春祭<プレ開催>
明日
投稿者:
すり身
投稿日: 6月 4日(土)04時38分33秒
天気もわからんし金もカンパニーに投資するのでレースは少なめにユニコーンS
ドンクール64あらゆる条件に適応しているのは素直に凄いなともちろん軽い馬場にも対応相手13 17経験あった方がいい感じ
三連単16→13→11 14 15と13→16→11 14 15馬単1613 1316
中京9チョウノゾミ63バウンド延長秋の為に勝ちたいスケールは兄に劣るがしぶとい馬なんで重賞勝てる馬ですよ走りも兄に似ていて好き9→3 4 7→3 4 7押さえで7→ 9→ 3
土曜予想
投稿者:
ぽあろ
投稿日: 6月 4日(土)01時51分48秒
時間も無いのでいきなり予想。
中京9Rは人気馬しか評価できなかったのでケン。
この時期で3歳500万の2500Mなんて分かりやすそうなもんだがさて。
4・7・8・9の中で決まると思う。
中京10R
アグネスヒットは2走前ダートで前走が直線レースと近走の経験が多様で
今回は3走前と同じ条件という変則的なショックで面白い。勝ちきれる可能性もある。
シュアは外枠に入って5キロ減という軽量はかなり楽だし揉まれなければ
前々走ぐらいは走れるはずで。
ダービーゾーンは無難だが勝ちきれるタイプでもなく、臨戦でも突き抜ける感じは無い
が無難に走りそうなので。
ジョーフュージョンはもうちょっと重めの条件が合うので、条件いまいちも
しぶといタイプで休み明けは普通。ただ、これも勝ちきれないタイプ。
レイズアンドコールは集中力はあるもさすがにストレスが心配で評価を下げたが
前走も評価したように集中しているのは良い。内枠も良い。
チーキーガールズはタイプ的には単タイプでS系だがここ2走は集中して走っている。
ただ、ストレスもあるしクラス上がってはやや厳しい面もある。
C+アグネスヒット
C シュア
D+レイズアンドコール
D+ダービーゾーン
D+ジョーフュージョン
中京11Rもパス。
中京12Rはルスナイプリンスが良さそうだがこれも人気だし
掴みどころ無いレースなので手を出しづらい。
東京10R
格上げのウインディグニティは集中できているし圧勝後でストレスも少ない。
同じ父の産駒のヒシシンエイもダートを使ってから集中しているし位置取りでもあれば
走っても良い。
スプートニクも全く同じような臨戦だから狙い目だし前走逃げたことも活性していると
見たい。
ビーナスラインはバウンド延長で集中状態にいるのでここは買っておくべき。
C+ウインディグニティ
C+ビーナスライン
C+ヒシシンエイ
C スプートニク
東京11R
デイフラッシュは集中力がありそうでそうでなくとも現状は充実している。
東京マイルで2着だったこともあり、血統的に異端で面白い。
前走は伏竜Sが捲くりで踏ん張った疲労とみて今回は買い。
モエレアドミラルは中央での敗戦は芝なので全く気にしなくても良い。
ただ、あれだけ圧勝してきた馬が負けたことによる精神的なダメージが心配なだけ。
切れてしまっているなら惨敗だろうが狙ってみる価値はある。
ドンクールは5連勝中で連荘期とするなら当然ここも買い。
そろそろ蓄積された疲労が心配だが切れるまでは買っておいたほうが良い。
カネヒキリは勝つときは圧勝でインパクトが強いがフジキセキでこれだけ
闘争心が強く出るのも珍しい。おそらく母父の影響が強いのだろう。
無理して切る必要も無いので相手には買っておく。
C+デイフラッシュ
C ドンクール
C モエレアドミラル
C カネヒキリ
今日はここまで。明日も仕事なんですぐ寝ないとまずいっす。
(無題)
投稿者:
のりじ
投稿日: 6月 4日(土)01時38分13秒
安田記念
せっかくなので、私もそれぞれの馬の見解と予想を
タイプは完全に自分の意見
アルビレオ C
それなりに集中力の高い馬で、内枠は得意
ただ性質に素直すぎて、
ある程度の集中状態からでしか走れなく、ここは頑張っても掲示板ではないか
フジサイレンス C
この馬も集中力は高いが、崩れるときは疲労が前面に出てガクッとくる
おかげでいつもすぐに人気を失う。
前走は走れない状態にしてはそれなりに3着とは接線で走っており、
ここはこの馬向きの混戦レースになるかどうかのみ、可能性はあると思っている
ダイワメジャー S
どう考えても中山の馬で、東京という時点で買わないのだが、
前走完全にこの馬向きのレースであり、楽から超苦で、ここを惨敗後の次だろう
オレハマッテルゼ C
かなり強い集中状態
ただし、前走は完敗を感じさせる負けで、ここは素直に走るのをやめる
ダンスインザムード S
前走はどう考えても走れない臨戦で、ここは変わり身ありで買いどころ
能力の絶対値は十分足りる馬で、というか去年の秋だけ走れば2か3着で
ローエングリン L
前走はベストショックで、さすがにここは厳しい
アサクサデンエン S
前走はどうしたんだろうか?という走りで、まさかの連荘気?
よく分からんが、不自然な勝ち方で一応気をつけるべき。
バランスゲーム L
千六で押し切れる馬でなく、というか向くレースだけ以上に強い馬で、
ここで来るぐらいなら幾度と無く来ていただろう
カンパニー C
集中力はそれなりに高いが、
千八がちょうど良いぐらいの、体力の絶対値足り無そうな馬
千六では、それなりに差しながらも差し負ける感じ
ボウマンズクロッシング
知らない、人気無ければ買うべき
スイープトウショウ L
ここは後方で溜めて一揆だろう。
完全に展開待ちの乗り方をするだろうから、展開しだい
ただ嵌っても千六では3着までの馬
サイレントウィットネス S
長いはずだが、知らない間にかなりのペースで飛ばしてしまうだろう
アドマイヤマックス L
これまで通り、武の腕頼みだが、スローをスローに乗り良さの出る馬
普通に乗るとかなりの激戦レースになりそうで厳しい、腕に期待しても押さえまで
ユートピア S
今は芝でのやわらかさなく、もともと厳しいレースも向かない
サイドワインダー C
内田がどれだけ決め打ちするかで展開しだいだが、
L化している可能性あり、であれば意外と走る
ブリッシュラック S
しっかり短縮後で、前走が最大の能力発揮後、どうにもストレス満載
テレグノシス C
前走それなりに走っての完敗で、あれ以上は無理だろう
そろそろきつい集中力は失いつつあり、掲示板以下は考えづらいが
ハットトリック L
前走不利を受けての負けのはずだが、やたらと評価が下がった
今の競馬にもっともフィットする馬で、ストレス抜けて万全の臨戦
極端な前残りにでもならない限り、まず好勝負とみる
◎ハットトリック
○ダンスインザムード
▲アサクサデンエン
△フジサイレンス、アドマイヤマックス、サイドワインダー
アサクサデンエンが変な強さを見せない限りは結構自信あり。
というか、なぜハットリ君は人気無いんだろう、ニンニン。
(無題)
投稿者:
のりじ
投稿日: 6月 4日(土)00時33分18秒
それと、◎からはすべて馬連そう流しを買います。最近はこれに助けられているし。
(無題)
投稿者:
のりじ
投稿日: 6月 4日(土)00時31分0秒
解雇
ダービー
ディープインパクト
基本性能が抜けすぎていて、
しかも今の競馬にはマッチしすぎで、
本質的には競馬なんてどうでも良いよという雰囲気だが、
それでも楽勝。一度負けるまでは本気出さないんじゃないかとさえ思う。
2着インティライミ、ローゼンカバリーみたいなイメージしかないけどなあ
距離伸びての重さを生かした感じで馬より騎手の結果とみて、今後も高評価はなし
3着普通に走って、今の競馬で強い馬が突き放せば当然こんな感じの馬が本来は2着
4着本格化を待つのみ
5着マイルに回って欲しかったストーミーを交わした能力は伊達でなく
6着基本性能は高く、ためればためるほどの馬、今後も期待値は高い馬のはず
中京は日曜は短縮決まるようなレース無く、残念
予想
中京1R◎ローレンスパンカー母方の血の期待値により ○ソウルサバイバー
中京3R◎ブルーフランカー前に行けば臨戦の優位性生かす ○タイキカムイ
中京10R◎ムーンライトソナタたたき2戦目 ○レイズアンドコール
中京11R◎テイエムテンライダートからで前に行けば ○カゼニフカレテ
東京5R◎ブレイクエース短縮、雨も実績あり ○サンダーロール
東京11R◎ドンクール強い ○シンメイレグルス強い
すべて◎単複、◎○馬連。
勝負はやはり東京11Rだろうね。カネヒキリがどれだけ人気を持ってくれるかという感じ。
安田記念見解
投稿者:
でんきくらげ
投稿日: 6月 3日(金)23時39分52秒
今週もこちらに書き込んでみます。
よろしくお願いします。
ダービーは惨敗。インティライミの2着は見事。
自分はしっくりっこなかったが、リズムよい馬は崩れにくい。
本命ダンスインザモアは14着。再延長は厳しかったか。
今週からAコースに変更となるが、東京競馬場は雨が降ったり、
使い込まれた方が内有利となるので、ほぼフラットの設定。
6月5日安田記念
○カンパニー
△サイレントウィットネス、テレグノシス
本命はカンパニー。前走は馬場も枠順も脚質もこの馬には不利な状況。
そこでこの馬にしては比較的早めに動いての4着なら価値あり。
極端なハイペースが望みにくい中、中距離に実績あり、かつ馬群に突っ込める。
余裕あるローテーションもよいし2走前に連対があるのもよい。
相手は難しいがまずサイレントウィットネス。
あまり東京コース向きとも思えないが、好調の香港馬というのは崩れにくい。
テレグノシスは外枠やや疑問も府中得意でリズムも崩れていない。
あとは内が有利の馬場ならアルビレオ、
外が差せるなら連勝の勢い失ったがハットリック。
スイープトウショウはかなり外伸びにならないと。
ブリッシュラックも同様。前走の反動も心配。
ダイワメジャーは前走鮮やかも
中山マイルとここでは要求されているものが違う。
フジサイレンスは疲労心配。
ダンスインザムードはリズムよくない。
バランスオブゲーム、ローエングリンは流れ苦しく感じそう。
オレハマッテルゼは前走に比べ新鮮味感じない。
アサクサデンエンは前走条件向き過ぎた。
アドマイヤマックスは再延長で外枠は強調点ない。
よく見ると
投稿者:
masa
投稿日: 6月 3日(金)23時16分1秒
時計的にもヒヤシンスから二百延びて14秒近いバタバタでもカネヒキリの前走とは差がないし
緩んだ時には36台でキッチリ上がってるわけであまり怖くないな
まぁ付け焼き刃の上田的な空論やけど
愛知杯はマイネ人気で中枠だし怪し過ぎ
そもそも福島だとか見解してる時点でキモい頭悪い
エロエーロがウイングレットと同じ重さなんも意味不明だし
愛知は練り直して日曜はフクヒメ勝負にしよう
無念
投稿者:
sper
投稿日: 6月 3日(金)23時02分22秒
↑予想載せるときにこのタイトルもなんだか嫌ですが。
今日は土日の予想のために会社からさっさと退散。今週末は土日ともに東京にいないために、馬券は明日朝まとめて買います。ということで日曜は安田記念のみ。東京競馬場で見たかった。
まずは日曜分
<東京11R・安田記念>
3連単フォーメーション(15点)
1着:11,12,18
2着:5,10,11,12,16,18
3着:3
3連複軸1頭(10点) 軸3 相手5,11,12,16,18
前走復活、そして今回も絶好の枠を引いたダイワメジャー。先行できる点も強み。
ただ、血統、鞍上からどうしても突き抜けない感がぬぐえない面も。
それでも安定して上位に来られそうという面ではこの馬が最上位と見て、3連複と3連
単3着の軸に。たまにはG1でもよしとみちゃん頑張れ(で、頑張りすぎるな)。
これ以上に勝ちきれそうなのは、スイープトウショウ、サイレントウィットネス、
ハットトリックの3頭。
スイープトウショウはエンドスウィープ産駒で休み明け苦手なので前走の負けは気に
ならず。また、ハットトリックもコース実績あり、勝ちきれる馬。ただ、スイープト
ウショウもハットトリックの脚質的に全幅の信頼は置きにくく。
サイレントウィットネスは天皇賞のマカイビーディーヴァのように単勝だけはかなり
売れそうな馬(マカイビーディーヴァは単勝2番人気でも連では6番人気程度)。勢いが
止まったことで大惨敗の可能性も秘めるが、初の大舞台マイルで2着に踏みとどまっ
たのは底力の証とみて、一応1着、2着に加えておく。
あとは前走リズム崩したのが疑問も、枠が良く消しきれないダンスインザムード、一
応ブリッシュラックとボウマンズクロッシングの2頭もおさえておく。
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以下土曜分
<東京11R・ユニコーンS>
3連単フォーメーション(12点)
1着:2,10,16
2着:2,10,11,13,16
3着:3
3連複なし
この時期にしてはマクリ、先行、追い込みなど様々な競馬の経験を積んで、それぞれ
それなりに結果を出しているデイフラッシュの安定感を買って3着軸に。アンカツか
らよしとみちゃんで無難な競馬をすればそれなりに無難に上位に。
1着候補には、地味で着差をつけないがきっちり勝ちきってきたドンクール、そのド
ンクールをヒヤシンスSで苦しめ、距離伸ばしてから良さが出始めたアグネスジェダ
イの2頭を。あと、前走久々での初ダート戦を制し、札幌2歳でも期待したオーギュス
トも魅力。
2着には一応カネヒキリとシンメイレグルスのダート3戦3勝の2頭を。
<中京12R・サラ4歳以上500万下>
3連単フォーメーション(12点)
1着:9,17
2着:1,2,3,6,9,13,17
3着:10
3連複なし
3着軸のルスナイプリンスはローカル12なら勝ちきれないものの常に上位争いできる
安定した馬。Bコースがわりで先行できるのもよい。
1着には逃げなくてもよいが先行できるケイウンバクシン、巻き返し得意なオーシャ
ンシチーの2頭。
2着には休み明けで初めての芝12のテイエムサンタオー、久々の芝12で、芝16→芝12
だけが頼りのようなセフティーフリーズ、ダ17→芝12など、目立つ臨戦の惨敗続き超
人気薄馬をまとめて入れて、どれかの嵌りに期待する「数打って当たれ」馬券。
<東京10R・葉山特別>
3連単フォーメーション(12点)
1着:7
2着:5,16
3着:2,5,6,8,13,15,16
3連複なし
芝で勝ち星ないも、叩き3戦目でリズム上昇中のスプートニク1着流し。
相手も巻き返し得意なフレアリングベスト、久々の牡馬対戦も安定感上位のヒシシン
エイの2頭に絞る。
3着はいろいろ。すんなり行けばレディーシップの粘りなんかが一番熱い。
<中京10R・賢島特別>
3連単フォーメーション(12点)
1着:7,10,11
2着:3,7,8,10,11
3着:4
3連複軸1頭(10点) 軸4 相手3,7,8,10,11
2度あることは3度ある、ということで、またまたダービーゾーン3着流し。
多頭数内枠はベストで、ローカルでは特に大崩れせず、難波もうまく乗っている。
高橋成厩舎特有の使いこみローテに耐えうるタフな馬。前走は2着が抜けてしまった
が、3走前の再現を。
1着には、「1着か4着か惨敗か」の気まぐれシャドロンガール、叩いて上昇、隠れた
実績馬シージョリー、休み明け得意な血統のマヤノチャーナの不安定な3頭。
前に行ける強みでレイズアンドコール、大崩れないジョーフュージョンがおさえ。
<中京11R・関ヶ原S>
3連単フォーメーション(12点)
1着:5,6,9
2着:7
3着:4,5,6,8,9
3連複なし
ハナにこだわる宣言をしたテイエムテンライに期待。前走ダートを使ったのも良い刺
激。基本的に並ばれると弱い(象徴しているのはメガスターダムに差し返されて3着の
オリオンS)こともあり、2着で流す。
1着には前走は反動があったアドマイヤモナーク、20への延長は得意なエリモハリ
アー、延長と巻き返しは得意なアグネスシラヌイの3頭を。
リズムボロボロも実績は抜けているカゼニフカレテを少々。
<東京9R・相模特別>
3連単フォーメーション(12点)
1着:4,13
2着:3
3着:1,4,6,8,12,13,14
3連複なし
前走は最後方から行くところ行くところ詰まって競馬にならなかったミヤビペルセウ
ス。デザーモで無理やり内を割ってくるのに期待も、勝ちきるまでは?
1着には東京変わりは疑問も前走早めに仕掛けて前に行った馬の中では唯一残ったセ
ルフリスペクト、2着軸同様勝ち切れない競馬が続いているが、こちらは4着→3着→2
着と着実に詰めて集中しているタマモゴーアップの2頭を。
3着馬の中では前走も期待したナムラゼウス、ミスズアサシーの人気薄2頭に期待した
い。
ユニコーンS
投稿者:
masa
投稿日: 6月 3日(金)19時17分27秒
ダービー並に勝負賭けるので明日はコレのみで
閉じるまでにメインを一つは当てたいが、最も勝負度合いは高いレース
カネヒキリ砂の英雄ディープだ!っていくら武豊贔屓な自分から見ても調子乗るなよって感じ
ディープが揉まれて終わると思わんが、コンナラは確実に終わる馬やと思う
賢い芝馬とは違い、砂センの突出S同士でガリガリ削り合えばヒキリなんてロバみたいなもん
外側に良い馬揃い、いちびり武ちゃん皆さんでコスったれ
今日は工場見学会に参戦したのだがなかなか楽しかった
まぁくだらなさの塊な懇親会からはハイペで逃げてきたが
週頭の予想通りいくが一応のコメントを
あ、ココ閉じるのは月曜一杯くらいで良くない?
どうせ各々で回顧するんだろうし、あまりダラダラいくのは自分は好みではないな
ではコーンユニ
馬場は前有利だが流れは超ハイペを早目捲くりの息つけぬS合戦で差し有利
あまり後ろでは届かないだけで逃げ先行で決まるレースにはならないと思う
1,6,7,8,9,12
体力不足で省略
アグネスジェダイ
外枠小回りで小牧が園田特化ぶりをいかんなく発揮した前走以上はありえないし
当日逃げしか勝てない馬場だったヒヤシンスでもドンには完敗で
×デイフラッシュ
未勝利はただの大不利で、3秒も時計縮めて勝ち上がりだし無視して良い
ダイワキングコンとの鍔ぜり合いで一歩も引かずだった伏竜は優秀な内容
逃げ有利な馬場だが三着には差し馬向きな流れ確実で内枠がいいし三着固定なら
ポライトストーン
無敗なだけ、足りない
エイシンニュートン
前は展開厳しく体力から普通にないが、流れを締めてくれる馬に敬意を
オーギュスト
叩き二でいかにも反動出る勝ち方だったが、差しに徹して三着なら驚かない
×カネヒキリ
調子にノリノリなので切りたいがユートピアみたいなのこそが勝つこのレース
ただし外枠ばかりで弱い相手になんぼちぎり勝っても強さではなく、そんな馬なんでしょという感じ
時計がなんぼ速くとも所詮は芝なみのラップ刻める京都でのもの
武だろうとバリバリ速い流れで徹底マークで被される砂ではスマートに乗るのは至難の技で
使い捨てられちゃえばいいんだ、そしたら次は買う
母父が出てるねぇ、派手だけど終わるときは呆気ない
▲シンメイレグルス
賢さがないので芝は無理だが心臓の強さで一躍話題に
大敗即休養は正解でゴッツSなのでクビだろうと勝てば次はあるし響かない
カネヒキリに鈴をつけにいく役で通常厳しいが外から被す形なら上と思うし、そのまま抜けりゃ勝つだろう
〇萌レアドミラル
公営最強引っ提げて勇躍殴り込みも返り討ちだが父の子は全般にその傾向ありで気にするほどでも
腐っても雑魚相手でも公営のディープインパクトだった馬で
京成後に砂戻りなら買いたいがどうせ人気と書いたら思わぬ形でダークホースに
人気三頭とはノボジャックとノボトゥルーぐらいの差しかなく
ボニヤ田中から江田っちゅうのもそそり
他が早々に路線戻し体験しちゃった芝から砂ショックのオマケツキで存外やる
△プライドキム
池添ゾッコンで体力があるのは確か
前走は内枠から差す形も重い砂も応えた筈で
外枠短縮先行馬場の人気落ちならばアホリートらしく走る
◎ドンクール
全部違う距離違うコース違うペース違う相手で勝つのは弱い馬には絶対無理
ヒヤシンスで前有利馬場の超ハイペ差しは体験済み
唯一の不安は外枠体力勝負だが
体力不足は百も承知の助平
それでも来るのがヤマニンゼファーだ激戦のサンフォードシチー
いつも地味、しかし地味だが味わい深い
地につく味で地味
こんないい馬が熊沢やジェニュインや地味を理由に無敗でも人気せんなら買うしかない
極限ならば圧倒的にこちら
強引にでも並べばアッサリ勝負付けてみせる
頑張れ熊沢と砂のオペラオー!
馬券はドン単と馬単を中心に週頭予想の三着にデイを付け足しで
ダーヤス
投稿者:
オケラ
投稿日: 6月 3日(金)13時23分3秒
須藤ばりのオカルト消去法に、うがった見かたを織り交ぜての安田見解
外国馬は部分的に無視してますが
<勝ち馬なんちゃって条件>
@近走に芝G1出走経験→実績馬である、後はあたらしめの厳しい経験の記憶てとこ
A前走休み明け1着なら前走@人気今走@人気→反動を超える勢い。あとは逆読みなら誰が見てもわかる違いがないと厳しいってことになる
B順当に使われ今走3走目以上なら、前走もしくは前々走好走→好走の定義にもよるがどちらか、人気よか走れたかどうかで?使われてるならリズム重視ってことか
C近2走仕掛けの動き→勝ちきるリズム、自ら動いて好走できてるかみたいなとこ
アルビレオ @が× 前走マイル戦人気より走れなかったのも×
フジサイレンス @Cが×
ダイワメジャー Aが×
オレハマッテルゼ @が× 但し内枠引けたのは良いので2着なら
ダンスインザムード Cが× 牝馬リズム悪いのはマイナス
ローエングリン Aが×@も△ 急坂消耗戦向き
アサクサデンエン @が× それ以外は特に減点ないも得意条件後はマイナス
バランスオブゲーム 特に減点なしだが 休み明けならダウンが基本と前走得意条件後
カンパニー Bが△微妙にリズム悪い あとは良いのでアタマはないが買い
ボウマンズクロッシング 16負けはイヤ
スイープトウショウ Bが△相手なりでしかない近走のリズムが気になる
サイレントウィットネス 16負けは負け
アドマイヤマックス 減点なしのアタマ確定◎
ユートピア @B×C△ 買い要素とくにない
サイドワインダー @× 特には
ブリッシュラック 減点なしで▲ 単も買うと思う
テレグノシス Cが△ リズム微妙前走ベストな臨戦なのもマイナス
ハットトリック @が× マイル負け
◎はアドマイヤマックス G1武アタマで買うとなれば、もう半分当たった気になる
▲ブリッシュ ○オレハ、カンパニ ×ダイワ、スイープ、デンエン、バラゲー
サンデー勝ってないG1つーことでブリッシュ単も熱
枠
投稿者:
masa
投稿日: 6月 3日(金)12時15分33秒
ダンス内はラッキー
マイネ真ん中で長谷川とはあないみじ
ドンまさかの大外とはあなかまだがダッシュつきそうとか都合良く思いたい
どれもガチで◎は決定
ドンは直線で並びさえすれば大丈夫
三番人気は可哀相
大川さん
投稿者:
masa
投稿日: 6月 3日(金)10時30分6秒
なら、ダービーのパドックでこう言ったと思う
「アドマイヤフジ、この馬はいいですねぇ。ただ、まだ少し余裕がある造りで良くなるのは秋以降。後々はかなり走ってくると思います」
「ディープインパクトは良く見せませんね。皐月よりも落ちますが、この馬は馬体がどうではないでしょう。抜群のバネというか柔らかみは感じさせます」
本当に馬体見れる人間なら皆そう
だからハッキリ言うておこう
本格化してしまえば、バクシンオーやスズカ同様にフジはダービー二着以下の芋は相手にせん、と
精神面どうこうやら好きだからではなく
馬が一番いいし、今が完全体ではない
絶対に走る馬
結局は本番も少ししか絞れず、反応の鈍さも仕方ない
それでもデビューよりは8キロも軽い体で
二歳から三歳の成長を考えると、デビューがいかに緩んだ仕上げだったかわかる
藤澤ならばそんなブヨブヨ状態では脚にも内臓にも反動や故障が普通なので使わないだろう
橋田はベガもグルーヴもマックスもそうだが、仕上げ甘い
結果的に消耗しないし秋以降に走るので過剰な人気もせず美味いのだが
スズカ以降は仕上げに関してはまさに慎重を超えて臆病な感じ
でもあんな事故があればそうなるのが普通でしょうがないわな
ここまで最大限に褒めるのは久々なので、シッカリ走れよバカヤロウ
馬体に興味なかったり見れない人はいると思うけれど
他人の意見を参考にするならば、一番信頼できる完璧な見分け方を一つ
ディープインパクトを外見で一番いい馬だと言った奴だけは信用するな
後は所詮好みなんだが、あの面子で間違いなく馬がいいのはフジとレコルト
この辺を褒めていた人間は信用していいかなと思いますよ
馬に携わるプロである各陣営ともに、馬体だけならばうちのでもディープよりは上だと思ってる筈で
ラッパ境もエイトのユッコもさすがに本職だけありマスコミ通じて堂々と体はフジだと
ちなみに二人ともスズカを初めて見た瞬間にジーワン馬だと言える眼力はあるので大川センセ級かと思う
ああここまで褒めて未来は1600万下なら恥ずかしいな(>_<)
早々に函館記念にでも出てこねぇかなぁ?
