を隠し持っているらしい。ガルフォードステージのタルの中の林檎も、彼が個人輸入した物との専らの噂。>めそ
・病気の体のため、リンゴが体にいいからってあんなにリンゴを持ち歩かなければいけないのか?更に歩き方が妙にぎくしゃくしてていやん!>モチオ

ダック・キング(餓狼伝説 宿命の闘い)
・初代餓狼では、只の雑魚だったが、餓狼SPで一気にブレイク!一時期巷に大量にダック使いが発生したもんなぁ…。まあ、無限コンボのせいでもあるんだけどね。>モチオ

ダッシュアッパー(スーパーストリートファィターII)
・当てに行くよりも、目の前ですかすように出して投げるという奇襲戦法として使用する方が効果的。>ARM

タツジン(メガドライブソフト)
・ゲームスタート、ボム!必ずいますよね。>K-23
・ボムを使った瞬間にポーズ連打!するとボムの威力が上がります。1度お試しあれ…。>モチオ
・難しいといっても、面白い難しさと、むかつく難しさというのがある。このゲームは後者のほう。いきなり真後ろから出てくるのはキタナイっす。>にこりん

ダブルスイッチ(メガCDソフト)
・タイトル発表された時、迷作「スイッチ」の続編だと思っていた人多数。私もその一人だったので、実写っぽい画面写真を見た時はたまげました。>めそ

ダブルドラゴンII(メガドライブソフト)
・うまくすれば敵をハメる事が出来るが、悪者だけに本当に卑怯!殆どは敵にハメられてしまう事でしょう。またグラフィックが貧弱で、ゲーム自体も辛口の論評をしたくなる。ヒロインが冒頭で撃ち殺されてしまうストーリーは、変化球すぎてかえって気まずい…>K-23
・2はいいから、1を出して欲しかった。国内よりも海外で人気のシリーズだったから、1も出せば売れただろうに…。>モチオ

タムタム(サムライスピリッツ)
・異常なほど細いウエストは女性の憧れの的。仮面を外すとさぞかし美少年なのではないのだろうか?…と、当時の同人誌を賑わせたが、結局素顔って明かされたんでしたっけ?本家NEOGEOのシリーズでは、妹のチャムチャムに座を奪われ忘れられつつある存在に…。>めそ
・いつもしゃがんでいるから気にならないけど、実は相当でかかったりする。結構気に入っていたキャラだが、あっと言う間に廃れてしまった。残念…。>モチオ

ダムド(ファイナルファイトCD)
・オープニングやゲーム開始時に顔を出しているのでやたらと目立つのだが、1面登場のボスなので真っ先にやられる。しかも弱い。>めそ
・部下を呼ばないとまともに戦えない、正に弱虫の卑怯者。こんな奴に呼ばれる部下も可哀想なもんである。>モチオ

ダライアスII(メガドライブソフト)
・ゲームと言う物は、安い=アレなゲームと評価(レッテル!?)されがちだが、これは充分遊べます。ただキャラがちょっと小さいですが…今迄280円(中古)と言うのを見たことがありますが、定価で購入した人やメーカーは、ちょっと気の毒。>K-23
・メカニカルな魚介類のデザインには、当時ときめいたものです。サードパーティ初の8Mソフト。ステージ間の曲は最高!でも2人同時プレイは再現して欲しかった…。>めそ
・元々2画面の物を1画面にするのだから、キャラが小さくなるのはしょうがない。プレイ中はそんなに気にならず、かなり良くできた移植ではないだろうか?でも、かなり安く売られてるんだねぇ…なんで?>モチオ
・カートリッジの両脇に通常あるギザギザがないので、プレイ後MD本体から取り外しにくいかも?>MThome
・それなりに頑張った移植度だと思うんですが、どうしても納得できない事が…なんで「キラーヒジア」がいないんだよ〜!Sagaia(マークIII版)にいると知って尚ショック!>ARM
・2画面筐体を一画面に、というのはよく問題視されたが、これはよく出来ている。間違いなくダライアスIIと言える。>にこりん
・音楽が非常に気に入ったので、アーケード版の音楽CDを買ったのですが、正直言ってMD版の方が良いんじゃないかと思いました。>司馬 談

ダルシム(ストリートファイターII’PLUS)
・ヨガを極めたらしく、手足は伸ばす瞬間移動する火は吐くとかなり胡散臭いインド人。善人の様だがヨガスマッシュを見る限り偽善者であろう。首からぶら下がっている頭骸骨もナゾだし…。やられ声はなぜかリュウの声。>めそ
・手足のびるので、身長がある程度変えられるというのはわかるが、体重が変わるのは、どうしてなんだろう?>ARM

タントアール(メガドライブソフト)
・4人同時対戦ができるタントアールとしてかなり貴重(SS版は2人)。オリジナルゲームはつまらないが、移植度は高くお勧めの一本には違いない。>モチオ
・パズル的要素の強いものから、反射神経、記憶力を必要とするものまでとゲーム初心者でもすんなり入れる内容。接待用ゲームにはまさにうってつけ。>ARM
・正にミニゲームが「たんとある」良作。AC版登場時は「こんな寄せ集めゲーム面白いはずがない」的に思っていたが、予想を裏切り単純に楽しい!世界観はボナンザを引き継いでいるため非常にセンスが良く、各ゲーム名もパロディぽくて良い感じ。4人で対戦できる上に新たにミニゲームが4つも追加されたりと至れり尽せりなのだが、対戦はスキルやカーソル初期位置によって勝敗が分かれる事が多々あり、あまり盛り上がれない事も。>めそ

タン・フー・ルー(餓狼伝説 宿命の闘い)
・身体が巨大化することよりも、破れた服が元に戻る事の方が不可思議だ。>めそ
・破れた服が元に戻るのは、開発者の説明によるとオーラによる映像であって実際には破れていないそうです、何かケンシロウの時もこんな説がありましたね(笑)。>ARM
・最初に選べる敵の中で、一番の強敵。こいつを先に選ぶか後にするかで、その人のプレイスタイルがわかるってもんだ>モチオ
・実は雨男。>segabit

チェイ・ウォン(ヴィクセン357)
・この娘のメイン機体「パナシア」の特殊能力「バキュ−ム・ウォール」の名称がイマイチな為、単に「バリア」と呼ばれること多し。(というか、バリアだし。)>MThome

チェストラップ(シャイニングアンドザダクネス)
・宝箱の中に潜む妙な生き物。開けられるまでずっと待っていたのだろうか?ランドストーカーにもこっそり登場。>めそ
・まだコイツの存在を知らない時、仲間がやられ主人公しか生き残っていなくてすぐにでも帰還しなければいけないのだが、目の前には宝箱が、開けてから帰ろうと思い、開けたらコイツが出てきて全滅…。>ARM

チェルノブ(メガドライブソフト)
・流石にACまんまのストーリーはやばかったのか、変更されているが、こちらのストーリーも妙に怪しいものになっている。敵キャラが変更はされているがチェルノブテイストは十分堪能できる。何気に音楽が良かったりもする。>モチオ
・立ち止まることはできるけど、決して後ろにさがることができないというのはかなり斬新なシステムなのではないだろうか。後ろ向きに走る姿が情けなくて涙を誘います。>ARM
・ゲームや漫画では「瀕死の状態で長話」ってのはお馴染みだが、この親父も虫の息でよく喋る。そんな話聞いてる暇があったら救急車呼べよ、チェルノブ君。>司馬 談

チキチキボーイズ(メガドライブソフト)
・攻撃が5回に1回強力な攻撃が出来るため、実は連打ゲーだったりする。>モチオ
・ポスト・モンスターワールドとしてはなかなかの出来。>segabit
・モンスターワールドといってしまえばそれまでですが、ちゃんと遊べるデキなのでモンスターワールドが好きな方はプレイしてみてはいかがでしょう?>星空はりあ。
・私も所持しておりました、難しいけど面白いですよ。某セガゲームのアクションRPGを思わせますけどコッチもいいです。壁つかみもあり敵の攻撃避けるのも工夫あり、マニュアル無しで購入したのでコンテニューをSHOPで買うってのを知らなかった。>みーふく
・敵キャラは際限無く出てくるので稼ぎに走れるが、たいていダメージ食らうのでお金がかかりジレンマです。たしか発売直前に発表され、すぐに出たんですよね。制作はカプコンらしく、非常に手堅い出来です。隠しコインを探すのは楽しいですね。>めそ

チップ(シャイニングフォース)
・人間でないのに可愛い僧侶。実力の面でもオーラの使えないローは勿論のこと登場の遅いトーラスよりも使いでがある。映画「ダーククリスタル」のゲルフリング族をネタにしながらもお洒落なファッションで独自の魅力を放っているのは流石である。>児斗玉文章
・理由などありません。可愛ければいいのです(爆)。>あおかわ★なぎさ
・シャイニングフォース内のアイドル的存在。そのため優先的に能力UPアイテムが使用されることが多く、それ故に戦闘でも役に立つ。敵をパワースティックで打ち倒していく様は、まるで戦女神のよう。コレがホントの癒し系?>MThome

ちびまる子ちゃん わくわくショッピング(メガドライブソフト)
・タイトル画面のBGMが、「おどるポンポコリン」ではなく「走れ正直者」である所に、時代を感じる。>segabit
・左手で作った桃鉄といえばこのソフトのチープさが伝わると思います。>星空はりあ。
・お金を絡めた双六ゲーム、グラフィックは全体的にそうですがナムコらしくなく寂しい感じ、毎回見るボードぐらいは気合入れてほしかった。多人数で遊ぶと楽しいかも。>みーふく
・いわゆる「桃鉄」だけど、イベントが地味だし少ないので印象悪い…。力の抜けたグラフィックは「さくらももこワールド」を忠実に再現してるとポジティブに捉えましょう。このタイプのゲームはMDに非常に少ないので貴重なんだけどね…。キャラが重なったときに髪形が変になるのが笑えます。>めそ

チャイニーズ・メディスン(ソーサリアン)
・ソーサリアンの世界なのに「チャイニーズ」という現実世界の地名が使われていて何か不思議。会話は勿論、全編「〜アルヨ」が多用されております。>めそ
・薬をとるか人をとるか。ある意味人間性が試されるシナリオ。初回プレイは当然人をとりました。ごめんね王様。>K-23
・MD版の中でも異色のシナリオですね。かなり面白い話ではあります。中国での話ですが、これだったら戦国ソーサリアンとかのシナリオも入れて欲しかったな。東洋シナリオ編って感じで…。>モチオ
・実は、サルノコシカケは後でまた入手できるアルよ。何故もう一度若返りの薬を作ってもらわないのか不思議のコト。>司馬 談

チャオ(シャイニング&ザ・ダクネス)
・水溜りより現れる怪物では最初に出会う敵。取り説にセイレーンのアニメーションが掲載されているので、水溜りを見つけた時は何度も通り過ぎたりしたのだが、逆に予想だにしなかったヤツが現れて驚いたもんです。名前から察するにイタリア出身?>めそ

チャックロックII(メガドライブソフト)
・マイキャラが赤ん坊でなければ、比較的マトモなアクションゲーム。これ程可愛気のない赤ん坊は珍しい。>segabit
・見た目のくどさに反して普通に遊べます。世界感的にアイテムで原始肉がでて欲しいのですが見当たりませんでした。残念!>星空はりあ。
・赤ん坊が主人公、洋風住宅街をハイハイする。ほ乳ビンゲージがライフゲージなのもいい。電線にも歩けたりする。ジャンプ台がマッチョマンなのはなぜでしょう?(笑)>みーふく
・コアデザインだけに独特のグラフィックや世界観は必見です。しかしなぜ主人公が赤ん坊?しかも怖すぎです。特にゲームオーバー時の顔と言ったら…。アメリカ人は皆、幼い時はあんな顔なんですか?>めそ

チャム(ヴァリスIII)
・PCエンジン版では、なぜか攻撃のタイミングが他のキャラよりワンテンポ遅いため、絶対に誰もが使いたがらなかった悲運のキャラが、メガドライブにて復活!他のキャラと同じタイミングで攻撃できるようになりぐっと活躍の場が広がった。でも、声は出ず(T^T)。あの角はどう考えてもつけていると思われる(爆)。>いっち

中国3人娘(ストライダー飛竜)
・「春麗」の元になったキャラとのウワサ?>めそ

春麗(ストリートファイターII’PLUS)
・31歳。2000年4月現在の春麗の年齢。ベテラン捜査官。ベテランというからには若くはない。1968年生まれという設定がいつの間にか忘れ去られてしまったのが誰の仕業か言うまでもあるまい。>児斗玉文章
・香港出身のはずなのに、「チュンリー」と北京話の読みなのが不思議。だいたい、海外に出るような香港人は、英名を使用するのが普通なんだが…。>司馬 談
・後の作品になればなるほど、空中投げの間合いが狭くなっていく可哀想なキャラ。下手に飛び道具なんかつけるよりも、元祖の投げ間合いを返して!>モチオ
・友人は未だに「しゅんれい」と読みたがる。元祖格闘ゲームのヒロインだけに、同人誌とかで大変な目に遭っているのをよくお目にかかります。>めそ
・年齢的には同級生だ(笑)(2001年11月現在)。>K-23

超球界ミラクルナイン(メガドライブソフト)
・発売当時はカワイイキャラだと思ったのですが、今見るとちょっと…あとタイムの時に、こちらを睨んで威嚇するのもやめて欲しいな〜データーが95年度の物を使用している為、今見ると引退やトレードでチームが変わっているので結構気まずい。>K-23
・パ○プロをセガ風にするとこんな感じでしょうか?>モチオ

チン・シンザン(餓狼伝説2 新たなる闘い)
・実は私の持ちキャラの一人。かなりくせのある技が多いが、やたらと攻撃判定が強いのが多く、かなりごり押しで勝ててしまう。しかし、勝ってもかなり後味の悪い勝ち方ではあるが…。>モチオ

陳念(豪血寺一族)
・坊主だが、かなり強い。置いておける飛び道具が極悪!更に他の技も厄介な物が多く、対戦で嫌われるキャラでした。>モチオ

ちんぴら(真・女神転生)
・ザコ中のザコ。種族も外道。現実社会のあちこちで問題を起こす彼らもスカウターで見るとさぞかし戦闘力が低い部類に入ってしまうのだろうなぁ〜。>めそ

ツイン・アイランズ(ソーサリアン)
・あらゆる機種の「ソーサリアン」のシナリオ中、間違いなく最凶を誇る…個人的には。特定のメロディーの通りに音を鳴らすイベントは、音痴の人間には地獄である。私は総当たりでクリアした(笑)。何時間かかったことか…。その所為もあって、クリア後の曲がひときわ素晴らしく思える。>司馬 談
・MD版1の難関シナリオ。このために私は攻略本を買いました。まさか、音感を試されるとは…。>モチオ
・最もボスキャラの印象が薄いシナリオ。>segabit
・このシナリオプレイしてヒトデがサンゴを食べることを初めて知った(笑)。>MThome
・このシナリオのためにMD版のエンディングを見るのがどれだけ遅れたことか。当時ピアノ教室やってる友達の家に行って「この曲ちょっと弾いてみろ!」と無茶を言ったりもしましたが、注意深くメッセージ見てると音感無くてもOKなんですよね。こんな事にも気づかなかったのかと自己嫌悪に陥ってみたり。クリア後の妖精の竪琴でそれも帳消し。>MSS

ツインクルテール(メガドライブソフト
・初めは敵の多さや武器選択に戸惑うが、点数でコンティニューが増えるので覚えれば結構なんとかなる。しかし、一番の問題は出荷本数かなぁ〜。>K-23
・パッケージを見る限りかわいいSTGかと思いきや、かなり本格派!やりごたえ十分のいい作品です。これはお勧め!>モチオ
・非常に美しいグラフィック、宣伝文句にもなっているお馴染みのモンスター総出演。やや個性が薄い気がしないでもないが、MDには珍しいタイプのゲームだったので嬉しかったです。発表当時は「WAS」ってどこ?とか思いましたが、今はいずこへ…。>めそ
・メガドライブで数少ない任意スクロールのシューティング。隠れた名作。>segabit
・メガドラ唯一(かな?)の全方向SHT。きっちりと遊べるデキですし、価格もそこそこです。ヘタなプレミアソフトに手を出すぐらいならこっちを買いましょう。>星空はりあ。
・これは良いです!西洋ファンタジー風の全方向スクロールシューティング。敵配置が固定で無限に現れないのもイイ。攻撃ショットも多彩で武器切り替えやパワーアップも派手で楽しい。分岐にてステージ攻略も楽しそう。マップ画面、ストーリー画面もグラフィック綺麗です。これは全く知らなかったタイトルでした、いい値で見つけたら購入したいです。>みーふく

ディアーネ(シャイニング・フォース 〜神々の遺産〜)
・ディアーネって6D+2のあれか?いやいやあんなには強くない。ちょっと名前負けだよね、このキャラ。ところで強い弓を引くには結構筋肉(特に上半身)がいると思うんだけど…やせてるなぁ。>児斗玉文章

ディージェイ(スーパーストリートファイターII)
・ズボンの「MAXIMAM」の文字は、左右反転しても同じ言葉を選んだと思われる。>めそ

DJボーイ(メガドライブソフト)
・さすがに容量不足でデーモンのOPはカットされたがゲーム自体は、そこそこ遊べる無難な出来。敵を攻撃した時の音が貧弱なのが残念!跳び蹴り連打でクリア出来ます。簡単なほうですな…。>モチオ
・ファイナルファイト型ACT。ただし主人公はローラースケートだし、敵キャラもデブのおばさんとか、内容はふざけてる。良くも悪くもまとまっている。>にこりん
・元祖ジェットセットラジオ。>segabit
・DJとはドナルド ジェーとマニュアルに載っていたが何なのでしょう?名前かな?>星空はりあ。
・主人公がローラースケートで敵をやっつけるゲーム。オープニングとかはいい感じなんですがプレイするとあまり見せ場がなく普通の出来ですけど作業的であまり面白く思えないです。>みーふく
・時代が時代ならば音楽ゲームになりそうなタイトル。どの辺がDJなんだコイツと思ったら、主人公の名前が「ドナルドJボーイ」らしい。敵を倒す度にどこからともなく声援が。手伝ってくれよー。>めそ

ティエンルン(ソーサリアン)
・巨大な竜。胴体のうねりが超ステキ。音楽も雰囲気抜群。>めそ
・字は当然「天竜」だろう。仙人・竜が悪玉とは、中国神仙思想をぶっ飛ばす豪快な話である(笑)。>司馬 談

ティキ(ソーサリアン)
・ソーサリアンが落ちてきたとき、岬への道を教えてくれて「私も後で行くから」と言うが、どう急いでも彼女の方が先に着いている。どこで追い越されたんだ?>司馬 談

ディックトレイシー(メガドライブソフト)
・このマニュアルはタダモノではない!わざとふざけているテンゲンのマニュアルよりある意味ずっと笑える。へっぽこな英日翻訳ソフトでもここまでステキな直訳調は出せまい。百聞は一見(一読?)に如かず、是非一度読んでみて下さい。>司馬 談
・メガドライブの初期アクションにしてはなかなかの出来。弾痕が残らないのはちと惜しい。>segabit
・敏腕刑事のディックトレイシーはマシンガン撃ちまくりです。マフィアよりタチ悪そう…(笑)。>星空はりあ。
・ショットが背景、横と打ち分けるのが楽しい。ガラスも割れる演出も良い。消化栓も撃てる。チープな画面ですが面白いです。>みーふく
・手前では横スクロールアクション、奥ではガンシューティングと見事な融合。アイデアがナイスです。主人公は「腕利き刑事」らしいが、マシンガン撃ちまくりで器物損壊罪で訴えられるぞ。撃ってはいけない一般人とか出てこなくて良かったなぁとか思ってたそばから、ボーナスステージで出てきました。しかも見分けがつきにくいっス。>めそ

ディト(ストーリーオブトア 〜光を継ぐ者〜)
・水のある所ならどこからでも現れるのだが、まさかスライムからも呼び出せるとは〜!>めそ

提督の決断(メガドライブソフト)
・「監督の決断」と間違われて野球シミュレーションに思われていたという説がある。>ちかくん

ティム・フォーディ(グレイランサー)
・精神年齢が10才…。こんな奴が受かってしまう訓練学校って…。髪ピンクだし。>めそ

テイラー(ラングリッサー)
・ワニに乗っている騎士なのだが、戦闘シーンを見ていると妙におかしくて笑ってしまう。>K-23

ティリス=フレアー(ゴールンアックス)
・解説通りの突き刺さる様な蹴りと強力な魔法は非常に魅力的。際どいコスチューム故か、某ゲーム総合誌ではゴールデンアックスをギャルゲー扱いしていた事があり。時代を感じるエピソードである。>めそ

データイースト(メーカー)
・ユーザーに媚びるメーカーが多い中、デコはもう少し媚びた方が良いと思うのですが…でもそれがデコの味か? >K-23
・発売されるソフトがどれもこれもいい出来がマニアにはたまらない会社。ただし、難易度が高いのが多くて残念ですねぇ…。ほかにもまだまだ移植して欲しい作品は多かった会社です。>モチオ
・SFCでは名作RPGを2種類も出して『明』の顔。その反動からか、MDでは結構『暗』の顔なゲーム出てましたねぇ。まぁ『暗』の方がどちらかというとDECOらしいのですがね(笑)。>MThome

でかあし(シャイニング&ザ・ダクネス)
・名が示すようにでっかい足にウォーリー帽子。コミカル路線だろうけど、よく見ると結構グロテスク。>めそ

テクノソフト(メーカー)
・メガドラでは珍しく同シリーズ作を3作立て続けに出した偉大なメーカー。シューティングを作らせたら日本一!某「くにお君」な会社と間違われる事がしばしばあり。>めそ
・九州佐世保の名産品である、良質なゲームを生産していたが…ううん、私は待っているからいつでもMDに帰ってきて。>K-23
・家庭用で成功したからといって業務用で成功するとは限らない…この会社が良い例であります。>モチオ
・メガドライブで数々の名作を生み出した偉大なメーカー。このメーカーがリリースしたソフトを全てプレイする事が、メガドライバーとしての最低条件とされ、テクノソフトGAL’sクラブ(仮称)のメンバーの名前を全て言える者は、究極のマニアとされる。>segabit
・DのシューティングNO.1メーカーといえばココでしたね。もしシューティングが格闘ゲーム並に人気があれば、今でもゲームメーカ続けていたかもしれませんが…。現在PCの講習会とか開いているみたいです(マジ)。>MThome

テクモ(メーカー)
・元は「テーカン」という会社、スターフォースの会社といえば有名です。>ちかくん
・メガCDにソフトだしていたんだ、知らなかった。しかもキャプテン翼!これはちょっとやってみたいなぁ…。MDユーザーならソロモンの鍵やボンジャック辺りを移植すれば売れたと思うが…。>モチオ
・参入時機が遅く、しかもロムではMD定番のスポーツゲームを連発のみだったのが残念。…だが!MCDに突然キャプ翼を出すとは意表を突かれました。DC時代にはとある事件をキッカケに多くのSEGAユーザーを敵に回した事でも有名。>めそ

テクモスーパーボウル(メガドライブソフト)
・カットインが無ければ、まんま10ヤードファイ○な画面は、レトロな雰囲気がしていいかも。>segabit
・地味ではあるが遊べそうなソフト…アメフトのルールしらないのでコメントには苦しみます。>星空はりあ。
・あちらでは人気のアメフト。横画面が見やすくて良い。ルールさえ理解すれば面白いです。>みーふく
・常にほぼ全体を見渡せる状態なのでキャラが異常に小さいものの動きが細かいのでリアル。挿入されるグラフィックの迫力もなかなか。>めそ

テクモスーパーボウルII(メガドライブソフト)
・グラフィックは、とてもメガドライブとは思えない程綺麗。2になって明らかに進化している。>segabit
・オープニングはなかなかよいのでプレイ前に観賞して気分を盛り上げましょう。自分はルールしらないのでプレイできず。盛り上がるだけ盛り上がってそれっきりです(笑)。>星空はりあ。
・シリーズの続編ですがオープニングの実写取り込みがカッコいい。ゲーム画面も前作より良い。やはりアメフト知らないと(笑)。>みーふく
・実写オープニングは超美麗。グラフィックも二作目だけあって格段に進化。こちらを知ってしまうと一作目に戻れません。>めそ

テクモワールドカップ’92(メガドライブソフト)
・審判がいないのが気になるサッカーゲーム。少なくともファウルの概念はないと思われる。>segabit
・見所、チーム選択時の隙間なくみっちり表示される国旗。聴所、試合中にかかるやる気をなくさせるBGM。>星空はりあ。
・サッカーゲームとしてはこれといった特徴ない。ファールも無いし大味な感じがします。BGMが妙にコミカルなのも…ワールドカップなのに気分は少年サッカー(笑)。>みーふく
・サッカーゲームとしての特徴は特に無い。BGMがさわやか熱血アニメ調なのは笑えます。多くの国が収録されているが、あまり変わり映えがしないのでありがたみが薄いかも…。今ほどワールドカップの認知度が高くなかった事が伺える一本。>めそ

