チャットログ -TRPGチャット第14回-


【第14回TRPGチャットログ 2005/06/08】


※今回は生ログとなっております。読みにくい部分もあるかと思いますが、ご了承くださいm(__)m

チィ > こんばんワ
ライツ > こんばんわですー
GM > 皆さん準備はよろしいでしょうか?
ハウゼン > はい
ライツ > はいー
チィ > 準備OK
チィ > ウォー・ホースとランスを買いました
GM > 宿屋で飼っておく気ですか・・・
ライツ > あ、ロングボウ(18)と矢を買いました。
GM > はーい
ライツ > (前回弓がなくて、切ない思いを)
GM > 他のお方はよろしいですか?
ハウゼン > はい
チィ > どうぞー
GM > でははじめます〜
GM > 皆さんは酒場で依頼を受け依頼人の家に向かっています
GM > 依頼人さんの名前はフォルテ
GM > そこそこ大手の商人さんです
GM > そーしててくてくあるいてると問題の屋敷につきました
GM > ぱっとみ二階建てでごく標準的(ぽいんと)なお屋敷です
ハウゼン > こんにちわー、雇われ人’sですー
チィ > パッカパッカ
ハウゼン > (え、ウォーホースで乗り付け?
GM > はーいと声がして
GM > 15歳ぐらいの少女とその父親らしき人が出てきます
チィ > ……走る〜馬さんよ〜(歌うだけ)
チィ > (同年代だ……)
ハウゼン > フォルテ様でしょうかな?酒場での依頼を受けたものどもです
GM > ふぉるて>あ、あなたたちですか ではどうぞおあがりください
ハウゼン > 「お邪魔しマース」
GM > そういって玄関はいって左手の応接間らしきところに案内されます
チィ > (キラリと部屋を観察)
ライツ > うむ、邪魔をするぞよ。
ハウゼン > ライツに続きます
GM > ふぉるて>どうぞおかけください
GM > ふぉるて>大体の話は理解されていると思いますが
GM > ふぉるて>私が所持しているものを盗むと予告状が投げ込まれたので
チィ > (盗賊ギルドの管轄じゃないのかな……)
GM > ふぉるて>あなたたちにそれを守ってもらいたいとおもい依頼を出したのです
GM > そのことについて聞きますか?
チィ > 依頼は依頼、気にしない方向で
GM > 予告状はこれですといって机の中から一箇所くろぬりされた紙を出します
GM > そこには 「あなたが所持している●●をいただきに次の新月の夜に参ります 獅子」
GM > とかいてありました
GM > 因みに新月の夜はあさってです
ハウゼン > 「ふむ、この盗まれるものが黒塗りと言う事は、われわれにも何かは教えていただけないということでしょうか?」
GM > ふぉるて>現物をそのまま見せるわけにはいけないが袋なりに入れた状態では
GM > ふぉるて>可能だ
ハウゼン > 「一応見せてもらっておこうか?みな?」
チィ > 「それがいいかな」
GM > ふぉるて>では少々おまちを
GM > そういって部屋を出て行き、すこしして片手に布袋をもってはいってきます
GM > ざっとみた大きさは30*40*30以下のおおきさっぽいですね
GM > ふぉるて>これでよろしいかな?
チィ > (ここで強奪して翌明後日に返せば依頼達成?)
ライツ > (大きな重箱?)
チィ > 「衝撃に弱かったりするかな……?」
GM > ふぉるて>試したことはないがあまり試したくはない代物だな
ハウゼン > 「ちなみに、中身を見せてくれなくてもいいんじゃが、何が入っているのかの?宝石?それともメデューサの首かい?」
GM > ふぉるて>いや、これが中身だ
チィ > お茶での飲みながら。ズズズー
ライツ > (魔法の袋とかだったら、イヤだな・・・)
ハウゼン > PL発言 これが中身だ ってどういう意味なんでしょうか?
GM > あ、いってみれば別にふぉるてさんが袋にくるんだものを
GM > 箱に入れてさらにってわけじゃなくて
GM > そのまま袋にくるんでますよってことでしたけど
GM > わ、わかりにくいですか・・?
ハウゼン > では 袋が宝物ということでよいんでしょうか? それともあくまで何かを袋1枚でくるんでおり、その何かが宝物?
GM > 袋の中身が宝物ですね
ライツ > 形は、どんなですか?
GM > 30*40*30ぐらいです・・・
ハウゼン > 不定形ですよね?中身の一般名称はフォルテさんは言いたくないのかな?
GM > 特定されてしまうからあまりいいたくはなさそーです
ライツ > 例えば、クマの置物を座布団みたいなもので、くるんでいて、形をわかりにくくしている、とかですか?
GM > そうですね
チィ > 「安全のため、お預かりしてもよろしいのでしょうかー?」
GM > ふぉるて>いや、私が持っておくし、日にちまではここに滞在してほしい
ライツ > (シナリオを進めるやくとして、ディルさんを召喚したいw)
ハウゼン > ディルの召喚はいいと思うダス かもーんディル
チィ > (今日も調子が悪くてゴメンよ……)
ディル > あ。はいはいすみません。親の肩たたきを命じられておりました
ディル > 何かごよう?
ライツ > うむ。「これこれこういうわけなので、よろしく頼む」
ハウゼン > 「うーむフォルテさん、あなたがもってるのと我々が預かるっておくのでは随分と仕事の完遂の可能性が変わるんじゃが、その点どう思うのかの?
ディル > (GMが良ければ、最初から同席してたことにしますけど)
ライツ > (確かにその方がよさげですなw)
GM > ふぉるて>これは私にとってかなり大切なものであるからこそ、離せないのだ
GM > (かまいませんし流れで出すということも可能ですけどどうしますか?
ディル > (GMに都合のいいほうでお願いします
ライツ > 最初からの方が自然だと思われますル
GM > では実はそこにいた、で……
ハウゼン > 「むー、ではフォルテさんが持っているのはしょうがないとしてですね・・
ディル > はーい(笑
ハウゼン > 「金額の話ですが、通常より仕事としては難しくなると思うんです。隠すこともできないし、おとりも用意できない・・・
ハウゼン > 「なので、フォルテさんがもつなら、追加料金を考えていただきたい・・・
GM > ふぉるて>かまわないが、それは成功報酬に上乗せという形でかまわないかな?
ハウゼン > 「成功報酬についてですが・・
ライツ > すでに、盗まれていても我々には判らないのも、問題じゃがな?
ハウゼン > 「我々は袋の中身が分かりません
ハウゼン > 「なので盗まれてしまったかどうかの判断が我々にはできません
ハウゼン > 「なので仕事が成功したかどうかの判断はフォルテさんにしか出来ないのです
ハウゼン > 「随分不利な仕事内容と思いますが・・その点はいかがでしょうか?
