この部屋は、西田さんに関する記事が掲載されている雑誌・新聞の紹介をしています。ここに書かれている以外の雑誌・新聞がありましたら情報受付、またはメールをください。お願いします。


目  次


雑誌

ザテレビジョン 1999 2/19号 B.L.T 1999 2月号
キネマ旬報 1998 12月上旬号 non−no 1998 11/5号
Olive 1998 11/3号 TVstation 1998 8/29号
MORE 1998 8月号 サラブレ 1998 5月号
              情報提供 月友さん
ザテレビジョン 1997 9/12号 キネマ旬報 1997 7月下旬号      
週刊プレイボーイ 1997年 第6号 
             情報提供 月友さん
キネマ旬報 1996 8月上旬号
メンズノンノ 1996 5月号
             情報提供 月友さん
 

新聞

スポーツ報知 1998 11月30日     

雑誌


(関西)ザテレビジョン 1999 2/19号
ウワサの顔  1/8ページ  (P.80)


「オーバータイム」についてのインタビューが掲載されています。

西田さんは「オーバータイム」の楓春子を「物事を客観的に見ることができてクール。アネゴ肌な感じ。実は大変友達思い、弟思いだったりする・・・が、あまりそういうものは見せない」と役柄を分析。西田さん自身は恋愛に関しては「いちず」だそうだが、親友に関しては、「スゴク大切なものです。きついことも言い合ったりするけどなんだか許せちゃうような切っても切れない関係です」と、ドラマ同様、女同士の友情は大切にしている。

(写真) 1枚  西田さんのアップ(1/64ページ) 1枚

(参考) 関西ザテレビジョン 1999 2月19日号 P.80


B.L.T 1999 2月号
1月新ドラマ 「女優戦力徹底分析!?」  1/6ページ  (P.15)


熱演集中系

西田尚美さんの分析が掲載されています。

 戦力表  「通」うならせ度・・・・・・○    寸評  さりげなカッコイイのはさすがモデル。       助演力・・・・・・・・・・・・・高         傑作主演映画あり。
       ネオ・サバサバ度・・・・↑                        
   
「反町くんの姉って設定なんです。わたしの弟は反町くんみたいに男前じゃない!もしそうだったら、連れ回しちゃいますよね〜(笑)」

(写真) 西田さんの記者発表の時(予想)のアップ写真 (1/9ページ) 1枚

                             (参考) B.L.T 1999 2月号 P.15


キネマ旬報 1998 12月上旬号
1/3ページ  (P.36)


西田さん全般について的田也寸志さんのコメントが掲載されています。

「ひみつの花園」の西田尚美をお見たとき、ついに日本にもスラップスティック・コメディの似会う女優が登場してくれたと確信し、嬉しくなってしまった。お金探しのためになりふり構わず猛進する姿は、しかし、だからこそすこぶるすがすがしい。それは一見どてっとしているようで実は彼女が天性で備え持つ品の良さと美しさが、スクリーンから巧みに醸し出されるからではないか。実はシリアス劇も似合うはずだが、今はコメディ路線をひた走って極めてもらい、輝く明日のお星様になりましょう。

(写真) 西田尚美さんの上半身 (1/9ページ) 1枚

                       (参考) キネマ旬報 1998 12月上旬号 P.36


non−no 1998 11/5号    
ファッションとれとれカタログ98 「ざっくりニット」で冬中HAPPY!  4ページ  (P.16〜19)


西田尚美さんがおすすめのニットを着て、
ひとつひとつにコメントしているのが掲載されています。

「ネイビーの細身ジップアップニットは今年っぽいし着やすそう。こういう感じは好きで、自分のワードローブに近いです」

尚美ちゃんのざっくりニット計画

「ニットパーカーは気になっていて、もう赤を買うって決めてます」
「タートルがかわいい!長めのものを、あごまでかかる感じで着たい」
「グレーの服や靴はいくつか購入ずみ。赤はそれに合いそうだし、なんだかこの冬は着たい気分」

(写真)7枚 全ページ写真

                      (参考) non−no 1998 11/5号 P.16〜19


Olive 1998 11/3号    
読者緊急座談会! 若い結婚はイイかワルイか?  
2ページ  (P.68〜69)  


西田さんほか4人での若い結婚についての座談会のようすが掲載されています。

 落ち着いた意見で座談会をリードしていた西田さん。
結婚ブームだけど、あなたの結婚は?
 「私も憧れる。結婚願望あるし、誰かと生活を共にしたいっていう気持ちもすごくあるか   ら」
どうやって選ぶ?大切なパートナー。
 「(西田さんの結婚願望って、すごく強いものなの?)そうだよ。YOUさんの家によく遊び  に行くけど、子供の世話とかお互いがちゃんとして、それで仕事もしてすごく二人が仲   良しだから、『いいなあ結婚』とか思っちゃう。でも、私のは若い結婚じゃないからね、今  の年齢だと(笑)」
 「(若いと自分だけで精一杯だし、相手にすら合わせていられない。)でも、好きな人と   一緒に生活して、お互い仕事はしているけど戻る所があるって、いいじゃない?」
 「(まあ、運命の相手が早くみつかるに越したことはないんですけどね)自分で決めたタ   イミングが違う場合もあるし、焦っても仕方ないのかな。それでもピンときたらゴールイ   ン(笑)」 

