[最初のページ][薄幸の馬達1][薄幸の馬達2][薄幸の馬達3][全馬リスト][投稿用ページ]

−4.幸運に恵まれた幸せな馬たち−
- エルコンドルパサー(牡・東/死亡 - 走る将軍さんより -)
なんといっても凱旋門賞!!モンジュ−と競り合って2着。
斤量差から考えるとあの時のエルコンドルパサーの実力は世界1だといっても過言ではない。
スペシャルウィークとグラスワンダーに無敗でいるのはこの馬だけ。
ダートもG1級の実力。だから三強の中でも最高の実力者。
(底を見せぬまま引退。あとは悠々自適の種牡馬生活。ある意味うらやましい ...和泉記)
2002年、腸捻転で死亡。
- シンボリルドルフ(牡・東 - アイン(犬)さんより NEW !!! -)
なぜこのコーナーにはルドルフがのっていないのでしょう?
ルドルフは日本史上1,2を誇る超名馬です。
中央競馬での成績は2敗のみ、G17勝4位以下なし。
騎上岡部ジョッキー。成績:4歳牡三冠、有馬他
父パーソロン・母スイートルナ
デビュー前から期待され、海外の競馬を目指すという馬。
最強。
(そう、そのとおり最強。さらに、O騎手を超一流にまで育てた功績もとても大きい。その後の関東若手・中堅騎手の安定した騎乗を見る度にそう思う。あらゆる面で競馬の発展に大きく貢献した。 ...和泉記)
最初のページへ戻る