GM > ふむ……だます気は無いが、センスライとか使えるものはいないのかな?
ディル > (あーソーサラーいませんねぇ)
ハウゼン > PTを見回して いないようですな・・
ライツ > いても、3Lvじゃなあ・・
ハウゼン > 「とりあえず仕事の成否をどうやって判断するのかが明確でないと、我々も命がけなので困ってしまうのです
ライツ > なので、宝物の保護、ではなくて館の警備に変更してはもらえぬかな?
ライツ > そして、宝物が保管されている部屋を重点的に守る というのじはどうじゃ?
ライツ > 中身をすりかえられて、後生大事にそれを守る、というのも、間抜けな話じゃしな。
GM > ふぉるて>確かにもっともだが……盗まれても困るが……
GM > ふぉるて>ではこれならどうだ?
ハウゼン > 「もしくは私のお手製 カネゴン印の袋に入れていただくかですな
GM > ふぉるて>当日までは館の警護、当日はこれの周辺警護および保護
GM > ふぉるて>相手が何も手出しをしなかったなら無事ということだろう?
ライツ > 姿を消した相手に、中身だけ抜かれて、どっちかを守るとか言う場合にはそちらの判断ミスは我々に関係ない。
ライツ > ということでいいですかな?
GM > ふぉるて>どっちかとは?
ライツ > その場合の優先順位は、依頼主>袋>中身でいい、ということですかな?
ライツ > わらわ達が見せられたのは、その袋
ライツ > なので、それを守れば、いい、ということですかな?
GM > ふぉるて>かまわん。 一応これにも魔法がかかっているからな
GM > ふぉるて>中身がそうやすやすと抜かれるとは考えて無い
ライツ > (なれば、わらわはそれで、かまわぬ。他のものは?)
GM > ロックみたいなのがかかってるとおもってくださいな
ディル > 「フォルテさんのご希望通りでよいと思いますが」
ハウゼン > 「うむ、いいのでは」
ディル > 「金銭的なことは・・・まぁハウゼンに思うところがあるようですが」
ディル > 「チィはどうですか?」 っていうかだいじょび?
ライツ > (っていうか、報酬はいくらなのだろうか?)
チィ > 「むぅー、お任せするよ」
ライツ > (相場だと、1070〜4280ガメル)
ディル > 具体的な金額ってそういえば聞いてない?
ハウゼン > 「ではフォルテさん報酬について一人頭おいくらでしょうか?
GM > 「三人の予定だったがごふぉごふぉ……ま、まぁ1人あたり500+500+1000でどうかな?
ディル > (ごめんなさい(笑>三人
GM > 警備費用ね
ハウゼン > 「+成功報酬追加分と言う事で間違いないですか?ファイナルアンサー?
GM > あ、いえ
ディル > 「今日、明日、明後日。でその金額、ということでしょうか?」
GM > うんうん
GM > それに成功報酬のプラスですね
ライツ > 経費はここもちじゃな?
GM > ふぉるてん>ああ、もちろんだ
ハウゼン > みな良いかな?3日×5人=15人で2000G+α
ディル > 「構いませんよ」
チィ > 「悪くないよー」
ライツ > うむ。 (というk、タダ飯がくえればそれでよい)
ハウゼン > 「ではフォルテさんそれでお願いします」
GM > ふぉるてん>酒は出さんぞ?
GM > ふぉるて>こちらこそよろしく頼む
ディル > (ライツの特徴を掴んでる? 有名なんだろか、酒飲みドワーフ)
ライツ > トウゼンじゃな  (・・・しょんぼり・・・)
ハウゼン > 「え!ええ!、それは困ります。このライツは酔剣の使い手なんですよ
GM > ふぉるてん>な、そうなのか……
ハウゼン > 「じつはそれがしも・・・
チィ > 「まあ、ドワーフはお酒を飲まないと力がでないって噂だよ?」
ハウゼン > 「はう、めまいが・・・
ライツ > 少々盛られていても、平気じゃしなw
GM > ふぉるてん>ふむ、それじゃあアルコールを仕入れておくが……度の強い工業用でかまわないかな?(笑
ライツ > 工業用はあかんやろ!
ディル > さすが商人(笑 ・・・てーかふぉるてんって何ー
ライツ > 失明するぞよ!
ハウゼン > 「・・・・・・
ライツ > 酒場で安物を樽で!
ライツ > 流石に蒸留酒とか、贅沢はいわぬ!
GM > きゅあーぶらいんどねすで直すとか噂が・・・
ハウゼン > 「ではライツ ライツブレス用燃料としていただいておけば・・・、わたしは自腹でエールでも飲みまする
ライツ > 第一この時代に「工業用」もなにもあるまい!
GM > ふぉるて>冗談はさておいて成功の暁にはそれなりのものを仕入れておこう
ライツ > おお! 頑張るぞよ!
ハウゼン > 「ふふふ、約束ですぞ では仕事を開始しますかの
ディル > 「警備は今日からですね。夜だけ・・・だとまずいのかな?」
GM > ふぉるて>よろしくたのむ
GM > これだけ人がいるからローテーションとかを依頼人のほうから提案してみるが?
ディル > どぞ。
ハウゼン > OKです
ライツ > (時間がないから、夜だけの方が・・・w)
GM > (一応やってるということで・・・夜だけでいいよーとかいえません・・・
ディル > (らじゃー
ディル > で、提案っていうのは?
GM > いえ、全員いなくてもかまわないよっと。
ディル > なるほど。いない間は報酬ナシ?(笑
GM > 当日まで行動宣言した人以外は屋敷にいるということで。
GM > いえ、あります(笑
ディル > 基本は詰めてるってことですね。外出する場合は宣言、と
GM > ええ
ハウゼン > OKです
ライツ > 基本的には屋敷の中で待機〜〜。
チィ > 調査に行って来るーと言いつつ軍馬の世話
ディル > では早速デスガ、シーフのどっちかギルドへ・・・
ディル > 私会話系ダメダメだからいてもいなくても変わらなかったんじゃ…(笑
チィ > なんかチィらしいテンションが出ないよぅ
ディル > 無理せずまったりしてくださいなレティやん
ハウゼン > そんなことはないですよ ディル
ディル > 確かにチィらしくはないけど…いつもハイテンションも辛いでしょ
チィ > まったりー
ハウゼン > チィはちびっこなのに軍馬を扱っていたのでノフ○氏の用に筋肉痛でテンションが低いんでしょう
ライツ > 会話してくだされ。
GM > あ、かわいい
ディル > なるほど。慣れないことしたので筋肉痛ですか
ライツ > 実際、130cmそこそこで、軍馬は大変でしょうなw
ハウゼン > 扱いは厳しそうですねー、鐙が鞍のところについているかも・・・
ライツ > モンキーのり?!
