森田一義アワー

笑っていいとも!


99年1月26日(火曜日) 12:00〜13:00 放送   「テレフォンショッキング」


テレフォンショッキング2    テレフォンショッキング3


[テーマ曲]
観客「(拍手)」
タモリ「こんにちは!」
観客「こんにちは!」
タモリ「ようこそいらっしゃいました。」
観客「そうですね」
タモリ「はい、ちょうどいいリアクションで〜す。」
観客「(笑)」
タモリ「木佐です、よろしくお願いしま〜す。」
木佐「こんにちは〜、よろしくお願いしま〜す。」
観客「(拍手)」
タモリ「いきましょう、昨日の木村佳乃ちゃんからのご紹介。初ですね〜。
    西田尚美ちゃんで。どうぞ!」

[テーマ曲]
観客「キャー。かわいー。(拍手)」
西田「よろしくお願いします。」
[西田尚美 CMや雑誌のモデルとして活躍するかたわら、92年ドラマで女優デビュー。その後も、数多くのドラマや映画、CMに出演しピュアな存在感で注目されている女優。現在フジテレビ系ドラマ「オーバータイム」に出演中。]
タモリ「どうも〜。」
西田「えーと、これおみあげで、あの〜、デジタルツーカー四国のCMやってるんですけ    ど、讃岐うどん・・・。」
タモリ「あ、ありがとうございます。」
西田「はい、あともう1個あるんで、ちょっと、」
タモリ「はい」
西田「ちょっとお待ちください。」
タモリ「はいはい、うどん、えっ・・・。」
観客「(笑)」
タモリ「うどん大好きなんです。」
西田「(荷物を渡してもらったADに対して)ありがとうございます。」
タモリ「これ、何ですか?」
西田「これは、私の実家が広島なんで、(笑)」
タモリ「ああ、広島の、カキ。」
西田「生ガキ。」
タモリ「ああ、ありがとうございます。」
西田「はい、めしあがってください。」
タモリ「どうもどうも。ありがとうございます、」
西田「はい。」
タモリ「いただきます。」
西田「はい。」
タモリ「よいしょ、こちらにちょっと置かしていただいて・・・。それ何?」
西田「これは、この前撮った映画なんですけど、この夏公開する・・・、」
タモリ「ほ〜。」
西田「あの〜。」
タモリ「ナビイの恋。」
西田「はい。」
タモリ「ほ〜、フロ〜ム、愛してるランド。」
西田「外国です。」
タモリ「ほ〜。」
西田「ふっ(笑)。沖縄です。フフフ・・・(笑)」
タモリ「これ、これすいませんが、これ、大きなポスターないんですか?」
観客「(笑)」
西田「いや、すいません・・・。(笑)」
タモリ「映画って、これ、」
西田「違うっ、」
タモリ「ポスターって、これ、チラシじゃなんですけども。」
観客「(笑)」
西田「ええ、ごめんなさい。つい最近、まだ、完成もまだしてないんで・・・。」
タモリ「あっ、夏公開予定。」
西田「夏公開なんで、」
タモリ「とりあえずの、」
西田「はい、いいとも用に。」
タモリ「これ何です?」
西田「ナビイと私」
タモリ「あ〜、この人が出てるわけですか?」
西田「ウフフ・・・(笑)」
タモリ「あっ、この方がナビイ。」
西田「ナビイ、で私。」
タモリ「ナビイの恋って、この人が恋するわけですか?」
西田「そうです。」
タモリ「へ〜、お元気ですね〜。」
西田「フフフ・・・(笑)」
タモリ「お〜い、これ貼っときましょうか、これ貼っ、これちょっと上の方に貼っとかないとわ    かんないな・・・。」
西田「すいません。(笑)」
タモリ「どうぞどうぞ。」
西田「はい。」
タモリ「オーバータイムきてますよ。」
西田「あっ、ありがとうございま〜す。」
タモリ「お〜、多いね〜。サンダンスカンパニー。」
西田「はい。」
タモリ「ナビイの恋きてますよ。」
西田「あっ、は〜い。あっ、戸田さんとか、」
タモリ「佳乃ちゃんもきてますね。」
西田「あっ。」
タモリ「戸田さんもきてますね。」
西田「はい。そっちとかも・・・。」
タモリ「原さんもきてますね。」
西田「はい。」
タモリ「後ろの方もちょっといっぱいきてますよ。」
西田「あっ、はい、いっぱい、あ〜ありがとうございま〜す。フフフ・・・。(笑)」
観客「(笑)」
タモリ「色っぽい声だね。」
西田「すいません。(笑)」
タモリ「あっ、ありがとうございま〜す。」
西田「フフフ・・・。(笑)」
タモリ「電報きてますよ。」
西田「はい。・・・フフフ・・・。(笑)」
タモリ「キャ〜、何だこれ、キャ〜いいともテレフォンコーナーのご出演おめでとう。見てる    よ。体に気をつけてお仕事頑張ってね。石黒あやこちゃん。」
西田「あっ、友達です。親友です。はい。ありがとうございます。」
タモリ「そうですか。え〜、佳乃ちゃんからのメッセージで、ドラマの中の、え〜、これかえで    けって言うの、これ?」
西田「かえでけです。」
タモリ「楓家のシーンが楽しそうで、早く仲間に加わりたいです。」
西田「ウフフ・・・(笑)」
タモリ「これからもよろしくお願いします。」
西田「こちらこそ(笑)。全然一緒にならないんですよ〜。」
タモリ「そういってたね、一緒になんないって、何で同じドラマで一緒になんないの?」
西田「私と江角さんと石田ゆり子さんと、あの〜、反町さんは、私、反町くんのお姉ちゃん    の役なんで〜・・・。」
タモリ「反町のお姉さん?」
西田「はい。」
タモリ「ほ〜。」
西田「なんで、こう、4人で同居してるんですよ。だから、4人のシーンは、あの〜、いつも    一緒、一緒で、だいたい私はそのシーンしか出てないんですけど、佳乃ちゃんは、    あの〜、反町くんとの恋人役だから・・・。」
タモリ「違うとこなんだ。」
西田「家とは別なんですよ〜。」
タモリ「ほ〜。」
西田「ん〜、なんで、全く、つい最近ちょっとだけ会いましたけど、スタジオでいっつもすれ    違ってばっかりで、う〜ん、会えないです。う〜ん。」
タモリ「そのネック苦しくない?大丈夫?」
観客「(笑)」
西田「フフフ(笑)、苦しくない、暖かいです。ハハハ・・・(笑)」
タモリ「さっきからなんか、こう、すごいんじゃないかと思って、」
西田「首長族みたい。(笑)」
タモリ「首長族みたいになってっから、」
西田「暖かいです(笑)。フッフッフッ・・・(笑)」
タモリ「よく笑いますね。」
西田「すいません。(笑)」
タモリ「いや、い〜のよ、い〜の。(笑)」
西田「ごめんなさい(笑)」