バカラ必勝法

            

 

バカラ必勝法

概要と案内

本バカラ攻略必勝法は国立大学数学教授の検証を得た本格的なバカラ攻略必勝法です。
又、バカラプレー経験一年以上の方を対象にしています。
ルーレットにも応用できます。 バカラではバンカーが強いと思ってバンカーに賭ければ、プレーヤーが来て
しまい、プレーヤーが来ると思ってプレ[ヤーに賭ければバンカーが来てしまう。
ルーレットでも同じ。赤に賭ければ黒が来て、黒に賭ければ赤が来て負けてしまう。
そんな経験の持ち主が圧倒的に多いでしょう。
バカラやルーレットを10年以上プレーしている人でも、トータルで儲けている人
はほんの少数派です。殆どの人は負けているのが実情です。

それは何故なのか? 答えは簡単です。勝てない原因には色々ありますが、
最大の原因は経験や、勘で勝負するからです。 更に付け加えるならば、
勝った時でも、負けた時でも、何時止めたらよいかが解らないからです。
勝っている時には、未だ勝ちが続くだろうと思い、負けている時には今度こそ
目が変わって勝つだろうと思い、持ち金が無くなるまで継続してプレーしてしまう
からです。

ではどうしたら、勝っている時と負けている時の止め時を知ることが出来るのか?

本サイトで提供している99%バカラ必勝法では勝っている時でも、負けている時
でも、何時止めるべきかが自動的に解るシステムになっています。

これから解説しようとしているバカラ必勝法(バカラー攻略法)は
バカラ学校まであるバカラ先進国?の中国人3人と日本人2人のプロ達の混成
チームが9年という長い年月と膨大な資金を掛けて開発し、実際にラスベガスの
カジノで実証した本格的なバカラー必勝戦略です。
テストしたシューの総計は1万以上になり、それらの全てのシューは実際に
ラスベガスのカジノで実験したものであり、コンピューター上のシュミレーション
(模擬実験)だけではありません、

目次

第一章 必ず負ける賭け方
第二章 勝つための基礎的条件
第三章 バカラ必勝法の構成要件
(1)システム戦略
(2)マネーマネージメント
第四章 必勝システム戦略の概要解説
第五章 必勝システム戦略のお申し込み要領

第一章 必ず負ける賭け方

バカラールーレット賭博の原理ーーー50%の法則
バカラを長年やっている人でもバカラの原則を知らない人が多い。それはバカラの目の
パターンは50%の法則に支配されているという事である。短期的には別として、
長くプレーすればするほどこの法則に収斂していくので誰でもこの法則から逃れる
ことは出来ない。
バンカーとプレーヤーが来る数は長くプレーすればするほど同数に近くなるバカラ
の原理については1年以上もバカラをやっている人は既にお分かりだと思う。 
勿論、理論的には バンカーの方がコミッションを払っても若干有利になっている
がその差は500回に一回である。
しかし、これらの人たちでも下記の表に示されているバカラの原理については知ら
ない人が多いのも事実である。
下記の表はラスベガスで実験した総数12800シューの中で何個落ちが何回
あったかを示したものである。

上記の表の(1)の数字はバンカー、プレーヤーを問わず一個も落ちないもの、
(2)は一個落ちた目の回数、即ち、一個落ちて合計2個〔縦)になった目の回数、
(3)は二個落ちて合計三個になった目の回数を表している。この表から
我々は何を学ぶべきか?全てワンランク下の目の数字が約半分になっている事に
気付かれるはずである。プレーをすればするほどこの数字は確実にそれぞれが
一つ上の目の50%に近づいていくのが統計学の法則であり、バカラの原理なのである。

それではこのようなバカラの原理は戦略にどんな影響を与えるのであろうか?
ラスベガスのカジノでも良く見かける現象だが、一生懸命切ることを専門にして
いるプレーヤーが少なくない。例えば、三個落ちたら10ドル、四個落ちたら20
ドル、五個落ちたら100ドル、六個めには500ドル位のチップを鷲掴みにして
反対側に賭けている人を見かける。勿論、短期的には勝つ場合も少なくない。
何しろ、バンカーとプレーヤーしかないのだから(タイは別として)当たる確率は
50%なのである。

