今まで皆様より投稿して下さったメガドライブ用語へのコメントをまとめてみました。
現在コメント総数:2297
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アークエンジェル(マスター・オブ・モンスターズ)
・進化する前のエンジェルよりも妙に女っぽい。次に進化するエンジェルナイトよりもHPが多いのはナゼ?>めそ

アークスオデッセイ(メガドライブソフト)
・パソコン版はあまりのダメっぷりに「あ〜クソ」とまで言われていたので、あまり期待していなかったのだが、意外にもかなり面白い。ウルフチームの数少ない名作の1つ。>ARM
・おそらくウルフチームが制作したMDソフトの中で最高のゲーム。いっぱい敵や弾が出るため処理落ちも多いのですが、よく考えたら当時のゲームは結構処理落ち多かったから気にするほどでもありません。二人プレイで思い思いのキャラを選んでプレイすると楽しいのよね。ちなみにジェダの魔法石2コの火焔魔法がボスを一撃で粉砕できるほど強いので、クリアできない人はこのキャラを使うが吉。>MThome
・接待ゲームとしては最適。>sebgabit
・ウルフチームにしてはデキがいい。ある意味期待ハズレである(笑)。>星空はりあ。
・オープニングがカッコいい。そのノリがゲームにも出てて好感触。>みーふく
・グラナダに続く、ウルフチーム奇跡の出来Part2。数少ない二人同時アクションなので貴重。しかも二人同時の方がアイテムが出る数が断然多いので難易度がかなり低い。オープニングの見せ方が非常に秀逸。ある意味、同社のメガCD作品以上に…。>めそ

アークスI II III(メガCDソフト)
・『I・II・III』と聞くとお買得そうに『思える』のが一番の利点かも?いや、つまらなくはないですよ。ちょいっと手抜きに見えるゲーム画面も、これはどうだろう?と思えるバランスも、いわゆるウルフチームの持ち味ですから。とりあえず『III』の最終ボスの一歩ごとに敵が出るダンジョン(城かも?)は必見だ(笑)!>MThome
・無駄な力を存分に入れた歌いっぷりの主題歌が、今聞くととてつもなくイタい感じ。思わず「トイレはあちらです」と教えてあげたくなります。>MaPPY

アーサー(シャイニング・フォース 〜神々の遺産〜)
・一国の騎士が、甲冑を着たまま洗濯するなよ…。まさか「洗濯の騎士」という意味なのかな?>めそ
・円卓の騎士の「円卓」と「洗濯」をかけてるだけでなく、魔法のスパークと洗剤の「スパーク」もかけてるに違いない。>ARM

アーサー(大魔界村)
・アーサーと言えばパンツ。魔界村から3年、アーサーも成長して武器を上下にも撃てるようになった!強力!でも敵も強力!激ムズ!>雉
・どうでも良いけどパンツの上に鎧を着るな!あとランスは投げて使うものじゃないぞ!!>めそ
・パンツ一枚で鎧着たら、金属が肌にモロに触れてすごく冷たそう。>ARM

アーシャ(モンスターワールドIV)
・昔はプレイヤーが二人いて、男キャラが「ユーシャ」だったそうです。でもボツになってアーシャだけが残ったそうです。(開発者談)>めそ
・アキバの某有名ゲーム店の元仕入れ担当者が『恋人にしたい』と爆弾発言したことで有名。私も好きだけど、そこまでは…。>MIO

アースウィンド(ソーサリアン)
・一応ボスなのだが、始まってすぐに出会える上にあまりストーリーに絡んでいない、ちょっと寂しい存在。初プレイ時は存在すら気付かなかった記憶があります。グリフォンっぽいデザインはすごく好み。空気に溶け込む様な雰囲気も良い。>めそ
・事態を引き起こした張本人なのに影が薄い。本当に薄くなるし(笑)。>司馬 談
・そもそもどうやって管理小屋に入ったのかがかなり不思議な気もする…。>拳王

アートアライブ(メガドライブソフト)
・さりげなく定価がMDソフト史上最低価格。値段に応じてか、セーブができない、マウスが無いため描きづらいなど、不満多し。>めそ
・ペイントソフトは各機種でいろいろ発売されるが、ヒットした試しはなし。このソフトも例に漏れず、やっぱり売れなかった。やっぱ、セーブできないのは致命的だよなぁ…。>モチオ
・曲線を描くのは意外とやりやすい。数コマのアニメーションも可能。絵心が無い人用にスタンプなども用意されている。しかし何よりも描いた絵をセーブできないのはねぇ。説明書にはビデオなどでとっておこう!とか。やんないって、ふつー。>にこりん
・テレビおえかきの後輩。>segabit
・某マ○オぺイントの事を「1枚しかセーブできないガキのおもちゃ」と評した、マル勝MDの”ロムPちゃん”は、このソフトをどう評するのでしょうか。>MaPPY

アーネストエバンス(メガCDソフト)
・多関節カクカクウネウネアクション。とにかく無駄に関節が多すぎる。そんなに技術力を見せつけたかったのか?しかも、その技術がゲームの面白さにまるで繋がってないあたり、笑うしかない。>モチオ
・たしかMEGA-CDと同時だったかごく初期だったかの発売なので、つい買ってしまった。酷評されているが、私はそんなに嫌いではなく、結構やり込んだ。ゲームオーバー後、コンティニューしたときの起きあがり方が不気味で好きです(笑)。>司馬 談
・キャラクターが良い。MCDだけあってアニメーションは頑張っているけど、一部切り替えが見えてしまい見苦しい。ACT部分はキャラでかいわ、多間接だわ、色々やってるがイマイチかな。自キャラのみょーにスムーズな動きは必見。>にこりん
・とりあえず「ノンストップ『ハド』アクション」とは何か教えてくり。>めそ
・ゲーム機でアニメが見れるという事が、まだ物珍しかった頃の一品。アニメの水準は当時としては高い方で、声優陣も豪華だけど、ストーリー自体はよくわかんなかったのを覚えてる。ゲーム部分は、攻撃する時のバリバリという効果音が気持ちイイ。>MaPPY

ああ播磨灘(メガドライブソフト)
・力士は3m近く跳び、妙な技を使うと実は見所満載。大容量の半分以上を割いて作られたという「播磨体操第一」は必見。あまりな出来が故「あ〜あ播磨灘」と呼ばれる事もしばしば。>めそ
・怪作…。開発を止める人間がいなかった事を考えると、社内では評判だったのか?それとも感性が麻痺して良心が失われた?でも、これ相撲ですか?>K-23
・もっと内容がしっかりしていれば、「飛び込み大張り手小けたぐり×2大張り手超ネコ騙しでピヨリからピヨリ確実だよね」なんて会話がコアな格闘ゲーマーの間で頻繁に囁かれたに違いない。>ARM
・「たいそうしようよ」があまりにインパクト大のため、カルタについてはほとんど語られることがない。>司馬 談
・これの70連勝ってすごくかったるいんだけど…。しかも、全キャラ共通で張り手→頭突きでの無限コンボあるしね。題材としては面白いのだが、さらに改良の余地はありそう。>モチオ
・エドモンド本田もびっくり、力士が空を飛ぶソフト。原作物&スポーツものという束縛の中において、ここまでファンタジックな境地を描き出した開発チームはエラい!と言っておきたい。それとも原作からしてこんな感じなのかな?>MaPPY
・やっぱりこのゲームといえは播磨体操第一である。続編が出るのであれば第二に期待せずにいられない。>星空はりあ。
・こ、これが播磨灘体操!これ仕様ですか(笑)?もうパスワード覚えちゃいました。ゲーム事体は良く動くけど技の発生条件がよくわからないなぁ。>みーふく

アール(トージャム&アール)
・「あれは宇宙人のアールじゃった」「確かか、じじぃ?」「サイダーを飲んだらゲップが出るくらい確実なんじゃ!」JOJOネタ>児斗玉文章
・たまにズボンが下りて柄パンツが見えるのがオシャレ!>めそ

R.B.I.4ベースボール(メガドライブソフト)
・大リーグを題材としたゲームなのに乱闘が無い。連続デッドボールをお見舞いしたのに…意外と良い人達なのか?>K-23
・ピッチャーのモーションを作り終えた所で力尽きた様な野球ゲーム。球場の広さはアメリカン。>sebgabit
・監督が時々サインを出す演出があるののだがなんだか旗揚げゲームのようなしぐさである(笑)。>星空はりあ。
・球場が広いー。ボールの落下地点にマーキングがつくのですが予測できないよ。監督のサイン、妙に介入してウザイよ。>みーふく
・とにかくまず驚くのがピッチャーの滑らか過ぎる動き。対してバッターはそこまで滑らかに動かないどころか、バットを降るタイミングが非常につかみにくい。点が入ったときの演出が地味過ぎて実感がまったく沸かない。力の入れどころが日米で差があることを思い知らされた一作である。さすがにメジャーだけあって、球場サイズもアメリカン。メジャー公認で実名使用なのだが、もう10年遅ければ日本でも馴染みがあったのに…。>めそ

IGS(メーカー)
・発売ソフトが一本しかないのが寂しい限りですが、ダーナからは並々ならぬこだわりが伝わってきます。映画等を意識した演出の数々に感動させられたものです。PCエンジンで何本か出していると聞き興味津々!?>ジュデア
・「ダーナ」のスタッフロールを見る限り、社員数が非常に少なそう。独特の雰囲気を感じるメーカーだけにもう少しソフトを出して欲しかったです。え?多機種では結構ソフト出してたんですか??興味深々。>めそ
・話題にされてるPCエンジンでのIGS作品は「シンドバッド 地底の大魔宮」「魔笛伝説アストラリウス」「サイバーコア」「バイオレントソルジャー」「トリッキー」「ワールドビーチバレー」「IQ PANIC」です。ダーナ同様にどれも万人におすすめできるとは思えません(笑)。>ARM

アイスドラゴン(ソーサリアン)
・シナリオがシナリオだけに予想していたがやはり凍結の攻撃をしてくる。ドラゴンだけにでかく、羽ばたく姿はなかなか。眠っている最中にソーサリアンに起こされた上に倒されてしまう、実は可愛そうな奴。>めそ
・氷の山の中で何を喰っているのか知らんが、やけに肉付きがいい。腿なんかローストすると美味しそうだ(笑)。なお、「あの扉からどうやって出てきたんだ?」は禁句(←拳王さんのアースウィンドとネタかぶっちゃった)。>司馬 談

アイスローパー(ソーサリアン)
・高速モードで思わず突っ込むと大抵凍らされて泣く羽目に…。段差とかの結構イヤらしい所に配置されているんだよね〜。>めそ
・コイツに凍らされて全滅し、攻撃魔法をマジメに考えるようになったソーサリアンは推定500万人。>拳王

アイラブドナルドダッグ グルジア王の秘宝(メガドライブソフト
・ミッキーマウスほどじゃないけどそれなりに楽しめる。アクションがかわいい。>にこりん
・アイラブシリーズで一番気に入っております。インディージョーンズを意識した雰囲気がお気に入り。トイレ用シュッポンが武器ってのもイカしてます。>めそ
・武器であるシュッポンをつかって壁を越えたりするのが楽しい。ミッキーより難易度低かったので結構楽しめた。>みーふく
・ちゃんと知恵を使って進むあたり、某アー○ストよりもよほど冒険家っぽいドナルド。せっかくだから、ホセ・カリオカやアラクワンら、ドナルドの友人達にも出てきて欲しかった。昔のディズニー映画ではよくセットで出てるんですけどね〜。>MaPPY
・よくよく考えたら、トイレ掃除の時に使うシュッポンを持って宝探しの旅に出るのだから、かなりマヌケな話である。 >segabit

アイラブミッキー&ドナルド 不思議なマジックボックス(メガドライブソフト)
・ 友人宅にて初プレイ、2人で一気にクリアしました。尻の大きいドナルドがミッキーに引っ張られるのが愛らしい。>みーふく
・美しい映像と音楽、それに豊かなイマジネーション。私のディズニーの原体験は、アラジンでも白雪姫でもなく、このソフトでした。コルクの栓に乗って、こんぺいとうの夜空を飛ぶシーンが忘れられない。MD1だと、EDの音楽でひどいノイズが入るのが唯一の難点。>MaPPY
・いつの日か結婚したら嫁さんとやろうと封印しているゲーム。>児斗玉文章
・一見ほのぼのした世界の様に見えるが、敵を花に変えてしまったりする所は、「生かさぬように、殺さぬように」という思想が見え隠れする。いっそひと思いに殺してくれた方が、敵にとっては有り難い事であろう。残虐非道なネズ公である。>segabit

アイラブミッキーマウス 不思議のお城大冒険(メガドライブソフト)
・発売日がSFC本体と同じ日だったんですよね……(遠い目)。ミッキーの愛らしいお尻フリフリも素晴らしいのですが、初めて「おっとっと」を見た時の衝撃は今でも忘れられません。>NAK
・綺麗だしカワイイのは認めますが、私にはこれでも難しい…。やはりディズニーランドに行かないと感情移入出来ませんね。>K-23
・地味だけど、ナイスゲーム。バランスが良い。やってて楽しい。連続で敵を踏み潰すのが快感なんでしょう。>にこりん
・かなり安く買ったが、出来がとてもよく、個人的には好きな一本。ディズニーだから最初敬遠してたんだけどね、これは面白い。しっかりとした純粋なアクションに仕上がっています。>モチオ
・発売後、かなり経ってから買ったのだが、予想以上に美麗グラフィックに驚き。淡い色調やイラストを意識したコンセプトは機種問わず多大な影響を与えたであろう。ただ…ディズニー好きの人が買ったらあまりの難易度に投げてしまわないか心配です。>めそ
・BEEP!メガドライブの第1回メガドラ読者レースで一位に輝いた記念すべき作品…である事を覚えている人は、さすがにそう多くあるまい。>segabit
・さらに雑誌レビュアーの厳しい評点のなか、かのジャムおじさんだけが当ソフトを絶賛し、MD評論家としての株を上げた事を、覚えてる人はいるだろうか。>MaPPY

アイルトン・セナ スーパーモナコGPII(メガドライブソフト)
・当時大人気の、セナの名前を冠したゲームが発売されたのは、本当に凄い事です。でもセナの思惑通り、ブラジルの子供達がこれを買って遊んだかどうかは、まさに神のみぞ知るところです。因みにマスターシステム版のパッケージは、タキシード姿のセナを使用しているので、パッケージだけレアな感じがする。>K-23
・あの走りの神様アイルトンセナが、良きライバルとして実にフレンドリィにプレイヤーを導いてくれるソフト。前作に出てきた、最強かつ超インチキくさい走りをする”彼”とは、別人に違いありません。MD用アナログパッドXE-1APにひそかに対応してます。この頃のセガは、マイケルとかモンタナとか、しきりに海外のビッグネームとつるんだソフトを出してましたっけ。>MaPPY

アイルロード(メガCDソフト)
・すべてのフィールドから町の中まで3DなRPG。アニメデモは美樹本先生が作画を手掛けた割には、とっても見るにたえない。>壱郎太ハカセ
・オープニングは実写とアニメの融合でいきなり腰が砕けました。扉が妙にでかいというより、主人公が小さ過ぎなのでは?天井高いし宝箱もでかいし。シャイ&ダクを遊んだ直後だったので、重い操作がどうも…。作りたいものが伝わってくるだけに、技術不足なのが痛いです。>めそ

アウトラン(メガドライブソフト)
・セガの大ヒット体感ゲームをシムスが移植した。地面をうめ尽くすお花畑など、再現度は抜群!PCE版を遥かに上回る出来。>雉
・真っ赤なオープンカーの助手席に金髪姉ちゃんを乗せて事故ってすっこけて花畑に突っ込むドライブゲーム。>めそ
・アーケードと違い、シフトレバーを折る心配をせずに、心おきなくギヤガチャが出来るナイスなソフト。>あちろ〜
・あれだけ派手にこけても、何事もなかったように再発進するドライバーが、かなりイカしてると思う。>らっく
・多数のプラットフォームに移植された名作だが、新曲が追加されたのはたぶんMD版のみ。オリジナルの三曲がすばらしいのでその陰に隠れて忘れられがちだが、この「Step on Beat」も結構捨てたもんじゃない思うんですが。>司馬 談
・なんでエンジン音が無いのでしょう。意外にダメージ大きいっす。グラフィックは良く出来てるのにもったいない。>にこりん
・完璧ではないけど操作感覚が良く移植したシムスの名前を覚えるようになった。アウトラン好きなら迷わず購入すべき。>みーふく
・難度ノーマル以上で全ゴールを制覇すれば、MD版オリジナル要素として、金髪美女の”アレ♪”がプレゼントされます。さァ皆様、頑張って下さいまし。>MaPPY

アウトランナーズ(メガドライブソフト)
・画面が常に上下分割され前作よりスケールダウンしたものの、車種が増え海底を走ったりと見所は多い。>めそ
・メガドライブ異種アウトラン3兄弟の1人。やんちゃな末っ子。車種が多いのが最大の特徴。>segabit
・なんで、常に上下分割してるんだよ〜!アーケード版と同様に対戦できるようにするための配慮なんだろうけど、あくまでも「ドライブゲーム」であって「レースゲーム」ではないんです。 >ARM

アウトラン2019(メガドライブソフト)
・アウトラン2019よりも仮タイトルのジャンカーズ・ハイの方が明らかにこのゲームの世界観にあっているような気がするが…。無理してアウトランを名のる理由が見あたらないもんなぁ。ゲームはいい出来してるんだけどね。>モチオ
・「サイバーロード」→「ジャンカーズハイ」→…とタイトルが二転三転の変更に伴い、グラフィックも微妙に変更されていったのは何とも残酷だった。製作がMD版「アウトラン」スタッフということで期待が高かった。>めそ
・メガドライブ異種アウトラン3兄弟の1人。但し異母兄弟。>segabit

アウルベア(ぷよぷよ通)
・「ぷよぷよ」のキャラが「魔導物語」から来ていることはわりと有名だが、こいつが「魔導師ラルバ」由来と知る人は少ない。>司馬 談

赤城山ミサイル(チェルノブ)
・これの由来はやっぱり「プロジェクトA子」なんでしょうか?>司馬 談

赤ヨロイ(大魔界村)
・未だに着れない事に納得が行かん!>めそ

亜空間2(幽遊白書 魔強統一戦)
・ラスタ&多重処理は必見!戸愚呂(兄)のダミーを連発するのに好都合な場所。使用している本人も見失うことあり。>めそ

アクセル(ファイナルファイトCD)
・黒い皮ジャンがイカす大男。ザコで一番カッコイイと思ってます。こちらの攻撃を防御するが、彼が現れる所には大抵、殴ってくださいと言わんばかりに鉄パイプが転がっているので、大して苦戦せず。>めそ

アクセル(ベアナックル)
・某メトロシティを救った青年とは別人。IIではグランドアッパーが強すぎだが、ジャンプ下キックのポーズが嫌すぎ。>めそ
・思えば1における彼はゴールデンアックスの「アックス・バトラー」同様、使えない奴だった。華麗なブレイズ、ジャンプキックで一網打尽できるアダムに比べるといまいち地味だった。それが2ではどうだ!「グランダッパ!」ドカベキグシャ…3では弱体化したようだが、2のあの活躍は忘れられない。だからといって続編を望むのも危険極まりない。必殺技「グランダッパ」は2Dだからこそ生きる技、3Dで厳密に当たり判定されると一気に弱体化ということも…ドットの素晴らしさを体現したといっても過言ではないだろう。>児斗玉文章
・パッケージの彼のイラストって、ジャンクロード・ヴァンダムに似てるなと思うのはオレだけだろうか。>ARM
・そりゃこのゲームがアレのパクリなのは誰でも知ってますが、だからってコーディーと同じ服装、同じ髪の色のキャラクターってのはあんまりじゃないかと思います。>司馬 談
・3では、現職の警察官でありながら大量虐殺犯。殴るだけならまだしも、刀で敵をズバズバ斬りまくっていては、最早言い訳はできまい。>segabit