(写真) 2枚 西田さんのアップ (1/9ページ) 1枚
         5人の集合写真 (1/3ページ) 1枚

                         (参考) Olive 1998 11/3号 P.68〜69


TVstation 1998 8/29号    
Star Portrait  1ページ  (P.15) 


髪をボブカットにして弁護士役に挑戦中!

「世界で一番パパが好き」についてのインタビューが掲載されています。

 ドラマの衣装に付いている弁護士バッジについて西田さんは、「この弁護士バッジがね、ちょっとうれしいの。普通、絶対つけられないですもんね」そして、「髪、伸ばしたんですけど、この撮影に入る前に切ったんですよ。キチッとしようと思って。弁護士っぽいでしょ?でも、佳代ちゃんがやってることは、あんまり弁護士っぽくないんですけどね(笑)」西田さんは、「おとぼけなキャラクターだから、作っていくのがすごく楽しい」と、本当に楽しそうにコメント。「このドラマはいいとこだらけです。現場も楽しいし、さんまさんが核になってるからテンションがずっと高いままなんですよ。みなさん、アドリブ上手なので勉強になります。ストーリー自体もおもしろいし、切ない部分もあるし。実際ドラマ見てて、善三さんみたいなお父さん、いいなーって思っちゃう(笑)」
 西田さん自身の今後は?という質問に、「やりたいことはいっぱいあるの。乗馬を習いたい。でも今、英会話をやってて、それだけで手いっぱいなんですよー。習い事はいっぱいやりたいんですけどねぇ」とコメント。

(写真) 2枚  「世界で一番パパが好き」の衣装を着た西田さんの上半身
                                       (9/16ページ) 1枚
          「世界で一番パパが好き」の1シーン(1/54ページ) 1枚

                         (参考) TVstation 1998 8/29号 P.15


MORE 1998 8月号
20代 私らしさの見つけ方  1ページ  (P.124)


好奇心を持っていたほうが人間って能動的になれるしカッコいい大人にもなれる

 

”三枚目役”が楽しくてしかたない
 
西田さんは学生時代からモデルをはじめ、20歳で女優デビュー。そんな彼女に大きな”異変”が怒ったのは24歳の頃。映画『学校の怪談2』に出演したのがきっかけだった。
「私の役は一生懸命なんだけど、なんかずっこけちゃう三枚目の先生。映画館の客席の後ろの方で見ていたら、お客さんが私のシーンで大爆笑してるんです。子供の反応がめちゃくちゃいいし、何度も笑い声が起こる。本当にうれしくて、三枚目がクセになっちゃった。これはやめられないって感じ」
 実際の彼女が”三のセン”というわけじゃ決してない。「二枚目を演じるのは恥ずかしいけど、どんなにダサくても三枚目は恥ずかしくないから不思議。モデル時代の反動でキレイじゃない部分を拾ってもらえることが快感になってきたのかも」
最近思うんです。大人になったなって(笑)
 
西田さんは、最近買った小物、昨日の出来事、どんなこともウキウキ楽しそうに話す人。空気を明るくする才能の持ち主だ。「だけどね、これでけっこう中身はいつも不安なんですよ。たとえば人に対して、あんなこと言っちゃってどうしようって焦ったり、人と自分が違って見えることが怖かったり。でも最近は細かいことでビクビクしなくなったなぁ」その理由はと尋ねると、「大人になったから、かな(笑)。自分の意見をちゃんと言えるようになったし、人と自分の違いも認められるようになった」「大人になった」を言い換えれば、視野が広くなった、タフになったということ。現に20歳前半の彼女の口ぐせは「ムカツク!!」だった。何を見ても、聞いても、少しでも自分の基準と違うと受け入れられなかった「だけど、大人になることがただ落ち着くことや、鈍くなることだとしたらつまらない。カッコいい大人になるためには、好奇心を持ってたほうがいいんじゃないかな。どんどん行動的に活動して、もっと能動的になれる。いろんな人に出会ったり、ものに触れたりすることが、自分にとってすごくプラスになるはずだから」「26歳って、仕事がおもしろくなってきたり、本当にやりたいことが見つかったり。結婚も含めていろいろ決めどきかも。でも自分で気づかないと知らない間に過ぎてしまう年齢。今しかできないこと、いっぱいやりたい」
 もっと自分の幅を広げ、大きくなるために、彼女熱中しているのが英会話。「去年主演した映画が賞をいただいて、ハワイ映画祭に行ったんです。カタコト英語でスピーチしたら、会場のみなが笑ってくれたのがうれしくて習い始めたの。辞書を引き、引き。子供に戻ったみたいで、楽しいですよ」
 勉強しながらも、もしや人を笑わせることを考えているの!?日本初、国際はコメディエンヌの誕生は近いかも。