デコイ(トージャム&アール)
・『ボン!』と音と共に空気人形が飛び出すが、敵は余り興味を示さず、殆ど役には立たない。私はアールのおとり人形が大好きで、もしこれが商品化されたら絶対買います!!>K-23

デザートストライク(メガドライブソフト)
・最初は操作で苦労し、ゲーム中は敵と厳しい条件でさらに苦労する。弾薬が無くなってクリア寸前にリセットなんて、ざらです。もし遊ぶなら自分にも要カルシウム。>K-23

デス(ガントレット)
・開かなきゃならない扉に限って、その後ろ側に待機している嫌味なやつ。HEALTHを吸い取る時の音がまた歯医者のドリルの音に匹敵するくらい嫌で。黒いフードの影ではにやにやした薄ら笑いを浮かべているに違いない。>児斗玉文章
・体当りは効果無いのね…最初は効果あると思っていました>K-23

でっか岩(モンスターレア)
・石丸〜石丸〜石丸電気は秋葉原〜…。>めそ

デッドアイジョー(魂斗羅 ザ・ハードコア)
・少年漫画では「オマエを倒すのはこのオレだ」的セリフを吐いたらもう仲間になったも同然なのだが(笑)、彼はそんな軟弱者ではなくちゃんと戦います…弱いけど(笑)。>司馬 談

デッドマン(スプラッターハウスPART2)
・壁に叩き付けられ、湖に跳ね飛ばされ…まさにやられる演出を見せるだけに作られたザコ中のザコ。>めそ

デッドマンファット(スプラッターハウスPART2・スプラッターハウスPART3)
・耐久力が非常に高く厄介。一度探索した部屋に間違えて入ってしまうとたいてい出てくる。>めそ

デビスカップ(メガドライブソフト)
・テンゲン製、審判に抗議できる、との理由でイロモノと思われがちだが、実は非常に良く出来ている。対人でのダブルスはネット際の攻防が非常に熱い!でも審判への抗議は何語か不明。>めそ
・テニスゲームで6ボタンをフルに使うのはかなり珍しいのでは?操作が大変だが、慣れればかなり熱い対戦ができそう。>モチオ

デビッド・ランダー(ライトクルセイダー)
・休日出勤はいやでいやでたまらない僕と、休暇の最中でも嬉しそうにダンジョンに潜る彼。こんなにも違う二人なのに息はぴったりでした。>児斗玉文章

デビットロビンソンズバスケットボール(メガドライブソフト)
・まず目(耳?)を引くのが、シューズで床をこする音がリアルに再現。クォータビューなので慣れるまでが大変だが、選手もリアルで非常に良く出来ている。>めそ
・このゲーム、慣れてくると、どのキャラ使っても3ポイントシュートが簡単に入る。それがまた、結構気持ちいいので好きなんだな!まるで、ゴールがボールを吸い込むかのごとく決まるよ!>モチオ

デビルクラッシュMD(メガドライブソフト)
・本物志向のピンボールだと、どうしても実物との微妙な違いが気になってしまうが、これの場合だとゲーム機ならではの演出となっているので、完全に実物とは別物となっている。ある意味これは正解だと思う。>ARM
・PCE版の移植。なぜかテクノソフト発売。リアル重視のピンボールが多い中、デジタルならではの演出や動作が特徴。追加された面は非常に美麗。「エイリアン〜」も出して欲しかったなぁ。>めそ
・これストーリーがあるのね。「正義のスプリングを力の限り振り絞り」って言われてもなぁ…。あとテレカ欲しかったです。勿論ギャル物ね。>K-23

デビルズコース(メガドライブソフト)
・T&E3Dゴルフシリーズの一つ、実際にはありえないコースでのゴルフプレイをすることが出来る。サターン版はビッグ東海が移植。>ちかくん
・猿ゴルファープロも真っ青の奇想天外コースでゴルフというありそうでなかったゴルフゲーム。ミスショットでも打とうものならもう泥沼。慣れない頃はトリプルボギーでも嬉しかったです。>めそ
・パッケージ裏の説明によると、これをプレイするには勇気がいるらしい。悪魔的なんて言葉で形容されるゴルフゲームですから、いろんな意味で勇気がいるのかも。>ARM

デブリゲス・デボチンドス帝王(ロケットナイトアドベンチャーズ)
・いくら悪役とは言え、この名前は酷すぎる…。アクセルギア等の悪役のせいで非常に陰が薄い。>めそ

テリー・ボガード(餓狼伝説 宿命の闘い)
・ACでロケテストの時、アンディが兄でテリーが弟だった。人気が出たからって、設定代えなくてもねぇ…。私はアンディ兄、テリー弟のほうが自然でいいと思うのだが?>モチオ
・格闘物の主人公キャラなのに波動拳を持っていないのが、対スト2の意欲が感じられて良し。バーンナックルを繰り出す前に(本人は格好いいと思っている)ポーズを取るという子供っぽい一面もある。>児斗玉文章
・服装がまともなので、街のゲーセンにテリー(風の人)がいた、そんな時代もありましたね。最近は流石に見ないけど…。>K-23
・SNK格闘ゲームを代表するキャラクタ。餓狼2ではさすがに主人公だけあって非常に使い勝手が良く、飛び道具、対空、突進技を兼ね備えている。DIP外しモードでは無茶苦茶な連続技が入りまくり快感。シリーズ最新作ではギースの子供を育てたり等の設定がついて何やら大変そう。>めそ
・男性の「Terry」は一般的に「Terence」の愛称である。テレンス・ボガード…なんか似合わねぇ〜。アンドリュー・ボガードはまだマシか。>司馬 談

TELTELスタジアム(メガドライブソフト)
・数少ないメガモデム対応ソフト。リアルタイム野球のような画面構成のくせに、実は采配のみのシミュレーションゲームである。>ちかくん
・画面構成は野球ゲームそのものなのに、やれる事は選手への指示だけ。でも箱をよく見ると「本ゲームは試合のかけひきを楽しむものでアクションの要素はありません。」と書いてあるのでギリギリ許せます。>めそ

テレビアニメスラムダンク 強豪真っ向対決!(メガドライブソフト)
・原作通りの展開が楽しめるストーリーモードはファン必見。でも、殆どボタンを押しているだけで勝手に進むのがちょっと。>segabit
・対戦時に好きなキャラクターを選択できるのですがメガネ君を選ぶとスタメンから外されます。要チェックや!>星空はりあ。
・ゲーム画面は横画面とゴール前で縦画面に切り替わるのでちょっと戸惑いますが結構遊べます。アドベンチャー部分は原作イメージ通りでよい。原作知ってるとさらに楽しめそう。>みーふく
・原作通りのストーリーが「修羅の門」の如く遊べるのが良い。章立てになっているのだが、試合がない読むだけの章が多くてビックリ。試合中はパスが通りやすいのは非常に嬉しいのだが、CPUの容赦無いディフェンスが結構ツライ。また、ファウルを頻繁に取られるのもリアルといえばリアルだけど、ちょっとテンポが悪くなります。フリースローは慣れれば百発百中も夢ではありません。事実、慣れない頃はこれで点を稼いでました。下手なうちは桜木花道のツラさが嫌でもリアルに体験できます。5人同時参加で対戦が出来るのは意外と知られていないかも?>めそ

テン(うる星やつら −ディアマイフレンズ−)
・世紀末覇王に リュウケン「それで何を目指す?」ラオウ「テン!」と言わしめたほどのデンジャーな子供。しかしそれは過大評価であり、その実態は単なるマセガキ。竜之介の胸にじかにしがみつくという幸せを味わった唯一の人物でもある。>児斗玉文章

天下布武(メガCDソフト)
・6Bパッド使って国選択カーソル超高速移動は基本ですネ。>MThome
・武将が1200人ほど登場する。壮大な歴史SLG。ただ歴史上弱い武将はゲーム上でも天下を取るのは難しい。リアルで良いんですけどね…桶狭間とかイベントで勝利するとかそんなぬるい設定はなく、信長で始めたら、自力で今川を打ち破らなければ先がないのは面白い(実際破ったことある)。>にこりん

天空の滝(ソーサリアン)
・唯一、主人公の職業が関係するシナリオなので、敬遠しがち。前半でボスだけ倒して経験値を稼ぎ帰宅する事が多いです。天空に雲を作り出す滝がある…というシチュエーションが非常にお気に入り。ファルコン号での移動中に「はやさ」を変更すると、永久に目的地に着かなくなるので注意。>めそ
・地上、天空、地下と舞台がバラエティに富んでいる上に、NPCも多くストーリーも結構よく練られている。好きなシナリオだが、終わった後に職業を戻すのを忘れ、パラメータが下がって泣きを見ることがしばしば。>司馬 談
・菜種油を機械に注してはいけません。念のため。>拳王

テンゲン(メーカー)
・テンゲンは『マニュアルが凝っている』とか『技術力が最高!』と言う部分ばかりが目立っていますが、本当に凄いのは「これ売れるの?」的ゲームを本当に発売してしまうところにある…例えば、数字の人とか環境物とか…(因みに私はテンゲンの大ファンで2本共所持しています)>K-23
・メガドライブに数々の名作を残してくれた愛すべきメーカー。マニュアルのセンスはギャグ満載で楽しい。後に「タイムワーナーインタラクティブ」となり、その後日本市場を撤退した。>ちかくん
・東亜プラン&アタリ作品を数多く移植してくれた会社。そのチョイスのしかたがかなりマニアックな物が多く、絶対社員の趣味が反映されてるんだろうなぁ。>モチオ
・恐らくサードパーティとしての存在感NO.1。アタリゲームの移植やマニュアル内のお便りコーナーはもはや有名すぎ。セガマウス&セガタップはテンゲン無くして生まれなかったであろうと個人的に推測。>めそ
・MD前期には『あぁ、ただの海外メーカーか』と冷たいまなざしで見てましたが、後期になると『あぁ、あの優良メーカーね!』と評価180度回転してしまいました。それだけ良い&個性的なゲームを出していたんですよねぇ。外国の企業は決定即実行が基本なのか、撤退してしまうのも突然でしたが。>MThome

デンジャラスシード(メガドライブソフト)
・ナムコ版ムーンクレスタ。アーケードからの移植で、かなり移植度は高い。でも元ゲームの地味なところも完全移植。>雉
・BGMは必聴。それだけの為に入手しても損はないと思う。>segabit
・敵の一部が点滅していますが、これはスプライトオーバーではなくアイテムを出す敵の目印である。なんとも画期的!!…と言っておこう>星空はりあ。
・よく出来た作品、キャラが小さいのが寂しいけどシューティングとしては良い出来です。>みーふく
・NAMCOTロゴが大げさにでかいので期待するも、ゲーム中は地味で印象が薄い。一見処理落ちしたかと思える敵の点滅は、パワーアップアイテム所持の目印だったのね。>めそ

テンタクルスピア(スプラッターハウスPART3)
・3作目にして、内臓を飛び出させるようになってしまったリック。人間離れし過ぎですな。>めそ

電忍アレスタ(メガCDソフト)
・アレスタシリーズと言う事で期待しておりました。曲はカッコイイです。でもたまに画面がストップします。内容は人それぞれ違うから、ここでは言わないでおきますね(逃げ)。あっ間違っても「武者アレスタ」と比べてはいけませんよ。あちらはカートリッジなんですから(フォローになっていない)。>K-23
・やたらと評判悪いけど、私は好きなんですが…。森山”テリーサバラス”周一郎の渋い声で鉄甲兵云々の話を聴くと、一瞬史実かと思ってしまう(嘘)。>司馬 談
・とにかく和風のBGMがかっこいい。スーパーメガFAN付録の音楽CDに収められているメドレーは必聴です。終盤で「な、なんだ!き…気分が悪くなりそうだ!」と言わしめるステージ、背景が無茶苦茶なラスタ処理で本当に気分が悪くなった記憶があります。>めそ
・「鬼が舞う。」の帯の文字をタイトルと間違って値札に書いてあったというMD専門誌のマジ投稿ネタは有名かも?>MThome
・コンパイル10周年記念ソフト。…のため、11年目になるまで作りこめなかったかもしれず。合わせてPCEのスプリガン1、2をプレイすると、武者から電忍の間の、進化の経緯がわかります。>MaPPY
・武者アレスタの続編ということで期待していたんだけど、難易度のバランスがいまいちとれてないと思う。コンパイルシューティングでは半ばお約束のオプション兵器装着時の無敵時間がなくなったことが一番の原因ではないだろうか?>ARM
・オプションモードの存在により、ようやくゲーム本編の仕様が完全な物になるという珍しいソフト。>segabit
・……「かっこい〜い?」「…びみょ〜。」どこかで、そんな声がしました。>やまっち

電波新聞社(メーカー)
・MDユーザーの9割は、このメーカーの実力を認めているに違いない。でも「パワードリフト」はMD→MCDと変更になったが、未だ発売されず。信じていたのに…。>K-23
・当時刊行されていたあるメガドライブ専門誌の情報によると、このメーカーは数年間に渡り、メガドライブ版パワードリフトのデバッグ作業を行っていたらしい。しかし、何故かソフトの完成度は10%から一向に上がらなかった。その理由は現在においても謎とされている。>segabit
・冷静に考えるとちょっとアヤシイ社名ですなぁ。BAマガでお馴染み。お世話になりました。MD「アフターバーナーII」を知るまでゲーム作ってた事を知らなかったのは秘密。>めそ
・『アフターバーナーII』の表パッケージの文字が「Cartidge」と「r」が抜けていることは、きっとメガドライバーなら周知の事実(笑)。>MThome

東亜プラン(メーカー)
・誰もが知る縦スクロールシューティングの雄。というイメージをおそらく払拭したかったのであろうソフトのラインナップがいらだたしさとため息を誘う今は亡きメーカー。ゼロウイングやスノーブラザーズやお蔵入りになった「テキパキ」が悪いとは言わないが、ユーザーが望んでいるのを知りながら名作縦スクロールシューティングの数々をかたくなに外してくるのにはずいぶんとがっかりさせられたもの。迫り来る冬の時代に抗おうというのが分かるだけにつらい…。分かってもらえないつらさという点でメガドライバーとのシンクロ率が特に高いメーカーでもある。>児斗玉文章
・「テキパキ」これが発売されていれば間違いなくもっと早い時期にメガドラを購入したに違いない。>ARM
・せめてアウトゾーンは移植してほしかった。他にもいろいろと移植してほしいソフトはあったが、テンゲンが頑張ってくれたから個人的には、そんなに不満はなかったりする。>モチオ
・MD未所持時の私のメガドラのイメージは東亜であったほど、多くのソフトが移植されているのですが、意外にも本家から出ていたのは3本(実質2本)。どうも私には難しいというイメージがついて回り晩期まで手が出せませんでした。>めそ
・イメージ的に縦シューティングの大御所といったところかな?現在ほぼ壊滅状態の横シューよりも縦シューに名作多く、先見の明があった…と言いたいが、シューティング自体がこの頃からすでに落ち目だったのもまた事実か。>MThome

闘技王キングコロッサス(メガドライブソフト)
・見た目は地味だが非常に完成度の高いアクションRPG。デザイン&シナリオは荻野真氏が担当。都内某所で新品10円で売られていた事アリ…。>めそ

東芝EMI(メーカー)
・あらゆる機種で「マスター・オブ・モンスターズ」を作り続ける謎多きメーカー。何か他に作れんのか?>めそ

藤堂 竜白(龍虎の拳)
・デカい口を叩き、単身サウス・タウンに乗り込んだ割には、必殺技は「重ね当て」のみ。NEOGEO版続編で唯一カットされた悲劇のキャラクタ。第二のアダム。>めそ
・KOFの新作が発表されるたびに一部のファンは彼の登場を期待していたが、登場したのは娘の香澄。KOF2000でようやく登場するが、裏ストライカーというかなり影の薄い位置が彼の人気を物語っている。>ARM
・世間ではかなり弱いと言われていて、私の友人たちでも最弱と言われていたが、私がACで10人抜きした途端、評価が一変した逸話あり。個人的にはかなり好きだったりする。>モチオ

トゥルーライズ(メガドライブソフト)
・二頭身シュワちゃんが見られる貴重なゲーム。>segabit
・友達とわいわいプレイしても盛り上がらない…ある意味貴重である。>星空はりあ。
・全方向アクションゲーム、敵・味方を打ち分けするのが面倒、敵を無傷でやっつけるのは不可能に近いです。>みーふく
・同名映画が元ネタなのだが、シュワルツェネッガー扮する主人公はなぜか二頭身なので妙にコミカルに見えてします。敵を倒すだけでなく、任務遂行型なのに任務内容を和訳していないのはどういう事だアクレイム。結構入手難度が高いのだが、これに高値を出した人に同情します。>めそ

トージャム&アール(メガドライブソフト)
・キャラが面白い動きをしてくれるので、大好きです。しかし、平和主義者な宇宙人の為、地球人&地球動物を攻撃する武器が乏しいのが難。あとキャラが鈍い…。それから、何度でも言います。アール派の私にとってはこのゲームは「アール&トージャム」!!>K-23
・日本人には真似できないであろうセンス炸裂。見た目がナニなので手を出しにくいがこれがまたハマる!毎回変わるマップ上をうろつき、バラバラになったパーツを探すだけなのだが、豊富なアイテムや協力プレイが飽きさせません。サウンドテストで1時間以上遊んだのもこのゲームが初めて。>めそ
・とにかく音色がすごい。ここまで鮮明なスクラッチ音は聞いたことがない。クリアに4,5時間かかるので休日のうららかな午後にぴったり。>ARM

TOTAL BUMMER!(Toejam&Earl)
・インチキ〜という意味の英語のスラング。このゲームをやってると、このような英語の試験には絶対出てこないしょーもないスラングを覚えてしまう。>児斗玉文章

トート(ソーサリアン)
・いじめられた恨みから魔物をけしかけて友人を殺害、学校中を大いに騒がせた事件の張本人。でも後に教師に。前科者なのに…。やはり更正した不良は人の痛みが分かるという事か?>めそ
・日記にわざわざ犯行を書くというずさんなやり方のためバレる。まあ、現実の犯罪もそんなもんだが。>司馬 談
・石造りの学校の床に穴掘ったりと実はかなり力持ち。進路を誤ったのがいじめの原因か?>拳王

トーマス・ライト(ロックマンメガワールド)
・少年型ロボットと少女型ロボットを作り、趣味はコンピューターゲーム…どう考えてもかなりアブナイ人である。>司馬 談

トーラス(シャイニング・フォース 〜神々の遺産〜)
・『高僧=じいさん』という、RPG的世界ではオーソドックスなキャラ。設定的には全然問題ないが、人気ないのもまた然り。というか、プレイヤーの大いなる意志(笑)によるチップさん強化作戦がかなり進行していると思われる中盤以降の登場な為、予備軍として本陣に常駐勤務が多い傾向アリ。>MThome

時の継承者 ファンタシースターIII(メガドライブソフト)
・初めて触ったファンタシースターシリーズがコレ。マッチョな敵がやたらと出たり、洞窟には入ると「はいれなかった」と戻されたり…。アニメする戦闘はじれったい割には余り動かず「何じゃこりゃぁ!」でしたが、それでもこれは人気シリーズなんだ!と思いながら解きました。仲間が増えると曲が賑やかになっていくのがすごく気に入っています。>めそ
・シリーズ中キャラが違う為迫害されていますが、私はこれはこれで好きです。それもかなり。でも知人2人がこのゲームの嫌いな理由で「コンシューマーでマルチエンディングは不親切!」とか、「シーレンが変形するか ら」と言っていた。心が狭すぎ…。>K-23
・いやあ、このゲームはものすごく欠点だらけだと思う。一言で言うと、演出というものが全体的に不足しているのだ。このゲームが徹底的に好きな僕ですら認めざるを得ないってのが悲しいけど。3世代に渡る戦いと和解の歴史を妄想で補完できる人にとっては最高のゲームになりうるので、至れり尽せりのRPGに飽きた人は要挑戦です。ただしメタルテールには気をつけること。>児斗玉文章
・このゲームに採用する予定であった「信頼度(仮称)」とは、結局どういうシステムだったのかは、今となっては謎のままである。>segabit
・恋人と許嫁、どちらを選ぶべきか?嫁さん選ぶのに当時えらく悩んだ記憶が。オラキオの黒き剣とミューンさん(ミューじゃないよ。)が個人的に欲しいところ。>MThome
・これはPSシリーズではない。RPGなんて何度も遊べなくてもいい。結婚システムをもっと良い形で生かせれば面白いものが出来るかもね。>にこりん
・嫁さんを選ぶのは、私的には断腸の思いでしたよ。で、結局もう片方のストーリーも気になってやり直すハメに…。>モチオ
・やっぱり嫌われてる?個人的には3キライじゃないです。むしろ音楽とか「やろうとしたこと」とかは素晴らしいと思うし。システムまわりをキッチリ作りなおしてアレンジすればシリーズ中1番「化ける」と思うんだけどなあ〜。>やまっち

毒霧殺法(餓狼伝説 宿命の闘い)
・コマンド入力してからの攻撃に移るモーションが長すぎ。空振りするとほぼ確実に反撃されるなど、とても使いづらい。>ARM

ドクター・エッグマン(ソニック・ザ・ヘッジホッグ3)
・ソニックシリーズの敵、直訳すると「卵男」。まるでくびれのない体、不自然なヒゲ、妙に細い腕と足など、進化のしかたを間違ったとしか思えない。ソニックCDでは、歌ってたりします。いつも焦げている可愛そうな人。>ルルル鹿の島
・ソニックシリーズの敵役。ヒゲが特徴なのは、某イタリア兄弟へのあてつけだと思うのは考え過ぎかな?>めそ

ドクター・ジオ・マンドレイク(魂斗羅 ザ・ハードコア)
・どのルートでもろくな死に方をしない人。一面の分岐で研究所へ向かった場合はともかく、デッドアイ・ジョーを追ってしまうと、ドクターの顔は最初の通信時に出ただけなので印象に残らず、「ドクターがなぜここに?」のシーンになった際に、ブラウニーならずとも「誰だっけ?」と思ってしまう。>司馬 談

毒吹雪(サムライスピリッツ)
・原作では紫色だったのだが、MD版は赤い。きっと高熱を発しているのだろう。>めそ

戸愚呂(兄)(幽遊白書 魔強統一戦)
・身長が低い上にトリッキーな技が多いので、使い慣れると非常に楽しい。ダミーで翻弄→指針は性格を見事に反映した卑怯っぷり。でもなぜか弱く感じるんだよね〜。>めそ

戸愚呂(弟)(幽遊白書 魔強統一戦)
・サイズが大きいため、すぐ的になってしまいがちだが、それを補う技の破壊力はかなり魅力的!パワーキャラには珍しく、AB同時押しで無敵技があるのもいいですな。でかい体でも、十分戦えるだけのスペックは持っている。がんばれ!!>モチオ
・コイツが一人参戦するだけで戦場が一気に狭く感じるほど。故に大抵マトになるが、死体になってもデカくて邪魔…。持ち技も体当たり系が多くて非常にパワフル!「ふふふふ…こんなモンかねぇ」>めそ

常春の村(ソーサリアン)
・村にドラゴンが現れたとき、身も世もなく「助けてくれー、死にたくないー」と叫ぶ村長の情けなさが心を打つ。>司馬 談
・かと思えば「ドラゴンめぶった斬ってやる」とかやたら強気な村人もいたりで…。>拳王

どどいつカード(ちびまる子ちゃん わくわくショッピング)
・「どどいつを聞かせてくれる」って、音声ナシではありがたみがないなぁ…。>めそ

トマホークバスター(スーパーストリートファィターII)
・近距離で飛び道具を出された時に大でだせば、飛び道具をかわしつつ攻撃できる。しかし先読み気味でやらないとまず決まらない。>ARM
・とにかくCPUのコマンド入力先読みで出してくるのがいやらしい。飛び道具をたいてい抜けて突っ込んでくるので厄介。自分が使う時はそうは行かないというのに…。>めそ

トミーウォーカーJr(ダーナ 女神誕生)
・ゲーム世界にそぐわないそのネーミングは、制作スタッフの一人「トミオカ(富岡?)」さんに由来すると思われます。エンディングのスタッフロールでその名を確認できます。>宇奈月 奈月
・1面から超強敵なボス。実はしゃがんでいれば攻撃を食らわない事が判明。それを知るまでは、魔法&力押しが基本でした。>めそ

ドミンゴ(シャイニング・フォース 〜神々の遺産〜)
・マスコットキャラ的デザインだけどそっちのほうの目論見はパー。戦闘では「空飛ぶ魔法使い」的使い方が出来、特に山岳面では2,3歩しか動けない敵に近づいていって先制で魔法をかますのがおいしい。とはいえMPも低く、同じ戦法が出来る「コーキチ+ハルバード」には叶わないかも。>児斗玉文章

トムキャットアレイ(メガCDソフト)
・いわゆる3Dシューティングかと思って遊ぶと、全然違うゲームなので驚きます。自分はパイロットではなく、レーダー迎撃士官として、トムキャットに乗り込みます。やっていることは単調で作業的なのですが、他隊員との掛け合いや、敵機とのバトルは臨場感抜群!クサイ人間ドラマもあり、見所満載です!>ジュデア