アクセル・ホーク(餓狼伝説2 −新たなる闘い−)
・裏技無しでも簡単に永久コンボが出せてしまう、間違い無く最強極悪キャラ。真空カッターは真上に飛ぶし…。>めそ

あくのむらびと(ソーサリアン)
・突然襲い掛かってきた時は、剣を振り回しながら「やめてくれ!本当は戦いたくないんだ!頼む!目を覚ませ!」…でも倒してみると作り物という事が分かって少し安心。>めそ
・私の場合は「何者かのあやつり人形」とか言われたとき「ちぇっ、つまらん」と思いました(笑)。非道いヤツですな。>司馬 談

アクレイムジャパン(メーカー)
・「モータルコンバット」で一世を風靡したメーカー。実は「モータルコンバット」以外にも、アクレイムとしてのプロモーションビデオも存在する。私が確認したのは2種類で、『CSG』と『東京おもちゃショー』で見ました。どちらもファン必見!!>K-23
・メガドラ後期に参入、タイトル発表連発かと思ったらほとんど発売中止…かと思ったら、一部のソフトの日本版が出まわったりしてもう大混乱。まさにコレクター泣かせなメーカー。今現在も泣かされてます。>めそ

アストラル(シャイニングフォースII『古の封印』)
・王の信頼あつき賢者。でもあの政略結婚はこいつが仕組んだのかと思うとどうも点数低い。強いんだか弱いんだかよく分からないところが歴代の軍師と同じ。なかなかに渋い。>児斗玉文章
・グランシール国の宮廷魔術師を務める主人公たちの師匠。高齢だが体重が軽いという理由で空中に浮いている悪霊憑きのガラム王に主人公をにブン投げるという荒業をやってのける。これにより悪霊祓えそーな僧侶のサラは主人公より重(略)>やまっち

アスミック(メーカー)
・移植モノの出来はよかったです(というか、ハイドと乱世しか所持していない)。もちろん元ゲーの出来が良かったというのもありますが。>MThome

アスミック・パック(スーパーハイドライド)
・ただのジョークアイテム。重量とプレイヤーのストレスアップにしか、なりませんでした。>K-23

アダム(シャイニング・フォース 〜神々の遺産〜)
・うぐぅ、苦労して育てると結構強いんだよ…。でもケイオスみたいに2マス先も攻撃できたらもっとよかったのに。(GGの「外伝FC」に出てきたときは嬉しかった♪)>QUA
・転職するとデザインが変わるキャラは多いが、こいつだけは納得がいかない!OSを積み替えたと判断すればいいのだろうか?でも転職後のデザインはかっこういいです。>児斗玉文章

アダム(ベアナックル)
・足が遅いのが難点で使いずらい。そのためか2ではさらわれ、3では脇役&1UP。まさに悲劇のキャラクタの代名詞。>めそ
・「1」にしか登場しないタフガイな感じの刑事。主役を奪われたことがよくギャグのネタにされるが、ジャンプキックの飛距離プラス威力といった性能の良さは「1」ではピカイチと思うのだが…>児斗玉文章
・このテのゲームにありがちな、力が強く、動きが鈍く、そして目立たないという、典型的な筋肉野郎。案の定、2では捕らわれの身となった。>segabit

アックス=バトラー(ゴールデンアックス)
・タックルが弱いというだけで、プレイヤーに殆ど使って貰えない悲運の主人公。使用魔法のグラフィックも情けない。>segabit
・攻撃能力も魔法も威力が中途半端。某ドラクエIIサマルトリアの王子的存在。名前に反して斧で戦わないし。>めそ
・魔法の破壊力も中ぐらいだし、格闘戦においてもティリスに劣るため、人気がない。ゲームギアでは彼を主人公にしたRPGがあるが、結局地味なイメージは払拭されてない。>ARM
・武器フェチとしては、ジャケット絵の刀身ルーン入りロングソードを見ただけでメインキャラに決定。え?それではアックス本人を褒めたことにならないって(笑)?>MThome
・体当たりのリーチの短さが最悪。だけど俺はこいつが好きだ(笑)。>36Xさん
・青パンツが目にまぶしい使ってもらえない主人公。性能的にも器用貧乏で使えない。攻略のキモであるダッシュアタックも当たり判定弱すぎ。だからってキノコ雲はいけないと思います!>やまっち

アックスビーク(シャイニング&ザ・ダクネス)
・当時は珍しかったアリス系の怪物。案の定、後に「ジャバウォック」「バンダースナッチ」が登場。少し嬉しかった。>めそ

アッシュ(ベアナックルIII)
・いわゆるオカマ。狙い過ぎな気がしないでもないが、走り方とかはソレっぽくてナイス。プレイヤーとして使用可能。>めそ

アッパー(エクスランザー)
・6Bパッドで任意に動かす事が出来るので便利。逆に、3Bパッドだと不便って事。>めそ

アドバンスド大戦略(メガドライブソフト)
・箱に入りきらない分厚い説明書は、「ゲーム史上初」ではないかと思う。>ちかくん
・このゲームを真面目にプレイした人は、十中八九、プチ『WW2兵器マニア』になってると思う(私もその一人…笑)。>MThome
・後輩に頼まれて池袋で買った記憶がありますね。でも自分が買ったのは、20世紀も終りの頃です。凄く難しそう…。>K-23
・第二次世界大戦中の兵器が登場する。キャンペーンモードは対戦の始まりから終わりまでをシミュレートしていて実に壮大。ただCOMフェーズが長すぎるのは問題。マップが作れるのは良い。>にこりん
・まじめプレイではフランス侵攻のあたりで挫折。でもマップエディットでキャンペーンモードのMAPをいじれるので、ヒトラー完勝、第三帝国成立のエンディングを見るのは意外と簡単でした。>MaPPY
・ キャンペーンモードばかりがもてはやされるこのゲームのもうひとつの楽しみはスタンダードマップを天候索敵ONでプレイすること。うまく偵察して先にこちらが発見した時なんかは思わず「教育してやるぞ」と内心呟いてしまいます。ぜひおためしを。>児斗玉文章
・このゲームの通信対戦を体験した事のある者は、真のメガドライバーと崇められるらしい。>segabit

アトミックロボキッド(メガドライブソフト)
・今は亡きUPLの名作。キッドのかわいさに誘われてプレイするとその凶悪な難易度にびっくり。当たり判定が大きい割に通路が狭い!>雉
・世が世なら訴訟問題にも発展しかねない、人身売買推進ソフト。>segabit
・発売が2年位伸びたソフト。自機がでかい為、弾よけの楽しさは味わえない。>にこりん
・このソフトと同じ日にパソコンのモデムを買ったため、最初、私のハンドルネームはATOMICであった。ゲームそっちのけで通信していたのは言うまでもない(ヲイ)。>モチオ

アトラス(メーカー)
・「女神転生」のアトラスを期待していたのに…発売ソフトが一本きりなのは非常に残念〜!>めそ
・唯一発売されたソフトもそんなに出来が良くないから、ただ単に、まだこの頃は技術力がなくて、女神転生とか作れなかっただけなのでは?>モチオ

アトラス(真・女神転生)
・ただでさえカッコ良かったSFC版デザインに、MCD版は装飾品を付加してよりパワーアップ!雑誌記事に発表初期段階から公開されていて驚きました。>めそ

アトランティス神殿(バンパイアキラー)
・水の仕掛けを基調とした構成は見せ場が多いです。特に巨大な石像の首が転げ落ちるシーンは非常にインパクト大。音楽もかなり良いです。最もドラキュラっぽさが出ている面だと思う。>めそ

アドル=クリスティン(ワンダラーズ フロム イース)
・散々好色一代男扱いされるのは一重にリリア人気であろう。>児斗玉文章
・さすがは冒険家、ルナの世界にまで旅立ってしまうとは!余談だが、ルナに登場するアドルっぽい彼は、当時ルナのキャラCGを担当していた古代綾乃氏(イースにも関わっていた)がシャレで描いたそうな。>めそ

あなたってとってもHなのね(フォゴットンワールズ)
・こういうのを「ボッタクリ」という。何がどうHなのか是非知りたいものである。>児斗玉文章

アネット(エル・ヴィエント)
・引っ込み思案の女の子があんな格好をしているなんて、まだまだ世界は広いな〜と思わずにはいられない。と言うか、あれではコスプレじゃないか。>K-23
・当時レアソフトだったので安く売ってる店でGETしたもののキミの顔(パッケージ)につられた私がバカだったよ。もーちょっとゆーこと聞け!!>MIO
・エキゾチックな魅力を持つティーンエイジの女のコ。得意な武器はブーメランだ。某誌に掲載された4コマ漫画ではウイッキューとインギーという言葉使いが印象的であった。キャラクターデザインはジャンプでも連載歴のある山根和俊氏。エルヴィエント、アーネストエヴァンス、アネット再びに登場。>海老
・「エル・ヴィエント」ではほとんど露出狂のような格好で町中を駆け回っていたが、「アネット再び」では少しおとなしくなった。でも、やっぱりあのスカートは凶悪。>司馬 談

アネット再び(メガCD)
・連載を再開してくれという一部に根強い叫びのこと。…え?ゲーム名だって?>児斗玉文章
・三度四度…と続かなくて正解。回を重ねるごとに辛くなってくる…。一部の魔法エフェクトは本気でバグかと思いました。>めそ
・通称「クソゲー再び」(笑)。OPの歌は悪くないのだが、圧縮の所為で歯擦音が非常に耳障り。CD-DAで入れて欲しかったところだ。>司馬 談

アバデデ(ベア・ナックル 怒りの鉄拳)
・「I」ではラリアット馬鹿だったが、「II」では驚くほどに技が多彩。鍛え上げられた背筋が素敵!>めそ

あばれザル(ソーサリアン)
・とある場所では必ず画面端から出現し、しかも弱いので、「パッドテープ貼り経験値稼ぎ」の恰好の餌食となる。日光で暴れている猿に酷似。予言?>めそ
・通常まったく役に立たないモンスターの知識だが、コイツは「南京豆が好物」とヒントめいたことがわかる。しかしどうせフラグが起たなきゃ南京豆は手に入らないので、やっぱり役に立たない(笑)。>司馬 談

アビゲイル(ファイナルファイトCD)
・ボスなのにザコのアンドレの色変え。相変わらず投げの判定がインチキくさい。>めそ

アフターバーナーII(メガドライブソフト)
・セガの大ヒット体感ゲームを電波新聞社が移植した。画面をうめ尽くすミサイルなど、再現度は抜群!PCE版を遥かに上回る出来。(デジャブ?)>雉
・ペケ6版もこの会社が作った。煙のグラフィックはMD版の方が上。効果音も本物っぽい。着陸シーンなど削除された部分はあるが、ゲーム部分の移植はほぼ完璧と言えるレベル。>にこりん
・セガマーク3ユーザーにかかった呪いを解いた救世主。>segabit
・MD初期、メガドライバーが堂々と多機種ユーザーに自慢できた、数少ないソフトの一つ。セガの自社移植がアテにならない頃で、当時のファンの中には「セガのアーケードゲームは全部電波新聞社が移植しろ!」なんて意見もあった。実際電波新聞社は2作目の「パワードリフト」に取り掛かっていたのだが、その顛末は皆様ご承知の通り。>MaPPY

アフターバーナーIII(メガCDソフト)
・あのアフターバーナーが何とコクピット視点に!だが迫力も緊張感も退化してしまったのが不思議。おもしろいのは説明書の裏面。音楽CDの曲目リストを模した作りになっている。実際テクノ調のBGMはなかなかイケルのだが、中に1曲、ロック調で激しく浮きまくっている曲がある。前作のBGM”アフターバーナー”のアレンジバージョンである。>MaPPY

アフターハルマゲドン外伝 魔獣闘将伝エクリプス(メガCDソフト)
・人間が魔族に食べられるという世界でゲテモノが活躍する。敵を倒したときの「ピチュッ」という音は必聴。アイテムを自分で作るシステムはなかなかよい。>ルルル鹿の島
・ラストハルマゲドンの続編を何故MCDで出そうと思ったのだろうか?その発売理由がすごく謎だ…。>モチオ
・MCDかPCでしか出せなそうな異様な世界設定だけで即買い。製作はBURAIのパンドラボックスだけに、グラフィックや音楽周りが非常に似ている。図鑑は怪物だけでなく、魔法やアイテムまでもが収録される。コンプリした方っています?何気にメガロープレプロジェクト作品だが、流石にピンバッチは付いてませんでした。>めそ

アマノサクガミ(真・女神転生)
・主人公の母親を食っちまうとんでもない奴。原画と同じポーズに描き換えられている。元デザインは後鬼に引き継がれている。>めそ

天宇受売(真・女神転生)
・MCD版は名前が漢字で表記されるので「何て読むんだ?」と思いました。キンナリーの色換えでしたが、原画通りに書き直されていて感動しました。>めそ

アモン(出典元:シャイニング・フォース 〜神々の遺産〜)
・気のせいか夫であるバルバロイよりも防御力が高くて使い勝手がよかったような…。>めそ

アヤ(武者アレスタ)
・ハードでクリアするとエンディングに登場する。しかし謎がひとつ。彼女はメカニックなのに胸に赤十字のマークが!?絶対同一人物>K-23

アラジン(メガドライブソフト)
・まさにディズニーアニメを彷彿とさせる脅威のキャラパターン。なめらかに動くすべてのキャラに感動。>ちかくん
・同時期に発売されたSFC版(カプコン)とは全くの別物。どっちもなかなかの良作でしたが、グラフィックはこちらの方が全然キレイで滑らかです。滑らかに動くキャラ達の演技がまた素晴らしい!映画を見た後で遊ぶと、思わずBGMに合わせて歌を口ずさんでしまいます。>ジュデア
・仲間が不和の時にこれ買ったんだよね〜。私が1人で楽しんでいたら、後輩がやって来て知人の事を愚痴ってたっけ…。でもゲームは、そんな嫌な気分を吹き飛ばしてくれるくらい素敵でした。と言うほど嫌な状態ではありませんでした。だって無関係だから。>K-23
・多分海外製だと思われるのだが、相変わらず素晴らしい動きに背景。難易度もそれほど高くないのだが、結局ラスボスだけ倒せませんでした。初プレイ時は自分のLIFEがランプの煙だと気付かなかったです。>めそ
・OPソングで、「アホ言うわ〜♪」と歌ってウケをとったのが、つい昨日の事のようである。>MaPPY

アリサ(レンタヒーロー)
・レンタヒーローやまだたろうの妹。話し方がちびまるこちゃんっぽい。変身した相手に本人に話すように話す父親と違い、気付いているのに気付かないふりをするだけの分別がある。兄思いだなぁ…。>児斗玉文章
・MD版では幼稚園かせいぜい小学校低学年くらいの感じだったが、DC版ではどうも年齢が上がっているようだ。その方面が趣味の方への対応(笑)?>司馬 談

アリシア・ディーナ・レイン(アリシアドラグーン)
・その脚線美は4匹の魔獣を忠実なるペットにするほど素晴らしい。わざわざしゃがませる人も多かったのでは?テレネット製だったらビジュアルシーンに8Mは使われていたのでは?と思わせる凛とした美少女だ。>児斗玉文章
・ステージ頭に一瞬で通りすぎるCG、ビデオ録画で確認したのは私だけでないはず!>めそ

アリシアドラグーン(メガドライブソフト)
・幡池裕行氏の描くパッケージは、そのままポスターにしたいくらい。サターンベーシックのサンプルプログラムにアリシアのミュージックモードがあります。>ちかくん
・パッケージや見た目からは想像できない難易度。MDはこのパターン多いですね。当時は必死こいてノーコンテニューで解けたのですが、今は無理。ホーミング稲妻で敵をなぎ倒しながら進め!>めそ
・ゲームアーツということもあって、よく「テグザー」だと言われますが、ホーミング攻撃以外に共通点はありません。そんならSS「レイヤーセクション」も「テグザー」ってことに(笑)。>司馬 談
・当時、パソコン版「プリンセスメーカー」がブレイク中で、ガイナックスの名前を聞いて「どうせ出すなら…」と不埒な考えを持ったMDユーザーは数しれない。そこいらに美少女ゲームの転がってる今となっては笑い話であるが。アリシアの独特の雄々しい立ち姿から、一部では「ガニマタドラグーン」と呼ばれる。 >MaPPY
・このゲームのためにアーツはアクションゲーのツールを作ったと聞いたのですが他のソフトで使用されたのでしょうか?内容は覚えゲーなので好みが別れます。よって軽い気持ちで購入すると後悔する可能性がありますのでそのつもりで>星空はりあ。
・幡池裕行絵のパッケージがお好み。オープニングが神秘に満ちた感じがしていいね。プレイしてみる。自動標準の楽々ショット、大量の敵を一気に倒せて…すみませんツマンナイです。なんていうか弾を撃つ快感や敵の攻撃を避ける緊張感が無くて楽しくない…。一番期待してただけに残念です。>みーふく

アルシャーク(メガCDソフト)
・類似品で「アルイーグル」「アルパンサー」が存在するらしい。 >めそ

アルスラーン戦記(メガCDソフト
・確か、発表当初はヒューマンが発売の予定だったはずだが、製作はそうなのかな?アニメのクオリティが妙に高くよく動く。曲も超素晴らしいです。難易度も低めだが、最初の面が妙に難しく感じるのは気のせいですか?>めそ
・銀英伝でおなじみ田中芳樹の長編小説のゲーム化。当時アニメ化されてなかった第一部の後半が、ゲームで先行ビジュアル化!てなわけで期待は高かったのだが、期待した程のボリュームでなかったのが残念。原作通り主人公に集まるメンツは一騎当千、よって難易度はかなり低い。>MaPPY

アルテミス(フェリオス)
・脱衣シューティングのヒロインとして不滅の存在。このアルテミスといい(多機種の話題で恐縮だが)ワンダーモモのヤドカリのおやじくさい台詞といい、この頃のナムコって…1面の台詞だけ特に長いのは「上げ底」ではなかろうか…関係ないがMD版の服はアーケード版のものより数段露出度が高くなっている。>児斗玉文章

アルトロン(メーカー)
・MD参入メーカーとしてこのメーカー名を即座に答えられる人は相当のマニアなのでは?いえ、私もつい最近まで知りませんでした。会社は有名なんですけどね〜。MD後期にこっそりとソフトを1本出してこっそりと退散(?)…。>めそ

アルフレッド王子(ロードモナーク とことん戦闘伝説)
・いつも、そのわんぱくぶりでじいを困らせるものの結構頼りになるイカした王子。ときにイカれることも(笑)。あのはみ出た眉毛がなんとも言えません。>MIO

