チャットログ -TRPGチャット第17回-


【第17回TRPGチャットログ 2005/07/20】


※今回は生ログとなっております。読みにくい部分もあるかと思いますが、ご了承くださいm(__)m

ライツ > コンバンワーーなのじゃーー
ライツ > ファイターを6Lvにした方が良いかのう?
ライツ > (それとも、レンジャーを1Lv とるかな・・・ 知力B1だから役にたたないけど・・・)
ライツ > (プリーストを上げるとまるっきりハウゼン氏と被るしなあ)
GM > いやー、ひさしぶりだなー
ハウゼン > ちょっとチビが足元騒いでいるので、処理してきます。
ハウゼン > 先に進めておいてください、すいません(ペコ
ライツ > うい。 6Lvにすると、こんな感じじゃな!
GM > 6れべるかー
ヒー > う、経験点の計算やってなかったー!(ガボーン)
ライツ > Lvx500とありましたゆえ・・・
ライツ > 魔法のバッソが欲しいのじゃ!
ヒー > 細かい部分はわからないが、ソーサラー4Lは間違いない
GM > ああ、そういうことですね(汗
ヒー > (というわけで修正)
GM > レベル上げおK?
ヒー > おk orz
GM > w
GM > ハウゼンさん 先にすすめて といってたので、すすめましょうか?
ライツ > うむ! GMが良いのならば、じゃが。
GM > では、開始
ライツ > (恐らく、ハウゼンも5Lvにはなっているハズ・・・)
GM > いつものように冒険者の店でたむろしてると
GM > 店の親父が来て、
ライツ > (隅っこで、乾燥ニクをしがんで、井戸水をのんでおる)
GM > 「おい、指名で依頼がきてるんだが、仕事を引き受ける気はあるか?
GM > と話かけてきました。
ヒー > ニク> にゃーにゃー
チィ > 「使命?」
ライツ > (隅っこからガサゴソ戻ってくる)
GM > 先方は、腕のたつ冒険者を希望しているそうだ
ライツ > 「腕なら、無闇やたらに断つぞよ! ばっさり落としてくれる!」
チィ > 「ライちゃん、落ち着くのーっ」
チィ > 「お酒が飲めないから気が立っているんだね(ほろり」
ライツ > 「ううぅ・・酒を飲みたいのじゃあ・・・ 」
ライツ > 「先生、宴会がしたいです・・・」 (がっくり)
GM > 依頼を引き受けるのなら前金で宴会がひらけるぞ!
チィ > 「うにゅー、飲み放題無料券は持ってるけど……」
チィ > 「ドワーフのお客様、お断り。だって」
ライツ > 「おお! そうするのじゃ! 依頼を受けるのじゃ! イヤがる奴はわらわが斬って捨てる!」
ライツ > 「ぐは!? 」 (ばったり)
GM > 引き受けてくれるか!
チィ > 「内容を聞くぐらいならOKだよ」
チィ > 「後は交渉次第だねー」
GM > 実は、護衛の仕事らしいのだが、どうだろう
チィ > 「依頼人の人と話せるかな?」
GM > まだ、一週間先の話だから
GM > 具体的な内容ききたいなら、ここに行くといい
GM > 俺の紹介だといえば、話がきけるはずだ
チィ > 「じゃ、さっそく出発しようかな。ほらー、ライちゃん起きてー」
チィ > 「ひぅ。寝てる……?」
ライツ > うむ! 
GM > と依頼人の家を教えてくれた
ライツ > ヒゥを担いでいくとしよう!
GM > ガラン商会のガランさんとメモにある
チィ > ずーりずーりずーり
ハウゼン > ハウゼンはガラン商会前に正座して茶を飲んでおります
ライツ > (何気に、魔神っぽい名前じゃのぅう・・・)
ハウゼン > もどってまいりました
チィ > 「何故!?」
チィ > 「早いよハウゼンさん!」
ハウゼン > 「おや、ようやっと来たかの。親父に先に勧められたんじゃよ
ライツ > 流石は、ますたあはうぜん・・・
チィ > 「……みんな、見てるよ?」
ハウゼン > 「お、失礼」 飲み終わったので土下座をします
チィ > 子ども「ねーねー、あれなに?」ママ「しっ、見ちゃいけません」
ハウゼン > 「ふふ、レイ というのじゃ、坊主
ライツ > 周囲に動じぬあの平常心が「ふぉーす」なのか・・・?
チィ > 「は、早く入ろうよぅ」
ライツ > そうじゃな。
ライツ > たのもーー
チィ > 「いずれライちゃんも使えるよ……フフフ」
ハウゼン > あ、足が・・・しび・・しびれ・・・
ライツ > では、ヒウとハウゼン殿をひっぱって移動するかの。
GM > 結構立派な屋敷だね
チィ > ずーりずーり
ヒー > ニク> にぁーにゃー
ライツ > (ろー!ろー! ずびし!)
ハウゼン > 「ふむ、豪邸じゃの
ライツ > (しびれを治すには打撃を加えるのが良いのじゃ。 ロー!ロー!」
ハウゼン > ハウゼンは痺れが治った
チィ > ペンで壁に小さな落書きを『ライツ参上!』
ライツ > 「かかとおとし」 チィに
チィ > 「こんにちはー! 誰かいませんかー!?」
ハウゼン > 屋敷内をぐるッと見渡しますGM 何ぞ見えますか?
GM > どなだでしょうかな?
ハウゼン > 「おや人だ
チィ > 「いたた……。 南国冒険者旅団から派遣されました冒険者一行です」
GM > なにようでございましょうか?
ライツ > 「これこれこのような依頼の話を聞きにきたのじゃ」
チィ > 「護衛の依頼について来ましたー」
GM > おお、お入り下さい、ご主人様がお待ちです。
GM > と扉をあけてくれる
GM > 応接間に案内するよ
チィ > ちぱちぱと入る
ハウゼン > 「では失礼をバ
ライツ > どkどか入る
GM > 応接間についてしばらくすると、ガランらしき人物があらわれた
チィ > 「はじめまして。ガランさん、でしょうか?」
ハウゼン > ジーと観察
GM > そうだ
GM > よくきてくれた。
チィ > 「本日はお日柄もよく……まあ、本題に入ります」
GM > 依頼についてはもう話はとおってるのかな?
チィ > 「護衛の依頼との話ですね」
GM > そうだ
チィ > 「詳細と報酬についてお聞きするためにやってまいりました」
チィ > 「この人が」ひぅをテーブルの上に
GM > 報酬は一人2500でどうだろうか?