トムとジェリー(メガドライブソフト)
・ジャンプ音が変。>segabit
・2人同時プレイができるが協力アクションもなければ取れるアイテムも別々…。2人でプレイする意味が感じられないです。通販でいうと今なら2人同じプレイも付いてくる!!って所ですね。>星空はりあ。
・これは凄く嫌すぎです。トム&ジェリーがアイテムさえ絡まないのは酷い。移動するのに邪魔なだけでは、これでは楽しめません。競いあうルールにすれば良くなるのに。>みーふく
・いつのまにか出ていたので「本当に日本で出たの?」と当時は疑いました。とにかく入手難度が高いイメージがありますが、世間ではマイナーなので運良く見つけても大して値がつかないんですよね。せっかくトムとジェリーというドタバタ展開には最適な題材なのにゲーム中ではまったく絡まないのは残念。まさに家庭内別居状態。アクション自体は本当に普通。あとマニュアルがなぜか、後半部分が全部英語表記です。アメリカ人も安心!まさかGENESIS版と共通なのか?>めそ

ドラえもん 夢どろぼうと7人のゴザンス(メガドライブソフト)
・付属の文具セットが恥ずかしくって当時は買うのを躊躇しておりました。しかし最近の限定物の付属品と比べると幾分か地味に見えてしまう。日常で使った人、いるのだろうか?>めそ
・恐怖のインフレゲーム(爆)。ゲームオーバーになろうとしても、なかなかなれない、ある意味拷問的ゲーム。じゃんけんが、さらに神経を逆なでするんだな、これが!>モチオ

ドラキュラ城(バンパイアキラー)
・お馴染みの背景にお馴染みのゾンビやコウモリ。全編通して最もドラキュラっぽいかもしれない…。骨が崩れ落ちるシーンがお気に入り。>めそ

ドラゴンスマッシュ(ベア・ナックルII 死闘への鎮魂歌)
・ドラゴンウィングを出すつもりで暴発する事が多々あり、しかも空振るとシャドウボクシングを始めてしまい厄介。当たれば快感なんだけど…。>めそ

ドラゴンズリベンジ(メガドライブソフト)
・誰もが気付く「デビルクラッシュMDに似てる?」…パスワードや世界観がそっくりなのは、GENESIS「デビルクラッシュMD」の英語タイトルが「Dragon’s Fury」でもって続編が「リベンジ」の様である。デビルクラッシュの世界観をテンゲン独自の解釈によって捻じ曲げられ作られた続編。デビルというよりファンタジーになっているが、それはそれでなかなかに雰囲気も良い。デビルクラッシュ同様パスワードコンテニューも可能なので長く遊べます。ボールの動きに違和感、グラフィックも質が違うが、なかなか味があって気に入っております。>めそ
・テンゲン作品の割にはマニュアルがつまらない。>segabit
・デジタルピンポールとしてよくアレンジされています。佳作って所ですね。>星空はりあ。
・西洋ファンタジーをイメージしたピンボール。これは楽しいです。ボーナスステージ突入を狙うのが熱くなれます。台ゆらしも再現してますが使いどころが分からないです(笑)。>みーふく

ドラゴンスレイヤー英雄伝説(メガドライブソフト)
・オープニングの鳩を握りつぶすシーンは有名。ソフト発表後間もなく発売。あまりに期間が短かったので不安だったが、案の定MSXっぽい画面。製作はセガファルコムなのだろうか?発表済みのタイトルがほとんど出ずにコレが出た時は驚いたもんです。一応メガロープレプロジェクト作品らしいのだが、無理矢理っぽいな〜と思ったものです。序盤イベントの有名な「スライムいじめ」は版権の関係か「スラッグいじめ」に変更。>めそ
・PCエンジン版と比べるとどうしても…。絶対メガCDで出ると思ったのですが、もしかして開発者はCD嫌いだったのかなぁ。>K-23
・元々メガCDで1と2がセットで発売予定だったのはあまり知られていない。>ブラックゼロ

ドラゴンスレイヤー英雄伝説II(メガドライブソフト)
・前半は前作とそっくりそのままの舞台で話が展開されるので、一作目から続けて遊ぶと所々にデジャブなイベントが。しかし中盤以降は地下の洞窟を行ったり来たり…。太陽が恋しくなります。見た目も前作そのまんまだし。>めそ
・他機種版と比べるとどうも…。1作目がカートリッジだからなのか解りませんが、このゲームもカートリッジです。どうせ作るなら、前作を越えるような作品にしようよー。>K-23

ドラゴンボールZ 武勇烈伝(メガドライブソフト)
・SFCからのアレンジ移植。画面分割等はなかなか画期的なのだが、イマイチゲームに生かされていないのが残念。のけぞり中に攻撃を当てると効果音がするのにダメージを与えられないのはナゼ?キャラごとにストーリーが用意されているのは結構いいかも。>めそ
・キャラの対戦バランスは悪いけど、原作に忠実と考えれば、これが妥当なのかも。>ARM

ドラサン(ファイティングマスターズ)
・12戦士の中でなぜか一人だけ体力が多い。炎は強すぎだが、空中技の落下時ダメージが無いので結構地味なキャラ。>めそ

ドリームチームUSA(メガドライブソフト)
・文字通り、夢のままにしておいた方が良かったバスケゲーム。>segabit
・ゲームがもったりしています。もっとシャキシャキ動いて欲しかった…。バスケゲーってハズレが多いような気がします。>星空はりあ。
・横画面のバスケ、キャラ動きが遅いのでなごんでしまう。キャラの影が無いせいか接地感がつかめず、こぼれ球が取りづらく少々遊びづらいです。>みーふく
・バスケ部分は妙にまったりしていて「アメリカのドリームチームでも所詮こんなものなのか」と誤解されないかが心配。国の紹介が「世界の車窓から」みたいに妙に凝っていて楽しめます。>めそ

トリミュラー(スペースハリアーII)
・ガメラのごとく回転しながら近づいて来たと思ったら首が三つでビックリ。当時は強烈なインパクトでした。コツさえつかめば攻撃される前に倒せるが、点数を稼ぐならじっくりと倒すと良い。>めそ

トレコ(メーカー)
・アーケード移植の反面教師的存在のメーカー。安易な移植作品がいかに危険であるか、その身をもって教えてくれた。それだけに、メガドライブオリジナルのアクションRPG「ヴァザム(仮称)」の発売中止が残念でならない。>segabit
・私の最初のHNはATOMICでしたが、その理由はMD版アトミックロボキットをモデムと同時に買ったからだったりする。移植ゲームの元会社が全部バラバラなのは謎である。>モチオ
・初めて遊んだのが「ファイティングマスターズ」だったので実は印象が良かったりする…。実は移植に向いていないメーカーなのでは?移植のチョイスもかなり渋いですなぁ。>めそ


ナーガ・ラジャ(真・女神転生)
・ナーガの親分。MCD版は原画を元に描き直されてます。龍王の中で唯一魔法が使える。通常のナーガが登場しないのは残念。追加悪魔の中に入っていると踏んでいたのだが…。>めそ

ナーム(ラングリッサー)
・漆原センセーお得意の紫の髪の少女。ランスと恋仲になる顛末が描かれた「マル勝メガドライブ」掲載の漫画はあまりにも恥ずかしい。>児斗玉文章
・ナームとクリスとジェシカのどちらがいいか?という論議を友人とよくやった(ありがち)。が、ナームに人気集中したため論議にならなかった(笑)。>MThome

ナイジェル・マンセル インディーカー(メガドライブソフト)
・セナ亡き後、F1ワールドチャンピオンに輝いたマンセルを題材にしているのは間違ってないが、敢えてインディーカーという所が謎。>segabit
・なぜマンセル?なぜインディーカー?MD末期までマイナーチョイス癖は治らなかったようである…。>星空はりあ。
・これは良い出来です。ポリゴンを使用しててグラフィックが派手ではないですけどスピード感があって良い感じ。タイムアタックは燃えそうです。>みーふく
・ポリゴンと2Dの見事な融合により、双方の利点が非常に生かされていて素晴らしい。スピード感もあり操作感も良好。非常に遊びやすいです。2Dレースは絶対に海外製の方が出来がいいですな。>めそ

ナイトストライカー(メガCDソフト)
・これこそ移植!ゲームの移植について考えさせられる1本です。他のメーカーも見習ってほしい。でも、最近こういう味のある移植する会社ってないですよねぇ…。機械の性能でごりおしな移植はどうかと思うね。>モチオ
・グラフィックにおいてはSS版、PS版の方が良いが、プレイ感覚においてはメガCD版の方がダントツにいい!>ARM
・本当に待たされた移植。お世辞にも見栄えが良いとは言えない画面写真に購入時は相当戸惑ったが、買って良かったです。スターブレードと共に「性能は劣るのになぜか全機種で一番出来が良い」らしい。不思議だ…。生音なので当然なのだが、音楽が素晴らしいです。ネームエントリーがさり気なく好き。>めそ
・実は発売当時オリジナルがゲーセンに置いてあったので、いろいろ比較しやすいのなんのって(笑)。>MThome

ナイトトラップ(メガCDソフト)
・助けたいという気持ちが萎えていくパツキンスチューデントたち…女子高の中ってのもこんな感じなのかもしれない。日本版作って、客は全員女の子にすれば面白かったのにぃ。今からでも遅くないからDCで!>児斗玉文章
・市場調査によると、このゲームのプレイヤーの100人中99人が、「隊長の話を延々と聞いていたら勝手にゲームオーバーになった」という体験をしているとの事である。>segabit
・家の各所に設置されているカメラで監視し、仕掛けたトラップを駆使して侵入してくる黒ずくめの連中から、住人を守るゲーム。全編ムービーで構成されている。うまいタイミングでトラップを発動させないと逃げられてしまう。覚えゲーだが、かなりどきどきする。>にこりん
・若者達や吸血鬼はリアルタイムで移動し、しかも罠を発動させるため為のコードは一定時間で変化するので詳細なタイムテーブルを作成しないと攻略するのは難しい。>ARM

中島悟監修F−1 GURANDPRIX(メガドライブソフト)
・タイトルからして敬遠してましたが撤回します。実は遊べます。>めそ
・中嶋悟ということで敬遠されがちなことは万人に共通するところです。しかし説明書の秘密がプレイヤーを楽園に誘います。なんと1ページ目をめくっただけで8ビットライクなギャルの洗礼、そして意外に面白いゲーム性と、秘宝のごとく輝きを放っています。きっと説明書のギャルに会いたくてゲームをやりこむことになるでしょう。>ちかくん
・サントラを発売されると困るゲーム。>segabit
・アクセル押しっぱなしのみで結構遊べるのでレースゲーム苦手な人にはおすすめかも。>ARM
・トップビュー型レースゲームは、意外と外れが少ないかもしれない。>司馬 談
・中嶋監修ということで、リアル思考なゲーム性がいたるところで目に付く。やっぱりレースっていろんな意味でハードなんだね。>モチオ
・見下ろし型レースゲームでスピード感があり操作性良いです。僕には難しかったのですが慣れればコーナリングが楽しめそう。>みーふく

中島悟監修F−1 スーパーライセンス(メガドライブソフト)
・「中島 悟」シリーズ紛らさし過ぎ!間違えて何度も同じの買ってしまったぞ、オイ!>めそ
・「実家は農家」。この一言に尽きます。>司馬 談
・最終作ということで、メーカーとして一番気合を入れているが、その力がゲームまで届いてないのが残念。>モチオ
・1作目同様の見下ろし型です。前作よりキャラが小さく、狭くなったか?ちょっと難しくなった。ナレーションが印象的。ちなみにバックアップセーブ方式。>みーふく

中島悟監修F−1 HERO MD(メガドライブソフト)
・前作の全方向は良い感じだったのになぜわざわざ3Dに?しかもショボ過ぎ。音楽がなくなったのは唯一の救い?>めそ
・中嶋悟ゲームの外伝的作品。すべてにおいて海外のにおいがプンプン>モチオ
・3Dは辛いらしく敵車、障害物のパターンが少なくてショボイ。コーナーを曲がるのが辛く感じます。>みーふく

ナコルル(サムライスピリッツ)
・ママハハをこき使いポケモンマスターを目指しているアイヌ娘。腕はロケットパンチとの噂アリ。ライバルはサトシ。>めそ

ナスグレイブ(ぷよぷよ)
・このキャラのソックリさんっていませんか?私の知り合いに1人います。だから皆で遊んでいるとその人の名前が…。>K-23

ナムコ(メーカー)
・他機種にも参入していたが、ラインナップが重ならない凄いメーカー。…でもワルキューレやドルアーガは重なっても良かったのに…。>K-23
・ナムコと言えば「保証書」。でも購入時にちゃんと販売店印押すお店があったのかどうかは謎。>MThome
・移植モノに関しては、PCEにはメジャーなタイトル、MDには渋めなチョイスを、と当時は非常にもどかしい思いが。結構早い段階から発売ペースが落ちたものの、当時CDソフトを供給しない事で有名だったのにも関わらず、末期にMCDソフトを出してくれたときは本当に嬉しかった。でも「スプラッターハウス」の一作目は欲しかったなぁ〜。>めそ
・バーニングフォースやデンジャラスシードなどかなり楽しませてくれたメーカー。また、どれもこれも他機種で発売してないのがまたそそる。スターブレードがまさか移植されるとは、かなり裏切られたよ。>モチオ
・セガとはアーケード市場でライバル関係にあるせいか、微妙に看板タイトルを外してくる(鉄拳ではなくソウルキャリバーなど)あたりがにライバル心がうかがえる。>ARM

ナムコスターズ(レッスルボール)
・とにかく最弱。隠しチームのジャパニーズスモウレスラーズと対戦すると、スクランブルと同時にフォワードが全滅(笑)。壊滅っぷりがかなり笑えるのでぜひお試しあれ。>やまっち

ナル(ルナ −ザ・シルバースター−)
・「ルナ」シリーズでは一番のお気に入りキャラ。ルナ2にて、自分が長生きな故にアレスやルーナに先立たれ、寂しさを紛らわすために子供たちを集めてお城を作ったというシチュエーションがたまりません。でも戦闘中はルビィほど役立たないけど、この辞書作成時に敵の名前を調べるのに大いに役立ちました(笑)。>めそ

ニーネ(エレメンタルマスター)
・華奢な割に体当たりで敵をなぎ倒してしまう。何だ、一人で戦えるんじゃん?>めそ
・別名:携帯式波動砲。当時、フェリオスの剣とニーネの精霊の指輪のどちらが強いか考えてたっけ。>MThome
・またの名を「全方向全自動追尾方無敵特攻戦闘妖精」サムライスピリッツで言うところのパピーのような存在。>ARM

日本テレネット(メーカー)
・伝説のゲーム会社。RIOT・ウルフチーム・レーザーソフトという社内分社化みたいなことをし、それぞれにFANがついた後、全てのグループを統合(爆)。今はもっぱらパチンコゲームばかり作っているという噂。日本テレビといえば日テレというのが一般的だが、メガドライバーの間ではもちろん日本テレネットのこと。>いっち
・話に聞くと納期が非常に厳しいメーカーらしい。それ故か、設定やシナリオ、デザインが良いのにツメが甘いゲームが非常に目立つ。逆に言えばシナリオや絵が全て!という人にはたまらないメーカー。元祖ギャルゲーメーカーとしても有名。>めそ

ニャニュニニュウム(レンタヒーロー)
・メガドライバーの間で有名な早口言葉。>segabit
・結局見つけられなかったですが、別にクリアに支障なかったです。>めそ

にんぎょうのへいし(ソーサリアン)
・病気になったふりなどという古典的脱獄手口に引っ掛かるようでは、当分下っ端から昇進できる見込みはなさそうだ。>司馬 談

にんぎょうのゆみへい(ソーサリアン)
・えーっと、こちらが近づいた時に逃げる姿って見たことないんですが、本当に逃げるんですか? >司馬 談

ニンジャウォーリアーズ(メガCDソフト)
・タイトーの意欲作。二人同時プレイも出来ゴキゲン!ダメージを受けるたびにロボっぽくなっていく忍者が素敵です。特に階段を上る動作が二速歩行ロボみたいでイカス!オマケ(?)のZUNTATAライブは必見かも。でもあのバニー、個人的にはいただけないなぁ〜。>めそ
・このゲームを私が遊んでいる時に、後ろで見ていた兄の一言。「なんか、お散歩おじさん殺人ゲームだな、これ」。確かに主人公の足は遅いけどさぁ…。>モチオ
・特筆すべき点はBGM。重厚なドラムサウンドと小気味いい津軽三味線。これほどまで洋と和が見事にかみあった音楽はすごい。>ARM

忍者武雷伝説(メガドライブソフト)
・今だから言います。メガドラの知識が皆無だった時に「忍」と間違えて買いました。詰め将棋のごとくシビアで、ユニットの動かし方を一歩でも間違うとハマる事が多い上に、修行に連続で失敗するとそりゃぁ悲惨。死亡時の断末魔の叫びの生々しさ、ウインドウ表示時の鼓の音、大河ドラマの1シーンを思わせるステージ間の画像など、印象的な要素が多し。>めそ
・お金の無駄使いは出来ないし、キャラを育てるのも面倒。仕方が無いので裏技でエンディング(おいっ!)!一生懸命やっても、達成感はあまりないかも?>K-23

にんぽーくん(ダイナブラザーズ2)
・「にんぽーくん劇場」ではオマヌケっぷりを披露してくれるが、ウチの「すてご」をご飯のおかず代わりに食いやがる。何とも残酷なヤツだ。>めそ

ネイ(ファンタシースターII 還らざる時の終わりに)
・元祖猫ミミハイレグ娘、PSシリーズを代表するヒロインで人気も根強い物があり某漫画もパクル程の人気の高いキャラ。またおそらくコンシュマーRPG史上初のヒロインが死亡してしまうキャラでもある。ゲーム中ではその異様なまでにレベルが上がるのが早いがパラメーター的にはそれ程一度のレベルアップでは上がらないのが痛い。中盤で必ず死亡するのでネイにムシカを覚えさせたが結局は無駄に終わってしまう。(泣)>RYU
・”何者でもない”という意味の名前を持つ人造生命体の女のコ。主人公が引き取り育ててきた為、一応主人公の妹的存在である。クロー系の武器の扱いを得意とする。そのコスチュームと長い耳が印象的で、未だに隠れた人気キャラである。ネイファーストとの戦闘で、その短い一生を終える。合掌。お兄ちゃんと呼ばれたいキャラならベスト5に入ると思うぞ。>海老
・前作「ファンタシースーター」で、「どうしてアリサは教会で兄を生き返らせないんだ」というツッコミが多数あったため(本当か?)、ネイの場合には復活できない理由が付けられている。だが、やっぱり怪しげな理屈(笑)。人気の高いキャラクターのようだが、私個人的には、死ぬ前も死に方にも死んだ後の展開にもドラマ性が感じられず、正直言ってあまり印象に残っていない。>司馬 談

ネオドム(スペースハリアーII)
・前作よりもドムっぽさが抜けた。やはり版権がらみ?でもたいてい3体で現れジェットストリームアタック!動きのパターンが減ったのは残念。>めそ
・金ドムはたしかに破壊不能だが、回ってれば避けられるので全然怖くない。>司馬 談

ネオトモス(スペースハリアーII)
・前作から降格・昇格とさまざまな人事があった中で、ネオドム、ネオトモスの「ネオ」コンビは、雑魚でも出るしボスにもなると前作とほぼ立場が変わっていない。リストラ時代のサラリーマンの生き方に示唆するところがあろう(ないない)。>司馬 談
・弾発射時の「ンゴゴ!」っていう重厚な効果音が好き。デザインもかっこいいです。>めそ

熱血高校ドッジボール部サッカー編MD(メガドライブソフト)
・サッカー部員のサッカーゲームではなく、敢えてドッジボール部員のサッカーゲームとしている所に、妙な拘りを感じてしまう作品。>segabit
・パッと見ドッチボールにも見えなくない…。>星空はりあ。
・実は68K版で遊んでました。結構楽しいですよ。ステージ特に石コロ面はすっころぶので笑えますよ。脇しめてのファイティングポーズはお約束。>みーふく
・なぜ本家のドッジを移植せずにこちらを選んだのかパルソフトに尋ねたい。6人サッカーで全国大会ですか。どうりでロクな高校が出ていないはずだ。操作可能なのは一人だけなのでまどろっこしいです。>めそ

狙われた村(ソーサリアン)
・舞台となるシャノア村はタイトル通り本当に狙われすぎ。まさかシナリオをまたいでまで狙われるとはねぇ。夜空と天使、教会のイメージか、非常に神秘的な印象が強いシナリオ。溶岩に飛びこんで一瞬で全滅した経験あり。>めそ
・ソーサリアンが扉をくぐる一瞬の間に、二階のベランダから一階まで降りている俊足の行商人が登場。その脚はきっと行商に役立つだろう。立ったまま寝る能力も(笑)。ついでに、地下室に隠れていた親娘も、出口にソーサリアンがいるのに消えるという脱出マジックを見せてくれます。>司馬 談

ノイマン・カスケード(魂斗羅 ザ・ハードコア)
・ヴァーチャルゾーンで牡牛座、射手座、双子座、四角ブロック、ブロック戦車、ブロックヘリコプターの6態になって攻撃してくる。初めてやったときは「まだ終わらんのか〜」と思ったものである。はっきり言って強い。>司馬 談
・名前の由来はコンピュータウィルスの「カスケード」かな?攻撃パターンが非常に多くて結構手強い。コナミ版シックスフォース。笑い声が妙に甲高い。>めそ

ノーチラス号(ふしぎの海のナディア)
・原作アニメは原案「海底二万リーグ」ということになっているが、その面影を残しているのはほぼこの名前だけである。ジュール・ヴェルヌもあの世で悶絶していることであろう。>司馬 談

ノーラ(ベア・ナックル 怒りの鉄拳)
・いくら「女王様」だからってデザインが直球過ぎ…。「II」ではヒートロッドばりの電撃ムチが大迫力。>めそ

ノスタルジア 1907(メガCDソフト)
・MCD初期に登場。当初は新ハードだというのに、大胆にも全編セピアカラー。付属の音楽CDはかなりヒーリング、毎朝目覚まし代わりに聴いてました。主人公は今は亡き山田康雄氏が演じている、ある意味非常に貴重な作品。続編が出たらやはり、声は物まねのあの人がやる事になるのだろうか…。>めそ
・ノスタルジアといえば爆弾解体。何度失敗して爆破したことか…。>モチオ
・ルパンみたいな話しかたの主人公。フルボイス。ストーリはまあまあだが、絵が少ない紙芝居状態はちょっと退屈。でも爆弾解体は緊張する。ちゃんと考えてやらないとドカン!付属の音楽CDは素晴らしい。最高。涙が出そう。感動。>にこりん
・終盤のクライマックスが爆弾解体シーンというのが映画的で○。カスケとイリュの会話シーンもいい感じですよね。やっぱ『解体失敗=死』という絶望的な状況下では、人間腹割って話せるよな。>MThome

野田 狩鳩(クイズズクランブル スペシャル)
・「夢幻軌道理論」に基づき「物質輸送装置」を開発したエラい人(嘘)。クイズ出したがり光線も彼の発明。角のような髪型とグルグル眼鏡がトレードマーク。好物はバターをてんこ盛りにしたバタークッキー。2Pのプレイヤーキャラクター。ゲームオーバー時の踊りはよくマネした(笑)。>司馬 談

信長の野望 武将風雲録(メガドライブソフト)
・信長シリーズの中で一番オープニングが良いと思います。ただ登場する武将の紹介が延々と続くだけなのですが、その文章が歴史好きの心のツボを突きまくりな名文なのです。たった2行の文でココまで伝えられるものなのか…。バックで流れる音楽の効果も相まって、ついつい最後まで見てしまったり。ムービーでは語れない何かがココにある!>MThome

ノモルワ社長(レンタヒーロー)
・逆から読むと「ワルモノ」…ってそのままじゃん!とツッコミ入れずにいられない。>めそ
・「ワルモノ」の逆という事は、案外いい人なのかも知れない。>segabit

ノンデル皇帝液(レンタヒーロー)
・ホテルの宿泊費より高い栄養ドリンク。あまり売っていない。ユ○ケル黄帝液が元ネタであることは言うまでもない。>めそ


バーチャレーシング(メガドライブソフト)
・当時収集癖のあった私は、V.R.のプロモーションビデオ欲しさにゲームを購入。そしたら店員はゲームに疎い種族。しまったと思ったがもう後の祭。結局別なお店で関係の無い買い物で貰う事が出来ました。めでたしめでたし。>K-23
・「メガタワー」の頂上に鎮座するソフト。>segabit
・32Xが本体に刺さっていると、起動しないのがつらいところ。素直に32X版で遊べばいいんだけどねぇ…。>モチオ
・ゲーム中のピットクルーがVFへの実験台というのは有名な話。その後のセガのポリゴンゲームに多大な影響を与えている。>ARM
・ポリゴンゲー。MDでこんなによく動くとは!ソフトに専用チップを積んでいるらしいが。>にこりん
・開発中の画面写真を見て「げげ!大丈夫なのかコレ?」と言う心配も杞憂に終わりかなり良い出来です。当時では珍しかった3D表現のレース物はものすごく新鮮でした。スピード感も最高、リプレイも楽いですし。タイムアタックも非常に燃えるんですが、フレーム不足のせいか?正確には1/100秒単位まで計測で規定ないんですよね。記録を保存で来たら文句ナシなんですが、十分満足な出来です。ソフト自体がでかくって保管場所に困るのはお約束。>めそ

