チャットログ -TRPGチャット第8回-


【第8回TRPGチャットログ 2005/4/6】


チャットTRPG 第8回目ログ

GM    :ひろゆきさん
アスタ   :ゆずくん(魔法戦士/人間/女)
メノウ   :ひろゆきさん(精霊魔法が使えるシーフ/人間/女)※今回NPC
ハウゼン  :英丸さん(チャ・ザの神官戦士。旧パーティ最終兵器説法の持ち主/ドワーフ/男)
ヒュー   :コウイチさん(ソーサラー。まだ謎が多い/半エルフ/男)
イェーオリ :小笠原さん(レンジャーとシーフと両方使える。/人間/男)
チィ    :レティシアさん(ラーダの司祭。シーフ技能も持つ。宝物ハンター。チィが出てイェーオリとササがなだめるいいコンビ/人間/女)
ササ    :くぅさん(精霊魔法が使えるシーフ。ほんわかとしたエルフ/エルフ/男)
ディル   :冴さん(クレンクインを持ったマーファの神官。/人間/男)


★いらっしゃいませ。
★接続しました。
★イェーオリがログインしました。
★ヒューがログインしました。
★GMがログインしました。
★ハウゼンがログインしました。
★ササがログインしました。
ヒュー > おじゃましま〜す。こんばんは
イェーオリ > こんばんは。みなさん今日もよろしくお願いしますー。
ヒュー > こんばんは
ディル > こんばんはーー
ササ > こんばんは
GM > こんばんはー、まだ、画像ダウンロードしてないや。。。
ハウゼン > こんばんわー。画像ダウンロードするとアスタとイェーオリが映るんですね?
ヒュー > はい。そうですー
ヒュー > 赤髪のアスタと呼んで(笑
アスタ > (笑)
ヒュー > どこの国の王子様でしょうか?(笑 >ディルさん
ディル > を、をうぢさま?
ディル > (なんで王子様なのー?)
ヒュー > 何となくそれっぽいじゃないですか(笑
ディル > えー;
イェーオリ > きれいな金髪で精悍な姿のドット絵だからじゃないですか(^^ >王子さま
ディル > そんなキャラじゃにゃーだが;
GM > じゃあ、レオさんが、歌い終わって、宿屋に事情を話につれてきたところから、はじめましょう
GM > レオさんが、剣の話をごまかして歌って、その事情を宿屋で伝えるところでしたね
イェーオリ > はいはい。レオさんに一杯おごってるところです。
GM > レオ>なんで、リファールの剣が必要なんだい?
ディル > 像を壊すために剣が必要なんですよね確か・・・
GM > 像って?まさか、邪神の祭器の?(ぐびぐび)
ディル > (どこまで話していいんですか?)と皆にひそひそしたいです。
イェーオリ > (像のことはごまかしておいたほうがいいかも。)
ディル > (どうやって説明しましょう?)ひそひそ
GM > うーん、でも、封印されてるんじゃないかな。あ。きみたちも、リファールに興味があるの?
イェーオリ > ん? リファールの剣も封印されてるということかな?
GM > そんなことはないと思うけど
イェーオリ > そう。学術的興味があって、いろいろ調べているのですよ。>りふぁーる
GM > 僕は、これから、リファールの故郷のマーファの村に行く予定なんだ。よかったら、一緒にいくかい?
ディル > マーファの村ですか〜そういえばリファールはマーファの村出身でしたね。
GM > 本当の名前はティル村っていうんだよ。マーファの信者が多いから、歌では、そう歌ってるけどさ。
ディル >近いんですか??
GM > 近いよ。2日ぐらいでつくかなぁ
ササ > せっかくですからご一緒しませんか?
ディル > 私はいいと思いますが・・・みなさんは??
ハウゼン > いいと思います。
アスタ > う〜ん。みんなが行くというなら反対はしないよ。だけどゴブリンの方が心配かな。。。。
ディル > 心配・・というと、ファリスの神殿がらみですか??あるいは像のことを知っている誰か、ですか?
アスタ > う〜ん。ファリスの神殿の事もあるし、守りたいかなぁ。ゴブリンに話していないっていうのもいまいち乗り気になれない理由かな。。。。
ディル > 壊すことを?
アスタ > そうだね。あと、これからどうするのかとかぜんぜん話してないしさ
アスタ > なんとなく乗り気でない顔はしています。でも、基本的には賛成です
イェーオリ > えーと、今は酒場で、PCは全員揃っていると言うことで話を進めていいんですよね? >GM
GM > はい
イェーオリ > それについては……先に話し合ったほうがいいですね。
ディル > 徹夜して結論が出なかったですからね・・・
イェーオリ > パーティの方針は決めておきたいね。今はレオが目の前にいるからあれだけど……。
ディル > (そういえば、誤魔化してもらった剣のくだりはもう聞いたっけ?)
GM > 気が向いたら、明日の朝、いっしょにいこう。僕は、部屋にもどるよ。と、レオさんは、この場を去ろうとします
イェーオリ > その前に、リファールの剣について、おしえてもらいたいんだけど、と
GM > ん、リファールの剣?
イェーオリ > もう一杯用意しつつ、レオをよびとめますー
ディル > 具体的にレオさんはどの程度ご存知なんですか??
GM > 僕は、リファールの伝説を完成させるために、いろいろ、調べているんだ。
GM > もちろん、全部が全部、本当かどうかは、わからないけどね
ディル > なるほど
イェーオリ > できればその話を教えてもらいたいんだけど……。
ディル > 現時点の歌の内容は、手に入れられなかった、だったか、後日手に入れた、でしたっけ?
GM > 歌は、聴いてくれたかい?
イェーオリ > うん。歌は良かったよ。すごく。
GM > 歌を聴いてた人はいたはず。でも、リファールの剣については、ごまかして歌いました
GM > GM発言ね↑
ディル > そうそう
イェーオリ > でも、前回チィが歌う前にごまかしてくれって、耳打ちしただろう。
イェーオリ > ちょっと我々も剣のことについて調べているんで、教えてもらえると助かるな。
GM > リファールは、闇司祭を倒すために、古代王国の迷宮にいどむんだよ。
GM > そこで、魔剣を手に入れて、それを、リファールの剣って読んでるのさ
GM > 伝承によれば、緑色の剣だったそうだよ
ディル > よく調べてますね〜と感心してます。
GM > リファールの人間なら、結構しってるんじゃないかな
イェーオリ > なるほど。有名な話なんだ……
ディル > (このパーティにリファール人はいるの?)
ササ > あら、その闇司祭がガルゴンですか?
GM > そうだよ
ディル > レオから聞けるのはそのくらい?
イェーオリ > その剣は今でも残ってるという話はあるのかな?
GM > どんな魔力が魔剣にあったかは、しらないなぁー
ササ > あれ、ガルゴンを倒してから剣じゃなかったっけ。。
GM > いえいえ、ガルゴンに一回目あったとき>剣なし
GM > 2回目>剣あり
GM > という話でした。
ディル > 剣がなかったから像を奪ったんでしょうか
ササ > なるる
GM > そうかもね
ササ > でも剣持っておきながらリファールが像を壊さなかったのはなんでだろうね・・・
GM > とにかく、儀式の邪魔をするのが、せいぜいだったんだよ
GM > 像を壊すことが、できない理由があったのかもね
ササ > かな〜
ディル > えぇっと、像が壊せるのが剣だけだって話は、ファリス神殿からの情報でしたよね
イェーオリ > そうだね >ファリス神殿から
GM > リファールの剣なら、壊せる**かも**
ディル > 想像の域ですが、像を奪ったけど壊せなかったから封印した。その後剣を手に入れた。闇司祭を倒した。「もしかしたら」壊せる「かもしれない」 
GM > まあ、きっと、故郷だから、なにか手がかりが得られるさ
イェーオリ > で、レオはその剣のありかを知ってるのかな?
