法政大学弁論部部歌
作詞・作曲 不詳
(1)麗々陽々松緑
都にそびえし富士ヶ嶺の
白亜高々その名こそ
天下に轟く法弁部
(2)歴史輝く百余年
外堀越えの荒風に
天地叫ばん弁舌を
遠く健児は参ぜたり
(3)ああ我受けぬボアソナードの
学を学びて腐敗せる
浮世政治に憤然と
立ちて叫ばん神楽坂
(4)削除
(5)各大学の雄弁が
唯栄冠を競う時
街頭に立ちて実践を
叫ぶ健児は雨の中
叫ぶ健児は雨の中
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