神戸新聞杯なら阪神実績もあるし穴人気するだろうけど
押さえるかどうかの判断は単純に馬体が増えてないかどうかでいいだろう
あの体重を維持ならば秋には全て身になってる可能性はある
それでもディープが一枚上だし、タップあたりがまともなら強敵ではあるが
最終的に芋に負ける馬ではなくなる筈だ
インティはピークだったので、数々のガチ挑んだ二着達の末路がどうだかを思い出せばいいかと
確かに強い内容で、同時に秋にできる内容ではないなと思う
フジがあの負け方だったら秋に買いにくい、そんな感じ
でもディープが名馬になれば永遠に語り継がれるだろう
ブライアンに対するヤシマソブリンそのものな味わい深いもんがあった
最も男だった
タイプ分け
投稿者:
masa
投稿日: 6月 3日(金)08時20分1秒
オモロイが、考え過ぎたら意味わからんようになるよな
頑張って分けても、最終的に相当嵌まらないと極限向かないの明らかなバラゲー買っちゃいます俺、意味ないじゃんみたいな感じ
じゃすおの方が俺の見立てにゃ近いかな
もうサンデーがCというのはガン無視で意識しとらん
活力が落ちてるとかじゃないけどね
最初の方に見立て方を書いたけど、ほぼレースを見てなので、色んな印象があるもんだ
ダイワメジャーなんかは、トレジャーどころかイワが抜けてダメジャーみたいな弱さ
あんな馬がクラシック勝つならマチカネタンホイザにも勝たせてやれよ
ぽあろが一番Mに沿ってるんだろうなという感じはするが
俺もエロに沿って筋道は立ててるから、なるほどねとは思わない
ただ、ハッタリクンは32の上がり後で馬体減という死滅パターンで、確かにS先行っぽいが、LがノリノリでのSっぽさかと
体大幅に戻して休み明けダウン18をウッホッホーな圧勝もそれで
S主導で連チャン二回というのもおかしいし、その上にCがそれなりにあれば、負けた時にもっと詰めて反動という形で完全に終わる筈
まぁとにかくハッタリクンやデュランは精神面なんて軟弱で、ガチ勝負ならバラゲー級だが時代へのフィット感抜群で瞬発に傾けば王様気取り
弱いとか言うとグダグダ言う奴いるが、弱かろうと勝ってるだけのもんだよ
毎日王冠が極限に格上げしたらバラゲーが上がり競馬振り切り王様、それと同じ程度の話だ
サイレントナンタラネスは秋にスプリントで見たいよな
負けたのにはそれなりの理由がある筈で
同じマイルで条件悪化なイメージならまだ地の利あるローエンやバラゲーを応援してあげたいわん
マイルねぇ、毎回ただ単に後ろから身体能力で速い上がり叩き出す馬が物理的に抜け出す競馬ばかりで
たまには古いダビスタちっくなレースが見たいよね
そんな気持ちもこめてダンスダンスダンスインザムード
深く考えないならマックス、テレグノ、ハッタリ、カンパニー、スイープで決まりな感じがする
捻ってガチ叩き合いになればオレハやフジにもチャンスはないわけではない
フサコンを強いと思う人がいて嬉しい
俺はあの順ならバルクのちょい下でダンスインザダークの遥か上な印象
薔薇一族やキィ一族に比較しても、ファミリーを延ばす速さが尋常じゃなく、母系の強さ恐るべし
その母系の最高傑作なので弱いわけないが、体調のせいで本気で走れず終わり最強論ではまず無視される馬
社台ではかなり好きな方の馬だ
グレースアドマイヤからはリンカーン、グローリアス
ミラクルアドマイヤからはカンパニー
フサイチコンコルドからはバランスオブゲーム
その血筋ボーンキングもいよいよ復活
エプソムCって、カンファーも出てくるしまた金なくなりそ
ちなみに。
投稿者:
じゃすお
投稿日: 6月 3日(金)00時09分17秒
個人的強いランキングは
テイオー→オペラオー→ブライアン→ブルボン→フサコン→…
ディープは秋無事に完走したらブライアンの前後に入れてあげようっと。
うぃっす。
投稿者:
じゃすお
投稿日: 6月 3日(金)00時01分36秒
明日から講習です。日曜に休みくれよー折角祭なのに先週も今週もライブで見れないよー。
タイプ論議楽しいですな。一応その辺も織り交ぜながら安田予想です。
展開想定
サイレントウィットネスが光速のスタートでハナも、前走もそれなりに折り合ったペースだったように崩壊ラップは刻まない。58−35くらいのペースと見る。
この流れなら直線一気組よりも先行抜け組だが、逃げるサイレントも楽に行ってる分捕まえるのは結構大変、持続ラップ中距離型先行馬というのが一番しっくり来るが、そうでなければ自分から動ける差し追い込み型が最後抜けるのではないだろうか。
各馬見解
アサクサデンエン
左回りの広いコースが得意で、府中では完全内残りの白秋S以外常に好走。ただ今季6走目で前走短縮1400を先行の位置取りで抜けたというのはものすごく疲れそうで。今回延長で再び差しに回っても一線級の切れ味はなく辛いところか。
アドマイヤマックス
緩急位置取り自在型でゆたおが非常に合うタイプの馬。どんな競馬でも出来る分突き抜けるだけの強さにはかけていたが、宮記念は枠展開が全てどんぴしゃでゆたおの仕掛けも完璧だったということ、前走を凡走で疲労抜けて再び府中マイルAコースは得意の舞台、ただ使い込んでいいタイプでもないし延長もそれほど向かないだけに微妙、やや外目の枠引いてMペースより遅い場合での3着候補といったところ。
アルビレオ
年明けの安定度は確かに高く、今後への期待もある馬だが、母父ヌレイエフ全開で明らかに中山阪神>府中京都の力馬タイプ、雨でも降ってずぶずぶ競馬になれば或るいはも、良なら消し。きっとダートは走るタイプで矛先変えてきたら面白い。
オレハマッテルゼ
今年の充実ぶりかなりのもので上がり馬的な期待は持てるのではないだろうか、ハイペ先行して押し切った晩春Sの内容秀逸で、蛯名も向くタイプ、内枠条件になるが印はまわしてもよさそうだ。
カンパニー
常に上がりは早く、勝ちきれないまでも善戦している馬だが、それだけに突き抜けるには他力本願な要素必要、スローよーいどんで最内がぽっかり空いての32秒台でどう?って感じ。結局は破綻待ちタイプなのかもと、好調馬多く最内が空く展開も考えづらく、外回して上がり最速で5〜7着ってとこではないかと。マイル〜1800の平坦では常に注意が必要。極限は違う感じ。
サイドワインダー
コメントがどこにもないんだな、仕上がり具合がちいともわからん。臨戦まともなら是非とも買いたい馬だが、1年以上ぶりというのはさすがに。好きな馬だけど。
サイレントウィットネス
闘争心と量で押しまくったまさに止まらないSLタイプ、光速のスタート、まぎれある直1000中心に17連勝は当然並の馬ではないわけで、前走負けたことで距離云々で人気落とすようなら絶好のねらい目。問題は100萬jボーナスの方でブリッシュラックが走れるんなら譲っちゃうのかな…と。まあなんにしてもこれがハナ切るのは間違いないし、変なスローには絶対にならないというのがいいね。「引いて」もらう先行馬にとってはおいしい展開だと思うのだが。
スイープトウショウ
抜群の瞬発力で牝馬路線で活躍、前走もスローに泣かされた形での5着上がりは最速で評価はおおちないだろうが。2歳時から一貫してこの馬の脚は直線短いコースがベストだといいつづけてるので府中極限で買う理由はない。秋華勝ち、エリ女切れ負けが全てを物語っていると思う。
ダイワメジャー
この馬ただのSかS(CL)とかそんな感じだってきっと。
高速ターフの持続ラップで皐月賞ぶっこ抜きは特性とローテの優位性を生かしきった形、同じ条件だったダービー卿勝ちはまあ納得の部類だが、だから府中マイルも大丈夫かと言えばそんなこたぁないわけで。トレジャー程度の馬だと思うよ。
ダンスインザムード
評価が難しい。これもS主導の馬であることは間違いなく、デビューからの連荘止まって不安定、マイルがベターなタイプなことは確かで条件好転で激走はあり得るが、前走負けすぎなのが気になるなあと。珍しく藤沢がコース追い併馬で先着させたというのも何かなあと。勝っても驚けないが不安要素多い割に人気でちょと嫌いたい。
テレグノシス
誰が見てもわかる府中特化。年齢と共に距離に融通性は出てきたし、その分突き抜けるインパクトは薄れているだろうが、臨戦としては過去3年でベストの形、杉浦師の強気なコメントももらいで、天気次第もこれが本命。自力で動けるタイプの差し馬ってこれとマックスぐらいしかいないわけで。
ハットトリック
印象としてはデュランダルのちょと弱いヴァージョン、常に自分の形で追い込んできて届くかどうかだけのレースを繰り返しているわけで、タイプで言えばCLかな。3ハロンの瞬発力だけで言えばこれとカンパニーが双璧、揃って買うか消すかだろうが、ボクは揃って消し。
バランスオブゲーム
L主導であるのは相違ないが背後にSを持ってると思う、得意条件であまりにしつこい。L(S)かなと。間隔開けての短縮がベストの形で、去年は3着まで、外枠引いてAコースの一番端から粘り込みのパターン、単までは厳しいがやはり勝春とこの馬の名コンビ、万が一残った時に勝ってないと死にたくなるので押さえる。高速ターフがベストなのはもちろんだが、あまりに早いと瞬発力型に持ってかれる、雨が降った後ヤヤ重に近い良で馬場差0.5くらいな感じならこっちに本命打ってもいい(てか条件細かすぎだ俺;)
フジサイレンス
いい穴馬だがこんだけ使い込んでのGTは違う。
ブリッシュラック
前走は直線最後の最後でハナ差差し切りの形、この馬が差す流れなら他の馬の方がきっと切れると思われ。人気的にも微妙。調教もサイレントの方がインパクト大で別に買う気にはならない感じ。
ボウマンズクロッシング
見解のしようがないが日本GT勝てるほどのアレではないだろうと。
ユートピア
芝では完全に一枚足らない、善戦が多いというのはそれだけ勝ちに遠い競馬をしているという感じ、先行して粘り込み、1頭だけの競馬をすれば掲示板、絡まれれば一番下という印象、芝→Dならともかく、D→芝ショックというのはおそらく罠。少なくともブレイクタイムは芝OPを勝っていたわけで。
ローエングリン
後藤乗り替わりでサイレントのハナ叩く競馬したら格好いいなあ。
前走の勝ちは馬場と折り合いの結果、能力的には暴走した天皇賞がピークだったと思う、やはり逃げて脚使わせてなんぼ、折り合ってスローよーいどんでは前年と同じく掲示板下段まで。唯一の可能性は手綱しごいての大逃げだが、前歴ある後藤がそんなことして惨敗したらもう2度と信用してもらえなくなるし、まあ無難に乗って5〜7着くらいでごまかすかなと。
結論
無事是名馬で6歳ワンツー!でどう?
◎テレグノシス
○バランスオブゲーム
▲サイレントウィットネス
×オレハマッテルゼ
◎単、◎から連単、◎○軸3連までかな。単メインでいきたい。
ユニコーンSは明日まで続く雨の影響も考えて
◎シンメイレグルス
実質3歳Dのチャンピオン戦、実際に見たレースの中で一番強いと思ったのが黒竹賞の直線一気。ここは渋ったDの後押しもあって一気に差しきる。
○カネヒキリ
▲ドンクール
◎単◎から連単◎→○→▲3連単で。
突っ込み検証
投稿者:
ぽあろ
投稿日: 6月 2日(木)22時50分32秒
masaとすり身氏が反応してくれたので一応検証してみます。
タイプ論に興味の無い方はつまらないと思うので読み飛ばしてもらって良いです。
同じような見解の馬は除いておいて見解の違うのだけだけど。
ちなみに別に違うとか違わないとかは実際に意味が無いかもしれない。
が、話としては面白いのでいいよね?
バランスオブゲーム
すり身氏が一番正解に近く私自身もほぼLで成り立っているので
L+という表現をしているのですがL質が強すぎて他の要素が弱いということ。
その中でもLCの性質に近いと思っていたわけで、すり身氏も書いているように
体力的な面ではそれほど豊富という感じは無い(他の馬よりはあると思うけど)
だからLSでもLCでも表現はどっちでも良くて買い時はそう変わらないんだけど
一応細かいタイプを見る練習ということで(3連単もある現在ではちょっと重要だし)。
似たようなタイプで思いつくのはマチカネキンノホシでこれもM馬と呼ばれるほど
分かりやすい馬だったがこれがLSで2200や2500の重賞では勝っていて体力もある
L系馬。負ける時はしっかり惨敗していたのを思い出す。
バランスオブゲームの場合もLが強いのでLSでも良いのだが負ける時でもそれほど
惨敗しないことや根幹距離でも意外に反応できることはLC的な側面を持っている
可能性が高いかなと。
ちなみに圧勝した時はほとんど休み明けでこれはおそらくL的な面なので闘争心の
圧勝とは違うと思う。しぶといのもC的な要素と判断してるし。
あと、安田記念3着があってあれは短縮だったからという意見があるかもしれないので
書いておくと、この時はまずメンバーのレベルが疑問で中距離路線から来たのは
総合的な力関係からして有利でこの馬にとっても楽に感じた部分があった。
短縮だった馬は3頭でツルマルボーイが勝ってバランスが3着という部分からも
それは分かるし、短縮自体が異端性もあった。他にもあるがあれはこの馬のS質が
もたらしたものではないと思っている。ただ、それでも3着が精一杯であれは叩き
2戦目でストレスも疲労も無い状況での結果。あれ以上はまず無いし今回は
ストレスがあるのだから3着も厳しいというのが自分の判断です。
ダイワメジャー
サンデー産駒でC要素が無いという馬はほとんどいなくて例外的に僅かにいるだけだと
思っているので(例えばサイレンススズカのようにきつい闘争心でかき消されてるとか)
LSという線は考えにくい。ダイワメジャーの場合はスプリングS3着から皐月賞勝ち
の部分はCS的で闘争心が強い感じもする。ただこの馬の場合馬体重が大きすぎで
影にL的な面を持っていたか、体力が豊富で強引な走りをするような硬さがあったはずで
柔らか味が無かったんだと思う。それが故障に結びついたと判断したい。
復帰後は冴えなかったがメンバーに恵まれたとはいえダービー卿を勝てたのは中山コース
を体力的に押し切った感じがありL化の影響もあると思う。それがマイルだったところに
C的要素が見えるのが昔の名残か。
結論を言えば体力型のサンデーSCか量的サンデーLCで、自分の見た感じでは
体力型SCで量もかなりあるSC(L)という判断が妥当かと。
(確かに自信は無いし、難しいタイプでそれぞれの判断で良いと思うけど)
体力で押し切る根幹距離か千八のレースが得意なので今回のレースが体力を
問うレースになるなら考えても良いがこれまでそういうタイプが来たのは
タイキブリザードとブレイクタイムぐらいでそれほど多くは無い。
加えて前走の休み明けで走ってしまったのでそのストレスや心身の硬直が
心配。
カンパニー
まず、すり身氏のカンパニーの母の産駒の話だが確かに
レニングラード、ニューベリーなどC質で良い馬が多いのは分かる。
ただ、それは母の産駒であってノーザンテースト×クラフティPの話。
それぞれ父がトニービン、フジキセキとC系の種牡馬の影響が大きく
C系に出ていることの可能性のほうが高い。
母父ノーザンテーストならL質を与える可能性が高く、まとまり感を与えやすい。
そしてミラクルアドマイヤだが、ウイニングチケットは確かに初期のトニービン産駒
で闘争心が強く(現役時代も)産駒にも軽めのSを与える種牡馬だが、
他で活躍している種牡馬のサクラチトセオーはCL質の産駒が多い。
だからトニービン系だからS系と飛びつくのは早計だと思う。
ちなみにエアダブリン産駒はダブリンフォレストぐらいしか知らないがこれも
CL系で出ていて、おそらくジャングルポケットもC系だろうがCL質な
産駒が多くなると思う。
ミラクルアドマイヤ産駒はカンパニーとジョーファングぐらいしかOPクラスでは
探せなかったがジョーファングは新馬勝ちが千八で、その後500万を3戦して
徐々に集中して短縮のマイルを勝った。その次の葵Sに挑んで10着に惨敗。
まだ分からないけどCLかCSで自分にはCL系に見える。
カンパニー自身が新馬以後続けて勝って3001という成績だったのでSに見えるのは
確かだが若駒で特に新馬から数戦は軽い興奮状態にあるのでS質が出やすい。
もちろんこの馬にもS質が無いわけではないが、本質とはやや違うと思う。
1800という距離はすべてのタイプに共通に通用する距離だが(この辺は詳しく書くと
長くなるのでまた今度)特に千八に特化したタイプの馬はCL系が多い。
この馬の場合3勝中2勝が千八で、ラジ短も千八で2着。その後の菊花賞は
休み明けで重賞未勝利の状態の馬が菊に出てきて
勝負になるほど甘くないと思うし、その後の京阪杯は千八で短縮なのでSとも思うが
京阪杯自体はテンザンセイザやロサード、ダービーレグノなどCL系の強いレースで
(2着が多いのは闘争心の欠如の問題)この馬も2着で走った。
また休み明けも普通にこなすのはまとまり感のあるCLの特徴でSという感じはしない。
昔で言えばリワードニンファのようなイメージだし、アドマイヤカイザーという感じ
もする。
タイプがどうかはこのレースも含めて未来を予見することにもなるので今後の
成績が答えをくれるだろうけど今後はどんどんまとまっていきL化も進行すると思う。
千八特化型というのは間違いないだろうし、あまり勝つこともなくなるだろう。
得意な条件も京都の千八などだろうし坂コースはタフさが必要でそれほど走らないだろう
京都・東京などが活躍の舞台で休み明けもあまり関係なく走ってくる。
また、延長の方が走るようになってくるのでマイルから千八などのローテは怖い。
そう大崩れしないタイプだが、少頭数のほうがレースはしやすい。
これらの条件で今後走るようならCLかLCということで間違いないでしょうが
今の段階で確実だとはさすがにいえませんね。
CL(S)という判断が妥当だとは思うけれどもね。
ハットトリック
これもダイワで書いたようにサンデー産駒のC確定要素からみて
Cはあると見て、連荘で勝ち続けることの高揚感はS。ただ、
圧勝歴が少ないのはSがそこまできつくない証拠でS主導という感じはやっぱりしない
そう改めて考えてみたらCS系という判断が良いかと。
ただ、連荘するのはかなり凄いエネルギーが必要だしSが無いってことは無いはず。
masaの考えるLCってのは自分にはかなり違和感があってサンデー以外とかCL
ならまだしもこの構成でLC系に出るというのは想像がつかないんだよね。
ちなみにこの馬が負けた時は前走の上がりが32.9で相当きつい疲労があったときなんで
その状態ならよほどの馬じゃないとまず次走は駄目だし、下手をしたら故障する。
そういう意味では負けたレースは条件がどうかとか格上げで根をあげたいう
よりも疲労に耐え切れないとみた方が良いかと思う。
今後精神的に切れて不安定で勝ちきれなくなるようなら連荘期だったと。
そうでないならCS系の走りをするか、LC系のように走るか判断すれば良い。
ユートピア
これは確かにS系は間違いないようで。
過去から遡って調べてみてもmasaの意見とほぼ同じ。ショックの多用なのか
硬直感はある。芝では今後よほどでないと走れないと思った。
ただ、ダートではそれほど深刻になるほどではなく走れると思う。
ちょっと長くなったが調べながら書いていて凄く時間が掛かった。
もう一度見直すことで気づかなかったこともたくさん発見したし
結構面白かった。だからといって安田記念の予想が当たるわけではないのが
悲しいが・・・
タイプがどちらにせよ、違った見解でも予想で評価して当たれば問題ないわけで
配当も期待できるレースだけに他のいろんな意見も聞いて精度の高い予想を
目指したいね。
今日はこの辺で
むぅ眠い
投稿者:
masa
投稿日: 6月 2日(木)12時31分18秒
妖怪ちんかすネルネラネロ
後はローエングリン
普通のSというかサドマゾのサドみたいなSで、淡泊にもなれず生涯の許容な使い込み耐性を振り切って、硬直してしまった形かと
もう特殊馬場でしか走れないし、前走は走ったと言うよりも
その特殊馬場に走らされた
再度グリンベルトだが、同型いて激走後に更に硬直してるので臨戦的には苦しかなく厳しいか
ユートピア
デビューはSだったのが一戦毎消耗して淡泊になるいい見本で
今やLとしか言えないほどにSを失った形の最弱質L馬
やはり特殊馬場や完全条件変更には敏感で、一時的に走る可能性はあるが
馬場がどうで展開がどうであれ、もう流れ込みで二着までに突っ込める感じはない
いくら精神を問われなくとも無理な印象
四着ならあるが、それは強さではなく弱さの四着
異端だろうと実績も新鮮さもなく、デジタルやらブレイクになるには荷が重いか
つーか寝る
関係ないけどナイナイ雨上がりフジワラ千原ジャリズムは人気あったし今もあるけど実力というかネタは断然ベイブルースが一番だったよね
懐古
投稿者:
影
投稿日: 6月 2日(木)11時33分23秒
何となくこんな環境は懐かしいかな。
遅れましたが回顧いきまーす。
予想的には大ハズレ、苦笑。
ただダービー馬の意味は今年も変わらなかった。そう世論やJRAが勝つと信じ、そして勝たせたい馬。
にしても1.1倍とは…。
2着馬は、勝ちにいっての結果だけに強いし、コース特性的にもベストな騎乗だったと思うが相手が悪かった感じ。予想で評価しなかったのは新潟で負け過ぎだったからだが、レースの印象が浮かぶ訳でもなく単純に2番人気で嫌った。
3着は少しびっくり。皐月の2着馬だから力が無いとは思わないが、四位の復帰が早過ぎて7、8分なら東京の直線で追いきれない!?と考えたが、四位君頑張ったで賞、笑。
で、評価した馬達はというと、キッチョウには2着馬のような騎乗をして欲しかった。体力あるがかといって体力的なレースが出来る程は無いので、あの騎乗では厳しく、また精神的には弱い印象なので負ける時はあんなものか。
薔薇一族は、前走大敗で巻き返しがツライ状況と書いた通り。見せ場無し、苦笑。
ペールもやはり駄目だった。
まあ、もともと弥生、皐月の結果からディープ勝つなら2着は後の馬かもと抜擢した2頭なのでこの結果では仕方ないか。
さて安田ですが、登録馬見る限りどこからでも入れそうな難解な印象。
あ
投稿者:
masa
投稿日: 6月 2日(木)05時04分37秒
ハッタリクンはLCかな
きっと連チャンのSっぽく見せるのも、まさにハッタリ
格上げ二回、やや厳しい場面はキッチリやーめた!してるわけで
ハッタリを認めるあたりに強さがある、ストレスためない、終わらない
最初の二戦は逆馬場で鬼脚突っ込みしたが所詮は府中マイルだし単に相手弱く
次の連勝は覚醒状態で、この先きっとスイープトウショウって感じかな
マイル連戦して結果出しただけで、やはり千八が最も強かったように、非根幹の方が良い馬
逆馬場のソコソコ強い相手で日本最後の厳しい阪神マイルな上に不利あった前走は走るわけがない
すぐに諦めるが、逆に今回楽になるのは大きいし、武に捨てられたイメージは美味しい
決して限界脚で使い捨てられてないし
四位は合う馬
まぁ所詮は馬場次第だが、あの後で京王杯なら慣れもあり条件向いて走った筈で
そこを無視して、苦の臨戦から今回どう乗っても相手以外は楽というのは強調したい
うむ
投稿者:
すり身
投稿日: 6月 2日(木)04時59分33秒
バラゲーはL+他はなんもないと思うけどなあ純度99.99のLだと思う量に気の良さ軽さすべて兼ね備えた名馬体力があれば2つくらいはGIとれると思うけど
緊急夜勤明け
投稿者:
masa
投稿日: 6月 2日(木)04時18分43秒
やたらと眠いのはジジイ現象だとは信じたくない
どうせアレはぽあろしか真面目に読んでくれてないのだから
あんたの感想には非常に興味あったんだが、
仲悪い方が似合う二人だけで会話してもしゃあないしまぁいっか
しかしあんたの見解は真面目だな
俺みたいに横道でごまかさずに
予想で語ろうとする姿勢は素直にいいじゃんと思える
テレグノシス
これは元々が14や18で簡単に対応したようにLを持ってたCSだが
京王杯やら毎日王冠やら上がり競馬の安田やマイチャン外差しでもわかるが、高齢で完全にCLに
ただしCもそれなりに強く、やはり何のショックもなしで集中してない状態からこの巻き返しは厳しい
バランスオブゲーム
間違いなくLSだろう
Cを持ってればもっとキレるし、あんな馬鹿っぷり抜群に圧勝はしない
取り立てて買う必要はないが、俺もすり身と同じでこの馬にゃ無謀な期待し続けたクチ
それなりのもんは持ってる馬
糞馬場の事故みたいなもんで来て、そこだけ買ってなかったら病気になるから買うかも
ダンスインザムード
SCだが、Sは強くCは弱いだろう
キツさが売りで、折り合うルメールではまとまるが良さが出るわけではない
多少もってかれ気味な折り合わないデザーモぴったり
走っての完敗なら切れるタイプだが、休み明けは走った事がなく、大丈夫