パーティークイズMEGAQ(メガドライブソフト)
・まさに「パーティークイズ」の名に恥じない出来。セガタップの価値を確実にワンランクアップさせたソフト。>ARM
・他のゲームに先駆けてゲーム内に広告を取り入れたゲーム。セガタップと6BパッドのCMは必見です。タイトル通り対人戦が非常に熱いのだが、CPUがキャラによってかなり強いので、1人だと余り練習できないです…。>めそ
・クイズ番組を意識して作られたゲームだが、やはり実在のクイズ番組には勝てない。何故なら、タイムアタッククイズで得点がマイナスになった時の賞品は、ノコギリ又はカツサンドという、なかなかの脱力ぶりなのだが、ド○ミ○ァドンの「ぬかよろこび」には到底及ばないからだ。>segabit

ハードドライビン(メガドライブソフト)
・世界初、事故シーン完全再現シミュレーション!ループコースターからまっ逆さまに落ちてみよう!リプレイが楽しいゾ!>めそ
・今だったらポリゴンバンバン使いまくりの、テクスチャー貼りまくりなんでしょうが、時代が時代。仕方がない。でも充分楽しめるのがミソ。しかし、21世紀キッズが楽しめるかどうかは疑問。>K-23
・本来なら「いかに事故を起こさないようにするか」と検討を促す為に用意されたインスタント・リプレイが「いかに美しくクラッシュするか」を競うための機能として活用しているプレイヤーは少なくないだろう。>ARM

バーニングフォース(メガドライブソフト)
・主人公「ひろみ」がパイロットになるべく卒業試験に挑む、という設定なのだが、巨大な戦艦や建造物を破壊しまくる辺り、さぞかし受験料は高いのだろうなぁ…。>めそ
・主人公ひろみはかなり萌えるキャラなのに、いまいちあまり埋もれがちなキャラ。やっぱ、MDに移植されるゲームだからしょうがないのかなぁ…。>モチオ
・ナムコ最初のMDゲーム。アーケードからの移植なのだが、まぁへぼくなるのは仕方がない。BGMは少々残念か?元が素晴らしかっただけに…。>にこりん
・かなり移植度はいいほうだとは思うんだけど、MD版ではライフ制になったせいか、敵の体当たりでやられるようになったのはいただけない。>ARM

バーバリアン(スペースハリアーII)
・シュラと同様、ボスから雑魚に格下げ。周りを石やアイダでガードして貰ったのにあっさりやられてしまったというのが評価を悪くしたと思われる。>司馬 談

灰色のダンジョン(ソーサリアン)
・最初のシナリオだけあって、フラグが立つごとに次にすべきことを教えてくれる親切なキャラクターがいる。しかし、二回目以降のプレイでは単に指輪をくれるだけの人に成り下がる。>司馬 談
・シナリオ名の如く、終始ダンジョン内で話が進む。導入部にしてはトラップが結構凝っているため、ちょっと戸惑うかも。太陽の光りが恋しくなります。>めそ
・賢者の鍵を持ち返っても「莫大な」財宝は貰えない…。王様のうそつき。>拳王

パイク(ファンタシースター 千年紀の終わりに)
・モタビアンの戦士で家族と共にモルカムに住んでいたがジオの襲撃に遭い懸命に戦うが力及ばず両親を失う。命からがら妹のパナとトノエのドリンの所へ身を寄せていた所。アルシュリンを取りに来たルディ達を倉庫へと案内係としてパーティに加わる。個性派揃いの千年紀キャラにおいてイマイチ影の薄いキャラクター。地震イベントが無かったらもっと印象が薄かったに違いない(笑)ごつい見かけに寄らず、地震と妹に弱い。戦士系でパワーファイターなので全パーティーキャラ中、最も修得するテクニックと特技の数が少ないのかどうか知らないが千年紀の売りの一つでもあるコンビネーション技に参加出来ない。可哀そうなキャラ(涙)>RYU

バイソン(ストリートファイターII’PLUS)
・バイソン反則疑惑!…か?(東スト一面記事より抜粋)四天王の一人として名高いバイソン氏があろうことかグローブをはめていると見せかけ素手で殴っているという情報が入った。同氏はリュウ氏をボコボコにした際、「おれの拳に汚い血がついちまったぜ」と発言。だがグローブをはめていたのならなぜ拳に血がつくのか?ボクサーらしからぬこのファイトにファンの怒りは収まりそうにない。>児斗玉文章
・算数が苦手でもターンパンチのカウントぐらいはできるようだ。>ARM
・しかし、10まで数えることができないのはやっぱりバイソンである。(9の次がファイナルとカウントするため)。>モチオ

ハイパー ダンク ザ プレイオフ エディション(メガドライブソフト)
・一部(ってここですが)で盛り上がっている、バスケットボールのゲーム。ただし8人で遊ぶには、パッドと広いスペースが必要。>K-23
・コナミ製ソフトを挙げる時、大抵忘れられる存在。ただでさえ乱立するバスケゲームの中でも特に目立った点が無い…と言いたい所だが、無個性なバスケゲームも8人同時参加が出来るとなると話が違う。しかしスティールが全然決まらんよ〜(私だけのようだが)。>めそ
・「プレイオフエディション」ってことは、それ以外のエディションもあるのだろうか?…なんて話はともかく、次は勝つ(笑)!>司馬 談

ハイブリッド・フロント(メガドライブソフト)
・OP&EDのセンスがいいんですよね。ゲーム中の世界の歴史を絵付きで紹介しているのには感服。>MThome
・末弥純画伯の絵の魅力を余すところなくちりばめた贅沢極まりないSLG。さりげなく青木邦夫画伯も関わっているのでビックリ。タイトル表示時の音声にはシビレました。長〜い年表は読み応えアリ。小説化したら絶対に購入!だったのに実現せず非常に残念。いつかは出るだろうと思ってましたが、PSにてそっくりなの出ましたねぇ。>めそ
・セガがちゃんと宣伝していればもっと売れただろうにと思わずにはいられないソフト。私の友人達の間でも何故かこのゲームを知っている人は少ない…。みんな、我が家で遊んで、その後速攻買いにいってたのが印象的。>モチオ

ハイベルガー(Vay 〜流星の鎧〜)
・挙式当日に婚約者を奪われた悲劇のハイネロア国王子。近隣の村人に顔を知られていないところを見ると、王室の一大行事も国民は関心が薄いようだ。>めそ

ハイミノタウロス(ソーサリアン)
・高難易度なシナリオに加え、故にあまり遊ばないので非常に印象が薄い。どんな攻撃してくるんだっけ?というより何で存在してるんだっけ?たまに本気で思い出せなくなります。>めそ
・こちらのレベルが高いと二、三度すれ違った程度で死んでしまう。そりゃ印象に残らんわ。>司馬 談
・単なる中ボス。恐るべき真のボスはサンゴ。>segabit
・というかそもそも海の生き物じゃない…。>拳王

ハイムドール(メガCDソフト)
・北欧神話ネタのゲームは多いが、いきなりタイトルにハイムドール(ヘイムダル。人間の祖先)なんて地味な神様の名前が来ているのは珍しい。しかしゲーム内容も地味なので、やってない(笑)。>司馬 談

覇王丸(サムライスピリッツ)
・ジャンプ強攻撃→立ち強攻撃がめっちゃ強く、ばっさり切る感覚はまさに侍!ゲームに出てくるキャラのなかでも屈指の一発キャラである。>モチオ

ハガー(ファイナルファイトCD)
・史上最強の市長。メトロシティをあれだけ治安が悪いまま放っておいたのだから、市長としての能力にはかなり疑問がある。しかし誰も怖くて言い出せなかったに違いない。>司馬 談
・電話を取るなり「私だ!マイク・ハガーだ!」と叫ぶけど、一般市民だったら、ビビって電話切るぞ、絶対。>めそ
・バックドロップはめで倒していくさまは、なんか草刈りを彷彿させます。引っこ抜いては投げ、引っこ抜いては投げ…。>モチオ

パコ(マーベルランド)
・遊園地で遊んでいるようにしか見えない。本人は真面目なんでしょうが…おっと私も真面目に操作してますよ、『あっ!落ちたー!ちっくしょー!!』>K-23

バズ(ピットファイター)
・頼むから技決める度にいちいち決めポーズしないでくれよ。ほら、また殴られてる。登場時に外枠壊すし。>めそ

・バッカス(シャイニングフォースII)
機会兵。1でアダムに苦労した人には嬉しい育てやすさである。ところで攻撃パターンがヨガの達人に酷似しているのは何故?>児斗玉文章

バックベアード(真・女神転生)
・かの鬼太郎も倒すのに苦戦しただけあって、外道の中でも結構手ごわい。>めそ

ハッシュ(シャイニング&ザ・ダクネス)
・メガドライブFANの漫画によると、若い頃は鋭くてワイルドだったらしい。>MThome

パッチ大佐(バトルマニア大吟醸)
・「前作の義理で友情出演」と言うわりには、前作よりも活躍する。>司馬 談

バッドオーメン(メガドライブソフト)
・380円新品で購入。結構面白い。ボールをはじいてブロック崩ししながら先に進みボスを倒すゲーム。BGMが結構美しい。擬似的にVOICEな音を作り出している。>にこりん

バットマン(メガドライブソフト)
・足場の悪い所が多いくせに、動きが鈍い。でもアメリカンヒーローのバットマンが、私の操作でザコに触れてあっさりとやられてしまうのは、米国人にとっては国辱的行為!?>K-23
・秋葉原某所でFC版を間違えて買いそうになりました。MD棚に置いてあったので店員も間違えたらしい…。頼むよサンソフト…。>めそ
・オープニングのグラフィックは必見。まじできれい。アクションもそれなりにいけてる。BGMも素晴らしい。>にこりん

バットマンフォーエバー(メガドライブソフト)
・MDバットマンシリーズ最終作。なぜか発売メーカーは毎回違う。他のシリーズの例に漏れず、画面が暗いので行き先が分からず戸惑う事もしばしば。結局三人がかりで挑みましたが序盤の面が解けずに挫折…。>めそ

バド兄弟(ゴールデンアックス)
・「DEB」と書かれた店から飛び出して来るのには爆笑。色違いで「モルト」「ホップ」がいるが、名前はビール繋がりか?>めそ

バトルゴルファー唯(メガドライブソフト)
・ジャンルは「アドベンチャー」だそうだが、タイトル通りゴルフがメイン、と言えなくも無い。大マジメに作った他のゴルフゲームには失礼かもしれない(笑)が、実はMDのゴルフゲームの中で一番面白いと思っている。パスワードが五七五にはチョイ受け。憶えやすいかも。>めそ
・ゲーム内容がかなりギャグに走っているが、ゴルフ部分は結構しっかり作られている。これで、普通のゴルフゲームを作ったらそれはそれで評価が高くなっただろうに…。>モチオ
・元祖オバカちゃんゴルフゲーム。DCの熱闘ゴルフのこのゲームの精神を受け継いでいるのではないだろうか?どちらも開発はデータイーストだし。>ARM

バトルファンタジー(メガCDソフト)
・この脱力っぷり、嫌いじゃないです。ラスボスを必殺技一発、しかも削りだけで倒せるのはこのゲームくらいであろう。キャラの育て過ぎに注意。>めそ
・マイクロネットのクリティカルヒット作。徹底した同人感覚と無駄に豪華な声優陣。そして、さまざまなモードの搭載と、意外と豪華な作りです。雰囲気を楽しむ格闘として、個人的にはとても評価が高い。>モチオ

バトルマニア(メガドライブソフト)
・マニュアルめくって最初の絵が普通っぽいので、とても違和感あります。多分わざとだと思うが。>K-23
・あの裏技のお陰で有名になってしまったソフト。立ち上げる度に見ないと気がすまない時期がありました。ふざけた見た目の反面、非常によく出来ているのが憎めない。>めそ
・さりげなくVIC東海メガドラ参入第1弾ゲーム。あの裏技はその辺の心意気を感じられてグーかも。あと内容もさることながら、音楽が好印象。ジャケット裏の文『ド快感BGMにのってフッ飛ばす〜』はマジなのです。スーパーウェポンのミサイル君が、目つき悪いオパオパっぽくてお気に入り。なお1面で走ってる列車は16両編成(多分)。>MThome
・このゲームのTVCMが、静岡県にて僅か2回だけ流されたという事実を知る者は少ない。故に、このCMを録画したビデオテープの資料価値は極めて高い。>segabit
・さすが田舎のソフトハウス、ギャグセンス(それ以外のセンスも)が洗練されていない。しかしその野暮ったさこそがこの作品最大の魅力とも言えるので、世の中なにが幸いするかわからない(笑)。>司馬 談

バトルマニア大吟醸(メガドライブソフト)
・起動時に真っ先に2Pパッドのスタートを押しっぱなしにしたのは私だけでないはず。前作のB級感は薄れ、技術度と見せ場が大幅アップ。ボツになってしまったコンティニュー画面の復活希望。オープニングの赤青点滅はヤバいんでねぇかい?>めそ
・こころえ7「時々ふとんをほそう」を素直に実行しているメガドライバーは数少ない。>segabit
・「あれから、3日」…みっ、三日ってぇ(笑)!多分、続編設定では世界最短記録。あとマニュアル5ページの上部の絵が抜けているのは何故なんやろ?もしかして3Dグラスがあると絵が浮かび上がるとか(大嘘)?>MThome
・クリスマスに発売だったので、購入予算を捻出するのに苦労した記憶が…。ゲームのショーで見た手作りポップと、イベント賞品のカード、欲しかった。>K-23 ・コントローラを挿さずに起動すると本体Verやコントローラチェックの出来る画面に入る事が出来ます。手持ちのメガドライブVerを調べましょう。>ちかくん
・マニュアルにある「うたないほうがいいテキ(以下略)」ってなんなんですか?なお、私はちゃんと時々ふとんを干しますよ(笑)。>司馬 談
・コントローラを挿さずに起動すると本体Verやコントローラチェックの出来る画面に入る事が出来ます。手持ちのメガドライブVerを調べましょう。>ちかくん

バネジー(港のトレイジア)
・魔法も使えて武器は斧やらメイスやら。全身鎧で男だと思わせていてほんとは女というある意味定番といえば定番なキャラ。リアル(現実味のある)なキャラクターが多いこのゲームの中では比較的浮いているか?1章の終わりにかぶとを脱いでくれその見事な金髪を見せてくれる。ただし、魔法があまり役に立たないこのゲームではマゼランのほうが断然強く、(マゼランは剣なのに…)主人公と同じく中途半端なところが惜しい。>いっち

羽田 マリア(バトルマニア)
・マニやんと違い、敵弾を何発喰らっても平気。おめーが一人で行けよ。>司馬 談

・パノラマコットン(メガドライブソフト)
サンソフトなだけに、発売前は「パッケージが小さいのか」と覚悟していましたが、通常サイズだったので一安心。今や(2000年時)プレミアソフトの代名詞となってしまった、不幸なゲーム。だから今中古屋で買うと、客や店員に色々言われそう(被害妄想的?)。>K-23
・キャンペーン期間中にメーカーから貰えた特製湯のみは、現在に於いては、陶芸家志望の若者の夢を打ち砕く程の高額にて取引される事もある。>segabit
・発売された頃はMD末期だったので、予約して入手が基本でしたね。湯飲みはもちろん使用済みさ!あとエンディングでのコットンのセリフはやっぱ「お・し・ま・ひ」と表記した方がいいのかな?>MThome
・長年高嶺の花でしたが、ようやっと入手!末期に出ただけに3D表現の技術の高さは必見!めくるめく展開が変わり見ているだけでも楽しいです。近年の3Dモノに比べるとフレームが落ちまくっていてややツライですが、愛情で乗り越えましょう。シューティングで20メガという大容量も贅沢。オープニングも長くて凝ってますな〜。でも…ノーマルのコットンも出て欲しかったなぁ〜。>めそ

バハムート戦記(メガドライブソフト)
・光栄ものがとっつきにくかった時代に、このゲームの食いつきの良さはデザインセンス抜群だと思う。さらに、なんといってもかつての勇者がアンデッドで悪役というのがいい。それにしても、あえて真のエンディングの存在を隠し、口コミによる評判が盛りあがるのを期待したのであろう、その結末としての1年以上あとでのBEメガ誌上における真のエンディングの記事…溜息無くしては思い出せない故事であります。>児斗玉文章
・SLGが苦手でも、アクションが得意なら何とかなってしまうシステムが好き。普通に戦略SLGとしてもよく出来ているし、多くの人が楽しめると思う。>モチオ
・ドラゴンフォースの原型?武将クラスがいないので、かえってすっきりしている。裏技でエルモア(男)をエルウィン(女)に換えてプレイすると吉。統一以外の裏エンディングも存在するそうな。>にこりん
・これ、めっちゃ好きです。渋いオープニングにグラフィック、派手な演出は少ないものの、想像力を働かせるほど楽しくなる。戦闘はアクションで戦える事も出来、このモードだけでもひたすら遊んでました。デモで魔法使い同志を5人ずつで戦わせると、画面中に魔法弾が飛び交い処理落ちしまくるのには笑えました。登場する8人(+1人)のキャラも超個性的で、どのキャラを選択してもそれぞれ違った楽しみ方が出来るのが良いですね。そのクセ、SAVEが4箇所にしか出来ないのは残念。もう一本買おうかな〜。>めそ
・戦闘をアクションにした場合の難易度調節方法は前代未聞だと思う。レベルの数だけ敵が出てくるという…。それって手抜きと言うような気がするのは私だけだろうか。>司馬 談

バハムート大佐(魂斗羅 ザ・ハードコア)
・実は全6エンディング中、3つでは生き延びてしまう(一つはたぶん、だが)。生存確率二分の一ってのは、悪の親玉にしてはなかなかの成績ではなかろうか。>司馬 談

バブルスライム(ソーサリアン)
・こいつとフローズンスライムの破裂するところも見たことないんですが…。>司馬 談

パラノイア(スペースハリアーII)
・一時期話題になった宇宙人がモデル。さりげなくパッケージ裏にイラストが描かれている。>めそ
・サイコボールを全部壊すと顔が出てくるが、出さない方が不気味でよかった(笑)。>司馬 談

パラメシウム(フォゴットンワールズ)
・パラメシウム(Paramecium)とは、「ゾウリムシ」のことである。「ゾウリムシごときで俺たちを止めることはできん!」…言ってて情けなくないですか?>司馬 談

ハリアー(バトルファンタジー)
・女性萌えキャラなのに卵ってことは既婚者!?何てこったい!でも若奥様はそれはそれでいいかも(ヲイ)。>モチオ

バリ・アーム(メガCDソフト)
・オーソドックスな横シューティングゲーム。最初から値引きしていたので、あまり高い感じはしませんでしたが…7500円ですか。ヒューマンの経営していた学校の生徒にでも作らせたのだろうか?>K-23
・このゲームの隠しグラフィックはやっぱり18推(爆)?胸の描き方がねぇ…。>モチオ
・堅実で地味な作風だが、とにかく効果音が素晴らしい。敵の爆発音、変形、レーザーの溜め撃ちなどなど。SHTの爽快感をそこに求めた、開発者の主張がよく出てると思います。>MaPPY
・タイトルの由来はメカ描きの大張正巳の”バリ”から来てます。まぁあの頃はこの人の描くメカが好きでしたしね。ドラグナーとかダンクーガとか。>らふぁーれ

ハリウッド(ファイナルファイトCD)
・ナイフを使った多彩な攻撃も腹立つけど、何より彼等が落とす膨大なナイフのせいで処理落ち&スプライト消えが厄介。よく上空から降って来るが、どこから飛び降りているのだ?>めそ
・6本ナイフを地面に落とせば、ナイフを投げてこなくなります。これをラスボス戦で利用すればボーガンを撃ってこなくなるので倒すのが非常に楽になります。3面ボス戦時でも同様のことをすれば銃を撃ってこなくなります。稼ぎプレイをする上では重要なテクニックです。>ARM
・素朴な疑問。歌とダンスが得意で、なんでハリウッドなんでしょうか。ハリウッドは映画。ミュージカルならブロードウェイでしょ?>MaPPY

バリエ(メーカー)
・社長は中嶋 悟の身内とのウワサ。3作に渡って登場する中嶋 悟も、一作のみ登場の江川 卓のインパクトの前では霞んで見えてしまう。>めそ
・一部の御人のみダブリまくって、メーカーの術中にはまっている感がありますが、それは不測の事態に備えてスペアを購入しているだけらしいです。因みに私は2週間以内に3種購入した為、スペア購入には至りませんでした。>K-23

バリオス(シャイニング・フォース 〜神々の遺産〜)
・必殺技はブーメランバリオスです。うそです。レベル1の主人公に負けたことを認めたくないあまり、主人公を天才呼ばわりする往生際の悪い老人。負けを決して認めないがゆえに騎士団長にまでなれたとの噂がある。>児斗玉文章

播磨体操第一(ああ播磨灘)
・大容量16メガの8割以上を割いて作られたと言われる入魂の力士ダンシング鑑賞モード。パスワード「たいそうしようよ」で見る事が出来る。終了時の「完」の文字はここのために書かれた。>めそ
・『ごごご、ごっつぁん!』と『ぼけぃ!』のラップ&連呼に笑ってしまうとは、まさに製作者の術中にはまった感じです。よく入れたよな〜。>K-23
・第一という事は、第二もあるのだろうか?もしあるのなら是非とも拝見したい所である。>segabit
・これのインパクトが強すぎて、同じくパスワードによる裏技のかるた取りが、かな〜り影の薄い存在になっているような気がする。>ARM
・ハードでクリアするとこれが流れるといううわさを聞いたことがあるが、実際には流れない。素直にパスワード入れて拝見しましょう。>モチオ

バリュウ(シャイニング・フォース 〜神々の遺産〜)
・転職前の尻尾アタックが好きだった私は、転職後はショックでなりませんでした。顔も妙に怖いし…。>めそ

バルガス(ラングリッサーII)
・ガラリア・ニャムヒーな過去を持つドズル・ザビな男、というと身も蓋もない。>児斗玉文章

遥かなるオーガスタ(メガドライブソフト)
・4本出たT&Eゴルフシリーズのうち、唯一本家より発売された。ナゾだ。>めそ

パルスマン(メガドライブソフト)
・私の中では『パルスマンを作ったゲームフリーク』です。今までも、そしてこれからも。このゲームは当時、国内外のテクノ系ミュージシャンにも有名で、アナログレコードも発売された。>K-23
・発表時のタイトルは「スパーク」だったが、コナミの某アクションゲームに酷似していたため変更になったとか…。>めそ
・1度遊んでみたかったが、当時の私はお金がなく買えなかった。結構悔しい思い出です。無理してでも買っておけばよかったなぁ。>モチオ

バルバロイ(シャイニング・フォース 〜神々の遺産〜)
・そもそも「バルバロイ」ってのは蔑称。自分たちに対する蔑称を個人名にしているのは一族の今後を考えた彼なりのこだわりなのかも。それはそうと、せっかく空を飛んでるんだから上空から一方的に弓でも射ってればいいのに…。でも「ちから」が弱いから強い弓は引けないのかも。>児斗玉文章
・「鳥人」って職業だったのか…。当時、転職後は「超人」になるに違いないと密かに期待してました。妻アモンより弱い気がするのは気のせい?>めそ

バルマー(バハムート戦記)
・とにかくアンデッドユニットをSPなしで召喚出来るのが素晴らしい。王家創始者がアンデッド化という設定は最高!>めそ

バルログ(ストリートファイターII’PLUS)
・いくら仮面を被っているとは言え恥ずかしい事に気付いたのか、金網によじ登らなくなってしまったのは残念。>めそ
・彼のステージをいつも私は昇竜拳アイランドと呼んでいた。まったく、いいマトだぜ!>モチオ

パワーアスリート(メガドライブソフト)
・画面写真公開時は「ストIIタイプの格闘ゲームか?」と思ったら「ガンガン行進曲」でした。画面写真では美麗なCGも動いているのを見てしまうと…。>めそ

・パワーチップ(武者アレスタ)
取り続けて自機の通常弾をパワーアップ&オプション装備。初めてプレイした時「力」マークが数字の「2」に見えてしまった。>K-23

パワーモンガー(メガドライブソフト)
・「モンガー」ってどういう意味なんでしょう?見る度ににわのまこと氏の漫画を思い出します。>めそ
・こん、ばかもんがぁ〜!→ばかもんがー→ばくわぁーもんがー→パワーモンガー?…スイマセン、ネタです(笑)。>MThome
・「モンガー、テレポートだ!」「モンガー!」とは何の関係も無いんでしょうか?>児斗玉文章

