株式投資戦略研究所

株式投資戦略研究所へようこそいらっしゃいました!ご覧頂きありがとうございます。株式投資戦略研究所では個人投資家の皆様に「裁定取引における投資に関する情報」を配信させて頂く限定正会員を募集しています。

あなたは 人目のお客様です。更新日2008.9.17 since2000.2.1  #311

株式投資戦略研究所から個人投資家の皆様へ

  株式投資は、利益を上げられなければおもしろくありません。しかしながら、株式投資はリスクが高く、リターン(利益)を得るのがなかなか難しいものです。そこで株式投資戦略研究所では裁定取引に着目し、独自の分析理論、及び解析システムを活用し、リスクを抑え、リターンをより確実なものにするため、個人投資家でも比較的簡単にできる取引手法としての裁定取引(さや取り)を研究、確立いたしました。

    株式投資戦略研究所では、「裁定取引における投資に関する情報」をご提供する限定正会員を個人投資家の皆様を対象に募集しております。

*What's New*  これまでの更新履歴はこちら

*2007.1.4     裁定取引売買実績2007年更新しました。

*2007.2.2     裁定取引売買実績2007年更新しました。

*2007.2.8     裁定取引売買実績2007年更新しました。

*2007.2.16    裁定取引売買実績2007年更新しました。

*2007.3.1     裁定取引売買実績2007年更新しました。

*2007.4.11    裁定取引売買実績2007年更新しました。

*2007.4.26    裁定取引売買実績2007年更新しました。

*2007.5.8     裁定取引売買実績2007年更新しました。

*2007.5.14    裁定取引売買実績2007年更新しました。

*2007.6.18    裁定取引売買実績2007年更新しました。

*2007.6.25    裁定取引売買実績2007年更新しました。

*2007.8.1     裁定取引売買実績2007年更新しました。

*2007.8.3     裁定取引売買実績2007年更新しました。

*2007.8.20    裁定取引売買実績2007年更新しました。

*2007.10.5    裁定取引売買実績2007年更新しました。

*2007.10.10   裁定取引売買実績2007年更新しました。

*2007.11.8    裁定取引売買実績2007年更新しました。

*2007.11.13   裁定取引売買実績2007年更新しました。

*2007.11.14   裁定取引売買実績2007年更新しました。

*2007.11.15   裁定取引売買実績2007年更新しました。

*2007.12.14   裁定取引売買実績2007年更新しました。

*2007.12.25   裁定取引売買実績2007年更新しました。

*2008.1.30    裁定取引売買実績2008年更新しました。

*2008.2.6     裁定取引売買実績2008年更新しました。

*2008.2.27    裁定取引売買実績2008年更新しました。

*2008.3.11    裁定取引売買実績2008年更新しました。

*2008.3.19    裁定取引売買実績2008年更新しました。

*2008.3.26    裁定取引売買実績2008年更新しました。

*2008.4.4     裁定取引売買実績2008年更新しました。

*2008.4.22    裁定取引売買実績2008年更新しました。

*2008.4.24    裁定取引売買実績2008年更新しました。

*2008.5.13    裁定取引売買実績2008年更新しました。

*2008.5.14    裁定取引売買実績2008年更新しました。

*2008.5.15    裁定取引売買実績2008年更新しました。

*2008.6.23    裁定取引売買実績2008年更新しました。

*2008.6.27    裁定取引売買実績2008年更新しました。

*2008.7.11    裁定取引売買実績2008年更新しました。

*2008.8.18    裁定取引売買実績2008年更新しました。

*2008.9.17    裁定取引売買実績2008年更新しました。

  1. ロ ーリスク; 裁定取引は異銘柄間の両建てを基本としますので、一方が買い、一方が売りとなります。これがリスクヘッジ効果を発揮しますので、リスクが小さく、また、相場の見通し(上昇、下降、もみ合い相場)を考える必要がありません。
  2. ミドルリターン ; 片張り投資(買いのみ、売りのみ)のように大きく利益を上げる(または大きく損失を被る)といった派手さはありませんが、確実に利益をあげられる手法です。
  3. 相場に対して心理的負担が少なくてすみます。(空売り、片張り投資)
  4. テクニカル投資、及びシステム運用が可能となります。
  5. 新聞、雑誌等の株式情報に左右されません。
  6. 客観的、事務的(効率的)に取引売買ができます。
  7. 信用取引に最適で、安全に取引ができます。信用取引は怖いと言う概念は解消されます。
  8. インターネット株式取引にたいへん適していますので、ネット専業証券会社を利用することにより、株式売買手数料を低額に抑えて取引することができます。お奨めネット専業証券会社は マネックス証券Eトレード証券オリックス証券松井証券楽天証券コスモ証券等の、株式売買手数料(信用取引)をボックスレート(定額手数料)で採用している証券会社が、低コストに裁定取引を行うことができます。
  9. 信用取引評価損において、担保不足や追い証の発生がありません。
  10. 裁定銘柄の組み合わせ選定や、裁定方法(売りと買い)、裁定を仕掛けるタイミング、手仕舞うタイミング、増し玉を仕掛けるタイミングが複雑で難題です。
  11. 日々仕掛けた裁定銘柄の株価データ(裁定銘柄株価のさやの変化)を管理(終値ベース)することが重要で、必要となります。

  株式相場は、「買いも相場、売りも相場、休むも相場と言いますが、株式投資は相場が変動しなければ利益を上げることが絶対にできません。この相場変動を巧みに利用することが、裁定取引の本質であると言えます。したがって株式投資戦略研究所では、裁定取引の問題点(特に上記10について)に対し独自の分析理論、及び解析システムにより、裁定取引売買のタイミングを確実に捉え、安定した利益が上げられるように、「裁定取引における投資に関する情報」を個人投資家の皆様を限定対象にご提供いたします。

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