ここに着いたのはもう夕方で店内は観察できませんでした(泣) 道の駅施設じたいはちょっと大きく 敷地内に郵便局や観光案内所も併設されていました。 駐車場の周りをうろついていると なぞの力士像を発見!! 道の駅ってたまにこんな 不思議なモノをこしらえるセンスがステキ。
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以前にも一度ここに来たことがあるが この駅はいつも人も車もいっぱいだ。 これといった目玉があるわけでもないのに 不思議だ。館内には特産品やら食べ物やら 色んなものが売っていた。私達が行った日はなぜか車まで売っていた(笑)
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ここに来たのは2月はじめだったんだけど 雪が積もっていてビックリしました。 九州って暖かいって勝手にイメージしてたからなぁ。標高もそんなに高くないし… 道の駅の外観はコテージ風でおしゃれなかんじだけど、店内は小石原焼の磁器がいっぱい売って いました。小石原焼は素朴なカンジの焼き物が多く結構好きです 価格もリーズナブルだった。 |
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この道の駅が建っている場所は以前遺跡だったところなので 道の駅のウラは未だに遺跡が そのまま残されています。 店内の売店には野菜や近所の婦人会が作った惣菜などが売られて いてとても道の駅らしい。でも道の駅ラベルの酒類があったのはびっくり!どうやらここでしか 買えないらしいし… 店を出て さて帰ろうかと歩くと売店横に離れを発見! はて?ここはなんぞやと覗いたら なんと竹竿と魚拓がいっぱい。なんなんだーここは!? 竿の他に木を加工して作った置物なども 置いてあった。置物は値札がついているのでどうやら売りもらしいが、この竿は売り物なのか? 店の奥に人発見!どうやらこの方が竿を作っているらしいが声をかけづらい(汗) どことなく表情が厳しかったので 何も聞かずに建物を出てしまった。 本当はいろんなこと聞いてみたかったな…
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外観からして田舎風のこの道の駅は野菜や特産品などを中心に売っていた。 場所的にはそんなに山の奥ではないのだけれど 田園風景が広がるきれいなとこでした。 店頭で手作りコロッケが販売されていたが とても人気があるらしく売り切れていた。 次来た時には 絶対コロッケ食べちゃる!
まだ出来て間がないせいか 外観・館内ともにきれだった。売店はちょっと狭かったケド 全体的にゆったりした造りになっている。 あと売店では花の苗とかも販売してるせいか 建物の一画が温室のようになっていて ちょっとした庭のようになっていた。 すごくキレイだけど 夏は暑いだろうなきっと…
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