アルバート・W・ワイリー(ロックマンメガワールド)
・趣味は卓球?いや、趣味は土下座だろ。>司馬 談

アルル・ナジャ(ぷよぷよ)
・むか〜しむかし、アルルさんと写真を撮った事があります。今だったらコスプレしているカワイイ女の子なんでしょうが、当時はなんと着ぐるみです。写真を撮る人は結構いましたが、2ショットと言う奇行に挑んだのは、余りいなかったようです。>K-23
・今でこそ、ちょっとロリの入ったキャラですが、MSXではもっと年齢高かったんですよね。氷樹むうさんのキャラが懐かしいよ。壱さんのキャラもかわいいですけどね。でも、自分を「ぼく」というのはもう勘弁して…。>MIO
・MSX「魔導物語」時代には名前がないキャラクターでした。仮称の「らっこ」が好きなので、今でもたまにそう呼んでいます。>司馬 談
・コンパイルのマスコット的キャラ。ゲームによって、年齢だけでなく顔が変りすぎ。>めそ

アレス(ルナ・シルバースター)
・本編ではたった一言しか喋らない無口な少年。そういえば、余り存在感がないな。声優もあの一言のためにスタジオ入りしたのか…。>めそ
・ルナのしりにしかれっぱなしっていうあの感じがステキです。楽そうだし(笑)>さかざき
・一見主人公と思えないくらい印象の薄い彼ですが、エンディング直前の××っぷりは最高です。最後までプレイしてかっこいいアレスを見よう!>MIO

アレックス・キッド・オサール(アレックスキッド天空魔城)
・mk3時代にセガの看板キャラとして活躍していましたが、後にソニックにその座を奪われてしまった哀れな少年。そんな彼は、今も僕等の中で元気にしています。ジャンケンで負けると脱ぎます。>ちかくん
・「尾崎直道のスーパーマスターズ」にオパオパと一緒に登場するマスコットキャラ。彼がハリネズミをどう思っているかは分からない。>児斗玉文章
・mk3ではあれだけソフトが出たのに、MDではさっぱり。もうちょっと扱いが上でもいいよなぁ…。>モチオ

アレックスキッド −天空魔城−(メガドライブソフト)
・セガの初代マスコットキャラの最後の主演作品。以後、彼の存在は「無かった事」とされる。>segabit
・初期のゲーム、地下の2重スクロールの演出に驚かされた。野球拳でアイテムをゲットするのはナイスアイデア。>にこりん
・私の得意技、「世間では酷評されてるけどオレは結構好き」という作品の一つ。まあ、MD初期のゲーム飢餓状態でなかったら遊ばなかったかもしれませんが(笑)。>司馬 談

アローフラッシュ(メガドライブソフト)
・自機がSD風なのがちょっと嫌。でもリアルタイプになったら「バリアーム」になってしまうか。>K-23
・初プレイでクリア出来た数少ないゲーム。故に印象薄し…。>めそ
・世間では難易度低いと言われているが、実はいまだにクリアできない…。どうもいちいち自機を切り替えるのが、性に合わなくて。>モチオ

アンジェラ ベルテ(豪血寺一族)
・ゴイスバデーな女性格闘家。本国ではモデル兼歌手である。BGMでもちゃんと”アーンジェラーベールテー♪”と流れているのがミソ。男声なのでオカマちゃん説もあるが立派な女性である。>海老
・村田蓮爾氏のイラストでは素晴らしい西洋美人なのだが、いざ格闘シーンになると太目の怪物系格闘女性になってしまう…。>めそ

アンディ・ボガード(餓狼伝説 宿命の闘い)
・「2」から不知火 舞の恋人となるが、後に病弱という設定がつく。キックのモーションでは手首が裏返ると言う奇妙な特技を持つ。>めそ

アンデッドライン(メガドライブソフト)
・初期状態の主人公は非常に弱く高難易度のシューティング。箱裏の数点の写真は「難易度設定+連射」のオプション画面が大きく載っているのだが、それが特徴なのか?>めそ
・使えない武器が多すぎ。しかし、MSX版やX68000版よりバランスが悪くなっているような…。>司馬 談
・同じメーカーの同日発売に「ダブルドラゴン2」があるが、なぜか出来にかなりの差があるのが楽しい。音楽と映像の水準は高く、演出にもなかなか見所あり。武器はブーメランを使うと案外進めます。何が厳しいって、一度死ぬと面の一番最初に戻されるのがキツイ。>MaPPY

アントニオ(ベア・ナックル 怒りの鉄拳)
・ベアナックルシリーズ中、最も陰が薄い敵キャラ。他のメンバーはII以降にも出演しているのに、コイツだけ出番無し。シンジゲートから追放されたか、カタギに戻りたくて足を洗ったのだろう。>めそ

アンドラス(真・女神転生)
・SFC版ではなんともみすぼらしかった彼も、MCD版で原画通りに描き直され腕組をして少し威厳が。でも堕天使では最弱…。>めそ

アンドラス(スプラッターハウスPART3)
・スライディング攻撃がいやらしいが、こいつを木材でぶん殴って倒した時は快感!>めそ

アンドレJr.(ファイナルファイトCD)
・画面外からの体当たりに何度泣かされたことか…。血縁関係に当たる人物が多いらしく、親戚やらいろいろ出て来る。ストIIIのヒューゴーとの関係が気になる。>めそ

アンヌ(ファンタシースターII 還らざる時の終わりに)
・自分の命を削る前に敵にやられてしまう。そこに人生の悲哀を感じる…か弱い女の子は好きだけど、これはちょっと弱すぎ。(育て方が悪かったのかな?)>K-23

アンリ(シャイニング・フォース 〜神々の遺産〜)
・ガーディアナのお姫様。マナリナで修行をつみ、戦いの後女王様になる。フリーズが得意。髪が白いが、決してオバさんではない。>ルルル鹿の島
・なんていうか、王女で女王な設定がいいよな(謎)。フリーズの魔法も高レベルでは射程が伸びるので使いやすいし。私的にS.Fの魔女っ娘(笑)3人衆(タオ、アンリ、アレフ)の中ではアンリ様が一番でございます。>MThome

イーヴィルヘッド(スプラッターハウスPART2)
・倒されたときの手前に飛び散る血しぶきは何とも斬新な演出。無抵抗なのでタコ殴りに出来る。チェーンソーでぶった切れ!>めそ

イーグルアイ(エイリアンソルジャー)
・ボス戦で攻撃しないと弱点に照準が表示される機能。と書くとなんか味気ないなぁ…つまりイプシロン2は眼がいいってことですね。因にソード、ランサーを使用してると機能せず、ホーミングの時は常に表示される…なんで?>星空 はりあ。
・あ、これってイプシロン2の技だったんですか〜。>めそ

イエロー(ガンスターヒーローズ)
・「カワイイ!」の一言に尽きるのは、キャラデザインの『はん氏』のセンスによるところが大きい。普通のゲームなら彼女も使えるのでしょうが、そこは硬派なガンスター、まあ仕方が無い・・・。でも今出たら(絶対)使用出来る筈。>K-23
・ショートカットのヒロイン、漫画のパターンではブルーに惹かれつつもレッドが放っとけないということになるのだけどどうだろうか。元はミニスカだったが、原住民の視線から身を守るために今の服装になった(800)。>児斗玉文章

イザベラ・アリストゥール・ゲルベゾルゲ(魔法の少女シルキーリップ)
・リップのライバルで同い歳(10歳)ながら、B86D、W58、H88というふざけた体の持ち主。魔力もずば抜けていて、人間をくず扱いしている。やはり最大の見せ場は、先生に「生きてて良かった〜」といわせた白ビキニでしょうか。声優は久川綾。いじわるそうな声が結構うまいと思います。>にこりん

いしいひさいちの大政界(メガCDソフト)
・セガの開発集団の中では今ひとつ目立てなかった”G-SAT”製作の政治SLG。様々な問題解決を通して地域や日本に貢献し、愚民達の支持を得ていくのだが、それら貢献の全ては政治家の人気取りなのである、てな感じの作りがチト怖い。選挙のミニゲームは、何時間もかかる上セーブできない仕様になっており、ここで大半の人が挫折するという。>MaPPY

イチダントアール(メガドライブソフト)
・ゲーム界に続編のタイトルは数あれど、前作のタイトルに「イチ(一)」をつけ加えた物は、恐らくこれ以外には存在しないであろう。>segabit
・クエストモードで「アーケードモードではこりずに魔王がやってきた」みたいなことを言っていた村人がうけた。結構出来はいいよー。メガドラ後期のゲームの中では意外と有名だねぇ。>36Xさん
・「いちだんと」といいつつゲーム本数が前作と変わっていないのが詐欺くさい。一応1人でも遊べるが、やはり多人数で盛り上がりたいパーティゲーム。にしては、お正月の十日後という絶妙に最悪な発売時期は、一体誰の責任なのか。>MaPPY

幻影都市 〜ILUSION CITY〜(メガCDソフト)
・マイクロキャビンのメガCD最初で最後のソフト。驚くべき低価格はMSX版をそのまま持ってきたのではないかと推測される。しっかりと作られた世界観、シナリオ、複雑な人間関係などなど、見所は非常に多い。8頭身キャラの細かい演技も見事に再現。>めそ
・世界観、ストーリー、細かい演出。なかなか良い出来。キャラが小さいのと、なんとなく雑に見えてしまうグラフィックが残念?>にこりん
・ここぞというシーンで非常に滑らかな動きをみせるフィールドキャラ達は、文字通り「細かい演出」。でもその分、普通に歩く時の”コマ送りガクガク”が滑稽に見えてしまうのが、ちと残念かも。とりあえず21型以上のテレビ、S端子orRGB端子の接続を推奨。シナリオや世界観、キャラがしっかりしてるだけに、ぜひとも現在の技術でリメイクを望みたい佳品。>MaPPY

岩とびペンギン(ザ・ニュージーランド・ストーリー)
・おまるの様な風船にまたがりやってくる。意外に強かったりする。>ルルル鹿の島

インセクターX(メガドライブソフト)
・アーケード版(こちらはタイトー)はコミカルな感じでほのぼのとしていたのに、こちらは秀逸なグラフィックのリアル調。虫嫌いな人には絶対おすすめできない。>ARM
・最初こそはアーケード版との違いにガッカリしたものの、やり込んでみるとこれはこれで……やっぱりガッカリしたりして(^-^;>ジュデア
・設定やストーリーが「ミクロイドS」を思い起こさせるシューティング。しかし主人公「カイト」の姿はミクロイド達に比べるとかなり怖い。>司馬 談

ヴァージンゲーム(メーカー)
・4本所持している割には、遊んだのが「クールスポット」のみです。メーカー的に期待はしていたのですが、結局4本だけですか…残念。まぁ、コーラを作るのとは訳が違うからなぁ〜。>K-23
・参入時期、海外ゲーム移植、発売ソフトの入手難度が似ているためよく「アクレイム」と混同してしまいがちです。EAビクターと併せて「MD後期海外メーカー御三家」、言い換えれば「コレクター泣かせ御三家」。発売本数が少ないだけまだマシかな…。>めそ

ヴァーミリオン(メガドライブソフト)
・いやー、ボスとの対戦のとき、横画面なのに鎧のためジャンプ出来ないとこが現実的でステキです。スライムにあんな地の底から響くような叫び声で死なれるのにもビビリました(笑)説明書に「このゲームは音楽がいいからヘッドホンピンジャックを使ってステレオで聴きなさい」って感じのことが書かれているのがすごいお節介ぶりで、セガっていいなあと当時思ったりしました。でも確かに音質はすごいです。この後のセガのゲームがなぜまねをしなかったのか不思議なくらいです。>さかざき
・箱の背が何とな〜く「ソーサリアン」に似ているので、昔買い間違えそうになった事があります。>めそ
・取説より。「フョードル国のリラダン5世は(中略)どんなときでも落ち着いていた。アーネスト国のロルカ3世が、彼の首を狙って進軍を始めると聞いたときでさえ動じなかった。しかし、アーネスト軍がフョードル国内に侵入し、国民を殺戮するのを見て初めて驚嘆した。」…あんたアホでしょ。>司馬 談
・街以外すべて3DのRPG。BGMは最高。効果音もPCMばりばり。ストーリは一本筋で特に目を見張る点はない。最後まで一人きりのRPGって珍しい?>にこりん
・フィールドが3Dではあるが、横にマップ画面があるので意外と迷わない。もうちょっと戦闘時の自分の足が速ければテンポよく遊べたんだけどなぁ…。>モチオ
・かつて初代のドラゴンクエストは、RPGに不慣れな当時のユーザーの為に、あえてパーティプレイ等の複雑な要素を排して、初心者にわかりやすく単純に作られたそうです。このソフトにも、そんなゲーム黎明期の素朴なゲーマーに対する、開発者の心配りがうかがえます。ちなみに当ソフトと同時期、ファミコンではドラクエ4やFF3が発売されてました(…おいおい)。>MaPPY
・平面マップが同時表示されているので3Dマップを見ないという勘違いした親切設計を見せつけられるがメガドラ版破邪の封印と考えればそれなりに納得が(?)。スタッフが同じためか台詞回しがレンタヒーローっぽいところはお気に入りなんですが…。>児斗玉文章
・某ファミコンソフトの「ゴ○ゴ13」(byビック東海)は「いいこと」すると「体力が回復する」のに、こちらでは「○○死?」のうえ「金欠」になり「お説教」までついてくる。まぁ、ためすほうもためすほうだが、未セーブだったら大泣きだな(それは私。とほほ)。それはそうと、「ベアナックル1・2」では「敵の断末魔の絶叫」が「まさにヴァーミリオンの声」だったわけで、3で直されてしまったのを寂しく思ってしまったのは私。>メガドラ兄貴

Vay〜流星の鎧〜(メガCDソフト)
・発売前はBEメガ誌上にて結構大々的に宣伝してたので期待していたのだが…地味。画面、オープニング、効果音周り全てがとにかく地味。音楽もCDらしかぬ音だが、なぜか耳に残るし実は結構お気に入り。オープニングから重い展開なんだけど、最初に出会うザコ敵「さまようクラゲ」に腰を砕かれた。変化球なRPGが多いMDの中ではいわゆる非常にオーソドックスなJAPAN・RPGなのでそういうのが好きな人にはオススメです。実際かなり面白かったし。>めそ

ヴァリスIII(メガドライブソフト)
・ビジュアル期待のゲームでした。ACT部分は普通かな。PCE版よりも随分と面が減ったのが印象的!?>にこりん
・プロペラの様に回転する刃物を、素手で掴むのは危険です。ビルから飛び降りて落下しながら掴むのは、なお危険です。十中八九は「ヴァリスソーーードざくっ!!」でお終いです。不謹慎ですが優子がそれで落ちる所を想像すると笑えます。>MaPPY
・テレネットお家芸であるバリバリビジュアルは健在、思ったよりは動かないものの、絵自体も非常に丁寧で好感が持てます。しかし、なぜ発売1発目が3作目?一応オープニングで1&2のストーリーを説明してはいるんだけど…。キャラデザインは、初代PC版のが一番好きですね。パジャマ姿でビルを飛び降りる優子…自宅はずいぶんと高い場所にあるんですね〜。遠景に屋根瓦が見えるところから察するに、山岡士郎の如く高層ビルの上に家があるのでしょう。「ヴ」のつく固有名詞が頻発。>めそ

ヴィクセン357(メガドライブソフト)
・某ロボットSLGのような作りですがラングリッサーに比べてゲーム上のキャラのグラフィックがあまりにもチープ。でも、シナリオはそこそこ楽しめました。もっと早く出ていたらもっと売れたかも。>MIO
・後半面の難易度がちょっと高めな装兵SLG。なにしろ敵が弾切れをおこすまで主人公&ライバルを囮にして粘ったりするぐらい。戦闘シーンはロボット動かすよりも前作PCE『飛装機兵カイザード』のようにビジュアル表示にしていた方が良かったかな?>MThome

ウィザード(ガントレット)
・絶対強いって。ショットのパワーはウォーリアーと並んで最強だしスピードも速いし、マジックポーション使えばジェネレータごと吹っ飛ばせるし…。>savat

ウィザード(スペースハリアーII)
・変身2段階目を見て「ネオジオ仮面!」と叫んだのは私だけ?バルログでも可。>めそ

ウィザードオブイモータル(メガドライブソフト)
・死ぬ死ぬ(笑)。難しくて先へ進めません。死に方のバリエーションを見て楽しむくらいしかない(笑)。>司馬 談
・死亡率が極めて高いゲーム。パッケージから、死亡シーンの画面写真が掲載されている所が凄い。>segabit
・ゲームオーバーになると「コンティニュ−します」というメッセ−ジが出て強制的にリスタートとなる…やめたくてもプレイさせられます(笑)。ウィザードなのに打撃で戦う。武闘派魔術師?>星空はりあ。
・裏表紙を見る前にプレイ画面でパックンチョされるシーンを見てしまったゲーム。「電源上げたら2分ももたん」RPGとしてじっくりプレイすると緊張感があって楽しいかも、敵味方の死に方がリアルすぎ、縦に裂けたり肉片が残ったりでオエップ。>みーふく
・開始後2秒で死ねます。初プレイ時は何が起こったかサッパリです。クォータビューで構成される暗めのグラフィックは雰囲気たっぷりで必見。戦闘シーンでの敵の虐殺シーンは種類豊富。…力の入れ場所がちょっと間違えているような気がするのは気のせいじゃないですよね。>めそ

ウィップラッシュ(メガドラソフト)
・91年の当時、1980円で買いました。難易度も適度なので最後まで行けます。ちなみにメタリカの曲でも売ファムのPODでもありません。>奈落
・よくサンダーフォースIIIのマネだとかいわれますが、私は先にこちらのソフトをしたんで先入観はありませんでした。音楽は渋いし、武器とオプションの使用法もいろいろと楽しいし、ステージの変化もすばらしいです。良く出来た佳作です。難易度もそのうちコンティニューなしで終わらせれるくらいです。これはシューティングでは結構重要だと思います。>さかざき
・個性には乏しいが、なかなかの良作だと思う。それにしてもMDには、「ガントレット」とか「ウィップラッシュ」とか、リンチを想起させる名前の作品がありますね。「クラックス」もある意味で(笑)。>司馬 談
・このゲームのボスデザインってどれもこれもまるで子供の落書きみたい。もうちょっとましなデザインには出来なかったのだろうか?ちなみに、どのボスも安全地帯かそれに近いポイントがある。>モチオ
・数少ない、セガ発売オリジナルシューティング。演出やステージ構成に結構凝っているんだけどボスキャラを始めとしたデザインに画力不足を感じずにいられない。アローフラッシュとたまに混同してしまう理由は、1面が雲海で始まるから…でした。武器選択を誤ると結構厳しいのだが、覚えればサクサク進めるのが爽快!オープニングは地味ながらも結構好きですね。>めそ
・無敵のオプションを使った攻撃が楽しい、いわばセガ版R-TYPE。ゲームバランスが悪いわけじゃないし、退屈しないような演出も用意されてるのだけど、やはり同時期の「サンダーフォース3」と比べてしまうと、総合的にセンスが一世代遅れてる感あり。1面のボスを見たとき、一瞬プログラムがバグッてるのかと思った。>MaPPY
ウイニングポスト(メガCDソフト)
・競馬を全然知らない人でも競馬ファンにしてしまう、解りやすさと楽しさを兼ね備えた佳作。競走馬SLGというより、人的交流が中心の”馬主SLG”であるってところがミソ。それだけに資金繰りを間違えて破産した時の、関係者の無慈悲な罵倒は、あまりに心理的に強烈。友好度100%の調教師に「金の切れ目が縁の切れ目ですなぁ」とか言われ、トラウマを抱えた者も多い。>MaPPY