ディル > ・・・なに、モンキー乗りって・・・
ライツ > 競馬の載り方ですなw
チィ > それでランスはきつくないかぃ?
ハウゼン > 腰が鞍に乗っていない状態ですかね、そういわれてみれば競馬は鐙はどこについているんだろう
GM > で、では交渉も終わってぞろぞろと応接間から出てきたところで
GM > 二回から見知った顔が降りてきます
ディル > 誰だろ?
ハウゼン > んーあれは?
ライツ > ササ?!
GM > ですね〜
ディル > をを?
GM > ささ>あら、みなさんおそろいで?
ディル > 「ササ? どうしてここに?」
ハウゼン > こんなところで何をしておるんですかな?ササドンは
ディル > (ささどん・・・ orz
GM > ささ>いえ、こちらのお嬢さんの家庭教師のアルバイトをさせてもらって
GM > ささ>いるのですけど・・・
ディル > (知らないところで働き者だ、ササ・・・)
GM > ささ>みなさんは仕事ですか?
ハウゼン > (そんなところで短期バイトをしていたのか)
チィ > (むしろ自分が人間の事を学ぶついでだしね)
ディル > 「ええ、今依頼を請けたところなんですよ」
GM > ささ>なるる〜 ちょっとお手伝いはできませんけどがんばってくださいね
ディル > 「ササもアルバイト頑張ってくださいね〜」
GM > ささ>はいなー
ディル > (なるる〜って聞くと妙に和むのはなんでだろー(笑
GM > そういって去っていきます
ライツ > エルフ語?! なんの家庭教師じゃ?
GM > セージ技能ありますし……
ライツ > ホントだ!?
GM > さて、特に行動予定がなければ
ディル > ここはセージ習得率高いからねぇ・・・ササは知力も高いし
GM > さくさく進めていきますが、いかがでしょうか?
ハウゼン > はい
ライツ > 進めてくりゃれ。
ディル > 獅子っていう盗賊のことを知りたいよ…
チィ > 獅子って怪盗の噂とか……いいの……?
ディル > ギルド行ってきて〜
ライツ > チィがいってくるのじゃ。
チィ > 「ではでは〜」
チィ > 盗賊ギルドにて情報収集
ディル > チィがギルドに行ってる間に、家の間取りを調べておきたいです
GM > では盗賊ぎるどから。
チィ > 「ねーねーおっちゃん、獅子って名前の怪盗しらない?」
GM > おっちゃん>ん? 怪盗かい?
チィ > 「盗賊ー」
GM > おっちゃん>ちょっとしらべてみらぁ
チィ > 「ありがとー」
GM > そーいってぺらぺらごにょごにょばたばたべちょべちょ
GM > おっちゃん>ま、またせたな
GM > おっちゃん>ちょっとそいつは色々立て込んでいて話せる情報はないなぁ・・・
チィ > 「うみゅー。そうなのかー」
チィ > 「じゃ、次ー。フォルテさんってギルドに保護料払ってる?」
GM > おっちゃん>ぺらぺらと・・・ああ、はらってるぜ
チィ > 「そこに獅子から盗みの予告上が届いたんだってー」
チィ > 「ギルドへの敵対行動だよ。大変だよ。何とかしないと」
GM > おっちゃん>だから立て込んでると言ってるだろうがこのがきゃー
チィ > 「ふっ、事情を知ってるなら話は早いね。おっちゃん」
チィ > 「獅子を捕まえたら報奨金とかでないかな?」
イェーオリ > (すみません。しばらく様子を見てましたが、PCの調子が悪いので今夜は落ちようと思います。本当にすみませんm(_ _)m
チィ > (さよならイーちゃん。元気でね……)
GM > おっちゃん>あまり大きな声じゃ話せないが圧力がかかってて、見てみぬ不利を城という
GM > おっちゃん>お達しなんだよ
イェーオリ > (イェーオリは必要なら誰か適当に動かしてください。いらないなら放置で(笑)
GM > (あぅ、おつかれさまです
チィ > 「それってー、盗ませろって事?」
ディル > (らじゃです(笑
ハウゼン > お疲れ様です
チィ > 「冒険者として、阻止するのは……いいんだよね?」
GM > おっちゃん>誰かが護衛依頼をうけたとか聞いたからそいつらがなんとかするだろ
チィ > 「了解。後で事情はしっかり聞くからね。ばいばーい」
GM > おっちゃん>ああ、金払っていけよー
ライツ > 次におちたらで、
ライツ > ああ、間に合わなかった、 おつかれですー
チィ > 「ほい、情報料ね」
チィ > 「……というわけだよ、みんなー」
チィ > (仲間に説明)
ディル > 「ご苦労様、チィ」っていうか合流していいのかな?
ライツ > 偽イー 「それは面倒だね」
チィ > (さっそく必要経費の請求)
GM > ふぉるてん>あとでまとめてな……
GM > では間取りの説明をしましょうか
ディル > お願いします
ディル > 割とちっさいお家だったよね
GM > 横に広い長方形をいめーじしてください
GM > 一階は真ん中に入り口があり
GM > ちょっとちいさすぎ(笑
ディル > (笑
GM > 左手に応接間
GM > 右手に食堂 正面に階段となっております
GM > ええ
GM > 二回は
GM > ああ、適当になってきた・・・
ディル > 通じればよし!(笑
GM > 右手が夫婦の寝室で
ライツ > 扉と窓と、宝物をおいてある場所さえわかれば。
GM > 左手上が姉、下が妹の(でも双子)の寝室ですね
GM > 宝物は応接間の奥みたいですね
GM > そこは書庫というかそーいうかんじ・・・
ディル > これで全部ですか?
ライツ > 書庫に窓や扉は?
GM > 書庫の北と西にそれぞれ窓ですね
ディル > こんな按配で
GM > ええ
GM > 因みに母がユピ、姉がルナ、妹がソルです
GM > なんとなく。
ライツ > イー「僕たちにはハードロックも、ロックも無いからね・・・。」
ディル > だとすると外と中で警備がいりますかねぇ
ディル > 書庫には入れてはもらえないのかなぁ・・・
GM > ああ、それならばと
GM > 応接間を片付けてそこにおくようにしてくれますが?
ディル > 宝物を?
ライツ > 応接間にも窓があるでしょう?
ディル > 応接室にも窓はある・・・でしょうね
GM > ですね〜
ディル > どの道庭と中で警備がいるってことでしょうかね?
ディル > 広いほうがいいかもしんないけど
ライツ > 書庫の方が、守りやすいね。
ライツ > この4つに配置すれば、問題ないだろう。
GM > あ、書庫には入らないで欲しいといわれますがどうしましょうか?
