【バナナの涙】

 

 

 

 

■お約束サンバ(タイトルに深い意味はなし):カイリ×ナオ

 

 

 

いつものようにナオは特訓をしようと資料室にやってきた。

そこでふと足元にメモを見つけて、何の気なしに拾って読んでみる。

…読まなければよかったのに…。

 

 

『背景…拝啓ナオ様  貴方が好きです。俺の変人…恋人になってください。あ〜、ダメだ。失敗。書き直そう…』

 

 

「………!!」

青ざめた表情でぴしっと石化するナオ。

しかもどこかで見たことのある筆跡…。

(ハッ!!俺のラブレター!!見られた!!)

物陰に出るに出られなくなったカイリが一人…。

 

 

終結

 

エランPlayしたの、随分前なので記憶があやふやです…。スミマセン…。

資料室にメモって落ちてたっけ…?加重力室…?整備室…?…???

様々な問題点を残したまま、書き逃げします。(汗)

うぅむ…もいっかい最初からやってみようかなぁ…。(悩)

 

 

 

 

 

■うしろゆびさされ組(やっぱりタイトルに意味はなし):エイジ×ナオ・ヨウ×ナオ

 

 

 

ある日、ヨウとエイジが何気ない雑談をしていた。

会話も終盤を迎えた頃、ヨウがこんなことを言い出した。

「男なんてのはね、皆本能的に女たらしなんだよ。ははは、子孫繁栄、これが人間の使命ってね」

「…………」

ヨウの言葉に無言になるエイジ。

そして黒いオーラをまとい、上目遣いにヨウを睨みつけながらドスを聞かせてこう言った。

「じゃあ絶対男に手ェ出すんじゃねェぞ…。(怒)ナオは俺のなんだからな…」

(ハッ!!しまった!!)

エイジの言葉にヨウはぎくっと固まって汗をたらした。

…そりゃ、ま、男は子供産めませんから子孫繁栄に繋がらないからねぇ…。

この一言でヨウはナオに手が出せなくなりましたとさ。

 

 

めでたしめでたし

 

…?ネタ帳に書いてあったのをとりあえず書いてみたんですけど…こんな会話、ゲーム中にありました?

ないですよねぇ…。じゃあ私が勝手にこんな会話を作ったんですかねぇ…。

何ヶ月も前にメモしたネタだったんでもうすっかり覚えてません…。スミマセン〜。

もう一度やり直してから小説書いたほうがよかったかも…。(汗)

にしてもこの小説…おもしろくない。(キッパシ)

まぁ、全部おもしろくないんですけどねぇ…。特におもしろくないですねぇ、コレ…。自分で書いといてテニ王小説もひとつも笑えませんでしたけど…。

 

 

 

 

■プリン賛歌:ヨウ×ナオ

 

 

 

アマネとエイジにプリンを浴びさせられ、ヨウとナオの二人はシャワー室にきていた。

「でもさ、ラッキーだったかな…。君と裸の付き合いができてさ」

シャワーを浴びながら、ヨウはナオに向かって微笑みながらそう言った。

「………」

ヨウの言葉に対して、ナオは苦虫を噛み砕いたような表情でその場に突っ立っていた。

(あ…怒らせたかな…?:汗)

我ながら軽率なことを言ってしまったかもしれないと心の中で反省しながら、ヨウは額に汗を流しながら笑顔で固まった。

 

 

そしてしばらくの沈黙の後、ナオは重苦しい口調でこう言った。

「あのさ…さっきまらずっと思ってたんだけど…。そのネックレスさびない?」

「君、人の話全然聞かないタイプでしょ?(怒)」

幸か不幸かヨウの口説き台詞はナオの耳に入っていなかったらしい。

ちなみにヨウのつけているネックレスは耐水性なので大丈夫ですよ、ナオさん。(←ホントか?)