V.V(メガドライブソフト)
・1本で海外版も遊べてしまうので、得した気分になる事うけあい。>K-23
・とにかく敵が硬い、弾がでかいと初心者泣かせ。V1〜V4の存在が気になりますなぁ。続編はジャニーズエンタテイメントが出してくれるに違いない。アレ?PSに出てたっけ?そんなの。>めそ
・確か操作方法を左利き仕様にできた記憶が(コントローラーをひっくり返して左手でボタン、右手で十字キー操作)。きっと、というか絶対業界初(笑)。>MThome
・ピンチになっても何もしてくれないBボタンが切ない。>MaPPY

ウインターオリンピック(メガドライブソフト)
・遊べる競技と難しい競技との差が激しい。さすがは外国ゲームだ。>K-23
・前作に続く定番ゲーム。冬季に限られているので必然的に競技のチョイスもマニアック。モーグルを入れてくる辺りはさすがですが、前作と同じ位置付けである飛び込みに楽しさが及ばなかったのは残念。でも皆で遊ぶと結構楽しかったです。「クールランニング」のモデルとなったジャマイカのボブスレー選手がイメージトレーニング用として使用したとか…(信憑性16%)。>めそ

ウインブルドン(メガドライブソフト)
・打ち返せないテニスゲーム。>segabit
・ボールの弾み具合から察するに軟式のように思える…。>星空はりあ。
・プロの球は当てることさえ困難なのか?と思わせるほど球に当たらないテニス。プレイは1画面でスクロール無し、ラリーが続かなきゃ狭く感じる暇も無いけど。>みーふく
・デビスカップやグランドスラムを遊んだ後だと、ボールを全然打ち返すことができない。見た目ではちゃんとラケットに当たっているのに…。効果音から察するにボールは軟式だろう。>めそ

ウーズ(シャイニング&ザ・ダクネス)
・ウィザードリィからの伝統か、一番弱い怪物。流石に「スライム」の名は使わなかったようだが。>めそ

ウーズ(マーブルマッドネス)
・2面(BEGINNER RACE)に登場。マーブルを溶かす謎の生命体!?タイミングがずれると、連続して溶かされタイムロス。>K-23

ウェアベア(獣王記)
・獣王記の変身シーン、燃え上がる炎の中からウルフ、そしてドラゴンときてて、次の面がウェアベア。この熊さん、かわいすぎ(^^;表情がまじめなのもGOODです!獣王記はこの熊さんのせいで、バカゲー呼ばわりされることもあり(笑)たまにプレイすると癒されます(^^>さかざき
・つぶらな瞳がとってもラブリー!面自体もかなり簡単なので、このステージはほんといろんな意味で和みます。>モチオ

ヴェオウルフ(ファイティングマスターズ)
・ダメージを受けるとオイル(?)が全身からもれる。風貌に反して技は地味め。ビームくらい出すと思ったのだが。>めそ

ウェストン(メーカー)
・「モンスターワールドIII,IV」を、作ってくれた素敵なメーカー。正直に言います。実はウエストワンだと思っていました。>K-23

ヴェノン(スパイダーマン)
・今なら誰に聞いても「ヴェノム」だが、当時はまだこの日本語表記が確立していなかったことを伺わせる名前。>司馬 談

ヴェリテックス(メガドライブソフト)
・古いイメージがあるが(私だけ?)「武者アレスタ」や「サンダーフォースIII」より後発。実は以外と遊べる!?>K-23
・とにかくBGMがかっこいい。難易度は最初簡単ラスト超ムズ。際立った要素なし。>にこりん
・音楽がすごく良いのにオプションのなかにサウンドテストがないのは非常に悔やまれる。それから音源の使い方も秀逸。>ARM
・崎元氏によるBGM、魅せる多重や遠近を活かした演出が素晴らしい。…がゆえに、グラフィック周りがやや雑なのが気になってしまう。パッケージの金属質なタイトルロゴと、火をモチーフにしたタイトル画面のギャップにやや仰天。サウンドテストが無い代わりなのか?PAUSE中ややられ中もBGMが途切れない。何か不思議。>めそ
・ハドソンのキャラバンSHTを思わせるオーソドックスなゲームだが、あちらと比べるとちょっとカッコ悪いというか、キショク悪さすら感じてしまうのは私だけ?最終面で苦労させられるわりに、あまりに投げやりなエンディングが悲しい。なお、実際にキャラバンならぬ「試射会」なる催しがあり、東京大阪でけっこうな人を集めたとか。>MaPPY

ウォーリア(ガントレット)
・足は遅いし投げる斧は壁の隙間を通らないしとやたら使い勝手が悪い。マッチョ系は何でいつもこうなんだ?>めそ

ウォーロック(メガドライブソフト)
・メガドラ末期のアクレイムラッシュの1本、国内発売リストには載っているが国内版が存在するかは不明。洋ゲーならではの作り込みで良質な暗い雰囲気のアクションゲーム、断末魔の叫び声がリアル。>ちかくん

ヴォルコフ(ラングリッサー)
・とてつもなく強くて良い味出ている私好みのおじさんですが、何せ出番が…。もうちょっと活躍させて欲しかった。>MIO
・序盤では各段の強さを誇るため、レディンの盾となって敵をなぎ倒していたら、彼は現状以上にレベルが上がらない事が判明。残念。>めそ

ヴォルフィード(メガドライブソフト)
・ダラダラとクリアだけを目的にして遊ぶとイマイチ楽しくないが、99.9%を狙えるようになると非常に燃える。オプションでPCE版と同システムに出来るのも嬉しいが、PCE版の方が絵が美しかったような。18禁版である「ギャルズパニック」が一時期MCDに移植が決まっていたのには驚きである。上級者は陣で絵を描くそうな。>めそ
・ゲーセンでハマっていたあのゲームが家でやり放題!機械の性能に左右されないゲーム性を持っているゲームなので嬉しかったです。内容は微妙に変わってましたが…。99%の先、小数点以下になってからが、本当の勝負です。うーん、ストイック!これを最初に発明した人ってすごいと思います。>ジュデア
・最初のコツさえわかれば、一気に中毒になれるゲーム。ACからの移植だが、移植度は別にどうでもいいかもね、このゲームは。>モチオ
・内容の移植度はほぼ完璧なんだけど、なんでわざわざグラフィックを描きかえたんだろう。AC版ではかっこよかったキャラが妙にダサいし、背景もかなりゲンナリ。>ARM

宇宙戦艦ゴモラ(メガドライブソフト)
・パワーアップすると自機が巨大化していくのでかえってダメージを受けやすくなる。2人強力プレイは斬新かつ楽しい。>めそ
・一人ではとても苦しい操作システム。自機の大きさは当ててくださいと言わんばかりにデカい!ところでゴモラって円谷*ロから許可とってるのかなあ?>ちかくん
・パワーアップして巨大化してもちゃんとクリアできるゲームバランスは秀逸!画面の書き込みの濃さや、キャラデザインなど見るところはとても多い。その割にはこのゲームの評価が低いのが残念である。操作系でつまづいちゃうのかなぁ…。>モチオ
・かなり異質なシューティングなので万人受けするとは思えないけど、これはかなりおすすめ。1人用であまりいい印象を持たなかった人にはぜひ2人協力プレイをやってみてほしい。これでかなり評価が変わるはず。>ARM
・ジャイアント馬場のプロレスを思わせる、まったりと味のあるシューティング。さりげなく波動砲で武装しているあたり、いかにも”宇宙戦艦”。ビームでほとんどの敵弾を消せるので、これを攻撃にバリアに有効活用するのが正しいプレイスタイル。>MaPPY
・自機は風船であると思われる。>segabit
・自機が際限なく膨らんでいって風船の様に破裂してやられて欲しかった。>星空はりあ。
・タイトルから円谷物特撮ゲームかと思いました。やってみるとゆったりとした動きですぐ死んじゃいそうですが、敵の攻撃も厳しくないので大丈夫。2人協力プレイにて片方は戦艦、片方は協力ショットで敵攻撃かいくぐる。協力ショットの方が自機を考えないでバシバシショットが撃てるので楽しい。1プレイだと1人で両方の操作するらしいです。大変そう。>みーふく

うる星やつら(メガCDソフト)
・まっすぐに「うる星ワールド」を作り上げているゲームアーツ至高の一作!ストーリーは割と一本道だが、凝縮された内容とシステムは感動。これを超える「うる星やつら」のゲームは無い。>ちかくん
・うる星ファン以外には意味がないと思うかも知れないが、ミニゲーム「こたつねこのしあわせ」は不思議なドラッグ感があり一験の価値あり。特にゲームウォッチ世代に。>児斗玉文章
・原作うる星は未経験ですが十分に楽しめました。全ての動画が手描きなのは圧巻。下手な取り込みアニメよりも全然美しいです。ミニゲームもかなりイケてますし。>めそ
・ミニゲームはどれも出来が良かったですね。なんと格闘ゲームまで!うる星キャラで格ゲー…ファンにはたまらないのでは。>ジュデア
・当時高校生の妹にやらせる。序盤はけっこう嬉しがってやってたのだが、サッちゃんが変身した瞬間「いややぁ〜絶対嫌やぁ〜〜!!」と絶叫(男の子と思ってたらしい)。普段兄の前では見せないショタコン魂を白日のもとにさらしたのでした。今そいつは幼稚園の先生やってます。>MaPPY

ウルトラマン(メガドライブソフト)
・相手の体力を完全にゼロにして、なおかつそこで最強の技を当てないと勝利出来ないという、苦労の多いヒーロー。>segabit
・大味ですがそれがウルトランらしくもあります。よって雰囲気はよく再現されてます。但し残機制…ウルトラマンは2度死ねる。>星空はりあ。
・いいですよ!ウルトラマン。自分の地元では仮面ライダーやってなかったので必然的にウルトラマンをよく見てました。初代ウルトラはよく知らないですが(笑)戦闘画面がさみしい気もします。通常攻撃から必殺技までの戦闘に3分間という制限時間がよい緊張感を出してます。必殺技はもっと派手でもよかったのでは。>みーふく
・グラフィックがヘボいが、ちゃんとウルトラマンしているのがナイス。怪獣を倒した後の演出もファン泣かせ。ラスト面はマイケル並みに驚く展開が待ってます。>めそ

ウルフチーム(メーカー)
・おそらく開発力の80%くらいをデモ、ビジュアルシーンに傾注していたと思われるメーカー。大抵はゲーム自体のデキは今ひとつ…いや、今みっつくらい。その中で「グラナダ」のような傑作が生まれたのは奇蹟に近い。>司馬 談
・MDよりMCDソフトの発売が多い珍しいメーカー。日本テレネット内の開発チームらしい。LDゲーム一連の作品は非常にクオリティが高いが、その他のMCDソフトは…。SFCでバスタード等の怪作を出している「コブラチーム」とは何の関係も無いらしい。>めそ
・今ではすっかりギャルゲーの基本要素となった、美少女キャラクター・アニメ・オープニング主題歌の三大要素を確立した会社。>ARM
・元々テレネットと他の会社の合弁会社で、その後テレネットと合併してブランドはそのままという形じゃなかったかな(うろ覚え)?ゲーム内容はたまにアタリがあるかな〜ぐらい。グラナダとアークスオデッセイは◎。もちろん他のゲームもガンバってプレイしましたけどね。>MThome

ウルフチャイルド(メガCDソフト)
・狼男なのに、姿勢よく背筋をきちんと伸ばしているので違和感ありまくり。>ARM
・銃も持ってない獣男が、なぜか前方ショットを撃つゲーム。何を飛ばしてるのか知らないが、何かドロドロしてそうでイヤだ。一応、あのコアデザイン社製。>MaPPY

ウロボロス(ストライダー飛竜)
・24人が合体する前にたいてい倒されてしまうのが悲しい。武器がカマ・トンカチなのはなんで?>めそ
・とてもその名を使うほど偉そうな敵ではない。武器が槌と鎌なのは、ソ連だからでしょう、当然。>司馬 談

運の香(真・女神転生)
・初めて入手した時「うんこ??」と思ってしまった。>めそ

エアーマネジメント 大空に賭ける(メガドライブソフト)
・定価の99.2パーセント引きという前代未聞の破格値(¥100)で購入。当時からSFCオリジナル版と比較されがちだったが、今見るともうドッチもドッチかな。世界地図に引かれるパソコンライクな一本線の表現が、なにげに凄い…かも。>MaPPY

エアーマネジメントII 航空王をめざせ(メガドライブソフト)
・お金儲けと他社路線への低価格妨害が楽しい航空会社経営ゲーム。サービスと整備、広告にお金をかけてさえいれば優秀な会社になり、たくさんお客が呼べるので、お気楽に遊べる経営ゲームだと思います。ちなみに国際路線でボロ儲けが基本。貧乏人(国内路線)は相手にしない方がいいというのも(笑)。>MThome

エアダイバー(メガドライブソフト)
・周りがアフターバーナー派だったので、これを買いました。近未来的で好きなのですが、意外にも地味なゲームだったのが残念でなりません。>K-23
・アフターバーナーIIと同じ月の発売というのが泣かせます。コクピット視点というのがイケてますが、視界が半分というのがイケてません。>NAK
・各ステージのボス戦、戦闘機同士の一騎打ちはなかなか楽しい。戦い方はパターン化してしまうが、敵機の後ろに食らいついてミサイル撃ちまくるのはなかなか本物くさい。>にこりん

エアロブラスターズ(メガドライブソフト)
・良作であるエンジン版と比較されることが多いが、青空の綺麗さは当時としては一見の価値ありだった。>児斗玉文章
・MDでは貴重な2人同時プレイ可能なシューティング。2面の高速スクロールはスリル満点!ステージ間のアイキャッチよりも、OPTON画面への切り替わりの方が遥かにじれったいです。>めそ
・エアバスターの移植。良く出来てる。見劣りしません。>にこりん
・ステージ間のアイキャッチは一体なんなのだろうか?圧縮プログラムを解凍でもしているのだろうか?移植度はまあまあですが、遊びやすさからPCE版のほうが上かも。>モチオ
・本編も悪くないけど、やっぱり一番の個性はあのアイキャッチ。私の見たとこ1Pは真ん中のマンダム親父、2Pは右上の親指じじい。残りの3人は敵ボスキャラのパイロットという事でファイナルアンサー。>MaPPY

エイリアンストーム(メガドライブソフト)
・自爆したあと頭を取りに来るスクーター君が素敵。アーケード版から削除された要素が多過ぎて涙。>NAK
・「セガのセンスってすげぇ!」と改めて思った、思い出深きゲーム。グロいながらもどことなく愛嬌のあるエイリアンたちを、これまた濃ゆい主人公達が大袈裟な武器で退治。中間デモでの一般市民が飲み込まれる時の効果音が非常にナイス。ストレス解消時にはコンビニ破壊に限ります。>めそ
・EDでの曲と画面のシンクロする演出はかなり好き!AC版からの移植だが、さすがに完全移植は無理だったか。雰囲気を楽しんで下さいって感じですね、このゲームは…。>モチオ
・うさん臭い主人公達!ウソ臭い攻撃兵器!飛来するUFO!頭を残して自爆する味方ロボット!そしてその頭を回収して復活する同ロボット!ボタンひとつで即飛んで来るICBM!よくあるエイリアン襲来モノながら、その世界観はすばらしい。>ARM
・全体的に一本調子な展開が、主人公達の弾けぶりをスポイルしちゃってるような印象。はっちゃけた3人組にふさわしい”おバカ”な舞台や演出を、もっと豊富に用意してほしかった。次回作では、雪降るアラスカに突然現れた謎の中華街で、磁力靴で逆さになりつつテコンドーで戦ってほしいと願う。>MaPPY

エイリアンソルジャー(メガドライブソフト)
・複雑にして独特の操作感、1面からかなりの難易度なのでナメてかかると奈落の底に突き落とされます。同僚も突き落とされた人の一人で、「こんなのクソゲーだ!」と床に叩きつけた所を私が保護。お陰でタダで入手出来ました。しかし操作を憶え、技の特性を覚えてからが本番。これぞパターンアクションの真骨頂。様々な生物をモチーフとした多間接による敵は必見です。難易度が「VERY EASY」「VERY HARD」の2種しかない辺り、製作サイドからの挑戦っぷりがうかがえます。だって、全然VERY EASYじゃないんだもん 。>めそ
・ボス戦に次ぐボス戦、そのテンションの高さは尋常じゃないです!しかもどのボスも個性バリバリで攻略方法が違うという力の入りよう!特に「ガンスター」でおなじみのセブンフォース楓は(7変形しないけど)必見!>ジュデア
・MD末期の作りかけソフト。ぜひとも完全版を見てみたい…。絶対作者はこれで満足はしてないはずなのだから!>モチオ
・高難易度で有名なこのゲーム。クリアするのに最も必要なのは「諦めない。」最大のアドバイスは「頑張って下さい。」これで決まり!>星空はりあ。
・タイトルの言葉に表されるように、本来このソフトをクリアした者のみが”メガドライバー”の称号を得る。以下クリアできなかった者、所持していない者、クソゲー扱いした者とカースト制度が確立されており、それぞれ”メガドラマニア”・”メガドラユーザー”・”任10堂の間者”と称される。>MaPPY

AX−101(メガCDソフト)
・おもちゃショーでビデオを観た時は『おおっ!』と思い、発売を心待ちにしておりました。そして購入後評価は{名作・良作・普通・佳作・コースター}です(好きな物を選んで下さい)。主役メカがカッコイイ!>K-23
・最大のオチは本編にはなく、タイトル画面の「MICRONET」の8文字でないかと思う私。メガCDの性能を生かしたとはいえ、あのサイズの動画にバーチャルシネマという称号をつけてるのは、ホームシアター花盛りの現在ではいささか恥ずい。>MaPPY

エーゲナイツ(炎の闘球児 ドッジ弾平)
・仲間内では「星矢チーム」と呼んでいます。>めそ

Aランクサンダー(メガCDソフト)
・やっぱり、テーマソングでしょ。ガッチャマンを彷彿とさせる子門真人さんの熱唱がいいです。主人公がもう少しイイ男だったらよかったのに。>MIO
・せっかく激闘編の予告で終わってるんだから、続編を出してほしかった。遠藤正二郎氏のHPで続きのストーリーが見れたそうなのですが見た方いますか?>ARM
・「リップ」に続く、LIPシステム(いつの間に名が)第二弾。加えて洗脳ソング第二弾でもある。似てない子門真人のマネでつい口ずさんでしまう。3部作になる予定だったが残念ながら続編は発売せず…。メガCDソフト、このパターン多過ぎ。>めそ
・「リップ」に続く、LIPシステム第二弾。ちなみに第三弾はサクラ大戦らしい。>segabit
・模型好きにとっては、改造人間のデザインが韮沢靖というのも結構ポイント高し。>司馬 談