GM > 地道に調べてくしかないよ
イェーオリ > 言い伝えには残ってないの?
GM > リファールは、故郷にもどったから、剣も持ち帰ってるかもね
ディル > なるほど
イェーオリ > 具体的な情報は残ってないってことかあ……
ディル > 知りたければ情報を追っていくしかないんですね
ハウゼン > ファリス神殿も剣を探すのでしょうか?皆?
ディル > ありうる・・・<ファリス
GM > 君たちは、像について、なにか知ってるのかい?できれば、聴きたいなぁ
ディル > (どうしますか〜)ひそひそ
イェーオリ > (いや、これは言わないほうがいいと思う。こっちだけ聞いて申し訳ないけど……)
ハウゼン > (チィの返金時の説明は皆知らないんだよね。チィの説明にあわせておくのがよいのでは?)
アスタ > まぁ、あたいは話してもいいとは思うけどね
GM > 聴いてたことにしていいよ、概略は
GM > リファールの剣が、こわせるかもって、ファリス神殿の司祭がいってたことね
ディル > 酒場に集まったときに、みんなにさくっと話してるっぽいですよ<チィ
イェーオリ > ですね。レオを酒場に案内しがてら、聞いていたってことで。
ハウゼン > 新PTがゴブリン退治に言ったときに、冒険者がゴブリンを守っていると言う事と、怪しい像をもっていたことについても説明されている?
イェーオリ > ん? だれがですか? >ハウゼン
GM > その冒険者って、ハウゼンさんたちです。
ハウゼン > レオにはハウゼンたちがゴブリン側にいたことは知られたくないけど・・・、知っていますか?GM
GM > しらないです。
ディル > レオはこっちが剣を探してる理由を知りたいっぽいです。像の件を話すか否か
イェーオリ > そう。でもレオにぜんぶ話すのはまずいようなが気がする。
ディル > 同感です。
イェーオリ > 彼も共犯になっちゃうし、彼をそこまで信用できるかというのもある
チィ > 巻き込むのは危険危険
イェーオリ > ただ、前回チィが必死に剣について歌うのをとめてたから……。どういいつくろおうかと。
アスタ > はぁ〜って頭を振ってる(笑)
チィ > よし、それじゃあ、実はレオさん……
GM > なんだい
チィ > あたしたち、依頼に失敗したの
GM > えっ
チィ > ううん、正しくは失敗じゃないんだけど実は……
イェーオリ > (っと、ここはチィにまかせますか)
ディル > (そですね。アスタが不満そうですが(苦笑) )
チィ > ゴブリン達が危険な像を持っているって話でね、あたしたちが受けた依頼はその見張りだったんだけど……、もう、あたしたちが到着した時には逃げ出した後だったの
GM > 祭器は、やはり、実在したのですか!
チィ > 本物かは分からないけど、おそらく……それで、そのゴブリン達に味方した冒険者がいるらしいの。その冒険者を出し抜いて剣を手に入れないと危険な像を放置してしまう事になるのよ
GM > なんと
チィ > 神官として、人々に危険が及ぶのは見逃せない。だから、その冒険者の耳に入るのを防ぎたかったの……ごめんね。それが理由だったんだ
チィ > (これでいいのか諸君)
ハウゼン > 黙々、^^)
ディル > (ナイス口先)
アスタ > 机につっぷしてる(笑)
ヒュー > (そっぽ向いてる)
ディル > (黙っておけば分かりません(笑)
アスタ > そういうの嫌いだけどみんなの為にがまん
GM > 納得してます
ササ > 微妙なほんとと嘘が混じってていい感じ・・・
チィ > 剣さえ手に入れば、像を壊せる
GM > その邪悪な冒険者を倒すためにも剣が必要なわけですね
チィ > 是非協力して下さい!(涙目うるうる)
アスタ > がまんできないので「頭痛いわ、ごめん、先にあがるわ」といって自分の部屋に戻ります(笑)
GM > 伝承によれば、リファールの故郷には、真実の泉とよばれる不思議な泉があったとされます
ハウゼン > ふむふむ
GM > ひょっとしたら、泉の精がなにか知ってるかもしれないですね。リファールは、泉の精とは、友人だったそうですから
チィ > そうなんですか……みなさん、泉の精に会いに行きましょう!
イェーオリ > うん。僕も行くのは反対じゃないよ。
イェーオリ > ほう。それは面白そうだなぁ。ぜひ話してみたいなぁ(笑)
ハウゼン > では、話は決まりましたな。レオさんに付いて泉の精に会いに行くツアーに出発しましょう
イェーオリ > っと、レオに話を聞くのはこれくらいかな? 他に聞くことあります?>みんな
ディル > (私は思いつきません)
ササ > 特にないかな
チィ > (話を聞き逃しててもあたしゃ知らんぞー?)
GM > じゃあ、明日の朝、いっしょに行こう。じゃぁ。と今度こそ、部屋に戻ろうとします
イェーオリ > まった、ハウゼン。出発するかどうかは、このあと話し合いますのでー
ハウゼン > あい
ヒュー > 引き留めません
チィ > ばいばい、と手を振る
イェーオリ > それじゃあ明日ー、とレオに手を振ります。
GM > じゃ
アスタ > 夜に行動していい?
GM > どうぞ。ちなみに、伯爵の館が、公開されてますが、それは、スルーでいいですか
チィ > 見に行くー
ササ > 行こうかな
ディル > じゃあ私も皆さんについて見に行きましょう
イェーオリ > うーん。観に行ったほうがいい気はするけど……ああ、みんな行くのか。
チィ > あたしは頭使うの苦手だからーいーちゃんにお任せ☆
イェーオリ > Σ( ̄□ ̄ おまかせ!?
ディル > 頼られてますね〜>イーさん
アスタ > そんじゃぁ、そっちを先にやってちょ
GM > では、じゃあ、アスタ以外はやしき?
アスタ > ヒューはどうする?ヒューによって変わるかな
ヒュー > アスタに付き合いますよー
アスタ > ヒューに話しがあるんだけどっていっときます
GM > じゃあ、アスタとヒューは別行動でいいのかな
アスタ > そうしますか? > ヒュー
ヒュー > はい
イェーオリ > じゃあ、夜に合流して、今後のパーティの方針を話し合う、でいいですか? >アスタとヒュー
イェーオリ > あ、ちなみにメノウはどうしてます? >GM
GM > メノウは、アスタと一緒で
アスタ > あっそうしてもらえると助かる(^_^)
アスタ > 楽しんで来てねといって笑う
GM > じゃあ、他のみなさんは、タリング伯爵の屋敷についたことにしますね。
チィ > キュピーンと目を光らせる
GM > とても、にぎわってます
ササ > 流石お祭りですねぇ
イェーオリ > はいはい。なにか珍しいものはないかなーと物色してますよー(^^
ディル > (アスタの笑顔に疑問をもちつつ)展示物は前衛的だと聞いてますが
GM > 変な像が、あちこちに、自慢げに飾られてます
ディル > ・・・理解不能?