ハングマン(ランドストーカー)
・飛び道具を使うだけでも嫌なヤツなのにテレポートまでする。その上こちらが剣を振れない木の間にでも入られた日にゃ…。>司馬 談

バン・シー(真・女神転生)
・MCDオリジナル。全く違和感無く馴染んでいるのはデザインが「ルサールカ」に似ているからかな?妖精系をせこせこ作っている時に偶然作れた時はちょっと驚きました。>めそ

反重力装置(ストライダー飛竜)
・未だにスマートに倒せないんですよ〜。ぐるぐる回された挙句に地面に叩き付けられます。攻略法求む!>めそ
・確かサイファーをパワーアップ状態(剣が長い)にして一番端からちまちま攻撃してると、振り回されずに倒せなかったっけ?ちょっとあやふやな記憶だけど、反重力に入らない場所があったはず…。>モチオ

バンダイ(メーカー)
・あれ?もっとたくさんソフトを出していたような…と思ったら、関連会社の「マーバ」発売でした。マーバ共々、相変わらず版権物ゲームばかり。そういや珍しく「ガンダム」出てないですな。>めそ

・ハンドクラップ(グラナダ)
MD版グラナダにおいてBGMに加わっている手拍子。空中都市の浮遊感をいやがうえにも高めている。X68k版より音源の劣るMDではもとのBGMを再現することは難しい。そのため別のアレンジを加えたものと思われるが、その効果といったら!聞き比べるとX68k版より表現が豊かになっている曲も多く、好移植といえる。>児斗玉文章

バンパイアキラー(メガドライブソフト)
・『どうしてメガCDじゃないんだ!』と当時はコナミに対して怒ったものですが、普通に遊べるし結構面白い。しかしゲームアイデアを一般ユーザーから募集する他力本願的運営は、出来れば他のソフトいわゆる看板ゲームじゃない物でやってもらいたかったです。>K-23
・よく「ヴァンパイアハンター」と間違われますが、それはCAPCOMの格闘ゲーム。おそらくドラキュラシリーズ初の「悪魔城」「ドラキュラ」の文字がタイトルになっていない作品かも。雰囲気よりアクション重視、とんでもないギミックが多々用意されていて見ている分には飽きません。個人的には好き。音楽は超秀逸!昔ネタで「バン・パイ・アキラ」というのを考えましたが、心の中でボツに。>めそ
・発売当時、ヨドバシカメラのポイントを使って差額50円で買いました。まさか、こんなプレミア価格になるとはねぇ…。>モチオ

パンプキンヘッド(シャイニング&ザ・ダクネス)
・直訳「カボチャ頭」…頭しかないんですけど…。>めそ

ビアス(サンダーフォースIV)
・顔が某政治家の金丸氏に似ている。ねばれば破壊可能。>めそ

ビースト・ウォリアーズ(メガドライブソフト)
・電源入れて思った事:何と!これがRIOT第1回オリジナル作品なのか。取説見て思ったこと:癖のあるキャラがシルキーリップ系。ハガキ見て思った事:日本テレネット・ユーザーズクラブは今も頑張っているの?>K-23
・取説の漫画はかなり気合いが入っております。パッケージの写真もイカしています。内容は…>めそ

ピーター(シャイニングフォースII『古の封印』)
・転職すると最強になるキャラ、武器を装備させなくてもいいし、地形効果も関係ないのでかなり使える。>ケイ

ピーター・ケイン(ハイブリッド・フロント)
・設定に「口癖は『「やれやれ』」と書いてあるだけあって、本当に事あるごとに発する。故にどうしても丞太郎とイメージがかぶってしまうんだよねぇ〜。初期メンバーなはずなのに、我が部隊では成長で他のキャラに遅れを取ってます。>めそ

ビートル・マニア(キング・オブ・ザ・モンスターズ)
・某流行った音ゲームとは無関係。「マニア」って…自分自身がカブトムシじゃん。>めそ

ピーナッツ(スペースハリアー)
・昔はシャレで「落花生〜」とか言ってましたが…本当だったのね〜!>めそ

ビール瓶(ベア・ナックル 怒りの鉄拳)
・1発目に殴ると割れ、2発目からは刺す武器になるというのが非常に芸が細かい。コショウといい、ここら辺の斬新アイテムは某ゲームに対する対抗意識なのかな?>めそ

ヒイロ(ルナ エターナルブルー)
・主人公。ルナの伝統で彼も田舎者である。飛翔剣しか使わない人も多かろうがそれで正解。デザイン画にもあったブーメランが泣こうというものだ。彼はルーシアにとってだけではなく、世界にとってもとても重要な存在だ。何せ、シャーロック・ホームズの最初の事件も「ヒイロの研究」である。>児斗玉文章
・説明するまでもないが、ヒーロー故にヒイロと命名されたそうな。前作の寡黙な主人公に比べ、今回の彼は冒頭から喋りまくってくれます。>めそ
・「ガンダムW」の主人公と同じ名前、ついでに同じ声優というのは有名な話。>司馬 談

ピエタ(ソーサリアン)
・アイテム扱いなんだけど、助けた時に「てにいれた」ではなく「だきあげた」なのが感動しました。>めそ
・ちゃんとミンナに返してあげましょう。持ち帰って「ちぇ、5GOLDか」とか言っちゃいけません(笑)。>司馬 談
・実は秘かに高価な人形。5Gと言えば、職業が農夫である善良なソーサリアンの年収とほぼ一致する。>segabit

美少女戦士セーラームーン(メガドライブソフト)
・影:ぬお!!美少女ゲーにありがちなアドベンチャーじゃない!!Dr.D:たしかにアクションゲームとしてよくできとる。編:でも、どっかで見た事あるような…影:ファイナルファイト?ベアナックル?Dr.D:プログラムが、論理的にできとるからいいと思うが…編:そうですね、でも、パクリは〜〜〜よくないですね。つぐ美:あれ?影さんは?……キャーーーー!!編:どうしたんだい?Dr.D:こら!!影くん!!セーラーマーキュリーのスカートを覗こうとするんじゃない!!彼女は14歳なんだから!!>おがくず
・エレベータのシーンで敵を投げ飛ばすと、悲鳴を上げながらガラスを突き破って階下へ落下していく…。すげー残酷。ファイナルファイトのベルガーも真っ青だ。>めそ

ビスコ(メーカー)
・おいしそうな名前だが、幼児用お菓子とは無関係。>めそ
・あまり知られていない事だが、メガドライブのサードパーティには、「名前の最後に『コ』がつくメーカーの参入第一弾ソフトは、発売日が異様に延びる」という法則がある。ナムコのフェリオス、トレコのアトミック・ロボキッドがまさにそれである。そしてそれは、このメーカーのメガドライブ参入第一弾ソフトである、ワードナの森SPECIALにも言える事である。>segabit

ビター中尉(ゴールデンアックス)
・見た目とは裏腹に、装甲は極めて薄い兵士。>segabit
・コイツらを相手にする時は、相手に背中を見せ、回転斬り(B+C)のみでスマートに倒すとカッコイイと思う、オレ的に。>MThome

飛田 高明(修羅の門)
・肌がピンクすぎ〜!血行が良いのか?ベアナックルIIにもZ.KUSANOというピンク肌のレスラー出てくるんですよね。原作の、止血の為に首を締められたまま場外に歩き出すシーンに感動しました。ゲーム中でも完全再現されていてさらに感動!>めそ

ビック東海(メーカー)
・数少ない静岡県のゲームメーカーで、県民希望の星(大嘘)だったが、ファミコン等ではロクなゲームを出していない。しかしMDのバトルマニア二作だけで伝説となった。現在はゲーム事業から撤退しているので本当に伝説(笑)。>司馬 談
・怪作「バトルマニア」で一躍有名になった。B級イメージが強いが、実は潜在的な技術力はかなり高いのでは、と一部で囁かれていた。一発変換で「ビック倒壊」と出た時から嫌な予感がしておりましたが、ゲーム業界からの撤退はちょっと寂しいですなぁ。実は当時「BIG東海」だと思っていましたが本当は「VIC東海」なのね。>めそ
・MDユーザーの心をガッチリ掴んだメーカー。でもアフターケアと言うか、もっとゲームを出してもらいたかったです。>K-23

ビッグ・ベア(餓狼伝説2 −新たなる闘い−)
・火を吹くようなレスラーは正統派レスラーとは言えないはずだ。ライデンの時の毒霧の方がまだマシではないだろうか。>ARM
・このキャラの登場後、レスラーも打撃で戦った方がいいというのが一般的になった。ある意味重量級キャラのエポックメイキング的存在。>モチオ

ビックリコア(ロケットナイトアドベンチャーズ)
・その名の通り、名作「グラディウス」ボスのパロディ。さり気ないファンサービスに本当にビックリしたけど、肝心の本家は出てくれなかったんだよねぇ。無念ナリ。>めそ

必殺!ハートウォッチャブル(タントアール)
・このセンスでタントアールを購入決定したといっても過言ではない。発売前まで友人と本物のストップウォッチで練習した日々が非常に懐かしい!>めそ

ピットファイター(メガドライブソフト)
・有名な「残虐行為手当」は、英語では「Brutally Bonus」となんだかとても普通である。アメリカ人は日本人の半分しか楽しめていないぞ、このゲーム(笑)。>司馬 談
・このゲームの観客程悪い奴はいないね。だって無理やりフィールドに戻されちゃうから…。う〜んアメリカン。>K-23
・さすがにACと比べるとキャラサイズは小さくなったがそれ以外はかなり良好な移植である。あの馬鹿な雰囲気を余すことなく移植しているのは頑張ってるね!>モチオ
・オープニングのキャラ紹介はマジでカッコイイ。この表現方法はPS4に多大なる影響を与えたに違いない(笑)!名訳「残虐好意手当」はもはや有名だが、「タフすぎてそんはない」も地味ながら結構好き。>めそ

ヒューイ(ファンタシースターII 還らざる時の終わりに)
・動物学者で生物がバイオモンスターに襲われるのに心を痛めて戦いに参加する。動植物に効くテクニックの他にある程度の基本的なテクニックも使用できる。仲間になるタイミングの悪さとPSシリーズでは戦士系のキャラの方が何かと使える事が多いので最初から最後までパーティーに加えず自宅で留守番のパターンが多い。影の薄いキャラクターだったのか昔でたゲームブック版では出番はおろか、存在自体無かった事にされている(合掌)。>RYU

日向 小次郎(キャプテン翼)
・肩まで腕まくりして、彼のマネするのが小学校時に流行りました。「強引なドリブル」という必殺技がステキ。>めそ

ヒュージラット(ソーサリアン)
・跳び上がってくれない限り通常攻撃がヒットしない。無視するが吉。>司馬 談

ヒューマン(メーカー)
・昔はファイプロ、中期はクロックタワーなどの斬新な恐怖シリーズ、そして学校経営として有名ですね。でもMDはあまりそれらのメーカーの特徴を生かした恩恵を受けていなかったようです。ナムコ、テクモの例に漏れず「忘れた頃にMCDソフトを一本だけ置いていく」という法則を忠実に守っています。>めそ

ビリー・カーン(餓狼伝説2 −新たなる闘い−)
・全シリーズ中、パワーゲイザーを出せるのはMD版餓狼2だけ。容量の都合でカットされた餓狼伝説一作目ですが、リチャード・マイヤのステージの背景にこっそり出演しています。>めそ
・何故に彼だけ武器を持っているのだろう。もしかして体の一部?>K-23
・ギースの部下なので、すごい極悪な奴のように見えるが趣味は洗濯で妹想いという優しい一面もある。>ARM
・クリアする上での壁の一つ。どのシリーズでもCPUはかなり強めなんだよね。やっぱり人気の高いキャラだし、弱いと問題あるの?>モチオ

ビルブル(ファイナルファイトCD)
・集団での体当たりは非常に暑苦しい!短い足で蹴られた時は何よりも屈辱!真っ先に倒すべき憎き敵である。>めそ
・アルコールでダイエットできるのだろうか?飲むなら野菜ジュースにしなさい!>ARM
・希に超高速で突っ込んでくる奴がいる。とにかく速攻で倒すべき!残すとかなり厄介だった印象あり。>モチオ

ビルボ(シャイニングアンドザダクネス)
・父の名前がビル父と言うのは、単純すぎて笑ってしまいました。シャイニングシリーズには、彼の体型は必ずいますよね。>K-23

ビンズビーン(スペースハリアーII)
・前作の同名ボスの巨大バージョン。でも今回は破壊可能。久々に遊ぶと最初に上下どちらに避ければいいのか慌てること多し。>めそ
・ただの障害物からボスに昇格した。喜びのあまり口を開けて笑ったところへハリアーに弾を撃ち込まれてあえなく死亡。>司馬 談

ファーレンハイトCD(メガCDソフト)
・非常に「熱い」ゲーム。>segabit

ファイティングマスターズ(メガドライブソフト)
・格闘ゲームらしい物がまだ無かった頃、友人たちの間でブレイクし、大会を開いて徹夜に持ちこむほどでした。コマンドすらない、ただただジャンプと殴り、つかみ技のみでしたが、その単純さが返って楽しく、結構遊べます。出てくるキャラは宇宙人ばかりで、妙な奴ばかり。デカいラスボスが使用できないのは残念〜!トドメを刺すと画面が派手に「バビューン!」となるのは必見ですが、小技で倒すとゴングの音(?)だけが寂しく響くのがグー!>めそ
・ガードが無いので、おのずと積極的なを要求されるわけであって、それによって生まれる攻防の駆け引きが非常に熱い。>ARM

ファイナルファイトCD(メガCDソフト)
・オープニングのハガーが受話器を持ちながら怒っている所とコーディーが鏡にパンチするシーンはアーケード版にはないメガCDオリジナルのシーン。これは必見です。>ARM
・コレのためにメガCD購入を決断。当時はまだカプコンは未参入だったため、オープニングでの「CAPCOM」の文字は妙に嬉しかった!MD各誌では「工場面を完全再現!」「ガイが使える!」「電車内の吊革が揺れる!」等、原作の再現度よりもSFC版との比較記事が非常に多かった。細かい再現度も素晴らしいが、個人的には追加要素のスコアアタックモードがお気に入り。>めそ
・発売日3月26日は発売直前の予定で、ホントは一週間延びて4月2日だったりします。何故そんなことを覚えているのかというと、当時バイト先で発売延びたのを怒ってキャンセルした客がいたから。まいったね、あの時は。(セガにも客にも。)>MThome
・最初、自キャラがマシンガン連打できないので戸惑ったが慣れてしまえば、十分遊べる出来。連打でごり押しが出来ない分、新たな攻略法を作るのが又楽しい。ちなみに、ハガーのバックドロップハメは完全再現!>モチオ

ファイナルブロー(メガドライブソフト)
・これも、元々ACで発売された物の移植だったりします。まあ、なかなかの移植ですが、地味な印象は拭えず。ACでも、やってる人はほとんどいませんでしたね。>モチオ

ファイヤードラゴン(ソーサリアン)
・とにかくデカい!しかも強い!その上カッコイイ!の三拍子揃ってます。初登場時は僅か力及ばず玉砕。しかしMD版はドラゴンが多く登場しますね。流石はドラゴンスレイヤーシリーズ。 >めそ
・せっかくここまで来たのに、倒す前に過って左の穴から落ちてしまうと結構悲しい。ちなみに、オリジナルでは15シナリオ中ドラゴン類ボスは7体なので、MD版より比率高いです。>司馬 談

ファステスト・ワン(メガドライブソフト)
・マニュアルに書いている実名のアレンジが強烈。ヴァーミリオン並に安いので、これの為だけに買うのもアリ。>ARM

ファル(ファンタシースター 千年紀の終わりに)
・やっぱり活発系が好みなので…。でも年齢だけなら超□リ(爆)。>ケレシス
・ネイタイプを改良発展した人工生命体、ニューマンの少女。ネイタイプの弱点であった短命を克服し、シードにより一通りの教育も施されている。ルディ達がバイオプラントに訪れた際、シードにフレナ救出を依頼された時にパーティーに加わる。一通りの知識はあるがそれまで外界に出たことが無かったので初めて外にでたシーンが印象的でした。開発当初はネイと言う名前だったがそのまんまなネーミングに反対が起こり結局、名前を変え耳の先を黒くしたのは結構有名な話。シリーズでもそこそこ人気はあるが結局はネイには勝てなかった(笑)>RYU

ファルコン号(ソーサリアン)
・名は原作の日本ファルコムから取っている?これに乗った状態で「はやさ」を変えまくると永遠に目的地に着かなくなります。>めそ
・思わせぶりにローターやら推進器らしき物が付いていたりするが、移動はなんと風まかせ。そりゃ目的地に着かないこともあるわ(笑)。>司馬 談

ファンタジア(メガドライブソフト)
・敵は悪魔だから、魔法使いの弟子ミッキーが死ぬ程苦しむのは当然です。悪魔は恐ろしい存在なのですから。マニュアルには「あなたの腕しだい」と書かれているが、『本当か〜?』とツッコミを入れたくなってしまう程難しいです(私には)。>K-23
・メガドラのディズニー物にハズレなし!…と聞いていたので購入。 原作を鑑賞済みだったので、音関係やキャラクタの動きに感動…したのもつかの間。もたつく動きですぐやられ、音符を集める度に残機がインフレ。拷問の様でしたが何とか解きました。>めそ
・私は解き終わるまでハズレてないと信じてました。アレだと後から知ってからマインドコントロールから醒めました(笑)。>さかざき
・原作は何十ぺん見返したほど大好きな私。でもこのソフトは”絶対”やらないでおこうと心にきめてます。>MaPPY

ファンタシースター 〜千年紀の終りに〜(メガドライブソフト)
・ショーでデモっていた時、『欲しい』と本気で思いました。そう、デモ版を…。シリーズ中1番遊び易かったです。>K-23
・歴代シリーズを紹介されていたアレですね。是非とも製品版にも入れてもらいたかったです。シリーズ4作目(外伝等は除く)なのだが、発売直前にタイトルより「IV」の字が無くなる。個人的にはシリーズで一番好きです。ビジュアルも美麗、戦闘も迫力、そして何と言ってもダンジョンで迷わないし…。>めそ
・臨場感のあるコマ割りは、アニメーションしなくてもこんなかっこいい手法があるんだと感心させられました。まじかっこいい見せ方です。>さかざき

ファンタシースターII 還らざる時の終わりに(メガドライブソフト)
・AMショーの帰りに秋葉で3と一緒に買いましたが、見にくいダンジョンに閉口。おかげで、クリアまでかなりの時間を要しました。キャラと曲はいいんですけど…。>K-23
・攻撃エフェクトが空間を引き裂いている感じか出ていて大好きでした。個人的に「III」のオラキオの黒き剣と並んで欲しい武器。>MThome
・セガがユーザーからアイデアを一般公募し、優秀な作品を送って来た人には、準開発員として制作会議にまで参加させたという、恐らくメガドライブ史上初の、ユーザーの生の声を直接ソフトに反映させた貴重なタイトル…なのだが、何故か殆どの人がその事実を忘れている。>segabit
・私をMD購入に踏み切らせきっかけとなったソフトの一つ。ダンジョンのパイプとの二重スクロールは新鮮かつ衝撃的でした。しかし、ゲームになれてくるとただ見ずらいだけ。>ARM

ファンタシースター 復刻版(メガドライブソフト)
・これだけはぜひマスターシステムでオリジナル版か、SS版でFM音源でしてほしいです。ゲームの価値が違ってきます。音楽感動です。>さかざき
・4作目の購入応募者分2000個だけで生産が終わるとは当然思いませんでしたが、まさか本当に発売するとは…。でも、どちらもFM音源非対応なのはガッカリ。>K-23

フィルダー(シャイニングフォースII『古の封印』)
・普通にゲームを進めていくと、大抵彼だけが仲間になっていない。故に、最もカゲの薄いキャラクターである。>segabit

フイン=サ=リーク(ファンタシースター3)
・変な名前の多いリーク家でも郡を抜く妙ちくりんな名前。ゲーセン好きな「コ○ン」セクシーダイナマイツな「ボ○ン」ぶりっ子な「キャ○ン」などの兄弟がいる。800>児斗玉文章

プータロー(アレックスキッド −天空魔城−)
・オレさまの名まえはプータローじゃないけど、なまけ者です(笑)。実際プータローだし(笑)。>司馬 談

フーリガン(シャイニング&ザ・ダクネス)
・顔が白いのでボンバ●マンに似ている…。>めそ

フェイロン(スーパーストリートファイターII)
・性能的にはそれほど強いキャラではないが、一発入れば勝ちという程にに減る連続技を持っているので逆転性は高い。>ARM
・「オイオイ誰が見てもコイツぁブルース…」というのは禁句である事は暗黙の掟。ダルシムよりも細身。>めそ
・私の友人達の中では、こいつを選ぶ事を博打すると呼んでいた。まあ、一発キャラだからねぇ(苦笑)。>モチオ

フェニキア人(コラムス)
・世界で初めてコラムスをやった人々。ということはロシア製のテトリスも落ち物の元祖ではないわけだ(???)>児斗玉文章

フェリオス(メガドライブソフト)
・シューティング脱衣ゲー(笑)。地味な感じですが、敵の弾はそんなに速くないし、やりこめば味が出る、古き良きシューティングテイストが私は好きです。>さかざき
・このゲームを遊んでいて、どうもドラスピテイストを感じるの私だけ?操作感覚、当たり判定、自機のでかさ、どれを取ってもドラスピなんだよなぁ…その割には、ドラスピの様に大ヒットまではいかなかったが(爆)。>モチオ
・いろいろ削除された部分を言えばきりがないが、ねーちゃんが可愛くなくなったのが一番許せない。シューティング部分は良い出来。>にこりん

フォーミュラワン チャンピオンシップ1993 ヘブンリー シンフォニー(メガCDソフト)
・94年のある日、通販雑誌を見ていると、このゲームが載っていた。さらに通販特典としてソニック皮キーホルダーが付くとのこと。7000円だったが迷わず買った。勿論キーホルダー目当てに…。>K-23

フォーレン(ファンタシースター 〜千年紀の終りに〜)
・アルゴル太陽系のシステムを管理するゼランの管理アンドロイド。もともとは軍事汎用アンドロイドを改造して作られたので内臓兵器等を使用した戦闘能力は高い。が、部下であるフレナがメカフェチでロOコンっぽい風貌のアンドロイドであったり、ファルと通信を頻繁にやったりと実はロリOン趣味があると言う噂もあったりする。(笑)>RYU
・シーレンのオリジナルであるサイレンのそのまたオリジナルであるのになぜかシーレンに似ているのに当時納得がいかなかったです。メカなので回復魔法も復活魔法も効かないってのが好きでした。PSOでも取り入れればよかったのになぁ。>児斗玉文章

フォゴットンワールズ(メガドライブソフト)
・6Bパッドでモードキーを押さずに始めると、オープニングデモ→即死なる怪現象がおきます。昔、箱絵を見て「クルードバスター」と区別がつかなかったのは秘密。>めそ
・名無しの超戦士のセリフが好きだったのに、MD版ではしゃべってくれなくて残念。さらに残念だったのは削除されてるステージがあるという事。>ARM
・完全移植じゃ無いという点で評価が低いけど、完全移植を謳っているエンジン版より操作感もいいしあのなんともつややかなグラフィックがたまらない。あまり熱中すると右手の中指と人差し指がつるのには注意が必要ですが。>児斗玉文章
・なんだかんだ文句を言いつつも、かなりはまってしまった作品。確かに面は少ないが、操作感覚の良さからついつい遊んでしまう。>モチオ
・兄にこのゲームのことを話したら「ゴモットモワールド?」と聞き返されました。ボソッと言うとたしかにそう聞こえる…。「パラメシウムごときで俺たちを止めることはできん!」はあ、ごもっとも。>司馬 談
・先日、6Bパッドで立ち上げたらいきなりゲームオーバーにしかならずゲームが出来ないので、てっきりROMが壊れたかと思った(笑)。「MODE」ボタン押しながら立ち上げればちゃんと動きますよん♪って皆さんご存知ですよね(汗)?>おがくず

ブギウギボーリング(メガドライブソフト)
・普通に遊べるゲームだが、唯一気になるのがだんだんライバルのカラーリングがおかしくなっていく事。あとあんまり言いたくないが、あのエンディングの絵を見る為に頑張ってクリアしたのかと思うと、悲しくなってくる。>K-23

腐苦堕「フクダ」(武者アレスタ)
・雑誌でこのメカの名前を見た時は、『腐って苦しんで堕落するか〜。全国のふくださんが気を悪くするよな〜』と思いましたし、実際そのふくださんも、これは嫌だとはっきり申しておりました。>K-23

+BB(造語)
・バッテリーバックアップつきを意味する表記。容量表記と併せ、「16M+BB」のように使う。RPG云々よりBBを必要とするタイプのゲーム全般が少なかった時代…新作ソフト表にこの表記があるだけでわくわくと期待していた時代も過去のものになった。>児斗玉文章