巻き返し例はあるがLなわけでなく、詰めて良さが出るだけの話
まず着差は詰める
ただし強い牡馬に勝てるほどでもない
だが、今回のメンツ、少なくとも日本馬はどれも極限的には強くない
スイープトウショウ
同じくLCだろう
スローを外差しさせたら必ずソコソコは来るし終わらない馬
たまに闘争心を感じるが、気のせいというかまさに覚醒で本質ではないだろう
今回はややストレス状態で高揚してる期待は持てる
ダイワメジャー
淡泊さというか諦めや脆さが目立つが、一気に行くと意外にしぶとく食い下がる
LSでバラゲーと逆にSの方が強いタイプだろうと思う
とにかく型に嵌まれば強いのはバラゲーと同じで歳を重ねるに連れて基本は極限ではいらん度合いが増す馬
しかもこちらは極限を勝ち切った明らかなピークがあったわけで
Sの方が強いことからも強調できない
しかし根本的な問題は府中マイルに極限性があるかどうかで
俺の答えはNO
改装後は、まぁ京都マイルよりは厳しいよね、その程度の条件に感じる
シュッとキレるかビュッと流れに乗れたら問題なし
むしろ精神面よりはそちらを問われているのは傾向から明らかで
前日大雨で当日快晴の荒れ馬場とか奇跡が起こらない限りは
今年も叩き合いみたいなシーンはまずない
精神面はないよりあった方がまし、ダービーとは違いその程度
ならば、外から流れに乗って馬場次第で圏内はある
カンパニー
昨年に父のミラクルアドマイヤともどもベタ褒めして負けた事があった気がするが
すり身と同じくSの馬かと思う
内に耐えれるしキレるが勝ち切れないバラゲーと表現してきたが、弱いCを持つSLだろう
基本的にバラゲーと同じ場面で買うべき馬だが、違うのは若干のCも持つとこ
今回も頭はないが、精神的に走れる状態で条件が楽になれば能力は出して来ると思う
前走は勿論走れる筈もなく、そこを逆馬場で突っ込むタフさは褒められて良く
きちんと間隔開けた臨戦で無理した反動もないとみる
他は同じようなもん
俺も中山記念とマイラーズCは当たったというより今年まともなヒットと言えるのそれプラス小倉大賞くらいのもの(>_<)ヘボスギ
しかし中山記念はなんでこんなつくの?だった反面、残り二つはつかな過ぎだった印象
マニアだけが競馬するので皆さんが上手いのは迷惑だな
とにかく、その当てたとこに出てた馬のタイプには自信ある
ダンスは昨年の桜だけ買ったが、新馬から評価同じ
見立て違っても同じレース取ってたりするいい例かと
ここは評価別れてほんますり身言うように面白い
まぁちなみに俺はその桜以来、ジーワン連敗中やから無視してくれたら良い(笑)
見解
投稿者:
すり身
投稿日: 6月 2日(木)02時03分56秒
安田の予想は相当割れそうでおもろい
バラゲーなんて好走後マイルGIなら切ればいいんだろうがAコースでバラける+前馬場だと侮れないと思いますねえ
カンパニーは兄弟馬は非L良系C系揃いで京阪杯大幅減で走るあたりから相当なものと思うし、ミラクルアドマイヤはサンプル少ないがトニービンしたならS系だと思うので
C+SではないかなあとCLとするなら菊でもっと対応してそうな気がしますし、ま今井の評価が高いつうのもひっかかっとるんですが(笑
逆流しないように
投稿者:
ぽあろ
投稿日: 6月 2日(木)01時40分6秒
先日予告したmasaの文章(題:安田記念)に関してのレスはとりあえず
保留にしておきます。
どうも今の流れで話す内容じゃないし(^^;
空気読めないのはいつものことなんですがさすがに今回は空気を読んでおこうかと。
流れが速すぎてついていけないってのもありますが(笑)
もう一つ付け加えるなら自分の文章で誤字が多いのにショックを受けたから・・orz
名馬の話やら好きな馬の話だとついつい書きたくなるのはさすがに
みんな競馬ファンだよねって感じ。
もちろん私も書きたくなりますがそこはもう水曜日、
ちょっと我慢して安田記念の週中見解を書いておきますね。
ちなみに安田記念終了後の回顧・感想などを考えるといつまで
ここを開いておくか決めておいた方がよいかと。
木曜か金曜ぐらいを目途にしておけば大丈夫と思いますが。
そこんとこよろしくで。
アサクサデンエン
シングスピールにマキャベリアンでS系。集中力もあるのでSCかと。
同じ産駒のローエングリンより闘争心が抑えられており対応力がある。
S系だけにショックはよく効き、位置取りや短縮は走る。
京王杯で位置取りと短縮を掛けてレコード後なのであれ以上望むのは酷だが
ショック後でも意外としぶとい。
アドマイヤマックス
まとまり系のCL型で宮記念で勝ったのにはちょっとびっくり。ダート戦
を使ったのが良かったのか?成績では千六で走ってはいるが本質は千八向きの
はずでマイルは極限になればなるほど合わなくなるタイプで条件やショックが欲しい。
本質的に2〜5着タイプで単勝期待値は低い。京王杯は4着だが宮記念後
だからよく走った方と思う。集中力もそれなりにあるので大崩れしにくい
タイプではあるが。ストレス抜けて位置取りでもあるか、他が走れないか
流れの外からかで2〜3着が限界と見る。
アルビレオ
この馬もまとまり系CLで上と良く似ている。やや集中力よりでやや重いタイプ
なので(持続系とかそう意味でなくLよりもCが強い)マイルのほうが合うが
千八も悪くなく中山記念では評価できた。このメンバーの中ではさすがに
能力的に低いはずでGTだと苦しいだろう。
オレハマッテルゼ
サンデーにジャッジアンジェルーチで良質なCS系。集中力はかなりのもので
並んだら強い。チャンピオンタイプでこのままいければマイル重賞ぐらいは勝てる。
京王杯はデンエンがかなり嵌ったことと直線で並べ無かったので2着は仕方ないし
元々何かにやられて2着になりやすいのはCSの特徴。
スローの上がり勝負だけは避けたいタイプで平均ペースか上がりのかかるレースで。
今回はまだ高度な集中状態で格上げの強い相手とのレースなので内枠引いて先行できれば
かなりやれそうな予感。人気が無ければ非常に魅力。
カンパニー
千八特化型のCLもしくはLC系で上がりの勝負には強い瞬発系。
そういう意味で前回のマイラーズCは全く評価しなかったし今回もマイルでは
流れがこの馬向きにならないと苦しいと思う。スローのヨーイドンなら強いが
それでも本質的に闘争心の薄さがあるので2着向き。
休み明けの中山記念は千八だし休み明けも問題ないタイプで買ったし、
反動のあるマイラーズCはタイプ的に合わないし苦しく感じるはずで
消しとほぼ想定どおりに動いてくれたが、今回はもうちょっと熟考したい。
グランリーオ
サニーブライアン産駒でS系だと思うがここ数走は先行して好走続き。
おそらく状態が非常に良いのと先行という脚質転換により新鮮さが出たことが
原因かと。ただ、本質的にはOPクラスだと思っているので(アルビレオと同じ)
GTでどうか。また前走が千四でレコード勝ちの後だとどんな馬でも苦しく感じる
臨戦で食指が動かない。
サイドワインダー
一年ぶりではさすがにきつい。
サイレントウィットネス
17連勝という脅威の記録で安田記念に殴りこんできた香港馬。
父はコンキスタドールシエロ系でおそらくS系。成績もS質のレース
ばかりでの連荘でおそらく間違いない。前走は延長+初マイルと
苦しい条件が揃っての2着。これを連荘の終了と見るか逆に次は苦から楽
と見るかで評価が激しく変わってくる。
個人的に人気が無いようなら買うべきと思う。17連勝ってのはかなり
凄いと思うしこれだけ闘争心が強いというのも珍しいから。
スイープトウショウ
LC系と見ている。休み明けは得意な方で前走は混合戦にしても不満。
叩き2戦目で変わる余地もあるがメンバー強化のGTはアップ質で
延長でもない限りあまり良い臨戦ではない。ただ、牝馬限定GTとはいえ
GT勝ちがあるだけでもこの馬の能力上限は高いはずで混合重賞でもいずれ
勝負になるだろう。
ダイワメジャー
CS系かと思っているが一番評価がしづらい馬・・・
とにかく資料に乏しいのでタイプも臨戦もつかめない。
休み明け走った反動は気になるが圧勝後で侮れない。
正直評価しかねているので気になるなら買うかと思っている。
ダンスインザムード
S系でSCぐらいかと思う。気性の悪さを見るまでも無く成績的にも
闘争心にあふれた着順を記している。天皇賞・マイルCS共に買わせてもらい
特に天皇賞はおいしい思いをさせてくれた。あの時は鮮度があったが
今回は京王杯からの臨戦でマンネリ化。ショックも延長で、本来短縮が
好きなタイプなのであまりよくない。着差はあまり酷くなければ問題ない
タイプだが牝馬でもあるしあまり負けすぎはよくない。今回は変われる
ギリギリのリズムだろうが臨戦的にいまいちなので人気もあるだろうし
買いづらいかも。
テレグノシス
CS系だがややL化の兆しも見られる。臨戦的には問題なくMで言えば王道的な
ローテで一番買いやすい。軽く絞れてきた方が良いと思う。
京王杯は基本的に前残りで決まったレースでその後の3着だから差し馬の中で
一番良いレースをしたといえる(その次がアドマイヤマックス)。
叩き3走目で徐々にリズム上げてとC系の基本に沿っているし千四で負けて
マイルに挑むというのも良いし、また東京マイルがベスト条件というのもある。
多分買うでしょう。
ニシノシタン
この馬もCS系で一時期はCLかと思っていたがどうも間違っていたようだ。
格上げ戦の京王杯で逃げて5着だったが良く踏ん張っているしペースも違う中で
普通だったら惨敗するのだが集中力と前残りだったことで踏ん張れた。
今回はバウンド延長でペースにも慣れるはずで意外に侮れない一頭。
ただ、小回りや坂のあるレースが向いていて広いコースはいまいち。
出来れば内枠が欲しい。
ハットトリック
連荘期があったにしても一度負けてからまた連荘したのは結構凄いことで
CS+かS+Cのような突出感はある。
気になる面は連荘期が終了し、前走で結構負けたことで精神的に切れてないかどうか。
もちろん休み明けと4角で不利があった事もあるので一概に前走だけで決められないが
あまり人気だと買いづらい。また前走で休み明けなのに馬体重が減っていたのも
精神的な問題が気になるところ。
バランスオブゲーム
典型的なL+C系でL系の見本みたいな馬。休み明け、外枠、非根幹距離などなど
L条件で走り人気になるが本番でいつも負けてくれるのでMの中では非常に
買いやすくまたおいしい馬。中山記念は休み明け+非根幹+外枠と
条件が揃っていて評価できたし当然走ってくれた、そして今回はその条件で
走った後ならどんな条件でも苦しく感じるのはこれまた必然ともいえるので
消しの一手。Mでこういうのを消して走られても仕方ないと思うしかなく
走らなかった場合に買っていたほうがよほど後悔する。それがMをやっている
人の一つの信念というか筋だと自分は思うのでまずこの馬は買わない。
フジサイレンス
C系だと思うがフジキセキ産駒だけあってサンデーよりもやや非根幹にシフトし
その上まとまりやすい。マイルでも走っているが上のクラスなら千四の方が
走りやすいわけで、GTのマイルだと買いづらいが前走はアドマイヤマックスの次に
差し馬として走っているのでちょっと不気味。余裕があって人気が全く無いなら
少し買いたい馬。多分、位置取りや短縮などのショックで押しが利いてくるので
ここでも位置取りが欲しい。
ブリッシュラック
かなり着順の動きが激しく基本は交互なんだろう。おそらくS系。
追い込んでストレス出て凡走してまた次で走るというかたち。
そうなると今度はストレスがあるので動けないはず。
また前回勝ったサイレントウィットネスの方が臨戦的には良く
今度は同じ状態なら負けるはずであまり買う気が起こらない。
ボウマンズクロッシング
ちょっとタイプが掴みづらく良く分からないが他の香港馬よりは少し落ちる。
前走がどういうレースか見れないし資料も無いので分からないものの
おそらく差しレースだったので追い込んだら4着までこれたと見るのが
普通であれ以上を求めるのは厳しいだろう。
ユートピア
芝やダートの様々なレースに出てくるが今だかつて芝で勝ったことなく
信頼は置けない。ブレイクタイムと被る人もいるだろうがダートから芝
は一緒だが自分には臨戦的にあまり似ていると思えない。
もちろんタイプも違うし。ただ、これだけ京王杯組みが多い同路線レースだと
異端性はかなり重要になってくるのでその辺を考えると確かに気になる存在。
まあ、人気無ければという感じ。
ローエングリン
以前の闘争心あふれていた頃を知っていると最近の状態はかなり物足りない。
タイプではS系でかなりきつさも持っていたので勝ちきるタイプだったし
好きなタイプだったが、最近は闘争心の減退と共に勝ちきれないことが
多かったので前走で勝てたのは良かった。
ただ、前走は前残りのレースで確かに恵まれた部分も大きかった。
ちなみにこのレースも自分は当たっていたので非常にうれしかった。
まとめると勝ちきってまた馬に闘争心が呼び戻されると思うならちょっと怖いし、
前走の反動が気になるし、楽から苦と思うなら消しになる。
今の所は消す方向。これもMの基本でストレスがありそうな馬をチョイスして
外した場合のダメージは大きくよほど買う理由が無い限りは消した方が
トータルでは良いはずだし、Mを使っている以上は割り切るしかないと思
遅く
投稿者:
たかちん
投稿日: 6月 1日(水)17時42分29秒
なりましたが、まずは回顧。
中京8
アマビリータ 7人気10着
土曜に短縮が決まってたので狙ってみたがダメだった。
一応四角で先頭に並びかけてたので見所はあったわけですが
前の馬で決着でしたし能力が足りないかな。
中京10
ハギノメトロポリス 7人気5着
これは休み明けと初距離が嫌われてか能力の割りに人気低いなぁと思い本命。
大事に乗りすぎて差し遅れた感。
中京11
イーグルスウォード 10人気7着
8Rと同じ観点から買ったが全くの前内決着。上がりは最速だったけど。
東京9
マッキーマックス 5人気7着
人気無かったし買ってみたが出遅れて大外微妙に伸びず。
休み明けで58の差し馬やし物理的にしょうがないのかな?
次はどうせ人気だろうし相変わらず儲からない馬だがmy菊本命馬だし。
ダービー
1着 ○ディープインパクト やはり抜けて強いね、素直に買え、俺。
2着 インティライミ 思ったより頑張ったが後藤にこれをやって欲しかったかな。
3着 シックスセンス 自分的には意外な好走で思ったより強いのか単に従的なのか他が弱いのか。
4着 △アドマイヤフジ これは差し遅れて届かず、想定の範囲内
5着 ◎マイネルレコルト 結果裏目ったがまぁしょうがない。バクチは裏目引く事を
恐れてては張れないし解ってて一か八かに賭けた訳だし俺は後藤を責める気は
無い。スタートしてすぐにありゃりゃ?と思ったがw
10着 △アドマイヤジャパン 幸が無難にのったのにこの惨敗。弥生皐月の反動なのか。
11着 △コンゴウリキシオー スローを後ろからじゃどうしようもない、前にいけなかったのは完全に調子落ち?
安田は内引いたらカンパニーかな。でも微妙に届かず二三着な感。
他の差し馬は外回すタイプばかりやし。
あとはAコース開幕を外枠から流れこむ体力系先行馬。
って先生とカッチーかよ(笑)
雰囲気に踊れ
投稿者:
masa
投稿日: 6月 1日(水)12時22分43秒
自分にとってはゴマアザラシやらレッサーパンダなんかよりは
アドマイヤフジや我が猫の方がよっぽど「カワイイ〜」なわけで
同じくデザーモなんかよりは岩田やら内田の上手さを褒めたいし
ペリエのハゲっぷりよりは柴田政のヅラっぷりに漢を感じるし
下手くそボニヤごときにチャンス与えるならば大西や柴山や本田にもっとチャンスを与えて欲しい
日本人が、つーよりは競馬サークルが流行りものに弱過ぎなのは目立つところで
田中より下手くそなボニヤを金出してまで歓迎してやる意味がわからん
武豊が欧米で思うほどの成績を残せずすごすご引き揚げてきて
日本でそれ以前と比較にならん勝ち星の爆発的量産体制に入り
欧米の騎手のレベルが高く揉まれたからという考えは甘くて
半分は当たりだが、半分はハズレ
欧米で揉まれたのは騎手よりむしろ競馬サークル全体においてだ
つまりは、欧米はそこまでヨソモンに甘い顔はしないよって事だ
いくら日本の抜けたトップで海外ジーワンを勝った実績があろうとも
簡単にいい馬をわざわざ外人にあてがうような間抜けな馬鹿はいないって事だ
もっと自国を大切にするという事だ
騙されたらあかん
中央騎手は地方騎手よりもまずは外人騎手を目の敵にして意地を見せるべき
地方馬をルールで締め付け、□外にジーワンを開放する歪んだグローバルに天誅を喰らわせるべき
アメリカなんかはレースの割に騎手が少なくて、年間でデザーモの百勝と横山の百勝とは価値が違う
香港のホワイトやらアメリカでもピンカイやベイリーまでいけばともかく、デザーモでは日本のトップとはそんなに差を感じないレベルだ
それもこれもペリエのせいで
初めは鎖国満開だったサークルを脅かした驚異の技術
最初に関西で受け入れた時は全然ヘボ馬しかあてがわれずに、それでも勝って勝って認知させた
彼はやはり凄いと思う
豊も向こうでそこまでいけば、もっと騎乗機会は増えた筈で、その点でペリエは完全に一枚上手
最初の方のペリエとデムーロには何回も思いましたもん
完全に足りない馬をひょいと勝たせて、スゲー、スゴスギって
本当の秀才、だけどペリエのバカヤロー
しかしあの後はボスやらボニヤやら負けても負けてもいい馬乗れて
覚え切れない数の外人に出稼ぎされて
音楽で流行りのジャンルでダダーッとエセのグループがデビューし売れるのと同じ哀しさがあり
ミスプロだヘイルトゥだヒット飛ばした系統の種馬を片っ端から買い漁ったのと同じスケベ根性を感じてしまう
まるで育てるのを放棄して、大金使い外人助っ人やら他のチームの大砲をかき集めるどこかの野球チームみたいだ
「日本フェアダシ、ダイスキデス」
そう言われ思われるのは嬉しいけれど
「日本人アマイネ、モウカルカラダイスキデス」
とも思われてるのだと、気付かないといけない感じがしますののの
だけどケントを買います
それが藤澤センセの方針なんだから何を言うてもしょうがない
センセは偉人なので、この方針が敢えて柴田らに成長を促す為の厳しいやり方やら勝てる騎手を乗せる当然のビジネスやらの肯定意見は多いですが
岡部や柴田や田中にこだわり、サンデーや長距離クソクラエで、タイキばっかり走らせていた頃の方が好きだけど
誰でも何でも変わるし、やはり唸る上手さと理論がある
チンクリのダービー挑戦後の一言
「わたしは今まで慎重なのと臆病なのとを取り違えていたかも知れない」
みたいなくだりには感心したよ
バッチリ仕上げてください
チンコ理論
投稿者:
masa
投稿日: 6月 1日(水)07時22分29秒
基本合意で
グラスはあのタイプってのあるが
やはり基本外車はデカそう、中でも栗毛は印象の爽やかさと裏腹に侮れなさそう
チンコに関しては負けだがSEXに関してはスペシャルが上っぽい
どんな体調でどんな女も必ずイかせそう
グラス嵌まれば虜にしそう
エルコンは黒そう、そしてイビツに反ってそう、かつやたらと硬そう
でもすぐ果てそう
シャトルみたいなボンボンが外車栗毛で一番侮れんわけで
イメージと掛け離れたデカさな感じ
先輩に、お前見せてみろよとか虐められて
音にしたら「ボロォン」みたいな
先輩半泣き
なのでダークホースは奴で決まり
ヒシアケボノすんげぇ小さそう
キングヘイローはデカさもテクもたいした事ないのに女に自慢しそう
とにかくスペシャルは上手だからこそいい子供も生まれた感じ
共有な板を朝から下々してスマンです
なんぼでも浮かぶので続きはまたうちにでも書こ
朝はやっ
投稿者:
masa
投稿日: 6月 1日(水)06時13分9秒
早く目が覚めるのはジジイ現象じゃないと信じたい
この異常なレスポンス性の良さは携帯にメールお知らせ機能、二週間限定、ホスト側、ぽあじゃす忙しそうなのでな結果です
グラスとスペシャルは好みの差
バルクとキンカメみたいな好み差
松田はクロ、キンカメ、ギムならギムと言ってるけど
プライド高い重鎮谷水家に気を使ってそう
もしその強さなら臨戦糞で四位や不利でも、皐月マイルともに弱っちい二着馬は交わしている筈
個人的に名馬百で最も気に入らない順位なのはバクシン王もそうやけど、ヤマニンゼファー
あれ自分の中でのみバルクと同じで評価が高い馬かと
カツハルとヨシトミでジーワン勝つなんてスゲーよ
ロブロイには無理で、その時点で奴より上
ディープの故障はデビュー後の診断で懸念できる程の予定調和で萎える
あのタイムだし
此処は何処?
投稿者:
あいる555
投稿日: 6月 1日(水)02時49分8秒
ちょっと気付くのが遅れたみたいね。
健闘を祈る>ALL
テイオーと聞くと
投稿者:
煮るバナナ
投稿日: 6月 1日(水)01時57分59秒
ついつい口を挟みたくなってしまう。テイオーは自分が競馬始めた年にダービーを勝った馬で、一番思い入れのある馬。初めて付き合った彼女的な馬で今でも忘れられない。
そういえば、テイオーが骨折から復活した産経大阪杯の日【四月五日】に当時付き合ってた彼女にフラれた苦い思い出もある。
あのJCの日も府中競馬場にいて、この前ダービーの時のちょっと中途半端な豊コールとは比べ物にならないほど、競馬場全体で岡部コール盛り上がっていたなあ。
masaも書いてるが、あの時の岡部の笑顔は忘れられない。
理由は好きだからってだけで買った単勝が10倍くらいついてて、帰りは大宴会したの覚えてるよ。
でもあの時2着がディアドクターだったら、もっとすごいことになってたってのも覚えてる。
人間はなんて欲張りなのだろう。
回顧
投稿者:
じゃば
投稿日: 6月 1日(水)00時59分1秒
しかし、すんげえ勝ち方したなあと
いいもの見せてもらいました
で、あのお坊ちゃまくんですが
問題はいつまで、現役でいられるのかなあという点です
知っている方は知っていると思いますが
ディープは蹄に問題をかかえているわけでして
全ての蹄にエクイロックスを塗布しています(ギャロップやブック週報あたり参照)
そして、あの馬の装蹄師やっている西内さんのコラム(先週中のスポニチ)で
装蹄師の中で私しかできない、技を使ったとありました
西内さんしかできない、装蹄といえば、思い浮かぶのが
アダプターパッドといって、釘をうたずに、蹄に鉄を装着させるという技法です
それをやったのでしょうか
どちらにしても蹄に問題をかかえていることは間違いなく
そして、その原因の大きな要因の一つに、ディープの能力があるのでしょう
拳をこわしてしまうハードパンチャーがディープインパクトの宿命
ディープインパクトの新譜をどこまで見れるのか
予想は完敗
安田は何とかしたい
文字色
投稿者:
やまぐち
投稿日: 6月 1日(水)00時14分1秒
目にやさしくて見やすいっす。助かります。ども。
バクシンオー、強かったよね。そういえば昔、ゼロ発注で
「20世紀の名馬100」ってなJRAアンケートの結果について書いたことがあったけど
バクシンオー74位は今でも「ウソだろ」って感じ。
ユタカオーなんて125位だし。
大川さん、パドック解説で
本格化前のバクシンオー見て「これはいい馬ですねえ」って
ベタ誉めしてたよね。すんげー誉めてたの思い出した。
あと、オレはグラスのがスペシャルより上。勝ったから負けたからじゃなく。
注文の多かった馬だけど、ことMAX値って話ならグラスワンダーはけっこう上。
関係ないけどチンコでかそう。そんなイメージ。
↓20世紀の名馬 ランキング
http://www.geocities.jp/kocharajp/ashiato/20_jpn.html
うんうん
投稿者:
masa
投稿日: 5月31日(火)22時07分18秒
>水虫
今年の吉田稔も昔の安藤も桜でこれみよがしにガリガリ削られたしね
五十嵐とバルクだって邪魔ものだし
JRAはやっぱなりふり構わず勝たせたくないのだろう
地方の馬はともかく、騎手や外厩は敵だわ
何と言ってもファンよりまずはサークルが一番の客だし、そこを守ってこそな商売だし
けどな、昨年の岩田も一発喰らわせたし
メイセイオペラなんて人馬で勝ち取ったし
内田ぐらいの力あれば焦らんでも地方のままで必ず勝てる
安藤みたいに中央に来て勝たせて貰いました的な
飼い馴らされたイメージになる名手はもう見たくない
だから一発喰らわせてから来て欲しいよな
まぁそれでも安藤はやっぱり凄いけどね
サイドワインダー
投稿者:
水虫
投稿日: 5月31日(火)21時36分15秒
一年競馬休んでた馬がG1だからって出てくるなよ
そこまでJRAは内田にG1勝たせたくないんか
字の色はこれでいい?