ヒー > テーブルの上?(笑
チィ > ごろんと転がす
ヒー > ごろん……
ライツ > (うまそうじゃ・・・)
チィ > 「報酬は十分です……だよね、みんな?」
ハウゼン > うい
ライツ > うむ。 期間にもよるがの。
チィ > 「では内容についてお話下さいな」
GM > 実は、うちの商会は、ドレックノールに品物を定期的に仕入れにいっている。
GM > その護衛を頼みたいのだ。
GM > もちろん、いつもならば、あなた方のような高名な冒険者の方煮は頼まない。
ヒー > 「(小声)それはまた難儀なところに(苦笑)」
チィ > (高名……ぽわわわわん)
GM > 今回は、特別な事情があるのだ
チィ > 「どうぞ続けて下さい」
GM > 実はな取引先のある男が1ヶ月ほどまえに仕事で来たのだが。
GM > うちの娘がなつくというか、恋は盲目というやつでな
GM > ドレックノールまで合いに行きたいとうるさいのじゃ
ライツ > (うむ。厳しいめの依頼じゃな 危険手当を要求してもよさげなじゃな、ハウゼン殿?)
GM > しまいには家出をするとかいいおる
ライツ > コマッタものじゃな。
GM > 私もかわいい娘を危険にさらしたくないのじゃ
ハウゼン > ふーむ、娘が心配なのはわかるが、なぜそれで我々なのかが理解できませんなライツどん
ハウゼン > 「何か明確な障害やら敵がおるのかな?
GM > できるだけ腕の立つ冒険者をつけたいという親心蛇よ
ハウゼン > 親心蛇・・・ぶるぶる
チィ > 「と、なると……娘さんも一緒にドレックノールへ?」
GM > まあ、取引用にお金も運ぶことになる
GM > そうじゃ
ライツ > (ドレックノールは「盗賊都市」と呼ばれておる  住人の1割が盗賊ギルドのメンバーじゃ。)
ライツ > (危険極まりないのじゃ)
ハウゼン > 「これ、チィ 娘さんではなくて、コマッタ嬢とお呼びしなさい
チィ > (ライちゃんの魅力で悩殺って作戦でどう?)
チィ > (目指せ△関係)
ハウゼン > むーそんな都市なのか
ライツ > (ダレをじゃ? 娘をかの?w)
ヒー > (保護領払っていればそうそうに襲われないはず……)
チィ > (そのおにーさんをさ)
ライツ > (顔が良ければ、それも良いのぅ・・・)
チィ > 「しかしドレックノールまでの旅程日数を考えると……報酬安くない?」
GM > なんとか、引き受けてもらえないかのう
ハウゼン > 「保護料はガランさん持ちということで?
チィ > 「むー、困った人を助けるのは望むところー」
ライツ > 2500+必要経費はなにも無かった時。 で、危険手当別ということならば。
GM > わたしもこれだけの商売をしているのじゃ、大きな声ではいえんが
GM > 払う物は払っている。
チィ > (考)
チィ > 「うーん、今回は安売りしよう。私はOK」
ライツ > (・・・・わらわは魔法の剣が欲しいのじゃ。 だが、コネがいまのところバカ親子しかないのじゃ。 )
ハウゼン > では危険手当は別途料金になりますがよろしいですか?
ライツ > (なので、ここで、恩を売ってコネにしたいと思わないでもない)
GM > どのぐらい払えばよろしいかの?
ライツ > まあ、敵次第じゃな。 山賊5人程度なら、100ガメルでかまわぬが・・・
ハウゼン > まあ、危険の度合いによりけりで そちらで考えていただいてよろしいですよ
チィ > 今後のお付き合い、と考えてもらえれば結構です
ハウゼン > ついでにワシの人形の売込みを手伝って欲しいダヨ
GM > わかった、心ばかりの謝礼はさせてもらおう
ライツ > お嬢さんが勝手に先走って、人質になったとかだと、大変な値段になるであろう。
ハウゼン > ありがとう、手伝ってくれると言ってくれて(ムフフ
チィ > とりあえず娘さんに合わせて下さいな
ライツ > 危険な場所だということは、言い聞かせておいて、ほしいのじゃな。
チィ > 安全のため、魔法をかけておきます
ハウゼン > 「ライツどん フォースに導かれるままじゃよ
GM > シャリンを呼びにいってくれんか
GM > と執事にいうと
GM > 執事が少女をつれてきた
ハウゼン > 「ぬ、コマッタさんではなかったのか・・・
ライツ > (・・・・あの人形を売るのがフォースの導きなのじゃろうか・・・?)
GM > はじめ まして ペコリ
チィ > (初クエストの出番・・・!)
GM > シャリンは まだあどけない感じの少女だ
チィ > (さ、ひぅ。一目ぼれするんだ)
ハウゼン > 年はいくつくらいですか?
ライツ > (これを護衛するのか・・・ メンドウじゃのう・・)
GM > えと13才です
ヒュー > 残念
ハウゼン > うほーほっほっほっ
チィ > ハウゼンさんのストライクゾーンだった!?
ライツ > (範囲魔法で一撃じゃのう・・・) 
チィ > こ、興奮しないでーっ!
ハウゼン > ガランさん、相手の男は娘さんを受け入れてくれるのかの?
GM > こほんこほん
チィ > 憧れの淡い気持ち……あたしには分かるよ……♪
GM > どどうじゃろうの
ライツ > (ハウゼン殿は人間の小さいのが好みじゃったのか!?)
チィ > 何せ2つしか離れてないし!
ハウゼン > 向こうへ行って、娘さんは置いてきぼりでよいのかの?
ハウゼン > (あまりにもおさないので恋の成立をあやうんでいるだけですよー皆の衆)
ヒュー > 一夏の恋……ってやつ?
チィ > あばんちゅーる
GM > いや、今回のところはつれて帰ってくれ
ハウゼン > では護衛は往復になるのですか?
ライツ > (と、いうか、向こうは盗賊なのではあるまいか? 俗にいう「じごろ」とかいう)
ヒュー > 「『今回のところは』?」
GM > シャリンさがりなさい。
チィ > 「じごろ?」
ハウゼン > 片道2500ですと往復ではいくらになりますか、  はい!ガランさん!!
GM > しゃりは、去っていった
GM > 往復で2500じゃ
ハウゼン > ぶーぶー
ライツ > (ヒゥのような奴のことじゃよ、チィ)
チィ > (ひぅ・・・そっか、悪人なんだね!)
ライツ > まあ、なにも無ければそんなものじゃろう。
ヒュー > (爽やかな笑い)
GM > そんな品のないやつではない
GM > ただ、ギルドとつながりはあるだろうな
ヒュー > 「なるほど、
チィ > (つまりひぅは品がない、と?)
チィ > (ひどいっ!)
GM > だが娘には堅気の人間とつきあって欲しいというのが本音だ
ハウゼン > 向こうでは娘さんは、どのように扱えばよいのでしょうか?@遠くから彼を見せる、A彼と会わせる
ヒュー > (まったくですねぇ)
GM > 彼と会わせてくれ
チィ > あ、認めるんだ
GM > ただ彼には拒絶するように根回しをする。これは絶対に内緒じゃ
ライツ > (船で1〜2日のようじゃから、すぐじゃぞ?)