チィ > ファリス、あるいはファラリスの像を探します。ファラリスは無いだろうけどー
GM > ファラリスはありません(w
ハウゼン > 説明してくれる人はいるんだろうか?
GM > 球体が3つ棒でつながっている像の下に、「友情」とか書いてます(w
ディル > (笑 <友情
チィ > ファリス像?
GM > ファリス像はありますね
チィ > 手袋してペタペタ触る
GM > こっこら、さわるな
チィ > うーん、これはいい物ですねー
GM > わっわかりますかー
チィ > おや、あなたがタリング伯爵様で?
GM > いや、違いますよー
チィ > では一体?
GM > 像が好きなだけ
チィ > あはは、同じ観光さんですかー
GM > タリング伯爵は芸術がわかりますよねっ
チィ > どうです?この手触りこそが芸術の真髄だと思うのですが?
チィ > その人を誘うよ
GM > いえ、私にはお役目がありますから
イェーオリ > 彫像というのは、手で触れてこそ価値がわかるものですよ(^^
ササ > まず触るときはセンスマジックしてからというのは聞きましたが・・・
イェーオリ > うあ……こういうところに置いてある像に魔力がかかってたら……それはもう…… >せんすまじっく
GM > となえるの?
イェーオリ > いや、となえないと思いますけど(^^;
ディル > 唱えられる人いないんじゃ?
GM > そっか
イェーオリ > 呪いとかかかってたらそれはもう諦めるしか!
ササ > 運ぶ人がまずさわったと思いますから大丈夫でしょ
チィ > ここは一つ、タリング伯爵自らのお話を聞いてみたいですよー。やっぱりお忙しいのでしょうかねぇ…?
GM > 挨拶があるらしい。直接1対1で会うのはむりかな
チィ > ではその間に執事さんへ取次ぎ頼む
GM > じゃあ、執事さんのところに案内される。
チィ > アルジャンさん、情報ありがとうございました
GM > なんのなんの
チィ > おかげでまた一つ、手がかりを掴むことができました。この調子であれば、いずれ危険な祭器を破壊することも可能でしょう
GM > うむ
チィ > ……しかしてここで一つ大事なお話が。以前お聞きした際に、魔力が貯まっていると破壊した際に危険ではないか?とのことでしたが
GM > うむ
チィ > 何か魔力を放出させる方法についてご存知ありませんでしょうか?
GM > 邪悪な奇跡をおこすことだの。むろん、そんなことをするわけにはいかんが。。。
チィ > やはりそれしか……つまり実際に手はないのですね
GM > 危険があるかもしれないのを承知で壊すか、また、封印するか。いずれにせよ、像を確保するのが、先決だとおもうが。。。
チィ > なるほどなるほど、お忙しい中ありがとうございました
チィ > (他のメンバーで、執事から情報聞く人ー?)
ハウゼン > はい。伯爵が、その危険な像をほしいとか思っていないですよね?
ディル > (言われてみれば・・・
GM > それを執事に聴くの?
ハウゼン > はい
GM > これは、あまり、いってほしくないのだが、、伯爵さまの像好きもこまったものでの。壊す前にレプリカをつくりたいとか
チィ > ……なるほど。形を真似るだけなら問題ありませんよね?
GM > いや、問題じゃよ
ディル > 倫理的にどうなんだろうとは思いますが
ハウゼン > 執事さまも苦労が絶えませんな。
GM > まったくじゃ
チィ > あー、そうか、ファラリス像を堂々と飾るのも……
ハウゼン > もちろんレプリカは避けた方がよいでしょう。
チィ > かと言って隠してしまってはファラリス信者と誤解され
イェーオリ > あれ、領主様はその像の形を知っているのですか?
GM > わしが、一応報告したのじゃよ
ハウゼン > (そんなこと報告したら、欲しくなるよね)
GM > その像が、本当に邪神の祭器であれば、大変なことじゃからの。そうでないことを祈るばかりじゃ、
イェーオリ > (なるほど。ということは見つかったら非常にまずいのね……)
ハウゼン > (皆、仕事の交渉しても良いですか?ヒソヒソ
イェーオリ > (いいですよー)
ディル > (仕事?)
チィ > (名誉と金、どっちがいい?名誉ならファリス神殿に両方持ち込むと名前が知れ渡る。金が欲しければ伯爵に持ってくれば金にはなる
ハウゼン > 伯爵にもファリスにも渡しません。壊すかどうかは皆で決めます
チィ > (いやいや、どっちの前で破壊するか、だよ
ディル > どっちも却下したいような気が
ハウゼン > 執事には伯爵の手に渡らないことを仕事として請け負いたいと思うのですが
チィ > ノーコメント。反対はしない
イェーオリ > それはいいかもね。僕らの目的とも反しない。
ハウゼン > では執事殿
GM > なんじゃ
ハウゼン > 伯爵様の手に邪神の像がわたるなど危険です。像好きなだけなのに、ファラリス信仰と思われては御家も断絶
GM > 危険ではないが、わしは、こまるの。そのとおりじゃ
アスタ > さすがチャザ(笑) > ハウゼン
チィ > 金銭交渉はラーダより上手い
アスタ > (笑)
ハウゼン > われわれで伯爵様の手に渡らないようにしたいと思いますが、いかがでしょうか
GM > その像を破壊してくれるということかの
ディル > (執事が判断できることなのか疑問だけどー)
GM > それとも、隠すとか
ハウゼン > それについてはファリス神のうかがいを立てることになるでしょう
GM > なんにせよ、像を確保しないことには、
ハウゼン > はっ、像の確保をしたいと思います。
GM > ファリス神殿にその像をまかせるのじゃな
ハウゼン > 像の処分方法については、ファリス神のうかがいを立てることが必須と思っています。(個人的に)
GM > うむ、それがよい。さすがに、タリングさまも、それで、あきらめることじゃろうて
ハウゼン > つきましては執事さまの権限の範囲でわれわれを雇っていただけないでしょうか。
ハウゼン > この度はゴブリン以外にも冒険者がついていることが確認されております。
チィ > (アンタだろーが、と突っ込みを入れたいー♪)
ディル > (しーっ(笑)>チィ
GM > そうじゃの、見事、像の確保に成功し、伯爵様の目にふれないようにファリス神殿に持ち込んでもらえれば、報酬ははらおう
イェーオリ > (ほんとに商売上手だ、ハウゼン(笑))
ハウゼン > ファリス神殿への持込までが仕事ですね
GM > もちろんじゃ、タリングさまにレプリカをつくらせるわけにはいかん
チィ > げふんげふんと耳打ち(総額で。顔をファリス神殿に出せないメンバーもいるから
ハウゼン > では総額でいくらほどご用意していただけますかな?
GM > 1万ガメルぐらいどうじゃ
ハウゼン > (どうかな皆?
チィ > グリーンライトが買えますな(OK
GM > もちろん、全部でだよ
ササ > うんうん
ディル > いいんじゃないですか??
ハウゼン > (どうせ像を確保するんだし、金がでるだけよいか?
チィ > (GOGO!!