投稿者:
masa
投稿日: 5月31日(火)10時26分41秒
プレ開催だし、何人かの熱量を少しでも促進できたら成功かと
じゃすお、ぽあろ共に主催側としてそれで十分かと思ってる
俺の役割も、予想じゃねぇ、そこだと
それにしても長い、ウザイ、興味ない人には悪いね
すり身、やまぐち、Utsuの流れには昔を思い出したもので、つい
これは読んでみて
投稿者:
masa
投稿日: 5月31日(火)10時19分13秒
好きな話題だし少し
すり身の綺麗過ぎというのとUtsuのテイオーに似てるというのを見て
全く自分もその通りだと思ってたけど
二つを改めて通して気付いた
前に書いたみたいに自分の中の実際に確認した強さは
100ブライアンとして
98オグリ97ブルボン96テイオー95ディープ
93フジキセキ、タキオン、スズカ91アマゾン
89スペシャル88にエルコン、グラス、オペラ、クロフネ、マック、ハヤヒデ
なんと僅差で87.5バルクだがチンクリとロブロブやギムレットはずっとずっと下(笑)
これは昨日書いたようにずーっと長い間、獣的に感じた順だと思ってた
(バルクが入るのもその部分)
が、上の四頭は誰もが強さを感じただろうし、好みの差だろう
そして、よく見たら、背景が泥臭い順なのかも知れんと思った
背景があるから、獣的に感じただけで、馬にとっちゃ関係ないのに悪いねと思う
LだろうとCだろうと、どいつにも獣じゃないとあんな強さはないだろうに
Utsuの言う通りに強い馬の強さに対して弱い世代はつきもので、上の四頭ですら、どれもそう
完全に1枚下のセイウンスカイごときがいるだけで、スペシャルは完全に阻まれたわけで
同じくほぼ同等なベガとトップロがいただけで、オペラも完全に阻まれたのだ
だが、やはりボスには関係なく、そんな世論はナンセンス
強い馬とやれば派手な差が縮まるだけであって、やはり最後はハナでも上に立ってしまう
何故なら、獣だから
終わったブライアンでも、十分名馬であるトップガンにも絶対に先着を許すまいとする
デュランダルやシャトルを何度見ても強いとは思えないが、バクシンオーは強かったと感じるみたいに
違う馬って何が違うと言葉では言えないし言えばどれも嘘になるので言わないが
走りの印象が違う、時計や上がりなんかどうでもいい、確かに違う
でもディープお坊ちゃまは、やはり喧嘩弱そうよな♪
弱くあってくれと思ってまう
容姿端麗、頭脳明晰、運動抜群、しかも家柄一流
ざけんなよ、と
まぁ案外、そんな奴に限って話せば人の痛みのわかる純粋でイイ奴だったり、
でもどこかハスに構えて世を呪って話題豊富だったり、
期待される辛さに愚痴も漏らす事なく努力を続けたりして
おまけに喧嘩まで強くてピンチを救ってくれたりしちゃうのだが
却下
便宜上やはり苦労知らずの良家のお坊ちゃま君という役割でいかせて貰います
天は速さ、騎手、血統、人気、四物までを与えたが、
ワイルドだけは劣ると、そう思わなチンカス的にやっとれん
ただ一つ好きなのはブライアン同様に、馬っぷり悪さからは説明できない地の蹴りに、うそ臭くない強さを感じるところ
テイオーなんかはやはり超良血かつディープと違う馬体美があり爽やかで、喧嘩なんかさせなくて
あの馬はディープやブライアンみたいに前にじゃなく常に上に向けて走ってたが、それがまたさらに舐めてるくらい爽やかで・・・
でも騎手は安田とか微妙に泥臭かったのに、『ダービーの骨折はガッツポーズが原因じゃないのと岡部がいちゃもん事件』とかあり
(正確には騎乗バランスや直線の鞭の使いを責めてたが、ここではその意味も含めて)
安田に引退という経緯はあったものの、世論の後押しありな、どこかキナ臭い流れで、皇帝だった親父の背中を知る岡部にバトンタッチ
しかしながら、もうそっからは泥に直線一気という案配で、あれが結果的に良かったドラマ
Utsuの家には未だにありました「テイオーVSマック」の特集本
世紀の対決に世間は沸いて、やはり同じくチンカスも踊って沸いて
なんでテイオーの名前を先に持ってきたかって、まだ純粋チンカスだった自分はテイオー信じてました
世紀の看板ドッチラケの完敗、骨折、言い訳、喧騒、秋に再度完敗
そんな流れで、軽い追切りのみで挑んだジャパンカップ
叩いて叩いて叩いた岡部に応え喰らい付いたテイオーは文字通りナチュラリズムを捩伏せました
今みたいな日本馬同士、しかも菊消耗の3歳と仲良しこよしではなく、外国とのガチ勝負
あんなに追った岡部は見たことないし、ガッツポーズにいちゃもんから始まったコンビが、まさかのガッツポーズでお別れに
感動したけど、オイ岡部、お前がガッツポーズしたらあかんやろ(>_<)
もしかしたら上手いガッツポーズはこうだよってな感じかも知れないけど
それ以来もう自分の中で岡部は生理的に駄目で徹底的に切りました
それでもシャトルの海外で流した涙なんかよりもテイオーで勝った後の嬉しそうな顔が引退して真っ先に思い出されるほど印象的でした
一年を越し、最後の有馬記念、後付けで「理論的に臨戦余力あり」って何じゃそりゃ?
あれを強さと認めない奴は弱い奴
クールな田原を泣かせた究極のど根性、申し訳の2着ならともかく、余力でできる次元じゃない
久々を無関係に充実した体力馬に被せて捩伏せる、あれが獣じゃなきゃ何の仕業なのか
相手があの後で別れた岡部の新恋人、新世代最強ビワハヤヒデだったのも因縁でした
翌年にビワハヤヒデが勝てば勝つほどに、帝王派が嬉しかったのは言うまでもありません
だけど出てしまったハヤヒデの弟、敵討ちに名乗りをあげた泥まみれの猛獣ナリタブライアン
とまぁ、長くなり過ぎる、どころか終わらないのでお開きに
言いたいのは、競馬は続いていくのだと
オグリからディープまで何の脈絡もないようで今までどこか必ず繋がっているのさ
まずないだろうけど、ディープが故障で休んでる間に、モテモテ豊に新恋人誕生ならば
俺はきっと彼にテイオーの幻影を追い求めてしまうと思う
落ち目の最強候補を追い掛けてしまう性癖は変わりません、強いもんは弱くはならん
ピークのテンポイント逆襲なんかよりも、それに落ち目で真っ向差し返したトウショウボーイに感動します
帝王の真骨頂がJCならばブライアンの真骨頂は高松宮記念
馬場差?臨戦?そんなもんが何じゃ!と、
本当に強い馬なら前半付いて行けなくて、完全な内前有利の超短直線でも馬群を割って突っ込むのさ
例え完全に終わっていようとも、キツいショックがどれだけ苦でしかなくとも、強さがある
4着じゃん、レース終わってからの突っ込みじゃんと、勝手に言ってろよ
「最強馬に失礼だからと馬場差無視で敢えて押してついて行かなかった」
そんな言葉に、恵まれ過ぎで生意気だとばかり思ってた豊の粋な部分を知り好きになった
結果がどうだろうが、あの宮記念はブライアンの宮記念であったと俺は思ってる
最近の馬場差の通りにのみ決まる宮記念馬達に問いたい、強さって何ですか?
速い、馬場が向いた、普通の馬はそれでもいいけど、せめて最優秀短距離馬なら違うだろうと
強さを自負するなら、ちったぁ逆境を捩じ伏せて理論でコジ付けなきゃいかん根性を見せてみやがれ
とにかく、あの頃みんな、競馬が好きだった
俺は今でも好きだよ
こうして昂る気持ちをノせてくれたら、好きだから競馬への想いなら、なんぼでも書ける
やまぐちと違い、自分はオペラオーには(>_<)/ゴメンチャイ
そんな気持ちでした
秋天で本命にして尽きるだろうと満足した自分をズタボロにした強さに敬服、愚かさに皮肉
しかしもう、この馬は意地でも切る事がその報いだと、切る来る切る来る来るの繰り返し
今でも春天だけを狙ってタップの金鯱のように使い続けたら、10歳超えてもスズマンごときに負けるとは思えません
春天だけならマックと互角に最強でした
そんなオペラオーに捧げた最後の有馬の予想文句は
ほぼやまぐちの印象と被るけども、自分は未だによく書けたと自負していて
もう何も言う事は無い。こいつは戦後の日本人だった。20世紀の理想が残した最強の日本人。
勤勉実直丈夫皆勤大きな夢を見ないで普通の幸せが大切で適度に手を抜き強さとは派手さではないのだと。
相対的な強さに生きず絶対的な強さに生きた。時代の残した遺産。スペアの無い最強のスペアマン。
時代は変わりを待つものではなく、変える物なのだと、3歳にはそんな気概が欲しかった。
こうやって、書き残すのは、自分の予想がいかに的外れになろうとも無駄だったとは思えません
あの時のログも全部集めてアップしてみて、そんなことを思ったりしました
記憶の保存は映像に頼らなくても、音と文章のみで完璧にできる、そう思っています
だから、例えもうダメだなぁと思っても、数年たって振り返って読むために、予想書き続けたいなと
すり身のしてくれた予想は幾つか残ってて、やっぱりアイツも喜んでくれました、当たってなくても
いやはや、結局は長くなっちゃいました、2週間くらい仕事放置プレーで妄想してもまぁいいか
競馬、ずっと続いています
やめるのは勿体ないので、好きなので、俺はこれからもきっと時に泣き言をほざきながら続けます
「最近の競馬つまんないよね、これからは株だよね」そんな言葉を沢山耳にして・・・
「Mの法則なんて古いよね、血統ビームだよ」そんな言葉も沢山耳にして・・・
車を生き甲斐にしてた連れが、普通の車に乗り替えて
「車じゃなくこれからは大人の隠れ家でちょいモテだよ」
みたいに言われたら、なんか哀しいのは自分だけでしょうか?
「もう俺も大人になったし、いつまでもガキみたいなことしてられん」とか遠い目をするワル仲間が
ふいに見せてくれるあの頃の目つきが嬉しいのは自分だけでしょうか?
他人の人生なんだから、何かを使い捨て、新しいもので満たし、それを繰り返すのは勝手だと
そうは思っても、通り過ぎるばかりの人間に強さを見出せないのは自分だけでしょうか?
こうして集まって思うのは、やはり獣的な人間が残ったなと
良くも悪くも悪くも良くも、アクの強い、流行に惑わない、そんな人間だけが残ったなと思います
決して塩味じゃない、シツコイので食べ飽きられる、オイスターソース的なコアなファン達
やまぐちに同意で、ディープ頑張って、にわかファン戻ってこいよと思っています
それは表面上で期待値を高めたいとか悪態を突いてますが、それだけでなく、純粋に
競馬、いいよコレ、と
本日ではなく、永遠の御薦め商品です、ケイバ
だけど心のどこかに、上っ面の流行人間が全部掃除された今の競馬ファンの在り方に正しさと喜びの捩れもあるわけで
Mや競馬に誰が戻ってきても、きっとそんなにわかファンと一緒に競馬行く気にはなりません
その人たちが「やっぱり競馬は面白い」と言ってディープ応援する横で
「そうやね」と上っ面の返事で五十嵐とバルクが逃げ切る事だけを祈り、有馬記念を見つめているでしょう
ボーンキングとカンファーベストとアドマイヤフジの複を握り締め、応援するでしょう
あの頃みんな、競馬が好きだった
回顧というほどでもないけど
投稿者:
Utsu
投稿日: 5月31日(火)01時49分27秒
オケラさんもしばらくぶりですが 元気そうでなにより またそのうちに
競馬しにいきましょ たまには名古屋での宴会にもつきあいなさいな(^^♪
山ちゃんで手羽先でも、もちろん勝ってる方がおごりでね(^_-)-☆
オークスに引き続き 2着馬を2頭までしぼりきってはずしたのは覚悟の上
まああれでぶなんに人気のほうを買ってて 人気の無いほうが来たら
精神的にへこんだだろうからしょうがない
ディープインパクトに関しては さすがにどの新聞やネットも凄い扱いで
まさにJRAの望んだ展開だという感じやね
これはNHKマイルで桜花賞の1.3着馬が1.2着したのと同じように
主催した側がこうなって欲しいという要望にそったメンバーが
出走した場合 ある程度望みはかなうといういい例ではないだろうか
それを八百長だとか筋書きがあるなどと声を荒立てていえばつまらない
プロレスでもそうだが きちんとしたドラマを用意できないプロモーターは
やはり観客を集めることも出来ないし 僕らも見に行こうとはけしておもわないだろう
昨日あれだけの人が東京競馬場に来て「歴史を目撃した」などと満足して帰ったという事は
やはり興行としては大成功 実にいいものを見せてもらったと確かに満足
それにしてもあの強さは近年見かけることのないものだった
強さを際立たせる要素が他の出走馬の貧弱さであることは間違いないのだが
しかし強いライバルが何頭いても ああ、これは別格に王様なんだなと
思わせる馬は今まで 何頭もいた
ぶっちぎれば強い タイムが早ければ強い そんなことはまったくおもわなく
ああ、この馬は違うんだな そう思う理由はいつもなんとなく
4コーナーからしかスパートできない他馬を3コーナーからなぎ倒す
メジロマックイーンのド迫力パワー
自分のペースで回ってきたら普通に圧勝というミホノブルボンが作り上げた勝ち方を
理想系として芸術に仕上げたサイレンススズカ
それほど大きい体でもないのにいつも自信満々にはしっていて 気がつけば
4コーナーで先行馬をすべて飲み込む津波のような末脚のナリタブライアン
しかしもっとも感銘を受けた馬はやはりトウカイテイオーだとおもう
つねに4.5番手でさっと折り合って よどみないペースを自分でつくりだし
あのしなやかで高い体をまるでクラプトンのスローハンドのように
雄大に動かして抜け出す姿はモノの違いを感じさせるものだった
けっして近年の馬みたいに33秒台とかで抜け出すわけでもないが
あの馬がいったん直線を抜け出したら まず後ろからは差せないな
そんなふうに思わせる馬はそうそういるものではない
ディープインパクトをみているとどうしても トウカイテイオーとイメージがだぶる
まちがいなく他とは違う馬なんだなと思わせるあの走りは
特別な存在であることを気づかせてくれる
馬券的には面白みは無いが しかし一頭くらいはそういう馬がいてもいい
あの馬が世代を超えて強いのかどうかはさておいて
最強馬伝説を世間一般の人々はその日が来るまで語るだろう
そういう幻想に秋までは酔っていてもいいのではないか
追記(この板の管理人殿へ要望)
投稿者:
やまぐち
投稿日: 5月31日(火)00時56分34秒
んと、書き込みタイトルの赤い字、
できれば変えて欲しいっす。黒とか紺とか、暗くて濃い色に。
この赤、チカチカしてしょうがないっす。ジジィにはツラいんすわ。
ワガママ言ってすんません。
本文に関係ないけど、千原兄弟イイよね
投稿者:
やまぐち
投稿日: 5月31日(火)00時51分22秒
すり身いいなあ。いいぞいいぞ。ディープインパクトに競馬人気再燃をお願いしたいトコあるんだけど、武豊でサンデーでってねえ。あの馬が角居厩舎だったり藤沢和厩舎だったり松田国厩舎だったりしたらオレも「ケッ」かも。池江さんで良かったね、みたいな。こと馬券なら安田記念だし。
以下、ひとりごと。
ディープインパクト以前に「あ、強いな」って思ったのはテイエムオペラオー。ゼンノロブロイもシンボリクリスエスも外人の乗り物程度にしか思ってない。両馬とも春の天皇賞を勝ってないもん。前にもココで書いたけど、淀の長距離を人気で勝って初めて「強ぇ」なんよねオレ(クリスエスやロブロイのファンの人ゴメンなさい)。あ、アグネスデジタルにも強さは感じたんだけど、あの馬は王者ではなくチャレジャーを貫いた立場なのでまあ。んでまた、ファインモーションにも無限の可能性を感じたんだけど、とどのつまり「しょせん女って」って思わされて寂しかったりもして。いや、万全のファインモーションならクリスエスくらい簡単に捻じ伏せれたっしょ。書くだけ不毛だけど。へっ。
オペラオーの話を。
同じ時期に思っくそ感情移入してしまったトップロードがいたんで、オペラオーにはケンカ売り続けたんよね。で、勝たれるたびに「ちくしょぉ」って悔しがってたんだけど、心のどこかで安心していた部分もあったりして。
ヤツがアグネスデジタルに差された秋天が終わったあとに、冷静に冷静に「オペラオーとは何ぞや」を考えたんだけど、「強さを誇示しない強さ」みたいなことを感じた記憶アリ。強く見せずに勝つのも強さ……というか、強い馬が強い勝ち方を魅せるときって、とかく「恵まれたように見える」のかもって。「逆境を跳ね返す強さ」は確かに魅力なんだけど、「わざわざ逆境に身を置かない強さ」ってのもあっていいし。ま、オペラオーは「雨」が付いてまわったんで、何とも言えない部分があるんだけど、でも、それだけに雨馬場の秋天でアグネスデジタルに差されたのって深いなあ、みたいな感じ。
オペラオーもドトウもトップロードも、1度も武豊が乗ってないってのがまた素敵。なんか話があっちこっちいってすんません。酔ってます。
遅いですが回顧を
投稿者:
jacome
投稿日: 5月31日(火)00時24分5秒
初めて現場で見てきたダービー、馬券は外れたんですが、
とりあえず見てきてよかったです。
ディープインパクトはすごい入れ込みや発汗でさすがに不安になったんですが
通常どおりの競馬で。
ちなみにJRAの馬像設置などの扇動ですが、まああんまりすべきではないとは思います。
この馬は作られたスターじゃなくて、本物だと思いますんで。
インティライミはたしかに気合が入った騎乗でこちらにもそれなりに感激。
最強馬のダービー2着馬にふさわしかった思います。
菊で逆転できるかはまだ保留もその資格はあるんじゃないかと。
シックスセンスは調教すごいつんでプラス12キロで成長してきてるかも
しれないがこの馬も何とも言えない。破綻待ちなのはたしかで、
そういう展開になりがちな長い距離こなせるんだったら面白い存在だし
単なる中距離馬なら今がピーク。
アドマイヤフジは相変わらず遊びが多すぎる馬だが
今後実が入ってくれば見たいな期待はもっていい。
あと
投稿者:
すり身
投稿日: 5月31日(火)00時00分19秒
気になるのはハイペースでカンパニー頑張れるかてところで最近上がりの競馬しかしてないので
本質こなせてもその辺は気がかりだが人気も読みにくく楽しみだね
続き
投稿者:
すり身
投稿日: 5月30日(月)23時57分11秒
も差しにくい馬場重ばらける展開なら浮上するし、テレグノシスもバウンド延長で条件あうのでやはり注意あとはちょっとわからないんでスイープトウショウ、相変わらずの高速馬場維持ならハッタリ君も
ダンスは古馬になるとやはりパフォーマンスは落ちる基本は消しで行きたいところだ
安田記念
投稿者:
すり身
投稿日: 5月30日(月)23時52分19秒
まダービーは創設者も◎○で当てたみたいだし良いとして(笑
まあベタな話だが馬券的にゃ圧倒的に安田だよなやっぱこれ当ててここにありてとこを見せたいな
Aコース枠の有利不利もあるだろうが◎カンパニーで行きますまあ今井もマイラーズ後A評価してたから◎〜三番手くらいにはすると思うけど
ストレスなく初GIに近く新鮮速い上がりも出せるがタフな条件でもこなせる馬臨戦からSCかCSと見ていいだろう内差しで良いが外伸びなら外に出しても問題なし
日本馬は他ピンとこないので香港3頭は相手候補他は去年GIで3度も◎にした典型L系バラゲー今年
感想
投稿者:
村山
投稿日: 5月30日(月)22時09分31秒
ダービー
ディープが強いのはわかってた
というかこれくらいは走る馬だと思ってたのでそれほどインパクトはありませんでした。
それよりもインティライミに驚きました。
G1でこういう競馬できるのは評価できると思います。
ちょっと舐めてました。
東京9
新聞見てないので人気想定はテキトーにしてるんですがエスユーグランド昇級戦でここまで人気とは思わなかった。
ファイトクラブは買えない。
東京8
カムイヌプリ全然うごかねーし。
よくわかりません。
イブキ来たのにもったいない。
東京7
差すと思ったけどスローで前につけたのはさすがユタカ。
まあ速く流れて後ろからでも好走できたと思うのでどっちにしても乗りやすい枠とタイミングだった。
中京10
前残りで特には。
人気も手頃だったここで勝ってほしかった。
安田は週中の雨とAコース変更で馬場がどうかだけどカンパニーとスイープ買いたいです。
ちなみに
投稿者:
ぽあろ
投稿日: 5月30日(月)22時07分0秒
masaの長文に関してはいろんな感想があるんだけれども
時間が無く無くなったのでまた明日以降に。
それとダービー的中された方、おめでとう。
山口さんのデータ的予想での3連単や
Utsuさんの馬場読みでの馬単や
残月さんの単勝でビールと煮込みなどなど楽しい予想が見れて
面白かった。ディープと共に忘れられないダービーとなりましたw。
回顧
投稿者:
ぽあろ
投稿日: 5月30日(月)22時01分49秒
ダービーはお出かけしてたのでデパートの家電売り場に30分ほどへばりついて
店員の「何かお探しですか」を2度ほどかわしながらの完全にオヤジ観戦。
周りにも3人ほど「お仲間」がいた。こっそりと音量を上げつつやけに静かなNHKの
中継で楽しんできた。
やっぱりというかそれ以上の強さでディープが完勝したのを見て
久々にブライアン並の強い馬を見れたと思えた。
ディープに関しては特に言うことは無い。精神面では落ち着きが無いと
見えたがあれは連勝・圧勝の高揚感だろうし、何よりもあの弾むような
走りは他馬とはバネが違うと思わされた。久々に3冠馬を予感でき
どうせならこのまま無敗で行って貰って競馬人気を上げて欲しい。
ギャンブルとしてのディープは意味がなくなりそうだが、競馬としての
ディープには確かに頑張ってもらいたい。一応私も競馬ファンなんで(^^;
M的にタイプがどうとか言うことや揉まれた時の反応がどうかという興味に関して
いえば意味があるか別として書いておくとタイプ的にはS++C+ぐらいで。
すでに連勝と圧勝を繰り返しているし、走りが非常に柔らかい。当然ある程度の
体力や量もあるはずでスペシャルウィークより上というmasaの判断には納得。
揉まれても大丈夫だろうけどおそらくこれもmasaと同じく武が揉まれさせない
競馬をしてくるだろうから。
心配なのは故障ぐらいで3冠もおそらく大丈夫だろう。
2着のインティライミは騎手が完璧に乗ったと思うし、臨戦的には
それほどプラスは無いものの別路線と疲労の無さが異端として活き
ディープを出し抜くならあの競馬しかない戦法で走っての2着なのだから
相手が強すぎた。
3着のシックスセンスはアドマイヤジャパンが走れないならこの馬が
その役目を果たしただけで従的なのは相変わらず。デインヒルが入っているので
大きく崩れた後が怖いがいまだに集中状態を続けていられるのは意外にタフ。
買った馬ではブレイヴハートは異端性で選んだがインティライミだったみたいで。
やはり芝での能力の証明が出来ていない中で選ぶのは少し無謀だったかも。
人気もしすぎだたっと思う。みんな考えることは一緒なのかな。
アドマイヤジャパンは良く分からないぐらいの負けっぷり。
これが騎手の差なのかどうかは自分には分からない。
(基本的に騎手の能力差をどこまで入れて良いのか判断しかねる)
マイネルレコルトに関してはやまぐちさんの話に同感で位置取りに
なんの意味もないと見ていた。距離不安で、前回は前で負けたので
、ディープの後ろから、でも外だと距離損、だから内を上がって
という理屈なんだろうが自分にはそれが今までの布石打ってきた
結果の流れなのかと疑問。ただ、それも結果論だし馬自体は頑張って
いるしここで負けてもマイル以下なら相当やれそうな感じはする。
中京9Rはエムティーエアーも悪くない臨戦でタイプ的にも千八は合うので
まあ仕方ない。少頭数なのであまり買えないので絞った結果なので。
テイエムライナーも差が無いように走って不思議ない臨戦タイプ。
エイシンインパールも書いたように能力的には上だが根本的に闘争心が
やや欠如しているし脚質的にもこんな形が多くなる。先行した後か
相手がもうちょっと弱くなれば勝てるはず。
ニシノウラシマは単なるショック不発ということなので気にしない。
中京10R
ニホンピロキースは人気でもあったように順当といえば順当だし
タイプ的にもぴったりなのでまあ。
ディアチャンスも集中状態なので先行できれば大きく崩れなかった。
こういう格上げでは勝ちきる馬に指名したのはちょっと失敗。
イアオニードルは位置取り勝利後で評価を落としたしS系なので
勝つときは勝つし2着タイプでもないので走れても3着は納得。
アクトナチュラリーは予想で書いたようにまとまっているので
こういう着順になりやすいし買うときはワイド系で攻めるべき。
インペリアルナイトは負けすぎで理由が分からない。
シゲルフェニックスも負けすぎだがもう高齢で以前ほどの
集中力は無いのかもしれない。
マリウスはストレスかな、全く動けず惨敗。
中京11R
予想でも書いたようにフサイチホクトセイは臨戦的にも勝つべきタイミングで
他に勝ちきれるタイプも少ないので納得。
Hペースになるかもという可能性はあったが馬場も考慮して差し馬を敢えて
評価しなかったがスピニングノアールは差し馬なら買うべきでこれは失敗。
ただ、これも硬めのS系なんで基本は勝つタイプとして覚えておいた方が良い。
スイートルームは逃げれたのが良かった、今後も平坦かきついタイプに有利な
馬場で逃げられる状況なら注意が必要。軽快なS系でこれも走る時は勝つことが
多いだろう。
バクシンオー産駒3頭は揃って惨敗でその辺りは不思議でならないが
馬場が合わなかったということか?間隔あけたのもC系だけによくなかったし。
馬場に詳しい人よろしく。
東京8R
これも全く予想的に的外れなので回顧しづらいが正直良く分からん。
評価したジークレフはそのまんま先行して粘れたのだが他の上位馬は
みんな勝ち上がり組みでその辺にヒントがあるんだろう。
あとは赤倉組は同路線が全滅していたので同路線ストレスがきつかった
(もちろんレースも接戦)という判断で良いと思う。
東京9R
ブルートルネードが勝ってくれて一応面目潰れないですんだ(^^)
2着もエスユーグランドで評価していたが格上げ戦だとやはり
ペースの違いもあって2着もあり得るわけかと。本来は勝ちきるタイプ
なのは間違いないので今後もそういう方向で馬券を組立てるべき。
3着のファイトクラブは全くの無警戒でびっくりだがこれほど
巻き返せるとは思わなかった。敢えて理由をつけるなら重後(笑)
後はインマイアイズが走っているが4着では意味無い。
また次走内枠やマイルで2〜3着という馬券なら買いやすいし
走ってくると思う(まあ人気だろうけど)本当は勝ちあがった後の
格上げ戦でワイド中心に買うと儲けやすい馬なんだが。
スクールボーイはまたも後方からでそれじゃ仕方ないという所。
どんどん人気が落ちていくだろうから近々穴を開ける予定なので
皆さんも注目して欲しい。
東京11R
トーセンテンショウが意地を見せてくれたが他が駄目では意味なし。
トーホウファイターもオートゼウスも先行できて位置取りも掛かったし
そういう馬場だった。
カフェヴィンセントは単純に小回りで勝ってきて東京で駄目なのは
ペースも違うし仕方ない。イットウリョウダンも分かてはいたけど
牝馬のレースで頑張ってきても混合になればアップ質になるということで
まあ納得。サムソンハッピーは予想で書いたとおり前走が嵌った訳で
それなのに7番人気の馬が今回2番人気とは・・また、C系の狙うべき場面
でワイド系馬券を中心に買う様な馬ということで。
ぼそ
投稿者:
すり身
投稿日: 5月30日(月)21時57分16秒
グランリーオて出れないじゃないの?