ふしぎの海のナディア(メガドライブソフト)
・ナムコの意欲作(だと思っております)だが、おつかいゲームなので重要任務をまかされます。子供なのに…。>K-23
・パスワードでのコンテニューは嬉しいのだが、話の展開がバレる様なキーワードはげんなり。オープニングは絵は少ないながらも雰囲気はばっちり!>めそ
・面白いんだけど、中盤以降のゲームオリジナルのストーリー展開には賛否両論。個人的にはアリだと思うんですけどね。>ARM
・私は結構好きなんですが…トータルで見れば、ある意味原作アニメより面白いかもしれません(笑)。「島編」ゲーム化希望(嘘)。>司馬 談
・たいがいのRPGの戦闘は嫌いだけど、ストーリーは進めたい派の私はこういった2Dドット絵が主で進んでいくADV好きです。絵だけで進むADVより旅してる感じがいいです。>さかざき
・絵はイマイチかな。でも演出、BGMなどはナディアの世界観にはまっていて、結構いい感じ。話はほとんどオリジナル。>にこりん
・メガドラ購入となった私には思い出深いソフトでした。小さいながらもよく動くOP、迫力あるデカキャラのグラタン、そしてナディアの衣装にメロメロ(死)。断言しましょう!扉の出入りを除けば良作ADVだということを!>けむけむ

プチスケイラ(スペースハリアーII)
・親元を離れて一人けなげに闘っているのに、血も涙もないハリアーにあっさりと殺されてしまうのが哀れを誘う。>司馬 談

ぷよぷよ(メガドライブソフト)
・このゲームのおかげで、MDが普及した。けど、結局はどのゲーム機にも移植されてしまった…。まぁ女性のゲームファン層拡大に、貢献した事には変わりないか。>K-23
・未だに「このゲームのキャラクターを元に作られたRPGが魔導物語だ!」という誤解が後を絶たない。>segabit
・テトリス以来の落ち物ブームを巻き起こし、コンパイルの知名度が一気に上がった、様々な意味で、間違い無く歴史に残るパズルゲーム。「連鎖」の味を憶えてからが醍醐味。ゲーセンで滅多にお金を使わない私ですが、当時は湯水の様に浪費しました。これのヒットで気を良くしたのか、コンパイルはぷよまんやらソースやらを発売、一気に事業拡大をしたが…流石にぷよ人気だけではね〜。そう言う意味では罪深いソフトである。>めそ
・最初にシルバー大会が開かれたゲームとして名高い。メガドライブの一番の功績はこれを発掘したことだと思っています。セガといえば技術屋としての側面ばかりがクローズアップされるが、こういうパブリッシャーとしての業績も忘れてはいけないと思う。>児斗玉文章
・対戦落ちモノパズルのパイオニア的存在。1人で黙々とやるのではなく、対戦できるからこそおもしろいのだと思う。>ARM
・バイトしてた頃、『絶対他には移植されませんよ!だってセガですから!』と言って、メガドラ本体とセットでオススメしていた頃を思い出すなぁ〜。ゴメンね、悪気はなかったのよ(笑)。>MThome
・私に落ち物の適正がないことを気づかせてくれたソフト。これなかりせば、格ゲーやシューティングのごとく、ヘタクソも省みず次々購入していたかもしれない。お陰でかなり金の節約になってるはずだ。ありがとう、ぷよぷよ。…でもぷよ通は買ってたり(笑)。>司馬 談


ぷよぷよ通(メガドライブソフト)
・待望の続編は音声が強化、相殺の採用と、なかなかに良い感じなのだが、漫才がなくなったのはやや残念(SFCでは新規追加されてましたけど)。2→「通」に当時は「うまい!」と思ったが、コイツのせいで三作目以降も無理なタイトルをつけなくてはならなくなり墓穴を掘った感がある。個人的にはシリーズで一番良い出来だと思う。>めそ
・頂き物です。感謝。とは言うものの、私、前作もクリア出来ていないんですよね…。>K-23
・前作と違って、ぷよ1匹分の隙間しかない場所でも回転出来るようになったのは非常にありがたい。これによって逆転できるチャンスが増えた。>ARM

フライデー(ランドストーカー)
・一見ライルのオマケのようだが、こいつが居なかったらすぐ野垂れ死にの憂き目に遭うことは確実だ。DC「クライマックスランダーズ」では全然活躍しなかったのが残念。>司馬 談
・ライルに回復魔法かけてくれるすごくいい奴、だけどしかしエケエケの実がないと見殺し。この辺が悪魔たる所以か?>ARM

ブラウニー(魂斗羅 ザ・ハードコア)
・武器は癖があるので、慣れないとちょっと使いづらいキャラクターである。でも、背が低くて弾が当たりにくいところや、二段ジャンプができるのは魅力。「様々な情報処理システムと直接リンクする」とか書かれているが、他のキャラクター同様ゲーム中にその力を発揮するところは見られない。ロボットのくせにやけに人間的。というかバカ。デッドアイ・ジョーとの再会シーンの、ジョー「また会ったな。」ブラウニー「誰だっけ?」の会話がいい(笑)。こんなヤツをライバル視して死んでいったジョーの立場っていったい…。>司馬 談
・コナミが作るロボットなので、コイツを『メタルギアmk-II』と呼んでいたのは私。>MThome
・会話がイカして(イカれて?)るので、それを見たいが為にたまに選択するが、武器が特殊なものが多く、操作も他のキャラと若干違うのでやや戸惑います。2プレイ時の会話は必見!>めそ

フラスコ(スプラッターハウスPART2)
・フラスコを投げる瞬間リックの腕が逆間接に曲がるのは、やはりマスクの力なのか。>めそ

ブラック(ガンスターヒーローズ)
・彼の正体は嘉門達夫に違いない。>めそ
・すごろく要塞のあるじ。1から3までしかないさいころを振らせるあたりはせこいが、全部1の目にしないあたりがワルになりきれない性格を表している。>児斗玉文章

ブラックホールアサルト(メガCDソフト)
・前作ヘヴィーノバから見れば、ものすごい改良作。まだまだ、全体的に重いが、それでもゲームとして遊べるようになった。ロボットのデザインとかは、個人的にはかなり好き!>モチオ
・迷ったけど…やっぱり書いちゃう。メカ的には特に文句は無いけど、キャラが…キャラクターが〜!!!メカ描写も良いですねこれ。でもキャラが…キャラクターが〜!!!リニューアルされたとしてもキャラはリニューアルされなかったりしてね。>K-23

フラッシュバック(メガドライブソフト)
・購入した当時、訳解らなくて放置して、去年(2000年)久々に遊んだら、ちょっとだけ先に進めた。しかし、もう諦めました…。>K-23
・SF版プリンス・オブ・ペルシャというべき動きは見物なのだが…。たしかにわけわからなすぎ。>司馬 談

ブラッドシャーク(ソーサリアン)
・こいつらよりも、一緒に出てくることの多いトゲの方がはるかに怖い。>司馬 談

ブラッド・ファング(魂斗羅 ザ・ハードコア)
・見てくれはバケモノで名前も怖いが、言うことはかなりマトモであまりツッコミどころがない。武器は強力だが使い勝手がかなり悪い。通向けのキャラクターである。>司馬 談
・強力だが射程距離短い武器がメインなので少々扱いづらい。「エイリアンソルジャー」では馬に乗って登場します。>めそ

ブラッドボーン(シャイニング&ザ・ダクネス)
・スケルトンの色違い。同じパターンのFF1を真っ先に思い出してしまった。>めそ

ブラフマン(真・女神転生)
・FC女神転生IIより復刻、MCD版のみ追加。あれ?腕の数が減ったような…。>めそ

ブランカ(ストリートファイターII’PLUS)
・いくらジャングルに適応したからって…ちょっと人間離れしすぎ。体色まで変わってるし。しかしエンディングに登場する、彼の変わり果てた姿を見ても全く動揺しない母親にも驚きだ。>めそ
・対戦格闘を始める初心者にはうってつけのキャラ。各基本技の使い道が分かりやすく、さらに連続技もお手軽かつ強力。もちろん、使い込めば味のある戦い方も出来るときたもんだ!>モチオ
・「一度闘った相手には二度と負けない」って体質なのか?>司馬 談

プリンス・オブ・ペルシャ(メガCDソフト)
・まだDOS/Vさえなかった時代、会社の東芝J-3100でIBM版を一生懸命やったっけ。MEGA-CD版もかなりハマってタイムを一秒でも縮めるために努力しました。それにしても王子、壺の中身を飲むときには、せめて最初にちょっと舐めてみるとかしてよ。いきなり一気飲み→ダメージってのは…。>司馬 談
・いつも私はこのゲームの事を「バカ王子の大冒険」と呼んでいる。なんか、この主人公、頭悪い行動が多いんだよなぁ…。>モチオ
・言わずと知れた、激ムズアクション。覚えゲーの極地で、何度殺したかわからないが、ムキになって挑戦してしまう。敵との戦闘はなかなか面白い。>にこりん

ブルー(ガンスターヒーローズ)
・買ってしばらく経つまで「2Pカラー=ブルー」だと思っておりました。紛らわしい〜。>めそ

ブルーアルマナック(メガドライブソフト)
・苦しみながら遊んだ記憶があります。ラスボスが、こちらの攻撃は通用しないような事を言うものだから、そこで何時間も詰まってしまったが、実際は痩せ我慢(?)だったみたいです。でも変な名前にしてしまったので、エンディングを台無しにする羽目に…>K-23
・魔法使うと喋ります。ウゴゥとかツゴゥとか。でもストーリが退屈なのと、ダンジョンのMAPに使いまわしが多いのがちょっと…ちなみに最後のボスの倒し方がいまだに分かりません。誰か助けて。>にこりん

ブルーロブスター(ザ・スーパー忍)
・直訳すると「青いエビ」。姿形は青い鎧を着た武者。このネーミングセンス、個人的には気に入っています。>めそ

ブレイズ(ベアナックル)
・ご存知パンチラ刑事。その技「飛翔双斬」は南斗水鳥拳のレイの最後の技にそっくりだ。年を取るにつれだんだん化粧が濃くなっていくのがリアルだ。>児斗玉文章 ・回を重ねるごとに露出が上がり跳び蹴りではパンチラする始末。海外版ではスカートの丈が長くなっているらしい(未確認)。>めそ

フレイムリザード(ソーサリアン)
・背が低いので倒しにくい上に分断された道に出現するので、滅多に全滅させる事が出来ない。最初のシナリオにしてはちょっとキツいような…。>めそ

ブレッド(ファイナルファイトCD)
・いわゆるザコ。ガソリンスタンドに停めてあった、愛車の変わり果てた姿を見て嘆く彼には少し同情。「Oh!my god!」大粒の涙が泣かせます。>めそ

ブロードソード(ランドストーカー 〜皇帝の財宝〜)
・ブロードソードと言えば大抵のRPGでは中級以上のアイテムだが、こいつは初期装備である。それだけに(?)他の剣に頼らずクリアすることもいたって容易である。>司馬 談

フロストジャイアント(ソーサリアン)
・一カ所でだけ、しかも三、四匹のみ登場というレアモンスター。まあこいつら倒さなきゃ話が進まないから誰でも会うわけで、レアもくそもないが(笑)。>司馬 談

プロセルピナ城(バンパイアキラー)
・開始時の橋が崩れるシーンは圧巻!前半は上下逆になったり画面が歪んだりと無茶苦茶だが、後半は満月をバックにドラキュラ世界が展開される。終盤のBGMは必聴!>めそ

ブロックアウト(メガドライブソフト)
・時代を先取りしまくった3Dテトリス。ワイヤフレームで滑らかに回転するブロックは必見。3軸方向で回転させるため全てのボタンを使用。STARTボタンは落下用なので、中断したい時に思わず押してしまうと悲惨!プレイ前には必ずトイレに行っておきましょう。>めそ
・「連鎖・まとめ消し」という爽快感を味わえるプレイが出来ないのは落ちモノパズルとしては致命的ではないだろうか。タイトル画面の重厚なサウンド、ゲームオーバー時のギター音は必聴。>ARM
・アーケード版が好き(本当)だったので買いましたが、予想通りの出来だったのでガッカリ。まぁ発売してくれただけマシか…。>K-23

ブロックメーン(シャイニング&ザ・ダクネス)
・複数だから「メーン」なのかな?ミスリル銀を落とすのでよく倒されます。>めそ

プロ野球スーパーリーグ91(メガドライブソフト)
・このゲームのバットは絶対マッチ棒だ!>モチオ
・ゲームはともかく、応援歌をパロったBGMは笑えます。巨人は「巨人の星」ヤクルトは「東京音頭」阪神は「六甲おろし」等等。でも近鉄は「線路は続くよどこまでも」、オリックスは「我は海の子」在阪パリーグファンをばかにしとんのかい。モード選択の曲の元ネタが「野球拳」なのに気づいた人、いるかな〜>MaPPY
・これは良い。応援歌のようなBGMが良い味出している。野球ゲームとしての出来も、本物っぽくて良い。>にこりん

ベアナックル(メガドライブソフト)
・2や3に比べるとキャラが小さいけど、それでも購入当時は燃えました。それにしても援護の攻撃は、ちょっとマヌケっぽい。>K-23
・SFC版ファイナルファイトが羨ましくって仕方がなかった時に発売。キャラクタデザインが酷似、発売前は「これで我慢するか」と侮っていたが、いざ遊ぶとこれがまた楽しい!武器のビール瓶やコショウ瓶、笑える援護攻撃、2プレイ時の協力技やバッドエンディングは一作目ならでは。夜景が非常に美しい。>めそ
・忘れていけない古代サウンド。ファンにはたまらない代表の一本です。>さかざき
・ファイナルファイト型と言われる。しかしだいぶ感覚が異なる。あれほどよく動くわけではないが、これはこれなりの遊びがちゃんとある。同時プレイ時は協力技などが使える。>にこりん

ベア・ナックルII 死闘への鎮魂歌(メガドライブソフト)
・シリーズの中ではこれが好きです。理由は色々ありますが、やはりデブキャラを投げられるところでしょう。しかし、アダムファンの受難はこのゲームから始まったのだ。>K-23
・このシリーズの最高傑作。とにかくプレイしてて気持ちいい、爽快感バツグン。2人同時プレイだとなお良し。>ARM
・前作の世界をそのままに、キャラクタも大きくなり、ゲーム性や効果音も大幅にアップ!ますます某カプコン格闘に似るも、アーケードに通用するほどの楽しさなので問題無し!一時期は毎日エンディング見るほど遊び込み、最高難易度でもノーコンテニューで解けました。古代サウンド最高〜!>めそ
・技が大幅に増えて格闘ゲームらしくなった。先行入力がある程度可能なので、自分で連続技などを考えてみるといい。アダムが使えないのが残念。弟がんばれ。>にこりん

ベアナックルIII(メガドライブソフト)
・内容に凝りすぎて、爽快感が薄れてしまって残念。6Bパッドを使うと簡単に技が出せる機能はうれしい配慮だ。>ARM
・スタッフが違うとこうなるのか!とある意味驚愕の3作目。必殺技が増えたり隠しキャラが使用出来たりとなかなかにサービス精神旺盛なのだが、殴り音が気持ち良くなくなったのだけが本当に残念!音楽は狂いまくっていて個人的には好きです。物語の展開も無茶苦茶で好き。クローン(?)とかね。そういやバイクに乗るステージとかはいずこへ?>めそ

兵器工場(バンパイアキラー)
・「悪魔城伝説」以来伝統の一つとなりつつある歯車や機械仕掛けが印象的なステージ。背景の歯車は2コマで動いているので回転しているように見えないのは残念。雰囲気も近代っぽいので余りマッチしていない気がする。トラップは相変わらず楽しいです。>めそ

ペイル(シャイニング・フォース 〜神々の遺産〜)
・バンガードと同時期に仲間になるが、この頃はケンタウロスが余りまくっているので結局余り使わなかった。アゴが長い事くらいしか印象に残っていない…。>めそ
・傭兵騎士という設定が私好み。それに加え、私のプレイ中では異常に強かった(バルキリー装備のケンよりも&クリティカル出しまくり)ので、ウチの主戦力でした。>MThome

ペーパーボーイ(メガドライブソフト)
・新聞配達少年が主人公の、まさに奇想天外を絵にしたゲームだが、自分以外の動くモノは、敵と考えて良い。点数を欲張ると、契約している家のガラスを割る羽目に…。ちょっと余談だが、今でも(2000年4月)アーケード版が置いてある店が、東京にあるのだ。>K-23
・世間的にはアクションゲームとして扱われているが、実はレースゲームではないかという新説が浮上している。フルスピードでストリートを走り抜けるのは結構快感!片っ端から窓ガラスを叩き割れば気分はゴルゴ13!ゲーム史上数少ない労働ゲーム。文部省認定予定があるとかないとか。>めそ
・パッケージ絵にある新聞に掲載されている写真がいったい何なのか、心理テスト並に謎。ん〜、牛かなぁ?>MThome
・自転車に乗りながら新聞いれるなんて面倒くさがっちゃダメ!ガラス割ったら謝らないと即契約打ち切られちゃうぞ!>ARM
・一介の新聞配達少年が首になったとか大々的に報じてるようでは、この新聞に未来はあるまい。>司馬 談

ベガ(ストリートファイターII’PLUS)
・基本色が赤、色変えが緑なので某イタリアひげ兄弟と言われていた事も。海外版では「ベガ」の名は女性的なイメージがあるためバイソンに変えられている。ZERO以降の体格に慣れてしまうと妙に痩せて見える。>めそ
・スマートでかっこいい悪役なのに、ZEROシリーズでは太っちょになってしまい、帝王というよりも大王って感じでゲンナリ。CAPCOMvsSNKでは、スマートベガ様復活!やはりこっちのほうがしっくりくる。>ARM
・最初CPUと戦った時には、圧倒的強さを感じたものだが、今となっては悪の帝王の強さはいったいどこへ…。対戦でもバランス調整を食らい、かなり弱めになってしまった。>モチオ

ヘッディー(ダイナマイトヘッディー)
・体重1kgということは、頭の重量はせいぜい300〜400g。それで敵が倒せるのか不安である。>司馬 談
・体重1kgという事だが、頭部は宙に浮いているので、その重量は体重に含まれていないものと思われる。>segabit
・個人的に印象に残ってるキャラ。頭が浮いてるが、構造が知りたい。>36Xさん
・設定が「人形」なのは、人形でなくては「首を飛ばす」というアイデアが使えなかったから…なのではと勝手に邪推。しかし滅亡とか終焉が好きなトレジャー作品には珍しく「正義を助け」に少し違和感。>めそ

ペトスの祭壇(ソーサリアン)
・オリジナルの「氷の洞窟」を思い出させるシナリオ。オリジナルと言えば、鍛冶の神ペトスはシナリオ3-1「天の神々たち」に登場。やっぱり黄金の酒が絡んだりするあたり、ファンならちょっとニヤッとするだろう。>司馬 談

ヘビーノバ(メガCDソフト)
・格闘ゲームにおいて、この処理の遅さは致命的。まるでバーチャ2のデュラルステージ並に遅い。>ARM
・OPの歌を歌っている方は、札幌のカラオケボックスで歌っているところをスタッフにスカウトされたという噂がある。このゲームの対人は決着がつく前に、どちらかが電源を切ることが多い(爆)。>モチオ
・だらだらロボット格ゲー。MCD同時発売ソフトなのだが、全くその特徴が生かされていない。格ゲーとしての出来も最悪。合間にあるアクション面も面倒なだけ。>にこりん

ぺぺんがペンゴ(メガドライブソフト)
・メガドライバーは、このソフトのマニュアルの一番最後に掲載されているスタッフのコメントを、漢なくして読めない。>segabit
・ペンゴと言うタイトルに「ぺぺんが」をつけたが為か知らんが、曲が変わってしまった。だから買わなかったのです。>K-23
・音楽変わってるし、一画面に収まらないでスクロールしちゃうし、ペンゴとはぜんぜん違う。移植モノだと思って買うがっかりします。正当な移植はSS「メモリアルセレクションVol.1」に収録されてます。>ARM

ペリー(パーティークイズMEGAQ)
・クイズ番組の本番中に、銃火器を乱射する危険な男。出演出来るだけでも奇跡である。>segabit

ベルガー(ファイナルファイトCD)
・マッドギアの親玉。車椅子にボウガンという姿はインパクトが強いが、この作品以降、目立った登場が少ないのでちょっと影が薄め。続編(?)ではゾンビになっているのには笑えた。トドメの一発を当てた瞬間、ものすごい不自然な軌道でビルの外へ吹っ飛んでいく。>めそ

ヘルツォークツヴァイ(メガドライブソフト)
・極限までシンプルにしたリアルタイムシミュレーションだが、アクション性もある。かなり個性的だがシステムは斬新でリメイクすれば今でも通じるであろう。しかし取説ラストページのアレは…。彼女たちは今何をしているのでしょうか。消したい過去に違いない。>めそ
・画面の色使いがちょっと悪く、見にくくなっているのは残念。ちょっと書き直してリメイクすれば絶対売れると思う。音楽は絶品!変にうるさくなく個人的にいい感じです。>モチオ

ヘルファイアー(メガドライブソフト)
・同じゲームなのにハードによってこんなにも違うなんて…。MD版は正当に移植してるのに対してPCエンジン版はパッケージの時点でもうゲンナリ。ガッカリした東亜ファンは多いはず。>ARM
・基本的にはAC版のまんま移植なのですが、武器が追加されたため、難易度が低くなっている。MDへの移植の際に、難易度が下がるのは結構珍しいね。>モチオ

ベルフレイム(バハムート戦記)
・「バハムート戦記の女キャラと言えばベルフレイムだよね」と言う人はかなりの通。戦闘ではブレスでザコを焼き払うのが快感!>めそ
・バハムート戦記が発売されたとき「ヘルツォーク・ツヴァイの2P対戦」に燃えていたので、操作系を混同してしまい苦しんだ?覚えがあります。ははは。せっかくだから「地上モード」になって火を吹いてくれればいいのに…と思ってしまいました。>メガドラ兄貴

ヘル・ベイツ(ハイブリッド・フロント)
・一戦しか交えてないのに仲間になる。…が、合流直後は、いつの間にか歩兵として加わっているので、初プレイ時は敵兵に狙い撃ちされて大変でした。>めそ

ボウイ(シャイニングフォースII『古の封印』)
・政略結婚の犠牲者。王女とのキスがぎこちなかったのもそのためか?2のキャラに共通して転職前のほうが格好いい。>児斗玉文章
・Iの絵が好きだったので、最初はあまり興味が無かったのですが、いざゲームを始めると即、感情移入状態!これだからゲームは止められませんね。>K-23

暴走トラック(トージャム&アール)
・速い、硬い、しつこいの三拍子揃った最悪な敵。崖沿いに歩いてフェイントすれば避けられなくもない。>めそ

ホームデータ(メーカー)
・MDに出ていそうで出ていない定番物を出してくれるのは良いのだが、特に「将棋の星」…あれがMD唯一の将棋だと思うと泣けてくる。両作品とも、パッケージ裏に製作者の顔写真が載っている事でも有名。>めそ
・PCエンジンで「クイズの星」というのがあるので、これ作ったサンソフトと関係あるメーカーだと思っていたのですが実際にはどうなんでしょうか?上海もサンソフトの定番シリーズだし。>ARM

ボク子供だからワカンナイヘッド(ダイナマイトヘッディー)
・おバカな名前の多いヘッドの中でもひときわ群を抜いている。でも「子供だからワカンナイ」と言うからには、小さくなって女性人形のスカートの下に入るとかいった演出が欲しかった(笑)。>司馬 談

ホットビィ(メーカー)
・「鋼鉄帝国」クラスのゲームをバリバリ出していれば、会社も無くならなかったんでしょうが…。「火激」は無いよなぁ〜。>K-23
・パソコンでは「サイキックシティ」や「カレイドスコープ」などのSF色の強い作品をリリースしていたが、MDでもその傾向は引き継がれた。え?火激?キングサーモン?なにそれ(笑)。しかしそれにしてもミクロイドSを彷彿とさせる「インセクターX」や、スチームパンクの「鋼鉄帝国」などはいかにもホットビィらしいと言えよう。消えたのが残念なメーカーの一つである。>司馬 談
・独特の世界を作らせればピカイチ。「鋼鉄」はもちろん「バッドオーメン」の存在も忘れてはいけません。移植のチョイスに難ありか?もっとオリジナルを量産して頂きたかったところ。>めそ

ぽっぷるメイル(メガCDソフト)
・アクションがモンスターワールドっぽくなって良い感じなんですけど、原作の主人公の魅力はいずこへ…。8頭身のキャラクタには未だに馴染めません…。>めそ