確かに、上述のバカラの原理から考えても、三個落ちて合計四個までの目で約
87%の目が 切りあがってしまうから、短期的な的中率は約90%にネると
言えないこともない。
しかし、この方法で毎回毎回プレーしていくと、上述のバカラの原理が働いて来て
最高に運が 良くても、コミッションだけ損をすることになる。
最悪の場合には十二個以上の長ツラに遭遇して、大損をしてしまう悲惨なことに
なるケースも 珍しくない。

筆者がラスベガスで目撃した例ではこんなことがあった。メキシコ系の男性
プレーヤーが三個落ちて四個になったら大金で切り上げ始めたのだが、運悪く
長ツラに巻き込まれ、九個が落ちて十個になっても切りあがらず、ついに持ち
合わせの金がなくなり、デイーラーに部屋にお金を取りに行って来るので待って
くれるように頼み、戻って来て許容限度額の一万五千ドルを賭けても、幸運の女神
は訪れず、遂にギブアップしたケースがあった。

逆にこんなケースもあった。30代後半の一見プロ風の白人男性が若い金髪の美女
を連れて テーブルに座り、最初は彼女といちゃついていたのだが、狙っていた目が
来たのであろう。
プレーヤーが来て二個になったら25ドル賭けて切り上げ、来ないので次は500
ドル賭け、 それでも来ないで四個になった時、一万ドルをバンカーに賭けて当たる
とテーブルに100ドルのチップを置いてさっと席を立って去って行ってしまった
例もあった。実に見事である。このような賭け方をするプロは決して継続して
プレーしない。バカラの原理を良く知っているからである。

これに反して、ゲームの最初から最後まで休まずプレーをするプレーヤーは勝つ
可能性が非常に少ない。又、負ける度に賭け金を増やしていくプログレッシブ方式,
所謂マーチンゲール方式(負ける度に賭け金を2倍に増やしていく)でプレーする
ギャンブラーも勝つ可能性が無いだけでは無く、大負けする場合が多い。更に言え
ば、バカラで出たカードの数字を記憶するカードカウンテイングを採っている
プレーヤーを時々見掛けるが、バカラにはカードカウンテイング方式は通用しない。
バカラの長期戦で勝つためには、優れたシステム戦略と決められたマネージメント
でプレーする以外に方法は無いのである。

ここで筆者が何故、上述の表を提示したかがお分かりになって頂けたと思う。
このバカラの原理は縦ツラだけでなく、横ズラの場合にも当てはまる。
下記の表を見て頂きたい。

上記の表で(1)の数字は一個穴が空いてる目で通常ジャン目と呼んでいる。
(2)の数字は 二個穴が空いた目を示している。以下同様。スコアカード上では
次のような目になる。

横ズラも縦ズラと同じようにバカラ賭博の原理が働き、来る回数が一段階ずつ半分に減少
しているのがお分かり頂けたと思う。

これもラスベガスで実際に見たケースだが、筆者と同じテーブルに座った若い
日本人男性が 儲けているようなので聞いてみたところ、既に一ヶ月ラスベガスの
ホテルに滞在しているが、今までに一万五千ドル勝っているとの話だったので
どんな戦略でプレーしているのかを観察した結果、四個穴が空いて五個目が来た
ときに切り下げて(落とす)いく戦法を採っていた。

それから数ヵ月経った頃、又、彼に会うことがあったので様子を聞いてみた
ところ、あれから間もなく負け続けてしまったので以前の戦略は完全に放棄して
しまったことを聞かされた。
結局、彼もバカラの原理に逆らうことができなかったのである。
このように、バカラの原理が働いてしまうやり方では長期戦では必ず負けてしまう。
それではこのバカラの原理を克服出来る必勝法があるのであろうか?この問題は
第三章で 詳説することにしたい。

