チャットログ -TRPGチャット第5回-


【第5回TRPGチャットログ 2005/3/3】


チャットTRPG 第5回目ログ

GM  :ゆずくん
アスタ :ゆずくん(魔法戦士/人間/女)※今回NPC
メノウ :ひろゆきさん(精霊魔法が使えるシーフ/人間/女)
ハウゼン:英丸さん(チャ・ザの神官戦士/ドワーフ/男)※今回NPC
ヒュー :コウイチさん(ソーサラー。まだ謎が多い/半エルフ/男)

★いらっしゃいませ。
★接続しました。
GM > こんばんは。今日もよろしくお願いします。
メノウ > よろしくですー
ヒュー・フォーガス > こんばんわ
GM > とりあえず、コウイチさんは新キャラをメノウさんはレベルUPしちゃってください
メノウ > レベルアップなしです
GM > 了解です
ヒュー > だいたいOKです。
ヒュー > 本名、ヒュー・フォーガス
ヒュー > 狩人生まれの半エルフ。ソーサラー&セージ2Lv
ヒュー > MPが少な目なのがちょっと問題です(笑
メノウ > あっ本当だ。
GM > 了解です
メノウ > 魔法使い、パーティーだね
GM > 何か設定とかありますか?
ヒュー > 今のところは。え〜と、シナリオにあわせて追加して行く方向で(笑
GM > てことは特に気にしなくていいですね
ヒュー > はい
GM > パーティに加わっている方がいいですか?それとも別行動の方が良い?
GM > シナリオでは特に考えていなかったのでどっちでもOKです
ヒュー > では、加わっていることにしましょうか
GM > 了解です。
メノウ > 冒険者の店で知り合ったのかな
GM > どうして加わったのかは謎にしておきましょう(笑)伏線という事で
GM > 後のマスターが使ってください
ヒュー > いつか語られる日がくる。という事で(笑
GM > そういえばあんなことが。。。。って感じで
GM > というわけではじめても大丈夫ですか?
メノウ > どうぞ
ヒュー > はい
GM > それでははじまりはじまり
GM > みなさんは、ほどほど小さい街でいくつかの冒険をこなしてきたわけですが、それほど大きい街でもないので、仕事もそんなにはなく、少し大きな街に移動する事にしました。
GM > リファールから少し南に下った中都市リーフをめざしているところです
GM > それで、今はリーフに向かって街道をテクテクあるいている所です
メノウ > あい
ヒュー > 「そういえば、冒険者になってから仕事してないな……」(笑
GM > ヒューさんは何かしていたんでしょうね。伏線にしてください4500点分(笑)
GM > 空はすごく暑いです。何か行動することはありますか?
ヒュー > てくてく、歩きましょう
メノウ > 普通に、歩いてる
GM > 了解です。
メノウ > アスタとハウゼンさんも一緒?
GM > アスタとハウゼンさんも一緒に行動しています。今日はあまりしゃべれませんが(笑)
GM > そんな感じで歩いていると、後、街まで数キロというところに来た時、前方から助けてくれ〜という男の人の声が聞こえます
GM > どうしますか?
ヒュー > 「?(メノウさんを見る)」
メノウ > 見えるの?
GM > まだ見えませんね。声だけです
メノウ > 声の方にとりあえず行きましょう。走っていきます
ヒュー > 同じく走って、です
GM > 了解。それでは、みなさんが走るということで、走っていくと
メノウ > 何か見えますか?
GM > 目の前に3匹のゴブリンと襲われている男の人が見えます。男の人は普通の人のようです
GM > 「ひぃ〜
GM > っていいながら逃げようとしています
メノウ > ゴブリン語でしゃべります。おとなしく逃げれば、命だけはたすけてやる
GM > ほぉほぉ
GM > 一匹のゴブリンが気付いて振り向きますが、他のゴブリンは襲います
GM > 気付いたゴブリンは「何だじゃまだどっかいけ」と人間語ではなします
ヒュー > 「(ヒソヒソ)頭良いゴブリンですね」
GM > 戦闘に入りますか?それとも何か行動とりますか?
メノウ > ところで、ゴブリンシャーマンなんですか?
GM > セージでふってください
メノウ > あい
★ヒューが、6面体のサイコロを振った。
★結果は、5修正されて、11だ!
★メノウが、6面体のサイコロを振った。
★結果は、3修正されて、11だ!
GM > いくつですか?
ヒュー > 11です
GM > 10以上ならわかります。ゴブリンシャーマンでないことがわかります
メノウ > 戦闘にはいるのかなー
ヒュー > 入りましょ
GM > 了解です。
GM > ゴブリンABCといますが、Aがみなさんにむかってきます。BとCは男の人を攻撃します
メノウ > Aはアスタとハウゼンさんにまかせよう
GM > そうすると。みなさんの行動は?
ヒュー > 男の人にプロテクションを 10m以内?
GM > 10メートル以内でいいです
ヒュー > 了解
メノウ > BCにウィルオーウィスプでこうげき。とどく?
GM > それでは、戦闘ですね。
GM > アスタの攻撃
GM > はずしている
GM > では、ヒューさんどうぞ
ヒュー > プロテクションを男の人に
GM > はい。ふってください
★ヒューが、6面体のサイコロを振った。
★結果は、0修正されて、12だ!
GM > 成功です。
ヒュー > ブハッ!!
メノウ > むだにめがいい(w
GM > 男の人のまわりにすごい光があらわれた(笑)
GM > それでは、メノウさん攻撃どうぞ
★メノウが、6面体のサイコロを振った。
★結果は、4修正されて、10だ!
★メノウが、6面体のサイコロを振った。
★結果は、4修正されて、13だ!
メノウ > 抵抗どうですか?
GM > あたってます。両方とも
★メノウが10のレーティングをした!
★7を出したので、結果は、3だ!
★メノウが10のレーティングをした!
★6を出したので、結果は、3だ!
メノウ > 両方7点です
GM > ウイルオーウイスプがバシっとあたって、かなりダメージがいった
GM > それでは、ゴブリンの攻撃です。男に攻撃します
GM > 男の背中にビシビシっとダメージがいった。血がにじんでいます
GM > そしてハウゼンさんの攻撃でゴブリンAはその場に倒れます
GM > 2R目
GM > ゴブリンの攻撃は、Bはメノウさんに攻撃します
GM > Cはそのまま男を攻撃します
メノウ > では、ゴブリンBを攻撃かなー
GM > 了解。
GM > ヒューさんは?