ハウゼン > 彼とあわせたら@帰りたくないといいだすA素直に帰る @のときはどうしますか?
ヒュー > (これはアレですか、ディスガイズで何とかしろとゆー……)
チィ > 無理やり連れ帰る、でいいのかな?
GM > もちろんだ
GM > 素直にあきらめてくれればいいのだが。。
ハウゼン > わかりました
ライツ > パラライズで、マヒさせて縛って持って帰る。 で良いのじゃな?
チィ > (ひぅ、愛しの彼に化けて、お嬢さんを殴る蹴るの暴行をするんだよー?)
ハウゼン > これこれ、どうどうチィよ
チィ > (怪我させないように)
ヒュー > (フフフ それもやむなしですかねぇ)
ライツ > (いや! ここはシャリンに化けて、彼をぼこる方が・・・)
チィ > (そしたら百年の恋も冷めるよー)
チィ > (……ヒゥが盗賊、ボコれると思う?魔法ナシで)
ヒュー > (……)
ライツ > (ちっ、 ばれたか・・・)
ハウゼン > いいや、愛しの彼に化けて、すっぱだかで町内を走りなさい、そうすれば恋はさめます
チィ > 返り討ち&亡き者作戦だー!?
ライツ > それはよいな! どはどは!
ハウゼン > では、その作戦、ストリートキングヒューでいきましょう!!
GM > 他になにか質問はあるかな?
ライツ > 略して、すとヒューで!
ハウゼン > ないっす
チィ > 質問じゃないけど、服を貸して下さいな
チィ > アクセサリや化粧品も。シャリンちゃんに変装しまーす
GM > では、一週間後の朝、出発するから、屋敷まできてくれ
ライツ > 船で行って、商談で、1〜2日かな?
ハウゼン > うい、ムッシュー
ライツ > ういーー
ライツ > のむぞよ!
チィ > その一週間が命取りだったのです……
GM > 前金半額をわたされた
ヒュー > すとヒュー作戦は嫌ですよ(笑
ライツ > そう、カノジョを見た最後の・・・
ライツ > わがままじゃのう・・・? 人助けじゃぞ?
ハウゼン > 王の中の王〜♪その名はヒュー〜♪
ライツ > ノーライフキングとあんまり変わらぬぞよ? ひう?
ハウゼン > 腰から下げた〜♪○○○〜♪王者の証〜♪
ヒュー > 危ない歌を(笑
チィ > では一週間、シャリンちゃんの真似をする練習を・・・
ヒュー > というわけで、次
GM > 一週間なにかする?
GM > シャリンちゃんのまねは身近にいないとできないかな
ハウゼン > ガランさんのところにカネゴンを納材
チィ > ガランさん宅に世話になるー
ライツ > わらわが、分れた女を演じて、そいつをぼこる。 でも犯罪者になるのはイヤだから・・・
ヒュー > ねこねこにゃーにゃー……
ライツ > ヒウをシェイプチェンジさせて、ぼこる!
ヒュー > をひ
ライツ > ダイジョウブじゃ! すぐに治してやろうほどに!
チィ > 魔法って色々な可能性を秘めてるよね!(生暖かい目
ヒュー > そんな感じで一週間が過ぎますー
GM > ガランさん宅の使用人の部屋ぐらいなら、つかわせてもらえるかな
チィ > なるべくシャリンちゃんの側に
ライツ > 素手で、平均11点くらいですのぅ・・・
GM > シャリンちゃんは買い物ばっかりだね
ヒュー > ……人間じゃない、そりゃそうかー!
ライツ > (フフフ・・・二回攻撃で9点x2か・・・ どっちが良いかの?)
チィ > 「あ、こんな品物プレゼントに選んだらどうかな?」目的を忘れて一緒に買い物手伝い
ヒュー > (どっちも遠慮します)
GM > これ、喜んでくれるかな?とかペアーのアクセサリを探してます
GM > それとか洋服とか
チィ > ……盗賊はアクセつけたがらないと思うよ
GM > とうぞく??
チィ > 普通の洋服もあまり喜ばないかなぁ……
チィ > ん? こっちの話ー
チィ > あんまり音がしない物がいいかなぁ
GM > なんで
チィ > あ、このナイフ。お守りにいいかもしんないよ?
GM > 音が鳴る方がかわいいよ
チィ > ふふふー、愛しの人のリサーチ済んでるのだー
チィ > ガランさんから色々聞いて……苦労したよー
GM > とかプレゼントを選んでました。
GM > では、出発当日でおK?
チィ > OK
ライツ > (サンドバッグを相手に練習を! びし! ベシ!)
GM > では、屋敷にいくとすっかりでかける準備が整ってるね
GM > では、船着き場に向かおう
GM > で、船に乗った
ハウゼン > ふんふんふーん
ライツ > 「ヒウ」と書いたぼろぼろのサンドバッグを片手に・・・
ヒュー > ……
ハウゼン > これで
GM > メンバーは傭兵5人とシャリンと執事
ハウゼン > 3人乗った
GM > あとみなさん
ハウゼン > おやチィが見当たらないぞー
チィ > (シャリンのフリ)
ハウゼン > 置いていくぞー(変装は気づかない)
ライツ > 武器が沢山あるのじゃなーー。 ヒゥよ、メイスとトライデントを持っておいてくりゃれ。
チィ > 敵を騙すには、味方から!
チィ > 装備も酒場に預けてクロースのみ!
GM > いや、シャリン2人いるし(汗
ハウゼン > ライツどん、わしにもトライデントたも
ヒュー > 「重すぎて持てないですよ」
チィ > 武器なし防具なし!こわっ!
ヒュー > 漢ですね
ライツ > なんじゃとぅ? 体をもっと、鍛えるのじゃ! 
ハウゼン > 女でしょ
ヒュー > 漢女?
ヒュー > ゴホゴホ
ハウゼン > とりあえず人数はそろっているようだと執事さんに言ってきます
GM > じゃ、しゅっぱつー
ヒュー > ^^^ノフ○^^^
ハウゼン > おさかな人とかいないかなー
チィ > 「えっと、愛のため、みなさん守って下さいねっ!」
ハウゼン > 「しゃべるとわかるぞー
GM > 道中、シャリンちゃんは鏡を見たり、ペアーのアクセサリーを見てうれしそうにしてる。
ライツ > フフフ・・・ 6Lv最初の獲物はなにかのぅ・・・
ヒュー > (精神操作できる呪文はなかったかなー フフフ)
チィ > 服を調えたり、ペアの置物を大事そうに見ている。
ライツ > 鎧を調えたり、ベア(クマ)のアクセサリーを大事そうに見ています。
ライツ > このクマを退治するのは大変じゃった、と周囲の傭兵に語っています。
GM > 冒険者の方は大変ですね。
GM > では道中なにか行動しますか?