ん??
投稿者:
masa
投稿日: 5月30日(月)21時47分55秒
向きののっていうのが可愛いのの(>_<)/ハァイ
グランリーオか、参考にするのの
でも水虫よりはエゴイストMのが名前はええ思うよ
ディープは
投稿者:
すり身
投稿日: 5月30日(月)21時35分51秒
綺麗過ぎるだよなあ血統騎手から何から何までたとえば騎手が菊沢仁とか血統がアンバーシャダイとかなら文句なく凄いなあ強いなあと思えるのだが
ブライアンに比べて泥臭くないんだ
だから好きにはなれんこれで故障して引退されても武に三冠されんかったと溜飲を下げると思うそんな感じまた二度とみたくないレースが一つふえちまったよ
今年の安田記念でM使ってて
投稿者:
水虫
投稿日: 5月30日(月)21時07分23秒
S質のレースにS系が強S状態で騎手もS向きののグランリーオ以外に買う馬いるの?
ただただ。
投稿者:
じゃすお
投稿日: 5月30日(月)20時40分17秒
勝ち馬が強かった。それだけの。でもそれだけで十分のダービーでした。
◎を打ってよかったと思いました。
1+17頭、哲三が考えに考えたであろう内出し抜けは、きっとクライムカイザーのビデオでもみたんでしょうけれど^^、天才と、皇帝超えを目指す馬には通用しませんでした。
秋帰って来れば3冠確定の馬。無事に帰ってこい。テイオーの時のがっかり感を再び味わいたくはない。
以下普通に回顧。
インティライミは 非根幹連続好走がどうこうよりも調子ピークで職人の意地という2着、思ったよりいい馬だけど同じ競馬したら秋は2着もないと思われ。やっぱりコメディアデラルテの方が好きなタイプだ。
シックスセンスは 究極的に相手なりな戦跡になってるなあ。これで怪物がいなきゃデュランダルみたくなったのかもしらんけども。機械的に差す競馬が出来るというだけの馬にしか見えない。まとまり破綻待ちタイプ、よっぽど弱い相手じゃない限り単は買いたくないというか買うべきでない。
アドマイヤフジは 府中でも勝負所で置いてかれるのね。エンジンの掛かりが早くなるかどうかは微妙なところ、スロー確定の菊よりも脱落戦になるようなレースでむしろ買いたい。馬っぷりはいいんだから一皮向けたら強くなるんだろうに。それが秋だといいね。
マイネルレコルトは 殿から直線にかけて5着まで持ってくるんだからがんばったのでは?と。いつか切れるとずっと思っていたがついに春は切れずに完走。秋は短距離路線ですかねえ、凡走後の広いコースの外枠で。
○ダンツキッチョウは好位からまったく伸びずで藤田が心配なコメント出してました。無事だったらいいね。インティライミの方が思い切って乗ってたがダンツもここまで崩れる乗り方でもなく、アクシデントかなあ…。
強い馬が強いレースをして勝つのがやっぱり正しい競馬ですよ。うん。
安田はまだ何も考えてない;。勝春かな?予想は今週中にー。
ダービー回顧
投稿者:
ウインズ八王子
投稿日: 5月30日(月)19時29分54秒
突然予想を書き込んだ身なんですが、
回顧を載せるのがルールみたいなので一応書きます。
1着○ディープインパクト
2着▲インティライミ
3着 シックスセンス
4着 アドマイヤフジ
5着△マイネルレコルト
8着◎ローゼンクロイツ
本命ローゼンは「外枠→内枠」&「差し→先行」のダブルショックに期待するも
後方待機策を採った時点で“想定外”ということでハズレを確信。
レース前は「この枠なら内の好位を進みたい」(by安勝)と言っていたんだが・・。
京都新聞杯&青葉賞組は「勝ち馬以外はリズム悪く来ない」のデータ通り全滅。
京都新聞杯勝ち馬のインティも近走500万条件戦で疲労が少なかったのが吉と出た。
シックスセンスは母父デインヒルということでおそらく「まとまり系」。
常に2〜5着くらいに安定して走りそう。着順は他馬の破綻次第で上下。
近10年は「弥生→皐月→ダービー3連勝」馬は無しのデータを信じて
ディープインパクトを対抗に下げたが、ちょっと次元が違いすぎたかなあと反省。
予想
投稿者:
masa
投稿日: 5月30日(月)14時36分0秒
まだ回顧も出揃ってないけど、今週は時間もないし予想を挙げます
前書きは長いですが、うちのHP用に以前から用意してたものに4行付け足しなコピペです
多少の偉そうな言い回しは、そのためであり他意はないので許しておくれ
うちのHPの子と、こういうのが好きそうなぽあろだけでも面倒だと飛ばさず読んでくれたら嬉しいです
いちびり過ぎて書き難い流れを作ってしまったならごめんなさい、持ち味なので許してな
今週は出番少ないし、安心して楽しんでください
デザーモは何だかんだで重賞3つの内、阪神で2つを勝ってるし、
ダービー数回勝ちのおかげで、アメリカ本国の騎手殿堂にも入ってます
ただし、同じ地区のベイリーにはダブルトリプルのスコアで負けてるのも確かです
だから、やっぱり個人的には、超1流ならともかく、1.5流外タレに頼るのは?って感じで
それなら失敗しても武士沢や田中に、もっとチャンスをやらな伸びないぞと思うわけです
今週は安田記念ですが、愛知杯とユニコーンSで勝負します
愛知杯
福島は開幕週なわけで、それなら前残りかと言えば答えはノーで
本当に緑の小石でもちりばめないと間に合わない荒れ具合だった前開催から日も浅く
案外流れが速くなって、昨年同様に先行馬総崩れの体力雪崩れ込み捲りレースとなると思います
メンバー構成としては今年もメモリーでいい程度な面子かと言えばそうでもなく
G1馬エロエーロやG2馬レクレの参戦もあり、それなりの実績がないと苦しい流れになるかと
メモリーは捲り切りの昨年が適性如実で圧巻だったので、買いたくもなりますが
その昨年は前々走が0.3と着順着差ともに踏ん張ってリズム死んでなかったわけで
今年は強調できませんのでせいぜい人気と相談の押さえまで
その昨年のメモリーと同じようなリズムで来ていて見逃せないのがマイネヌーヴェルで、
交互質で惨敗後のストレスなし、捲り脚あり、今年はそんな彼女の一気捲りに期待
中山がいいのは確かですが、福島でも実際好走してますし、金杯くらい走れば十分かと思い対抗に
同様なお馬で捲り脚ありのリズムまずまずなレクレとチアズを人気でしょうが3着付けします
困ってしまうのが、G1馬のエロエーロですが、前走の回顧で延長単騎とかなら混合でもと書いたように
すんなりならば惨敗からでも変われると思うし、母父から小回りも問題なしと思うので
斤量と惨敗から嫌われるようなら、最終的に前で残るのはコレだけかなと考えます
外枠条件になるし、福永じゃなければ芋でワナかも知れないのは否定しません、でも単穴
ウイング、オスカル、コスモは18に適性持つのは確実ですし、人気
前者2頭は前が掃除される流れで良さが出るわけでもなく、後者はリズム悪いので嫌います
で、本命はそのどれでもなくマイネはマイネでもサマンサで
集中状態のハンデ戦向きで巧く内で溜めて捌けば勢いで突き抜けると思ってます
延長で凡走したように、キツイ馬で、最悪は逃げてズルズル後退もあるけれども
そこそこ先行馬が揃う流れの小回り格上げなら相殺して耐えるのではなかろうかと
充実が目に付き、安田に出たら買いたかった馬で、ただそれだけの噂も否定できませんが
◎マイネサマンサ
多少は揉まれても平気なので逃げてしまわぬように内枠が良い
○マイネヌーヴェル
捲れれば、それだけ
▲ダイワエルシエーロ
外枠から量で押し切れる面子
△レクレドール
枠はどこでもいい、騎手が早目に動けば叩き2で普通に上昇
△チアズメッセージ
いつまでもしぶとい馬で嫌いだが、混合でついていける精神あるし本田は本当に巧くなった
以下気になるが消し
メモリーキアヌ
ウイングレット
オースミコスモ
メイショウオスカル
結論としては◎頭で馬単4点と◎○から3連複3点
3連単は○2着固定の1着◎▲3着△でフォーメーション4点
ユニコーンS
結構ハイレベルと思うが5頭で決まる予感がする
それなら3連複BOX10点でもいいが人気だしそれだと芸もないので
◎ドンクール
違う馬場違う距離で連勝、勝っても勝っても人気せず、ここもきっと抜けない人気
先週のモヤモヤを含め、砂のディープインパクト誕生おめでとうって祝いたい
まさにシャロウインパクトってな影の薄さがたまりません
ミーハーファンの代わりにワシが『この馬こそ強いんだぞ』って力強く言ってあげたい
凄く軽い質だったフェブの週の砂を経験できた上に勝ち、園田のズボズボもこなしてるのがいいね
褒めてやるから勝ってくれ
ちなみに2戦目はスロー遅い時計で低レベルだとはいえ12からの600延長で対応し、尚且つ
13.8-13.1-12.6-12.4-12という圧巻の5段階加速で、さすがにこういうのは調教でも簡単には拝めない
関係ないが小牧太はやはり園田でだけはチャンピオンの競馬して常に巧い
以下全部▲
カネヒキリ、シンメイレグルス、プライドキム、モエレアドミラル
どれも両刀じゃなく、芝は諦めて路線変更な真性包茎ちんかすっぷりに敬意を表したい
結論としては
頭ドン
2着付け心臓強いレグルスと砂無敗でも人気薄臭いモエレ
3着を4頭
フォーメーション6点
単ドンにドンと、馬単ドン〜モエレ1点の計8点
安田記念
難しいのでわかりません、珍しく週中に他人の見解みて結論出したい感じです
◎ダンスインザムード
休み明けは走れない馬で、今回は当然変わってくるし、ローエン他に香港まで引っ張る流れはいい
問題は、それにしても負け過ぎじゃないのか?ってのとデザーモ人気
負け過ぎに関しては0.9ちぎられた秋華から叩き2で詰めて格上げで変わっており1.1くらいどうってことはないかも
ここで人気のマックスやテレグノからは0.4程度だしね
思いとしては、このような面子はせいぜい牝馬のケツでも見て走ってろよって感じで
同じように思ったNHKは馬券は外したけど、同じ府中16条件を同じ年に桜の馬が制したというのも何かの縁かと
馬場に関してはND馬場で毎度ND引き連れて来てるわけですが、出走面子は殆どND持つみたいで鬱だ
2週的中な本家Utsuの見解を見てみたいと思う
○カンパニー
柴原が合うのだが、同じ長手綱派である福永ならば道中プラプラで遊んで末爆発の予感
18特化は間違いないけども、安田記念はそんな馬でも一芸に秀でたら十分なレースで
上がり32秒くらいになっても間に合いまっせ
今の時代は阪神から他の競馬場は楽なんじゃないかと馬鹿なことを考えとるわけですが
この馬は阪神合わない馬で先行馬場を追込み0.3差
そうしたら間隔あけ苦〜楽の臨戦としては最高で、精神が切れてもおらず、適度に人気落ち
同じ臨戦でアサクサが楽爆発な京王杯をぶっちぎっており、ますます期待は高まる
そういった意味で、人気も楽さも京王杯を経由しなかった陣営にはブラボーを送りたい
他はダイワメジャーとスイープトウショウのG1馬
何だかんだで、殆ど崩れ知らずの昇り竜な馬を除いては、人気落ち極限馬の格で押し切りが目立つレースで
ダイワはきちんと休んで快勝〜間隔あけて本番の流れで反動はないだろう
スイープは超スローで着順は崩れたが何だかんだで最速上がりで詰めており、切れてない
イニシャル的には柴田Y、池添Kと法則通りで、走ってしまえば頭な▲候補
先週ぐらいの時計が出そうならダイワ、そうでないならスイープのどちらかを取りたい
脚質的にも2頭が並び立つ事はまずなさそうなので、どちらかを最終的には買うつもり
後は前が苦しい流れ確実で善戦マンな日本馬は全部蹴飛ばして、香港で人気がないのを買うつもり
バラゲー筆頭にセカンドクラス最強な6歳勢、好きなんだけどねぇ・・・
テレグノは際どく来た時がどちらも0.0臨戦で完全集中状態だったことから、
年齢的に淡白だしこの着差からは短縮とかのアドバンテージないとやや微妙、人気で勝浦だし
ハットトリックは武に使い捨てられたが、11911119で0.8差で阪神臨戦だし巻き返しもあり穴で×
アドマイヤマックスがいくら武でも年間2勝もしたらさすがに凹むし、
2年前の内伸びを内差しならばわかるが16極限を人気で外を突き刺す程の体力はないと信じたい
アサクサは14向き反動、オレハやフジは条件いいが武器なくデュランでも戸惑った初のG1がどう出るか
バラゲーとローエンはリズム臨戦いいが厳しい流れでひと押しがあれば既にG1馬になってる
ユートピアとオスカルはパンパンもしくは荒れ馬場で流れ込んで賞金稼ぎの馬券があるならってとこ
今のところの結論は◎○の馬連と▲×香港への3連単あたりですが、まだ▲以下の紐は微妙
安田記念
投稿者:
masa
投稿日: 5月30日(月)14時34分34秒
ひょっとしたら、馬は勝つたびに強くなるのかも知れない
そんな気がした事はないだろうか?
それはただの勘違いかも知れない、しかし確かにそんな風に感じさせる何かがある
「勝ち癖・負け癖」古くから使われる厩舎用語であるけれども
勝ち癖のついた馬の方が勝つ事で自信をつけてどんどん強くなると言われている
確かに、ブライトやオペラオーやロブロイはもどかしいレースを続けていたのに
たった1度の圧勝で何かが喚起され覚醒したとしか思えないほど一変した強さを見せた
だから、それが例え偶然であろうと何だろうと、勝つ事の意味というのは
決して賞金面でどうこう以上にその馬の潜在を呼び起こす究極的な意味があると思う
その勝負を分けた理由が、その時は例え「運」でしかなくとも、その意味は取り戻せない差を生む
ディープインパクトの関係者が、殆どの馬がレースを繰り返す事でストレスを溜めてレースを嫌がり
騎手や調教師の意図に逆らって従順に反応する事を拒むようになると言ってたが、まさにMの概念で
逆に言えば、強い馬というのはそんな中でも従順に頑張れる賢く意志の強い馬であると言える
そのように、馬は走りたくて走っているわけでないのは一部で言われてるように事実だが
(そうでなければ胃潰瘍や調教拒否のノイローゼなんてありえない)
それは「全力で」走らされるのがイヤなわけであって、どれだけ強い馬も例外ではない
それでも結局は走らされると仮定する限りは、先頭で走り切りたい生き物であるのは間違いない
これは野生のボス馬が群れで先頭を切って走る習性なのだという説や
草食動物としての誰よりも速く逃亡する意志の現われだという説や
家畜として人間との信頼関係を築く為に、本能を抑え騎手の意のまま頑張るのだという説や
サラブレッドとして淘汰される中でDNAにレースが刻み込まれたのだという説があり
100年余の歴史でDNAどうこうは一番ありえないし、馬がゴール板を認識してるというのも
厩舎や騎手やの周りの様子から勝つ事の特別さを覚えるというのも嘘だと思うが
イヤイヤ走って漫然とその中で1着が決まるレースでは、毎回勝ち馬は変わらない筈であるし
どんなに追われたところで、骨折するような必要以上のスピードは絶対に出さない筈なのである
だからサラには、全力で走るのは嫌だが、先頭を切りたいという矛盾した要素が必ずある
それこそが競馬をドラマティックにしてる原因であり、ドメスティックでないレースを生むのだ
上の説はDNA説を除けばどの説も少なからずは絡んでいると思われる
尤も、昔話したように、怪人やエイグルみたいにそんなわけないと考えたところで
誰にも真実が実証できない以上は、矛盾なく消化できれば馬券上の問題はないので好きにどうぞ
それでも、全力で走るのは嫌だが先頭で走り切りたいという2面性で考えた際に
意外と辻褄が合う事はMを含めて沢山あるし、競馬を楽しむという意味で幅を広げると私は思う
そして、その2面性を認めることで、同じ接戦のストレスを捉えるのでも画期的な概念を生める
つまり、勝った馬にかかるストレスと負けた馬にかかるストレスは違うのではないか?
もしくは、そんな場面でのストレスに弱い馬と強い馬に性質でわかれるのではないか?という事だ
全力で走りたくはない、でも先頭で駆け抜けた方が馬同士では偉い
それが、勝った馬と負けた馬の精神の高揚感(テンション)の差に繋がるのではないだろうか?