ヒュー > ん〜、Cとの間に割り込めないですか?
GM > 割り込むこともできると思います
ヒュー > では、割り込みます
GM > 了解です
GM > それでは、アスタさんとハウゼンさんはメノウさんに加勢します
メノウ > いや一人はひゅーのほうにいって。ソーサラーなんだし
ヒュー > あははー
GM > 了解。アスタさんCに攻撃します
GM > ゴブリンCは瀕死となりました
メノウ > ころさないでね
GM > ヒューさんは男との間に入りました
GM > それでは、メノウさんどうぞ
★メノウが、6面体のサイコロを振った。
★結果は、4修正されて、14だ!
GM > あったりです♪
★メノウが9のレーティングをした!
★5を出したので、結果は、2だ!
メノウ > 6点です
GM > あとちょっと生きてます
GM > それでは、ゴブリンの攻撃ですが、Cは間に入られたので困っています
GM > Bはメノウさんに攻撃します。回避してください
★メノウが、6面体のサイコロを振った。
★結果は、4修正されて、12だ!
GM > 余裕で回避です
GM > そしてハウゼンさんの武器の一撃でゴブBは倒れます
GM > 第3R
GM > ゴブCは逃げようとします
GM > 他の方の宣言は
メノウ > スネア
GM > (笑)
GM > ヒューさんは?
ヒュー > 待機
GM > 了解です。
GM > アスタとハウゼンはどうする?攻撃?
ヒュー > こけたところを
メノウ > Cを手加減で攻撃してほしい。ころさないように
ヒュー > 捕縛で
GM > 了解です
GM > それではアスタさんは行動を遅らせます
GM > ヒューさんは待機します
GM > メノウさんスネアどうぞ
★メノウが、6面体のサイコロを振った。
★結果は、4修正されて、11だ!
GM > 回避できませんので、すっこ〜んと綺麗にこけました
GM > それに対してアスタの手加減攻撃
GM > ゲシって音がしてゴブリンは気絶します
GM > ゴブリンは倒れると、男の人はありがとうございましたといいます。30代くらいの男性です
メノウ > ゴブリンに尋問したい
GM > 男の人は無視ですね(笑)男の人はおろおろしてる
GM > ゴブリンは気絶しています
メノウ > じゃあ、とりあえず
ヒュー > 「ゴブリンはチョット後回しにしましょうか?」
メノウ > 男の人とはなすかー
GM > それでは、男の人は安心する
ヒュー > 「大丈夫ですか?」>男の人
GM > ありがとうございます。傷は負いましたがなんとか回復できそうです。
GM > といって自分に手をかざすと、傷口がふさがっていく
メノウ > 災難でしたね
ヒュー > 「へぇ」
GM > 「えぇ。本当にありがとうございました
ヒュー > 「こんな所で何をなさっていたのですか?」
GM > 「街にむかっている所でした
GM > 「このお礼に街の酒場でおごらせてもらえませんか?」といいます
メノウ > それは、どうも。でも、その前にゴブリンを尋問したいので、少し手間取らせますが、いいですか
GM > もちろんといってにっこりします(^_^)
メノウ > では、なんで、街道にでてきたのかを問いただします
GM > ゴブリンに?
メノウ > はい
GM > それでは、気絶を直してください
ヒュー > レンジャー/応急手当
メノウ > ロープで捕縛しておきますね
GM > 了解です。それではヒューさんふってください
★ヒューが、6面体のサイコロを振った。
★結果は、0修正されて、4だ!
GM > あぶない(笑)
ヒュー > これでHPは1に、
GM > でも、息を吹き返します。まわりを見回して君たちを見るとびっくりしてます
ヒュー > GM、男の人はどの宗派ですか?
GM > 聞きますか?
ヒュー > いえ、ぱっと見てわからなければいいです
GM > ぱっと見では普通の人に見えます。防具とかもつけていません
ヒュー > 了解です。
ヒュー > 「さて、ゴブリンくん、こんな所でなにをやっているのですか?」
ゴブリン > 「はなせ〜
メノウ > 正直に答えれば、はなしてやるゴブ
GM > 人間語で話しています。
ゴブリン > 「ゴブリン語などと知能が低い
GM > といってふんって笑います
ヒュー > (笑
ゴブリン > 「はなせ〜
ヒュー > 「今の状況がわかってないみたいですねぇ、
ゴブリン > 「うっ
メノウ > そうみたいだねー、とブロードソードをつきつける
ヒュー > 「フフフ……」
ゴブリン > 「俺にどうしろというんだ(汗)
メノウ > なぜ、この男をおそった
ゴブリン > 「食料を盗むためだ
ヒュー > 「知っていることを洗いざらいはいてくれれば、それでいいんですよ」
ゴブリン > 「何が聞きたいんだ
ヒュー > 「他に仲間はいますか?」
ゴブリン > 「いるぞ。みんな賢いんだ。おまえたちみたいに野蛮ではない
メノウ > かしこいわりには盗みなどという野蛮なことをするもんだな
ゴブリン > 「暮らしていくためだ。暮らしていく以上のものは盗まん
メノウ > ならば、畑をたがやせ。賢いんだろ
ゴブリン > 「ほほぉ。それはいいことを聞いた。それはどうやってやるんだ?教えてくれ
ヒュー > 「まぁまぁ、メノウさん。ゴブリンに何を云っても無駄ですよ」
メノウ > 人間の村を、こっそり観察すれば、わかると思うのだがな
ゴブリン > 「そういうやつらもいる
ヒュー > 「さ、ほっといて街まで行きましょう」
メノウ > いや、人間語喋っているのが気になる
ヒュー > 「特に関係ないみたいですし」
ゴブリン > 「私は賢いのだ
GM > といって胸をはる
ヒュー > 「それに、わたしは疲れましたし」
メノウ > そういうことが、常識的に考えてありうるのかをチェックしていい?