ディル > なら応接室でやるしかないですね。
ライツ > そうじゃな。
ディル > 予告状を信じるなら、実際に侵入されるのは明後日でしょうけど・・・
ディル > それまでも警備はしておいたほうがいいでしょうね
チィ > 一番狙われやすいのは、ほっとした瞬間
GM > では応接間のまんなかにどかっと袋を置いて結び口から出てる紐を棒にくくりつけますね
チィ > つまり、翌明後日
ライツ > 偽イー「夜中にこっそり下見くらいはくるかもね。」
GM > しかしなんてプリーストがおおいのでしょ・・・
ディル > とりあえず、守るべきは応接間として…ローテはどうします?
ディル > いや私も思った(笑>プリースト多い
ライツ > メインは夜じゃろう。暗視のきく、ダブドワを中心にレンジャーを。
チィ > あたしは昼間寝て、夜は徹夜するよ
ディル > 昼の警備も一応しておかないとだめですよね
ライツ > 昼は一人でよかろう。
ディル > 一人警備に一番適任なのはイーさん・・・のような・・・(苦笑
チィ > 決定。で、同じ部屋でぐーすか寝てる。
ライツ > イー「そうだね。 ワクがやっとくよ」
ディル > (わく・・・=僕ですね
ディル > んじゃお昼はイーさん、夜は4人で?
ライツ > そんかかんじで!
ディル > ディルは夜間は外のほうがいいのかな・・・
ディル > と、では基本そんな感じでよいでしょか?>ALL
チィ > OK
ディル > ハウゼンさん?
ライツ > OK!(ごろごろ)
ライツ > 偽イー 「まあ、頑張るよ」
GM > では一日目の夜がすぎていきます・・・
ディル > はい〜
GM > くっくあどぅーどぅーどぅーと何事もなく朝です
ディル > 「まぁ予告状では明後日…と、明日ですね。の予定ですし」
チィ > 「ふみ……おやすみー」
ライツ > 寝るかの(ぐびぐび)
ディル > お家の皆さんはつつがなく生活してるんですか?
GM > ですね〜
GM > あ、アルバイトが約一名くるぐらいですね
ディル > では私も一眠り…暗くなる前に起きたいかな
ディル > エルフのアルバイターですね(笑
GM > ええ
ライツ > (あれが、怪盗だったら、面白いのだが・・・)
GM > 特に行動がなければ
GM > 夜になります〜
ライツ > いよいよ、明日じゃな。
ディル > (実はあるんじゃないかと思ってるけど(笑
ライツ > 今日あたり、偵察にこないかのぅ・・・
ディル > イーさんが昼間起きてたけど、異常なし?
GM > というか特に行動がないならいっきに明日に・・・
ディル > GMがよければそれで(笑
GM > 時間も時間ですし(笑
チィ > どうぞー
GM > では当日の夜です
チィ > 「……ところで、当日はどうしよう」
GM > ふぉるてん>いよいよきょうだな
ディル > 「どうする、とは?」>チィ
チィ > 「娘さんとか人質にされたら、とか考えなくていいのかな?」
チィ > 「んー、ふと思った」
ライツ > 我々はテ□には屈しない!
ディル > 「いやいやいや、確かにその可能性もなくはないですが・・・」
ディル > 流石に今日は家の人も起きてるんじゃないかなぁ
ライツ > 娘さんとかは、あっさり犠牲になってもらう! それが国際常識!
ディル > ナンなら、全員に食堂に集まっててもらうとか…
GM > こ、国際・・?
ディル > そのアタリはフォルテさんの意向に従いましょう
ライツ > (人質が効果ないと最初からわかってれば、誰も人質なんて取らないわけで。)
GM > ふぉるて>ああ、隣の家にごやっかになろうとおもってるのだが
GM > ふぉるてん>まずいかね?
チィ > 「んー、それでいいんじゃないかな?」
チィ > 「……ただ、変装の可能性があるから、戻ってきても偽者と判断するよ。了解してね」
ディル > 異議なし。
GM > ふぉるて>明日までもどってくるなといっておくよ
ライツ > イー 「なんだったら、合言葉とか決めておきますか?」
GM > いーさんがいうところがポイントですね。。
ディル > なんでイーさんが言う必要があるんだか(笑
ライツ > イー「いちおう、シーフなんですからw」
ディル > いやまぁ…ともかく。
ディル > ご一家は外泊、朝まで戻らないってことでいいんでしょうか? 確定?
GM > ええ
ライツ > 「コールゴッダー」といったら、「邪魔」とかじゃな!(笑
ディル > それいい(笑
GM > 少なくともそうフォルテさんは言ってますね
チィ > 「それじゃ、待つことにしよう」
GM > 配置は元のままで?
ディル > 配置どうします?レンジャーは外?
ライツ > 窓はガラス?
GM > ふぉるてんはなるべくならそばにいて欲しいといいますが。。
ライツ > 1Rで、通れる?
GM > が、ガラス・・・高いかな?
ディル > では全員中で警備かなぁ・・・・・・・
GM > ぶち破れば可ですっ
ライツ > じゃ、なかで。
ディル > (イリーナのよーに請求されるのはイヤだなぁと(笑
GM > ではみんなが配置につきまってると
ディル > どきどき
ライツ > ごくごく。
GM > シーフ技能あるかたレベル+知力でふってくださいな
ディル > 呑んでるのー!?
ディル > チィどぞ
ライツ > 寝てるイー
★チィが、6面体のサイコロを振った。
★結果は、5修正されて、9だ!
★ライツが、6面体のサイコロを振った。
★結果は、5修正されて、10だ!
GM > 戦闘あるのでいない人はいないで・・・
ライツ > イー「じゃ、食堂で寝てます」
GM > いーさんは突発性の風邪でおやすみ・・
ディル > そゆことで
ディル > で、チィは9ですか・・・
ライツ > 生命力も、精神力も1ボーナスじゃからなあ。
GM > 応接間の前に誰が立ってますか?
GM > 全員なか?
ディル > 全員中といわれたので・・・誰かいる?
GM > いえ、まーかーがあったのでw
ディル > 都合4人なので一個無効マーカーのはず(笑
GM > はいな
ディル > を、知らない間に消えてる?
GM > ではぎーっと玄関扉が開く音がして
ディル > (着た!? どきどき
GM > ちょっとして応接間の扉ががたんっと乱暴にひらかれます
GM > 本来ならば階段にもランプがともってるはずですが
GM > 不自然に暗闇が扉の外に存在するという感じです
ディル > ・・・?
ディル > 一応弓を構えておきます
ライツ > フフフ、ドワーフには、効かぬ!
GM > あ、暗視のある方はわかりますが
チィ > 「ダークネス?」
GM > そのなかにちょっとごっつい人が1人たってるのがわかりますね
ライツ > ほほう?
GM > ごっついのが体に似合わないちょっと高い声で「ふふふ、約束どうりいただききたぞっ」
ディル > (えー?高音?(笑
GM > そうしてごっついのが、はいろうとして足を止め
ライツ > なんじゃろうかな?