ボディイーター(スプラッターハウスPART2)
・前作にあった「死体の中から飛び出る演出」は今回も健在でニヤリ。今回は死体じゃないけど。>めそ

仏の顔も一度だけヘッド(ダイナマイトヘッディー)
・マジですんげーアンラッキー。対バウンティバウンディ戦ではお世話になりました(怒)!>めそ

ポトル(Vay 〜流星の鎧〜)
・いやぁ、まさか死ぬとは!まさに「神殿で死んでんぞー」状態。>めそ

ボナンザブラザーズ(メガドライブソフト)
・ロボットの頭を使って隠れたり、じっとしていると虫が頭に止まったりと見た目にも面白いし、1人でも比較的クリアしやすい。個人的には、コラムスのオブジェがあるステージがお気に入り。>K-23
・コンビプレイがこれほど楽しめるソフトはなかなかないでしょう。最近はやたら対戦ゲームが目立つが、これで互いの友情を深めるというのはいかが?>ARM

炎の闘球児 ドッジ弾平(メガドライブソフト)
・某くにおに比べ必殺シュートのタイミングが若干違うので慣れるまでやや苦労するが、慣れると対戦が非常に熱い。さりげなく驚いたのが、選手全員分の顔グラフィックが色変え無しで用意されている事。>めそ
・必殺シュートが出た〜!しかしキャッチされた〜!必殺シュート返しだ〜!おお〜とこれもキャッチされた!必殺シュート返し返しだ〜!おおお〜っとこれもキャッチされた〜!中級者以上同士の対戦でありがちな光景。どっちかがミスするまで延々と続くこの緊張感がたまらない。>ARM
・すみません、キャラ物だと思ってノーマークでした。先日遊んでみて実感!面白いじゃん、これ!買っておけばよかった…。>モチオ
・過去に仲間内で大ブレイク。何故かトチョーズが最強でした。様々なオリジナル技が開発されましが、特に強力だったのは、曰く「シェイクシュート」なる技。スクロールの境目に向けジャンプし、スクロールを左右に激しく振りながら必殺シュート。本気で気分悪くなりますよ、あれは。>MaPPY

ポピュラス(メガドライブソフト)
・PCE版が分厚いHuカードだったからMD版もでかくなるとか思ってました。クォータービューにも驚きましたが、総合的なデザインセンスが非常に気に入ってます。BGMは心拍音のみと言うシンプルさ。>めそ

ボンゴ(ベア・ナックル 怒りの鉄拳)
・Iでは太り過ぎのため持ち上げる事が出来なかったが、IIでは減量したらしく投げる事が可能。しかしIIIにてまたもや持ち上げられなくなってしまった。ダイエット後の反動が来たのだろう。笑い声とビンタが腹立ちます。>めそ
・2人そろうと、スノーブラザーズに見えるのは私だけだろうか?>ARM


マーダーバット(ソーサリアン)
・「小さいので」というよりは「保護色になって見えない」ので攻撃しにくい。>拳王

マーバ(メーカー)
・ラインナップを見て「なんだバンプレなんだ」って思ってました。>モチオ

マーブルマッドネス(メガドライブソフト)
ビー玉をゴールまで、ただ転がすだけのゲームなのだがそこはアタリゲーム。道中、山あり谷ありバキュームありで、変化に富んで実に楽しいゲームである。>K-23
・セガマウスをひっくり返せばアーケード版と同じトラックボールのできあがり〜♪でもパッドのほうがやりやすい。>ARM
・これでセガマウスを壊しました(笑)。でもそれだけやりこんだ割に全然先へは進めないのが情けない。>司馬 談

マーベルランド(メガドライブソフト)
・キャラクタの操作感が独特で慣れてもケアレスミス連発。文字通り遊園地をモチーフにしたギミック、各面ボスのミニゲーム対戦はタントアール並に楽しい!しかし何が悲しいってボーナス面のパレードの背景オブジェは、MDに馴染みの無い物がほとんど…。ワルキューレ、出して欲しかったなぁ…。>めそ
・「PCエンジン」でも「SFC」でも出ていないので、発売された時は嬉しかったです。でも難しいので、何度も王子を殺してしまいました。>K-23
・AC版もやりにくかったけど、あそこまで慣性はついてなかった気がする。画面からは想像できない難易度の高さにがっかり。やっぱりMD向けは難易度が高いのねぇ…。>モチオ

マーラ(真・女神転生)
・何も言いますまい。よく任天堂(SFC版)&セガの許可が下りたもんだ。アリオクと合体すると…というネタをよく見かけたねぇ〜。SFC版ではクラーケンの触手が使い回されていたようですが、MCD版では原画通りに描き直されてました。>めそ

マーリナ(時の継承者 ファンタシースターIII)
・初めてのプレイの時の結婚式に彼女を選ぶ人は多い。そしてなぜか罪悪感を感じてしまう人も多いらしい。>さかざき

マーリン(シャイニング&ザ・ダクネス)
・位置付け的には攻撃魔法専属なのだが、中盤で複数の敵に当たる武器を入手してしまうのと、ビルボがレイズ用にMPを温存してしまう為、回復に回る事が多くなる。彼女が魔法使用が不能な状態になってしまうとアウトサイドが使えなくなってしまうので大変!髪の毛がピンク色のエルフ、という事はシャイニングフォースのタオやディアーネと血が繋がっているのだろうか?>めそ
・最初雑誌でキャラ紹介されたとき、彼女の耳は丸かったりしました。その後エルフっぽくトンガリお耳になりましたけどね。もしかして初期設定では人間だったのかなぁ?>MThome

マイクロキャビン(メーカー)
・せめて、サークシリーズは出して欲しかった…。>モチオ
・パソコンでも中堅どころ止まりでいまいちパッとしなかったメーカーだが、MDでもやっぱりパッとしなかった(笑)。というか一本だけじゃん。まあその一本が割と高い評価なのが救いではある。>司馬 談

マイクロコズム(メガCDソフト)
・FM-TOWNSからの移植だが、あまりにグラフィック能力が違いすぎるので、見ているとちょっと悲しい。無理して出すことはなかったと思います。>司馬 談

マイクロネット(メーカー)
・カースにブラックホールアサルトにバトルファンタジーなど私の心をつかんで離さなかったメーカー。いや、ほんとここのゲームって面白いよ!!!ほんとだって!!!>モチオ
・周りの評判ではイマイチらしいですが、どれもなかなか面白いじゃん!まどろみに来るようになってイメージ変わりました。>ARM
・うーむ、九本も出した、いや、出せたとは正直思わなかった(笑)。「カース」の印象があまりに悪かったせいか、世間的には評価の低いメーカーだが、それなりに悪くない作品も……やっぱりないや(笑)。>司馬 談

マイクロワールド(メーカー)
・信じられない…まだメガドラに聞いた事のないメーカーがあったなんて。最初ゲーム名だと思ったのは内緒。>児斗玉文章

マイケル・ジャクソンズ ムーンウォーカー(メガドライブソフト)
・子供を助けると体力が回復するが、特に深い意味はない。いや本当に。この件に関してはあまり追求しない方が良いと思われるので、考えない様にしよう。それがお互いの為だ。>segabit
・マイケルのロボットへの変身グラフィックは必見。マイケルファンびっくり。マイケルロボを動かして傍若無人ぶりに2度びっくり。ゾンビどころかクモまで踊ってくれます。難易度調整などして、リメイクが出てほしいゲームです。>さかざき
・私の仲間内では特に「お犬さまダンス」が大人気でした。”Aボタンちょい押し”を多用するとカッコよさげ。>MaPPY
・ゾンビと一緒に踊るダンスはなかなか面白い。つい沢山ゾンビを誘ってしまう。BGMには、BADやスリラーなど有名なナンバーを使用。出来も良い。>にこりん
・映画やキャラクターの名前だけ借りたような凡百のヘッポコゲームに比べれば、きわめて原作映画に忠実なゲームと言える。原作見た後にプレイすると三倍楽しめます。なお、原作もかなりセルフパロディ的なところがあるので、子供を助けて体力回復というあたりもわざとやっているつもりなのでしょう。>司馬 談
・購入当時はモーションキャプチャーも顔負けの滑らかな動きに驚いたもんです。ドアを開けるだけでもいちいちポーズを取るマイコー!たまりません。映画を見たのは購入より数年後でしたが、映画を見た後の方が絶対に楽しめます。「ポー!」と叫ぶ画面…ちょっと夢に出そう。>めそ

マイケル・マックス(餓狼伝説 宿命の闘い)
・某格闘ゲームのボクサーに酷似しているが、こちらは飛び道具や素早いスウェーがあるので「ボクサー=最弱」を払拭している。>めそ
・餓狼伝説スペシャルにて、アクセル・ホークの必殺技の中にトルネード・アッパーがあることに気がついた時、もしかしたらマイケル・マックスとこいつは関係あるのかな?と疑問に思ったのですが、アクセルのエンディングを見て納得!>ARM
・スウェーからの投げがめちゃ強力なボクサー。仲間内で最強の名を欲しいままにしていた時期があるぐらい強い。結局はギースのとにかく当て身に負けたが、それでも十分いける!>モチオ

魔王連獅子(メガドライブソフト)
・「作りたいから作った」のか、「業務命令だったのか」なぜこの世に出たのか解らない謎のゲーム。勿論内容も謎だが、タイトーブランドでは上位に入る程遊べる。昔は物が無くて、プレミアと言う部分だけでねぇ〜。>K-23

マクドナルド トレジャーランドアドベンチャー(メガドライブソフト)
・ガンスターで引き付けられた私が、エナジードレインを喰らったゲーム。いや、でも丁寧な作りでグラフィックも綺麗なんですよ。ただ…口の赤いあのキャラがねぇ〜。トレジャー作品中、最も話題にならない可愛そうなゲーム。書いている私は、勿論購入致しました!>K-23
・泣く子も叫ぶ怖い顔の主人公が故に結構バカゲーに見られがちだが、非常によく出来ています。オマケの落ちモノパズルは結構ハマる!昔マクドナルドとタイアップして、抽選で本体込みで当たったそうだが、当選者いや応募者はいたのだろうか?>めそ

まじかるタルるーとくん(メガドライブソフト)
・今をときめくポケモンの生みの親、田尻さんが作ったソフト。もちろん同名アニメのゲーム化。タルるーとがかわいいが、他のキャラが影が薄いのがちょっとさみしいところ…。ミモラの存在感だけはありすぎるが(爆)。一面の構成がちょっと長く途中だれることもしばしば。最初の面あたりは簡単だが途中からはやっぱりメガドライブ(爆)。お子様にクリアできるか心配。おいらもできないが…(爆)。>いっち
・電源いれるとアニメ版タルるーと役のTARAKOさんによる「セ〜ガ〜」や、ミモラの「あんまりですわ〜」パンチのボイスはファンなら必聴!著作権を許可をとっているので主題歌がBGMになっているのも魅力的。>ARM

まじかるハットのぶっとびターボ(メガドライブソフト)
・原作は知りませんが、良く出来たゲームです。絵も奇麗、音楽も軽快だし、1UPなどの要素も、よくスーパーマリオをアレンジしていて、楽しいゲームに仕上がってます。かなりやりこみました。私的にかなりおすすめです。>さかざき
・主人公の正体は、ファミコンのカケ○君。海外ではキツネに変身したりもする。>segabit

マシンガンアッパー(スーパーストリートファイターII)
・最後の4発目の『ラァッ!』が当たらないと相手は倒れない、しかも4発目を出すにはそれなりの連射力が必要。>ARM
・スパIIになって新登場したコマンド。今までのシリーズとの差別化を計っているのだろうが、出しにくいったらありゃしない!故に使いません。ていうかこのキャラ自体滅多に使わないし。>めそ

マジンサーガ(メガドライブソフト)
・巨大モードでの多間接はトレジャーもビックリの滑らかさ!これで楽しければ文句が無いのだが…。この技術は後に32Xのサイバーブロールにも受け継がれています。あまり話題にならない通常アクションシーンもなかなか演出が凝っていて良い。相変わらず題材が渋いのはメガドラらしいです。>めそ
・マーヴルvsカプコンのラスボスの巨大な腕の動きを見て、マジンサーガを思い浮かべた人は私だけではないはずだ。>ARM
・通常シーンでも滑らかに動く主人公は操作して気持ちいい。あとは巨大モードが完全パターンゲーになってしまうのがねぇ。もうちょっと敵の動きに幅があれば、もっと面白かったのに残念。でも、なんだかんだで結構遊びました。>モチオ

マスター・オブ・ウェポン(メガドライブソフト)
・最大の難関は、自機のでかい当たり判定とスピードの遅さ。ボス戦で一機やられると連続でやられる可能性大。>ARM

マスター・オブ・モンスターズ(メガドライブソフト)
・音楽はすぎやまこういち監修だけに聴き心地が良い。登場モンスターはかなりの数に及び、それなりに動くので楽しい。隠しクラスも多数存在するらしい。効果音が「バッドオーメン」そのまんまなんですけど…。>めそ

増畑 大志(修羅の門)
・いかにもやられ役です的な無意味にでかいキャラ。全日本選手権3位が一撃でやられるなよな…。「ブタの重戦車」。>めそ
・神武館空手の4鬼竜の一人で通称 北の重戦車。4鬼竜中、一番ガタイがデカイが九十九にあっさりやられる。ゲーム中では原作でのあまりの秒殺ぶりに戦闘シーンでは再現出きるはずも無くビジュアルシーンにしか出番の無いある意味悲惨なキャラ(合掌)。>RYU

マゼラン(港のトレイジア)
・主人公と始まってすぐ魔物退治の仕事で仲間になるが、正義感というものとは無縁でただ冒険者として生きている、という感じがとてもリアル。若い頃にとにかく剣を振るいたかったという理由で生まれた街を捨てて冒険者になり、その後放浪の旅を続けている途中でたまたま主人公と一緒になったという、きっと本当の冒険者ってこんな感じなんだろうなというキャラ設定がたまらなく魅力的。魔法は使えないが攻撃力、防御力が抜群で一番使えるキャラといえる。>いっち

マチルダ(シャイニングフォースII『古の封印』)
・私の「II」最愛キャラ。どのくらい愛しているかというと、撃破数は軍団トップで敗北数「0」なぐらい(もちろんリセット無しで)。私的にS.F界で一番の弓使いだと思います。>MThome

マックス(シャイニング・フォース 〜神々の遺産〜)
・私を含めた周りの人間も、キャラに感情移入し易かったと認めている。ラスボスにとどめを刺すのがマックスだと、攻撃グラフィックが変わると知ったのは、クリア後数ヵ月後でした…。エピローグは必見!ですので、まだの方は是非どうぞ。>K-23
・転職すると全身黒ずくめの黒騎士っぽくなってしまうところが、やたら派手になりがちな他の類似ゲームの主人公と一味違って魅力ですね。その辺のセンスの良さが名作たるゆえんか?>MThome

マックス(ベア・ナックルII 死闘への鎮魂歌)
・予想通り3作目では綺麗さっぱり忘れ去られてしまっている、ある意味アダム以上に不憫。アトミックドロップは強力だがサンダータックルが暴発しやすくて自滅の傾向あり。>めそ

マッドパピー(ゲイングランド)
・足が遅いというレベルじゃすまされない程、激遅。遅すぎて、敵にとっては格好のターゲット(笑)。あまりの遅さに『敵のスパイでは?』ともっぱらの評判。>K-23

マッドバンパイア(ソーサリアン)
・恐ろしい名前だが、何て事はないただのコウモリ。>めそ

マッドマイルス(ピットファイター)
・C'mon Pork! Fuck off! ぺっぺっぺっ(笑)。>savat

マディスライム(ソーサリアン)
・最初「どろのようナマモノ」と読んでしまいました(笑)。でもたしかにナマモノっぽい。>司馬 談

魔天の創滅(メガドライブソフト)
・当時、発売日が延びまくったので某誌に「もう待てん!」と書かれたのが印象的。序盤イベントですでにつかみはOK!腰砕けます。ツッコミどころ多すぎて逆に何を書けば良いのか分からん。>めそ
・広告を見たときは『ヤバイ!』と思いましたが、ゲーム画面をみたら「カース(呪い)アイテム」だと確信。一生懸命作ったのかな?>K-23

魔導物語T(メガドライブソフト)
・メガドラの最後を締めくくったソフト。タイトルに「I」と付くからには「II」以降も出して欲しかったなぁ〜。>めそ
・最後の最後まで世界観が受けつけなかったけど、仕掛けとか戦闘のバランスとかはいいので結構遊べるのだ。ところで100個のクエスト全部解いたら何かあるのだろうか?ちょっと気になってます(僕は98個だった)。>児斗玉文章

魔法石(コラムスIII 対決!コラムスワールド)
・この色を消せば大連鎖が起きるだろうと思い、その色の宝石の上に置くが2連鎖程度にしかならなかったときのショックは、計り知れない。>

魔法使い(バハムート戦記)
・取説の絵では単なるヨボヨボ爺さん。でも成長すると若返るらしい…。>めそ

魔法使いの弟子(ソーサリアン)
・いじめられてグレた(?)少年が学校を魔物の巣窟にしてしまうと言うとんでもないシナリオ。死者も出てしまうので結構深刻。でも現代の少年問題に比べればまだマシか?ボスが結構グロいですが登場シーンはカッコイイです。>めそ
・経験値稼ぎシナリオ。神聖な学校でのバトルとは、ある意味現実的。まぁ現実の学校にはモンスターは、出ませんけど。>K-23
・校長に話を聞く前に校内をうろうろすると、思いっきり怪しまれる。そりゃ刃物を持った不審人物だもんなぁ(笑)。それはともかくこの魔法学校、建物はなかなか立派なのだが(天井無茶苦茶高いし(笑))外階段しかないってのはちょっと情けないぞ。>司馬 談
・でもせっせと薬草室からハーブをせしめるソーサリアンはやっぱり不信人物(笑)。用務員さんは先生じゃないから…(発禁)。>拳王

魔法の少女シルキーリップ(メガCDソフト)
・これの出現によってメガCD購入を検討したのですが、PCエンジン版も出ると聞いて、それを期待して待ったいたのに結局発売されず…。>ARM
・当時ゲーム屋でバイトしていた頃、雑誌で話題なワリには問屋でダブついてたので、安く仕入れて中古値段で売った記憶が(笑)。もち、知名度効果+安いので即売り切れさぁ。>MThome
・当時は購入予定無しだったのですが、新品680円で売られてたので仕方が無く購入。…が、しかし!これがなかなかに良い!話には聞いていたオープニングはかなり強烈で、慌てて音量絞りましたとも!アイキャッチやエンディング曲など、とことんアニメに似せた作りのこだわりは必見です。毎日1話ずつ、同じ時間に始めてました。>めそ

マミー(ぷよぷよ)
・「負けないだわさ!」=「巻けないだわさ!」と知ってちょっとだけ感心。>めそ

魔物ハンター妖子 −第7の警鐘−(メガドライブソフト)
・通販してるゲームのサイトを見ていたら、当時は内容知らなかったんですけど大の妖子ファンという理由だけで購入。PCE版のようなギャルゲーチックなものだと思っていたら全然違ってて愕然(笑)。でもこれも面白〜い。>ARM
・まぁキャラ魅力は置いといて、アクションとしての出来はなかなか。攻撃押しっぱなしでバリアーを作りながら進み、敵が現れたら目掛けて飛ばす。そして戻ってくる。挙動は極めて現実的で一度ジャンプしたら方向転換なんか出来ない。一部ボスの倒し方がわかりずらいのが難点か?>にこりん

迷い道くねくね(タントアール)
・迷路の難しさよりも細かい操作を要求されるので大変!現在過去未来〜♪>めそ
・ミニゲーム選択は目押し可能なので、細かいために難易度が高いこのゲームは避けられる傾向が強い。>ARM

マリオネットの館(ソーサリアン)
・主人公が人形サイズにされてしまうのが何とも斬新!さりげなくBO氏がシナリオに登場。>めそ
・ネタ1:作曲のBO氏本人が登場するだけあって、このシナリオのBGMは名曲の多いソーサリアンの中でも白眉だと思うんですが、どうでしょう。ネタ2:あちこちに様々な人形の店がある、って二軒しかないじゃん。ネタ3:人形世界のレジスタンスたちは「手分けして宝玉を探し王を倒そう!」とか「力を合わせて昔の人形の国を取り戻そう!」と言うことは勇ましいが実際は何もしない。しかも全員同じ台詞。典型的大衆。ネタ4:主人に愛された人形が胸に抱くという貴重な宝玉も、市場価値は単なる「こいし」である。このシナリオに限らず、Travellers' Innはシナリオ内のロマンをふっ飛ばしてくれるので楽しい(笑)。>司馬 談
・ソーサリアン達は、例え観光といえど、装備を固めてパーティを組む事を忘れないらしい。正に戦いの為だけに生まれた集団である。>segabit

マルヤマ(ダイナマイトヘッディー)
・海外版は顔が凶悪と言われますが、それほどでもないと思います。ちょっと目がつり上がってるだけ。色もなぜか黄色っぽくなってる。>司馬 談

マンティコア(スペースハリアーII)
・コイツの登場シーンは、音楽と共にすげぇかっこいい。左右に走るシーンもイカス。でも弱い。>めそ

MIG−29(メガドライブソフト)
・「F22インターセプター」を、無敵モードで遊んでいた私にとってこのゲームは、パイロットの苦労を伺い知る事が出来ます。調子に乗って出力を上げると、すぐ燃料が無くなる難しいゲームです。>K-23

ミケロ(ソーサリアン)
・歯車一つも調達できない無能管理人。三百年間何事もなかったのは、本人の能力ではなく単に機械が優秀だっただけだろう。神様もロクでもないヤツを信用したものだ。>司馬 談

ミスターエックス(ベア・ナックルII 死闘への鎮魂歌)
・I、IIでは、イカしたマシンガンを連射しまくるおっさんですが、IIIではとうとうマモーよろしく脳味噌になってしまった哀れな奴。>壱郎太ハカセ
・安直な名前。最初、スパルタンXのボスかと思ったぞ!IIIではレプリカが大量生産されて爆笑。しかも弱い。>めそ
・安直な名前。最初、虎の穴のマネージャーかと思ったぞ(笑)!>司馬 談

ミスター・ビッグ(龍虎の拳)
・ジャンプできない、キックできない、髪の毛無い、とないないずくしのキャラ。どうもこいつを見てるとイー・アル・カンフーを思い出しまいます。>ジュデア

三井 寿(テレビアニメスラムダンク 強豪真っ向対決!)
・しばらく不良しててブランクがあるので、スタミナに難あり。「安西先生…!バスケがしたいです!」というセリフで涙した人は多いはずだ。>ARM

ミッキーとミニー マジカルアドベンチャー2(メガドライブソフト)
・コスチュームによって攻撃が変わるアイデアは良いのですが、忙しくて替える暇がないですね。あとあんまり大きな声では言えないが、色綺麗じゃない(ミッキーマニアと比較して)。>K-23

ミッキーマニア(メガドライブソフト)
・MD後期の発売とあって、シリーズ中グラフィックも動きもとても素晴らしい。ファンなら買いなのは間違い無い。尚、ミッキーマニアの本当の意味は、熱烈なミッキーフリークなので、「けー君はファンタジアで遊んでいて、本当にミッキーマニアな奴だ」という使い方は×。この場合は単なるMDマニアか、意地になって遊んでいるかのどちらかです。>K-23
・他のMDディズニー物の例に漏れず、とにかくグラフィックやキャラの動きが素晴らしい。…が、難易度がやたらと高いのでデモを見ていたほうが楽しめるかも?白黒時代→カラーに移行する演出が素晴らしいです。オープニングの社ロゴにはソニーの文字が??>めそ
・「蒸気船ウィリー」を見てからプレイすると、 いかにゲームの中での再現度が非常に高いかがよくわかります。しかし、プレイ中は意地悪とも思えるほどの高難易度のためそのすばらしさを堪能してるほどの余裕はない。>ARM

みっそー(バトルマニア)
・主人公「マニア」がミサイルを発射する時の台詞。AC版グラディウスの音声合成が「MISSILE」といいたいであろうに、「みっそー」としか聞こえないのがモトネタであろう。クリアな音声でわざわざ「みっそー」と発音するセンスが同ゲームの魅力の一つである。>児斗玉文章

ミッドナイトレジスタンス(メガドライブソフト)
・アーケードでのループレバーをどうやって移植するのは不安だったけど、慣れれば問題ないレベル。二人同時プレイできないのが非常に残念。>ARM
・アドバタイズデモで、「妹たちよ!」と字が出た直後にヘルメットで白目の怖いヤツが二人出てくるので、これが妹たちか、と思った人多数(嘘)。>司馬 談
・「父よ!母よ!妹たちよ!」のデモで有名なDECOテイスト抜群の撃ちまくりアクション。終盤間際まではかなり渋くて熱い展開なのだが、表情豊かなラスボスの顔が明らかになった瞬間に腰が抜ける。エンディングでは救出できなかった家族が流れ星に。救出の為のカギが足りない場合、誰かを見捨てなければいけないのか…と結構切なくなってしまう。>めそ
・主人公の名前は『円 大地』(まどか だいち)というのですが、ずっと『つぶら だいち』って読みを勘違いしてました(今日、説明書見て自分の間違いに気づいた。)。お、お前ってまどかちゃんなのか(笑)>MThome