第二章 勝つための基礎的要件

(1)出来るだけ潤沢な資金を用意すること
  @バカラをやるときに用意する資金は多ければ多いにこしたことは無いが、
最低でも一回の最低賭け金の500倍の資金は用意したい。一回に一番低く賭ける
金額が1000円としたら50万円は準備した方が良い。理論的には一回の
最低賭け金の800倍の資金を用意すれば負けても素寒貧になる確率は非常に低い
といと言われている。
(2)負けたら明日から路頭に迷うような資金は絶対に持っていかないこと。
(3)負けたら返せない借金をしてプレーしないこと
(4)一日の賭け金の総額を決めて、それが負けても、銀行等から追加のお金を
引き出さないこと
(5)ギャンブル場でプレーしている時に、継続して勝っている人がいてもその
真似をしないこと
(6)テーブルに座っている時に、周囲の人とあまりおしゃべりをしないこと
(7)システムでプレーするときに過去の経験や勘での勝負は一切やらない
(8)タイ(プッシュ、又はドロー)には絶対賭けない(システムや戦略にタイに
賭けることが含まれている場合を除く)
(9)クレジットカードや銀行カードはなるべく持って行かないほうが良い。
必要な場合には必要最低限に限定する。

第三章 バカラ必勝法の構成要件

(1)戦略

長期戦でバカラ賭博で勝つためにはバカラ賭博の原理を克服出来る、練り上げた
戦略とマネーマネージメントが必要である。
この二つの要件を備えた必勝法を

「必勝システム戦略」

と呼ぶ。

ここで言う戦略とは「何に賭けるのか」「どのような時に賭けて、どんな時に
賭けてはいけないのか」をシステムとして決めておくことを言う.
例えば、賭けるのは バンカーなのか?或いはプレーヤーなのか?
或いは落とすのか?切り上げるのか? 賭け方の種類は数百種類以上に及ぶ。
只、世界的にバカラプレーヤーはバンカーに賭ける人が圧倒的に多い。プロと
呼ばれて いる人の90%以上はバンカープレーヤーである。

その理由はバカラの原理ではバンカーがコミッションを払ってもプレーヤーより
0.2%ほど 有利だからである。勿論、上述したように短期的な勝負しかしない人
はあまりバンカーかプレーヤーに拘る必要はない。只、システムでプレーしない
場合でも賭ける対象をはっきり決めてプレーしたほうが勝つ確率は高いようで
ある。長期的にプレーするならば間違い<なくバンカーが有利なので賭けの対象を
バンカーかプレーヤーのどちらかに決めなければならない時にはバンカーを選択
する事をお勧めする。
ところで昔から、多くの有名な数学者や科学者がバカラの必勝法を研究してきた
がいずれも失敗に終わったことは周知の事実である。従ってバカラには必勝法など
あるはずが無いと思っている人も多いはずである。そう考えるのも無理はない。
しかし、そう思っている人は一つ重要な事を見落としている。賢明な方はもうお気
づきのことと思うが、その当時にはコンピューターが無かったので、数億あると
言われているバカラの目のパターンをベースにしたシュミレーションをする方法が
なかった事である。ところが近年の著しいコンピューター科学の発達はそれを可能
にしたばかりか、アメリカ合衆国の50州全てで認可されたカジノを始めとして
その後世界中に展開されたカジノの隆盛はコンピューターでシュミレーション
された結果を実際にカジノで検証出来る環境を提供したのである。この著しい環境
の変化が今まで不可能と思われていたバカラ必勝法開発の成功に繋がったのである。

考えて欲しい。現在では出たカードの目を記憶するカードカウンテイング手法を
用いればほぼ完璧に勝てるブラックジャックもつい最近までは必勝法は無いと言わ
れていた。{ラスベガスでは最近、エンドレスのデイスペンサー(自動カード
配布マシーン}を設置するカジノが増えてきたので、カードカウンテイング方式も
万能ではなくなったが)

因みに、ブラックジャックの起原は15世紀と言われており、それから既に
6,7百年経過しているが、カードカウンテイング戦略が開発されたのは新鋭
コンピューターが登場した1960年代に入ってからで、当時カリフォルニア大学
の数学教授だったエドワード.ソープ博士がこの新鋭コンピューターを駆使して
開発したのがこのブラックジャック必勝戦略である。
今からわずか40年足らず前なのである。その後、エール大学やハーバード大学
の天才や秀才達がこの理論を発展させ、中でも、日本人との混血児である
ケン.ユストンはアメリカ中のカジノを回って連勝を重ね一説によれば500万ドル
以上儲けたと言われている。

