椰子・蘇鉄ウオッチング 和歌山北西部編

暮らしの中の椰子・蘇鉄スポット

和歌山北西部

椰子の木の街路樹としての利用。

県道 粉川加太線。

椰子がいつからあるのかは判りません。

気付いた時には椰子でした。

実がなってるのは見たこと無いです。

こういうのはならないのを選んでるのでしょうか。

ここの通りは比較的背の低い、5〜6メートルの椰子です。

椰子の木街路樹は2キロほど続いています。

ところで電線は大丈夫なんでしょうか;
椰子の木の街路樹から遠くない、

椰子の木がテーマ(?)のショッピングセンター

パー○シティ(椰子町ですね)

ここの椰子は、よく判りませんが背が高いです。

10〜20メートルはあると思います。

このあたりの人が、何故こんなに椰子を植えてるのか判りませんが、一応、和歌山の県の木とか、そういうのではないです。
近くの民家

向いあった2つの民家に大きな蘇鉄が植えられています。

雄株と雌株だといいですね♪

 椰子・蘇鉄 その後情報 

近くの民家 の 蘇鉄と思っていたブツは カナリーヤシ である事が発覚☆

サラニ、椰子町のヤシがWashingtonia robustaワシントンヤシモドキ)らしい事が追加情報で有りました('◇')ゞ♪

シカモ新事実☆ワシントンヤシモドキはモドキですが椰子ソノモノです(@@☆

椰子って深いですね。

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