イェーオリ > (だいたい相場だね。>10000がめる)
ハウゼン > では、その金額にてお受けいたします。仕事はきっちりさせていただきますので、ご安心を。
GM > たのむぞ
ハウゼン > ははー
ハウゼン > では他に執事と話したい人は?
チィ > (なしー
イェーオリ > (とりあえずこんなところかな。ないです
ディル > ありませーん
ササ > 同じく
GM > お屋敷では、最後に、伯爵さまの、ありがたーい挨拶が会場に流れます
チィ > 聞いておこ
イェーオリ > ちなみに伯爵様の姿はひとめでも見れました?
GM > 挨拶をきくなら見れるよ
ハウゼン > 聞いていきましょう
イェーオリ > それでは姿だけ確認。 ほほー、あれが伯爵様かぁ。
チィ > 手合わせを願いたいにゃー
GM > 中年の、引き締まった体をした、男性ね
GM > まあ、建国してからの苦労話と芸術のはなしがまざったはなしを聴かせてくれた
GM > 芸術を愛する心があるかぎり、リファールも安泰です。
GM > と、しめましたとさ
チィ > リファールバンザイ!芸術万歳!それじゃ、みんな帰ろうかー?
GM > りふぁーるばんざーい
ディル > (・・・つ、ついていけないっ!?)
GM > みんな、とぼとぼと、帰っていきます。
ハウゼン > とぼとぼ
ディル > 帰りましょう。
チィ > ぼとぼと
GM > では、アスタ達の行動です。
ヒュー > はーい
アスタ > ほ〜い
GM > なにをしますか?
アスタ > さて、自分の部屋にヒューとメノウを呼びます
GM > メノウ>なーにー
ヒュー > 「さて、行きましょうか」
アスタ > あぁ、悪かったね呼んでしまって?。。。。。。。。。。。。
アスタ > ってわかってんのか!!(笑)
ヒュー > 「アスタさんは単純ですから (笑」
アスタ > (笑)
アスタ > 実はさ
GM > メノウ>実は?
アスタ > あたいはゴブリンと話をしたいと思ってるんだ。そうしないと何もはじまらないような気がしてさ。
アスタ > このままだと、強引に話しが進んでしまいそうな気がするんだ。
アスタ > そうなるとゴブリンに対して申し訳なくてな
GM > メノウ>そっかー
アスタ > でも、話すと新PTに悪い気もする。それで、みんなの意見が聞きたくてね
ヒュー > 「(わかってますよ〜。というなま暖かい視線と笑み)」
アスタ > ヒューさんいいひと(笑)
アスタ > とにかくゴブリンを助けたいんだあたいは。
GM > メノウ>話だけとおして、でも、私は、破壊できるならしたいなぁ
アスタ > うん。それは、話をしてみて考えたいと思うんだ。だって、当事者に何も聞かないで決めるなんてあたいにはできないよ。。。。。
GM > では、ゴブリンの洞窟に向かいますか?
ヒュー > 「決まりですね」行きますよ〜
GM > じゃあ、ついた
アスタ > ほぇっついてしまった(笑)
アスタ > それでは、ホップさんに面会します。ゴブ爺ね
アスタ > 「実は話しがあるんだ聞いてもらえるかな?」
GM > なんじゃ
アスタ > 「あの像なんだけど、やっぱり良い像ではないみたいなんだ
GM > 。。。
アスタ > 「それで、できればあの像を壊したいんだ。みんなの気持ちもわかるから、ちゃんと話だけでもしようって思ってね
GM > わしら、は何もいわん
アスタ > 「爺さん。。。。。
GM > 助けてもらっただけで感謝しとるんじゃ
アスタ > 「爺さんいい人すぎるよ。。。。。。といってうつむいてしまいます
GM > むろん、像は、できればのこしてほしい
アスタ > 「うん
GM > だが、それがのぞめるわけでもないのじゃろう
アスタ > 「そうだね。像を悪い人が使うと、大変な事になりそうなんだ。。。。。。
アスタ > 「感謝するよ。。。。。爺さん。。。。。。
アスタ > といって、ヒューの方を見る
GM > それは、こっちのせりふじゃ、ありがとう
アスタ > うつむいてしまいますので、ヒューさんフォローして(笑)
ヒュー > アイサー(笑
ディル > (いぃコンビネーションだなぁ・・・)
アスタ > (笑) > いいコンビネーション
ヒュー > PL発言 像はファリス神殿にあずけちゃっていいですか?
アスタ > いいと思う
ヒュー > 他のPLさんは?
アスタ > それは後で話しでしょう
GM > じゃあ、宿にもどります?
アスタ > その前に、子供の問題とか、今後どうしたいか
GM > 静かにくらすつもりらしい。子供は、一生懸命、よくなるように育てるつもりのようです
アスタ > それ聞いて安心した。アスタは信じるよ。ここまで聞いてくれる爺さんだもん
ヒュー > 「実は、この像をファリス神殿にあずけようと思います。このままここに置いていても、いつ誰に知られて、狙われるともわかりません」
GM > ファリス神殿にあずけることについては、もちろん、なにもいわないよ。うんうんとうなずいている
ヒュー > 「子どもは、わたしたちが解決手段を見つけるまで、自粛して欲しいのですが。。」
GM > まあ、自粛するとおもうよ
アスタ > うんうん。「できるだけはやい解決策を見つけるよ」っていいます
ヒュー > PL発言 場所はちょっと近すぎるかも(笑
アスタ > うん、場所は移動した方がいいとおもうんだよね
アスタ > もしくは、ディルさんに隠してもらうとか。
ディル > (なぜ私・・・)
アスタ > レンジャー4だからね
ディル > (あぁそれでか〜)
アスタ > うん(笑)
ヒュー > PL発言 ちょっと、探しますか。
GM > 今夜?
ヒュー > むぅ、ヒューはマーファ村に遅れて行くしかない
アスタ > それでは、頼もうかな。でも、見つかるかなぁ。。。それでは、ヒューの意見を尊重します。
ヒュー > 「で、今この場所も人里に近すぎるので、もう少し静かな場所に引っ越してもらおうと思うのですが」
ヒュー > ディルには後で協力を要請するとして、ファリス神官に殲滅されたら元も子もない(笑
アスタ > ゴブリンはOKしてくれる?それともここにいたい?
GM > OKだね
ヒュー > 「で、すぐにでも引っ越しの準備を始めて欲しいんです」ヒュー > っと
GM > もちろん、いい隠れ家があれば、そっちにいきたいんじゃが
アスタ > 「うちらにまかせてよ。悪いようにはしないよ
ヒュー > なら、ヒューは残って引っ越しの準備を手伝う方向で
GM > 宿屋にはもどらないの?
アスタ > で、メノウとアスタは戻る
GM > ヒューはのこるのね?
ヒュー > はい、時間ないの(苦笑
GM > 引っ越し先は?
アスタ > ヒューが探します
GM > じゃあ、レンジャー+知力でどぞ
★ヒューが、6面体のサイコロを振った。
★結果は、4修正されて、13だ!
アスタ > どうです?
GM > みつかりました
アスタ > はやい(笑)
GM > ここより、人里からはなれた、洞窟をみつけた
アスタ > さすがヒュー!!
アスタ > 新PTの誤解を受けるかもしれないし、準備はしない方がいいと思うんだけどどうする?