江川卓のスーパーリーグCD(メガCDソフト)
・シリーズ1の投高打低なシステムは、やはり江川が投手出身だからか?そのくせ、当たれば飛ぶ打球の性質もやはり江川が本塁打を打たれまくったせいか(苦笑>モチオ
・スーパーリーグシリーズ最終作。タイトルの如く画面の端々…WAIT画面にまで江川卓が登場。選手のコンディションをチェルノブのラスボスの如くコロコロ変化する江川の表情で確認出来る。リアル重視、小さい球は速く、バットは細くて打ちづらいが、当たると大抵ホームラン?一見個性の無い野球ゲームだがこれが8人まで同時参加可能となると話が違う。草野球の如く互いに声を出し合い、一体となってCPUを倒すのはなかなか。これだけで買い(集まれれば…)。>めそ
・ホームラン競争を始めると、ピッチャーがいきなり160km超の速球を投げてくる(後で球速変更はできるが)。何球投げても一向に球速の衰えないこのピッチャー、今なら確実に大リーグからお呼びがかかるところだ。>司馬 談
・これを手に入れたら是非とも35トラックを聞きましょう!1人でも多くの人にこれは聞いてもらいたい。>ARM
・関西人の私としては、江川のしょぼくれた顔を見るのはたまらないものがありますが、その場合味方の調子はボロボロなわけで、奇妙なジレンマがある。川藤幸三あたりが監修してたら、素直に楽しめたかもしれない。>MaPPY

エグザイル 〜時の狭間へ〜(メガドライブソフト)
・パソコンからの移植で、本当のタイトル名は「XZR」とアルファベット表記だが、MDでは「XDR」という超迷作があるため誤解をされないようにカタカナに変更したのではないだろうか。>ARM
・間違えてる人が多いが、パソコンの「エグザイルII」の移植である。さすがに「アサシンが現代にタイムスリップしてレーガンとゴルバチョフを殺し囚われのホメイニを助ける」というストーリーの「エグザイル」はコンシューマには移植できなかったようだ。>司馬 談

エクスランザー(メガドライブソフト)
・あの名作タンクゲーム、「グラナダ」の製作者が興したガウ・エンターテイメントの処女作。128色同時発色、半透明など、スーファミにも負けない美しい画面。そしてレイノスばりの濃いゲーム内容。これは隠れた名作だ!>雉
・『サクッと終わらせてみるか』と、時々プレイする気にさせる、適度なステージ数とプレイ時間がいいです。硬派な感じと、難易度がそれほど高くないとこもマル。>さかざき
・擬似奥行きスクロール等、様々な技術とアイデアが随所に盛り込まれているのは見ていて楽しい。日光浴をするとエネルギーが溜まるアイデアもGood!さりげなく初のファイティングパッド6B対応ゲーム。発表時は「エスペランザ」という名だった。>めそ
・ちょっとクセのある操作感に慣れてくるとかなり楽しいです!オプションのバイクの活躍するシーンが少なかったのはもったいないと思います。>ジュデア
・正直言って、それほど128色の効果があるようにも思えないのだが…。あまり難しくないと言われている割に、私は全然先に進めません。>司馬 談
・環境に優しいエコロボット。だがプレイヤーには厳しい(特に1面ボス)。>K-23
・見かけによらず、じっくり型のプレイスタイルを要求される為か、メガドラファンの間でも好き嫌いが分かれた作品。レイノスあたりと比べてもエンターテインメント性には欠けるが、その分本格派と言えるかも。ブラックコーヒーを飲むように、味そのものよりプレイしてる自分の渋さに酔いしれたい。>MAPPY

エケエケの実(ランドストーカー 〜皇帝の財宝〜)
・最重要アイテム。後半のわりと資金が潤沢になった段階でも、ついケチってフライデーの故郷まで取りに行ってしまう(笑)。>司馬 談

エコーザ・ドルフィン(メガドライブソフト)
・殺伐とした後半に進めば進む程、スタート時のほのぼのした世界を忘れてしまう。「あ〜あ、冒頭でジャンプしなければ…」(自責の念)>K-23
・私も何も知らず買ったクチです。ホントに驚かされました。当時マンネリ化したストーリーのゲームが多く、そのなかでこれほど話の展開がまったく読めなかったゲームは何年ぶりでしょう。もう最後のほうのステージでは手が緊張のため、汗でびしょびしょでした。アメリカってすごいです(いろんな意味で・・(^^;>さかざき
・恐らく史上初であろうイルカ(なごり雪ではない)が主人公のゲーム。美しいグラフィックにはドキモを抜かれるが、難易度もかなり高め。関係ないのだが、某F通のメガドラ仮想ラインナップ表に「ええ子じゃドルフィン」と書いてあったのが妙に印象的。>めそ
・イルカを泳がすゲーム。かと言ってリラクゼーションゲーではない。神秘的な世界観をかもし出す海(だけではない)を抜けDNAと戦ったような。あの雰囲気は味わってみる価値あり。>にこりん
・聞く人聞く人皆口々に「難しかった」と仰るのですが、不思議なことに私はそういう印象が全くない…。むしろあっさり終わったという記憶が。ともあれ、かなり面白かったとは思います。>司馬 談
・西洋人がなぜオクトパスを食いたがらないのか、このゲームのそれを見てえらく納得した。>MaPPY

エコーザドルフィン2(メガドライブソフト)
・ただでさえ難しい1作目なのに、続編はさらに輪をかけて難しくなっている。クリアは可能だが、その前にパッドか自分が壊れそう…よってヒーリング効果は余り望めません。>K-23
・1よりも更にパワーアップしている。難易度も酔い度も。>sebgabit
・DCやPS2の画面と比べても決してひけをとっていないグラフィックが素晴らしい。これでもっと簡単だったらねぇ…。>星空はりあ。
・綺麗です。デモを見るだけで癒されます。え?プレイですか?いいじゃないですか。>みーふく
・まずはSEGAロゴの美しさに驚き、海の表現の相変わらずの美しさにさらに驚きます。…が、前作よりもさらに難易度アップ。デモを見ていた方が絶対に癒されます。ストーリー紹介デモの宇宙の表現は必見!>めそ

エコーザドルフィンCD(メガCDソフト)
・カートリッジの「エコー・ザ・ドルフィン」の1作目と続編をカップリングしただけのもの。こんな物誰が買うんだ?と思うかもしれませんが、私はちょうどどちらも持っていなかったので買いました。内容は良かったのですが、バグがかなり多かったです。>ジュデア

SDヴァリス(メガドライブソフト)
・ちょっとこれはひどい…そんな記憶しかない。着替えシステム意味なし。>にこりん
・タイトル画面では、何故か「ヴァリスSD」。>segabit
・少しだけですがプレイした感想を…。ラーメン屋に行ってまずいラーメンが出てきたのではなく、カップラーメンが出てきた…そんな感じです(謎)。>星空はりあ。
・これデキ悪いでしょう。敵の攻撃早いし、画面半分は背景で狭いし、キャラの動き変ですし…でも愛らしい優子にがんばってプレイしてみたくなる自分が居ることに気付きました(笑)。>みーふく
・製作者には、ヴァリスに愛があったのだろうか?と疑問を感じずにいられないほど、全編通して脱力感。なんかメーカー名違うし。異常に難しい…。>めそ

エターナルチャンピオンズ(メガドライブソフト)
・キャラクタはでかくて滑らかに動き、必殺技も豊富、通常技も派手。残酷なトドメを刺せる辺りがいかにも海外モノっぽい。背景もなかなかに凝っている。タイトルには謎の「武士道」の文字。所々に見られる勘違い的日本の世界は恐らく意識的にやっているのでは無いかと思うのだが…。「黒い蘭の花」「ちょうおんぱ」は必見。>めそ
・電源いれた直後にでるセガのロゴを登場キャラが破壊する様子がすばらしい!登場するキャラはランダムなのでついリセットして連続で見たくなる。>ARM
・確かに最強の格闘ゲームである。今まで一度も勝ったことがない(笑)。>司馬 談
・他のゲームで言う挑発に位置するものがそのものズバリ「侮辱」な辺りがストレートすぎて笑えます。「ピッグ!」とか言います。さすが武士道。>ジュデア

XDR(メガドライブソフト)
・まずパッケージには、”X−DAZEDLY−RAY”(意訳すれば”超X線”)と書いてありますし、かというとストーリー説明には”小型戦闘機「D・R」を開発した…最終作戦「X」である”などとありますし、かというとストーリー説明のシメの言葉は”ゆけ、「X・D・R」!!”だったりしますし、かというと、ステージ6の説明によると、パイロットの名前が”レイ”だったりしますし。これ全て破綻なく解釈できたら、結構すごいです。こうしてみると、一見無個性の塊にも見える「XDR」も、けっこーバカ入ってると思いませんか?ちなみにX・D・Rは、”クソ”・デ・アールでもいいんですけど「邪神ドラ”クソ”ス」との兼ね合いがあるので、”クズ”・デ・アールとお読み下さい。\(∇⌒;)やめい>MaPPY
・連射がものすごく効くので、レーザーを装備したときはボスですら一撃で倒せる。>ARM
・同人ソフトにしては面白い。>segabit
・パヶの裏にはスーパーエキサイティングなシューティングゲームと書いてあります。大人って嘘つきですねぇ。>星空はりあ。
・よくできてる。敵の弾がバンバン出てきて処理落ちなし、大きなキャラクターも出る。多関節もある。しかし効果音がショボく、グラフィックも結構良いのに一体感がない、ゲームの見せ場が無いのでプレイする気になれない。もったいなく感じるゲーム。>みーふく
・背景やボスがグラディウスの悪影響を受けた人が、シューティングツクールで作ったようなゲーム…。つまらないかと言われればそうでもないのだが、ポジティブな視点で遊んでも良い点が見つからないのも事実。音楽がひたすら眠たい…。聞くところによれば、中○シリーズで有名な某バ○エが委託で一ヶ月で作らせたものらしいとか…。>めそ


エディー・イー(ファイナルファイトCD)
・大金に目が眩んだそうだが、グレる前の善良さが想像出来ません。吐き捨てたガムはヘタな食い物よりも回復率高し。イラストの顔がちょっとザンギ似。>めそ

エドガー(ソーサルキングダム)
・取説ではなかなかの美青年なのだが、ゲーム中ではローブをすっぽりと被った、あからさまに怪しいキャラ。派手で強力な魔法をどんどん覚えるので重宝します。>めそ

NBAジャム(メガドライブソフト)
・2on2のバスケットゲーム。4人でプレイするとかなり盛り上がる。>segabit
・2on2ではあるがゲームとして○。是非とも対戦をしましょう。>星空はりあ。
・これを遊ぶと、バスケゲームは2on2の方がシンプルで遊びやすいことに思える。4人同時だと異常に盛り上がれる。定番ソフトゆえか、手馴れたハーフタイム時の実写動画は必見。>めそ

NBAジャム(メガCDソフト)
・アクレイムお得意の「とりあえずCD版も出しとけや」シリーズ。コンプリ目指さなかったら間違い無く買わなかったであろう。>めそ

NBAジャム トーナメントエディション(メガドライブソフト)
・アクレイムお得意の「紛らわしいタイトル」シリーズ。NBA JAMとは別の存在である事を知ったのは本当につい最近だったりします。>めそ

FZ戦記AXIS(メガドライブソフト)
・FZって何だろうと昔から思っていたのですが、ファイナルゾーンの略だったのね。8ビットPC人間には、ファイナルゾーンはとても懐かしく思える事でしょう。でアクシスなんですが、ザコ敵が邪魔なうちはまだ良いのですが、後半は強力な弾を撃ってくるので、なかなか油断できません。パッケージは、マクロスで有名な美樹本先生なのでファンは買い(実はMDも無いのに本当に買った人がいるのだ)。>K-23
・ゲームオーバー画面だけは凝っている。>segabit
・初期ソフトなので技術が追い付いていない。技術的にこなれた後期に出ればかなり期待できると思う。>星空はりあ。
・戦闘画面がクオータービューの市街地ですがグラフィックが単調なので模擬訓練中にしか見えないのが(笑)。自機が画面中心に固定され、全方向に激しくスクロールするので目が辛いです。敵とかも避けづらく、当てづらいので楽しくない。コンテニュー画面のほうが豪華でした。さすがグラフィックメーカー。>みーふく
・ウルフチームの名作であるグラナダとアークスオデッセイを足して2で割ったような感じ…なのだが、かといって双方の楽しさが含まれているかというと…。曲は相変わらず良いんだけどね。絵葉書付いてます。使った人いますか?>めそ

F1サーカスMD(メガドライブソフト)
・スクロールがめちゃ速く、ちょっとのミスでリタイアと言う事が多々ある。MD版は親切にも右上にコースマップを付けてくれたが、『見ている余裕はありません』>K-23
・縦スクロールのみで構成されるコースが斬新な良作F1レース。90度以上のカーブがないのに一周する辺りは、地球が丸かった事を証明している。悪天候の中、街道コースで事故ろうものならば大惨事必至。ビリヤードの如く弾けます。>めそ
・メガドライブならではのスピードが目立つこのソフトだが、ちゃんとチーム分けされた26台が同時走行するというF1ゲーもまた、この当時としては珍しかった事を指摘しておきたい。今は無くなったけど、予選参加をかけた最下位チーム同士の熱き戦い”予備予選”まで再現されてれば、完璧だった、と思う。>MaPPY

エリザベート・バートリー(バンパイアキラー)
・実在した人物が出てくるのは、たぶんドラキュラシリーズでは珍しいのでは?その意味でも異色作と言えるかもしれない。…いや、ドラキュラことブラド・ツェペシュは実在人物ですが(笑)。>司馬 談

エリック・リカード(バンパイアキラー)
・取説見るまでは絶対に女性だと思ってました。性別が判明した時は「テイルスは男の子」という事実よりも数億倍驚きました。相方のジョニーよりも技が多くて使いやすいので、邪道だと分かっていても大抵、彼を選んでしまいます。>めそ

エリミネートダウン(メガドライブソフト)
・パッケージのイラストから見ると、しょぼいB級シューティングに思いがちなのですが、随所に他のシューティングゲームの演出が盛り込まれており(パクリ・禁句)、プレイヤーをニヤリとさせる魅せ方をしています。>ちかくん
・見た目は統一感が無くセンスも余り良いとはいえないが、1ステージの中で展開がめまぐるしく変わり、演出面でも一見の価値アリ。ゲームとしても完成度は高い。>めそ
・自機「スティールパイロン」の武装について、「見境なく焼き尽くす」とか「跡形もなく破壊する」とか「敵を壊滅状態に陥れる」とかものすごいことが書かれているが、かなり誇大宣伝と言えよう。>司馬 談
・地味ではあるが、ゲームバランスはとてもよく、かなり作り込まれた良作!このメーカーにはもっとSTGを色々作って欲しかった。>モチオ
・大変オリジナリティに溢れている、独創的なシューティング。>segabit
・演出やキャラがどこかで見たことあるようなモノが多いのでSHT好きの素人が作ったような感じがする。とは言っても十分遊べる内容です。間違ってもクソゲ−じゃないよ。>星空はりあ。
・グラフィックなど平均点以上です。しかし弾発射や敵破壊の快感と迫力が無いのがもったいない気がします。>みーふく

エルヴィエント(メガドライブソフト)
・クトゥルー神話ネタのアクションゲームというのが当時かなり物珍しかったので、つい買ってしまったが…。もちろん後悔したさ(笑)。Beep!メガドライブに連載されていた漫画が途中休載のまま消えていったのは、舞台となっている1928年にまだエンパイア・ステートビルは土台さえなかったという、読者からの鋭すぎるツッコミがあったかららしい(嘘)。>司馬 談
・1番最初に出たのに、シリーズ中1番遊べました。ビジュアルも1番良いです。しかしマンガの休載だけは、いまだに解せません。>K-23

エレクトロニックアーツビクター(メーカー)
・数々の洋ゲーを発売。カセットの形状が独特の形状で、収納場所に困るという惨劇を招いた。さらに箱すらも分厚いこともあって、コレクター泣かせのアピールを続けた。一時期「ロイヤルウェディングパッケージ」なる帯をつけたりして、さらに市場を混乱させた。ロードラッシュは名作。>ちかくん
・当時怪しさ100倍の海外ゲームを、これでもかと言わんばかりにユーザーに提供してくれたメーカー。海外では有名メーカーかもしれませんが、私には『海外ゲームの秘密結社』にしか思えませんでした。えっ何故そう思えるのかって?それはいっぱい買って、少しひどい目にあったからです。>K-23
・積極的に自社海外発売ソフトを日本で出してくれたのは嬉いのだが、NBA、NFL物が多過ぎて非常に紛らわしい!箱の規格も標準と違うので収納に困ります。>めそ
・皆さん箱の事を仰ってますが、私のように箱を捨ててしまう人さえも困るメーカー。カートリッジの形状もそうですが、マニュアルのサイズも違うので、他のと一緒にしまうことができません。>司馬 談
・メガドライブのサードパーティの中で、最多の発売ソフトタイトル数を誇るメーカー。しかし、その事実に気付く者は何故かあまりいない。>segabit

エレメンタルマスター(メガドライブソフト)
・当時中古で350円という破格な値で買いました。テクノソフトにしては珍しくファンタジー物&縦シューティング。オープニングの印象はかなり強烈でした。曲も含め。>めそ
・ぱっと見はサンダーフォース3を縦スクロールにした様な感じ。しかし、難易度はそれほど高くないので初心者にもおすすめ。覚えゲーなとこはいかにもテクノソフトらしい。>ARM
・値段がすぐ暴落したが、そんなに出来が悪かったかなぁ?サンダーフォースブランドでなくても、STGは作れるというテクノソフトの気合いが感じられる1本。>モチオ
・ファンタジーシューティング。ストーリー設定がかなりアツイです!連射パッドはあったほうがいいでしょう。>ジュデア

エンジェル(真・女神転生)
・LIGHT属性で敵として登場する珍しい存在。使い回しだった羽が描き直されている。>めそ

オーエン(ソーサリアン)
・名が示す通り応援に駆けつけてくれます。>めそ
・全シナリオで仲間になるキャラクターは三人いるが、単なる解説役で一番印象が薄い。もちろんなんの応援にもならない(寒)…しまった、またネタかぶった(笑)。>司馬 談

オーサムポッサム(メガドライブソフト)
・建て前=素敵な動物ゲームを、発売してくれてありがとう。本音=動物モノと言ったら、普通はアーケードにあった「ピーターパックラット」を移植するのでは?>K-23
・ある冬の日の朝、ダジャレネタとして使いました。「おーさむ・ぽっさむ」>ちかくん
・立ち上げると出現する立派なTENGENロゴに、トージャムも真っ青なコーラス。ゲーム中は、フレームレートが落ちているのか?妙に動きがガタつくのが最大の難点。ジャンプボタンを押しっ放しにしておくと、着地直後にもジャンプが出来るのは結構爽快。環境問題クイズはネガティブな解答を選べば大抵当たります。これ見ちゃうと、テンゲンは本当に技術力があるのか疑ってしまう…。オリジナルは苦手という事でしょうか。>めそ
・オーサム”くちからうまれたみたい”ポッサムがとにかくしゃべりまくるゲーム。タイトルコールには素直に驚かされました。でも肝心のゲームの方は…(^ ^;ウーン>ジュデア
・ソニックさえ無ければ、斬新なハイスピードジャンプアクションゲーム。ソニックさえ無ければ、メガドライブ屈指のオリジナル名作ソフト。ソニックさえ無(以下略)。>sebgabit
・ハイスピードコマ送りアクション!!>星空はりあ。
・オープニングがすごく大作を思わせる。ゲームは1ボタンアクションでいろんな動きを見せてくれます。えーとゲーム部分以外は大作でした。>みーふく

大竹 リップ(魔法の少女シルキーリップ)
・2/29生まれ、10歳。O型 B75B W50 H78。先輩フリルをさしおいて、女王候補として人間界でお供の聖獣ケチャとともに一年間の修行生活を行う、魔法の少女シルキーリップのヒロイン(主人公)。ゲーム中のリップの性格はプレイヤーの赴くまま。天使のようなリップにもなれば、外道一直線なリップにもなる。相手の反応を楽しむのも一興。>にこりん

