しかけ

 |
 |
| 道糸は12号・おもりは、30号で誘導式に |
針は、伊勢尼の14号・ハリスは、巨鯉の8号 |
 |
 |
| 梨は1/16の大きさ |
梨の切り方 |
 |
 |
| 下のみみが中心になるように巻く 1/4の大きさ |
縦に4等分して巻く。横のみみは使わない。 |

1.おもりは、誘導式にする。(あたりがよく分かるように)
2.おもりは、弱いスナップなどで止める。(すぐにはずれるように)
3.針は常に新品を使う。(針がかりをよくする。草魚の口は、鯉より堅い。)
4.ハリスは、8号でよい。(これ以上強くすると、根がかりしたときに困る。
5.針も14号で十分。一本針にする。(これも根がかり対策。)
6.リール、釣り竿は、安物でも可。リールのドラッグは、必ずゆるめる。
注意
釣り上げたときに竿を草魚のそばに置かないこと。
草魚が暴れて竿を折られることがある。
玉網は直径60cm以上の物が必需品です。体長1m以上の草魚は、
かなり重いので、網の円周部分を持って上げないと折れることがある。
網の深さも深い方がよい。1m位の深さが必要。

おまけの写真2
 |
 |
| 我が家の木の実 |
日の出とともに釣り場へ行く |
 |
 |
| 釣り場にある栗の木 |
寄せ餌用の草 |
 |
 |
| 釣り場のトンボ |
きれいに食べられた寄せ餌用の草 |
 |
 |
| 釣り場の様子 |
草の上を泳ぐ草魚 |
 |
 |
| 直径60cmの玉網 |
玉網のアップ・2回突き破られた |
 |
 |
| 釣り場の蜘蛛1 |
釣り場の蜘蛛2 |
 |
 |
| 釣り場の蜘蛛3 |
釣り場のススキ |
ホームへもどる