GM > 「ふむ、雇われものが四人か?」
チィ > あれ?もう姿見えます?
GM > いえ、まだ闇の中です
GM > どわーふさんにはわかりますよ状態です
ライツ > なんだろうかの?
チィ > バッソー直して右手を箱の上に置いて「さっさと出てきなさい。さもないとお宝の命は保障しないよー」
ライツ > 窓側はハウゼンに任せて、前にでるぞよ。
ディル > チィってば;
GM > あ、どこにだれがいるか名前かいてくれるといいかも
GM > ラのように〜
ディル > はーい
ディル > こんな感じ(らしー)です
ディル > (チィと場所かわったほーがいいような気がする・・・
ライツ > なんか、でかいのが!? シェイドか、ダークネスかな?
GM > それってわかりましたっけ?
GM > ま、まぁどちらかですけど・・
ディル > (シェイドにいっぴょ・・・
ディル > センスオーラできる人がいませんノ
GM > はい(笑)ではごっついのは
ライツ > 半径5mなら、おそらくシェイドだな。ダークネスは半径10mだから。
GM > 足を止めたまますこし戸惑ってるのかうごいてきませんね
ディル > チィ、場所変わります?
GM > あ、半径10mぽいですね
チィ > 代わります
ディル > どっちみち弓撃てないけど・・・見えないんじゃ;
ディル > ためらってる間に場所かわります>GM
GM > らいつさんが近づいていったのでしたっけ?
GM > おっけーです
ライツ > うい。
GM > では同時のタイミングで。
ライツ > メイスと、小で。盾
GM > 近づいていったら闇の中からもういっこの闇がうにょうにょと応接間の真ん中めがけて
GM > 動いてきます
ライツ > ぬ? なんじゃ?
チィ > 袋を確保しておこう
ディル > それも見えない?
ディル > 部屋は明るいよね・・・・・・?
GM > 袋に手を伸ばしたときに袋の横に唐突に人が現れます
GM > あ、闇の中は一般人には無理です・・
ディル > はぅぁ
GM > こんふぃーじょん*4
チィ > や、袋の上に手を当ててたし
ディル > 何なに〜?;; 抵抗デスカー?
★チィが、6面体のサイコロを振った。
★結果は、7修正されて、10だ!
GM > では敏捷度上から抵抗していってくださいな
ライツ > 闇を囮にして、インビジか? やるのぅ。
★GMが、6面体のサイコロを振った。
★結果は、8修正されて、15だ!
★GMが、6面体のサイコロを振った。
★結果は、8修正されて、14だ!
★GMが、6面体のサイコロを振った。
★結果は、8修正されて、16だ!
★GMが、6面体のサイコロを振った。
★結果は、8修正されて、11だ!
★ディルが、6面体のサイコロを振った。
★結果は、6修正されて、17だ!
ディル > おけー
★チィが、6面体のサイコロを振った。
★結果は、7修正されて、14だ!
チィ > 先走ったからね……
★ライツが、6面体のサイコロを振った。
★結果は、8修正されて、16だ!
ライツ > ハウゼンのかわりに
GM > どうぞ
★ライツが、6面体のサイコロを振った。
★結果は、7修正されて、14だ!
ライツ > だぶどわはOK!
ディル > チィの先走り降りなおしがオケーなら全員抵抗じゃない?
GM > このシステムって攻撃側有利でしたっけ・・?
ディル > PL有利(笑
チィ > 回避有利ッス
GM > うう・・・
GM > では全員抵抗です・・・
ディル > っと、イキナリ出てきた人は・・・
ライツ > 無駄に精神力を・・・!
GM > ほっそりとした感じですが顔を隠してますね
ディル > …見える?
GM > ええ
GM > では戦闘ラウンドで解決していきましょうか
ディル > はい〜
ディル > ハウゼンさんどうするよー;
GM > ちなみにこのラウンドの終了時にはもう一個の闇がここにつきます
ディル > 闇っていうのは・・・ドワーフ以外から見たら本当に闇?
GM > まぁダークネスとシェイドですね
ライツ > (って、いうことは、でかいのはシェイプチェンジオーガーか?)
GM > では行動宣言を〜
ディル > わかんないけどね・・・;
チィ > 行動宣言・箱確保ー
ディル > えっと・・・説得系は多分無駄だろうから…弓撃ちましょうか?
ライツ > かおかくしてるのに、「フォース」を!
ライツ > おねがいしまする。
GM > ハウゼンさんはどうしましょうか
GM > なるる
ディル > あ、私?>フォース
ライツ > わらわは、でかいのに、攻撃!
ディル > ではフォース。手近の細身
ライツ > 面倒であれば、ハウゼンはディルの護衛を。
GM > ではこちらはでぃるとちぃにスリープ
GM > では解決していきます〜
ライツ > チャザのだぶどわはやはり無視かーw
GM > まずでぃるるんに
★GMが、6面体のサイコロを振った。
★結果は、8修正されて、12だ!
GM > つぎはちぃに
★GMが、6面体のサイコロを振った。
★結果は、8修正されて、14だ!
ディル > 抵抗ですね
GM > め、めがわるいなぁ。。
GM > ええ
★ディルが、6面体のサイコロを振った。
★結果は、6修正されて、10だ!
ディル > あれー?
チィ > ……期待値出て……!
★チィが、6面体のサイコロを振った。
★結果は、7修正されて、16だ!
ディル > ぽて。
チィ > 「ふふん、この程度の魔法なんて……ってディルるんー!?」
ディル > (久しぶりにチィにそう呼ばれた気がする・・・(笑
ディル > ゴメンー
GM > zzz〜
ライツ > サニティか、リムーブカースじゃな。
GM > 次はちぃですね
GM > 口が結わえてありますが
ハウゼン > すいません、寝落ちしていました
GM > 結わえて結び付けてありますが
ディル > お帰りハウゼン
GM > おかえりなさい〜
ハウゼン > 大変失礼しました おうる
ライツ > おかえりですよー
GM > てにもつことは可能です
チィ > おかえりなさいまし
チィ > ぎゅっと抱きしめて身体の下に隠す!
チィ > スリープしても離さないように……右手でぎゅっと
GM > おっけーです くっ、とつぶやいた声が聞こえますね
GM > ではらいつさん
ライツ > 攻撃じゃな!
★ライツが、6面体のサイコロを振った。
★結果は、8修正されて、15だ!
ライツ > あたったかな?
GM > ではがきっと当たったと思った攻撃と同時に男は掻き消えます
ライツ > クリエイトイメージ!