ゴブリン > 常識的にゴブリンは人間語をはなせません。チェックするまでもなく
メノウ > でしょ、何かあると思うんだけどなー
ヒュー > シャーマンとかロードなら可能ですけどね
メノウ > でも、シャーマンじゃないんでしょ
ヒュー > 「でも、お金にならないですし」
GM > ゴブリンに見える
メノウ > いや、これは、大発見かも(w
ヒュー > (笑
メノウ > 見せ物になるぞ
GM > 男の人もちょこっと興味深げにみている
ゴブリン > 「びくっ俺は見世物などにはならんぞ。名誉ある死をえらぶ。誇り高きゴブリンとして
ヒュー > 「ほらほら、ゴブリンくんも嫌がっていることですし、」
メノウ > まあいい、とにかく畑を耕すことを覚えるんだな
ヒュー > 「サックリ殺して行きましょう」
メノウ > いや、約束だし、解放するよ
GM > いい人だ(笑)
ヒュー > いい人です(笑
メノウ > 畑のことを伝えて欲しいし
GM > (笑)
メノウ > 盗むなら、もっと賢くこっそりと、畑から盗むんだな(w。といって解放しよう
GM > 了解です。ゴブリンは頭を下げて森の中に去っていった
ヒュー > 「慈悲なんかかけるだけ無駄なんですけどね」
ヒュー > 「さて、(男の人に向き直って)街まで行きましょうか」
GM > 「はいっそれでは行きましょう
メノウ > では、町にいくー
GM > ということで街につきました
GM > 城壁もある中規模の街です。男の人は酒場まで案内するけど、酒場に向かっていいかな?
ヒュー > いいですよー
メノウ > いいですよ
GM > 了解です。
GM > 元気な娘さんとびやだるのようなおじさんのいる「太陽の娘亭」につく。娘さんは看板娘らしい
GM > 男は酒場につくと君たちにテーブルにすわるようにいって、娘に料理を適当に注文する
GM > 「今日は本当にありがとうございました。私はフォルティスといいます
フォルティス > 今日はどんどん食べてください
ヒュー > 「(見回して)いい店ですね」
フォルティス > 私もそんなにはきたことはないですが、いい酒場ですよね
メノウ > いえいえ、妙なゴブリンでしたね
フォルティス > ゴブリンも不思議なゴブリンでしたね
GM > フォルティスさんはそういってさわやかに笑っている
GM > アスタとハウゼンはもちろんドカ食いしてる
ヒュー > (笑
GM > 何かすることありますか?
メノウ > わたしも、ここぞと飲むます
ヒュー > ゆっくりと食事を
GM > 了解
GM > ヒューとフォルティスさん以外はもりあがりをみせています
GM > そんな中、酒場の主人がヒューさんに話しかけてきます
GM > かっぷくのいい人です
酒場の主人 > 「がっはっはっは。こんばんは。楽しんでいますか?
ヒュー > 「はい、こんばんわ。景気はどうですか?
酒場の主人 > 「あぁ、それなりに繁盛させてもらってるよ。ところであんたら冒険者かい?ふうていみてるとそんな感じだが
ヒュー > 「そうですけど、何かあったんですか?
酒場の主人 > いやぁ、ファリスの神殿で頼みたい事があるらしくってね。冒険者がいたら声をかけてくれっていわれてるんだよ。よかったら紹介するけど
ヒュー > 「ああ、 ありがとうございます。ちょうど路銀が尽きてきた所なんですよ
酒場の主人 > 「そりゃぁよかった。 なんかたいしたことのない冒険らしいから、ものたりないかもしれないけど頼むよ。
GM > といって神殿までの地図を渡します
ヒュー > 「あ、みなさんもいいですか? >PCオール
メノウ > あたし、よってって、ーぐ
メノウ > いいんじゃないのー
GM > ハウゼンさんは酒場の主人と金額について交渉しているようです
GM > アスタもよっててわからない(笑)
ヒュー > (笑
酒場の主人 > 「大丈夫みたいだな
ヒュー > (笑
GM > 主人はそういって見回すと去っていきます(笑)
フォルティス > よかったら私も話を聞いていいですか?遺跡とかの話であったらぜひ私もご一緒させてもらいたいのですが
ヒュー > 「はい。ただ、こんな状態(見回す)
GM > (笑)
GM > メノウさんは?
メノウ > あなたも冒険者なの?あぶないことは、やめたほうがいいよーーーうにゅう
ヒュー > 「なので、明日になりそうですがいいですか?(苦笑
GM > OKということで明日にしていい?
メノウ > はいどうぞ
ヒュー > OKです
GM > 了解です。
GM > 神殿にいくまでに何かする人います?
ヒュー > 無いです
GM > ちなみにアスタとハウゼンは原因不明の腹痛で倒れている(笑)
GM > 食べすぎ。おなかぴーぴー
ヒュー > 了解(笑
メノウ > ゴブリンについて調べる
GM > メノウさんゴブリンについてというとどんな事
メノウ > 人間の言葉を話すゴブリンについてとか、なんか、本にのってないかなー
GM > それじゃぁ、セージだろうね
メノウ > あい
GM > ふってみて
★メノウが、6面体のサイコロを振った。
★結果は、0修正されて、9だ!
GM > あなたの記憶の中にはそんなものを読んだことはなかった
メノウ > 本をさがしても見つからなかったと
GM > 本はどこにある本?
メノウ > 魔術師ギルドは?図書館とかついてないかなー
GM > それでは魔術師ギルドにいくんですね
メノウ > はい
GM > それではギルド。
GM > 「どんなごようけんでしょうか?
メノウ > 受付の人に聞こう、ゴブリンについて知りたいのですが、いい本とかないですかねー
GM > モンスター辞典をわたしてくれる
メノウ > 本を読む
GM > 普通にゴブリンについて書いてある
メノウ > 人間語を喋るゴブリンって聞いたことありますかー
GM > 「聞いたことないですね(笑)
メノウ > なるほどなるほど
GM > 「そういえば、ファリス神殿のミニエールさんがそんな話をしていたような。。。。
メノウ > そうですかー
GM > 「えぇ
メノウ > じゃあ、神殿の方にもいってきますね。ありがとうございました
GM > というわけで、神殿につきました
GM > 君たちが酒場のおやじの紹介だというとミニエールさんを紹介してくれる
ミニエール > 「はじめましてミニエールというものです
メノウ > はじめまして
ミニエール > 「お願いしたい件があるのですが
メノウ > はい、なんでしょう?
GM > ちなみにヒューさんとフォルティスさんはいるのであしからず
ヒュー > ほ、
ミニエール > 「この街のちかくにどうやらゴブリンが住んでいるようなのです。
ミニエール > 「ゴブリンなのでたいしたことはないと思うのですが、なぜか人間語を話すゴブリンでして
ミニエール > 「念のため冒険者の方に調査してもらおうと思っているのです
ミニエール > 「了解していただけますでしょうか?