ハウゼン > 髷を調えたり、レアのアクセサリー(カネゴン)を大事そうに売り込んでいます
ライツ > うむ。 グリズリーと戦ったことがあるかえ? 3回殴ってくるので、大変なのじゃ
ヒュー > 特になしって事で
ライツ > 傭兵で、顔の良さゲなのをチェックしておるのじゃ!
GM > みんな礼儀正しい
ヒュー > 傭兵はハゲ、ヒゲ、眼帯の三人組?
チィ > 手紙を書いて、こそっと仲間に「お金の護衛もお忘れなく」と伝える
GM > 戦闘力はひくそう
ライツ > 剣匠ルーファスの歌を謳ってしんぜよう!
ヒュー > デブとノッポと女かも
ライツ > 呪われた島の歌でも良いぞ!
ハウゼン > カネゴンを舷側に均等に並べ、航海の無事を祈ります
ヒュー > どこから仕入れてきたのやら……
GM > じゃ、無事につきました
GM > 夕方やね
GM > とりあえず宿にいく
ハウゼン > もう目的の町?
ヒュー > いきましょう
GM > うん
ライツ > 「一人は騎士、正義の守護者♪ ヴァリスが王はファーンなり〜〜♪」 あれ?ついておる?
ハウゼン > 警戒レベルをあげてついて行きます
ライツ > 1吟遊詩人のフリをしています。 
GM > 執事「私はちょっと用事があるので出かけますね」
ヒュー > 魔術師のフリしてます
ハウゼン > いってらっしゃーい執事さん
ヒュー > ノ
GM > はい、では
ヒュー > ついていきますよー
ヒュー > 一応護衛ですからー
GM > 了解です。
ライツ > 「一人は戦士♪ 魔神王を討ち、心奪われる、マーモが皇帝「ベルド」と知る〜♪」
GM > 他についていくのはなしでいいのね?
GM > じゃ、ヒューと執事いってきますー
ライツ > ヒウを一人にするわけにはいかぬ。
ライツ > わらわも行こう。
ハウゼン > ついていきません。シャリンの近くにおります
ヒュー > 「すみませんね」
GM > では、後のことはたのみます。
ハウゼン > ういうい
チィ > 実はチィでした
ライツ > 武器はメイスをアックスで。 鎧はソフトレザーじゃ!
ヒュー > 「にく、留守番をお願いします」
ヒュー > にく>にゃー
ヒュー > と、ひとりふたやく
GM > とでかけました。
GM > 取引先に根回しをしにいくんですよ。
GM > 話は聞いてますよね?
ハウゼン > うい
ライツ > 執事の護衛も仕事に入ってるんだよね?
チィ > そこでひぅがニセモノになるため姿を覚える、と
GM > 取引先についた
ライツ > ばっちりじゃな! ストヒゥまで・・・
GM > 執事というよりは娘かなー
ハウゼン > ライツはヒューの服を脱がすのを手伝うのと、回収の係り
ヒュー > ヲヒヲヒ
ライツ > 任せとくが良い!
ハウゼン > チィよ気をつけるんじゃ。我ら2人でシャリンを守るダス
ヒュー > 太郎さん(仮名)に変身したろか?
ライツ > 一応、傭兵もいてるんじゃろ? 
ライツ > 太郎さんなど、「一撃」じゃな!! (ゴゴゴ)
チィ > PC以外は敵だと思えbyレティ
GM > 取引先に着くと、執事は、ハンサムな青年になにやら封筒をわたして、たのむよとか言ってる。
ハウゼン > (ダースベーダー(仮名)は是提流の宿敵ですぞ)
ヒュー > PCすらも敵だと思え byコウイチ
ライツ > (ほほぅ? あれじゃな? ハンサムなのじゃな? ウィンクしておこう!)
ヒュー > 陀亜須邊獲堕阿(だあすべえだあ)
ライツ > (13の小娘より、ワラワの方が良いに決まっておる!)
チィ > (財産の裏打ちがあるよ、小娘には)
ライツ > (ダメならこやつはドロレスコンプレックスじゃ!)
チィ > (はした金受け取るより、結婚して財産を根こそぎ奪った方が……)
GM > 執事「さっきの青年が例のお嬢様の意中の人だ」
ライツ > ふむ。
ヒュー > ほほぉ
ヒュー > (暗記暗記
ライツ > まあまあの顔じゃな。 商人なのかえ?
GM > 「デートにさそって、2人での話で、お嬢様を振るてはずになっている」
ヒュー > (なくようぐいす平安京。いいくに作ろう鎌倉幕府……
チィ > (さて問題。平城京は?)
ライツ > その時の護衛はどうすればよいのじゃ?
ヒュー > (理系だから知らないッス)
GM > そっと陰から見張ろう
ライツ > (なんとりっぱな じゃ! 現役高校生!)
ヒュー > 「眠りの雲」でリセット(笑
ヒュー > (サインコサインタンジェント……)
ヒュー > 「さて、帰りますか」
ライツ > ルート3もわからぬ奴は所詮「自称」高校生じゃな! どはどは)
GM > かえろう
ライツ > そうじゃな。
GM > かえった
ヒュー > (ひとなみにおごれや?)
ライツ > (正解〜 ルート5は?)
ヒュー > 「ただいまー」
ヒュー > (ふじさんろくにおおむなく?)
ハウゼン > おかえりー
ライツ > 「商談」は成立しそうな感じじゃそうじゃ。 じゃが、気を抜かぬようにな。
チィ > 「それより愛しの君とはいつ逢えるんですのー?」
GM > 執事「明日、取引所で仕入れをするから、今日はもう寝てもらってかまわないよ」
ライツ > (むむ? 正解〜〜 ルート169は?)
ハウゼン > では酒飲んで、金をふんどしに入れて寝ます
チィ > 金をパクる。もとい、保護する。
ヒュー > (知リマセン
チィ > 43
ヒュー > おおー
チィ > やはりやめとこう
チィ > いや、ウソですから
ハウゼン > 13では
ライツ > ハウゼン殿正解〜〜!
ライツ > 酒をほどほどに飲んで、当直を決めるとしようではないかえ?
チィ > ぐーぐー
ハウゼン > ふごーふごー
ライツ > モウ寝てる!?
チィ > シャリンと一緒の部屋で一緒に寝てます
チィ > 護衛のために!
ライツ > ぬぬぬ・・・ ヒウ殿? 夜半まで、我らで当直をして、夜中はハウゼン殿に代わってもらうとしようぞ!
ヒュー > 「そうですね(苦笑
ライツ > ヒゥ殿の耳元で、歌を謳ってやるとしようぞ! どはどは!