ヒュー > いや、今の住処だと遅かれ早かれ人に見つかります
GM > どうするの?
アスタ > うん、そうだけど、ゴブリンが勝手に逃げようとしたとか思われるとややこしくなるかなぁと
アスタ > 新PTと話してからにしない。引越し手伝うの?
ヒュー > う〜ん
アスタ > すぐに引っ越したい?
アスタ > そうすると新PTを裏切って勝手に行動した事になってしまうけど、どちらを優先する?
ヒュー > 建国祭が終わると、兵がファリスの要請で動くおそれがあります
アスタ > なるほどぉ。
ヒュー > というわけで、引っ越しを急ぎましょう
アスタ > わかった。帰ってからがつらいけど、せめられる覚悟でゴブリンと話した事を話すね。そうしないとややこしい話になるから
ヒュー > ノシ
GM > 像も新しい隠れ場に移動?
アスタ > 引き渡す予定だから移動しないんだよね
チィ > (待て待て待てー!)
アスタ > チィさんはいないから(笑)
チィ > (沈黙)
ヒュー > 後で
アスタ > そうだね。ちゃんと新PTに話してから
GM > じゃあ、宿屋にもってくの?
アスタ > いや、まだ洞窟でいいでしょ。すぐには準備できないでしょ?
GM > じゃあ、そのままのばしょね
ヒュー > 人手が足りない(笑 <像の移動
アスタ > となるとメノウに見張っててもらおうかな(笑)
アスタ > 「メノウお願いできるかな?
GM > メノウ>いいよー
アスタ > 「悪い。今度おごるから
GM > メノウ>でも、あんまし長くは無理だよ
アスタ > うん一日でいいよ。新PTと話してくるから
GM > メノウ>わかった
アスタ > といって、アスタだけ帰ります
アスタ > 責任重大だぁ(;一_一)
GM > ということで、宿屋にもどった。新パーティもいます
チィ > (ふっふっふ、このぷちルキアルを説得できるかな)
ディル > んじゃ、お帰りなさいって言うんでしょうかね
チィ > あー、お帰りー。さっそくだけど話し合いをしようかー
チィ > ・・・・・・あれ?ヒューさんは?
ハウゼン > メノウもおらんようだの
ディル > お二人は外出ですか。
アスタ > ごめんね。ちょっと用事があってねっと沈んだ顔で
チィ > うーん、急ぐ用件なんだけどなぁ
ディル > ・・・ま、そんなところでしょうね〜
チィ > じゃあ悪いけど、先に話を進めよ。この際、あの二人の意見はパス!
アスタ > 苦笑している
チィ > あのねー、今から像をファリス神殿に持っていくのー。それが一番いいと思うー
チィ > とりあえずすぐに持っていけばあたしのグリーンライトが買える
イェーオリ > いや、そんな理由か(^^ >グリーンライト
ハウゼン > チィの目が$マークなっている・・・
ササ > いろいろな突込みがきますねぇ
チィ > みんな、あたしにお金を貸して!
アスタ > あぁ、それはいいと思うよ
イェーオリ > あれ、今からなの?僕は像を持っていくのはもう少しあとかと思ってたんだけど、他の人はどう?
イェーオリ > 少なくとも剣を手に入れてからのほうがいいと思うんだけど。
アスタ > そうすると像が危険にさらされない?
イェーオリ > ああ、首尾よく剣が見つかればだけど……。
アスタ > ファリスの神殿においておいた方が安全だと思うけど
アスタ > 持っていくのはOKなわけね
イェーオリ > そうだね。持っていくのは全員OKなの?
チィ > 新PTは全員一致だし、アスタも今OKだしたし
ディル > 心情的にはファリスはどうかな、とも思うんですが・・・多分一番確実なのかなーと。できれば壊してしまいたいですが・・・
アスタ > 壊せないからね今は
チィ > 持っていって、後から壊す。それがいい
ディル > それに、そういう依頼を請けてしまっていますからね
アスタ > そうなんだって苦笑してる > 依頼
イェーオリ > 僕の意見は、ファリス神殿に持っていって、自分たちの手で壊したいんだけど。
ディル > アスタはどうなんですか? アスタをはじめ、ヒューやメノウは?三人で相談していたのでしょう?(笑
アスタ > 勝手に決められてしまったのはちょっと困るけどって前置きして。。。。
アスタ > 像を持って行くのは賛成だよ。剣が見つかれば壊すというのも賛成。
ディル > ・・・反対されるかと思いましたが・・・
アスタ > それで、みんなのも持って行くのはOKなのね?
ハウゼン > はい
ディル > そのようですね
ササ > ええ
イェーオリ > 持って行くことじたいは、問題ないよ。
アスタ > 了解。
アスタ > それでは、それを今日にするか明日以降にするかだけど。どっちの方がいいかな?
アスタ > アスタ的にはどっちでもいいけど
ハウゼン > 最初は明日と思っていたけど、今日の方がよいかも。伯爵がいるので
チィ > 積極的に今日がいい、と主張します
ディル > 明日・・はレオと村へ発つ日でしょう。それに祭が終わればいろいろ動く人もいます。
アスタ > なるほど。
イェーオリ > う〜ん。というか、依頼を受けてすぐ持っていくのはどうかな。あきらかにタイミングが良すぎて疑われないか?
チィ > 依頼達成の話は後からでもOK
ディル > では、帰ってくるまで他に見つからないようにしますか?
チィ > 見つかったらお終い。危険な賭けだよ
ハウゼン > どこかに隠しているのは危険じゃの。
イェーオリ > まあ、持っていく時期に関しては、僕はみんなに任せます。疑われたら……そのとき考えよう(^^;
チィ > ラーダの力を信じなさい
アスタ > そうなると今日になるね
ハウゼン > あい
チィ > 新PTが持ち込まないと問題よね
イェーオリ > さっき執事さんに依頼を受けた人が持ち込めば問題ないのでは?
ディル > ハウゼンを除いてね
イェーオリ > ああ、そうだ。像の処遇についてはどうするの? ゴブリンには言うの?
アスタ > それはゴブリンがOKだったらいいという事ですよね
イェーオリ > あぁ、話してだいじょうぶかな
アスタ > 話す必要はありそうですね
イェーオリ > あ、ごめん。像を持ち込むのは依頼を受けた人、持ち込むのは今日、でみんないいの?
ハウゼン > いいんでないでしょうか
アスタ > それでいいですか?
チィ > あたしおっけー
ディル > はい
ササ > ええ
アスタ > それでは、ゴブリンの処遇ですが
イェーオリ > はい。そこですね
アスタ > 私はゴブリンは安全な場所に移動してもらって暮らさせてあげたいのですが
ディル > そういうと思ってました
アスタ > ただし、子供は生まない事と、像を引き渡す事は了承してもらってですけど、これだけはやっぱり私的にはゆずれないっといってキッとした顔になります
チィ > ぼへー、としまらない顔で立ち向かいます
ディル > 私は異論ありませんよ。無駄な殺生は無用でしょう
ハウゼン > 異論なし
イェーオリ > うん。僕もそれでいいかな。
イェーオリ > 調べた限りでは、像を破壊してもゴブリンが邪悪に戻るわけではないようだしね。
ササ > はい、かまいませんよ
アスタ > そうなると、チィさんだけ反対かな?