大鳥居 マニア(バトルマニア)
・「大吟醸」で帰国子女ということが明らかになるが、すると実は大佐やデンカ、ヘイカとも英語で会話していたのだろうか。あんなセリフを英語でいうとどうなるのか…と思ってGenesis版「Trouble Shooter」やってみましたが、あまりギャグありませんでした。>司馬 談

おおなめくじ(シャイニング&ザ・ダクネス)
・ウーズの次くらいに弱い。ドラクエIIの影響かな?と勘ぐってみたりして。名前も同じだし。>めそ

尾崎直道のスーパーマスターズ(メガドライブソフト)
・ほとんどミスをしない鉄の精神力を持つCPUにイライラ。まあ、当時のゴルフゲームはみんなそうだったみたいですが。シンプルなシステムにとって4Mは十分すぎる容量で、けっこうやりごたえがありました。>児斗玉文章
・メガドラのゴルフゲームの中で一番の作品と思います。風向きがまっすぐだとチップインやホールインワンが出やすいのもなんだか嬉しくて◎。やっぱこういうゲームはシンプルな内容じゃないと楽しめないよね。>MThome
・高低差が組み込まれる以前の素朴なゴルフゲームだが、かといって遊びの幅が狭いわけじゃなく、初心者がゴルフの魅力を知るのに最適。あまり常識を超えてヘタクソだと、ヘタレ宇宙人が降臨するという話。>MaPPY

おそ松くん(メガドライブソフト)
・16ビットマシンの機能を全く使わずに、Mk3のコンバートをしたのではないかと思わせる画面。ゲーム内容も何をしていいのか良くわかりません。「名は体を表す」ソフト、まさにお粗末くん。ちなみに、ちょろ松・から松・じゅうし松・おそ松・とど松・いち松が6兄弟の名前です。>ちかくん
・セガからの恐怖のクリスマスプレゼント。赤塚不二夫ゲームは危険!という伝説を築いた記念すべき第一弾ソフト。仲間内では「おクソ松くん」と呼ばれているというのは秘密。よく間違われるが、「かど松」は兄弟にいません。>めそ
・世の中にいわれるまで、クソゲーとも思わず、暇つぶしにちょうどいいやと結構楽しんでやっていた私はダメダメでしょうか?(^^;スプライト消えとかあまりしないし、まだ対抗馬はFCだったんで、喜んで友人たちに「これがメガドラの実力じゃ」とかやってたんですが…。えっ、死刑確定?>さかざき
・私はクリアまでのタイムアタックに燃えましたけどねぇ。7分の壁を越えるのどれだけ苦労したことか…フウ。>モチオ
・民家がワープゲートになっていて、「たけしの挑戦状」(FC)か!?と思ってしまいました。道さえ分かってしまえばクリアはそう難しくありませんが、それまでがツライ…。>ジュデア
・太陽がまぶしい。>segabit
・当時は結構楽しくプレイしてました。遊ぶソフトなかったんですねぇ(笑)。>星空はりあ。
・普通の横スクロールのジャンプアクション。ふわっとしたジャンプがマークIII時代を思わせます。今も思うのですがおそ松くんって人気あったの(笑)?>みーふく

鬼姫&夜叉(ベア・ナックル 怒りの鉄拳)
・開発当初のキャラ名は「にせブレイズ」という見も蓋もないものだった。アクセルだとなかなか攻撃が当たらない。1におけるアクセルの無力さを痛感させる敵キャラ。>児斗玉文章
・Iの中盤の強敵。一人プレイ時でも二人で現われる上にやたらと動きまわるので、とにかく強い!一見ブレイズ色変えそのままだが、さりげなく声が微妙に違う。「偽ブレイズ」との指摘に応えたのか、IIIではデザインが変更されたのだが…ハッキリ言ってイマイチです。代わりに偽アクセル出るし…。IIで登場しなかったのはちと寂しかったです。>めそ

オバタリオン(真・女神転生)
・レディーゾンビよりやや強いというのはやはり、オバサンのしぶとさ&厚かましさパワー健在という事か。でも全裸なのは勘弁…想像したくないなぁ。昔流行った某4コママンガを思い出した人、結構いると思う…。>めそ

オリンピックゴールド(メガドライブソフト)
・こういったゲームのジャンルは、スポーツ物と言うより企画物と言った方が当てはまると思います。因みに仲間内では、冬季オリンピックの方が白熱しました。>K-23
・短距離走やハードルは定番なので分かるが、飛び込みがあるのには意表を突かれた。しかしこれが一番楽しい。実際の開会にあわせて作成された為、開会式の聖火点灯は実際と随分違うのは仕方が無いね。>めそ
・そう、飛び込みが熱いのです。回転する時に『一回、二回、三回、おりゃ!』とつい声に出しちゃうぐらい。あと棒高跳びが大の苦手でした。>MThome

女になるには10年早い(ゆみみみっくす)
・EDテーマ「元気!元気!元気!」の1フレーズ。もともと高橋由美子の歌を流用したものでゆみみのために作られた曲ではない筈だが、このはまりようはいったい何?選曲センスのいい事例として挙げたい。>児斗玉文章


ガーゴイル・ダイバー(サンダーフォースIV)
・多間接で振り回される尾が迫力。弱点部分が小さく狙いにくいので「ブレード」よりも「ツインショット」の方が効き目ありの様に感じる。やられた時の演出は一見の価値アリ。>めそ

カース(メガドライブソフト)
・いやもう、これは語り種(カタリグサ)なんですが、「クソ」どころではないんですよ。ボクが頑張ってバイトしてやっと買って来たカースを兄弟で遊んでまして…兄が「タイトルどおり「カス」じゃのう」と言いまして、枕が涙で濡れました。背景の木は避けないと死んじゃうね…くっ。この時「カスゲー」第一弾、「カース」のレッテルが貼られました。でも、数年前に新品で買い直しました。>ちかくん
・最終面の難易度が高いのを覗けば、そんなにひどいゲームではないと思いますが…。細かい演出は凝っているのに、グラフィックがショボイのでかなり損しているけどそんな物は、想像力でカバーだ!>モチオ
・何気に演出やステージの変化、敵のパターンに富んでいて悪くない出来のはず…なのだが、いかんせんフレーム落ちでガタつく動きと、1面の一見背景に見える木にぶつかって即死!は出鼻をくじかれ全体の評価を下げてしまっている。ご指摘通りタイトル名もアレですしねぇ〜。パッケージにいきなりラスボスが描かれているのも…。よく見るとかなり気色悪いし。>めそ
・しょぼさについては今更語る必要もないけど、巷で叫ばれてる程ダメかというと個人的にはそうではないと思ってます。原色ギトギトのグラフィックだって、ある種グロテスク系の美しさを醸し出してていくらかはマシだと思う。特に難易度高いといわれてる最終面は「ミスすると最初からやりなおし」方式なのだが、意外とかっちりとした復活パターンが作れる。このパターンを作り上げて過程がまた楽しい。このゲームの面白さは最終面に凝縮されているとも言えるのではないだろうか。>ARM
・マニュアルに保証規定が載っていて、しかも目次にも書かれているというのは実は結構珍しいのでは?しかし、ゲームの面白さに対する保証は書かれていないのは言うまでもない(笑)。>司馬 談
・これといった特徴のないSHT。スクロールがぎこちないのはなぜ?>にこりん
・北海道のちょっとイカレたソフトハウス、マイクロネットの参入第一弾。赤と黒の背景に生首をあしらった不気味パッケージは、人間に手にされる事すら拒んでいるかのよう。結果として売れ残りの常連となり、その病的なイメージを日本全国のメガドラ売り場に撒き散らし続けた。>MaPPY
・呪いのシューティング。スクロールものろい。>segabit
・弾はすり抜けるのに自機にはあたる地形あり。今後このようなことをこれをカーストラップと呼ぶことにします。>星空はりあ。
・独特の世界観がいいですね。弾は当たらないのに自機がぶつかるのにはビックリ。キャラの動きがガクガクで技術的には落ちるけどゲームとして悪くないですよ。>みーふく

ガーディアン(バハムート戦記)
・策略「巨神降臨」にて呼び出せる。HPも最強、とにかく硬い。敵陣に攻めて3体くらいいたら勝ち目無し。敵の「部隊調略」により自部隊のガーディアンが寝返るとだらに凄惨な展開に…。夢は自部隊全てガーディアン。達成した人っています? >めそ

カーバンクル(ぷよぷよ、ぷよぷよ通)
・はじめて魔法騎士レイアースのモコナを見たとき「なぜカーくんがここに!?」と思ったもんです。グーしかいわない。何もしない。でも憎めないやつ。>MIO

カーラ(エイリアンストーム)
・エイリアンよりも先に彼女の落とすICBMにより地球が滅びるだろう。しかしICBM直撃なのに死なない彼女って…。>めそ
・巡航ミサイルではなくICBMである。はるばる成層圏まで上がって落ちてくる割には、ボタンを押すとすぐ飛んでくる。核弾頭を載せているとは言っていないので、街が破壊されないのはまあ良いかもしれないが、エイリアンが死んで本人なんともないのはやっぱり謎。>司馬 談

カーラ(ランドストーカー)
・ちょっとマヌケな悪役どころがなんとなくタイムボカンシリーズの3人組の女ボスっぽいかも。 彼女らのおかげで、「ランスト」はありきたりRPGにならずにすんだかも。主人公が何かに追われるストーリーって少ないですよね。>MIO
・入浴シーンあり(笑)。今ひとつ出番が少なかったが、印象には残るキャラクター。しかし最後は、モンスター扱いされて檻に入れられてしまう。本人も言っているとおり、お供の二匹はともかく彼女をモンスターと思うヤツはいないと思うのだが…。ひょっとして人身売買?売られる先はピンクパレスなどという生やさしい所でないのは確実(笑)。>司馬 談

ガイ(バトルファンタジー)
・忍者のくせに、およそ忍者が使わないような武器ばかり使用する男。いったい師匠から何を習ったんだか…。>モチオ

ガイ(ファイナルファイトCD)
・オープニングでの「ジェシカぁ?」では、何故か声が裏返っており、パンチの連射速度も遅い。人気キャラのはずなのに…。>めそ

ガイアレス(メガドライブソフト)
・メガドライブのシューティングではじめてプレイしたのがこれ。マニュアルのムチャクチャ凝った設定の割に画面がありきたりに見える。けど、結構ハマってED見ました。そこそこ感動できます。学習ユニットWOZが使いにくかったけど。>MIO
・ダライアスIIにタッチの差でサードパーティ初の8Mソフトになれなかったソフト。8Mだけあって、お家芸の凝ったオープニングに加え、ゲーム中でも背景グラフィックのパターンがかなり多くて凝っている。背景は目まぐるしく展開されなかなか見応えアリ。ボスもでかくて迫力。WOZによる学習は楽しいが、ハズレを引いてしまうと悲惨…。>めそ
・激ムズ。バランスが悪いとか良く言われるが、それ以上にゴージャスなゲーム。敵の攻撃を吸い取って自分のものにしてしまうシステムは最高に面白い。演出が凝っていて画面がきれいです。>にこりん
・敵の武器を学習する、というアイディアは悪くないが、典型的なアイディア倒れ(笑)。まあ、一応エンディングまでやったので、そうつまらなくはなかったと思うのだが。>司馬 談
・このゲームの8Mのうち、絶対4MはOPで使ってるに違いない。そう考えれば、ゲーム内容は4Mなりに頑張っているのでは(ヲイ)。まあ、多分WOZが無駄にデータ食ってるんだろうけどねぇ…。 >モチオ

ガイラム=グリンダム(バハムート戦記)
・領土が大陸の真ん中に位置しているため、たいてい真っ先に惨殺される悲劇の君主。>めそ
・ゲーム界きっての善人ぞろいである「ドワーフどもを皆殺し」にするという思いきった設定の巨人族。そこにしびれるあこがれるぅ〜。>児斗玉文章

ガイル(ストリートファイターII’PLUS、スーパーストリートファイターII)
・彼が心の叫び「ソニックのブーム」は今だ日本では訪れないまま。がんばれソニックチーム!>児斗玉文章
・今でこそすっかり馴染んでしまったが当時あの髪型はよくネタにされていた。死んだはずなのになぜか後に登場するかつての戦友ナッシュの髪型を見る限りアメリカの軍隊は髪型が奇抜なのが特徴の様だ。CPUはよくしゃがんだままで硬直。元祖待ち→対空キャラ。ステージの背景にはあの織田裕二も応援に駆けつけている。>めそ
・CPU特有のタメなしサマーには、いつも泣かされてます。これのせいで何回パーフェクトを逃したことか…。>ARM

カインズ(ファンタシースターII 還らざる時の終わりに)
・ジャンク屋。ヒューイと並んで影が薄いが、最終決戦では他のキャラが芝居がかった台詞を放つ中、肉声の怒りを聞かせてくれて見直したものである。>児斗玉文章

カオ・ウェン(ハイブリッド・フロント)
・エド・クーパーの部下として登場直後、数ターンで上司に見切りをつけるという行動にも驚いたが、さらにエド・クーパー自身の乗ったユニットを囲んで砲撃を浴びせてました。顔グラフィックが申し訳なさそうな表情だけにギャップがおかしい。これも演出?>めそ

カオス(ダーウィン4081)
・「顔」の複数形でカオスですか。ふーん。>めそ

火激(メガドライブソフト)
・ゲームとしてはナニですが、音声合成のセリフは耳に残ります。このゲームをプレイした次の日からは、「おぅおぅおぅ」「やるのかコラァ」とガラの悪い言葉を使うようになるでしょう。>ちかくん
・「ひげき」と読んではいけません。文字通り定価で買うと悲劇なゲームです。一見連打ゲームの様だが、ジャブとストレートをタイミング良く打ち分けるとなかなか楽しい。世間の評価ほど悪いとは思わないんだけど…。>めそ
・私はこのゲームのやりすぎでパッドを一つ壊しました。後半がボタンをコスリ連打しないときつすぎ。AC版でもそうだったから移植度は高いと見るべきなんだけど…。>モチオ
・音声はいい。それだけで十分なゲーム。>segabit
・2頭身キャラで殴りまくれ!コミカル路線、リアル路線どっちを狙ったの?>星空はりあ。
・斜め視点の対戦格闘ゲーです。2頭身キャラだとパンチの感覚わかりづらく難しい。気付かなかったけどゲームスタート時のビルの1階が光る、このビル高いよ。>みーふく

カズン(シャイニングフォースII『古の封印』)
・どんな魔法を使ったかとかまるで覚えていないが、これだけは頭から去ることがない。彼は最後に美味しいところを持っていく。主人公がプレイヤーを追いてって政略結婚のわなに陥っている中を悠々と…。>児斗玉文章

かたつむり(クライング)
・赤いパワーアップアイテムに酷似しているため、しばしば体当たりしてしまう。硬いし弾吐くしで嫌な敵。>めそ

片山右京(修羅の門)
・その必殺技は、バーのバイトでカクテルを作るうち会得したらしい。素早いシェイクは女性客にかなりの人気だったそうな。もちろんうそ。ゲームでは男のシンボルばかり狙う、別の意味で嫌らしいキャラになっている。>児斗玉文章

カッシュ(幻影都市 〜ILUSION CITY〜)
・いいキャラですよ。強いし。「改造人間」+「おじさん」というところが私の中でかなりの高ポイントを叩き出しております。でも、所詮NPCなのねえ。別れが早すぎ〜。>MIO

カトー(ピットファイター)
・他の主人公二人と違って選択時に枠からはみでないので少しお行儀がよろしい様だ。デモの夕日をバックに修行は男の哀愁を感じずにいられない。必殺技を決める度に決めポーズでやっぱりボコられる。で、結局の所何人なんだ?>めそ

カプコン(メーカー)
・参入時期は随分と遅かったものの、意欲作が多くて嬉しかった。海外発売物含めて全て移植モノだったのはやや残念。「パニッシャー」は日本でも出して欲しかったなぁ。>めそ

カプコンのクイズ殿様の野望(メガCDソフト)
・PCエンジンでも発売されているが、そちらは音声がないのでパス。キャラがしゃべることによって、かなりおもしろさが増しているのではないだろうか。>ARM
・4000問もの膨大なクイズを、林原めぐみ/本多知恵子/横山智佐の三人が音声で読み上げている。10センチもの分厚い台本を4日がかりで収録、編集その他に1ヶ月を要したそうである。その一方で武将役は森川智之が全て一人でこなしており、こだわりの差を感じざるを得ない。>MaPPY
・戦国武将になり、クイズに正解して日本を統一するゲーム。ステージのはじめに「ねりひばりにしてくれるわ!」と個人的に渋い声が結構好きだ。>いゆいゆ

カメレオンキッド(メガドライブソフト)
・アクションゲームではあるが、パズル的要素も高く隠れた良作。どこで変身するかを考えながら遊んでいくと、かなり楽しいぞ!ただ、画面にステージ番号が表示されないのはちょっと…どこまでいったかわからん。>モチオ
・さあやるぞ!と思うのですが、あまりの長さに途中で飽きる事多々あります。海外ゲームは長いのが多いですね。>K-23
・いろんな種類のヘルメットがあって、それぞれ独自の攻撃を持っている。なんとなく疲れるというか爽快感がないというか…。>にこりん
・キャラが小さい。それだけで十分なゲーム。>sebgabit
・一つ一つの要素はそれ程悪くないのでそこそこ遊べる感あり…がやっぱり面白くはないのでタチが悪い(笑)。>星空はりあ。
・マップ広いすぎ。キャラ小さい。変身する条件が分からないんですけど(笑)。変身で攻撃方法の変化が乏しいのは寂しいです。>みーふく
・主人公が様々な形に変化するアイデアは良い。まんまマリオなアクションなのだが面白さは追いついていない…。クリア時の演出は結構イカス。パッケージが日本製っぽいのだが、中身は海外。ギャップでもだえます。個々の要素が良いだけに時間さえあればじっくり攻略し甲斐がありそうなのだが単調で眠い作りが残念。そう言う意味でマリオの偉大さを思い知らされる一本。>めそ

ガルフォード(サムライスピリッツ)
・日本かぶれのインチキ忍者。てゆーか闘ってるのほとんど犬じゃん。こちらが本体か?ライバルはもちろんサトシ。>めそ

仮面ライダーZO(メガCDソフト)
・これこそまさにインタラクティブ!仮面ライダーを見る感覚で、しかも参加できるなんて!と感動したものです。途中、選択肢でシナリオが分岐したりするあたり、ただのLDゲームに終わってません。>ジュデア
・2人目のウルトラマンをセブンと呼んだり、13人目の仮面ライダーに20とつけたり、特撮関係者はよほど算数が苦手な模様である。劇場用の中編映画をそのまま取り込んでゲームにしてしまった、本当の意味でのインタラクティブシネマ。 >MaPPY

ガラシ(ダーナ 女神誕生)
・2対の腕に2つの頭がインパクト大。攻撃を与える度に腕や頭がもげていくのが結構エグイ…。執念深い性格を反映してか、頭と腕が無くなっても襲ってくるのには驚いた。>めそ
・このネーミングは、制作スタッフのひとり「イガラシ(五十嵐?)」さんに由来すると思われます。エンディングでその名前を確認できます。ちなみに「トミーウォーカーJr」も同じノリのネーミングです。たぶん。>宇奈月 奈月