ヒュー > 「遠慮します
チィ > (一度言ってみたい台詞)「キノコのクセに優秀よね? ヒュー・ファンガス」
ライツ > 「一人は司祭 マーファの娘〜♪  一人は魔術師 知識の泉〜♪」 
GM > じゃ、そんなかんじで護衛をしてると朝になった。
ハウゼン > ふあ〜よく寝た
GM > 執事「みなさん取引先に行きますよ」
ライツ > 「天にあるは遊星♪」
ハウゼン > レッツゴー
ライツ > おお、そうじゃな。
GM > シャリンは、ものすごく気合いの入ったカッコをしている
チィ > 「ふふ、楽しみ……♪」
チィ > 同じく気合の入った格好をする
ヒュー > さてと。スリープ……
チィ > とゆーかむしろシャリンより気合入れる
ライツ > 13歳・・・ 微妙なお年頃じゃな・・・
ヒュー > をチィにしておきますか(笑
ライツ > ・・・・・・・・・・・・キノコのほうが優秀やおしれぬぞ?
GM > では、取引所についた
ライツ > 「下りテ光るは流星♪ 地を砕くは隕石♪」
GM > シャリンは青年を見ると歩み寄って話しかけている。
チィ > (どうすべき・・・?)
ヒュー > 一般人のふりして近くに、
チィ > すぐ後を追う
GM > 執事「では、私は商談に参りますので、みなさんはお嬢様を」
ライツ > わらわが近くで聞いているとしようぞ。
ライツ > 護衛が0では、逆に怪しまれよう。
GM > リファールでの思い出話に花がさいてる
ライツ > 適当にムードのある音楽をながしていよう。
チィ > 口パクで話をしてるマネ
ヒュー > ムード出しちゃダメでしょう(笑
チィ > あくまで影……あたしは影……
ハウゼン > シャリン達のちかくにござを敷いてカネゴンを3体売りに出しています あくまで護衛のカモフラージュ
GM > でなんとかの丘がイイ景色だから今夜一緒に見に行こうとか盛り上がってる
ヒュー > こっちは壊れた機械みたいだし(笑
ヒュー > ふってないし!(笑
ライツ > 気付かれない様に悲劇系の音楽にシフトしていきます・・・
ライツ > あれ? 今夜・・・? ダイジョウブかね・・・?
ヒュー > ダメでしょうな……
ハウゼン > ふーむ、今夜はなんとかの丘で 男ふんどし祭りがあるのだがなーと大きな声で独り言
GM > きこえてない(w
ヒュー > 「さてと。『万物の〜
GM > しばらくすると商談が終わったらしく執事さんがもどってくる。
ヒュー > 「こんにちはー。失敗してますよ。はははー
GM > 執事「おわったよ」
ライツ > 執事に小声で「今夜丘で会うと言ってるぞよ?」 と。
GM > 「デートにさそって、2人きりでつきあえないと言うことをお嬢様にきっぱりといってもらう手はずです
ライツ > 予定通りなのか・・・ それも護衛しないといかんのじゃな?
GM > はい、2人に気づかれないようにおねがいしますよ
ヒュー > それじゃ、もすこしコッソリと
ライツ > メンドウじゃのー。 シャリンに、堂々と付いて行って良いか聞いてみよう。
GM > シャリン「ジャン、じゃあ今夜迎えに来てね〜〜」
ライツ > 「わらわが付いていかないと、雇い主が許可を出さぬと言っておるぞよ?」
GM > 言うの??
ライツ > 「ムードのある曲がある方が、ああいった青年には良いぞよ?」 と。
GM > 2人きりにして!
ライツ > ぬう・・・ 
GM > 絶対ついてこないでよ!
ライツ > ダメジャッタ てへ♪
チィ > 「分かった。でも……これをお守りに持って行って」
ヒュー > 可愛くないですよ
チィ > 指輪を
ライツ > では、遠くからロングボウで狙撃するとしようかの・・・
チィ > ひぅによく見せた上で
ヒュー > ろけーしょんしろという無言の訴えですね
ヒュー > 了解です
ヒュー > (暗記暗記
ライツ > 30mも離れれば素人は気付くまい。
ライツ > まずはヒゥで、試し撃ちじゃな! ダレが可愛くないのじゃ? ん?
ヒュー > はっはっはっ、誰でしょうね?
GM > 執事「宿屋にもどろう」
ヒュー > あ、わたしは用事があるのでこれで(爽やかに
ライツ > おう? 作戦発動かえ?
ヒュー > にくの餌を買ってこないといけないので
ヒュー > というわけで〜(人ごみに消えて行く……
ハウゼン > さて、一応ライツとチィにもふんどしを渡しておこう
ライツ > うむ。治安が悪いので気を・・・
チィ > 「……? ハンカチ?」
ライツ > ぬ? これでどうしろ、と? ハウゼン殿?
ヒュー > 漢祭り〜
ハウゼン > 一応今夜着用をお願いする出すよ
ライツ > (無言で後ろに回って・・・)
ライツ > (バックドロップ!)
ハウゼン > 祭りに乗じてキャツラに近づくの出す
ハウゼン > もちろん入換えの術(チィと
ライツ > そのまま、三角締め!
チィ > く、苦しいよぅ・・・
ハウゼン > これこれ、その程度にするだすよライツどん
チィ > やめてぇ〜!
ライツ > ぎりぎりぎり・・・・む? いつのまに・・・?
チィ > むぎゅ〜・・・がくっ
ハウゼン > では宿に帰るのだー スタコラッシュ
ライツ > いつもながら、鮮やかな技前・・・ 只者ではないな・・・
ライツ > 流石はますたあハウゼン・・・
チィ > ライちゃんにデコピン。スビシッ
チィ > いつものお返しっ!
チィ > ぺちっ!ぺちっ!
チィ > じゃ、盗賊ギルド行って来る
GM > ギルドのいくの?
チィ > Yes
GM > ドレックノールの?
チィ > うん
GM > では、ついた
ライツ > 厳しいな・・・
ヒュー > チィ、何歳?
チィ > シャリンという少女の保護を依頼します
チィ > (15歳)
ヒュー > アブナイヨナァ
チィ > ギルド員から手を出されないように
ライツ > 一応護衛に付いて行ってたろう・・
GM > シャリン?
チィ > ギルド関与の誘拐を防いでおこう、という下準備
GM > えーとガランの娘か
チィ > ええ、ご存知ですね?
GM > わかった
チィ > ここに500ガメルあります
チィ > ギルド員と同程度以上の保護をお願いしますわ……ほーっほっほっほ
チィ > で、帰ります
ライツ > 小声でチィに(ここのギルドは金の匂いがすれば、エグイ真似も平気でするのじゃ・・・ あまり当てにはならぬ・・
)
GM > では、夕方にかかってきました。
チィ > (やらないよりはマシ、だよう)
ヒュー > 500ぽっちではね(笑
GM > 青年ことジャンが宿屋に来ます。
ヒュー > 「ただいまー
ライツ > (あんまり高い金払うと、逆にヤヴァイから、良かったんじゃないかな?)
