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No'where


【Single】
タイトル
作  詞
作  曲
編  曲
mama
柏原収史/柏原崇
柏原収史/柏原崇
No'where
ベースとの絡みが少ないからなのか?少しパンチが足りない気がしたのは気のせい?(^^;  でもクリアーな音で聴きやすくはありました。キャッチーでありながら単調じゃないサウンド構成がお気に入り。 ギターソロも尖っていてカッコイイ!崇くんの投げやりなヴォーカルスタイル(爆)もハマっています。 生音でぜひとも聴いてみたかった曲。
バイバイ
柏原 崇
柏原 崇
No'where
アコースティックギターのみの演奏で弾き語り風なサウンド。こ〜れは・・・かなり難しかったんじゃないかと(笑)。 シンプルゆえに逆に歌うの難しそう・・・(^^;;メロディー、歌詞は好きだけど・・・(以下略/ごめんなさい(爆))。

※その他のシングル曲は、アルバムのレビューの方に掲載しています。



【Album】

bawl out
エネルギッシュでハードボイルドなギターサウンドとエッジの効いたスリリングなヴォーカルが最高にセンセーショナル!!新ロック世代 No'where が時代に bawl out!!  (CD帯コメント)
タイトル
作  詞
作  曲
編  曲
Low Down
柏原 崇
柏原収史
No'where/五十嵐宏治
私が一番最初に聴いた No'where の曲。(アルバム→シングルの順に音源入手) 出だしの重めギター音とパワフルなリズム隊にいきなり持って行かれました。 それにのっかる崇くんのハスキーヴォイスもロックしていてカッコイイ。 間奏や歌詞の言葉尻に入ってくる唸るギターも心地良い1曲。
bawl out
柏原 崇
柏原収史
No'where/五十嵐宏治
アグレッシヴなギターと躍動感溢れるドラム。これもイントロでぐっと惹きつけられました。 Bメロ〜サビあたりの重低音で響きまくるベースにも心を奪われまくり。 間奏で繰り広げられるギター×ベースのバトルがとにかくカッコイイ!! エンディングも長めで、バンドの音をふんだんに楽しめる1曲。大好きな曲です。
Run down
柏原 崇
柏原収史
No'where/五十嵐宏治
アンニュイな雰囲気漂う(笑)ミディアムテンポの曲。M1〜2の流れからすると、ここで小休止といった感じ?  うーん・・・私の中では若干印象が薄めの曲だったりします(^^;;(ごめんなさい)
everlast
柏原収史
柏原収史
No'where/五十嵐宏治
せつないメロディーに絡みつく哀愁ギター。たまらなく好きです。 崇くんとはひと味違う収史くんのヴォイスが高音域で活きています。 シンプルながらも存在感あるベースと繊細なドラムのハット音。 せつなく深みのある1曲。サビのメロディーと奥深い歌詞も心に浸みます。
Don't stay
柏原 崇
柏原収史
No'where
風を感じる様な疾走感がとにかく気持ち良い曲。 ツインヴォーカルとも思えるぐらいの兄弟コーラスが力強く、ぐんぐん引き込まれてしまう。 中盤、メインパートが転調してハモっていく所(「愛を求め〜」以降)が大好き! これもエンディングが長めなので、ギターソロがしっかり堪能でき、聴き応えたっぷり。 競い合う様にぶつかり合う音の波動がとても刺激的で、お気に入りの1曲です。
Little girl
柏原収史
柏原収史
No'where/五十嵐宏治
M4に続き、これも収史くんヴォーカルの暗めの(笑)曲。 しかし、私的にはこういうウェット感のある暗めな曲は結構好みだったりします(笑)。 ネガティブな中にもひたむきさを感じる世界観も◎。
Well
柏原 崇
柏原収史
No'where/五十嵐宏治
軽快なリズム。賑やかな音色づかい。60年代の洋楽サウンドの様なレトロ感を感じる1曲。 トータルタイムがかなり短いので、ボーッとしてたら聞き逃してしまう事もしばしば(爆)。←おい(^^;
recall Road
柏原 崇
柏原収史
No'where
織り重ねる様に紡がれていくメロディーと耽美的な歌詞がとても印象的で、 初めて聴いた時からずっと心に響いていた曲。 崇くんヴォーカルは優しく、収史くんのギターはせつなくて美しい。愛して止まない1曲です。
forever dry
柏原 崇
柏原 崇
No'where/五十嵐宏治
イントロのダークなベース音にちょっと反応。あの重厚さ、大好きです。 メロディー展開はシンプルながらも、淡々と歌い上げる崇くんヴォーカルがとてもよく似合っています。 アコギもほど良いエッセンスに。歌詞での一人称が”あなた”と言うのも私的にはツボです。 男の人が”あなた”と歌うのは、とてもセクシーに感じる(笑)。 収史くんのギターソロも多めで嬉しい1曲です。
Another World
柏原 崇
柏原収史
No'where
正直、初めて聴いた時はあまり印象がなかったので(大汗)これがデビュー曲だったという事に驚きました(笑)。 しかし何度か聴いているうちに愛着が湧いてきた曲。気だるい(笑)雰囲気のサウンドにのっかる前向きな歌詞に惹かれました。 派手さはないまでも、内に秘めた情熱を感じる演奏も魅力的な1曲。