しかし、これに驚いたアメリカの全てのカジノはルールを変えたりして彼とその
チームに対抗 したが最後には彼らをアメリカ中のカジノへの出入りを禁止して
しまったのである。

一方、バカラ賭博の起原はもう少し古く、14世紀頃と言われている。しかし、
アメリカの天才や 秀才達がその後も格段に進歩したコンピューターを使用して
バカラ必勝法の開発に取り組んだのも不思議ではない。只、違っていたのは当時の
ブラックジャック必勝法の開発者が受けたカジノの処遇を知っていた彼らは開発に
成功してもカジノの反撃を警戒して一般公開せず、深く潜行してしまったのである。
その証拠に数年前までラスベガスのカジノではスロットマシンについで収益性が
高かったバカラから撤退するカジノが近年増えてきたことでも明らかである。

ところで現在ラスベガスでギャンブルで生計を立てているいわゆるプロは
1,000人を超えていると言われているがその1/3はバカラプレーヤーと推定されている。

現実に筆者も時々顔を見かける中国系アメリカ人のバカラプレーヤーのプロは
つい最近、ハワイに50万ドル以上の家をキャッシュで買って、一ヶ月に一回
ラスベガスに来ては一週間ぐらい滞在して遊びながら金儲けをしている。彼は
どうやら「タイ」専門の必勝システムの構築に成功したようで、タイ専門に賭けて
いるが傍から見たのではどんなシステムなのかが容易に分からない。因みに、彼は
成功する前までは一介の百科事典のセールスマンだったそうだ。

皆さんも以上の情況から判断してバカラにも必勝法のあることが理解できたのでは
ないだろうか?話が横道にそれてしまったので話を本筋に戻そう。

いずれにしても、バカラで長期的に勝つためには上述した戦略に加えて
マネーマネージメントの選択が不可欠である。マネーマネージメントについては
次項で説明したい。

(2) マネーマネージメント 

マネーマネージメントとは賭け金をコントロールする資金管理のことである。
簡単に言えば 賭け金は毎回同じ金額を賭けていくフラットベットにするのか、
或いは勝ち負けに応じて金額を増減させるプログレッシブな方法を採るのかの
二者択一の選択が要求されるのである。
フラットベットは通常、プログレッシブに比べて儲けの金額は1/3以下に減って
しまうが大きなリスクがないのが特徴でその分、プログレッシブシステムで賭ける
最低単位の三倍位の金額を一回に賭けることが出来る利点がある。

又、プログレッシブなマネージメントには基本的に二つのシステムがある。
一つは負ける度に 一定のルールで金額を増やしていく方法で、もう一つは勝つ度に
一定のルールで金額を増やしていく方法である。どちらの方法も一長一短がある
ので一概にどちらのシステムが良いかは簡単に結論は出せないが、プログレッシブ
マネージメントを選択する場合に注意しなくてはならないことが一つある。それは
マーチンゲール戦法と呼ばれていて、負けたら継続倍額賭けていき、勝ったら
振り出しに戻る方法である。その代表が1−2−4−8−16−−−−−−で
勝ってもワンポイントだけで負けたら大損を蒙ることになるので、あまり良い方法
とは言えない。

又、勝ったら金額を増やしていくシステムで、2−3−2−3や1−3−2−6
などがあるが このシステムの方がはるかに勝つ確率は高く、リスクも非常に低い
ので大負けする確率が低い。このシステムに向いたシューが来た場合には最小の
リスクで大きく勝つことも出来るシステムである。例えば、2−3−2−3
システムは最初、2単位を賭け、勝ったら3単位を賭ける。3単位が勝っても
負けても一旦2単位に戻し、2単位が勝ったら3単位賭け、2単位が負けたら又
2単位を賭けるという方法である。1−3−2−6−のシステムは先ず、一単位を
賭け、勝ったら三単位を賭け、又勝ったら2単位、更に勝ったら6単位を賭けて
ワンサイクルが終了し、負けた場合には常に一単位に戻るシステムである。
優れた戦略にこのマネーマネージメント手法をドッキングさせて短期決戦をする
場合には勝率はかなり上がるはずである。