メノウ > 調査が、依頼なんですかー
ヒュー > 「調査……ですか?」
ミニエール > 「もちろんゴブリンをみつけたら退治してください。ゴブリンを生かしておくわけにはいきません
メノウ > どちらが優先ですかー
ミニエール > 「そうですね。最悪ゴブリンを倒していただければよいです。不浄なものはすべて退治してください
メノウ > なるほど、しかし、私は、実は、そのゴブリンと話したのですが
ミニエール > 「えっあなたもゴブリンとあったのですか?
メノウ > はい
ミニエール > 「ならなおのこと話しがはやい。知能を持ったゴブリンなど危険なだけです。はやく退治しなければ
ミニエール > 「お願いできませんか?
GM > フォルティスさんは興味深げに聞いています
メノウ > 知的だったらどうしますかー。平和に暮らすことをゴブリンが、承知した場合です。
ミニエール > 「知的であろうがゴブリンです。いずれ悪いことをします。その前に退治すべきなのです
メノウ > なるほど
ヒュー > 「わかりました。報酬の方なのですが、……
ミニエール > 報酬はゴブリンということもありますが、一人頭500ガメル払います
ミニエール > 調査も成功したら1000ガメル払います
メノウ > それも一人頭ですかー
ミニエール > 「一人頭です
GM > どうでしょ?
メノウ > 私は、あまり気乗りしないなー。でもまあ、気になるし行ってみるかー
ヒュー > 「ということです。わたしたちにお任せ下さい」
ミニエール > 「お願いします
GM > ということで、地図を渡してくれる
メノウ > ゴブリンの居場所はつきとめられているのですかー
GM > わかっています
GM > 数日いった所の昔遺跡のあった場所に住み着いているようです。フォルティスさんも同行を申し出ます
ヒュー > 許可しますよ。役に立ちそうですし
フォルティス > 「ありがとうございます
GM > といってにっこりと笑う
メノウ > では、いきましょうかー
GM > 遺跡についてしまってもいいですか?その前になにかすることありますか?
ヒュー > 無いです
メノウ > 特になしです
GM > 了解です。
GM > 目的地につきます
ヒュー > あ、1日たったので精神力を回復させて置いていいですか?
GM > もちろん精神力は回復しても良いです
GM > だだっぴろい荒野に、ぽっかりと地下へもぐる階段の穴があいています。回りには特に気配は感じられません
ヒュー > 「ここ、みたいですね」
メノウ > ゴブリンの気配はある?生活感みたいな
GM > 特に気配は感じられませんが振ってみます?
★メノウが、6面体のサイコロを振った。
★結果は、0修正されて、10だ!
ヒュー > 具体的には、足跡とかですね
GM > ひらめでも高いねぇ。足跡が見つかる。遺跡に向かっている
メノウ > うーん、このなかかー
ヒュー > 何日くらい前についたものかは分かりますか?
GM > そうですね、レンジャーかシーフ+知力でふって
★メノウが、6面体のサイコロを振った。
★結果は、3修正されて、12だ!
GM > 12ならば数日以内についた足跡であることはわかる
メノウ > まあ、中に入りますか?どうしましょう?
ヒュー > 「ここまで来たんですから、入りましょうか」
メノウ > ですね
GM > 了解です。
メノウ > では、松明をつけて、中へと
ヒュー > メノウー男性ー自分という隊列でどうです?
メノウ > 後ろから付いていきます
GM > 順番もOKです。うしろ?ということはフォルティスさんが先頭(笑)
ヒュー > おや(笑
メノウ > いや、アスタさんとハウゼンさんの後ろね
GM > アスタさんとハウゼンさんは腹痛なのでいません(笑)
ヒュー > (笑
メノウ > あーそうなのかー。でもそれだったら、こないかも(汗
メノウ > 大丈夫なのか、この3人で。ファイター一人もおらんぞ
GM > ゴブリンですからねぇ
ヒュー > 頭を使えば(笑。魔法使い2人いますから
メノウ > いや、いくんだったら、ゴブリンの数、確認してからだね
GM > それじゃぁ、ミニエールさんがついていきましょうか?シナリオにはなかったが(笑)
メノウ > いや、人数だけ知りたい
GM > 人数がわかるのであれば苦労しない(笑)
ヒュー > あ、フォルティスさんは何Lv?
GM > フォルティスさんは2LVのプリーストです
メノウ > 3人で対処できないなら、一日待って、ついてきてもらうよ。アスタとハウゼンさんに
ヒュー > 了解
GM > アスタとハウゼンさんはNPCで無理なのではずしたのです。出されてもGMが困ります(笑)
ヒュー > 「とりあえず、わたしたちだけで調べられることは調べましょうか」
メノウ > じゃあ、いざというときは逃げる方向で(w
ヒュー > (笑
メノウ > とりあえず、調査に来たことにしましょうか。手に負えなかったら、速攻で、帰ります
ヒュー > 「さ、迷宮探査といきましょう」
GM > それでは、アスタさんとハウゼンさんを出しましょう。でもNPCなので話しませんけどいいですか?
メノウ > いいです
GM > 了解です。
GM > それでは、先頭がアスタとハウゼンがならびます。その後がフォルティス。後ろがメノウとヒューでいいですか?
ヒュー > OKです
メノウ > わたしは、それでいいです
GM > 了解です。
GM > 中はしっとりとした空気となっている
GM > 暗い地下道を移動していきます
GM > 本当はダンジョンものなのですが、ダンジョンだと時間がかかるので、2D6を振ってください
GM > たどりついた部屋を教えます
★メノウが、6面体のサイコロを振った。
★結果は、0修正されて、6だ!
GM > 綺麗に片付いていて、長い机がある。壁には木でできたキッチンがあり、いい匂いのスープが煮込まれている。
ヒュー > 「?」
GM > 中には誰もいない部屋です
ヒュー > 「料理、ゴブリンですか?」
GM > さぁ
ヒュー > 「ふむ(思案中)」
メノウ > ゴブリンのにおいとかしない?
GM > シーフ+知力でふってちょ
★メノウが、6面体のサイコロを振った。
★結果は、3修正されて、14だ!
GM > ゴブリンのにおいはまわりからします
メノウ > むむ、料理までするのか
GM > すごくおいしそうなスープです
メノウ > だから、気乗りしなかったのよね
ヒュー > 「後学のために、味見でもしましょうか?(笑」
GM > します?