一部の馬に圧勝格上げでストレスなしの臨戦は有利と言われるけれども
これは圧勝できるくらい相手が楽だったという一般解釈とは別に、
全力で走らずに先頭で走り切れたという楽の経験がハイテンションを生むとも思える
逆に並んで追い込んでハナ差で負けた馬の次走は最も危険であると言われるが
長時間の全力疾走という嫌な事をしたという経験の上に
先頭で走り切れないという嫌な思いをした経験が更なるストレスとなり
ますます馬にとってレースに向かう意欲を減退させると考えられる
つまり、今まで接戦でストレスとひと括りにされていた1着馬と2着馬においては
2着馬の方が単純に2倍ストレスが掛かると考えられるし、
1着馬は1着経験の楽によって、下手したらストレスは相殺されると思われる
これが接戦後でも1着馬は比較的次走で踏ん張れる理由だと私は思うのだ
しかし、Mでの馬の個性というところにまでもう一歩踏み込んで考えるとこんな仮説が成り立つ
馬には淡白さL、闘争心S、集中力Cといった要素のどれかが備わっている
(正確にはどの要素が強いか、引き出されるかであり、どの要素も少なからずは持っていると思う)
この中で全力で走ったことに対してのストレスが過敏だと考えられるのがLの馬である
淡白な馬のストレスは、先頭で駆け抜ける喜びも負ける辛さもなく、無理をしたかどうかに尽きる
まさに、昔に掲示板でエイグルが述べていた「いやや、をしたかどうか?」次第なのである
勝ち切ったとしても、精神の高揚どころか勝ち切った内容によっては凄くストレスになるのである
むしろ、勝ちというのは無理をしないと成し得ない結果であり、勝ってこそストレスの溜まる性質
それがLであると私は考えている
だから、最悪なのが無理に勝ち切った時であり、そんな場合は絶対に次はない
ゼンノエルシドのMCSには誰もが違和感を持ったと思うが、やはりあの馬は勝つことで終わった
次に苦しいのが無理な流れを大外から詰めての接戦であり、それは接戦という形よりも、
無理をして接戦になるところまで詰めた行為自体がストレスなのである
だから、スローで弱い馬相手に大外から詰めて接戦では別にストレスなんて残らないのだ
MでLの馬がストレスに最も弱いとされてるのがコレで、そのストレスは純粋に走りに対する代償だ
勝ったから、負けたから、接戦の形だから、ではなく、もっと純粋に無理をしたかどうかなのだ
こういった馬は仮に接戦でも自ら勝てない流れで無理をすることはないし、平気な事が多い
むしろ、接戦だからといった平面的な視点で捉えるのが最も無意味である性質の馬だといえる
多少無理な相手に連戦したり格上げし、惨敗してもそれを引きずる事もないのは当然だ
そして、こういった馬は延長や逃げで無理を感じさせず走らせるのが最も有効で楽なショックとなる
次にSの馬を考えてみると、面白い仮説が立てられる
Sの馬は一本調子に走り抜ける性質を持ち、それはある側面では闘争心という言葉の通りに
最も純粋に「先頭に立って駆け抜けたい意志の顕れ」であるとも考えられるのだ
つまり、このタイプの馬というのは、負けが何よりも応えるのである
走った内容が無理したかどうかよりも、勝ったか負けたかという結果が意味するところが大きい
それなら馬が勝ち負けを解るのか?という話に戻れば、そういう意味では解らない
ただし、この種類の馬はサラの2面性の内、先頭に立ちたいという意欲を多分に持つのだ
だからこそ、一気に行ってしまう馬が多く、気性難で脆い逃げ馬が多いが、嵌れば根性は凄い
このタイプの殆どの馬が連荘期には気で能力以上に走るが、それが端的に上の仮説を証明する
つまり、勝てない相手とやって完敗するまでは、勝つ事の充実が無理した反動をも打ち消すのだ
このことから、Sの馬が最も完敗で尾を引き、立ち直れない(一変できない)ことも解る
こんな馬が終わってしまうと勝てる相手や条件でしか走れなくなるのも仕方ないのである
だから、このタイプの馬で最も重視すべきは、レース内容ではなく、結果である
勝ち切ると、確かに次のレースは量不足で身体的反動が懸念され取りこぼしあるが、終わらないのだ
しかし、無理な相手とやって完全に負けてしまえば、永久に復活できないほどのストレスとなる
マヤノトップガンやシルクジャスティスが阪神大賞典完敗の後でグダグダになったのは必然なのだ
彼らは、勝気だからこそ負けることが堪え、それ自体が異常なストレスとなったと考える
このタイプの馬が負けで精神的に堪えた時は解り易く、まるで人間のようにストレス太りする
逆に頑張りすぎて身体的な反動が出た場合には、まるで人間のように馬体重がガクッと減る
とにかく、このような馬を勝てないクラスでやらせるのは馬を壊す事にしかならない
チャンピオンこそが接戦負けや完敗では堪えるというのは、もっと重視すべき概念だ
メイショウボーラーが勝てず胃潰瘍になったのも、Sを持っているからこそなのだ
こういった馬は負けると必要以上に淡白になり、同じ場面ですぐにレースを投げるようになる
Sというのは年齢や敗戦によって徐々に失われる性質で、それが裏返ってLになっていくと考えたい
そして、こういった馬はダウンで勝てる相手とやらせるのが最も効果的に楽なショックとなる
短縮が最も得意だとされるが、それは充実期には闘争心が前面に出ているからであって
むしろ完敗続きで馬が淡白になってしまった状況では激しい流れに身を置くのは苦でしかない
最後にCの馬を考えるが、この馬はLとSの間くらいの性質を持つと考えられる
(LとSは両方持ち得ない相反した性質らしいが、私はそうは思えないし、現に沢山いると思う)
Cの馬は最もストレスに強いとされる
それは先に書いた「無理をする事」「負ける事」両方に対する強さである
Lの馬とは違い、多少の無理をしても次走で嫌気をさす事はなく、厳しい闘いで最も信頼できる
Sの馬とも違い、負けることは多少のストレスとはなるが、それでも次も頑張れる性質なのだ
そうするとあらゆる面で最高ではないかと言うことになるが、少し違う
どちらの局面でも強い反面、どちらの局面でも少なからずストレスを感じるタイプなのだ
そしてそれを押し殺して連続で頑張れる事で、むしろ蓄積させるのである
Cの馬が生涯疲労に弱いとされるのはその辺の絡みで、ストレスに強くてもストレスがないのとは違う
だからむしろ、諦めてストレスを吐けるLや勝てばストレス相殺できるSよりある面で危険だし劣る
Cの馬は頑張るが、それは先頭に立とうとする意志とは違い、むしろ騎手への服従である
つまり、Cしか持たない競走馬というのは殆どいないし、いてもおこぼれで勝ち切る事しかない
能力を出し切る力ではあるが、Cだけでは能力以上には抗えない要素とも言えるのである
Cしか持たないのであれば、その馬は勝てるレースだけを勝ち、常に崩れず能力を出すだけの馬だ
ストレスで飛ぶとすれば、連戦で身体疲労も同時に蓄積してきた時だけで、一度飛べば永久に均衡する
それはLの馬が多少の厳しいレース後でも簡単に嫌がるのよりはいいが、逆にストレスが抜けないし
Sの馬が凄く厳しいレース後にでも勝てばもういっちょ走り抜くような良さではないのだ
(ただし、Sだって勝つことで能力以上を発揮し、メイチを超えれば肉体的に硬直する)
なので、このような馬のストレスを考える際には、C以外にLとSのどちらを持つか考える必要がある
CLであれば、良い意味で完敗しても関係なく、無理せず常に安定して自分の能力は発揮できる馬となり
勝つ際にもLがいい意味で補助するので、ストレスを残すほども頑張らないで勝ち切る馬となる
異常に長く活躍できる馬であり、崩れない、勝ちきれない、ある意味では最も弱く強い性質だと言える
CSであれば、頑張る上に勝ちに行こうとするので、厳しい条件も最後まで目一杯に走れる強さを持つ
その一方で負けることでストレスが溜まりSは失われ、次第に馬は淡白になっていくのが見て取れる
ナリタトップロードなんかは完全にこの性質で、晩年は極限を勝ち切る意欲を全く失くしていた
つまりはSが多少でもあれば、接戦して負けることは少しのプラスにもならないのだ
むしろ、CとSが両方ある故に能力以上に頑張って負けるという「無理する」「負ける」のダブルパンチ
そのストレスは並大抵の事ではなく、安定感は増すが、どんどん極限では通用しなくなる
ここで考えたいのが、元々のLと、Sが裏返っただけのLとの違いである
Sが裏返ってのLというのは、闘争の意欲が抜けて淡白になったという状態なだけで本質Lではない
だから、Lの本来持つ頑張らない代わりに落込まずストレスを溜めないという良い意味での遊びはない
何せ、闘争してる間に、その遊びの部分は使い果たしているのだ
余裕のないLというのは極限の争いではただの命取りである、身体能力以外で勝つ可能性が0に近い
そのような状態になってからいくら淡白にレースを投げ出しても、ストレスを吐き出してるのとは違う
ストレスがもう完全に蝕んでいるからこそ淡白になったのであり、永久に抜けないのだ
チャンスがあるとすれば完全な条件替わりしかなく、壊れた芝馬が砂で成功するのはそんな場面が多い
もう一つ考えたいのは、Lを持つ馬の勝ち切る事での覚醒である
Cの上に強いLを持つ安定した競走馬は、しばしば圧勝を境にわけわからんぐらいのしぶとさを発揮する
一番上にも書いた状況だが、あれは一体どんなメカニズムが仮定できるだろうか考えてみる
以前からロングショットではそんな場面を「王者と勘違いモードに突入」と揶揄して表現したが
恐らく、勝つことで一時的にその馬の中のSというのが呼び起こされるのではないかと思う
SがLになっていくのは不可逆な変化だと思いがちだが、大幅条件替りで一時的に戻る事を考えれば
元がLである馬も逆の過程の変化があるのでは?と思うのだ、決して不自然ではない
ブライト、オペラオー、ロブロイといった能力以前の問題で極限は向かない筈の馬の変身
どの馬も同じで、相手ナリに2着3着を平然と繰り返して、本質は「勝てない」より「勝たない」馬
通常なら勝ち切れない事で溜まる筈のストレスを、むしろ勝ち切らない事で吐き出してきた狡さが
ずっと頑張らずノンストレスで来た挙句に、一度の圧勝を境に驚異的な力となり爆発する
『圧勝のS化』とでも呼ぶべきこの現象は、昨今の競馬において我々を奈落の底に貶めてきた
オークスやダービーで思ったことだが、ビラビラやディープの半端じゃないイレっぷりは目立ったが
ひょっとしたら適度なストレスが、闘争心気味に作用してるのではないかと思ったりした
以前に誰かが、多少厳しいストレス状態の時に馬はハイパフォーマンスを見せると今井君が書いていた
そんな事を言ってた気がするが、まさにそんな状況なんじゃないかなぁ?と
昔から、気性の激しさはいい方向に向けば悍性として作用し、走る馬には欠かせないと言われており、
L質の馬は耐えれる程度のストレスならば、むしろそんな感じで苛々を活かし切ってしまうのかなと
L⇔Sというと、何だかコジツケのようだが、スッキリまとめるとこういう事だ
★強いLを持つ馬は、圧勝を節目にそれを生涯一度きり一時的にSに変え連荘し、終了するとLに戻る
★強いSを持つ馬は、惨敗を節目にそれをLに変えていき基本的にはもう戻らない
(両方とも、そうなる!ではなく、あくまでそんな風に見えると捉えてもらえば十分だ)
条件を替えると再度呼び覚ませるが、それはLの馬のS化と同じく一時的なものに過ぎない
MではLとSを原則は両方持ち得ないとされるのも、こういった側面から考えるとなるほどと思う
私が上に書いた、そんな馬がいると感じるのは、要はそんな馬は覚醒状態なだけなのかも知れない
昔から僅か1cmのハナ差が明暗を分けるのは、決してそのレースだけの勝敗ではなくて
その馬の生涯というレースの勝敗であったりするのは往々にある真実なのだ
オペラオーとトップロードの一度目の京都大賞典というのはその象徴である
00年にトップロードが全く勝てなくなり、じゃばが「チャンピオンの憂鬱」といった話をしたが覚えてるか?
あれはまさにこういった概念の顕れであり、何人かはその時にも興味を示してくれてたように思う
CLの馬は負けても平気なくせに圧勝したら勘違いのS化して手が付けられない
CSの馬はそんな馬に完敗することでSを失い、L化して勝てなくなるという理不尽さなのだ
どんなに負けてもそれは手加減してるからであり何度でもCLが喰らい付けるのに対し
常に頑張るせいで、運の差であれ、たった一度の惨敗や完敗が死を意味するCSの馬の辛さ
ただし、一握りのチャンピオンだけが、その敗戦を糧にして更に強くなるというのも事実だ
この解釈がM的に正しいとか間違ってるとか私には判断できないし、そんな批判されても困るが
Mを使って、そういった見方をする事でより競馬を楽しめるのであれば文句ないと私は思う
勝つストレス、負けるストレス、無理をするストレス、どれも平面的に捉えては意味がない
同路線だからストレスを感じるのではなく、同じ馬と走るのが嫌だからストレスを感じるのだ
何故その同じ馬と走るのが嫌か?
それはLがその相手に無理して走らされた記憶を呼び覚ますのか
はたまたSがその相手に勝てなかった記憶を呼び覚ますのか
それを考える事が大切なのだと思うのだ
例えそれがM的に間違った解釈だと言われても自分的にエロ的に矛盾なければそれで良い
真面目にそう思う
私はこうした自分の独自の競馬理論と言うのを持ってるが、ずっと長い間曝すのをやめていた
それは、昔は自分の発言に真面目に耳を傾ける人がいて、怖かったからだ
今、こうして曝すことができるのは、そういった鵜呑みにされる危険がなくなったのもあるし
あの頃よりもっと上手に表現できるようになったというのもある
ストレスや勝ち馬が強くなる事についてはずっと書きたかったが、上手く表現できなかった
Mそのものが疑問視される中で、自分の理論が少しでもその人々の刺激になればいいなと思う
だから、HP内で内枠の話、量の話と語ってきたが、これからも少しずつ持論を出していきたい
Mは終わったのではない、むしろ、それぞれの言葉として今始まるべきなのだ
ちなみに
投稿者:
masa
投稿日: 5月30日(月)08時24分5秒
自分のデザーモへの評価は厳しいです
いつも持っていかれてるし
勝つには勝つが、いつも下手な折り合いから剛腕にものいわせ次へのお釣り皆無だし
何より、府中ばっかりなわけだし
やまぐっちゃんの言うみたいに、府中はカツハルやヨシトミでもいける馬の力の場所で
そこをいい馬あてがって貰い何勝しても
胡散臭い
丸っきりゼンノロブロイが騎手になったらこんなじゃん?な評価
アメリカの競馬ファンに日本で有名なケント知ってる?と聞いても、
ん?デリカット?てな具合だろうし
世界の評価ではベイリーの足元にも及ばない、そんな騎手に関東の騎手たちが勝ち星量産を許すのに怒りすら感じる
言うならばレベルとしては柴山とか、通が気にする渋い上手いどころな筈の騎手で
圧倒的技術は何もありゃせん
ペリエがフランスでデムーロがイタリアで武が日本でデットーリが世界中で
競馬せん人が名前は知ってるようなトップなのに対して
誰やねん、そんなレベルです彼は
だけど、今週はそんなケントを買います
バナナの騎手イニシャル理論で言うなら
Kが一回早まって、勝巳?勝春?まさか、ケント、オマエカ
そんなオチ期待
もし踏ん張れば
世間じゃ誰もがデザーモの腕で来たとか言うでしょうが
自分はデザーモなのに、よく来れたなと褒めてあげようと思っています
ちなみにデザーモだから、理由なんかそこ強調して、宝塚はロブロイぶった切ります
お似合いのコンビなんじゃボケ
あんた阪神ではただの人
安田
投稿者:
masa
投稿日: 5月30日(月)08時02分13秒
自分はダンスのつもりだが頭かと言われたら自信はない
揉まれ(たら)は確かにやめよう
豊に記者がそんな失礼な質問をぶつけたらきっと、いつもの半笑いから暗黒モードに入って
「揉まれ(させませんよ)」
で、インタビュー終了してまうと思う
自分も連戦じゃなけりゃ馬群には突っ込めると予想の診断には書いたし
揉まれたからといって負けると思えん
豊にしても、揉まれて嫌じゃなく、女々しいことせんでも勝てる馬だから面倒だってだけだろうし
精神面で不足してると思うんは、かかる仕種で
グォーって獣的な強さは一度も感じてない
それだけのこと
感じさせないぐらい身体が優れてんのかも知れないし
武と南井ではデムーロとデザーモくらいの技術差があるので、そのせいかも知れない
きっと南井だってああしてすんなり乗れたなら乗っただろうし
ブライアンに乗った武が持っていかれ気味だった事も揉まれた事もないからなぁ
まぁそこまで最強を意識させるだけで凄いと思うし、ずっと評価してきて良かった
ちなみにスペシャルはあの印象点でいくと89くらいなわけで
95が、かなりの高評価には変わりない
自分はスペシャルより劣る程度な昨今の馬が名馬扱いされるのには耐えられないわけで
この馬ならば納得
ブライアンを100で置いときたい自分の気持ちを覆してくれたら嬉しいよ
生きてる内に二回も最強クラス見れるとしたら素敵だ
今回の自分やすり身やその他の負け組を例えたら、
優勝を決める試合で完全試合した投手に
あのピッチャーはキレだけだとか、直球勝負せずに変化球多用だったとか、相手の打者が淡泊だったとかその類だな
まぁそいつはそいつで競馬の醍醐味だし悪い事じゃなく好きだが
インティを褒める慰めにしろ、あれはバントヒット狙って一矢報いようと全力疾走したけども普通にアウトだった感じ、その程度
何か掴んでる筈のテツゾーはインティより遥かにランク上のタップでどう挑むかに興味ある
陣営も秋はそのつもりな筈で、前にジャパンカップ勝った時に
カツラギがルドルフ相手に逃げ切るこのレースを見て、騎手になろうと決めたと言ってたが
実現できたらいいね
そしてシックスで差し負けを知る四位がストーミーでどう挑むかにも興味あるね
話変わるがノーザンファームはクラシック完全制覇で
ついにストップザ社台か?
戦前に、スペシャル産にはスペシャル産の育成方法があり
その効果をザリオで実証できたと思う
ディープは楽観してないが、そうなればスペシャルの育成したインティがなんとかしますよ
と、そんな事を言っており
ほざけよボケと思ったが、効果はマジのようだ
育成理論スゲー、そんなことも考えたダービー
近藤にもアドベガにはアドベガの育成期待
生ディープ
投稿者:
煮るバナナ
投稿日: 5月30日(月)03時56分49秒
車で2時間半、駐車場探しに1時間かけてダービー観戦行って参りました。
いやースゴイ人でしたね。
到着したとき丁度パドックで雨上がりの宮迫が「ペールギュ―ント」ってやってるところでした。(見てた方いますか?)
パドックでみたディープは落ち着きなくて、そんなにすごい馬に見えなかった。
すぐ後ろ歩いてたフジの方がよっぽど強そうだったなあ。
でもレースが始まり、ディープの3コーナーから直線外を走る姿は圧巻だった。
しばし2着の馬の事忘れてたよ。
馬券はもちろんはずれたけれど、遠出したかいがありました。
ディープインパクトあんた男だ!!
ダービー回顧とか
投稿者:
やまぐち
投稿日: 5月30日(月)02時33分58秒
【まずは私信】
Jさんオケラさんどーもー。私は単勝オンリーでした。安田記念は予想で出した結論通りに馬券を買う気でいます。3歳G1は派手な着順の入れ替わりなく決まってますが、古馬戦線は負けた馬の巻き返しに期待してもいいと思っております。人気が落ちればダンスインザムードでいきたいんですが、この流れで関東馬は買いたくないってのもあったりするんで、悩ましいところです。
【観戦感想文】
仕事絡みの知人と観戦。sperさん同様、私もあの銅像を見て軽くイヤな気分になったのは確か。正直、心の片隅の片隅の片隅くらいに「負けたらオモロイことになる」って気持ちは芽生えた。マスコミやファンが騒ぐのは構わないが、主催者が煽動したらイカン。
にしても、久々に「入ってるなあ」と感じさせる競馬場。自分トコにも書いたが、私は「はなれたにわか競馬ファン戻って来い」ってな考え方なので、大混雑の競馬場は素直に嬉しかった。これで月曜朝売りのスポーツ新聞の一面は大丈夫だろう。いや、皐月賞翌日は哀しかったんで。
馬券は前述通り単1点で参加。で、今年は買った馬だけを見ていられた。4角でまくって出たあたりから「ユタカァ〜ユタカァ〜」と吠える吠えるミーハー満開っぷり。ちぎれた2着争いの行方や、内から1足先に抜け出したのがインティライミだったことは、レースが終わってから知った。
ブライアンのときは「ブライアン強ぇ」のほかに「南井よかったね」って気持ちがあったが、今日は純粋に馬の強さを堪能させてもらった。あれから11年、ようやく3冠を予感させる馬に出会えた。何十年も経ったとき、若造に自慢してやれる馬になって欲しい。武豊の現役時代もディープインパクトの現役時代もオレ見てたんだぞーって。
ダービーが終わると毎年毎年「また1年待つのか」と思わされるのだが、今年はそういう気持ちよりも菊花賞への楽しみのほうが大きい。冷静に考えれば、こんなダービーは10年待たないと見られないんだけど。
【レースの話というか騎手の話というか後藤叩き】
哲三はよく乗った。前のラチ沿いをキープして、内から早めに抜け出してってな運びに彼の意図は感じた。皐月賞でアレを後藤にやられていたら歴史が変わっていたかも、と思わせる。今日の哲三の乗り方こそが「これで差されたら仕方ない」というのだよ後藤。
で、その後藤は最後方待機からイン突き。「内枠を引いたのに1角で外の10番手」な皐月賞に引き続き、どんな意図が彼にあったかが見えてこなかった。コーナーワークで距離を稼げさえすれば、後ろからでも差せると思ったんだろうか。考えに考えて出した結論があの作戦だったなら、彼はあんまり考えないで乗ったほうがいい。元来、天才肌のジョッキーなんだし。歯がゆくてならん。しっかりせい後藤。
【回顧】
05年ダービー ラップ
12.5-10.9-12.1-12.1-12.3-12.3-12.3-12.1-12.2-11.9-11.0-11.6
◆1着 ディープインパクト・・・ナリタブライアンのダービーに似たコース取りで5馬身差圧勝。地を這うブライアン、地を弾くディープとフットワークに違いはあれど、抜け出してからが強い点は同じ。負けるとすれば己の気持ちがキレてしまったときで、そうなるともう強さは戻らないはず。まさにブライアンと同じ末路を迎えそう。気が乗っているうちは揉まれたって大丈夫……というか、揉まれたことが原因で負けることはないはず。 ◆2着 インティライミ・・・淀みないペースを前で追いかけ早め先頭。並の馬なら「勝ちに行っての3着」になるところを2着確保は立派。これでスペシャルウィークはオークス馬に続きダービー2着馬も輩出。また、プレザントタップ、サクラローレル、オペラハウス、スペシャルウィークで重賞ウィナーを出せる佐々木晶三調教師の手腕もなかなかのもの。「サンデーが居ない競馬」になってからが本当に楽しみな調教師。 ◆3着 シックスセンス・・・12キロ増で出遅れるも上がり3位の脚で差し込んだ。これだけ対応力を見せ付けられると、弱い相手にちゃんと勝てるタイプなのかという問題もあるが。 ◆4着 アドマイヤフジ・・・4角でディープにすっと離され、直線はゴチャゴチャに巻き込まれかけた(接触があったように見えた)。今年の菊花賞もバテ合いの流れになれば。回転が遅く、地面を叩く力の強さで前に進む=壊れやすそうな走り方をする点は気がかり。とにかく無事を祈る。 ◆5着 マイネルレコルト・・・最後方から内を突き、上がり3位タイで5着まで差し込む。皐月賞も驚かされたが、今回も馬は強かった。使うレースを吟味すれば、まだまだG1でも勝負になる。 ◆6着 ニシノドコマデモ・・・4角大外から一旦はアドマイヤフジの前に出るもそこで終戦。大トビなので広いコースは向くんだけど、強い相手に使える脚の長さ比べをしてしまうと分が悪いことがわかった。急坂が向く感じはしないので、穴で狙うなら京都外回りということになるのか。
追記:上でブライアンとディープのフットワークについて触れたが、個人的な好みを言わせてもらえば私はブライアン派。「走る姿からにじみ出る迫力」という部分において、あんなサラブレットは未だ見たことがない。
↓ナリタブライアンのダービー映像(音、出ます)
http://www.bcast.co.jp/cgi-bin/yahoo/jra.asx?jracode=945349&media=wm1m
↓ディープインパクトのダービー映像(音、出ます)
http://www.jra.go.jp/videointeractive/asx/r05_0529derby_dsl.asx
↓今年のダービー 騎手コメント
http://keiba.radionikkei.jp/news/20050529K30.html
感想
投稿者:
オケラ
投稿日: 5月29日(日)23時56分41秒
最終Rのあと競馬場から仕事へ出かけたが
普段まるで競馬に縁のない人からもディープの話が出たし
そういう意味でも今後、主催者からの無言のプレッシャー含め
武とディープがしょいこまなきゃならんモノは大きいのぅ
ちなみに、「あんなスゴイ馬ならくるのはわかってるのになんで当てられないの?」
とフツーに聞かれてしまい、力なく黙ってうなだれる。
マサニ「サンデーサイレンス」なシチュエーションを味わった06年ダービー。
ローゼン物理的条件まるで無視し前でなく内でなく、豊マークは
まぁ別に良いけど、おもったよかペース速かったとはいえ
なぜディープより後に仕掛けてんのかがわかんにゃい
中京12
sperちん50メートル手前までは熱かったねぇ
ベステ逃げた瞬間こりゃもらったって思ったんだけど
飯田ぁ〜死ぬ気で残せぇ〜 直線叫びまくったからまぁ満足
来週も競馬場へ行こうかちゅう気にもなる
やまぐっちゃん うつはん さすが
いや
投稿者:
masa
投稿日: 5月29日(日)23時11分12秒
まぁYuly君なだけにユーリーを例に出しただけで
デラホーヤでも何でもいいんよ
彼らは確かにガチャガチャした喧嘩でだけは負けたが
それをやっぱりねはないだろうと思うのね
それ以外は完璧なスポーツ見せたんだから
最近はエセな強さの馬ばかりで身体面もそこそこの馬がもてはやされてたんだから
ここまでいけばいいじゃんって思う
東京優駿回顧
投稿者:
masa
投稿日: 5月29日(日)22時35分37秒
さぞかしあんなレースを見に行くと帰りの電車は.comでしょうな
俺は予定通りに疲れが.der迷わず.ner
フジがいなけりゃディープ買って残月みたいにしてたでしょうな
ただしフジがいたら二倍の糞期待値でも買ってました
そんなもんですな
皐月からの直行なら評価は全然違って人気しただろうし
ワシにとっては人気なんざその程度のもんです
0.9倍じゃない限りはディープの単からいく奴が勝者
何度も書いてファンがいたら悪いが柴田のロブロイを二倍で買う奴は理解できんが
武のディープを元返しなら人それぞれかと
Yuly君と強さに対する感覚は同じで
色々と成績いい馬の名を挙げたが、自分も全く同じ馬にしかホンモノの強さは感じた事がない
中でも特にブライアン、あれは100%究極の強さだったかと
武様が世紀末に、オグリ相手には常に勝ちに行ったが、ブライアン相手に一度もそう思えた事はないともらしてたし
テイオー陣営も、引退決意したのはあんな馬と無理にぶつけたくなかったともらしてた
アレに比べたらディープの強さなんてガキなのだが
あんな馬は十年に一度どころか、もう出ないだろうさ
特に同じ世代ならテイオー、ブルボン、ブライアンを連続で見てしまったがために
強さはどうしてもああでなきゃと思いがちなわけだが
あんなの見れたのは恵まれてたのだよ、きっとね
ブライアンを100としたらディープは95だ
足りないのは精神面だけで、身体面は満タンだ
こんな例えはどうだろう?
競馬を格闘とすれば喧嘩で勝つ馬とスポーツで勝つ馬がいて
ディープは完全に後者だが、喧嘩をさせないくらいに完璧なスポーツができる
騎手も含め、恐らく揉まれる期待値は0
全盛のユーリーみたいなもんかな
相手のパンチなんて一発も喰らわない、そして一撃必殺もある
ブライアンなんかは、タイソンみたいにくらってガチャガチャやりあって強い上に、スポーツもできた形
ま、どう見ても二着以下に秋までに確実に逆転できる気配はない
勝馬以外は芋
インティはライスみたいに気合いでモノにした感じでもないし
自分はもう一回フジを買うが、二着以下の差はその程度
四角でドクソVラインを刻む鈍さは、しかと目に焼き付いた
やまぐっちゃんと違い自分は買った馬だけをダービーでは見つめるけども
なかなか良かった
バルク沈没くらいに印象的な飲み込まれ方とまさかの二枚腰
直線のみ四千メートルとかならなんとか(>_<)
負けた
投稿者:
Yuly
投稿日: 5月29日(日)22時20分39秒
完敗
しかし思ったより前が色気を持って先行していたので仕方ない
もっと団子スローかと思ってたのでまあ…
ローゼンも絞れてなかったし、絞れててこういう流れでどうかというのも
今日の妙な騎乗見てると…下げて外出してどうすんの
まあそれにしても完敗だ
しかし武は流石というか…とにかく完全に揉まれないまま春を終えてしまった
とにかく揉まれるレースまで無事でいてくださいとしか…
テイエムライナー2着だけか…
頭抜けか…
…また来週!
本日の愚痴
投稿者:
sper
投稿日: 5月29日(日)21時45分35秒
筋肉痛や競馬場に向かう電車の混雑で何度も引き返しそうになりつつも、ダービーを観戦。
日刊スポーツに載っていた「ディープインパクトの像設置」や、競馬場に入ってすぐに「ディープインパクトグッズ販売コーナー」なんかもあって、レース前からなんとかしてこの馬をスターにという意図を感じてしまった(←ひねくれ者?)
本日の愚痴を
まずはダービー
外れるならここまで思いっきりやられるとあきらめもつく。インティライミは納得のいく競馬をしてくれたし、3着軸のアドマイヤフジも現状の実力は出した結果の4着。勝ち馬はこれからも仲良くできなそうだが、とりあえずこの秋も無事で出てきてほしい。リベンジ!