GM > そのとーり
GM > はうぜんさんは・・
GM > 次のラウンドからおねがいします。。
ハウゼン > はい・
ライツ > 顔を隠したのを殴ってくりゃれ。
ライツ > (もし、ササなら、回避は4前後、死ぬかも・・・)
GM > はい、次のラウンドの宣言を〜
ディル > ぐうぐう;
GM > (先週なにをもらいましたかっ
ライツ > じゃあ、6前後・・・それでも、死ぬかも
ディル > っていうかGM,そのCOはつまり・・・(笑
GM > (さー?
ハウゼン > 顔を隠したものを攻撃
ライツ > 顔を隠したのに、盾すてて、攻撃(強打)
チィ > サニティ?
ライツ > サニティが12以上なら。
ライツ > スリープは解けるハズ・・・
GM > ディスペルマジック?
ディル > 目標値だけど永続みたいだよースリープ・・・
ライツ > スリープは精神系なので、サニティやデストラクションtかでも、解けるハズ
チィ > じゃ、サニティを達成値上昇にて
ディル > ほー
ライツ > (それ以前にスリープは「接触」な上に、多数にかけれないんだねw)
GM > ええw
GM > この本だと10mってなってたので。。
ディル > 私の持ってるのは10mって書いてある・・・大分変わってるのかな
ライツ > 完全版以降で、かわりましたw 強いので。
GM > それはごめんなさいな
ディル > まぁ今回はGMのもの準拠で
ディル > ぐうぐう。
ライツ > GMがルールです!
チィ > 一撃死も同然だからネ!
GM > ありがとです(笑
ライツ > では、敏捷ド順かな?
GM > ではこちらから
ディル > そっちは何を?
ライツ > (ササは頭いいからねえ)
GM > あ、インビジとスリープクラウドですね
GM > (さ、さぁ?
ディル > そういえば闇とかゆーのが到達してるのかな?
GM > あんまり関係ないどわーふさんたちですが。。。
ディル > また寝る・・・ orz
GM > 人間でしたら攻撃と回避に修正がつくから・・
GM > とりあえずいんびじりてぃっ
★GMが、6面体のサイコロを振った。
★結果は、8修正されて、13だ!
GM > そして場所的にはうぜんさんとらいつさんにすりーぷくらうどっ
★GMが、6面体のサイコロを振った。
★結果は、6修正されて、12だ!
★GMが、6面体のサイコロを振った。
★結果は、6修正されて、13だ!
★ライツが、6面体のサイコロを振った。
★結果は、8修正されて、13だ!
ライツ > ぬるいのう(ふふん)
GM > うう、流石ドワーフ・・・
★ハウゼンが、6面体のサイコロを振った。
★結果は、7修正されて、19だ!
ハウゼン > ふっ
ディル > いやでも修正がアレですが出目は・・・・(笑>らいつ
GM > すこしもやっと空気がしましたが
GM > 特に影響なしです
GM > さにてぃをどうぞ
チィ > 達成値3上昇ー
★チィが、6面体のサイコロを振った。
★結果は、10修正されて、17だ!
GM > ほわほわっとでぃるるんの夢の中にチィが出てきてほっぺたを殴られました
GM > げしげし
ディル > いたっ!?
GM > お目覚めです
ディル > 「何するんですかチィっ!?」とか寝ぼけたりするのね
GM > では次にらいつさんですね
ライツ > 見えない敵にはー4ほどぺなるていだったかな?
GM > ですね
チィ > ですネ
ライツ > あたらんっぽいが、ふるか
★ライツが、6面体のサイコロを振った。
★結果は、4修正されて、13だ!
★GMが、6面体のサイコロを振った。
★結果は、7修正されて、10だ!
GM > うぐっ
ライツ > あったった?
GM > だめーじをどうぞっ
チィ > 「音で見切る……ライちゃんすごい!」
ライツ > ダメージ+2で。 
ディル > 心眼ですね!(笑
★ライツが26のレーティングをした!
★8を出したので、結果は、8だ!
ライツ > 18てん! これが実力じゃ!!
ディル > うわー;
チィ > 「いい音。魔術師なら一撃だね!」
ライツ > 「これぞ心眼の極意なり!」
ライツ > あと、インビジはダメージ受けるときれますよ?
ディル > あるいは理力(笑
GM > ではぐさっと切り裂いた手ごたえを感じます
GM > ええ
ライツ > メイスだから!
GM > 服の下から鎧がちょっぴし光り輝いてます
ライツ > ミスリルチェイン?!
GM > いえ、淡く発光してる感じ?
ライツ > 簡易型バルブレ?
GM > さて、ハウゼンさんです
ライツ > ごー!
ハウゼン > −4修正がなくなった状態ですね
GM > ええ
★ハウゼンが、6面体のサイコロを振った。
★結果は、7修正されて、14だ!
★GMが、6面体のサイコロを振った。
★結果は、7修正されて、17だ!
ライツ > つよい・・・
ハウゼン > すか
GM > 癖はおぼえてますよっとひらひら
ディル > ・・・・・・
GM > あ、心の中でねっ
ディル > (笑
GM > では次のラウンドです
GM > 因みにお察しのとおり簡易ばるぶれなので軟いです。
GM > せ、宣言どうぞ・・
チィ > フォース
ハウゼン > ウォー 強打じゃー
GM > みんな鬼……
ディル > (笑  降伏勧告とかムリですかねぇ;
ディル > もう一人いるぽいしな
ライツ > 行動順を遅らして、「フォース」を! 見えないと当たらないから!
ライツ > わらわはさっきと、一緒じゃ。
ディル > 遅らせて降伏勧告かな?だめ?
GM > どうぞ
ディル > ・・・ダメなよーなのでフォース打ちます。
GM > あ、はいどうぞ・・
GM > ではこちらが・・
ライツ > 「泣いて頼めば、手加減してやるぞよ?」
GM > 懐からごそごそと石を取り出し「意地でも逃げ切って見せますよ」と。
ライツ > また、高そうなアイテムを・・・
ライツ > 魔昌石かな?
ディル > (金持ち・・・・っていうかもうやめよーよー(笑
GM > 戦乙女よ、われに力をっと ばるきりーじゃべるんをちぃに。
GM > あ、そのまえにチィはまだ宝箱を抱えてるのですよね?
チィ > 持ってるよ
ライツ > 死ぬしぬぅ!?
★GMが、6面体のサイコロを振った。
★結果は、8修正されて、13だ!
GM > あ、ふらないでねw
GM > こう叫んでササがジャベリンを召還し
GM > まさに投げようとしたとき
ディル > もう隠す気もないのね(笑
GM > こう叫んで細身の男がジャベリンを召還し
ライツ > 同名かもしれないよw
GM > まさになげようとしたときっ
GM > 一個目のライトが入り口のダークネスを打ち消し
GM > 二個目のうぃるおうぃすぷが部屋にあったシェイドを打ち消します
ディル > ・・・おや?
GM > 細身の男>「はっ、なぜ?」
チィ > 一ラウンドにニ詠唱とは……
ディル > ・・・本物登場?