チィ > 反対とまでは言わないけどねー。安全な場所、とゆーより人里から離れた場所に住んで欲しいよ
アスタ > もちろん、人里離れた場所にする。それは保障する
チィ > 人と係わり合いにならないような山奥とか、それだけ大丈夫ならOK
ディル > それが安全な場所でしょう。互いにとって
アスタ > うん。みんなありがとうといって頭を下げる
チィ > それじゃ、今すぐ像を運搬しに向かおうか
アスタ > ちょっとまって
チィ > 止まる。すべる
アスタ > それで、みんなに謝らなければならないことがある
チィ > ……んー?
アスタ > あたいとヒューとメノウでゴブリンと話をしてきたんだ。
ディル > ・・・まぁ想像付きますが(笑
アスタ > (笑)
チィ > ……ほへ?
チィ > え?え?えーっ!?
イェーオリ > ああ、そうなのか……。
アスタ > それで、今の話の了承はもらってる
チィ > なんてことをー!
ハウゼン > チィ姫には全てお見通しですよ。
チィ > む? うんげふんげふん。そのとおりー
ヒュー > (笑
ディル > 私たちが出かける前に思いつめてた顔してましたからねー
アスタ > 苦笑する
ハウゼン > ラーダ神につかえる神官の目はごまかせませんよ
アスタ > 嘘はつけない人間なんだなよなぁって頭をぽりぽりする
チィ > はっはっは、こっちも勝手に依頼受けたからねー
チィ > お互い様さ!(キラリン)
イェーオリ > そうだね。お互い様だ(^^
イェーオリ > なるほどね……それで「了承してもらってる」か……。まあ仕方ないよね。
アスタ > ありがとう。といって握手をもとめます
ディル > では、明日のこともありますし、早めに動きますか?
ハウゼン > はい
チィ > じゃ、運搬しよーか
アスタ > 了解。
チィ > がたごとがたごと
GM > じゃあ、依頼を受けた人は、ファリス神殿、他は、引っ越し手伝い
GM > でいいのかな
アスタ > そうだね。
イェーオリ > じゃ、アスタの握手に応じつつ、かたづけましょうか
アスタ > ありがとう > イェーオリ
アスタ > ヒューとアスタとメノウは手伝いかな
チィ > ハウゼンさんもねー
アスタ > ハウゼンさんは
ハウゼン > 執事のところ行かなくて良いの?
アスタ > 仕事を引き受けた本人じゃなかったっけ?行った方がいいような?
チィ > でもー、ファリス神殿から敵対人物として扱われてない?
ディル > 執事のとこにはね・・・ファリスだといぶかられそうな
アスタ > そこはハウゼンにまかせます
ハウゼン > ファリス神殿に顔われているの?GM?
GM > われてます
ハウゼン > ぶひー
チィ > とゆーわけでチィに任せなさい
イェーオリ > ん? でもそれって依頼を失敗したってだけでしょう? >顔われてる
GM > ハウゼンは、行かない方がいいかも
アスタ > 微妙だなぁ
イェーオリ > ファリス神殿によく思われてないって言ったら、このパーティ、全員がそうなんだけど
ディル > ま、そうかも。<全員
GM > でも、そのあとティが、いろいろと言ってますから(w 像をはこんでた、冒険者がいたとかね
ハウゼン > ではチィにまかせた。
チィ > チィだけ好感度高し。金で信頼を買った。多少マシ
イェーオリ > だめじゃん(笑) >金で信頼
ハウゼン > 買えませんぞ。金では
ディル > あれだけ啖呵切ったからには、チィはいけるでしょう。
アスタ > まぁ像を持っていけば、多少信頼はあつくなるんじゃないかなぁ
ディル > 新PTの3人には落ち度はなかったことになってますからね
アスタ > そうだねぇ
ハウゼン > やはり像は新PTにもっていってもらいましょう
チィ > で、ファリス神殿に到着ー…した?
GM > うん。その像は!
チィ > ・・・はい、我らが見つけ出してきました
GM > アルジャン様から、話は、伺っています。
チィ > 首尾よく、敵の一人の追跡に成功し、その隙を見つけ奪って来たのです。
チィ > ささ、早く中へ。取り戻されてはかないませんからね
GM > 運び込みます
チィ > 司祭さんに話をさせてもらうよ
GM > あっおまえか
チィ > ……我々は我々の依頼を果たしました。そして、あなた方のために動いた
チィ > それを「おまえか」ですか
チィ > ……ファリス神官たるもの、礼儀をしりなさい!
ディル > まぁまぁ、チィ(笑
GM > 金の亡者か
チィ > お金は返しました。話を聞いてないのですか?
GM > だが、金の亡者の仲間だ
ディル > (イーさん止めてー)
チィ > (まあ、待ちなされ
イェーオリ > (おっと。僕は横から面白そうに眺めてるだけだけど(^^)
チィ > つまり、あたしを認めるつもりはないと?
GM > 懺悔をするのだな。さすれば、ファリス様は、みとめてくださるかもしれん。
チィ > 依頼に失敗はしておりません。そして、依頼を受けずにその始末を手伝いました
GM > わしは、おまえに依頼などしてない。
チィ > さあ、ファリス神の言葉に耳をかたむけなさい。あたしが間違っているか、それを神の言葉で判断して頂きましょう
GM > アルジャンさまの話があるから、信用しているのだ。
チィ > ならば、ディビネーションを
GM > なぜ、そんなことをする必要がある。
チィ > お互いの信頼のために
GM > わかった、では、おまえも、自分の神にいのることだ
チィ > 分かりました。ディビネーション……神よ、私は道を間違えていますでしょうか?
GM > 神の言葉はとどかなかった
チィ > (なぜにーっ!?
チィ > …神はあたしに道を間違えてるとはおっしゃいませんでした。さて、司祭どのは?
GM > うむ、祈ってみたが、神はもっと寛容になれとおっしゃったようなきがする
チィ > では、認めて頂けるのですね。あたしを
GM > まあ、いいだろう。わしも、言葉がすぎたようだ。。。
チィ > では、握手を
GM > 悪手
GM > 握手
ディル > (笑
チィ > これよりファリス神殿では封印されるおつもりで?
GM > もちろんだ
チィ > しかし封印はいつまた解けるか分からないもの……あたしたちは、破壊する手段である剣についても情報を得ました
GM > リファールの剣の話か
チィ > もし、剣を手に出来ればその時。破壊のために訪問させていただけないでしょうか?
GM > それは、もちろんだとも。邪悪なものなのだから、破壊するにこしたことはない。
チィ > では、協力しましょう。人々の安息のために!
GM > そうだな
チィ > (いーちゃん、ささっち、ディルるん、他に話あるー?
ディル > (でぃるるん!?)