ヒュー > ひとくち
GM > すっごくおいしいです(笑)鉄人の味
ヒュー > 「ほぉ、これは……!?(驚き)」
GM > (笑)
ヒュー > 「ずいぶんな腕前みたいですね」
GM > 鉄人ですからねぇ(笑)
GM > まだこの部屋にいますか?
メノウ > 材料わかります?
GM > そうですねぇ。隠し味まではわかりませんが
メノウ > だいたいで
GM > 人間に食べられるようなにんじんとかじゃがいもとかは入っています
メノウ > なるほど
GM > シチューのような感じです
メノウ > じゃ、他まわろっか
ヒュー > そうですね
GM > 他いきますか?
メノウ > はい
GM > それじゃぁ2D6をどうぞ
★メノウが6面体のサイコロを2回振った!
★結果は、0修正されて、5だ!
GM > 前方に真っ暗になっている部屋があります。普通の場所はたいまつがたかれていますが、ここだけまっくらです
GM > まだ部屋の前にいます
メノウ > インフラでみえない?
GM > 直線状には特にあたたかいものはみえない
メノウ > むう。特になにもないんだ
GM > 入り口から見える範囲では
ヒュー > 「では改めて、万物の根源たるマナよ……」
GM > 了解です。ではふってください
メノウ > 杖の先にでも唱えてね
★ヒューが6面体のサイコロを2回振った!
★結果は、0修正されて、8だ!
GM > 了解です。物体につくんでしたっけ?
ヒュー > 杖にします
GM > 了解です。杖が強い光をはなった
メノウ > 小説では、そんな記述があったんだけど
ヒュー > 半径10mの空間は光でてらされます。杖ごと移動可能
GM > 部屋の中。入り口から見える範囲には特になにもない。地面だけです
ヒュー > 「さ、行きますか」
メノウ > いきましょう
GM > シーフのある人は2D6+知力をふってください
★メノウが6面体のサイコロを2回振った!
★結果は、3修正されて、13だ!
GM > 扉の影から気配を感じる
ヒュー > セージチェックはいいですか?
GM > 姿がわからないのでセージはなしです
ヒュー > あ、そうでした(笑
メノウ > はなそう、でてきなさい
GM > でてきませんねぇ。ただ、がたって音が聞こえる
メノウ > じゃあ、中に入りましょう
GM > 普通に入ります?
メノウ > 警戒しながらね
GM > 了解。
GM > 警戒しながらなら、すぐにばれますね。扉の両側にゴブリンがいたんだけど
GM > 戦闘です
GM > 第1R
GM > ゴブリンAはアスタに
GM > ゴブリンBはハウゼンに攻撃します
GM > アスタ、ハウゼンはそれぞれ攻撃です
メノウ > ゴブリン語ではなす投降しなさい、
GM > 聞きませんね。相手は好戦的です
メノウ > 何人まで戦えるの?扉だから2人までかなー
GM > 部屋の入り口なので、2人だけですね近接は。あとは魔法とかならOKです
メノウ > じゃあ、あたりを警戒しつつしつつ何もしません
GM > 了解。
ヒュー > 待機です
GM > それでは、なんかGMのひとりぶたいですが
GM > ゴブリンの攻撃をハウゼンとアスタはふらりとよけて
GM > それぞれゴブリンに手傷を負わせます
GM > ゴブリン瀕死です
GM > 第2R
GM > ゴブリンはそれぞれに攻撃です
メノウ > 待機です。
ヒュー > 待機
GM > ハウゼン、アスタも攻撃です。
GM > ということで2Rでゴブリンは倒されました。力の差が歴然です
メノウ > だろうなー
GM > ですね
ヒュー > 死亡ですか?
GM > そうですね。第1Rで瀕死でしたので
メノウ > 部屋の中は何かありますか?
GM > ここは特になにもない部屋です
メノウ > じゃあ、他の部屋にいきましょう
ヒュー > ですね
GM > 了解。2D6どうそ
★ヒューが6面体のサイコロを2回振った!
★結果は、0修正されて、8だ!
GM > 何もない空き室です
ヒュー > さ、次ですね
メノウ > 次々
★ヒューが6面体のサイコロを2回振った!
★結果は、0修正されて、3だ!
GM > 扉のある部屋にきます。扉は普通の木の扉でしまってます
メノウ > 罠はありそうですか?
GM > どうでしょうか?シーフ+知力でどうぞ
★メノウが6面体のサイコロを2回振った!
★結果は、3修正されて、10だ!
GM > 特にないようです。
メノウ > じゃあ、注意深くあけてもらう。後ろに戻るね
GM > GMばっかしやなぁ(笑)
ヒュー > 鍵は?
GM > 鍵はかかってませんでした
GM > 一面豪華な家具が設置されている。
GM > 豪華な椅子に腰掛けゆっくりとパイプを燻らせているゴブリンがいる。
ヒュー > (笑
メノウ > 失礼しますゴブ
ゴブリン > あぁ、人間語でいいよ
ゴブリン > 「君たちはなにものかね
メノウ > 冒険者というものです
ゴブリン > 「あぁ、君たちが冒険者かね。たいへんだろう。どうだい一本すわないかね
メノウ > もらう
GM > 普通においしい葉巻です
ゴブリン > 「どうだいおいしいかい?
メノウ > はい、おいしいです。
ゴブリン > 「そうだろう。そうだろう
GM > といってうれしそうにしています
ヒュー > (笑
ヒュー > ゴブと友情が、
GM > (笑)
メノウ > こういってはなんなのですが、
ゴブリン > 「なんだい?
メノウ > あなたがたは、普通のゴブリンとは違うようですね
ゴブリン > 「あぁ、私たちは知能をもったゴブリンなんじゃよ
メノウ > ずっと、昔からですか?
ゴブリン > 「いや、そうでもない。しばらく前から知能を得たのさ
メノウ > どうして、知的になられたのですか?
ゴブリン > 「この遺跡の奥の方に像があってな?その像が力をくれたのじゃよ
GM > フォルティスさんが興味深そうにしている
メノウ > よろしければ、そこまで、案内願いますか?