ヒュー > (一理ある
ハウゼン > おかえりー、ぷはー とエールを飲んでいる
ライツ > (長クラスは5〜7Lvシーフだから、街中では戦いたくない)
ライツ > むう? わらわが酒を控えておるというのに・・・ (わなわな)
チィ > 燃料補給ー
GM > シャリン「行こ(はあと)」
ハウゼン > どうしたんじゃーライツどーん、今日は祭りじゃよー
ハウゼン > 「さて、わしもいこっと(はあと)」
ライツ > ・・・・・
GM > ついていこうとするとシャリンがにらみます。
GM > で、ジャンの方に向いて笑顔
ハウゼン > キッと後ろを向きます
チィ > しょぼんとします
ヒュー > (にく、よろしく)
ハウゼン > で、ヒューを見てにこり
ライツ > ヒゥは? コンシールセルフで、付いていくがよいぞ?
ヒュー > にく>(にゃー)
ハウゼン > ヒューにもふんどしを渡しておきましょう
GM > シャリンとジャン おでかけー
ヒュー > コンシール
ライツ > おお! ヒゥのふんどし姿は良さゲじゃな!
チィ > 額につけるんだよー
★ヒューが、6面体のサイコロを振った。
★結果は、0修正されて、7だ!
ヒュー > ノシ
チィ > では、残りメンバーは遠めに様子を見る、と
GM > ヒューはつけるのね
ライツ > む? 見えなくてはトランスファーが・・・ あとで良いかの・・・
ライツ > チィが近距離でつけて、それを目印にダブドワが尾行する。
GM > 了解
ライツ > ニクはわらわの肩の上
GM > じゃチィはシーフ+知力でふってくり
ヒュー > ニク > にゃーにゃー
ライツ > 緊急時には短く二回鳴くのじゃ!
ヒュー > ニク > にゃ!
★チィが、6面体のサイコロを振った。
★結果は、5修正されて、9だ!
ライツ > 低いな・・・
ライツ > 素人でも、4回に一回は気付くぞ・・・?
GM > まあ、2人はきづいてないのかな
チィ > まあ、ドレス姿だし? 派手だもんよ
GM > 段々町はずれにいくよ
ライツ > ジャンは気付かぬフリじゃろうがな・・・
ヒュー > ニク > にゃぁ
ヒュー > ノ
ハウゼン > 男ふんどし祭り会場はこちらか・・・
ヒュー > こっちから見て不審な動きは?
ライツ > うむ。 武器はメイスとアックスとロングボウじゃ!  ふんどしはいらぬ!
GM > デートしてるカップルって感じだけど
GM > なんとなくジャンは元気がないね
ヒュー > 了解
GM > あまり楽しそうじゃないっていうか
GM > シャリンはたのしそー
ヒュー > ニク > なーおー
ライツ > 現場に付いたら、ヒゥは10m以内に。 チィは出来るだけ近くに。 ダブドワは30m前後で待機じゃ。
ヒュー > ニク > にゃ
GM > ちょっと小高い丘にのぼっていく
ヒュー > 見て、星が綺麗だわ
ヒュー > キミ程じゃないよ……
GM > 頂上付近までいくと並んで腰掛ける
ライツ > ハウゼン殿は丘の反対側から回ってくりゃれ。
GM > 夕日がほとんど沈みかけていて夕焼けがきれい
ハウゼン > 今宵の月加減はいかがですかな。 >了解 丘の反対側
ライツ > わらわが敵なら挟み撃ちにするハズじゃ。
GM > そこそこ明るそうだね>月
ライツ > ダブドワに明かりはいらぬしなw
ヒュー > ニク > にゃあ……
GM > しばらくたつとシャリンがプレゼントを渡している。
GM > で話し込んでいる。
ヒュー > 聞き耳〜
GM > 1時間ぐらいたったかな
ヒュー > ……
GM > シーフ+知力で
ライツ > デバ亀ヒゥ! なにか動きはないかの?
ヒュー > く、集中してるのでむりです orz
GM > しばらくたつと。。。
ヒュー > ニク > にゃあ(首を振る
GM > レンジャー+知力おねがい
★ヒューが、6面体のサイコロを振った。
★結果は、4修正されて、8だ!
ヒュー > 集中シテマスカラ
GM > みんなやってね
ハウゼン > レンジャー技能なくてもよいのですかGM?
GM > ひらめでどぞ
★チィが、6面体のサイコロを振った。
★結果は、0修正されて、9だ!
ヒュー > 負けた
★ハウゼンが、6面体のサイコロを振った。
★結果は、0修正されて、5だ!
ヒュー > 勝った
チィ > 勝った
ハウゼン > 結果で負けて平目で勝つとはこのことよ
GM > らいつは?
ライツ > むむ・・ 
★ライツが、6面体のサイコロを振った。
★結果は、0修正されて、4だ!
ヒュー > 勝った
ハウゼン > 勝った!
チィ > 勝った
ライツ > むむむ・・・・
ヒュー > なんつー低レベルな……
GM > するといつの間にか4人の人影ジャンとシャリンの近くにいる
GM > 人影が
ヒュー > ?
チィ > 変装タイミングを間違えたか・・・
ヒュー > ポケモンではなさそうですね
ライツ > 射る! 一番近くにいるやつに!
GM > 了解
ハウゼン > む、走り出して2人の元へ
チィ > 戦闘態勢? ならフォースでも
ライツ > ハウゼン殿の援護をせねば!
ヒュー > 解除して2人の壁に
ヒュー > 取り消し
GM > 了解
ヒュー > 人影ってどんなのですか?
GM > 覆面をしたショートソードと皮鎧でぶそうした男達
GM > ショートソードはぬれている。
ヒュー > 解除して2人の壁(笑
チィ > 毒か・・・
ヒュー > 死ねますね(笑
ライツ > 革鎧・・・ ちょろいな!
GM > 近くにいる人はセージ知力で判定してね
★チィが、6面体のサイコロを振った。
★結果は、3修正されて、10だ!
★ヒューが、6面体のサイコロを振った。
★結果は、6修正されて、10だ!
ヒュー > orz
ライツ > ひくいなあ
GM > じゃ、二人ともわかった
GM > 麻痺毒だ
ヒュー > 短い人生だった……
ライツ > 毒性値が低いから、ダイジョウブじゃ!
GM > じゃあ、戦闘ですね
ライツ > うい。
GM > 行動宣言あらためてどうぞ
ライツ > 射撃。
GM > 4人は2人ずつなぐりにいくのかなぁ
チィ > フォース×4
ヒュー > 解除して2人の盾に(できれば防御専念
チィ > &3m前進
GM > ハウゼンさんは?