臥竜斎(電忍アレスタ)
・このジジイ以外は、忍者としての能力のほどは不明である。そりゃ、ロボット操縦する若い奴には忍術なんざ関係ないもんねえ。>司馬 談

カルザニアじょう(Vay 〜流星の鎧〜)
・ハイネロア城と造りが同じなのは「手の内を見せ合い友好の証」だそうだ。なーんだ「制作上の都合」かと思ってしまったよ。>めそ

ガルフォード(サムライスピリッツ)
・日本かぶれのインチキ忍者。てゆーか闘ってるのほとんど犬じゃん。こちらが本体か?ライバルはもちろんサトシ。>めそ

カルリム国王(闘技王キングコロッサス)
・主人公を闘技奴隷として買っていった簒奪者。ラスボス寸前での情けなさがいい味を出している。キャラデザを見ると如何にも男色の趣味を持っていそうだが、そうでなくて良かった。>児斗玉文章

ガレオン(ルナ・シルバースター、ルナ・エターナルブルー)
・その顔のグラフィックスと声を聴いた瞬間に、こいつは悪者だとバレてしまう哀しいキャラ(笑)2では悪者度ダウン、でも哀愁度はアップ。実は結構女性ファンが多い。>さかざき
・魔族だからかなりのじじぃなんですよね。よく考えると。ファンには悪いけどつっこまずにはいられないキャラ。納谷六郎さんの組長ガレオンはなんか味があります。サターン版はなんかかっこつけすぎ。>MIO
・誰もが思う。オープニングにて「コイツ悪者だ〜!」LUNAR1のソフトをCDで聞くとガレオンの正体がだんだん明らかになって行く様が聞けます。ヒロインのルーナ並みに喋るんで重要人物である事は誰でも分かるんだけど、恐らくここら辺は狙ってるんでしょうね。「2」では良い人。再登場した時はちょっと感動!>めそ

餓狼伝説 宿命の闘い(メガドライブソフト)
・見た目重視と言われていたSFCに対しライン移動や中間デモの再現により原作に近くなっているが、代償としてキャラが二人削られている。が、実は二人ともこっそりと背景にいたりする。また、選択外の主人公二人が突然乱入してくるのもナイス。でもビリーがいないのはやはり寂しいなぁ…。>めそ
・必殺技のコマンド入力受付終了時間が無限なため、歩きパワーウエィブや歩きハリケーンアッパーなど奇妙なことが可能である。>ARM
・私の名前と偶然にも同じゲームの1。内容は、何とはなしにぬるいと感じるのは私だけ?>餓狼
・それなりに感じは出てたと思う。ネオジオ版はちょっとしかやったことないので比べられないけど、一応遊べるレベル。>にこりん
・この当時は女性キャラの出てこないストイックな格ゲーだったのに…。それはともかく、パッケージイラストのギースが吸血鬼にしか見えません(笑)。>司馬 談
・友人達の間でかなり流行ったゲーム。ストIIとは違った荒削りな感じがうけていました。マイケルマックス最強伝説を作りたかったんだけどなぁ…。そういえば、結局説明書に書いてあった隠し必殺技って全然わからなかった。>モチオ

餓狼伝説2 新たなる闘い(メガドライブソフト)
・正式名称「餓狼伝説2’PLUS(ウソ)」キャラは48色から選べ、設定次第では永久コンボまで出来てしまう、メガドラ初2D格闘ツクール。パ◎モンぽい箱のイラストはエヴァで有名な貞本義行氏によるものらしい。評判悪いらしいけど私は好きです。キムがかなり悪人顔ですが。>めそ
・秋葉原のメッセサンオーに書いてあったこのゲームの解説文「キャンセルばりばり、もうムチャクチャ」うーん、納得。(爆>モチオ
・アーケード版は連続技が存在しないのがウリだったのにこれはその逆。チェーンコンボやエリアルレイブのようなことができるので、きっと後のヴァンパイア、VSシリーズを手がけたスタッフが関わっていたに違いない!と思わずにはいられない。>ARM
・偶然にも私の名前と同じゲームの2。初プレイ時、前作との違いにびっくり。ゲーセンではプレイした事がなかった為、これがガロ2なんだと、オリジナルもこうなんだろうと信じて疑わなかった若き日の過ちの一つでした。>餓狼

餓狼伝説スペシャル(メガCDソフト)
・ROM版と違い海外のメーカーが移植したらしく、前作に比べてあまり遊べない出来に仕上がっているのが残念。CDなので生音なのは良いが、アクセス長すぎ。音楽CDに最適?>めそ
・餓狼2は完全移植+αという素晴らしい出来だったのに対して、これはαどころか移植自体がかなりダメな出来。あえて良い所を挙げるならネオジオ版と違って裏技なしで、すんなりリョウ・サカザキを選択できる事ぐらいである。>ARM
・偶然にも私の名前と同じゲームのスペシャル!…らしい。どこが、どう、スペシャルなのかは謎である…。ちなみに、定価が9800円であった事は内緒である。私は、後に180円で5枚ほど購入しました。>餓狼

ガンスターヒーローズ(メガドライブソフト)
・キャラ、サウンド、グラフィックと3拍子揃ったMD屈指の良作ソフト。100人中100人が2を望んでいるが、私はグリーンが好きなので、むしろ0を作ってもらいたいです。>K-23
・ガンスターヒーロー「ズ」である。ブルーしか使ったことのない人は「おれ、ガンスターヒーローズ好きなんだぜ」とか言ってはいけない(らしい)。「やつを止めなければ!」から始まるOPはテンポ最高だ。>児斗玉文章
・続編出てほしいな。今でも遊べるレベルにあるし。僕的には操作性がよかったかなぁ。>どんじぇい
・登場人物に色の名前が付いているのを見て、「キャプテンスカーレット」を思い出した人はかなり年寄りです(笑)。年寄りネタ多くてスミマセン(笑)。>司馬 談
・これのアーケード版が存在してたらしいのですが、ものすごく数は少なかったようなので、全国でこれ見た人は何人いるのだろうか?>ARM
・とにかく明るいノリとテンポが最高です!個人的にはスゴロク面が好き!二人プレイではサイコロの奪い合いが熱かったです。そういえばPSの初期にこれをパクったゲームが出てましたね。>ジュデア
・うーん、もう一度、腰を据えてやりたいゲーム(持ってない)。メガドラ的に新しいこと色々やってる。技術的にも目を見張るものがあるがゲーム自身も良い。とにかく快感です。ちぎっては投げ、ちぎっては投げ、とはこのゲームの為にあるようなもんです。>にこりん
・これのAC版ってロケテだけで結局製品にならなかったのでは?発売されたって話は聞いてないですけどねぇ…。>モチオ
・前川トレジャー社長によれば、AC版は海外向けのみで、MD基盤を流用して作ったそうです(『ユースドゲームズ』12号)。>今泉 圭童

ガンツ(シャイニング・フォース 〜神々の遺産〜)
・確かに強い。強いけど遅い。移動も×。常に主人公のレベルアップの盾にしてました。主人公やレベルの低い仲間が強くなったところで後はほったらかし。>MIO
・常に重量級の甲冑に身を包んでいる、しかし可愛らしい顔の前線要員。アルマジロだから体は柔らかく丸まれるはずだが、常に同じ格好を強いられていることから肩こり腰痛等に悩まされていることは想像に難くない。>児斗玉文章
・足は遅いが僕はよく使ってました。使える奴だったなぁ。>どんじぇい
・鎧脱いだらどんな姿してるんだろう?やっぱアルマジロだから、さらに自前の装甲付きなのかな?>MThome

キース(ラングリッサーII)
・膝の二重関節を見た開発スタッフがロボットだと思ったらしいです。そういえば、シェリーとの関係はロボットとマスターの関係を彷彿とさせないこともない…。ドラゴンナイトにすると弓に弱くなるけど、その度合いが強すぎ。地上の弓兵を一掃するまで怖くて動かせないのが難点ですね。>児斗玉文章
・いつもシェリーにふりまわされっぱなしで気の毒でした。機動力が高くなかなか使える御仁でしたが、どっかの馬の骨に苦労して面倒見てきたシェリーを獲られるというオチが本当に哀れ…。>MIO

ギース・ハワード(餓狼伝説 宿命の闘い)
・SNKの名悪役。MD版餓狼伝説の彼は、恐らく全シリーズ中最強であろう。スライディングだろうが飛び道具のモーションだろうが、全て当て身投げで返せるのだから。「れっぷゥーけん!!」の音声もステキ!>めそ
・確かに、当身強いし…。>どんじぇい
・スティーブン・セガールを見る度「ギース」と呼んでいました。この頃のギースは本当にカッコよかった。>MIO

キウイ(シャイニングフォースII『古の封印』)
・転職するとキャラの魅力が落ちるというSF2キャラの法則を忠実に受け継いでいる。転職前はおっとっと攻撃がいかすのでよく使ってたのに…。HPが低いという歴然とした弱点が存在するにも関わらず、防御力は期待したほど上がらないため二軍落ち確定キャラなのが残念。>児斗玉文章
・しゃべるミドリガメ。鈍足でHPも低いが防御力がかなり高いので魔法以外にはまずやられない。一応マスコットなのだがパラメーターはそれなりに上がる。転職(?)すると…うわー怪獣だー!そして…かっ、かわいくねえっ!!しかも地形無視で移動力7、さらに防御力無視の炎を吐くし…こんなのマスコットじゃねえ〜!!>やまっち

騎士伝説(メガドライブソフト)
・このゲーム最大の敵はT-34やスターリン戦車ではなく、森に潜んでいるPakだったり。何しろ敵が攻撃してくるまで所在がつかめないので、いきなり至近距離から脇腹に一撃食らって撃破されることが何度あったことか…。そのためかならず囮を一台先行させるのが基本でした。>MThome

機動警察パトレイバー 98式起動せよ!(メガドライブソフト)
・恐らくファミコンソフトの移植作品と思われる。>segabit
・播磨の様に間違った方向でもよかったから、とにかくどこかに力を入れて欲しかった。マップをうろついていると画面上が緑の地形一色になってしまう場所があるのはいくらなんでも…このゲームにはチープなんて表現では生ぬるい!!>星空はりあ。
・えーこれファミコン移植ですか?あまりにも画面がショボくて…アドベンチャー画面では普通に見れるけどマップ画面は悲しいものがあります。>みーふく
・評判が悪かったため、恐る恐る始めてみたが、イベント絵を見て「なんだ悪くないじゃん」と一瞬でも思った自分がバカでした。あのフィールド画面と音楽はありなのですか?もうツッコむ気力もございません。発売日が延び延びになったのは何だったのだろうか。>めそ

ギブスン(スタークルーザー)
・データにされてしまった主人公の親友。せっかくデータになったんだからサキュバスやゾンビちゃんと悪魔合体させてほしい…と密かに頼んできた等という事実はない。>児斗玉文章
・「スナッチャー」のギブスンやらコイツやら、一時この名前が妙に流行った。しかし元ネタがウィリアム・ギブスンなのかメル・ギブスンなのかは判断が難しいことが多い。ギターじゃないとは思うが(笑)。>司馬 談

キム(ソーサリアン)
・踊り子にたぶらかされた挙句にドラゴンに変えられる哀れなヤツ。対モスマ戦にて大抵凍結させられ、母親大ショック。切ないです。>めそ
・母親と二人、ソーサリアンと別れて洞窟に残る(キムが死んだ場合は母親たった一人)が、村に戻るには水の中をくぐってロープを登るしかないはず。キムはともかく母親は大丈夫なのだろうか。>司馬 談

キム・カッファン(餓狼伝説2 −新たなる闘い−)
・強すぎキャラ。その為かどうか知らないが、アーケード版ではお子様ゲーマーや女の子ゲーマーが彼の虜となった。みんな!目を覚ませ!!力だけを望むと身の破滅だ!!>K-23
・キムが初登場してから現在に至るまで、マイキャラとして使用している。確かに強い時もあるがKOFやVSシリーズでは、テクニカルキャラなのではと思えるほど、使いづらいなと思った。やっぱりキムは餓狼ですな。>どんじぇい
・子供がいるなら、当然嫁さんもいるはず。一度どんな女性か見てみたいなぁ…。さわやかテコンドーバカの心を射止めたのはどんな人かを。>モチオ
・私もこのテコンドーバカの虜となった一人です(笑)。スピード重視で速攻KOが得意な私には使いやすいキャラでしたが、敵として対決するには非常にヤなタイプでした。>MIO

木村指導員(修羅の門)
・なぜか彼にだけフルネームが存在しない。本編では初戦であっけなくやられる悲劇のキャラクタ。腕折られるし…。>めそ

キャミィ(スーパーストリートファイターII)
・SASの軍人。彼女でプレイしたあと「MASTERキートン」を読むとかなり混乱することうけあいである。ミュータントと闘って一番違和感が少ないキャラ。>児斗玉文章

キャプテンラング(メガドライブソフト)
・「ラング」と聞いてラングリッサーでなくこちらを思い浮かべる人はかなりのDECO通かひねくれ者。デモの「行けラング!」がチェルノブ演出でDECOファン必見。ソニック系アクション乱発時に出たので当時は余り目立たなかったが、ゲーム自体の完成度は非常に高い。オープニングのエメラルドが表示されるシーンは曲を聞いて、一瞬「FFか?」と思ってしまう事うけあい。タイトルの音楽と流れる雲にしばし感動。>めそ
・ポスト・ソニック作品としては、なかなかの出来。>segabit
・ソニックの真似といえばそれまでだが、その一言で片してしまうのは惜しいデキ。>星空はりあ。
・オープニングなどいいですね。攻撃判定が分かりづらいけど結構キャラの動きとかポーズが自分の好みです。もうちょっと遊びたかったなぁ。>みーふく

ギャラクシーフォースII(メガドライブソフト)
・洞窟突入シーンが無く、今見るとかなり強引な移植である。又音楽は、元電気グルーヴの砂原良徳ことまりん氏が担当(アルバイト?)したが、あまり話題にはならなかったようだ。>K-23
・SSにも移植され、今見るとMD版はかなり画面で見劣りがする。しかし、操作感覚と遊んだときのフィーリングはMD版の方がAC版に近いと思うのは私だけだろうか…。雰囲気重視の移植で個人的にはかなり好印象だったりする。>モチオ
・地上物や洞窟といったグラフィック、障害物なんかがごっそりカットされた移植。ついでにキャラCGもカットして「冷蔵庫が飛んでくる」とか言わしめたら、伝説を作れたかも。アーケードの迫力は消えたが、画面の見通しがよくなって、ゲームらしくはなっている。>MaPPY

球界道中記(メガドライブソフト)
・なにが球界道中記なのか、まじめに考えると悩んでしまいますが、選手が全員「たろすけ」なところが道中記なのだという結論です。モードセレクトの音は伸びやかで妙に良いです。GGではギアスタなのに…。>ちかくん
・なぜ、全員たろすけにする必要があるのかが最大の謎ですな。どうやら、海外ではメガスタジアムが存在するらしい…。素直にそっちをそのまま出してくれればいいのに、そんなにセガが嫌いか?ナムコは…。>モチオ
・一時期は某BEメガにて、野球ゲームで一番評価が良くて話題になった。球場は船の上や南極が選べる辺りもかなりのイロモノゲームだと思うが、実は楽しい。メガドラって正統派スポーツ物が多いのになぜか野球だけは妙なのが多いんだよねぇ。2020年とかRBI4とか…。でもどれも好きだけど。>めそ
・今では当たり前だけど、選手のスタミナや中継プレイ等がきちんとあったので、本格的だった。ピッチャーの所で代打を出し、交代を忘れると代打選手のヘロヘロ球で思わぬ失点に…。>K-23
・元ネタは妖怪道中記とかいうアクションゲーム。全員たろすけの顔をした選手達に、ファミスタ路線のネーミングがしっくりハマッている。どうしてもイロモノのイメージがつきまとうが、ヘタな野球ゲームより断然しっかり出来ていて、面白い。このイロモノ路線をさらにカゲキにした「ドラッキーの草やきう(SFC)」もオススメの一品。>MaPPY

究極タイガー(メガドライブソフト)
・敵戦車の弾が速い!敵は本当に容赦無いです。おまけに『東亜プラン』の文字が、パッケージはおろかマニュアルにも無い。こうなったら意地でもトレコMDソフト第3弾!!「ヴァザム」が出るまでにクリアしてやる!!…でもトレコの3作目って「ストリートスマート」だった気が…>K-23
・これは自分のよ〜く知ってる究極タイガーではないっす。敵のザコの戦車は妙に黄色いしアーケード版よりもバランスが悪すぎ…。しかもちょっぴり難しいっす。>壱郎太ハカセ
・戦車を見る限り、プログラマーは愛媛出身であると推測される。>segabit
・戦車は噂通りミカン色でした。今後ミカンを見るたび思いだすんだろうなぁ…。あとアイテムキャリーのヘリ固すぎです。>星空はりあ。
・オリジナルはよく遊びました。敵固すぎ弾早すぎでかなり難しいです。移植で縦画面を横に広げた感じなので縦方向の弾が早く感じるのかも、画面の比率はそのままで移植してほしかった。みかん戦車は目が痛いよ。>みーふく
・話題の黄色い戦車は、色数不足のために爆発等の色を使いまわしたと思われます。パワーアップアイテムを出す敵が硬い上に攻撃が激しいのでたいていボムを使ってしまいます。箱の裏に「究極のシューティング」と書いてあるが、そうなるとメガドラは究極を超えたシューティングがかなり多いじゃないか!>めそ

キューティー鈴木(キューティー鈴木のリングサイドエンジェル)
・「…リングサイドエンジェル」がリリースされた当時は、まさか2年後にジャパン女子プロレスが解散するとも、新団体JWPでの彼女が、日本武道館でのvs井上貴子戦を始めとした「タフすぎてソンはない」を地で行く闘いぶりを見せるとも思ってなかったに違いない(笑)。何たって体重100キロのアジャ・コングのボディプレス食らっても平然としていたっていうから(^_^;)>今泉 圭童

キューティー鈴木のリングサイドエンジェル(メガドライブソフト)
・見る角度によって見え方の変わるパッケージと、キューティ鈴木自身が魅力的な女子プロレスゲーム、締め付け技の「ギュム・ギュム」という効果音も魅力的。>ちかくん
・ゲーム中のキャラは全然キューティー鈴木じゃない。どうせ似せられないのなら、バリバリのアニメ絵にしてしまった方がかえってすがすがしいのに。どうせ本人は遊んだりしないのだから…。>K-23
・当時幼かった私、友人にはかなり刺激の強いお色気ゲーでした。お気に入りはシンディ中野、ミアモ−レ矢島の2選手。そして解説者とアナウンサーの実況もなかなか面白い女子プロゲー。>けむけむ
・技をかけるタイミングがよく分かりません。でも慣れるとなかなか遊べるのではないかと思います。締め技の音は、やっぱり狙っているのでしょうか(笑)?>H・KIM

キューピット(トージャム&アール
・直接ダメージを受ける事が無いから他の敵に比べまだマシだが、かなりうざったい。歌うし。イカロスの羽で空を飛べば体当り一撃で倒せます。>めそ

ぎゅわんぶらあ自己中心派 片山まさゆきの麻雀道場(メガドライブソフト)
・ビジュアル出まくりの音声出まくりの昨今のゲームに慣れている人には、少々と言うかかなり物足りない事でしょう。あと女性からお叱りをうけるかも知れませんが、やっぱり麻雀は華が無いとね〜。>K-23