しかし、上記のいずれの戦法を採ったとしても、それだけでは長期戦では強烈な
カジノエッジの前には脱帽せざるを得ないのが実状である。
いよいよ次章は当サイトの本題である長期戦に耐えうるバカラ必勝システム戦略
の概要について述べることにしよう。

第四章 バカラ必勝システム戦略の概要

今までは主として短期的に勝つためのヒントを述べてきたがこの章では上述した
バカラの原理に基づいた強烈なカジノエッジを克服して長期的に勝利するための
3種類の「バカラ必勝システム戦略」の概要について説明しよう。只、その前に
下記の図表を見て頂きたい。

上記の表はこれから述べる3種類のシステム戦略全てに共通した戦略図表で、
この表は「何に賭けるのか?」「何時賭けるのか?」どんな時に賭けたら駄目
なのか?を示す重要な戦略図表である。

#1.フラットベットシステム戦略

これはフラットベットのマネーマネージメントに基づいたシステムである。
先にも触れたように勝っても負けても毎回同じ金額を賭けていくので負けるシュー
があっても怪我が少なくて済むローリスクローリターンの戦略である。しかし、
一回だけ賭け金を変更するタイミングが ある。それは一つのシューの中で、勝った
回数がシステムで決めた回数に到達した場合には賭ける金額を有る一定の金額に
減少させるのである。その後システムで決めた回数に負けが到達する
までプレーを続けるシステムである。従ってこのシステムでは勝った回数が
システムで決めた回数に一旦、到達した場合には儲けの金額が固定され、その後
負けても最悪の場合でも一単位の減少で済み、又、減額後も勝ち続ければ更に
10単位勝つことも有りえる優れたシステムである。

又、このシステムのローリターンに満足できない方は一回に賭ける金額を増やす
事によりハイリターンに変えることも出来る。
リスクの度合いはプログレッシブシステムの約1/3であるから、例えば
プログレッシブ.システムで賭ける最低金額が1000円とした場合、3000円
まで増額しても良いことになる。

本システムのシューベースでの平均勝率は70%、即ち、10ゲームプレーして
7ゲーム勝ちの計算になる。又、シューベースの平均儲け額はコミッション支払い後の
ネットで三単位である。即ち、一回に賭ける金額が1000円であれば3000円、
10,000円であれば 30,000円ということになる。尚、本システムに必要
な資金は8単位である。

#2 プログレッシブ 6段階システム戦略

本システムは2単位からスタートして負ける度に6段階までシステムで決めた
順序と金額で増額し、勝った場合にはシステムで決めた情況に応じて決められた単位を
減額していくシステムになっている。一ゲームに必要な資金は30単位で
ある。従って一単位を1000円と決めた場合には一ゲーム当たり30,000円
が必要になる。又、本シスムのシューベース平均勝率は80%、平均儲け金額は
7単位である.

#3 プログレッシブ 5段階システム戦略

本システムは一単位からスタートして6単位で終了するミドルリスクミドルリターン
の5段階システムである。驚くべきことにこのシステムのシューベースの勝率は
92%である。即ち、10ゲームプレーして9ゲーム以上勝つ計算になる。勿論、
2、3回続けて負ける時もあるが、時には40連勝という事もある。一シュー
当たりの儲け金額は平均で2.3単位だが、シューベースの勝率が非常に高いので、
勝ったシューの後に少し増額したりして賭ける単位を上手にコントロールすれば、
かなり良い成果が期待出来る優れたシステム戦略である。一ゲームに必要な資金は
20単位である。しかもゲームの90%はスタートしてから5回から10回くらい
までに勝負が決まってしまうので、一ゲーム当たりのコミッションは平均
0.5単位と極端に少ない。