ライツ > ミトのご老公!
GM > 細身がとまどっていると「もうやめましょうっ」と入り口から
GM > ゆぴさんとるなさんが出てきます
GM > ふぉるてん>な、なぜおまえが?
ライツ > 魔法使いの家庭教師だったのか・・・
ディル > ・・・・・・精霊魔法教えてたのか・・・・?
GM > ゆぴさん>みなさんごめんなさいね、あなたたちのお仲間と戦わせてしまって・・・
ディル > っていうか、ふぉるてさーん?
ライツ > 細身のは? ササ殿じゃな? 顔を見せよ!
GM > ささ>あらら、ばれていましたか。 といって覆面を脱ぎ捨てます
ディル > 「一体どういうことですか? 説明してください、ササ」
ディル > ていうかフォルテさんはドコにおったの
GM > ゆぴさん>それについては私から説明いたしますね
ライツ > (て、いうか、いつのまに、ジャベリンを!)
GM > あ、応接間にもとから・・
ディル > (やっぱり5Lvになってたーうわーん)
ディル > いたんだ・・・
ライツ > 書庫であろ?
GM > (演出と人数の面で経験値の前借です・・・
ディル > とりあえず説明を聞きますです
GM > ゆぴさん>このたびはとんだ迷惑をかけまして
チィ > パーティの一人が残りのパーティを相手にできるって……(汗
GM > この宝物は といってチィに近づき袋をとりだします
GM > なかから重箱のようなでもあけるところがない箱らしきものが出てきます
GM > ゆぴさん>これは持ち主に幸運を呼び寄せるというもので
GM > ゆぴさん>主人はこれをいいことに犯罪すれすれのかなり危ない橋をわたっておりました
GM > ふぉるてん>な、なんでおまえが・・ゆぴさん>あなたはだまっててっ!
GM > ゆぴさん>わたしも娘たちも心配してこれが無くなれば、それもただなくなるだけではなく
GM > 盗まれるという形ならば探すことはせずにそんな危険なことはしないと思い
ディル > 「なるほど、それでササに・・・」
GM > 丁度アルバイトに来ていた、さささんに頼んだというわけです
チィ > ささ→しし。安直と言えば安直かっ
GM > ささ>あはは、そーなんですよね〜
ハウゼン > なるほど
ライツ > 圧力はどこか・・・?
ディル > フォルテさんはそれと知らずにこっちに護衛を頼んだってわけですね
GM > ゆぴさん>圧力というよりお金を持ってぎるどに頼んでおいたのです
ライツ > 奥さんがお金をつんだのか・・・
GM > ささ>まー皆さんが受けるとはおもいもよりませんでしたが っと
ライツ > (所詮、夜中に閉まるギルドじゃからなあ・・・)
ディル > あ、それはリーフのギルド(笑
GM > 先ほど出した槍を唐突に箱に向かって投げ込みます
チィ > 前に出て庇う
ライツ > その、チィをとめる
GM > 射線が通って無くても当たるのです
ライツ > 「死ぬぞよ?」
ディル > 当たりますねぇ・・・・・・
GM > きゅっとチィとらいつを避けて
ライツ > バルジャベだからねw
GM > 直撃すると中の魔法と干渉を起こしたのか木枠が粉々にくだけちってしまいました
ディル > 奥さんだいじょぶなのー!?
ディル > 「っていうか、ササ、カゲキですね;」
GM > ふぉるて>ああ、なんてことを・・ゆぴさん>あなたはだまってらっしゃいっ
ハウゼン > (妻に弱いの・・・
GM > ささ>お仕事ですから。
ディル > (よいことです(笑
GM > ゆぴさん>見てるつもりでしたが知り合い同士戦うのはあまりにも不憫なので
GM > 不憫・・?
GM > ま、まぁとめにきたしだいなのです
ディル > (自分で突っ込んじゃ・・・(笑)>不憫
ライツ > (魔昌石二個くらいつぶしてないかの? >ササ)
GM > ささ>あなたたちが相手でしたからね・・・
ディル > 「止めていただいて助かりました・・・知人とはやりたくないですからねぇ;」
ディル > 「ともあれ・・・事情は分かりましたが」
GM > が?
ディル > 「・・・フォルテさんが納得するかなぁと」
チィ > 「この怒り、どう発散するべきか……」
ディル > 名目上は依頼失敗ってことですしね
GM > ゆぴさん>いえ、こちらが迷惑をおかけしたのですから
ディル > (別にでぃるるんは怒ってないし…むしろほっとしてるよー)
ライツ > 納得しなければ、こやつらをしばいて、当局につきだせば良い。
ハウゼン > 「むう、しかし内通者がおるということだからのー
ライツ > ササも含めての(ニヤソ
GM > ゆぴさん>それなりのお値段はおしはらいさせていただきますよ
ハウゼン > (いなくても同じ結果じゃけど・・
ライツ > 人間界のベンキョウになるぞ_ 
ライツ > ササよw
GM > ささ>くさいめしというやつですねっ 全力で遠慮しますが。
ディル > 「ササ・・・変な単語ばっかり覚えてますね;」
ライツ > 遠慮はいかんぞよ? 人生ベンキョウじゃw まあ、そなたなら、簡単に脱獄できようが。
チィ > 「ゴメン、主に教えてるのあたし(目を逸らす」
GM > ふぉるてん>まぁわたしは商売のことに夢中になって家族を省みてなかったのかもしれないなぁ とかゆぴさんに足を踏まれながら語りだします
ディル > 「他にどんな言葉を教えられたのか…;」
ディル > 「・・・その当たりはご家族とゆっくり話し合ってくださいね、フォルテさん」
GM > ふぉるてん>ああ、迷惑をかけてしまったな
ライツ > まったくじゃな!
ハウゼン > 「幸運を招く箱であっても、危うく家族愛を失うところでしたな。チャザもこのような箱が無いことを望まれるでしょう ソーメン」
ディル > (そーめんかぃ
GM > ふぉるてん>お詫びといっては何だが代金と明日来てくれればご馳走を振舞うつもりだが
ライツ > 幸運は使いかた次第じゃな。
チィ > 「ふふ、壊さなくてもあたしがもらったっていいじゃない……」
GM > それでなんとか家族問題をゆるしてくれないか
ライツ > 酒じゃな。
ハウゼン > これチィ と猫のように摘み上げる
ディル > 「家族がいれば、幸運を呼ぶ箱なんか必要ないってことですよ」
GM > ふぉるてん>ああ、そうだな・・・
ライツ > 滅多に飲めぬような、珍しい酒が飲みたいのじゃ!
ディル > 代金はともかく・・・馳走はなくてもいいんじゃないかな?
ディル > 家族水入らずで語ったほうがいいんじゃないですか?ライツ
ハウゼン > 滅多に食えないような、珍しい飯が食いたいんじゃ!