ぎゅわんぶらあ自己中心派2 東京マージャンランド編(メガCDソフト)
・ゲームアーツによる、自己中ファン納得の麻雀ゲーム。センス抜群のギャグのオンパレードな「東京マージャンランド」には、おなじみのキャラたちのコントをまじえた中間デモや演出が楽しませてくれる。後にサターンにも移植。>ちかくん
・全編アニメーション&しゃべりまくりの超豪華な麻雀ゲーム。どうでも良いけどタイトル長すぎ。「アフターハルマゲドン〜」に匹敵。>めそ
・今までやったマージャンゲームの中では一番楽しかったです。各アトラクションの前に流れるムービーは最高に笑える。異常に強いキャラもいてクリアは大変でしたが、ムービー見たさに頑張ってクリアしました。>ぐず太郎

凶悪ドクター(トージャム&アール)
・追尾能力に優れていて、非常にしつこく追いかけてくる。ダメージ食らい時の笑い声は本気でむかつく!「ギャハハハ!」>めそ

ギラウディア(ソーサリアン)
・目の前に見えているのに、分かれて攻撃を開始するまでは気配が感じられない不思議なモンスター(笑)。 >司馬 談

キリー(ルナ ザ・シルバースター)
・仲間になるときはアレスより攻撃力があるけど、主人公アレスがアルテナの剣を手にすると、アレスより弱くなってしまう。耐魔法力も弱い。さらに言うと、レベル99(98かも)にするとアレスは4回攻撃できるのに、キリーはレベル99になっても2回しか攻撃できない。なんだかかわいそうだけど、僕は、耐魔法力を上げる「お守り」をいくつも持たせて戦っていました。(「お守り」は、持った分だけ耐魔法力が上がるって知ってました?)くらえー!分身の術!>らっく
・はっきり言ってシリーズで1番愛してます。彼の名(迷?)ゼリフに何度クラッときたことか…。ジェシカになりたい。マジで。>MIO

ギリウス=サンダーヘッド(ゴールデンアックス)
・片手で斧をブン回すパワフル爺さん。ヒゲ&筋肉マニアの人気No.1。体当たりは兜の角で攻撃。>めそ
・一番お世話になったキャラですね。ジャンプ攻撃もリーチが長く使いやすいです。そしてじじいのぐるぐる回る姿には惚れましたね。アーケード版の「デスアダーの復讐」では目が見えなくなっていてデカイおっさん(キャラ名忘れました)におんぶされての登場だったので、なんかじじいもそろそろ…と思い切なくなったものでした。>壱郎太ハカセ

キリング・ゲームショー(メガドライブソフト)
・懸賞で入手した時は素直に嬉しかったのですが、遊んで数分もしないうちに何故当たったのか理解しました。きっと応募が少なかったのでしょう…>K-23
・何故かスコアが勝手に上がっていくので、スコアアタックには向かないゲーム。>segabit
・地味ではあるが操作感はよし。人によっては結構ハマりそうな感じです。>星空はりあ。
・下からせり上がるボーダーラインに追われて上をめざすアクションゲーム。自キャラが拳銃にキュベレイ顔なんで親近感なし(笑)。画面が小さいせいかこじんまりしてる。>みーふく
・雰囲気が良いオープニングはなぜか音が無に等しいので音量を上げるとゲーム中のBGMが異常に大きくて驚きます。何もしなくてもスコアが増加していくのは、画面下から海面が上昇していくからのようです。タイトル名が過激ゆえに海外では問題になったそうだが、画面を見る限りまったく実感無し。>めそ

キング(龍虎の拳)
・今ではもう有名なキャラですが、ネオジオ版で初めてお目にかかって正体を知った時「なんて同人向きなキャラなんだ」とか思ったことがあります。事実そうなったし。 >MIO
・必殺技で倒した時のアレは再現されていないようだ。流石は硬派メガドラ!>めそ

キング・オブ・ザ・モンスターズ(メガドライブソフト)
・対戦そっちのけで街の破壊に専念するほうが楽しかったりする…。>めそ
・ネオジオからの移植の際、6匹だったキャラが4匹に減っています。がやっぱり、町を破壊しまくるのが気持ちいいです!「効かーーん!」とか言いながら戦車を踏みつぶし、戦闘機を投げ飛ばします。>ジュデア

キング・モナーク(ロードモナーク とことん戦闘伝説)
・脇役ですがメチャイイ味のキャラですよね。年のワリに筋肉質だし。スパルタっぽいけどアル王子をかわいがってる風なのがよいです。>MIO

クイズズクランブル スペシャル(メガCDソフト)
・パイ投げゲームは爆笑モノなので、これだけのために買ってもいいぐらい。>ARM
・「ワンダーメガコレクション」に収録されていたクイズゲームのシングルカット版。内容は特に変わらないが、こちらはマニュアルに解説マンガ(結構好き)が付いている。クイズゲームは必然的に無茶苦茶な設定になることが多いが、これは群を抜いてバカ。「瞬間輸送装置」のエネルギーである「知力」を溜めるために、動物を「クイズ出したがり光線」で撃ってクイズを出させ、それに答える…って、なんじゃそら(笑)。世間の評判は芳しくないが、私的には好みのバカノリである。>司馬 談
・出題相手の動物のしゃべりが妙なテンションで面白いです。最初の相手は「クーイズーをだーしターイガー♪」問題はけっこう難しいと思います。古いし…。酒井のりピーの誕生日なんて知らないよー(^-^;>ジュデア
・接待用によく使うゲーム。クイズだけでなくミニゲームも楽しい!やっぱり2人で遊ぶに限りますな。裏技で、ミニゲームだけ延々遊べれば更によかったのだが…。>モチオ

空牙(メガドライブソフト)
・ACからの移植だが、1面削除されただけであとはほぼ完璧なのでは?AC同様の攻略法が通用するから感心する移植度である。音楽もいいし、デモの名セリフのあるし、見かけたら即ゲットですな。>モチオ
・データイースト開発のRIOT発売、という異例のソフト。とにかく音楽が素晴らしい。ステレオに繋いで聞くべし。自機はダメージを食らうと「ヴ!」と言います。痛いのか?ステージクリアの音楽は池袋駅の発車ベルの音に似ている。>めそ
・DECO独自の音源ドライバーを使用したという豪華な音色のBGMは、しかし先の面にいってもひたすら同じ曲が続き、ゲームが進んでる気がしない。その音源ドライバーとやらは、どえらい容量を食うのかもしれない。>MaPPY

クーク・ロー・タム(ブライ「八玉の勇士伝説」)
・かわいいし、エピソードがおいしすぎ。皆口さんの声もポイント高し。本といい武具といい、彼には出来る限りの金を貢ぎました。その甲斐があって後半かなり役に立ってくれました。>MIO

クールスポット(メガドライブソフト)
・清涼飲料7up(セブンアップ)のキャラゲー。肝心の飲物の方が余り見かけないが、実は結構古くから存在している。ゲームはいつの間にか発売していたので、意外と買い逃した人も多いのでは?>K-23
・「7UP」の文字を見て「7機も増えるのか!?」と思ったのは私だけではないはず。ぜひゲーム中に出して欲しかった。>めそ

グェン(ルナ −エターナルブルー−)
・どういう事情で獣人のじいさんがヒイロを育てているのか気になるところではあるけど、いいカンジの考古学者。もうちょっと出番があっても良かったのでは。>MIO

孔雀王2 幻影城(メガドライブソフト)
・メガドライブらしい色使いのサイドビューアクションゲームです。溜め打ちは、「必ず立ち止まった状態で無いと溜まらない」というのは、法術師を忠実に再現したかった製作者のこだわりでしょうか(でもやはり溜めている間にやられてしまう)。時代を先取りした「踊る赤子」など気味の悪い敵キャラが多い。>ちかくん
・アクションとしてのデキは悪くはないが、孔雀王をやっている感じがしない。>にこりん

孔雀の杖(闘技王キングコロッサス)
・杖の中でも最強なのは、名前の「孔雀」が原作者の荻野氏に関係しているに違いない!>めそ

クトゥーグア(スペースハリアーII)
・ブリザードの色替えとか言ってはいけません。従兄弟のHAYA-OHにはあまり似ていない。>司馬 談
・覚えにくい名前。未だに忘れます。名目上の最後面のボスなのに色変え。しかも耐久力が多少増えただけでブリザードと同じ攻略法で倒せてしまう…。終盤でこの手抜きは頂けないですなぁ〜。>めそ

クライマックス(メーカー)
・シャイニングシリーズでおなじみのメーカー。ランドストーカーなどの良作を世に送り出している。どのゲームも非常にセンスが良い。>ルルル鹿の島
・『RPGはRPG屋におまかせ!』と言いますか。元ドラクエスタッフがMDにやってきた!ということで話題になりましたよね。分裂する前に出た『シャイダク』『シャイニングフォース』は本気で名作でした。>MThome

クライング(メガドライブソフト)
・我々よりでかい昆虫達が、ウジの世界にいざなってくれるゲーム。他人に説明する時、シューティングゲームと言えば問題無いが、上記の様な言い回しだと誤解が生じる事も。>K-23
・触手、触覚、全てにおいて気持ち悪い。それ故の技術は素晴らしい。>ARM
・緻密でリアルな背景、滑らかに動く敵、独特のBGMに世界感、オマケに二人同時で遊べると来ている至れり尽せりのセガオリジナルシューティング。以上の説明だけなら万人にオススメしたいのだが、虫嫌いの人は逃げたい程の気味悪さなので注意が必要。他に例を見ない多間接技術の高さは必見。>めそ
・グラフィックの緻密さ、気味悪さはもはや言うまでもありませんが、このゲーム音楽もすばらしいです。全体的に未開部族っぽい音。ゴンゴンゴン、と響く重低音が最高ー(^-^)。>ジュデア
・このゲームの高難易度は、ゲームの世界観にマッチしてGOOD!これだけ荒廃した世界なのだから、これぐらいの難易度があって当然ですな。>モチオ
・虫嫌いな人お断りなゲーム。このゲームによって、海外版バイオハザードのタイトルが変更になった事は、一部のメガドライバーの間では有名な話。>segabit
・生物の柔らかい動きがよく再現されています。オフ会でプレイする事がなければこの良さを知ることは一生なかったでしょう。サンダープロレスリング列伝も見習って欲しいものです(笑)。>星空はりあ。
・凄い!凄い!、多関節プラス昆虫の質感や動きは凄いの一言、弾の発射感も気持ちいい。オプションも逆方向に発射したりとなかなか使えてぐーっ!虫がだぃっ嫌いな人以外は絶対買えソフトです!>みーふく

クラックス(メガドライブソフト)
・対戦はメチャはまります。黒ブロックが忍び寄る音が夢に出てきます。ビッグバンとか決めたときの爽快感はたまらない?ビッグTのほうが点は高かったりする。>にこりん

クラックダウン(メガドライブソフト)
・小さなキャラがちょこまか動く、女っ気無しの正に男のゲーム。敵の火炎の射程が長いので、油断をしなくても黒焦げになる。>K-23
・このゲーム、買った覚えが無いのに持っている。何故だ?それはともかく、他のセガAC移植作品同様、再現度はかなり高いです。ゲームのツボを押さえた移植は好感が持てるね。>モチオ
・小さな主人公にTOPビューでのチマチマした作業、オマケに発売が同時期が故に「ゲイングランド」と混同されやすい。飛んできた弾を壁に貼り付いて避けれるが、さらに小さくなってしまうため本当に見失ってしまう事も。デモは某メタルギア並みにかっこいいと思うのは私だけか?>めそ
・「ゲイングランド」と並んでわが家では接待ゲームのエースとして大活躍しています。ロールプレイしながらワイワイ遊ぶのが吉です。「上よろしく!」「まってろ!今助けに行くぞ!」「そいつはまかせろ!」電流のトラップが難しい!>ジュデア
・穴に落ちてミスをする事によって、主人公達の正体がわかるソフト。彼らのもう一つの顔は、スペースハリアー2時代のハリアーである。>segabit

グラナダ(メガドライブソフト)
・16ドットの小さな戦車を駆使して目的物を破壊するTOPビューシューティング。戦闘機の上で戦ったりボム発射の反動でのけぞったりする所を見るとかなり軽量らしい。ダメージを受けると痛がるのでもしかしたら半生命体の可能性も大。エンディングでコケる主人公は全編通して一番のインパクト。>めそ
・音楽はX86kより少し弱い感じがしますが、ゲーム性・グラフィックはまったく遜色ない移植度。各面の演出・構成などがうまくゲームに結びついている良いアクションSTGです。beep名言「2面の処理に泣け!」はしっかりと味わうことができます。操作感覚の良さではメガドライブ版の方が遊びやすいです。>ちかくん
・後にネクステックを設立する豊田さんのデビュー作。ウルフのゲームは前半面しかゲームバランスをとっていないことが多くて立腹するが、このグラナダに関しては完璧。ちゃんと作ればこれだけの事が出来るのになぁ…と感慨に耽ってしまう。>児斗玉文章
・全方向スクロールシューティング。X68移植。これは面白い。ショットと波動砲を使い分ける。後者をつかうと反動で自機が吹っ飛ばされる。隠れアイテムを取ると更に強くなる。演出としても、擬似回転や縮小など、なかなか魅せてくれる。加トちゃんも登場する(ニヤリ)。>にこりん

グラハム(シャイニングフォースCD)
・主人公たちを悪だと吹き込まれ、まんまと利用されるお人好し。同じお人好しでもナックルズには格好良さで遠く及ばない。でもついこの間まで大量のモンスター軍団を持ち軍の幹部全員悪人で悪の帝国であったサイプレス国…だまされても仕方が無いと同情してしまう。>児斗玉文章

グランシール王(シャイニングフォースII『古の封印』)
・前向きで順応性の高い人の多いグランシールに在って唯一後ろ向きで活力に欠けた老人。いつまでも姫のことをグチグチという。何かうざい感じがするが、さらわれた姫のことを誰も思い出さないってのもひどいよなぁ。そのくせしてエンディングではちゃっかり結婚するなんて。父はしょせん1人…。>児斗玉文章

グランドアッパー(ベアナックル2死闘への鎮魂歌)
・アクセルの使用する技。使い勝手も良く威力もある。その破壊力の秘密は、突き上げるパンチ力でも拳から発するオーラでもなく、なめらかに移動するすり足にあると言われる。>segabit
・アクセルからこの技を取ったらただの人、と断言できる程に強い。大抵のボスはこの技を連発していれば労せずして勝てる。風呂場に響くようなボイスが良し!>めそ
・アクせルの代名詞。威力、判定、ともに激強。コンボ3発止めからのキャンセルグランドアッパーは「ダメージ補正?何スかそれ食い物スか」みたいなノリでメリメリ敵の体力を減らしてくれる。>やまっち

グランドスラム(メガドライブソフト)
・日本テレネット営業部のプロデュースで、ユーザーの声をまとめて作ったという一品。その姿勢に感服すると同時に、それまでの作品ではユーザーの声をどこに追いやっていたのかを問い正したい。 >MaPPY
・日本テレネットのテニスゲームでありながら、意外とまとも。>segabit
・タイトル画面の背景はなぜか海…テニスゲーなのに。>星空はりあ。
・動きが結構いいです。飛びつきもできますしね。しかしミートポイントが分からん!>みーふく
・特に不満の見つからないごく普通のテニス。しかしなぜ日本テレネットが?お家芸であるギャルっぽい演出とか全然無いし、箱も全然「らしくない」です。>めそ

グランド・マスター(ストライダー飛竜)
・ボスとしての印象よりも「デモで笑っている間にACBCAボタン」。後を引くような笑い声がステキ!でもマネすると咳込みそう。>めそ

グリーン(ガンスターヒーローズ)
・ゲーム中、3回やられても生きていたのだから、ラストも絶対生きている、そう思っていました。だってガンスターズなのだから…Beepメガドライブのトレジャーコーナーでも生きているイラスト載っていたしね。>K-23

グリーンポール(スペースハリアーII)
・要するに「木」。昔と特段性能が変わった訳ではない。かつて流行った、企業名を無意味に横文字に変える「CI」と称するものを思い出す。>司馬 談

クリス(ラングリッサー)
・ヒロイン。SRPGの主人公は尼さんをいただいてしまうけしからんやつが多い。彼女もその例に漏れなかった。それにしても僧侶らしからぬファッションセンス。ミスミスキャストの称号を与えたい。>児斗玉文章
・最初は弱いので足手まとい。「なんでこんなオンナを助けにゃならんのだぁ!」とちゃぶ台を何度も返すほど使えなかったけれど、後半術が増えるとレベルアップも早くいないとつらいキャラ。>MIO

クリムト(バハムート戦記)
・何てったって悪魔王ですよ、悪魔王!う〜ん、カッコイイ。悪党最高!(爆)>ACHI郎
・初めて見た時「おお!ゴールデンアックスのボスか?」と思ったのは秘密。悪の大魔王になりきって大陸を悪魔で埋め尽くすのは最高!戦闘シーンでは斧をブン回して小さい雑魚をプチプチつぶすのがGood!>めそ

クルードバスター(メガドライブソフト)
・「狂うど」バスターが正式。モヒカン兄貴が標識やら戦車やらを持ち上げて暴れ、自販機を叩き壊す。良い子は真似すんな!>めそ
・どこでどう考えれば、こういうアクションを作ろうと思うのか、そのセンスのぶっ飛び方がデコですな。モヒカン男がつかんで投げての大暴れ!爽快感がありいいですな。さあ、みんなでクリア時のステップを踊ろう!>モチオ
・バランスの悪い体格の厳ついキャラ達。そこらにある物を掴んで投げるわ自販機壊すわ無抵抗な博士を蹴る殴〜る。こんな友達がいたら嫌です。>けむけむ

クルーボール(メガドライブソフト)
・海外モノなだけに設定が本当に狂っている。それもかなり…。まさかプレイヤーが、地域住民に迷惑をかけている悪者だなんて。>K-23
・頭の狂ってるピンボールで狂うボールじゃなく、モトリー・クルーなのでクルーボール。オープニングの騒音公害のデモと、爆笑できるエンディングは必見。>ARM
・このゲームの音楽でしか彼らを知らないという人は、誤解しないで下さい。モトリークルーは、へヴィメタバリバリのロックバンドです。決して津軽三味線のオーケストラではありません。>MaPPY

グレイ(ガンスターヒーローズ)
・過去の悪を復活させる→支配しようとして失敗→逆にやられる。こいつも、この方程式にしっかりと当てはまってしまったか…。所詮他力本願で世界を支配しようというのがアマちゃんな話なんだよなぁ…。こういう悪役を見るといつもそう思ってしまいます。>モチオ
・一応諸悪の根元なんだけど、自分自身が戦っていないのと、他の敵キャラのインパクトのせいで全然目立っていないような…。>めそ

グレイテスト ヘビーウェイツ(メガドライブソフト)
・見た目は取っ付きにくそうな雰囲気だが、各パンチボタンをうまく使い分けられる様になるとかなり爽快。キャラエディット出来るのは嬉しいが、餓狼伝説2もビックリの肌が紫や緑のボクサーも作製出来てしまう。実はバカゲーなのか?>めそ

グレイランサー(メガドライブソフト)
・発売する機種を間違えたソフトですな。PCエンジンならギャルゲーマーに大人気!でもっと売れたはずな