(写真) 2枚 西田さんのアップ (4/9ページ) 1枚
         西田さんのアップ (1/25ページ) 1枚

                            (参考) MORE 1998 8月号 P.124


サラブレ 1998 5月号 表紙


 これは表紙になってます。すごく上品でカワイイです。(ちなみにテレカプレゼント
が有って、2冊買って応募したが、外れた。)


(関西)ザテレビジョン 1997 9/12号
ウワサの顔  1/8ページ  (P.98)


「寺子屋ゆめ指南」についてのインタビューが掲載されています。

西田さんはこの男装の女流剣士・泉又美雪役を、「男として育てられたというこの役をどう演じるか、試行錯誤してます。修行の時は男の面を、恋愛の時は女の面をうまく出すように、そのバランスをとるのが難しいですね」という。剣道の練習にもひと苦労したようで、「子供みたいに青タンをつくって、ちょっとうれしかった(笑)」とコメント。

(写真) 1枚  西田さんのアップ(1/64ページ) 1枚

(参考) 関西ザテレビジョン 1997 9月12日号 P.98


キネマ旬報 1997 7月下旬号 
Face  3ページ  (P15〜17)


シリアスよりもエンターテイメントが好き 

リンクを張っていますので自分自身の目で記事を見てください。
「学校の怪談」の裏話などが載っています。


週刊プレイボーイ 1997年 第6号
GOKURAKUシネマ天国 (今週のゴキゲンピープル)


 「ひみつの花園」関連のインタビュー記事。
モノクロ(しかもザラ紙)ですがニットキャップの顔写真がGood.


キネマ旬報 1996 8月上旬号
HOT SHOTS  2ページ  (P.213〜214)


「演技に迷ったときは、監督のマネをして!」

 「ひみつの花園」についてのインタビューが掲載されています。

 西田さんは最初脚本を読んだとき、「とにかく脚本を読んだときはおかしくて。もうすごくスピード感があったし、画が頭の中で想像できちゃうような感じで、にたにたしながらあっという間にノンストップで読んでしまったんですよ」でも、じぶんがまさか鈴木咲子役をやるなんて思っても見なくて、咲子役を具体的にどのように演じればいいかわからなかったそうです。それを、矢口監督にわかりやすく指導してもらったそうです。例えば走るときはカモシカのようにワシワシと走るとか、受験で補欠合格するシーンで、脚本には”よーし”と書いてあるが、実際には”ヨォーシ”なのか”ヨシ!”なのかわからず西田さんが監督に質問すると、”これはこうだよ、西田さん”と監督が演じてくれたそうです。その監督の動きとかセリフの感じとかがまさしく咲子だったらしく、西田さんは監督の演じたことをコピーロボットのように最初はマネしていたそうです。そして西田さんは自分の演技に迷ったときは徹底的に監督の普段の行動や表情をマネしていたそうです。
 西田さんも全く咲子的な部分が彼女自身にないわけではないようで、「わたしも自分がコレ!と思った事には猪突猛進しますね。昨日、スニーカーを探してアメ横にいったんですが、スニーカーを探してアメ横にいったんですが、24.5のサイズが欲しいのに25以上しかないんです。それでアメ横中の靴屋を回って。お茶も飲みたいしすわりたいのに、そういう時はもう”それどころじゃないわ”と友人を引っ張ってガシガシ歩き回っていたんです。でも途中でイカ焼きの匂いをかいだら突然イカ焼きに頭が占領されちゃって(爆笑)。猪突猛進なんだけど、興味の対象以上のものが出てくるとほこ先が変わるんです(笑)。でも友人に探している途中なのにって怒られて”イカ、イカ、イカーッ”と叫びながらその場を去りました(爆笑)」
 「ひみつの花園」に出演するまでは、とてもコメディを演じるなんて想像できなかったという彼女。今はシリアスな作品よりはコメディや娯楽映画に出たくてたまらないそうです。

(写真) 4枚  ひみつの花園の1シーン(1/8ページ) 1枚
          帽子をかぶった西田さんのアップ(1/16ページ) 2枚
          帽子をかぶった西田さんのアップ(3/4ページ) 1枚

                      (参考) キネマ旬報 1996 8月下旬号  P.214


メンズノンノ 1996 5月号 
記念読者プレゼント


 サングラスと、声に反応して水を吹くおもちゃを、私物から提供されてました。
(ちなみに同じページに反町隆史も掲載)


新聞


スポーツ報知(関西地区) 1998 11月30日 26面


反町&江角今度は普通の人で勝負

「オーバータイム」の記者発表について掲載されています。
西田さんに関するのは写真だけです。
全国のスポーツ報知にも同じ写真が掲載されていると思います。