イェーオリ > ……まあ、結果論とはいえ、前回の依頼に関しては我々も寝覚めがわるかったですからね。
GM > 早速、封印の儀式の準備に取りかからなくては
ディル > 次に来るときは像を壊すときですね
イェーオリ > 今後、リファールの剣に関して協力できるなら、それに越したことはないでしょう。
ササ > 始末はつけたいですしね
チィ > それでは失礼いたします
ディル > 私は特に何もありませんから、戻りますか
GM > では、引っ越しも済んだことにしましょうか。ほとんど徹夜になりますが。。。
アスタ > えぇ、それが次回のシナリオじゃなくてと一応つっこみ(笑)
GM > じゃ、次の日の朝です。
イェーオリ > というか、このシナリオっていつ終わるの?(笑)
アスタ > (笑)
チィ > 寝てないー。インスピ切れてないもん
GM > ねてないからね(w
アスタ > アスタは安心したし寝たいなぁ。でも、今日は出発の日だよね
ディル > そうですね
GM > はい
チィ > レオ君、おはよー
GM > おはよう
アスタ > おはよぅ〜ふぁぁぁぁぁ
ササ > お疲れみたいですね
アスタ > 眠い(^_^)
ヒュー > 「おはようございます(^^」
チィ > 実はねーかくかくしかじか。脚色を交えて像を奪った話を作り出す
イェーオリ > そうそう。像が見つかったんだよ、とレオに。
チィ > 今、ファリス神殿で封印の儀式してるのー
GM > なんと、じゃあ、もう剣は、いいのかなぁ
イェーオリ > いやいや、像が本当にあったんだから、剣もどこかにあるんだろうと思うよ。
チィ > ううん、壊すに越したことはないから
チィ > でもさ、えへへ……この冒険の話、サーガにしてくれないかな?
GM > そうだね。おもしろいかもね
チィ > (げっつ あ 名声)
イェーオリ > とりあえず村に行ってみよう、と。
GM > じゃあ、村に向かうで良いのかな?
チィ > 向かいます
ハウゼン > はい
チィ > みんなー、大丈夫かー!?
アスタ > 徹夜でいくのかぁ。。。。。。ほ〜い
ササ > がんばれ・・
アスタ > ササありがと(^_^)
チィ > とことこ
GM > では、村に到着でいいかな
ディル > 皆眠いんだろうけど(笑
イェーオリ > 徹夜はつらーい、けど……がんばろう。
GM > 2日かかるけど
イェーオリ > Σふつか
GM > うん
イェーオリ > そうだったのか……。うん。了解です。
ディル > 交代で休みつつですかね
チィ > あたし問題なしー
ヒュー > 「さ、宿に行きましょうか」
GM > 宿に着いた
チィ > まず、この日のインスピー
ハウゼン > ラック!
ヒュー > じっくりと、猫を召喚せねば(爆
★チィが6面体のサイコロを2回振った!
★結果は、0修正されて、5だ!
イェーオリ > あれ、ヒューはもう使い魔の儀式終わったのでは?
チィ > 3日かかる、はず
アスタ > おっ可愛い猫じゃんかっとなでなで
ヒュー > 後1日半〜
アスタ > ってまだ出てきてないんかい(笑)
チィ > 途中で中断できるんかい
イェーオリ > ああ、まだあと一日半から進んでないんだ(^^
ヒュー > GMにおまかせ〜。中断できないなら3日半
イェーオリ > 宿があるんだ。どのくらいの規模の村です? >GM
GM > それほど、大きくはない
ササ > 宿屋兼酒場って程度?
GM > 民宿だね
アスタ > とりあえず酒だ酒〜♪
GM > レオさんは、うたいだすよ
アスタ > いいねぇレオ♪踊りだしちゃおうかな♪
GM > その歌を聞きつけて、村人があつまってくる
アスタ > おぉ、好都合♪
GM > 一般的な歌ね
アスタ > 村人に聞けますねぇ
アスタ > こういう役割はイェーオリかチィかハウゼンさん♪
アスタ > あたいは踊ってる♪
イェーオリ > 村人たちはどんなふうです? 変わったところとかあります?
GM > いや、特に普通
イェーオリ > レオの歌を聴きながら、村人を観察してます
GM > で、リファールの歌に変える
チィ > もうしばらく黙ってる
イェーオリ > 私も(笑)
GM > 村人は、リファールの話をしている
ササ > では私がそこらの村人にはなしかけてみましょうか
イェーオリ > ほうほう。聞き耳を立ててみましょう >はなし
チィ > たまには人任せ
アスタ > おぉ、ササさんが珍しい(^_^)
ササ > ちょっとすいません、小耳に挟んだのですけど
GM > ドルイドだったんだよねーとか
ササ > ぇ
GM > はい?
アスタ > いきなり情報(笑)
ササ > い、いえ、真実の泉というものがあるとか聞いたのですけど・・・ どるいど・・・?
GM > うん、真実の泉なら、ドルイドがまもってるよ
アスタ > いきなりわかるんかい(笑)
ヒュー > いいじゃないですか(笑
ササ > それはこの村の近くに?
GM > ドルイドの森のなかだよ
ヒュー > 簡潔ですね
アスタ > わかりやすくてよひ
ササ > へ〜 神秘的と聞いてますから一度はみてみたいですねぇ
チィ > ドルイドを仲間につけないとダメか……狩人さんなんかで、多少の交流はないのかな?
GM > ドルイドとは一応、交流があるみたいだね。真実の泉をみた村人はいないみたいだけど
チィ > あるなら村人に仲介を頼もう。森を荒らす意思はない、とドルイドさんに伝えてー
ササ > どうにかみれる方法はないのでしょうか? とききましょうか
GM > じゃあ、明日にでも、狩りのついでに、おれが案内しようか
チィ > お願いしまーす。いいよね?みんな?
アスタ > いいよん♪
ヒュー > 「願ってもないことですよ」
GM > ということで、一泊して
ヒュー > ノ
イェーオリ > まって。
GM > どぞ
ヒュー > イェーオリさんどぞ
イェーオリ > 夜のあいだに、リファールについての話を村人に聞きたいんだけど
GM > OKです。
ヒュー > 同じだ!(笑
イェーオリ > (笑) >ひゅー
イェーオリ > んでは一緒に聞きにいったことにしますか
GM > いいですよ。今、村人いるんで、聴いて下さいな。
イェーオリ > 適当に村人をつかまえて、「リファールはこの村の出身だと聞いたんだけど」と話をふります。
GM > うんうん、村の誇りだよ
イェーオリ > 彼についての伝説や伝承は残ってないのかな?彼の生まれた家が残ってるとか(笑)
GM > リファールは、華奢で、一見、強そうじゃなかったんだけど、すごい英雄だったんだー
イェーオリ > どんなことができたのかな? 剣の使い手ではあったようだけど。
GM > ドルイドだったんで、シャーマン&レンジャー&ファイターだったらしいと、村人の話から、推測できます。
GM > 彼は、村人だったんだけど修行して、ドルイドになったんだ
イェーオリ > もともとドルイドだったわけではないのか……。
ヒュー > 「なるほど」
イェーオリ > 彼の使った剣の話とかは伝わってないかな。伝説では緑色の剣だったらしいけど。
GM > 全身、緑色でかためてたそうな
アスタ > なるほど。ドルイドだから緑なのかぁ。てっきり湖という所から湖の淑女でもでてくるのかと(笑)
イェーオリ > (笑) >湖の淑女
ヒュー > 「あと、リファールが起つきっかけになった少女について、何か話などは残ってないでしょうか?
GM > 少女には、姉がいて、リファールの恋人だったらしい。
ヒュー > ついでに、ガルゴンも
GM > ガルゴンが、その恋人の妹をさらっていったんだ
イェーオリ > あと、その剣や鎧が残っているという話があればそれも聞きたいな。
GM > ドルイドとして、生活してたから、ドルイドなら知ってるんじゃないかなー。今、この村にはないよ
イェーオリ > なるほど。そうですか……。
イェーオリ > こんなところかな?