購入方法

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インターネットでの情報商材の購入方法は前金払いが常識になっていますが、
これは消費者の立場からすれば著しく不公平だと考え、この度、ネット販売
としては画期的な購入方法を導入することに致しました。それには今までに
弊社商品のご購入者から一人も弊社商品に対するクレームや、返金要請が無かった
という自信に裏付けられたこともありますが、何よりも、買って見なければ
その価値が解らないのに、全額前払いしなければ商品が買えないという不都合さを
強く感じたからです。この支払い方法を導入した根底には「人は善である」という
「性善説」を採用したことにあります。

しかし、中には稀に、冷やかしや、悪意の人もいますので、其の点も考慮に入れ、
前金は販売価格の50%とし、残金50%は購入後払いというネット販売として
は画期的な購入方法を導入しました。勿論、従来方式の全額前払い方式でのご購入
方法も致しております。詳しくは下記のの「購入方法」をご覧下さい。

*下記の二つのご購入方法があります。

1.販売価格の50%(24,000円)を申込金として前払いし、残金、50%(24,000円)
は商品受領後、一週間以内に支払う(返金保障無し)

この方法でご購入された場合には、残金お支払いが確認されるまで、メールでの
サポートは受けられません。又、残金支払い前、支払い後に拘わらず、申込金を
含めて、一切の代金の返還には応じられませんので予めご了承下さい。尚、残金の
お支払い後3週間(21日間)はメールでサポートいたします。又、商品受領後
一週間以内に残金のお支払いが為されない場合にはメールサポートは致しかねます
のでご了承下さい。

2.販売価格の100%を前払いでご購入する方法(100%返金保障付)

  この方法でご購入された場合には、商品受領後1ヶ月間はメールサポート
  致します。 又、返金ご希望の場合には、ご購入後一ヶ月以内に実際にプレー
  なさったスコアカード100枚をデジカメ等でスキャンして添付で送って
頂ければ、全額返金を致します(振込み手数料を除く)

*上記3種類のシステム全ての一括販売価格:金四万八千円
(振り込み手数料貴殿ご負担)

商品は申込金又は購入代金お振込みのご連絡を頂いてから原則24時間以内に
「休日(土曜、日曜、祭日)を除く」お振込みを確認した後、即日電子メールで
お送りいたします。

ご質問の或る方又、購入ご希望の方は下記の「お問い合わせ」ボタンをクリックして
ください。お問い合わせボタンが上手く作動しない時は下記へメールを下さい。
boldotousan1@yahoo.co.jp

休日を除いて24時間以内にご返信いたします。

          ------------------------------------

著者略歴: 大学卒業と同時に日本橋の丸善(株)の洋書輸入部に勤務後,
貿易会社勤務10年、その後独立して貿易会社を設立、20年間貿易会社を経営した
後リタイアー。その間、ラスベガスを含む海外のカジノ100回以上訪問。
バカラ必勝法の開発に成功。 バカラで儲けた利益でハワイに高級コンドを購入
して、日本とハワイを行ったり来たり。現在、趣味を兼ねて執筆業を営む。

本ページの最後に著者のハワイの別荘の施設(一部)の写真を掲載しています。

○著者の主な作品:
「21世紀の日本と韓国」「舵社刊行」
         副題:“日本は韓国に追い越されるのか?”

   「アメリカベンチャー企業の驚くべきデジタル戦略」
「舵社刊行」

             

 著作権者: 平田慎一郎

特定商取引法に関する表示

●販売責任者: 葛西益一[平田慎一郎(ペンネーム)]
●住所:日本: 大阪市北区池田町3−21
●   ハワイ:501 Hahaione St.,Honolulu, HI, USA
Tel: (808)395-1281
(お電話による問い合わせには応じていません)
●商品形態:電子書籍
    ●販売価格:   48000円
 ●購入代金返金条件: 購入後1ヶ月以内にキャンセルの場合、
実際にプレーしたスコアカード100枚以上をスキャンして
     送って頂ければ、100%返金いたします。(上述の2の方式での
ご購入の場合に限る)
●商品代金以外の必要代金: 商品代金に消費税は含まれています。
●お支払い方法:      銀行振り込み、   


バーベキュー施設のあるガーデン

プールと滑り台。遠くに見える屋内にはサウナ、
ジム、ビリヤード、卓球台等がある

ロビーに流れる人口小川

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最新更新日: 2009年1月1日

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