「あ、それネックレスじゃなくてペンダント?それとも首飾り?(←日本語に訳しただけじゃん)」

「…人の話聞こうよ…(泣)」

 

 

意味不明のまま終わる

 

記憶曖昧・体調不良・眠さ限界…この3つのためにダメダメな作品になっちゃいました〜。(汗)

プリンイベントあってのエランだと思うのは私だけでしょうか…?

やはりエランはヨウナオでー!!(爆)

 

 

 

 

■ビィトウィーン・ザ・シーツ:カイリ×ナオ

 

 

 

「ベッドがある…。一体なんに使うのかな…?」

訓練が終わって帰ろうとしたときに二つ並べられたベッドを見つけ、ナオは首を傾げた。

その次の瞬間、ナオは背後に殺気(?)を感じて振り返った。

「!?」

「知りたいなら…教えてあげようか…?ハァハァ…」

そこにいたのは異様なまでに息を荒くしたカイリの姿だった。

頬は紅潮し、手はわきわきと奇妙な動きをしていた。

「え…遠慮します…」

「チッ」

青ざめた表情で自分の申し出を拒否したナオに背を向けて、カイリは舌打ちした。

…ホントに…なんに使うつもりだったんだ…?

…その答えは貴方の心の中に…。(現実逃避)

 

 

終わっとく

 

ビィトウィーン・ザ・シーツとはお酒の名前らしいですねぇ…。だからどうしたって感じなんですけどねぇ…。

ふぅ…記憶が曖昧じゃおもしろい話なんてやっぱり書けませんよねぇ…。

記憶がしっかりしててもおもしろい小説、書けないんですけどねぇ…。(笑)

やはりここはもう一度Playするしかありませんね…。(汗)

だってベッドがあったのがどの部屋か覚えてないんですもん!!だからこの話中で場所の名前が書けなかった…。(泣)

 

 

 

■ヨウの壊れた突撃インタビュー!!【エイジとカナメが仲がいいのは何故?】:エイジ×ナオ・ヨウ×ナオ

 

 

 

ど〜も〜、全国の女子高校生の皆さん、コンバンワー。

ヨウの突撃インタビューのコーナーで〜す。今回は上記の質問をエイジに尋ねちゃいま〜す!!

お、あそこに見ゆるはまさしくエイジ!!ヨウ君突撃ー!!ダーッシュ!!(←ヨウ…壊れてるよ…)

「え…?知りたいのか…?」

「もちろん」

びしっとポーズを決めてインタビューをした俺に、エイジは頬を染めながら俯いた。

そしてもじもじと体を震わせながら、エイジはこう答えた。

「だって…カナメの傍にいたらいつでもナオに会えるじゃん…ポッ」

(エイジ…、なんて不憫な奴…:泣)

マジで可哀想…。不憫すぎて泣けてくる…。(泣)

でもナオを譲る気ないもんねー!!ナオは俺のものー!!

っちゅーわけでエイジがなんか叫んでるけど、あでゅー!!しーゆーあげいん!!さてさて次はアマネに突撃インタビュー!!しゅわっち!!

「ナオー!!俺のものになってくれよぉー!!俺はお前に恋慕状態ー!!」

 

 

そしてたまたま通りかかったナオ→(…二人共…、なにか変なものでも食べたの…?)←多分食べたんだと思う

 

 

 

続かない

 

世界一、エランを冒涜したSS…。

どうも私の精神状態が今、おかしいらしいのでこんな結果になっちゃいました〜。(笑)(←笑うな)

私、今、風邪引いてて壊れてます。意識朦朧酒池肉林絶対無敵ー!!(←かなりヤバイ状態らしい)

…電波系?

にしても…ネタ帳に書いたメモと出来上がりが全然違う話ですねぇ…。

こんなんヨウとエイジじゃない…。(泣)

とりあえずファンに喧嘩売ってみました。(←でもホントは売りたくはないなぁ…)

多分、二人は毒キノコにあたったんだと思います。いえ、そう思って下さい。(押し付け)

…嫌わないでください…。(泣)