チィ > せっかくの家族の団欒に水を差すのは悪いよ
ライツ > ・・・・・・・・酒がもらえればそれで!
ハウゼン > 挿すのは酒じゃ!
ディル > 「こ、この二人は・・・(笑」
ライツ > おお、うまいこというのう? ますたあはうぜんw
GM > ふぉるてん>・・・ま、まぁもっていってくれ。。。
ハウゼン > おお、うまいものくうぞ!ますたらいつW
ハウゼン > ほ?全て持ってゆけと?
GM > というわけで2000+1000とお酒が皆さんの止まってる宿屋に届けられます
ディル > 一人3000ですか
GM > ええ
GM > 三日で3千とかぼろいしょうばいですよっ
ライツ > いのちがけじゃぞ?
ディル > 「・・・ササ。人間界のお勉強しなおしたほうがいいかもしれませんよ?」
ディル > ぼろい商売って・・・orz
ライツ > ジャベリンとか、普通に死ぬぞ?
ディル > アレは死ぬかと思った…それ以前に寝ちゃったけど;
ハウゼン > レーティング30ふってみていい?
GM > どうぞ〜
★ハウゼンが30のレーティングをした!
★3を出したので、結果は、2だ!
GM > 生きてますね
チィ > 「あたしを殺そうとしたしね……フフフ。ササ、このお返し、ちゃんとするよ?」
ハウゼン > あー大丈夫大丈夫
GM > ほらほらっ
★GMが30のレーティングをした!
★12を出したので、結果は、10だ!
ライツ > 期待値で、チィとか、ディルとか、イー君とか死ぬ・・
★GMが30のレーティングをした!
★3を出したので、結果は、2だ!
GM > ささ>おっと殺してましたね・・・
ディル > まして、魔力8ですからねぇ・・・ササは
ライツ > ササもじゃな(ニヤソ
チィ > とりあえずバルキリーっぽい防護の残ってるうちに強打
GM > やりは伏線です伏線
ディル > ・・・しかし、外にいるソーサラーがひぅとかいぐじゃなくってよかった・・・
GM > あれは娘さんの下のほうです
★チィが、6面体のサイコロを振った。
★結果は、5修正されて、10だ!
ライツ > イグだと、ライトニングとかで、ゼンメツだねw
ディル > 皆ソーサラーだとかシャーマンだとかなのね
ハウゼン > お父さんだけ ただの商人・・
GM > ま、まぁ以上で終わりです、お付き合いありがとうございました
ディル > イグはやっぱりFBですよー(笑
ディル > おつかれさまでした〜
ディル > 経験点ぷりーず
ライツ > バルブレっぽいのは、使い捨てかの? >ササ
ハウゼン > GMおつかれさまでしたー、途中すんません
ハウゼン > バルブレってなんですか?
GM > 母親がエルフで娘がハーフエルフです
ディル > バルキリーブレッシング?
GM > ええ
ハウゼン > 一人ふらふらしている息子がおりませんか?
ライツ > バルキリーブレッシング 7Lvシャーマン呪文ですな。
GM > 経験点は八方丸く収まったので1000でどうぞ
ディル > 息子・・・・・・腹黒いソーサラー?(笑
GM > スリープとかぴよったらさくっと持っていくつもりでしたけど……
ディル > そうすると依頼失敗でおしまいか
ライツ > ササをしとめていれば、1200点か・(邪笑
GM > ええっ
ディル > いやー後味わるいー!
ハウゼン > >息子 腹黒ソーサーラーです
ハウゼン > 彼の出自は決まると喜びそうだ・・
ディル > ってことは・・・ひぅ意外と若いのね
GM > バルブレは半分の25点使い捨てというイメージで用意しました・・・
ライツ > 結構死ぬよw
GM > ええ、怖かったです(笑
チィ > ササ倒すの事実上無理っぽいですにゃー
ディル > ぱりぱりって・・・(笑
ライツ > 7点おはうぜんが削って、フォース2連発で・・・
ディル > いざとなったら直前キャンセルですけどね・・・殺しはいやー
GM > らいつさんが幻影のほうに行かずハウゼンさんが当たってたら召されてましたね
ライツ > なので、手加減できるように、メイスにしたのじゃ。
ライツ > アックスだと、即死でからw
GM > おー、なるほど・・・
ハウゼン > よく分かっていないハウゼンはヤルキマンマンでしたよ
ライツ > 生命力満タンなら、強打しても、一撃では死なないだろうしw
ディル > …終った後にキュアしなきゃぁ…とか危惧してました
ディル > ドワーフは強いにゃぁ
GM > 抵抗が強いですね〜
ライツ > 「ラック」もあるしねw
ディル > 結局今回も何も出来ず終い……ダメ男ー;
ササ > 名前をひねらなかったのはほら、わかってもらえないとさくっと殺されそうですし・・・
ディル > だよね
ディル > でも獅子だけだったらわかんなかったかも
ササ > もしかしてそうじゃないかなーって思いながら戦って欲しかったし、あれがえるふのせんすなのですっ
ディル > ササに会ったから、最初からその頭で行ってたけど…
ディル > (ゴメン、決め打ちしてますた
チィ > 相談してくれれば
チィ > 盗ませて、ゲットしたのに……
ディル > 「なおさら相談できませんよぅ」
ハウゼン > まだ言うておるのか この子は お尻ぺんぺん
ライツ > ほんに、困った子じゃな。
ディル > あぁ、両親がいるんだねここには(笑
ササ > あはは
チィ > 父様ー母様ーゴメンなさいーっ
ライツ > 素手で二回攻撃!
ディル > ほほえましいなぁ・・・・・・
★ライツが、6面体のサイコロを振った。
★結果は、5修正されて、12だ!
★ライツが、6面体のサイコロを振った。
★結果は、5修正されて、13だ!
ディル > つよ;
ササ > ほんとほんと。。ジャベリン打ちたくなるぐらいですね・・
★ライツが0のレーティングをした!
★9を出したので、結果は、3だ!
★ライツが0のレーティングをした!
★8を出したので、結果は、2だ!
ライツ > 9点と、8点ダメージ
ディル > げふ;
ササ > 0レートでとめたとして
ササ > 半分以上もってかれそうですね・・
ディル > 怖い御仕置きだなぁ
ライツ > ゴブなら素手でやれるな・・・
ディル > さて、それではそろそろ落ちましょうかね
★チィが20のレーティングをした!
★8を出したので、結果は、6だ!
ライツ > そうですね。
ディル > 英丸さんも、鯖起動させてるの大変だろーし
チィ > 11点防御
ササ > お付き合いありがとうございました〜
ディル > おつかれさま
ササ > おつかれさまでした
チィ > オツカレサマでしたー
ハウゼン > おつかれさまでしたー
ライツ > おつかれですー
 
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