ヒュー > ですね
イェーオリ > あとはドルイドに話を聞くしかなさそうだね。
ヒュー > 「参考になりました、ありがとうございます」
チィ > その頃チィは、より深くリファールへの知識を高めませんか?とラーダに勧誘していた
GM > うーん、マーファの敬虔な信者が多いみたい、
ササ > 入信して周りに布教して一人入ればマージンがはいるのですよね
GM > 反応は、いまいちぱっとしないなぁ
アスタ > 今日はここまでということで
イェーオリ > ですね。
ハウゼン > はい
GM > じゃあ、そうしましょう
イェーオリ > ここはやめて、次回全力投球でがんばりましょう
アスタ > なかなか深い話ですなぁ
GM > うーむ、なかなか終わらない。。。。
GM > おちまで、いけなかった。。。orz
イェーオリ > ひろゆきさんは次回もGMになっちゃいますが……。すみません。
GM > いや、すとーりはできてるので、準備はいらないですから、そんなに負担ではないですよ。
アスタ > えっと次回は13日でいいですか?
ヒュー > わたしはおkですよ
ササ > ええ
ディル > はーい
チィ > あたしはいつでもOKよ〜
イェーオリ > たぶんだいじょうぶですー
GM > 大丈夫です。
ハウゼン > OKです
チィ > そう、例え明日でも
イェーオリ > Σ >明日
アスタ > (笑) > 明日
アスタ > 了解です。それでは13日で
GM > なんか、長引いてしまって、すいません。
イェーオリ > いえいえ、プレイヤー同士の議論とか面白いので問題なしです
アスタ > 人数が多いからしょうがないです
チィ > きにするにゃー
アスタ > いや、大作ですよ(^_^)
チィ > むしろGM頑張ってて大変ですー
ヒュー > いや、何度もGM担当してもらってすみません
イェーオリ > まったくそのとおりですねー >何度もGM
ハウゼン > 村へ行くから大幅に路線変更してすいません。GMお疲れ様です。
GM > 最後の方、速く終わらせようとして、はしょっちゃったりorz
ヒュー > いらんところで止まってますからねー(ゴブとかゴブとかゴブとか)
アスタ > えっと経験点はまた一応500あげときますか?
GM > はい、それでいいです。500
アスタ > では、経験点をそれぞれ500もらっといてください
チィ > やったー
チィ > 無駄にバードとかとろうかな・・・
イェーオリ > あ、報酬だけはきっちりわけておきましょう
チィ > む。報酬。みんなー!あたしに金を貸してー!今後の報酬で返す
ハウゼン > 利子高いよ。
イェーオリ > こわ! >ハウゼン  さすがチャザ(笑)
アスタ > それで、報酬は誰か管理して。新PTとハウゼンさんだよね。いくらずつになるの?
ハウゼン > 皆の分として受けたつもりですが・・・
イェーオリ > いや、8人でわけたほうがいいと思うけど
ディル > 全員で分けたら?
ササ > うんうん
アスタ > そこはアスタは知らないので
ヒュー > ヒューは知らない
アスタ > なんとも^_^;
アスタ > 黙っとけばわからない(笑)
ヒュー > あははー(^^;;ですね
チィ > そこはPT、ちゃんと分けるよ
イェーオリ > いや、説明しましょう。こんなところで黙ってても意味ないし。
チィ > でもー、お金は借りたいな☆
イェーオリ > そうそう。8人でわけると、1250ずつ、
ディル > 仮に8人でわけるなら、1250ですがー
アスタ > それでは、悪いなぁといって受け取る
ヒュー > 多謝
イェーオリ > おっけ。パーティは一蓮托生ですよ。>うけとる
アスタ > では、まず、全員に1250Gね。それをチィはいくら欲しいの?
チィ > 残り8700ガメル集まればグリーンライトが
アスタ > グリーンライトってどういうの?
ヒュー > どこでグリーンライト買うんですか?(笑
ハウゼン > グリーンライトって何
ヒュー > 魔剣
ディル > 買えるものですか??
ハウゼン > 魔剣ってうっているの?
チィ > 完全版で相場が出てるのですよ
GM > 大きな町ならね
アスタ > 完全版って変なの(笑)
ハウゼン > 安物買いの銭失いにならないようにね
イェーオリ > でも、この村ではむりだよなぁ
チィ > 今回の村じゃ無理ー!
ディル > 売ってなきゃ買えない
アスタ > グリーンライトってどのくらいの能力なの?
ヒュー > +1の魔剣
チィ > +1で必要筋力8、打撃13
アスタ > なるほど
チィ > ちょうどチィが扱うのにちょうどいい
アスタ > 他にも魔剣ってあるの?
チィ > 魔剣価格票はあるよ
ヒュー > 色々とありますよー
アスタ > それではあたいが持てる武器の+1は?
GM > 必要筋力は?
アスタ > そうだなぁ。14〜20くらいは欲しいねぇ
GM > 20なら22000
ササ > 流石お高い
アスタ > 22000で買えるんだ
GM > 14なら8900
アスタ > んじゃぁ今度買おう。サンキューです
チィ > 買える金があるのー!?
アスタ > あるわけないって(笑)ためてからです
ハウゼン > アスタは私に借金があります^^)
アスタ > そうそう。長い道のりだよ(^_^)
ディル > そういえば持ち物に閻魔帳がありましたね、ハウゼン
ヒュー > (笑
ハウゼン > チィも借金します?
イェーオリ > あはは。つらいとこだねー >借金
アスタ > そうだ、いくらだっけ?借りてたの?返せるかも?
ハウゼン > 1270Gでございます。アスタ様
アスタ > やったぁはれて自由の身♪お返しいたしますm(__)m
ディル > 今日の収入と相殺
チィ > 12700に見えた
ハウゼン > おや0つけわすれましたか?
イェーオリ > それは激高っ! >12700 
チィ > 利子、1000%
アスタ > いや〜ん♪
イェーオリ > 悪徳すぎる……(笑) >1000%
ハウゼン > では閻魔帳より消えます。
アスタ > やったぁチャザの呪縛から逃れた
アスタ > 「サンキュっハウゼン♪
GM > チャザって、邪神だったのか(w
アスタ > (笑
イェーオリ > いいねー、チャザの呪いが解けた(笑)
GM > 呪縛(w
アスタ > これで今日のところはOKですかね
ハウゼン > はい
チィ > おつかれー
イェーオリ > そですね。
ヒュー > お疲れさま
GM > 今度こそ、今度こそ、けりをつけるのです!
イェーオリ > はい、次回こそ!(笑)
アスタ > みなさんお疲れ様でしたm(__)m
アスタ > GMもお疲れ様でした。また、よろしくお願いしますm(__)m
ササ > おつかれさまでした
ディル > お疲れ様でした〜
GM > お疲れさまでした。。。
イェーオリ > お疲れ様でしたー
★チィがログアウトしました。
★ディルがログアウトしました。
★GMがログアウトしました。
★ササがログアウトしました。
★ヒューがログアウトしました。
ハウゼン > お疲れ様です
★ハウゼンがログアウトしました。
★画面を [bmp_13.bmp]として保存しました。
★切断しました。お疲れ様でした。

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