三日坊主の日記

 

三日坊主の人間の日記のパターンは・・・

初日頑張る→2日目やる気半分→3日目惰性の2、3行の日記→辞める

そうならんように頑張ろうかなぁ・・・・

 

 

って言ってる側から四日間隔の日記書いてるよこの人・・・

 

過去日記 過去日記その2 過去日記その3 過去日記その4

 

過去日記その5 過去日記その6 過去日記その7(クリスマスネタあり)

 

過去日記その8

闘劇予選(小倉、折尾)解説、私的メルブラダイヤ、

成仏の格ゲースタイル&しゃがみっぱなしの理由等を主に記載

 

過去日記その9                                       過去日記10

闘劇予選(久留米、バスセン、魔法堂)解説          久留米道楽のランダム2on2、ネロやばい改変

メタスラシリーズについて無駄に語っている。        仲原道楽簡易レポート。武装錬金改変(対象はさっちん)

 

過去日記11

魔法堂大会(3on3)、都古&ネロに対して腐乱式をする方法の解説

福岡のゲーセン事情を解説(久留米、六本松、和白、小倉、折尾)

 

過去日記12

成分解析、グリターイズゴールドの考察、福岡のメルブラ事情を長文改変

大量の愚痴(頭に流れた物を書いただけで書いた時間は確か7分)

 

過去日記13

サクセスで九月三十日に行われた、メルブラVer.A シングル戦の使用キャラ数調査レポート・・・をFate風に改変したネタ。

店舗代表戦解説。(サクセス(成仏参加店舗)優勝)および低空投げの連続写真

 

過去日記14

FF6について、土屋賢二風に書いてみた(つもり)

ほかプリンスのメタスラ4事情など。

 

 

 

四月一日 今日の天気 曇りと晴れ 

今日の一言『四月馬鹿』

 

 

スラムダンク風にメルブラを改変

 

 

 

 

 

志貴「今の君は投げる家具を選ぶことができない。

だから一定の距離外だとてんで働けない・・・」

 

〜仮に対戦中〜

 

さつき「あ、翡翠が遠距離にいるぞ。」

紅摩「どうせ物投げランダムなんだから飛び込もうぜ」

 

〜終了〜

 

志貴「・・・となる。」

 

翡翠「うるせーー!」

 

志貴「しかしもし選べるとなると・・・」

 

〜対戦中〜

 

さつき「あ、翡翠が遠距離にいるぞ」

紅摩「どうせ物投げランダムなんだから飛び込もうぜ」

 

翡翠「・・・ニヤ」

 

つぼ、ハンガー

 

さつき&紅摩「なーー!?」

 

〜終了〜

 

志貴「・・・となる」

 

 

志貴「まさか相手も一回の修正で

君が物投げの種類を選べるようになっているとは思わない。そこをねらいます。」

 

翡翠「っでのび太。のび太は結局私に何をさせたいんだ?」

 

志貴「物投げ1万回です」

 

さつき、ネロ、紅摩「い、1万回っ!!」

 

 

 

翡翠「1万で足りるかな?」ニヤ

 

さつき、ネロ、紅摩「おおーーーー!!」

 

 

 

 

 

Ver.Aでいつも弁当設置ばかりしていた翡翠に―――

物投げ練習は楽しかった。

 

 

 

 

 

──当時の七夜流はガチガチの厨房御用達なA連で有名だった
メルブラ界きっての格好いい技を持つ七夜は、殺人鬼の異名をもつスパルタコーチとして知られていた。

七夜「白レン!」


白レン「(あ〜、また殺人鬼に怒られるよ嫌だなあ・・・)」

七夜「・・・・・」

 

白レン「(こえぇぇぇ!マジモンの殺人貴だよ!この学生服!)」

 

七夜「白レン・・・お前なぁんか勘違いしとりゃせんか?
お前の為にメルブラがあるんじゃねえ。メルブラの為にお前がいるんだ!
・・・わかったのか?わからんのか?どっちだ?」

白レン「はい!!わかりました!!

七夜「よし、じゃあ分身往復200回やってこい」

白レン「ぐ・・・!!」

七夜「わかったのか?わからんのか?」

白レン「ははい!!わかりました!!

 

琥珀「コーチの七夜、白レンには特に厳しいな。」
翡翠「期待の表れだよ。あいつの潜在的な能力に対しての。
それだけに今のうちに、基礎的なことをきっちり身につけさせる計画なんだよ。
基礎がないとどんなキャラでも強キャラになれないからな。」

白レン「(足イテェ)」

七夜「あと100回増やすか?」

白レン「………………!!」ダッ!

七夜「よし、プラス50回にまけてやろう。」

白レン「(・・・やめてやる!!私がやりたいメルブラはここにはねえ!!
・・・アーケード版だ!!私が憧れたアーケードの無印に挑戦するときが来たんじゃないのか!?

 

アーケードで私の性能がどこまで通用するか・・・

すぐには通用しなくてもいい。でも1年か2年・・・
本場の対戦にもまれればきっと殺人鬼の想像も及ばないくらいの 強キャラになれるはずだ!!

 

いや絶対なってみせる!!自信はある!!