ゴブリン > 「案内したいのじゃが、詳しい場所を忘れてしまってな
メノウ > そうですか、残念です。
ゴブリン > 「知恵を授かる前の記憶にかすかに残っているんじゃよ。もし、かすかな記憶でもいいのであれば案内してみても良いが。。。
メノウ > お願いします
ゴブリン > 「そうかい。それであれば、まぁ、ついてきなさい
GM > といって部屋をでます
メノウ > ついていく
ヒュー > では、ぞろぞろと
GM > 了解です。
GM > ゴブリンはどんどん奥の方に進んでいきます。すると左手に窓のあいた部屋があります。通路と平行にあるようです
GM > ゴブリンはそこを気にせずそのまま進んでいきます
GM > 気にする人はいますか?
ヒュー > 窓の外を見てみます
GM > 窓から部屋を覗いてみると、黒板のある部屋です
GM > 一人のゴブリンが黒板に向かって難しい計算式を書いています
ヒュー > こ、黒板?(笑
メノウ > ゴブさん、この部屋はなに?
ヒュー > 計算式!?(爆
ゴブリン > 「あぁ、この部屋は知恵を得たばっかりのゴブリンに教育をする所じゃよ。簡単な数式を教えとる
メノウ > なるほど、なるほど
GM > 大学くらいの数式をといています(笑)
ヒュー > PLより頭良い(爆
GM > そんな感じでその部屋も進んでいきます
メノウ > はい
GM > 次には部屋をつっきるかたちになります
GM > その部屋は酒場のような感じになっていて、2匹のごぶりんがへべれけになってぐちっています
GM > あと1匹は壁によりかかって黒ずくめでかっこつけています
GM > その黒ずくめが「お客さんかい?
GM > とたずねると
GM > 案内しているゴブリンが「あぁ
GM > といいます。
GM > 特に気にしなければそこも素通りします
メノウ > どぞ
ヒュー > 素通り
GM > そうすると。大きな部屋の前に来ます。ゴブリンが
ゴブリン > 「ちょっとよってってもらえないか?
GM > といいます
ヒュー > 「ええ、いいですよ」
メノウ > なになんですか?
ゴブリン > 人間の意見を聞きたいんだが。。
メノウ > はい?
ゴブリン > 「中で見て欲しいものがあるんだが?
メノウ > わかりました
GM > 特に問題なければ大きな部屋の中に案内されます。いいですか?
ヒュー > いいです
メノウ > 一応、警戒しておきます
GM > 了解です。
GM > 部屋の奥には緞帳がさがっています
メノウ > なんなんだろう?
GM > 君たちが入ると緞帳がするすると上がります
メノウ > 読み方がわからない(w
メノウ > 劇場?
GM > そのとおりです。そこから2人のホブゴブリンにはさまれたダークエルフが姿をあらわします。
GM > 君たちに一例をした後、話はじめます
GM > ダエ「どーもーホブゴブ大サーカスでーす!!
GM > ダエ「きみ、血液型、何型や?
GM > ホブ「子供の頃調べたときはB型やったけど、最近は調べてへんからわからへん♪
GM > ダエ「ああ、そういえば、おれも最近調べてへんな。明日病院へ行って来よう。‥‥
GM > ダエ「って、あほ、血液型が変わるかい!
GM > ゴブ「ハイー!ドン!ドン!ドン!
GM > ダエ「ノリツッコミ!
GM > ゴブ「ドドンドドン!
GM > ダエ「大成功!
GM > 紙吹雪ぱらぱら♪
ヒュー > 「(しばし、驚きで声も出せない)」 PLは爆笑中
メノウ > いっ一体(w
ゴブリン > どうでしょうか?本人たちは大都市でのデビューを考えているようなのですが?
ゴブリン > ダエ「どうでっか?おもろかったですか?
メノウ > あーなんだ、人間には、高度すぎてわからないとおもいます(w
GM > ダエ「そうでっかぁ。芸の道は厳しいなぁ
GM > ゴブ「わしどうでもいい」
GM > ダエ「どうでもいいんか〜い!!」
GM > ゴブ「ハイー!ドン!ドン!ドン!
ゴブリン > 「それでは行きますか?
メノウ > はい、
GM > ゴブリンさんは苦笑しながらその部屋から出て行く
GM > それからしばらく進んだ所で、大きな扉の前につきます。
ゴブリン > 「ここの先がそうだったと思うんだか。。。
GM > といってます
メノウ > 扉の罠を調べます
GM > それじゃぁシーフ+知力でどうぞ
★メノウが6面体のサイコロを2回振った!
★結果は、3修正されて、11だ!
GM > 特にないように思う
メノウ > じゃあ、後ろにもどってと。扉あけてねー
GM > それでは、アスタが扉をあける。
GM > 扉を開けると、正方形のほどほどの大きさの部屋があり、
GM > おっとその前に、
GM > 扉の上にはファリスの紋章が彫られていたようだが、割れている
ヒュー > 「……」
メノウ > ??
GM > 部屋の中には一体の像がある
GM > ゴブリンは外で待っている
メノウ > どんな像ですか?
ヒュー > セージチェェェェック!!
GM > どうぞ
★メノウが6面体のサイコロを2回振った!
★結果は、0修正されて、10だ!
★ヒューが6面体のサイコロを2回振った!
★結果は、5修正されて、13だ!
ヒュー > 13です
GM > 13なら
GM > おそらくだけど、ファラリスの異形であるような気がする
GM > フォルティスさんは興味深げに近づこうとする
GM > 「へぇ〜かわったぞうですねぇ」
ヒュー > 「ファラリス……何故?……」
ヒュー > ポツリと
メノウ > フォルティスさん、何かわかりますか?
GM > フォルティスさんはすこしニヤッとして像にさわる
ヒュー > まさか、、、、
GM > 神像にさわると「おぉ、あの書物に書いてあって通りだ!力だ!これこそ私の求めた力だ〜!!
GM > と叫ぶ。
GM > フォルティスの身体から大きな翼や爪がせり出してきて、いつのまにか、異形の姿に変化している。
ヒュー > ああー、
GM > 君たちの方に振り向く。ギラっとした視線が向けられる
ヒュー > 「フォルティスさん、いったい何を……?」
GM > フォルティスさんの感じはしませんね。何かに支配されている感じです。
GM > 君たちの方に近づいてくる
GM > そうですねぇ。あと数秒で接近しますね。このままであれば
メノウ > じゃあ、エンチャントかけてもらおう
GM > 了解♪
GM > アスタのエンチャント
ヒュー > ファイアーにしますか?