ハウゼン > 全力移動で接敵
GM > 了解、じゃあ次のターンにはつくことにします
GM > ちいのふぉーすからかな
ライツ > くくく・・・ ロングボウで初めての血の出る獲物じゃ・・・ くくく・・・
チィ > ラーダのオシオキたーいむっ♪
★チィが、6面体のサイコロを振った。
★結果は、7修正されて、16だ!
チィ > 爆裂! Vゴール!
★チィが10のレーティングをした!
★7を出したので、結果は、3だ!
GM > 抵抗できないね
チィ > 10ダメージ
ライツ > お? 強いな!   
GM > レーティング10でふって
チィ > 振りなおし?
★チィが10のレーティングをした!
★4を出したので、結果は、1だ!
チィ > 8ダメージ・・・
ライツ > クリティカルするかも知れない場合は全部ふってもいいと思うけどねw
チィ > ああ、人数分
★チィが10のレーティングをした!
★6を出したので、結果は、3だ!
★チィが10のレーティングをした!
★5を出したので、結果は、2だ!
チィ > 10、8、10、9のダメージです
GM > 了解
GM > じゃあ、なぐります
ライツ > でないと、最初のクリティカルで全滅するかもしれないからねw
GM > 2回づつ、回避してね
ヒュー > 誰?
GM > ちぃとひゅーね
チィ > むぅ・・・
ヒュー > チィはまだ遠いのでは?
ライツ > (わらわが行くまで、持ちこたえるのじゃ・・・ わらわの矢が・・・ どはどは!)
チィ > 接敵されたか
★チィが、6面体のサイコロを振った。
★結果は、5修正されて、12だ!
★チィが、6面体のサイコロを振った。
★結果は、5修正されて、10だ!
ヒュー > 防御専念はいいですか?
GM > +2でどぞ
GM > ちぃは回避した
★ヒューが、6面体のサイコロを振った。
★結果は、6修正されて、13だ!
★ヒューが、6面体のサイコロを振った。
★結果は、6修正されて、13だ!
GM > 回避だね
ライツ > ふふふ・・・
ヒュー > 期待値……
GM > ライツどぞ
ライツ > では、わらわの番じゃな・・・ ヒゥグループに射撃じゃ!
ヒュー > ……
ヒュー > なんだか死にそう
ライツ > 1,2で敵A 3,4で敵B 5,6でヒゥでよいかな?
GM > おk
★ライツが、6面体のサイコロを振った。
★結果は、8修正されて、10だ!
★サイコロの合計は、8修正されて、78だ!
ヒュー > 6以上はヒゥかな?(爆
ライツ > 2ってことは、敵Aだね!
★ライツが、6面体のサイコロを振った。
★結果は、8修正されて、16だ!
GM > あたり
ライツ > あたったかな? シネやあ!
★ライツが23のレーティングをした!
★7を出したので、結果は、6だ!
ライツ >  15点!!
GM > たおれた
ライツ > (ヒゥじゃなかったか・・・ ) ちっ
ヒュー > ニク > にゃぁ(がたがたぶるぶる
チィ > ひぅ、あたしごとファイアーボールをお願いっ!
ライツ > ふふふ・・・ 今宵の弓は血を欲しておるぞよ・・・
GM > では次のターン
ライツ > (弓より魔法のがマシだと!? がーん!)
GM > 声がする
ライツ > 射撃!
ライツ > ぬ? ダレじゃ?
ヒュー > 防御専念(当たったら死ねる!)
GM > 「裏切り者には死あるのみ
ライツ > 「くくく・・・ その通り!」
ヒュー > 恋の裏切り者かしら?
ライツ > わらわを「可愛くない」などという奴は黄泉送りじゃあ!
チィ > とりあえずフォース×3
GM > 矢がとんでくる
チィ > (Σ覚えてた!?)
ヒュー > ソーサラーにミサイルプロテクションがないのが悔やまれる
ライツ > ぬ? ジャンが死ぬ?
GM > そして、黒装束の男達が
GM > 全員たおれた
ヒュー > ドスッ!
ライツ > 全員? マジですか?
ハウゼン > む!どこだ
ヒュー > 「……おや?」
GM > あるいてくる
GM > シーフの人にはわかる
ライツ > そっちに弓を構えるですよ!
GM > 盗賊ギルドの裏切り者を成敗する組織だとシーフにはわかる
ヒュー > HAHAHA、自分、モグリですから(汗
チィ > 別件。私たちとは別件ネー!?
ライツ > おおー。 怖いですなー 
ヒュー > バレタかな?
GM > おまえ達は何者だ
ハウゼン > シャリン達と男の間に入る
チィ > ジャンを突き出す
ハウゼン > おぬしこそ何者だ!
ライツ > 「影の長」 かな? やだなー
GM > その娘になにかあってはギルドの面子がたたないのだよ
チィ > (役に立った!)
ハウゼン > ほう、では敵ではなさそうだな
GM > さて、ジャンお前にもしんでもらうぞ
チィ > シャリンを羽交い絞め
ハウゼン > な・に?
チィ > ささ、どうぞ
ライツ > ジャンの護衛は依頼されてないから、ほっとくかな・・・
GM > わかるだろう、手引きしたのはこいつだ
ハウゼン > ふーむ、なるへそ・・・なんのために?
チィ > さ、どうぞ処分なさって下さい
ライツ > ゼニ、もしくはカネ
GM > シャリン「ジャンは何もわるいことなんてしてないわ」
ライツ > 誘拐の手引きは重罪じゃ!
チィ > たった今、誘拐しようとしました。お嬢さん
ハウゼン > シャリンとジャンの間に入る
GM > デートしてただけだもん
ライツ > そなたはあほぅか?
チィ > シャリンを羽交い絞めのままジャンを蹴り飛ばす
チィ > ささ、早く持って帰って下さい
チィ > 処分はそれからお願いしますぜ、親分
GM > ジャン「ギルドの命令じゃなかったのか!」
ヒュー > チイ……(涙
ライツ > とりあえず、話している間に10mくらいまで近づきまする。(弓しまって)
GM > ジャン「頭は、シャリンを誘拐しろといってたのになぜわたしが
ハウゼン > むー、まずは双方の言い分を聞かせてもらったほうが良いですな 影の長?殿
GM > 男「お前の頭はな一人で暴走したのだよ」
ライツ > (ハウゼン殿! 下手に聞くとメンドウですぞよ?)
チィ > 上が失敗したら、下も巻き添えくらうが世の中の常
チィ > 諦めなさい、ジャン
GM > 男「お前は確かに命令を聞いただけかもしれないが、ギルドの面子にはかえられん」
ライツ > (とりあえず、シャリンを保護して、下がる方が安全ですぞよ?)