 

 

 

 

アーケードで私の才能を試すんだ!!)」

 

 

 

それから白レンはすぐにMELTY BLOOD Act Cadenzaに移籍した。

 

秋葉「ひでぇよなー。白レンのやつ。私たちに何も言わず移ったんだぜ」

 

黒レン「お前なんか良いよ。わたしなんかあの殺人鬼によく聞かれるんだ。

一緒にいたからってしょっちゅう

 

「ステージは何処なんだ」「誰頼ってんだ」「ちゃんとAADあんなのか」 ってさー」

 

 

 

 

 

 

それから約1年後、一本のビデオテープが送られてきた。
MELTY BLOOD Act CadenzaVer.A
の動画が収録してあった。

 

シオン「あっ、でた!あれだ白レン!!」
Vシオン「えっ、あれか!?・・・発生保証技なんか持ってるよ」
翡翠「でも、がんばってるじゃねえか。あいつ1人だけCPU専用キャラで・・・。」
琥珀「ああ、見直したぜ!!」


七夜

「まるで成長していない・・・。

誰か白レンに基礎を教える人間はいるのか?
あいつ調整はどうなってんだ?一部のキャラとうまくコミュニケートできていないようだ。
そもそもこの性能は何だ・・・。それぞれが適当な技ばかりだ。まるでまとまっていない。
いったい制作者は何をやっとるんだ!?これじゃ白レンはダメになる・・・!!

帰ってこい、白レン!!俺のコーチ生活の最後に、
お前を次回作の最良キャラに育てあげるつもりだったんだ!!

お前はまだ若い!黒にも白にもなれる!)」


性格が黒と違いしゃべっていて可愛いツンデレキャラといってもそれはVer.A時代でのこと
自分より萌えがあって立ち回りが優れたキャラを彼女は何度も目の当たりにした。

さらにCPU時代、

 

飛び道具的な応用プレイばかりで、基礎をおろそかにしていた彼女には、
自身が期待していたほどの強キャラ化は望むべくもなかった。

 

七夜「何をしとるんだ、白レン……

 

 

 

 

 

ver.Bが稼働して四ヶ月後の朝───

七夜「(さて今朝のニュースは・・・!?)」

 


Ver.B底辺は猫アルクと白レンの二弱》
 白レンさん(不明)と猫ア・・・

 

七夜「―――――――――・・・」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


青子「七夜先生・・・」
七夜「は・・・」
青子「白い方の雪原にあったものです。日付は3ヶ月前になっています。」
七夜「手紙・・・?」
青子「出せなかったんでしょう・・・」

 


白レン

「七夜先生────
いつかの先生の言葉が近ごろ、よく頭にうかびます。

『お前の為にメルブラがあるんじゃねえ メルブラの為にお前がいるんだ』

ここでは誰も私に攻め継続させてくれません。

先生やみんなに迷惑をかけておきながら、今おめおめと帰るわけにはいきません。

いつか私の性能で大会優勝できるようになるまで、頑張るつもりです。
   

格闘ゲームの国、アーケードの──────
その空気を吸うだけで私は高く評価されると思っていたのかなあ・・・」

 

 

 

 

メカ翡翠「ヒャヒャヒャヒャ!!さすがVer.Aの弱キャラ王!!」

 

ワラキア「い、いろんなあだ名があるんですね・・・」投げハメ王に、バグ王に・・・

 

翡翠「うるせーー!」

 

 

二月十二日 今日の天気 晴れ 

今日の一言「更新しねーってレベルじゃねーぞ!!」

 

その構想(人事異動)のはじまりは

KアレAアレとの対戦しかない時でした。


レシオ2は昔からロック。

しかしロックは・・・



Kブランカには強いが、サガットとキャミィにちょいと辛く、
Aベガ戦では烈風拳は基本封印指定。
Aさくらには対して活躍できず。

 


Aブラには烈風拳どころかハートエッジすら封印指定。


Kアレ、Aアレに対してはあまり期待できないレシオ2ロック。


けれど総体力。攻撃力、ぶっぱが命中した時の威力。

により
今まで成仏のチーム内で、レシオ2の役目を担っていました。

けれどモンキーのフリプに通えるようになると
ロックがレシオ2だと、試合がきつくなってきました。



モンキーで交流が生まれたカプエス2の知り合いにも薦められ、
試しに使ってみると、予想以上に機能してくれました。


というわけで。

ロック)、ナコ(1)、恭介(1)が




 

 

 


ナコ)、ロック1)、恭介(1)となりました。

 

 



ロック 『左遷 降格


ナコルル『役職(レシオ2)就任 栄転


許せロック。
稼働からよくがんばってくれた。
君の遠距離立ち大Kには何回助けられたことか・・・

 

なにより

 

 

 


こっちのゲージをみていない響をL3で返してくれてありがとう。



で も 左 遷 ! (・・ )・・・降格というべきか?


ナコレシオ2は総体力が少ないけれど。
小足からのコンボがわずかとはいえ、痛くなり
小ジャンプに対応できるしゃがみ大Pは相打ちオッケーとなりました。

後、Kサガット、A、Kブランカ、Aベガにロック以上に戦えるのが良いところ。

これでようやく

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


小足×しゃがみ中Pレラムツベ


が日の目を浴びます。

レシオ1の時はサガットの「デェオ」ぐらいしか減らなかった・・・


順番は
【キャミィ】がいるチームには

ロック恭介ナコ


【キャミィ】がいないチームには

恭介ロックナコ


【A響(レシオ2)】がいるチームには

恭介ナコロック

が基本構成。



ちなみに 


メ ン バ ー を 変 え る 


という人事異動は無いモノとお考えください。
とくによく薦められるサガットとブランカ。
使ってて楽しくねーーーーーー!!

キャミィはちょいと楽しいけど。


使用グループはずっとK。
これだけは変わりようがない・・・