メノウ > いや、アスタのでいいです。攻撃魔法で、お願い
GM > 了解
★アスタが6面体のサイコロを2回振った!
★結果は、0修正されて、9だ!
GM > 成功です♪武器が光り輝いた
ヒュー > では、センス・マジックで
GM > 魔法はびんびん感じますね。像とフォルティスさんからは。邪悪な波動って感じでしょうか
ヒュー > わかりました
GM > それじゃぁ戦闘に入りますよ
メノウ > あい
GM > 第1R
メノウ > ウィルオーウィスプです
GM > フォルティスさんはアスタを攻撃
GM > ヒューさんの行動せんげんは?
ヒュー > ダメもとでディスペル
GM > おぉ。すごい
ヒュー > 多分、呪いか非解除だからなー
GM > それでは、アスタの攻撃
★GMが6面体のサイコロを2回振った!
★結果は、0修正されて、5だ!
GM > すかっ
GM > ヒューさんどうぞ
★ヒューが6面体のサイコロを2回振った!
★結果は、5修正されて、11だ!
ヒュー > 11です
GM > 魔法ははじかれた
GM > メノウさんどうぞ
★メノウが6面体のサイコロを2回振った!
★結果は、4修正されて、11だ!
GM > あたりません
★メノウが0のレーティングをした!
★8を出したので、結果は、2だ!
メノウ > 6点ね
GM > なるほど、少しとおったようです。ぷすって感じです
GM > ハウゼンの攻撃
★GMが6面体のサイコロを2回振った!
★結果は、0修正されて、12だ!
GM > あたりました
★GMが10のレーティングをした!
★10を出したので、結果は、5だ!
★GMが10のレーティングをした!
★3を出したので、結果は、1だ!
GM > ハウゼンさんの攻撃があたってかなりダメージを負わせた
GM > 次のRです
GM > フォルティスさんはハウゼンさんを攻撃します
GM > あとのNPCは同じ攻撃です
メノウ > おなじくウィスプで
GM > 了解
GM > ヒューさんは?
ヒュー > 知力を上げることについて、何か思いだしてみる
GM > セージでふってみてください。セージ+知力
★ヒューが6面体のサイコロを2回振った!
★結果は、5修正されて、8だ!
ヒュー > TT
GM > 8だと思い出しません(笑)
GM > 行動はどうしますか?考えて終了?
ヒュー > 考えて終了
GM > 了解です
GM > アスタの攻撃
★アスタが6面体のサイコロを2回振った!
★結果は、0修正されて、2だ!
GM > ファンブルなので10点(笑)
ヒュー > 10点
GM > ヒューさんは考え中
GM > メノウさんどうぞ
★メノウが6面体のサイコロを2回振った!
★結果は、4修正されて、12だ!
GM > ぎりぎりでかわされました
★メノウが0のレーティングをした!
★9を出したので、結果は、3だ!
メノウ > 7点
GM > ちょこっとダメージがいって服がやぶけました
GM > ハウゼンさんの攻撃
★ハウゼンが6面体のサイコロを2回振った!
★結果は、0修正されて、3だ!
GM > はずしました
GM > フォルティスさんの攻撃
★GMが6面体のサイコロを2回振った!
★結果は、0修正されて、10だ!
GM > あたって
★GMが10のレーティングをした!
★9を出したので、結果は、5だ!
GM > ダメージは止まりました
GM > 次のラウンド
GM > NPCすべて同じ行動です。みなさんは?
メノウ > 同じです
GM > 了解。
GM > ヒューさんも?
ヒュー > 待機
GM > 了解です。
GM > アスタの攻撃
★アスタが6面体のサイコロを2回振った!
★結果は、0修正されて、2だ!
GM > 10点
GM > ヒューさんは待機
GM > メノウさんどうぞ
★メノウが6面体のサイコロを2回振った!
★結果は、4修正されて、15だ!
GM > あたりました
★メノウが10のレーティングをした!
★11を出したので、結果は、6だ!
★メノウが10のレーティングをした!
★5を出したので、結果は、2だ!
GM > おぉ
メノウ > 12点
GM > フォルティスさんはがくっと倒れ伏しました。光がもろに胸にあたったようです
GM > しばらく静寂がながれます
メノウ > 像はどのぐらいの大きさですか?
GM > 人間大ですね。今でも鈍く光っている
ヒュー > 調べます
GM > 触るってことですか?
メノウ > 破壊してしまおうか>ヒュー
ヒュー > 何か書いてないですか?(笑
GM > 書いてはいないです
ヒュー > 触るのは危険っぽい
GM > どうでしょうか?フォルティスさんをみて判断してください
ヒュー > 「破壊すると何が起こるのかわからないですからねぇ」
GM > 微妙ですね
メノウ > しかし、このままにもできないでしょ
ヒュー > 「わたしが《ロック》かけておきましょう」
GM > ハードロックならば
ヒュー > Lvが足りないです(笑
GM > ロックも永久でしたっけ
ヒュー > は、ロックは1日でした。しーっまったー。これはほっときましょう
メノウ > いや、壊すでしょー。悪用されそうだし
ヒュー > フォルティスさんは?
GM > 死んでます
ヒュー > 了解
ヒュー > ゴブに埋めさせましょう
メノウ > なるほど
ゴブリン > 「ほぇ?
ゴブリン > 扉の紋章が封印してたんじゃないのかね?
メノウ > ゴブリン賢い
ヒュー > 破壊するのはチト難しいです
メノウ > さわれないからね 
ヒュー > 「破壊するのは危険が大きいですからね」
メノウ > 事の次第だけファリス神殿につたえよう。
ヒュー > 「後、破壊するとゴブリンさんが今の知力を保てる保証がないです」
ヒュー > 「わたしとしては、危険ですしファリス神殿に報告して解呪してもらうのが一番だと思います」
GM > えーっみなさんがもどろうとすると
GM > 遺跡を出た時にファリスの神官ミニエールさんに出会います
ミニエール > 「遅いから着てみたのだがゴブリンは退治してくれたかね?
メノウ > ゴブリンはたくさんいるので、とりあえず、調査だけしました。
ミニエール > 「そうか。それで、どうだった?何匹いたかね?
メノウ > かくかく、しかじかと、ファリスの紋章で、ファラリスの像が、封印されていたことを伝える
ミニエール > 「そんなにいたのかね。封印も含めてさっそくなんとかしなければ
ミニエール > 「ゴブリンは退治してくれるね?