他
東京8R
ジークレフは頑張ったものの、新潟の差し有利な馬場に助けられて勝っただけ、と判断していたイブキトレッキングに走られては手も足も。3着ラムタラプリンスも全くの同様。
マイネルホライズンはローカルなら頭でも面白そうだが東京ではあまり頭で買いたくない。バアゼルテイオーは展開が向かなかったのも確かなものの、自分が罠に嵌ってしまった印象。
東京9R
1着欄に並べた10番人気ファイトクラブが3着に頑張ったぐらいしか見せ場がなかった。ブルートルネードは9番人気の前走買ったように延長向きと思っていた馬。短縮であっさり勝たれるとは。エスユーグランドはある意味指定席。インマイアイズはうまく内があいただけに4着は不満。ただ、崩れるのは少ないこともあり、次走マイルに出てくるようなら2着流しで狙う手も。
東京11R
逃げ馬1着という見立てが直線残り400mでもはやハズレ。
素直に3連複軸をトーセンテンショウにしておけばよかったという思いも。
ローズウッドはあと一歩続き。
中京10R
無難な競馬をしたインペリアルナイトが全く伸びず。ふがいない内容。
人気馬を中心にしてあっさりこけるのも自分らしいが。
ニホンピロキースはマイルへの次短縮で狙おうと暖めていたら勝たれてしまった。
イアオニードルは昇級戦から穴で2〜3着に頑張るスペシャルウィーク産駒の傾向のままに頑張ったものの、次の信頼性は?もし人気になるなら切る。
中京11R
アタゴバクシンは先行する馬の中でも、逃げなくても揉まれても大丈夫ということを期待しての軸。4角の時点ではスイートルームも楽で、いけるかな、と思ったが、直線は見事な逆噴射。たまに惨敗があるタイプでもあるが残念。このクラスでもそこそこは走れる馬だと思う。フサイチホクトセイは今の中京でこのペースなら一番きれいな競馬をした印象。差し馬無視の予想だっただけにスピニングノアールに走られては苦しい。
中京12R
4コーナーでセンターベステの手応えがあり、2番手にオメガダイナソーがいた時点では熱かった。ただ、残り50mでスカーレットベルが抜き去ってからは形勢が一変。ロマニスタは距離に実績があるとはいえ休み明けでは買いにくいし、14番人気メイショウアズーロも難しい。トウカイエレガントは全くやる気なし。新潟ダ12とかでまた狙うかも。
来週は安田記念だけの事前、良くて土曜だけなので(どちらにしてもレースは見られず)、何とか祭りの最中にひとつぐらい当てたいです。それではさようなら。
客観ダービィ
投稿者:
伏流
投稿日: 5月29日(日)20時49分19秒
んでも鳥肌たった!
4角手前で外に出すタイミング神業思いました!
インティは内で哲三節のこぶしが利いてた!
これが内でディープ外…ちぎるも潰れずかぁ〜
↑基本だけど人気で考えず
○ブレーヴはパドックから反動が出ている感じ…
一応アップした買い目は買ったが
馬鹿に良く見えたシックスセンスを格上げ
ディープ…センス桁外れだけど強さ感じない
素人にはわからない玄人の強さなのかも知れないけれど…
オークスのシーザと同じような不利の受け通しでも来てたかというと…疑問!
インティ…J.BOYさんと同感で菊面白いかも!
シックス…自分の力分だけ無理なく走る弱馬
フジ…鈍い
レコルト…本質府中向かずも善戦の部類、目先を変えたい!
ドコマデモ…反動臨戦でよく頑張った
安田は暮れの香港で強さにうっとり精英大師でフルスイング!
ダービー終わった後、2番人気までいった?オートゼウスのオッズ急上昇!
でも異様にパドックよく見せていたので僕も単買いそうになりました!
危なかったぁ〜どぉせ外れたけど…
1.1
投稿者:
zangetsu
投稿日: 5月29日(日)20時35分46秒
オッズが下がっておでんと串カツが買えなかったとです。
本当は焼きそばも食いたかったとです。zangetsuです。
今回のダービーはそんな感じ
2着以下の評価はわからぬ、どいつもこいつも勝ち馬に比べればネコ
そいや
投稿者:
オケラ
投稿日: 5月29日(日)17時20分12秒
東京11Rの5番の単が異常人気なのは笑った 今年のダービーは、オートゼウスで勝負しちまったぜ!いうオチャメさんテンコ盛りな悪寒
完敗やね
投稿者:
J.BOY
投稿日: 5月29日(日)17時16分16秒
13着じゃしょうがない。
インパクト
強いわやっぱ。
これで故障せずいってほしいね。
インティライミ 哲三には菊花賞で期待したい。
山口さん いい予想してるね おめでとう。
そうね
投稿者:
masa
投稿日: 5月29日(日)16時23分39秒
インティナンタラどうではなく
やはりテツゾーは期待値強いな
誰もが書いてるように騎手の差は無視できんのだから
やはりこんなのに乗ってもらいたい
福永もスタート決めておっつけ早くから押して追いまくり最大限にはやったが馬がズブ
テツゾーはガチ挑んで神風、応えた馬はピークだったと思う
後藤もイチバチの騎乗でシックスも漁夫の利ではなかったし、やはり掲示板五頭は上
ディープは別格でええやん
ロブロイよりは強い強いコールも歓迎や
ああ
投稿者:
masa
投稿日: 5月29日(日)16時08分38秒
またボーンキングを好きになってもた
ホンモノが復帰するのに二匹もこんなの管理しきれんゾ
て、すり身的にもやはり同じ感想か
いつも同じ馬を好きになり同じ失敗をしてるのは
チンカスだから
だけど、後半馬身ならシックスセンスは交わさんかいボケ
恥ずかしいやんけ(>_<)ムラヤマヤルナ
ますます好きになってまうやんけ
勝たな意味ないが、四着でも強かった、俺だけは言うたらなしゃあないやんけ
掲示板組とその下には壁がありそう
現時点の力差と瞬発力差が堅実に着差になってる
回顧はそれ以外にしようもない
完敗
投稿者:
のぼりん
投稿日: 5月29日(日)16時04分52秒
インティライミと佐藤哲に感動。グラスエイコウオーを思い出させた。
やつはイイ。勝ちに行ってたし。インティライミも強いな。
アドマイヤジャパンが気がかりだが、そういうものか。
一瞬道中では、よってたかって外に出さないのか(後藤+アンカツ+カツハル)、と思ったが、そんなのもなく、今後は哲三以外は、よけちゃうような世論ができあがってしまうのか。
菊花賞はインティライミ単で勝負したいと思わせるダービーでした。いやぁ強い。
へ
投稿者:
すり身
投稿日: 5月29日(日)15時58分31秒
脱力ホント俺にしては詰まらねえ〜としか言いようがないな
二度と見るかボケ
それよりアドマイヤフジのバテない末脚はボーン様を思い出したよ同じ四着だしこんな馬を好きになるんだよなあ強かったぞ
むうっ、じ、時間が。
投稿者:
影
投稿日: 5月29日(日)14時33分1秒
事情があって簡単な予想しか出来なくなった、残念。
ペース想定、MS
コメント:「強かったね〜。」帰りの電車で君が何度も呟く。
◎ディープインパクト
次元が違う。「ダービー馬は世論が作る。」とは毎年言っていることだがその意味でもこれしかいない。
○ダンツキッチョウ
別路戦も大きな魅力だが内を回れる体力系。
△ローゼンクロイツ
皐月は前走のヨレヨレをみて迷わず無印に。多少負け過ぎで巻き返し微妙もそこは大一番の血に期待。
×ペールギュント
末脚不発が続いておりハマればそろそろの頃。というかお願いハマって。
レースもリアルは見れないことに確定(T_T)/
むうっ、じ、時間が。
投稿者:
影
投稿日: 5月29日(日)14時31分55秒
事情があって簡単な予想しか出来なくなった、残念。
ペース想定、MS
コメント:「強かったね〜。」帰りの電車で君が何度も呟く。
◎ディープインパクト
次元が違う。「ダービー馬は世論が作る。」とは毎年言っていることだがその意味でもこれしかいない。
○ダンツキッチョウ
別路戦も大きな魅力だが内を回れる体力系。
△ローゼンクロイツ
皐月は前走のヨレヨレをみて迷わず無印に。多少負け過ぎで巻き返し微妙もそこは大一番の血に期待。
×ペールギュント
末脚不発が続いておりハマればそろそろの頃。というかお願いハマって。
追加
投稿者:
たかちん
投稿日: 5月29日(日)14時02分23秒
中京10
◎ハギノメトロポリス
休み明けで初の1800だが、人気ないし期待値から。単
東京9
◎マッキーマックス
故障明け58はキツイが人気無い内に買っておく。単
ぽあろさんとこからきました。
投稿者:
うどん
投稿日: 5月29日(日)13時45分13秒
こんにちは。Mを使いはじめてからの期間は長いですが、長いだけかもしれん。
最初はM完全主義だったのですが、あの桜花賞以来それはやめて最近はアナログなデータを中心にまったり予想しています。
せっかくの場所なので遊びにきました。
東京優駿
今回はディープが強いものとして予想しました。強い馬がいた場合はGレースが制定されてからのダービーでは別路線勝ち組か皐月賞で掲示板を外した上に皐月賞前哨戦でも来ていない馬がくる2パターン。
それで今回に当てはめると別路線組ではインティライミとダンツキッチョウ。この2頭が今まで来た馬と決定的に違うのは着差がハナ、クビしかなかったこと。接戦というのは買いにくい。更にインティライミは勝ちにいくそうだし、ダンツもも前哨戦で−10kgというのはいい材料ではないだろう。
ここで注目したいのはブレーブハート。前哨戦からデザーモが乗っていれば勝ち馬だった可能性もあるので勝ち馬と考えるというのも悪くないはず。△
それで後者のパターンではペールギュントが浮上する。これくらい負け続けているのが穴パターンとしてはよい。徹底的な追い込み馬というのもいいのでこれが○。マイネルレコルトも皐月賞惨敗と見れないこともないし、人気も思ったほどないので勝ちにいかなければ悪くないと思う△
馬連 5−11
3連単 5→11→1
5→11→12
只今府中競馬場パドック前
投稿者:
煮るバナナ
投稿日: 5月29日(日)13時16分31秒
そういえば、ダービージョッキーは最終レースに騎乗しないって法則あったね。ふと調べてみると武騎乗しないんだよねー最終レース。
ダービー予想
投稿者:
ぽあろ
投稿日: 5月29日(日)13時03分31秒
そしてダービー予想。
競馬というか予想的によほどの理由がない限りディープインパクトは買わなければ
いけない馬だと思う。タイプどうこうよりも能力的に抜けていてMで考えるには
無理があるといえば無理がある。特に連勝中で圧勝している状態ではS系の連荘期
と同様で理由も何も無くあらゆる場面で突き抜けてしまうので今この馬を評価するのは
ちょっと無理そうだ。そういう意味でディープ本命というかディープが勝つことに
異議はないし妥当な見方だと思う。
宣言したとおりディープを買う場合は配当で期待できないので3連単。
勝ち馬は決まったとして2着3着を当てなければいけない。
週中見解でほとんど述べてしまったのでここでは買う馬だけ書いておく。
ブレーブハート
一応別路線ということもあるがそれよりもCLかLCになりやすい血統構成で
ダート戦を圧勝してきた臨戦が不思議というか魅力。別路線も併せると異端と
言っても良い。芝のレースに不安は全く無く弥生賞は仕方ないにしても
青葉賞では芝での経験の差が出ただけで内容的には濃い。これで上手くストレスを
抱えずリズムを上げて来て距離も経験できデザーモ騎手で鞍上を強化でき
大一番に向けては万全の体制を取れたと思う。
アドマイヤジャパン
騎手の変更は痛いが馬自身は強まとまりなのでおかしな騎乗さえしなければ
能力を出せないというタイプではない。週中見解で書いたとおり今年のメンバーでは
まとまり感で抜き出ており皐月賞の3着は弥生賞のストレスなのでシックスセンスに
先着されることも今度は無いだろう。ディープの勝つレースにおいては一番2着
に近い存在で主従決着になるなら2〜3着にいるはず。
マイネルレコルト
クラシックで底力が足りないと週中見解で書いたがそれでも最後に3連単の買い目に
入れることになった。というのも弥生賞から皐月賞の流れで考えてみると
弥生賞は休み明けで合わないながら前有利の馬場を先行して粘って好走、皐月賞では
そのすストレス・反動があったわけで+10という馬体重。
(ちなみに弥生賞から皐月賞に出た馬でプラス体重はアドマイヤジャパンとこの馬だけで
弥生の2・3着。4着のシックスセンスは−4で絞れておりストレスが無かったので皐月で
好走できたといえる。ディープは−2だがそれ以前に問題外)
その+10のストレス状態で果敢に捲くってディープに勝つ競馬をして4着まで踏ん張った
ことは実は物凄いことなんだと気づいたから。
だから弥生〜皐月の上位馬は今年は抜けて強いとも言える。
ダービーも結局このメンバーで上位を争うということではないかと。
ディープに勝てないまでもレコルト・アドマイヤジャパンの弥生・皐月の上位と
それに別路線で異端性を持ったブレイブハートまでが2〜3着という読みで3連単を買います。
A ディープインパクト
B+マイネルレコルト
B+アドマイヤジャパン
B ブレイブハート
1着 5
2着 1・12・14
3着 1・12・14の6通りが買い目になります。
続いて悪夢馬券
こちらはディープインパクトが内に詰まって出られないとか、落馬などの不慮のアクシデントが起きた場合の
保険馬券。
この場合は勝つ可能性が高いのはマイネルレコルト・ブレーヴハートで
他に好走可能な馬を挙げるとニシノドコマデモ、アドマイヤフジ・ダンツキッチョウ・アドマイヤジャパン。
まあ、この場合は実際のところ何でもありとは思いますが絞る意味でもこの辺りで決まるのではないかと。
ニシノはタフなタイプで別路線という有利さもあるしVラインを刻んだリズムも良いかと。
アドマイヤフジもタフなタイプで追い込みにかければ長く脚が使えるしストレスも無いことから。
ダンツキッチョウもあまり勝つようなきつさは無いけどタフさと軽さを備えており器用なレースが出来る。
レコルト・ブレーヴから馬単と3連単を少額で(それでも凄い配当なんだろうが)
まあ、悪夢馬券に関してはあくまで保険なんであんまり突っ込まないでくだせえ(笑)
空前絶後
投稿者:
じゃば
投稿日: 5月29日(日)12時55分28秒
頭 ディープインパクト
△ アドマイヤフジ
ダンスインザモア
マイネルレコルト
× ローゼンクロイツ
最近はオッズ分析中心で馬券やっているじゃばでございます
オッズ模様はまさに空前絶後
ここまでの多頭数でここまでかぶったのは、見た事がありません。
ナリタブライアンの時がこうだったのだろうかと思うとしみじみ
さて、まずオッズで荒れそうなレースを3連単やっている中で絞込み
正確には1人気が切れ、穴馬が見えているレースをかけて馬券を買っています。
で今回は切れるかというと、もちろん切れません
データベース(某ソフト)で、ここまで9R以降のレースで人気をかぶったパターンで
朝10時の単勝オッズが1〜1.2倍以下の場合は
7(6.1.0.0)となります。
1着付けでいきます。
そして、2人気(インティライミ)と3人気(ダンツキッチョウ)の連が50倍以上
対して、1人気ー2人気が5倍、1人気ー3人気が6倍と
2人気、3人気が信用できないから、ここまで嫌われています。
よってこの2頭は消し
人気順では5・7・13・3・14・15・1・2・6・12・18・11・10・4・8・9・17・16
ではどこまでが圏内かというとほぼ12番まで、あっても
11番までと判断します 5-11が31倍に対して、5-10が70倍と大きな断層があり、11番までです。
5-12 16.2に対して、5-18が28.2とここにも断層があり、ここまでで決まるのではないかと
踏んでおります。
とりあえず5に対して3・14・15・1・2・6・12・18・11と絞ったわけですが
穴オッズで比較的動きのある6・12・18を対抗できる馬としてとります。
あと3を押さえまで。
皐月直行の好走馬14・15はコンプレックスをいただいている可能性高く消し
11は格の高いレース使いすぎでおつりなし
皐月以外のレースはレベル的な問題もあり、拾いません。
そう言えば
投稿者:
たかちん
投稿日: 5月29日(日)12時40分17秒
皐月の時はディープは後ろから行くのだから前が有利、と
世間やマスコミが言ってた気がするが結果は真逆だった。
で今回は前は苦しく、後ろから着狙いって声が多い気がする。
果たしてどうなるか?ちょっと気になった。
日曜予想
投稿者:
ぽあろ
投稿日: 5月29日(日)12時11分1秒
中京9R
テイエムライナーはジェイドロバリーとラーイ産駒でLとSの構成。
3走前に勝って次走はストレスで4着、前走はマイルで一押し利かずの4着。
ということで中京で千八の外枠に入り条件揃ったしストレスも無くリズムだけはいい。
タイプ的にも好走時は勝ちきれるだろうからこれが本命で勝つ候補。
ニシノウラシマは芝でもダートでも好走しているようにまとまり感もあるが
押しの弱さも原因。差しを覚えれば勝てると思うんだが。
ここはダートから芝のショックも手伝って勝つ可能性もあるがまた2着まで
という可能性のが高い。ただ、好走は出来ると見る。
エイシンインパールは能力的には500万クラスなら上なので好走続けている。
マイルよりも千八の方が良いタイプだろうから人気でも評価。
C+テイエムライナー
C+ニシノウラシマ
C+エイシンインパール
中京10R
勝てそうな馬は集中状態のディアチャンス、体力と量があり捲くれればのマリウス。
ニホンピロキースは平坦向きで母父からCも受け継いでいるので千六・千八は合う。
叩き2戦目で前進あるし軽く絞れればなお良い。
シゲルフェニックスは集中力はあるCL系だが闘争心が弱く並べる状態でしぶとく走る。
勝つ可能性はほとんど無く2着でギリギリ、3着の可能性が一番高い。
内枠だしリズム上げてきたので。
アクトナチュラリーはまとまり感がある。均衡気味だが前走先行してストレスも無いので
好走できる下地はある。これも3着前後が一番可能性ある。
インペリアルナイトはC系千八向きで叩き2戦目で変わった前走から大崩は考えにくい。
全体的に評価できる馬が多く人気馬が多いので3連単でタイプ的に固定して買いたい。
1着 4・5
2着 2・12
3着 2・3・4・5・7・12 16通り見たいな感じ
中京11R
フサイチホクトセイはタイプ的にも臨戦的にも勝ち切れそうなタイプ。
アタゴバクシンは間隔開いてストレスが抜けてくれば好走できる。
トップパシコは集中力はあるので格上げ戦でも好走できるが闘争心がやや弱く
勝ちきるにはどうか。能力的には好走できるのは間違いないが。
リガートシチーはやや交互的で反動出やすいが間隔あけてきたので内枠で
集中力が活きる。
C+フサイチホクトセイ
C アタゴバクシン
C リガートシチー
C トップパシコ
東京8R
ロングアライブは集中状態でバウンド延長なら大崩は考えにくい。
ジークレフは短縮。先行して体力的に粘るレースが得意なので早目に動いて
持続力勝負に持ち込めると好走できる。
コスモテナシャスも同じようなタイプで延長で流れに乗り切って
持続力勝負なら好走できる。
チョウカイフライトは前走が少頭数での2着で特に魅力は無いが
リズムを上げられたのは良かった。ここは上がりの勝負になれば
台頭できるが持続勝負だと3〜5着辺りで落ち着きそう。
C+ロングアライブ
C ジークレフ
C コスモテナシャス
C チョウカイフライト
東京9R
ブルートルネードはバウンド短縮。臨戦・ショック共にメンバー中最高で
問題は多頭数で揉まれた場合に精神的な弱さが出るのが不安。ただ、勝ちきれそうなタイプではある。
インマイアイズは集中状態のC系で前走の上がりが速過ぎという感じもするが好走できる可能性はある。
スクールボーイはL系だが復帰後位置取りが悪く揉まれて終わりというレースが続いている。
さすがに今回は陣営も先行策を指示しているはずで、揉まれず千八の非根幹距離ならもっと走れる。
エスユーグランドは圧勝後で格上げ戦はペースさえ戸惑わなければ新鮮で面白い。
元々S系なので勝ちきる可能性は高く圧勝できる下地もあった。今回は短縮後で完結Vライン後なので
人気ほどは期待できないが注意しておくべき一頭。
C+ブルートルネード
C+スクールボーイ
C インマイアイズ
C エスユーグランド
東京11R
集中状態にあるカフェヴィンセントが格上げ戦で面白い。千四も悪くないはずだが斤量増が不安。
イットウリョウダンはリズムも悪くなく徐々に先行できているのが好感。ここは千四でタイプにも
マッチする短縮だし人気も無く狙い目。
サムソンハッピーは前走でも評価したが内枠にまた入って少しは可能性が出てきた。
ただ、前走が不利があった後でうまく嵌ったので今回は前走ほどのプラスポイントは無い。
トーセンテンショウも前走評価したが押しが弱いので3着どまり。
今回は外人騎手で押しの弱さをカバーできるかも知れないがこれで好走できないと厳しい。
C+カフェヴィンセント
C+イットウリョウダン
C トーセンテンショウ
C サムソンハッピー
回顧というか
投稿者:
ぽあろ
投稿日: 5月29日(日)12時08分53秒
予想を挙げる前に土曜日の回顧から
金鯱賞は特に感想も無い。
タップダンスシチーが勝つだろうとは思ったし、配当的に
それほど魅力を感じなかった。タップが勝つという想定だと
アドグルは買えないだろうしそうなるとどれが2着かという興味はあったが。
シルクの連荘終了後の期待値の低さとリズムの悪さは分かっているし他の
従的な馬の2着を探す作業の割りに戻りが少ない印象で全部予想するのが
嫌になった(^^;
結局2着ヴィータで「ああ、なるほど」見たいな結果だったがレースを見てないので
アクシデントがあったことも含めると正直コメントしづらい。
中京10Rは予想通りで馬単も3連単も当てられたのは良かった。
アスカロンは唯一差してこれたみたいだし買うべきタイミングだったのは
間違いない。シルヴァーチャームはアスカロンに走られるなら3着以下になるのは
タイプ的にも仕方ないしC系に先に出られたら苦しい。
ダブルティンパニーはダート臨戦が活きてさらに圧勝というかなりのS質だった
ということ。マチカネオーラはやや増えてしまったことが痛かった。あれでまとも
な馬体重ならマルブツを抜いて3着まであたっと見ている。
ビッグタイガーは臨戦的には抜群でも無かったし他が走ったのでこれぐらいの着順は
仕方ない。
予想的には評価馬がほぼ上位を占められたので良い予想だったと思う。
こういう場でいきなり当てられるのも上手く行きすぎなような気がするが。
東京メイン
ダート戦なのでやっぱり外したけど、ツルマルは良く分からない敗戦。
結構当ててる人が多いのにはびっくり。タイキバカラは硬そうな馬なので
次走は危険だと思う。
単複でイッたりイカなかったりしてます
投稿者:
Yuly
投稿日: 5月29日(日)11時44分36秒
ぽあろさんところでへばりついてるYulyです。
皆さんお元気そうでダービーの日に懐かしい名前を見るというのも乙ですな。
初めての人もヨロシク。
東京10R 東京優駿
まずは断然人気のディープインパクトだが…
アルザオ×サンデーで兄と同じくSL型のまとまりサンデー産駒と言うのが見解
母父アルザオはリファール系の中では量に偏ったタイプ
代表産駒シースルオールも延長や外枠を得意としていた長距離型
兄弟は鋭い瞬発力を備えており、この馬にも鋭い決め手が伝わっている
デビューから馬体を減らしながら二千ばかりを4連勝
新馬〜弥生賞は少頭数を馬群の外から上がりで圧倒
皐月賞は初の多頭数も外枠を引いて揉まれない競馬で圧勝
流れ的にもまとまりタイプサンデー産駒のシックス、アドマイヤが2、3着で
皐月賞はまとまり系母父ノーザンダンサー配合サンデーのスケール比べだったということでは
揉まれた経験は0
まあ揉まれたらとっくに連勝は止まっていただろうし、
ここでも揉まれない可能性は無いわけではないし、瞬発力なら上位だろう
武だって揉まれる事に不安があることぐらい承知だろうし…
しかし揉まれたらダメだと予想できる馬を、揉まれる可能性のある多頭数内枠で本命にしてやる義理も無い
あと、この馬が歴史的な怪物である可能性も無いわけではない
量や闘争心が他を圧倒できるレベルでありながら、集中力も秀でているという…
そこまでの名馬だと言うならここでそれを証明すればいい
しかし、この馬のレースを見て怪物だなと感じたことはこれまでに一度も無い
個人的に怪物だと感じた馬はこれまでに5頭だけだし、
この馬がこちらの見る目を覆してくれるのならそれはそれで楽しみでさえある
ちなみにこの目で見た5頭の怪物は
オグリキャップ、トウカイテイオー、ミホノブルボン、ナリタブライアン、フジキセキ
錯覚かもしれないが、馬にチャンピオンへの意思を感じたのはこの5頭だけだ
インパクトのこれまでのレースでは感じられなかった
それが◎を打たない最大の理由かな
本命は同じSS産駒でも母父シャーリーハイツで近頃の走るSS産駒の中では珍しいCS型のローゼンクロイツ
前走は向かない外枠+初輸送に備えてヌルイ調教、リズムギリギリの着順だが
安勝がたんぱ杯と前走でかなり特性を理解してる様子のコメントしてるのでほぼ間違いなくイン差しを使うだろう
今度はキッチリ調教しているんだから軽く絞れて良いはず、増えてきたら疑問視
後は内から
1 △ブレーヴハート S系まとまりサンデー
芝勝ちは無いが主要メンバーとは初芝の弥生賞しか対戦無く新鮮さはまだある
内枠の外人騎手ならある程度腹を据えた乗り方をしてくるので注意(ダイワメジャーみたいな感じはある)
2 −ニシノドコマデモ S
まあ差し馬として悪くないリズムではあるが、多頭数内枠はかなり展開が向かないと厳しい
3 ◎ローゼンクロイツ CS
冒頭参照
4 −エイシンニーザン L?
