自動車保険

自動車保険見積もり・自動車保険比較・自動車任意保険など自動車保険に関する情報です。

自動車保険見積もり

自動車保険を無料で見積りをすることができ、見積もったからといって、希望しない限り電話や訪問などはないため、気軽に自動車保険の見積りができる。自動車保険の見積書とパンフレットを送ってくれる。

インズウェブ 自動車保険の無料一括見積サービス。ソニー損保、三井ダイレクト、チューリッヒ、アメリカンホーム、アクサ、ダイレクトライン、ゼネラリ、エース保険、損保ジャパン、三井住友海上の最大10社に同時に自動車保険の見積依頼が出来る。
なんと、自動車保険の見積りを依頼すると、全員にもれなく500円分のギフト券がプレゼントされる。
ソフトバンクグループで、大手企業が運営しているため安心感がある。

保険スクエアbang!
ソニー損保、三井ダイレクト、チューリッヒ、アメリカンホーム、アクサ、ダイレクトライン、ゼネラリ、東京海上、損保ジャパン、三井住友海上、あいおい損保、日本興亜損保、日動火災、セコム損保、全労済の最大15社に同時に自動車保険の見積依頼できる。



自動車保険会社

ダイレクト(通販)系の自動車保険会社は、中間コストが掛からない分、保険料が既存の損保に比べると安くなることが多い。自動車保険の見積りをしても、電話や訪問などはないので、気軽に見積りができる。自動車保険の見積書とパンフレットを送ってくれる。


ソニー損保
ソニーグループで100%国内資本。通販自動車保険で売上1位。「ダイヤモンドZAI」アンケートで次の更新時に加入したい保険会社2年連続1位。通販自動車保険の中では、保険料は安くはないことが多い(それでも既存の国内損保よりはだいぶ安い)が、事故対応体制やロードサービスのサービス内容は通販自動車保険の中でもかなり力を入れている

三井ダイレクト
三井物産グループで100%国内資本。自動車保険の保険料の安さは通販のなかでも際立っている。
事故対応体制やロードサービスのサービス内容が通販自動車保険の中でもちょっと弱いと思うが、そこを割り切れるかどうかが判断の分かれ目。


チューリッヒ
スイスの保険会社。テレビCMのイメージ戦略が上手い。自動車保険の保険料は条件によって、かなり安かったり高かったり差があるので、実際に見積もってみないと何といえない。これまでに、日本から撤退した、オールステートやウィンタートゥルスイス保険などの契約を引き継いで、規模を拡大してきた。一時、アメリカンホームに身売りの話があったが、その後、売却話に動きがないところを見ると決裂したのだろう。


アメリカンホーム
アメリカのAIGグループ。日本における自動車保険通販の草分け的存在。うさんくさいテレビCMはインパクトがあったが、最近はおとなしくなった。


そんぽ24
明治安田生命とイギリス・ダイレクトライン社との共同出資だったが。2004年5月に、日本興亜損保に売却され、社名が「そんぽ24損害保険」に変更。今後の行方が注目される。



自動車保険見積もり比較役立ちサイト

最近はいろいろな人が自動車保険の比較や解説をしているが、専門的な保険知識がない一般の方が解説しているものの中には、誤った情報が書かれているものも少なくない。
保険業界人のサイトを中心に、厳選したものを順次掲載していく予定。


通販系自動車保険比較
国内損保の事故担当者が、通販の自動車保険を独自の視点で比較解説している。


自動車保険ダイレクト
人材派遣会社勤務(自動車教習所)の方が自動車保険や自賠責保険について一般的なことを解説している。任意保険が何かよくわからない方におすすめ。


きーみんのよくわかる!自動車保険
保険と無縁の普通のサラリーマンの方が一般的な自動車保険の補償内容について解説している。対人賠償保険がどんなものか知りたい場合などにおすすめ。

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