港のトレイジア(メガドライブソフト)
・当時のファミ通のレビューでは平均2点ほどという恐怖の点数を付けられた大物ソフト。RPGながら、スクロールがかくかく、敵の魔法使いが魔法を使ってこない、魔法を覚えさせた人と違う人がその魔法を覚えている、魔法を買おうとすると「その魔法はその人は既に習得しています」と出るのに実際は習得していない、などびっくりする演出がもりだくさんのRIOTの自信作。しかしこのRPGは密かに人気がある。ストーリーが秀逸だからである。英雄でもない、勇者でもない、冒険者の姿がそこにあったからである。>いっち
・雑誌等で良い話とは聞いていたのですが、他の部分が良くないと言う事なので、裏技で話だけを見てしまいました。確かに良いです。デジタルノベルズ(笑)。>K-23

ミノタウルス(マスター・オブ・モンスターズ)
・進化すると「うし」になる。進化というよりも退化?>めそ

ミノタウロス(真・女神転生)
・MCDオリジナル。FC女神転生IIではそれなりに印象的な中ボスでしたが、デザインが受け継がれてなくてちょっと残念。メジャーな悪魔だけに追加された事自体は嬉しかったです。牛頭鬼の色変えじゃなくってよかった〜。>めそ

ミミック(ソーサリアン)
・最初のシナリオにいきなり登場、見事にプレイヤーを騙してくれますが、このゲーム自体、宝箱があまり登場しないのでイマイチ存在の意味が無いような。>めそ
・「近づくと正体を現す」というが、別に近づかなくても口(蓋)をパクパクやってるのですぐわかる。>司馬 談

ミモラちゃん(まじかるタルるーとくん)
・このゲームの中の一番の見せ場それは、ミモラの「あんまりですわーぱんち!」ボスとして登場するがその時のラスタースクロールがとっても印象的。その後も味方として闘ってくれるが絶対にタルより強いと思う(爆)>いっち

ミャウ(ファンタシースター復刻版)
・私はIIから始めたので、動物がパーティーの仲間だと知った時は驚きましたが、結構重要なキャラなんですよね。…「ナスカ88」のバビー、ブべー、ボーの様に考えては失礼か?>K-23

ミュー(時の継承者 ファンタシースターIII)
・3世代に渡って付いて来る為、子や孫に余計な事を吹聴していそうと考えるのは、被害妄想でしょうか?>K-23

ミュンヒ(Vay 〜流星の鎧〜)
・終盤にレイファンと別れた後に仲間になる。取説に記述されているのを忘れていたため、レイファンが出て行った時は焦った。鞭が非常に強力なので、鬱陶しいザコ相手には非常に重宝。>めそ

ミンナ(ソーサリアン)
・町の探索を充分行わないうちは、屈強なソーサリアン四人を一歩たりとも通さない恐るべき少女。>司馬 談

ムカデンスMKII(スペースハリアーII)
・「MKII」と名についているものの、性能自体は「ムカデンス」と余り変わらず。フォルムが前作より丸みを帯びている。>めそ

夢幻戦士ヴァリス(メガドライブソフト)
・ヴァリスIIIより後に発売されたのに、ビジュアルがアレでナニなのは困り物。一応一生懸命遊びましたけど、昂揚感と言うか達成感は得られませんでした。でも、でもヴァリスファンなら買いです(いるのか?)。>K-23

武者アレスタ(メガドライブソフト)
・東亜プラン&コンパイルの本気を見せて頂きました。エンディングの絵を全部見るには、努力が必要。でもパッドによってはスローモードと言う手もありますが、音が消えてしまうであまりおすすめできません。しかし、「4Mでも良いゲームは出来るのね」的ゲームの見本。>K-23
・派手な演出、破壊の快感、高速スクロールこの三位一体がもたらす陶酔感は今もって圧感。SHT初心者にも解りやすいスゴさを持っているが、玄人からは”荒っぽすぎて退屈”との意見も。>MaPPY
・自機が人間型だったり、オプションを自在に操ったりなど、アレスタシリーズの中では異色な存在。>ARM
・マニュアルには主人公以外のキャラクターだの組織図だの出ているが、ゲームには全く関係ない。自機がロボットなのも無意味だが、そこは突っ込んではいかんか。>司馬 談

陸奥九十九(修羅の門)
・陸奥園明流の継承者にして修羅の門本編の主人公。見た目はどちらかと言うと童顔な方であまり強そうには見えない(失礼)。実は筋金入りの格闘馬鹿(笑)。普段のおどけた表情と闘いの時の表情と比べるとおそらく闘いの時の顔が本性に違いない。>RYU

メイ(シャイニング・フォース 〜神々の遺産〜)
・あれ?ラストで叫ぶって事は、一応ヒロインだったのかな?序盤はHPがやたら多いので重宝します。>めそ

美紅(幻影都市 〜ILUSION CITY〜)
・思わず日本語で”みく”とか読んでしまいそうになるが、実は”メイファン”と読む。腕利きの捜査官であり、主人公である天人”ティエンレン”の良きパートナーでもある。妹を的側に人質として捕らえられている。パッケージに描かれている美紅は美人であるが、それよりも蟹に目が行く貴方は食いしん坊ですね(笑)。>海老

メガシュバルツシルト(メガCDソフト)
・戦闘シーンで、サウンドを効果音(メガドライブからの音)だけにして、ラヴェルの”ボレロ”やホルストの”惑星”をかける。気分はまさしく「銀○伝」。昔のユーザー達は、こういう工夫をして自分でゲームを楽しくしていったのですよ。>MaPPY
・「PCエンジン版に比べるとかなり出来が悪い。」私の兄のコメントでした(私はこの手のゲームやらないので)。>司馬 談

メガトラックス(メガドライブソフト)
・元々ACで出ていたなんて、知ってる人間どれだけいるんだろ。それはともかく、基本的な部分はしっかりできているので、それなりには遊べる。まあ友人が来たときの接客用かな。>モチオ

メガパネル(メガドライブソフト)
・15パズルの要領で色を揃えて消していく。異なるモードが3種あり、特に対戦は4個消しが出来るようになると非常に熱い!PIN・UPモードの絵は中途半端に刺激的(笑)。>めそ
・色白は七難隠すと言うが、これは逆に色黒が七美(?)を隠している。このグラフィックを見て、この面白さを想像することはかなり難しいのでは?なお、百万のパネルがあるわけではないことに注意。>児斗玉文章
・ピンナップモードをクリアしたくて頑張ったのですが、駄目でした。勿論、パッドのスローモードも駆使しても…。その日の夜は、音楽がとても耳に残りました。>K-23
・同人でこれの18禁版とか作る奴いるんだろうなぁってピンナップモードを見る度に思っていましたが結局どこも作らなかった。残念!>モチオ
・ギャルゲー好きなナムコのギャルパズルゲー。15パズルのようにパネルを並び替え、色が4つ並ぶと消える。すると壁に隠れたギャルの絵が徐々に見えてくる。連鎖で消すと壁が沢山壊れる。結構燃えるんだなこれが。>にこりん

女神(真・女神転生)
・SFC版では数が少なくて寂しい種族であったが、MCD版は北欧ああ女神三姉妹追加で結構賑やか。>めそ

・メガロープレプロジェクト(メガドライブ用語)
メガドライバーが封印したい言葉恐らくNo.1。ところでこのプロジェクトだが、マイナーハードは思考系でファンタジーっぽいゲームを全部RPGと強弁する、という法則を忠実に守っている。何と悲しい思い出であろうか、合掌。>児斗玉文章
・こんなプロジェクトをわざわざ発表しなくてはならなかった当時のMDのRPG不足状態が涙を誘います。このプロジェクトのお陰かどうかは定かではないが、結果的には名作RPGも出たのでよかったが…。同時期に発売されたはずの「ルナII」がこのプロジェクトに入っていないのは何やら意味深。付属特製ピンバッチは少し嬉しかったです。でもコレのせいで中古価格が一部で上昇中…。>めそ
・キャンペーン当初、特製ピンバッチは同梱ではなかったためか、該当ソフトを予約&購入しても貰えなかったです。店員の胸にはしっかりとそのバッチが刺してあったのにな!!!販促品ピンハネしちゃダメじゃん。>MThome

メガロマニア(メガドライブソフト)
・石ころやパチンコを開発した際『テクニカルレベルがアップしました』とか『凄い開発力だ』とかシーザーの声で言いますが、本当かぁ〜?1面でパスワードを再度入力すると、人数が増えるのでだいぶ楽に遊べます。でも私の途中まで遊んだパスワードは、数年前に紛失…>K-23
・本作やポピュラスとかいったリアルタイムシミュレーションゲームといわれるジャンルは、日本よりも海外の方が良作多いですね。人を増やし資源を集め、技術開発で武器や建物を作り、勢力を増やして全土を制圧する。結構チマチマしたゲーム内容(画面も)なのですが、ひとたび楽しさが分かるとガンガンハマってしまうんです。ロードモナークが楽しめた人なら、きっと本作にもハマると思いますよ。>MThome

メサイヤ(メーカー)
・ギャルもメカも筋肉にも、全てのニーズに答える事が出来るメーカー。だったのね。…倉庫番も出していたか。>K-23
・RPG(というか思考系ゲーム)日照りの時期にいきなり発表された「ソーサル」&「ラング」の2本は本当に嬉しかったです。エンジンで得意としていた横スクロールアクションが殆ど無いんで見てみたかったんだけど、そこだけが残念。>児斗玉文章
・現在、女子高生を中心にさまざまなキャラクターが流行っているが、その中の一つ『ウミニン』がメサイヤのキャラだと知っている人は皆無に等しいと思われる。>ARM
・あの時代(MD、PC-E、SFCの頃ね)、ココの出すオリジナルメカ物はやたら出来の良い物揃いで大好きでした。その後SS、PSの時代になるとメカ物の量も出来も↓傾向でしたけどね。>MThome

メタモール(スプラッターハウスPART2)
・第一形態→第二形態に移行するシーンは必見。地面に倒れ込んでビシャーン!しかし強い…。>めそ

メデゥーサ(スペースハリアーII)
・パッケージにも描かれているボス。変身後よりも変身前の方が絶対に顔が不気味。目が開く演出は必見!不気味な音楽も非常にマッチ。>めそ
・今までのハリアーのボス移動パターンを破り、遠くに去ると見せかけてすぐ振り返るので、知らないとやられることが多い。しかし知っていると単にこちらの攻撃チャンスが増えるだけであり、結果として弱いボス。>司馬 談

メトロシティ(ファイナルファイトCD)
・「ここには法も秩序もない」…肉体派の市長が治めているわりにはすさまじい廃れよう。背景に自由の女神が見えるという事はNYの近くに位置するようだ。>めそ

メフィスト(真・女神転生)
・FC女神転生IIよりデザインそのままで復刻。これには感動しました。>めそ

メルカトル公爵(ランドストーカー)
・段差を降りるときには必ず剣を抜いてしまう変な人。そりゃ胡散臭いわ。>司馬 談

モータルコンバット完全版(メガCDソフト)
・おまけ映像と、CDトラックに入っている音楽の為だけに買っても、損はしないと思います。言い替えればゲームを知らずに興味だけで、これを買うと損をすると言う事です。>K-23
・実は私がはじめて購入した外国「製」のソフトです。ええ、もちろん日本で購入しましたし、マニュアルも日本語ですよ。でもよ〜く見ると、ゲームCDに『MADE IN U.S.A.』の文字が!そう、データだけでなくCD自体も外国製なんですぅ〜。やるな!アクレイムジャパン!>MThome
・合言葉は「フィニッシュ ヒム!」目もあてられない程に残虐な”フィニッシュ技”がこのゲームのウリ。だが、肝心のコマンドを取説に載せてない。だめじゃん。>MaPPY
・「完全版」というタイトルに釣られて購入。オマケ画像がイカしてます。街中でひたすら「モータルコンバットー!」と叫び続ける。…さぁ皆さんもご一緒に!>めそ
・アクレイムのファンクラブに入会すると技コマンドが貰えた。私がそれ目当てに入会したのは言うまでもない…。>モチオ

モータルコンバットII 究極神拳(メガドライブソフト)
・前作に比べてキャラも技も増えた為、かなりストレスは軽減されましたが、やっぱり無敵モードで遊ぶのが吉。技が出るまで結構ワクワク♪>K-23
・ソニアが捕まっちまってるのが残念ー!やはり醍醐味は「Happy!」おじさんでしょう!>めそ

モーリン(ファイティングマスターズ)
・遊んだ当時ジャンプで連載されていた、にわの氏の「ボンバーガール」に似てる!と内輪でウケてましたが、分かる人いないだろうなぁ…。>めそ

もぐら(トージャム&アール)
・うざったい事この上なしだが、上級者は「Total Bommer!」をわざと盗ませるという高等テクを使うという。>めそ

モスマ(ソーサリアン)
・名前から蛾の怪物っぽいが美しい女性の姿。序盤のシナリオにも関わらず、容赦なく凍結の攻撃をしてくる。初プレイ時はもちろん数人が犠牲に。BGMが素晴らしい。>めそ
・踊り子、占い師、キムの母親、巨大化とコロコロ姿を変える忙しい人。>司馬 談
・MELTも用意してこれでバッチリ!と思ったら凍らされた仲間を放置して外に出て死なせた人は私だけではないと思いたい…。>拳王

モノペガサス(マスター・オブ・モンスターズ)
・移動距離が超広いので序盤から各地を飛び回って塔を占領し放題。その分よく狙われるんだけど援護が間に合わず墜落する事多し。>めそ

森下 りえ(ゆみみみっくす)
・普段が普段なので、変わった時のギャップがおかしい。でもそこがまた良いの。>K-23

モンスターレア(メガドライブソフト)
・連射スピードが速すぎると、ショットによっては飛距離が極端に短くなってしまい、そういうショットアイテムは取らずに行きたい所だが、ショットアイテムも貴重なライフ源なので、そういう訳にもいかない。>ARM
・元祖ワンダーボーイをシューティングにしたようなゲーム。最後までやるのは結構かったるい。>にこりん

モンスターワールドIV(メガドライブソフト)
・涙あり、感動ありの良作ソフト。でも個人的には、一緒の動物がだんだん不細工になっていくのが残念。あとこれだけは、他の機種で出ていないので自慢♪>K-23
・主人公が女の子になり、アクションがかわいらしくなった。オプション生物をつかった様々なアクションが楽しい。しかし話が順番にまとまり過ぎてしまい、冒険性が前作よりも失われてしまったのが残念。>にこりん
・タイトルから「ワンダーボーイ」が消えてしまったのは、主人公が「ボーイ」でなくなってしまったから…らしい。>めそ


谷津端 麻紀子(クイズズクランブル スペシャル)
・「宇宙の神秘を解き明かす者の館」で、野田狩鳩博士の助手を務めている。彼女が物質輸送装置のボタンを押してしまったのがすべての始まり。1Pのプレイヤーキャラクター。なぜか髪型と服装がしょっちゅう変わる。ちなみに、ワンダーメガコレクションでは博士と助手の本名は明らかになっていない。>司馬 談

山田十平衛(餓狼伝説2 −新たなる闘い−)
・煎餅が旨そうだ。>segabit
・投げ技主体なので、裏モードにしても大人しいのが残念。「YAWA○A」の爺さんまんまじゃん!は禁句。何気に誕生日が私と同じ。>めそ

やまだたろう(レンタヒーロー)
・ある裏技によって明かされる、主人公の本名と思われる。読み方はどうやら「ああああああ」らしい。>segabit

UPL(メーカー)
・もっと怪作ソフトがあったのに、最後の作品となったのは「宇宙戦艦ゴモラ」と言うのはある意味残念ではある。が知名度的には良かったのかも?突然復活を望むメーカーです(笑)。>K-23
・ゴモラ一本で轟沈とは、ある意味壮絶な会社である。オメガファイターなど、もっと一般受けするソフトはあったのに…。>モチオ

郵便ポストのおばけ(トージャム&アール)
・こいつのせいで何度死んだことか。ポストを見つけたら、まずトマトをぶつけるのが基本。>めそ

幽遊白書外伝(メガドライブソフト)
・幽々白書大好きっ子のつもりで遊んだのですが、戦闘シーンが辛いです(内容も絵的にも)。それからやはりというか、桑原君はぞんざいな扱いです。主人公中学生なのに、ちょっとセクハラと言うかH。>K-23
・「『幽遊』面白いよね!」という話を聞いて間違えてコチラを買ってしまうと悲惨です。発売当時はジャンプでも原作漫画が人気絶頂、全機種版ゲームがジャンプにて紹介されてましたが、MD版を選んでしまった不幸な原作ファンは絶対にMD不信になった事でしょう…。>めそ

幽遊白書 魔強統一戦(メガドライブソフト)
・対戦が白熱するゲーム。最初はキャラ物だったので不安でしたが、これは良いです。因みに知り合いにこのゲームを嫌いな人がいるのだが、理由が『幽遊だから』だそうな。面白いのに…。>K-23
・ゲーム内容よりもプレミア価格のほうで有名になってしまったソフト。面白いのになぁ…そっちで有名になってほしかった。>モチオ

指針(幽遊白書 魔強統一戦)
・当たれば即気絶。発動モーションが長い上にリーチも短く見た目もマヌケな屈辱技。混戦時にダミーで背後に回りこみチクリとやれば効果的。>めそ

ゆみみみっくす(メガCDソフト)
・「高技術のゲームアーツ」のもう一つの一面「労力、根性のゲームアーツ」を垣間見る事が出来る作品。友人は正確にタイトル名を言えず「『み』が多いゲーム」と呼んでました。書きかえると「弓美MIX」かな?>めそ
・『ア〜チチッチ、ア〜チチッチ、おアツい夏に〜』とOPで歌いながらも真冬に発売なアンバランスがいいですね(笑)。あとセガカラでOP曲歌おうとしたら、歌詞やテンポ違ってて歌えないのも基本かな。>MThome
・竹本泉きゃらのインタラクティブコミック。あのほのぼのした世界が良いですねー。でもBGMがへぼいんで、声とBGMの出力元が異なるのを利用して、BGMを違う曲にすげかえてVideoに録画したことあります。>にこりん
・私の弱点(笑)。MEGA-CD版、FM-TOWNS版、SS版、Win版すべて発売直後に購入してるので、普段ギャルゲー嫌いを標榜している私としてはそこを突かれると非常に痛い(笑)。まあ、確かに好きなゲームではありますが、そこまで好きか?と自問すると何故そんなに買ってるのかは不思議。>司馬 談

夢見館の物語(メガCDソフト)
・CGの技術がすごいから、見た目に斬新だから…だけでは片付けられないほど、内容も素晴らしいです。映像はもちろん、演出や音楽との見事な融合。階段の足音、時計の鳴る音…本当に館の中に迷い込んだ自分に気付きます。手すりから落下する演出が非常に気に入っております。>めそ
・いつも部屋の電気を消してプレイしたものです。暗く、ぼんやりとした映像がかえって洋館の怪しげな雰囲気をかもし出していてGOODです。登場人物が蝶というセンスも最高!個人的に画家のお兄さんが好きでした。サターンで出た続編はイタかったな…。>ジュデア
・一夜の不思議な体験が味わえる素敵なゲーム。特にラストの部分は大好きです。久々に遊びたいですね〜。>K-23
・油絵だ油絵。ポリゴンの少なさを逆手にとって、油絵の具で描いたかのような現実と幻想の中間みたいな雰囲気を巧みに演出。ハードの進歩によって風化しないグラフィックとはこういうものをいうんでしょうねぇ。>児斗玉文章
・なんか屋敷という限られた空間のはずなのにものすごく広く感じる。演出がきれい。難易度は低めだが物足りないわけではない。サターン版より遥かに素晴らしい。>にこりん

ヨーグルト(シャイニング・フォース 〜神々の遺産〜)
・謎の生物。ゲーム中では隠れキャラクターとして登場。一説にはタマーキだかタマーOンだか忘れたが、ある画家のペットだという話も。一応、戦闘もします(その実力には、目もくらむ…)。独特のミリョクを有し、ファンも多い(かもしれない)。DCで復活を果たすも、出番は「イカしてない」所ばかりだったとか。ヘルメットのみをかぶり、ノーパンのまま体を揺らし相手を倒すことから、こみあげるなにかを抑えきれないと思われる。>ルルル鹿の島
・彼の職業は「ヨーグルト」である。それが一体どんな仕事なのかは謎。>segabit
・謎。行動も目的も謎。今考えると、「だってヨーグルトだから…」と言う言葉だけでは納得出来ないよなぁ〜。ヘルメットを取ったらどうなっているのかが、一番の疑問。>K-23
・顔ウインドウに書かれた投げ槍感の強い「イカス」の文字がイカス!でも意味不明すぎてほとんど使いませんでしたねぇ…。>めそ

ヨガフレイム(ストリートファイターII’PLUS)
・コマンド解説時、巷で使われる「ヨガ」「逆ヨガ」の俗語は、この技が語源。インド人が聞いたらさぞかし驚くであろう。>めそ

吉沢 弓美(ゆみみみっくす)
・ジャック・レモンあたりはまだいいとして、ドリフターズとかクレイジーキャッツとか言い出すあたり、うら若き女子高生にしてはどうも趣味が変である。クレイジーキャッツのCDがすぐわかる桜子ちゃんも何だけど(笑)。>司馬 談
・本編で「ニンジンきらいーっ」と叫んでいた弓美ちゃん、何故園芸部でニンジン育ててますか、家で食べるとか言って(漫画版)。>MaPPY
・「ゆみみみっくす」制作中に、竹本泉の絵の転換期が訪れたらしく前半と後半のイラストで、ゆみみの前髪の分け方が違う(笑)…なんて事に気がつくのは私くらいなものでしょう(^^;何せ、竹本さん本人ですら気がついてなかったのだから(後日談)。>Mina.M(藍)

ヨナクニサンダー(インセクターX)
・この名前は大笑いした。実在の蛾「ヨナクニサン(与那国蚕)」と「サンダー」を組み合わせた、ほとんど一発ギャグである。>司馬 談


ライネックス(サンダーフォースIV)
・銀河連邦が開発した対ヴィオス用戦闘機。サンダーソードという装備を持つ。後にサンダーフォースVに敵として登場することになる。>らふぁーれ

ライラ(ファンタシースター 千年紀の終わりに) ・八裂きのライラの異名を持つ凄腕の女ハンター。ルディーの師匠にしてルディのこの世で唯一、頭の上がらない人物。見た目とは裏腹に(失礼)料理等の家事も得意だったりする。元は良家のお嬢さんだったらしいが苦労してきたのかあまりそう見えない。また金銭感覚や仕事に対してシビアで”仕事は貰うものじゃないぶん取って来る物だ!”と言う台詞からその心情が伺える。ジオとの戦闘中、ルディを庇って黒い波動を受け命を落す。シリーズ中、一番好きなキャラクターだったりします。性格も姉御肌でサバサバしてるし、家事も得意とポイントが高いです。ライラが死ぬシーンはネイの時以上に、ジ〜ンときました。 個人的には生き残って欲しかったです。

ラジャ(ファンタシースター 千年紀の終わりに)
・デゾリアンの僧侶で術者としては優秀だがBGMをも止める程の寒い駄洒落が最も得意とする。ルディ達がデゾリスに不時着した際に寺院をぶっ壊した事がきっかけでパーティーに参加する。ゲーム開発当初の予定では彼は登場する予定すらなかったのは有名な話。>RYU

ラッピーの洞窟(ファンタシースター4)
・ハンターギルドで請け負える「ひよこ虐殺シナリオ」のこと。悪評プンプンの「3」に敢えて向き合う清清しい姿勢、といえないこともない。>児斗玉文章

らんま1/2〜白蘭愛歌〜(メガCDソフト)
・ある日お店で、テレカを515円(税込新品)で購入したらなんと!オマケにゲームが付いてきた。勿論逆ですので信じないように…。>K-23

ルーナ(ルナ)
・田舎者であるということを最大のチャームポイントとして颯爽と登場したルナのヒロイン。美少女っぽいSS版よりオテンバっぽいMCD版の彼女が好きだという人も多かろう。「地味」で「身近」な感じが余りにも斬新、ローカルなMCDにはぴったりなヒロインかもしれない。>児斗玉文章
・断然メガCD版の井上喜久子演じるルーナにつきる!サターン版の氷上恭子演じるルーナは、ファンの方には申し訳ないですがちょっとイメージが…。歌もイマイチな様な…。その点メガCD版はセリフこそ少ないもののイメージがしっくりジャストフィット!>壱郎太ハカセ

レッド(ガンスターヒーローズ)
・主人公なのに意外と人気が無い珍しいキャラ!?皆さんはやはり、クールなブルーを好んで使うのでしょうか?因みに私はそんなレッドが大好きです。>K-23

ロンファ(ルナ2)
・アルテナの神官。RPGの癒し屋さんは看護婦っぽい女の子が多い中にあって無謀にもむさいおっさんとして登場。ヒイロがあこがれているのとは少し違うが、実に冒険といえよう。対ゾファー戦でルーシアが最初に「ロンファ…」と呼びかけることから一瞬「まさかロンファのことが好きだったのか?」と誤解してしまうのは僕だけか?この欠点はSS版でも直っていなかった。>児斗玉文章