GM > 男「死んでくれ」
チィ > さ、みんな引き上げましょう
チィ > シャリンを宿まで引っ張って連れ帰ります
ハウゼン > むーシャリンを保護しつつ撤退
GM > シャリン「おねがい、ジャンを見捨てないで!」
チィ > 断るー
ライツ > 「良いか?シャリン殿。 こやつはそなたを売ろうとしたのじゃぞ?」
GM > 「でも命令だからって」
ライツ > 「それでも、助けるようなアホの意見を聞くことは出来ないのじゃ」
GM > 「ジャンがそんなことするわけない」
チィ > 現実にしたじゃないの!
ライツ > 「今、自分でそういったのが聞こえなかったのかえ?」
チィ > 命令だった、と。言われてその通りに行動した。それが現実。
ハウゼン > 「しかし、影の長殿、ギルドの面子といってもシャリンも実際の話を知ってしまっているんですがね
ハウゼン > 「われわれは無事返してもらえるんですかの?
GM > ジャン「この町ではギルドの命令は絶対なんだ。。。:
ライツ > (おおぅ。 シャリンにも危険が?!)
チィ > そんな町で暮らし続ける事を選んだ君が悪い。
GM > 男「こいつを引き渡してもらえれば、おまえらには用はない」
ライツ > 「そんな街だとわかっていたハズであろう?」
ライツ > うい。 むしゅーー
チィ > さ、ハウゼンさんもシャリンお嬢さんを抑えて
ハウゼン > たしかに
ハウゼン > これは町のあり方の問題ですね
ハウゼン > あとはジャンが一人で切り抜けられるかどうか
ライツ > シャリン殿、よいかの? この街は人を人と認めない街なのじゃ。
チィ > むしろあたしはこの手でジャンを殴り倒したいけどね
チィ > 一週間、シャリンがどれだけジャンを好きか見てきたんだから
ライツ > そこで、生きて来たジャンは最早、普通の人間ではない。
ヒュー > 恋は盲目。ってね
チィ > 恋の裏切りには粛清を……
GM > シャリン「亜fjだfjかsfj(泣
ハウゼン > ?
ライツ > わらわがこやつを殺しては、ギルドのメンツがたつまい。
ライツ > だが、腕の一本折るくらいならば・・・
GM > 男「ということだジャン」
ハウゼン > 文字化け?シャリンは何と言って泣いたのでしょうか?
チィ > (声にならないわめき声、でしょう)
GM > 声にならないかんじかな
ライツ > まさに、「声にならない」 という感じですなw
ハウゼン > ういOKです
ライツ > では、引き上げるか。 
GM > じゃ、ジャンを引き渡すでFA
チィ > OK
ライツ > ああ、ジャン殿、最後に一言あるかえ?
GM > ジャン「シャリンごめん。。」
チィ > 顔面を蹴り飛ばす!
チィ > 「ココロにも無い台詞を言うなー!」
ライツ > 「判ったかの? こやつはなにもかも判ってやっていたのじゃよ。」
ハウゼン > 「愛のためには戦わなくてはいけないときがあるのですよ。ジャン青年!
GM > 男「もういいだろう、ジャン」
ライツ > 「シッパイしたら、死ぬことが判っていて、そなたを誘拐しようとしたのじゃ。」
GM > 男達はジャンをなぶりごろしにした
ライツ > 「じゃから、死なせてやるのが、そなたの務めじゃ、シャリン」
チィ > その様子をシャリンに見せないよう、先に連れて帰ろうとする
ハウゼン > あらま、では葬送の祈りを ザーンネン
GM > シャリンは呆然としている
ライツ > わらわが良い男を紹介してやろうほどに!
チィ > では宿へ連れて帰ろう
GM > 宿にかえった
ハウゼン > チィ、シャリンが自殺しないように気をつけるだす
チィ > クエスト「生きる努力を続けろ」
ライツ > 別に自殺なら構わぬであろう。
ライツ > 依頼に抵触せぬ。
チィ > 依頼とは別に後味悪いのは嫌だよー
ハウゼン > ガランのもとまでは五体満足で返す方がよいと思うのだ
GM > なんか放心状態だね
ライツ > こんな所に13歳の小娘を連れてきた、愚か者への報いじゃ!
チィ > では抵抗なくかける、と
チィ > で、サニティ・・・は後からでいいか
GM > そんなこんなで、リファールにもどった
ハウゼン > ガランに報告します
チィ > きっちり事情を方向
ライツ > では、ガランのに「4人+1人に浚われかけたので、危険手当を」 と
GM > じゃあ+500ぐらいで
ハウゼン > うい
ライツ > 「死ぬところを見せなければ、未練が高じてドレックノールへ単身行きかねないでな」
ハウゼン > まったくあわれな男だな
チィ > 町の掟も知らずに行くには……無謀だしね
ハウゼン > 本当は苦しそうな顔をしておった
ライツ > あの街で生きたにしては、ヨさゲな死に方であろう。
ライツ > 最後は可愛い女の子に思われて死ねたのじゃからな。
GM > ガラン「天が私に与えた罰だな。ドレックノールと交易などしていたから、娘にもつらい思いをさせてしまった。
ライツ > わらわのようないい女の前で死ねたわかじゃからな! どはどは!
ハウゼン > じー
ライツ > お? ハウゼン殿? わらわを見続けると、火傷するぞよ?
ライツ > どはどは!
ハウゼン > ふんどしはいてるの?
GM > 経験点は1000ね
ハウゼン > あい
ライツ > (後ろに回って・・・ バックドロップ!)
ライツ > 腕ひしぎ十字!
ハウゼン > 腰をさげ、右手をライツの右足内股をすくう
ハウゼン > ライツの後ろに回ってスープレックス!
ライツ > 脚をかけて、裸締め!
チィ > ……熟練ファイターの戦い!?
ハウゼン > ふんどしかけて、チョークスリーパー
ハウゼン > どうですかなライツどん、使用済みの臭いは??
ライツ > チョークとな? 反則じゃ!?
ライツ > ぬぬぬ! 許さぬ!
ハウゼン > ふんどしがライツの顔を覆っている!!
ハウゼン > そこから締め上げ!
ライツ > パワーで、わらわに勝てると思うてか!
ハウゼン > ぱっと離す
ハウゼン > 後退
ライツ > 体ごと持ち上げて、パワーボムじゃ!
ライツ > ぬう?
ハウゼン > スタコラッシュ
ライツ > ふふふ・・・ 逃がすか!?
チィ > (遠めに眺め)終わったねぇ、ひぅちん
ライツ > 背面から、腎臓撃ちじゃ!
ヒュー > お疲れさまです
チィ > お疲れ様ー
チィ > おやすみなさいまし
ハウゼン > 太郎の黒塗り木彫りを背後に飛ばしました というところで終了
ライツ > 腕を取って、小手投げ!
GM > おつかれ
ライツ > おつかれーー
GM > おやすいです
ハウゼン > お疲れ様でしたー
GM > お休み
ハウゼン > お休みです
ライツ > きやあああああ!?
ハウゼン > スタコラッシュ
ヒュー > それではー
ライツ > ではではー
 
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