ミニエール > 「封印は私がなんとかしよう
ヒュー > 「ええ、ゴブリンはまかせてください」
ミニエール > それでは、さっそく中に入ろうか(笑)
メノウ > ヒュー何とかなると思う?
ヒュー > 「ですが、ちょっと数が多いので
ミニエール > 「ゴブリンごときこれだけいれば問題なかろう
ヒュー > 「後、一週間ほど時間をいただけないでしょうか?
ミニエール > 全部で5人もいることだし、そんな間に像を悪用されたらこまるではないか。とても待てない
ヒュー > 「ええ、ですがゴブリン以外にもダークエルフもいましたし、まだ何かいるかもしれません」
ミニエール > 「調査は終わってないのかね?さきほど終了したのかと思ったのだが
ヒュー > 「だいたいは、ただ、逃さずに殲滅するにはもうすこし時間と準備が必要なんですよ」
ミニエール > 「どんな準備が必要なんだ?入り口さえはっていれば大丈夫だろう
メノウ > ゴブリンが知力を得た事に関しては、像が原因だと思われます。
ミニエール > 「ならなおさらあぶないではないか
メノウ > しかも、ダークエルフはちょっと、手にあまるかもしれないですし
ミニエール > 「う〜ん
ヒュー > 「もし、ここの話が外部にもれるとなおさら危険です。ですから、事は確実に進めなければ、」
ミニエール > 「ならばどうしろというのだ?ほっとくわけにもいかんだろう。ダークエルフなど悪の権化だからな
ヒュー > 「ですから、わたしたちがちゃんと掃除しておきますよ」
ミニエール > 「ならばいまでもできるだろう。調査して安全だとわからないと私もひくことができん。君たちにもそれくらいはわかるだろう
メノウ > ダークエルフの話は、はじめになかったので
ミニエール > 「で、
メノウ > 相手が、ちょっと悪いと思いますよ。ゴブリンだけでしたら、なんとかなるとは思いますけどね
ヒュー > 「ですから、ここは慎重に、」
ミニエール > 「ならば、私が今日のところは帰って、明日私兵をつれてむかうこととしよう
ミニエール > 「調査が終了していないようだから。金額は半分で良いな
メノウ > はい、構いません
ミニエール > といってガメルを渡す
ミニエール > んじゃぁ500ガメルを渡すとさっそく帰っていく
ミニエール > さて、取り残された2人はというか4人は
メノウ > まあ、ここで、張ってるのかな
ヒュー > ?
GM > 張ってるの?
メノウ > 我々も、帰るわけ?
ヒュー > PCとしては帰りますよ
GM > 了解。
ヒュー > メノウさんはいいですか?
メノウ > そうですね
GM > PCとしては帰るんですね
ヒュー > ゴブリン逃がさなくて
GM > 了解です。
メノウ > 見張りはしておきたいなー
ヒュー > 見張りですか?
GM > おそらく見張っていても明日、ミニエールが私兵をつれて入るだけだと思う
メノウ > うーん、大丈夫かな、ならいいや
GM > 了解です。
ヒュー > そっちですか、
GM > ???
ヒュー > いえいえ、
GM > 了解です。
メノウ > じゃあ、次回につづくと。。。
GM > その後ミニエールがどうなったかというのはわからないということにして
GM > 今回のシナリオは終わりとします
ヒュー > はーい
メノウ > OKです
GM > ちなみに次回には続きません(笑)
GM > それでは経験点は1000点をどうぞ
メノウ > やた
GM > 上げられる人はあげちゃってください。私は戦士に決定ですね。びしびし上げます。ソーサラーも入ってくれたことだし
ヒュー > 今回はなしです。後1000点
GM > おしいですね。あと1000点だったんだ
メノウ > シャーマン、あげました
GM > おぉ、とうとうヒールが使えるのか?
メノウ > つかえますー
ヒュー > わー ノノ
GM > これでますます強くなった
GM > さてさてそれでは、次回ですが、3月23日くらいはではどうでし
ょうか?
GM > 3月30日でもいいですが
メノウ > 2回お休みですか
ヒュー > (GM含め)3人集まれるなら、やっちゃっても良いと思います
が
GM > 一人いないとできませんからね
メノウ > やっぱり、人数いないとさみしいなー
GM > そうですね
メノウ > 今回、ハウゼンさんの説法に期待してたのに(w
GM > 説法があれば、ゴブリン救えたかもしれませんね、確実に
GM > あの説法は強力だ(笑)
ヒュー > このPT最強兵器は説法(笑
GM > 確かに(笑)
GM > リーサルウエポン
メノウ > ハウゼンいないと、お気楽メノウやれないよー
GM > 困ったもんです(笑)
メノウ > ハウゼンがいれば、適当にちゃかしてればいいんだけど
ヒュー > (笑
メノウ > いないと、自分である程度、動かないと
GM > まぁうちはハウゼンさんがいないと動きませんから(笑)
GM > 来たれ時期ヒーロー(笑)
GM > そうすると3月16くらいにしときますか?
GM > あんまりまわしても、GMするのがつらくなるし
メノウ > まあ、私は、たぶん、いつでも大丈夫でしょう。
GM > 3月16日だとメノウさんがGMになってしまいますけどいいですか?コウイチさんは休みになってしまうので
メノウ > プレイヤーは、ハウゼン&アスターですか
GM > そうですね。ファイターのみ
ヒュー > ですね
GM > バランス悪し(笑)
メノウ > 戦闘は、ある程度、安心ですけどね
GM > そうですね
GM > 今回はGMだけふってるような感じでしたからね。やっぱりファイターがいた方がいいですね
メノウ > ええ、ファイターがいかに、戦闘で大事かわかりますねー
GM > えぇ。困りますね。実際(笑)
GM > 最初からいなければ、それはそれで面白いのでしょうが、NPCがファイターだとつらいですね
GM > それともおとなしく3月23日にしときますか?
メノウ > どちらでもどうぞ
GM > そうするとコウイチさんのGMの番になりますがいいですか?
ヒュー > 了解デス。ドチラデモOKデスガ
GM > じゃぁ、3月23日ということでよろしくお願いします
メノウ > じゃあ、23日で
GM > 了解です。
GM > 今日はお疲れ様でした
メノウ > お疲れさまでした。
ヒュー > お疲れさまでした。
★ヒューがログアウトしました。
★メノウがログアウトしました。

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