母系からかフォーティナイナー産駒としてはかなり変な馬だが…
まあ接戦後だとよほどぬるい流れを逃げる形にでもならないと
5 ▲ディープインパクト SL系まとまりサンデー
冒頭参照
6 ×アドマイヤフジ LC?
いつも同じ競馬、母と同じタイプかな
7 △インティライミ LS?
量系ノーザンダンサーにスペシャルウィークはシーザリオと同配合
かなり適応力の高い配合ではある。馬体減りすぎに注意
8 −シャドウゲイト S
非根幹単騎逃げ向き、逃げろ
9 −コンゴウリキシオー S
リズムを崩したS系、良いショックが欲しい
10 −コスモオースティン CL?
逃げれなかった逃げ馬、逃げろ
11 −ペールギュント CL
この配合にしては量があるが、小倉記念向き
12 △マイネルレコルト S
前走は勝負に出たがペースが読み違い、しかし反省するような後藤でもあるまい
4角でガツンと仕掛けてDIが馬群の外に回したら間に合わない展開を作って欲しい
13 ×ダンツキッチョウ CS
前走がベストの内枠から先行、もう少し内の方なら勝負になったが…
14 ×アドマイヤジャパン L系まとまりサンデー
まあ量系なのでこの枠は問題ない、前で競馬できるのも悪くないがマイネルがまた仕掛けてくるだろう
15 ×シックスセンス S系まとまりサンデー
まとまりサンデーの見本系とバカにしているとこういうのがGIを勝つのがこのごろのサンデー産駒
しかし前走がベストの騎乗で…初の府中が向くはずなのでどこまで
16 −シルクトゥルーパー S
母父のデイジュールが強いのか短縮向き
17 −シルクネクサス LS
非根幹で上がり勝負向き
18 −ダンスインザモア L
千八ベストと言う印象
馬券は
単◎
3連単◎流し
その他
東京6R
集中状態ワイアットアープとバウンド延長根幹向きカツヨビッグボーイ
中京9R
バウンド延長少頭数向くテイエムライナー
中京10R
アクトナチュラリーは短明け赤木がどう乗るか楽しみ
ぽあろさんのとこからやってまいりました
投稿者:
そうん
投稿日: 5月29日(日)11時12分30秒
◎ディ−プインパクト
唯一の不安店である内枠も、外に出す技術は武なら文句なし。
長いトップスピード持続力で大外からぶっちぎる。以上
○ペールギュント
ディープより前にいる馬は展開的に掃除される可能性が強いので、
最後方から死んだフリができる馬・騎手で。
ヘタレだが小牧ならその可能性が若干ある。
地方出身の小牧がダービーの重みに気づかなければチャンス。
▲ローゼンクロイツ
昨年のダービージョッキーはプレッシャーなく要注意
△ダンツキッチョウ
母父パーソロンでキレがない馬なのだから、早仕掛け上等。
藤田もダービージョッキーで悪くない。でも粘っても3着まで。
Hペースならメンバー中で最強かもしれんが。
★ブレーヴハート
デザーモだから。最内から捌く。
他の日本人騎手とはメンタル・技術とも次元が違う。
消インティライミ
スペ産駒なのに早仕掛けでアウト、哲三じゃダメ
消アドマイヤフジ
そもそも福永自体がはなしにならない。確変状態でも無理。
武でさえ、若葉Sでやっと完璧にのりこなせた馬をたった3戦では。
ほんとは好きな馬だけど。
阪神で2勝、中山でも好成績なので、坂適正から、
母父のビーマイゲストのSがもろに出ていて、表面上アドベガは出てない。
つか、アドベガはかなりの率で母父を引き出す。
一度も崩れていないのは馬体重が絞れていなく、目一杯の状態でなかったのと、
仕掛けての反応速度が遅いので、常に脚を余して消耗しきってなかったのも大きい。
東京優駿
投稿者:
tomo
投稿日: 5月29日(日)10時35分8秒
masa久しぶり、ぼくはあい変わらずしょぼい予想やってるよ。
「真性包茎ちんかす」
まとまり系で突き抜けられない。まさにその通りだね。
1枠2頭 弥生→青葉 負け組み 枠だけが怖い。
ローゼンクロイツ 人気背負って勝ちに行くならいらない、
着狙いならヴィータみたくあるがそんなアンカツ見たくない
エイシンニーザン、シャドウゲイト プリンシパル1,2着 ダービー出れて良かったね。
インティライミ 普通の年なら買っているが、25→22の短縮をハナ差勝ち。この人気ってほど?
5枠2頭 ペースを上げてください。
ダンツキッチョウ 早め抜け出しも、力なく敗れる
アドマイヤジャパン 20しか使ってない馬。崩れなくて掲示板。
シックスセンス もう一度走りはしないだろう
8枠3頭 どれも得意条件ではなく
◎ディ−プインパクト 強い馬が強い競馬。久しぶりに見続けけたい。
人気どころは勝ちに行こうぜ!折角のダービーだ。
引き離した逃げ、早め先頭。何か…に期待して攻めてくれ
そんな競馬が見たい。
○アドマイヤフジ ラインクラフトよりも強いシーザリオと競った馬
疲れは心配も、ストレスなく。2着に期待も3着?
★ペールギュント 人気で勝てない小牧も人気薄なら。疲れもあるがストレスなく。
△アドマイヤジャパン
日本ダービー
投稿者:
しーちん
投稿日: 5月29日(日)10時12分1秒
まずは昨日の回顧から。
【欅ステークス】
◎エンゲルクレーセ
5着。
短縮の中比較的前につけられたしいいし評価できる競馬だったと
思う。今後また短縮で狙いたい。
【中京12R】
◎アフレタータ
1着。
ベストの短縮ショックでスタートも決まりあの騎乗、しかもあの斤量で
はかなり有利だった。
それから今日。
【東京10R 日本ダービー】
◎ブレーヴハート
弥生賞から気になっている馬。まだダート勝ちしか実績がないが、
ここ2戦スローの差し馬に厳しい流れでも崩れていないのは魅力的。
また馬群を割れるタイプなので、最内枠は願っても無い枠だし、デザ
ーモも合うだろう。
青葉賞でもぎりぎり出走権を得られたのもこの馬は何か運がついている
と考える。
○マイネルレコルト
前走は+10kgで仕方ないところ。今回は確実に絞ってくるだろうし、
後藤も皐月とは違った乗り方をするだろう。
▲ディープインパクト
特にコメントはなしで。
△ローゼンクロイツ
皐月賞は、休み明け勝ち後の反動+ちぐはぐな競馬で。今回は安勝つも
修正してくるはずで、疲労もない状態ならば。
△ダンツキッチョウ
名前がいまいちだからパッとしないのかもしれないけど青葉賞勝ちでも、
強さを感じない。でも先行できる強みとサンデーの格上げ戦で。
×インティライミ
前々走条件戦で、疲労的には京都新聞杯の勝ちは我慢出来る。佐藤が勝つか
惨敗の競馬をすると話すのも好感。
☆東京優駿
投稿者:
伏流
投稿日: 5月29日(日)09時53分46秒
去年のバルクみたいな心情入魂馬なくて客観ダービーぃ
1強と見るならオークスでもわかるように対戦経験あったほうがよい♪
3着デラデラは対戦経験なくてもシーザと同厩馬ぁ
桜組みのレベルが高かったのでちぎらなくてもあんな感じ!
↑偉そに書いてますがハズしてます!
(>_<)
◎ディープインパクト
もう説明はいりませんね
○ブレーヴハート
デザモ頼みなとこあるけど小回指向?の戦歴から広い府中24走った意味大きくリズム鮮度良い!
▲マイネルレコルト
完全に萎えてると論外だが前2走横綱相撲ぉ従的に乗るなら今回は楽!
×アドマイヤフジ
騎手のリズム最高ぉ
ニシノ反動懸念、クロイツ弱い、ニーザン反動、インティでぃーぷがちぎらないシナリオなら
キッチョウ敵多すぎ、アドジャ従の従、シックス色気出て無理、ダンス大外向かず
◎○1,2着固定3連単流し
遅ればせながら…64ちんぽいんモッコリちんかすですた!
妄想銀行、まとまり、ダウン別定戦ベストなオースミジェット…
どんピシャだと思ふ…凄い!
相手にまとまりっぽいブレーヴ選んでるし…
対戦経験と鮮度のバランスからいい思うんだけど
バランス求めるが故にまとまりなのかぁ〜
zangetsuさんの串カツおでん作戦も美味しそう!
日曜予想
投稿者:
たかちん
投稿日: 5月29日(日)09時43分18秒
中京8
◎アマビリータ 芝未勝利だがダンシングブレーブのバウンド短縮で。単
中京11
◎イーグルスウォード 短縮組では人馬共に一番まともかと。
ダービー
何かしっくりこないので印変更。
盛り上げてスターホース作ってライトファン獲得して売上回復したいのは解るし、
その方が私のようなちんかすにとってもプラスなのは解るが、バクチの主催者が
一陣営の馬像とか作るなよなと。
とゆうことで少し逆らいたくなってきた。
◎マイネルレコルト
Mっぽく言うとチーフベアハートの延長一発だが、まぁこじつけだな(笑)
勝てるとすれば空気読まない後藤とこの馬しか居ないかなぁと。
弥生、皐月と先に仕掛けるガチ勝負挑んだが流石に今回は出し抜けか何か狙うだろうとキボンヌ。
○ディープインパクト
△ジャパン、フジ、リキシオー
◎単、◎○馬単、◎○△三連単とせこく三連複。
db
投稿者:
zangetsu
投稿日: 5月29日(日)09時33分36秒
◎デープインパクト
単1.2倍なら10000円買って2000円儲けてビールと煮込みと串カツとおでん買う
あとはわからんなぁ柴田善→デザーモで血統リズム良いブレ−ヴかと思うけど
ダービー予想
投稿者:
jacome
投稿日: 5月29日(日)08時57分28秒
頭ディープインパクト
個人的な好き嫌いはともかく今のところ圧倒的上の能力を見せているので。
よほどのことがなければまあ大丈夫。
2着候補アドマイヤフジ
京都新聞杯を挟んだことによって皐月賞の記憶が薄れる。
間違ってディープのこと追いかけていく可能性もあるがさすがに2着までみたいな。
3着候補Aアドマイヤジャパン
道中あまりばらけない形でだったらまず崩れない感じで。
ディープを追いかけることもしないが自分の力だけ走る。
ちなみにディープが有事の際はこの馬が勝ちそう。
3着候補Bニシノドコマデモ
逆にばらける形での差し込み系。軽いが別路線でもあり。
3着候補Cダンツキッチョウ
ローテ的にはこれなんですが。
消しインティライミ
新鮮さは一番あるがこの人気で買うほどの馬なのか。
ここで2着までこれれば菊で逆転できると思うが様子見の意味で消し。
一応フォーメーションで頭固定の4頭ボックスは押さえるのでそこまで。
ダービー
投稿者:
あるだん
投稿日: 5月29日(日)08時14分17秒
ダービー
ディープインパクトにバッサリと切っちゃえる材料も無く、
負かせそうな魅力的のある馬も見当たらない。
この手の馬は本命か無印かにしないとつまらないので本命に。
圧倒的1番人気を本命にする以上、相手はできれば1点に絞りたい。
そうなると相手は別路線から選ぶのがMのならわし。
(あえて皐月組からだとローゼンとジャパンだろうけど、
ローゼンは巻き返してもいいがここで積極的に狙うにはもう少し頑張ってないと。
ジャパンは2000を5戦続けたローテに新鮮さのかけらもなく、
前走・前々走とノリの工夫された騎乗であの内容ならそれ以上のものは望みにくい。)
別路線組ならば基本的には勝っている馬の方が好感を持てる。
エイシンニーザンはC的な匂いもあるが本質はL。接戦のストレスに耐え切れない。
インティライミはS質でリズムとしては文句ナシ。
ただ前走が理想的なバウンド短縮だったこと、
捲り気味のトライアル勝ちも疑問で評価を下げる。
ダンツキッチョウは素直なまとまり系。
前走のストレスをどう見るかだが、比較的前々で競馬したことと、
別路線の鮮度の高さでなんとか頑張れるとみる。
結論 5−13の1点
5−13から1,3,6,7へ3連単流し
(無題)
投稿者:
のりじ
投稿日: 5月29日(日)08時13分6秒
ダービー
当然ディープインパクトから、勝負を挑んだ馬はすべて消えると見て、
相手はある程度差しに特化した乗り方をする事が分かっている、
ニシノドコマデモ、アドマイヤフジ、ペールギュント、シルクトゥルーパー
ディープ、フジ、ニシノの3連単も。
中京2R◎フラワーレインボー○スリーレディ
それなりの臨戦に、昨日やたら走ったタイキシャトル。
両方単複、馬連、ワイド1点。
中京7R◎ムギワラボウシ
素直に前に行ければ、悪くない臨戦。
中京8R◎シシャモムスメ
短縮に、もともとこういう馬場が向く馬。
中京10R◎マリウス
短縮。
中京11R◎スターエルドラード
短縮。
今日は中京の短縮をむりくり狙ってみる。
ダービー
投稿者:
のぼりん
投稿日: 5月29日(日)03時28分59秒
単勝1.2倍。勝つ確率は、83.3%じゃないと元が取れないが、それくらいはあるか。
まず負けるプラン。
これは、もう前がとまらない展開しか考えられない。並んでとか後ろからとか差されるなら、体調不良だろう。それがないなら、展開の紛れも含めた前残り。
で、何が残るのかといえば、ブレーヴ、ローゼン、インティ、ダンツを考える。
その中で、リズムを考えれば、ダンツキッチョウ。
というわけで、とりあえずダンツの単に10%。いったいったの13−1,3に5%ずつ。インティライミは盛り上げて、はやじかけして見せ場作って終わりだろう。
勝つパターン。
色気をもって乗る馬は、全部つぶされるはず。2着取りのみが生き残れる。
で、果たして2着取りをする中で一番強いのはどいつかと考えると、
アドマイヤジャパン。最も5馬身差の2着にふさわしい。勝ちに行かない幸。武マーク乗り。前のほうははやじかけで全部つぶれるだろうから、その他も後ろから。
3連単 ディープ→2,14→1.2.6.11 10%ずつ。
ディープが勝つパターンと負けるパターンの2通りの意気地なしよそうでいってきます。
ダービーの予想
投稿者:
やまぐち
投稿日: 5月29日(日)03時10分7秒
自己紹介がまだでした。やまぐちと申します。基本的には田端到派です。Mの法則の中からは「距離変更の概念」と「牝馬はストレスの影響を受けにくい」ってトコを自分の中で残してます。M3タイプも素晴らしい考え方だと思っているのですが、私には難しいんでもっと大雑把に考えてます。
競馬の予想においてMを知った頃から変わった点ですが、「馬には能力というものがある」「騎手の技量差は私が思っている以上に大きい」「馬場が競走結果に及ぼす影響はバカにできない」ということを強く考えるようになりました。特に騎手の要素は自分の中で大きいっす。京都外回りG1は選ばれた人しか勝たないとか、逆に、ダービーを除く府中のG1は騎手に神経質にならなくてもいい(善臣とか勝春とか後藤とか勝浦でも勝てるのが府中芝のG1)とか、砂戦の小牧太はとりあえず前に行くとか、善臣・幹夫が先行馬に乗ったら逃げ馬が残るとか。
以下、常体。まずはオマケのひとネタ。
トウショウギアは別にしても、ステンカラージン、ウィッチズブルーム、今日のマウントフォンテン&タイキバカラと、今の府中ダ1400って人気薄で逃げた馬が頑張っている模様。下級条件ではそうでもないみたいなんだけど、1000万よか上のクラスでの逃げ残りが目立つ。差せなかった連中の条件変更は注意。もちろん、この条件を逃げていい着順だった馬は過信禁物。
さて本題のダービー。本命はディープインパクトに決めた。4戦4勝、すべて1番人気、4戦とも上がり1位なら、ダービーで崩れることはないはず。負けるのはまだ先だろう(秋初戦がクサいと思っている)。武豊がHPで「見ないと後悔する」みたいなことを書いてたり、ダービーデーにディープインパクトのポスター付きレープロを配るってなってたりして、世間全体が調子に乗ってる感じがするのがイヤっちゃイヤ(ディープインパクトにケンカを売る人の気持ちもわからなくはない)。とはいえ、アクシデントさえなければまず大丈夫だと思うし、サイレンススズカみたいなことは起こらないと思う。自分の中で「初対戦のインティライミやダンツキッチョウより強い?」ではなく、「ナリタブライアンやスペシャルウィークと比べてどう?」ってなっている。もう、この時点で買う馬券は決まりなんである。元返しだっていい。ディープインパクトの単1点だ。
ただ、それで終わるのもつまんないんで予想を。まずは「連対候補」を絞り込んでみる。ステップ別に見ると……
【皐月賞組】
7着以下からの連対はメリーナイス(87年)まで遡らないとない。ダンスインザモア・ローゼンクロイツ・コンゴウリキシオーは、3はあっても2はない。
【NHKマイルC組】
来たのはキンカメとギムレットの2頭。両馬に共通するのは「マイルCで1番人気3着以内」。マイルC1番人気4着のペールギュントは微妙だが、シルクトゥルーパーの連はない。
【別路線組】
前走がG1じゃなかった馬は、基本的にそこで1着じゃないとダメ。例外はライスシャワー(92年)まで遡らないとない。同馬は「皐月賞8着→NHK杯8着」なステップでダービー2着なので、皐月賞に出ていない(G1の流れを経験していない)馬は苦しいと見る。ブレーヴハート・ニシノドコマデモ・シャドウゲイト・コスモオースティン・シルクネクサスの連はない。
アドマイヤフジとコンゴウリキシオーは「ライスシャワーだったら困る」ってだけの話で残ってる馬。前走非G1で負けた馬だし、この2頭にライスシャワーは感じないんで連対まではないとさせてもらう。ペールギュントは「マイルC1番人気」で残ってるだけ。ギムレットやキンカメほどの内容をマイルCで見せていたわけではないので、これも連はないはず。エイシンニーザンはまあないだろうということで消す。なんか主観が入り込んでいるが、こうでもしないと絞りきれない。間違ってるとしたらココな気がするが、お構いなしに進める。
これで残るのは、内から……
インティライミ
マイネルレコルト
ダンツキッチョウ
アドマイヤジャパン
シックスセンス
次に「1番人気馬が勝った年」の2着馬と、それぞれのステップを見てみる。強い馬がちゃんと勝ったときには、どんな組み合わせで馬連馬券ができあがったのか。
■04年
1着 キングカメハメハ(皐月賞不出走→マイルC1着)
2着 ハーツクライ(皐月賞14着→京都新聞杯1着)
■03年
1着 ネオユニヴァース(皐月賞1着から直行)
2着 ゼンノロブロイ(皐月賞不出走→青葉賞1着)
■02年
1着 タニノギムレット(皐月賞3着→マイルC3着)
2着 シンボリクリスエス(皐月賞不出走→青葉賞1着)
■01年
1着 ジャングルポケット(皐月賞3着から直行)
2着 ダンツフレーム(皐月賞2着から直行)
■98年
1着 スペシャルウィーク(皐月賞3着から直行)
2着 ボールドエンペラー(皐月賞6着から直行)
近10年ではこの5例で、上3つは別路線決着。01年と98年は皐月賞の上がり1位2位でワンツー。要するに、1番人気馬が勝つなら相手は別路線勝ち馬か、同路線(っていうか皐月賞組同士)ならそこで速い上がりを出していた馬ということになる。これで、皐月賞の上がり4着以下なアドマイヤジャパンとマイネルレコルトが消える。残るのは……
シックスセンス 皐月賞上がり2位
インティライミ 京都新聞杯1着
ダンツキッチョウ 青葉賞1着
「ディープインパクト1着」が前提なら、2着候補はこの3頭。冒頭に挙げた傾向にも合致するんで、馬単3点で大丈夫なのだが、3着を当てられれば3連単で行けるんで考えてみる。
近年の3着馬の臨戦を。
ハイアーゲーム
弥生賞上がり2位4着→青葉賞上がり1位1着
ザッツザプレンティ
弥生賞上がり1位6着→皐月賞凡走
マチカネアカツキ
(休養明けプリンシパル上がり4位2着)
ダンシングカラー
ベンジャミンS上がり1位1着
アタラクシア
(デビュー後の5戦連続上がり1位→6戦目の皐月賞凡走)
テイエムオペラオー
皐月賞馬(皐月賞の上がりは1位)
ダイワスペリアー
プリンシパルS上がり2位2着
メジロブライト
皐月賞上がり1位4着
メイショウジェニエ
皐月賞上がり1位3着→青葉賞凡走
オートマチック
(皐月賞上がり5位3着)
マチカネアカツキ・アタラクシア・オートマチックを除くと、前走もしくは弥生賞で上がり2位以内の脚を使っていた馬ということになる(皐月賞上がり1位もアリだが、今年はディープインパクトが該当するんで却下)。締まったペースで差し比べになるのが例年のダービーなので、直前に速い脚を使っていた馬か、ダービーと直結しやすい弥生賞で脚を使えていた馬がいい。該当するのは……
アドマイヤジャパン(弥生賞上がり2位)
インティライミ(前走上がり2位)
ブレーヴハート(前走上がり2位タイ)
ニシノドコマデモ(前走上がり2位タイ)
この4頭から、ディープインパクトに連敗中のアドマイヤジャパンは消す。また、弥生賞でディープインパクトに負けた2・3着馬が1つずつ着順を落とし、初対戦のシックスセンスが挟まったのが皐月賞。シックスセンスが1つ着順を落として初対戦馬が挟まる「皐月賞と同じパターン」になったらイヤなので、シックスセンスは3着のトコも塗る。よし、これで3連単の買い目は完成だ。
1着 5 ディープインパクト
2着 7 インティライミ
13 ダンツキッチョウ
15 シックスセンス
3着 1 ブレーヴハート
2 ニシノドコマデモ
7 インティライミ
15 シックスセンス
このフォーメーションで計10点。ダンツキッチョウは2に残るか4以下になるかって感じがするし、1枠2頭はせいぜい3なので、実によくできた買い目だと思うのだがさて。個人的には、ニシノドコマデモがいかにも3着っぽいと感じているんで、この目だけ厚めにって感じだ。
全馬の無事を心の底から祈りつつ、おやすみなさいませ。
系統序列的出走馬データ
投稿者:
Utsu
投稿日: 5月29日(日)02時32分20秒
マイネルレコルト チーフベアハート×セントクレスピン 馬場適性リボー ND-
現代の競馬においてND特性もターントゥの特性もほぼ持っていないというのは
有利なのか不利なのかは不明だが ここまでではアドバンテージとして働いている
すくなくとも普通のターントゥに負けることは無いのだが、NDが劣勢遺伝(0遺伝)
ということでND馬場の時にそれほど強くないことを意識したほうが馬券的には
役に立つ この馬が負けるパターンはただ一つ ND特性を強く持つターントゥに
負けるということである この馬を買う場合1着になると思えば相手はターントゥで
2.3着になると思えばND特性が強く遺伝しているターントゥを買うのが正解
ディープインパクト SS×アルザオ 馬場適性ND+およびターントゥ
この馬は馬場ウンヌンという話をするのが無意味なような気もするのだが(笑)
ただ今までの戦歴を見る限りこの馬にはNDに対しての絶対的アドバンテージがある
それはNDに限らずターントゥにおいても同様でND特性を持たないターントゥは
1頭もつれてきていないことから明白であり この馬を買う際には相手はND(特性持ち)
と思い切って割り切るほうが良さそうである すくなくともこの馬はNDとターントゥには負けない
彼が負ける条件としてはミスプロが走れるような小回り ナスルーラが来るローカル荒れ馬場
もしくは最終週の外伸び馬場で最内に閉じ込められた時のみだろう 負かせる系統はそれのみ
ローゼンクロイツ SS×シャーリーハイツ 馬場適性ターントゥ
皐月賞を除けばほぼ完璧ともいえる成績だがこの馬の真骨頂はターントゥ同士で
争う際に見せる勝負強さである 惜しくもまけたラジオ短波杯でも負けたヴァーミリアンは
同じくターントゥ適性の馬であったことからも この結果はたまたまだろう
皐月賞もND馬場であったことから この馬には向いていない条件であった
となると狙いは当日の馬場のみを見てからでも遅くは無い
ターントゥ優性の馬場なら勝ち負けと見て間違いない
ダンツキッチョウ SS×パーソロン 馬場適性ターントゥ
無難な馬である SS同士ならおとなしく買っとけというくらいだが しかしインパクトが
まったくない ということは実はそれほどつよくないということかもしれない
馬場が緑なら素直に買い目にいれておいていいが 強い相手に食い込む
ほどの強さではない 弱い相手に対しての人気の時は絶好の買い時といえる
東京優駿予想
◎ディープイパクト
○マイネルレコルト インティライミ
×その他全て
この競争においては 別の切り口もあるが馬場適性というファクターで見れば
難易度は低い戦いだとおもう
買うべきは馬単2点 もしくは三連単のみで勝負できる競争である
ダービー予想
投稿者:
煮るバナナ
投稿日: 5月29日(日)02時12分21秒
本命 ディープインパクト
対抗 ブレーヴハ−ト
単穴 アドマイヤフジ
爆弾 ペールギュント
ディープ・・・2戦目観たときの背筋に寒気走ったよ。それ以来常に期待にこたえ続ける走り感謝しています。明日も感動させてください。
ブレーヴ・・・ダート勝ちしかない訳ですが、弥生5着→青葉3着でリズムあげてデザーモにバトンタッチはよいですね。
フジ・・・府中合うはずで、ここで駄目なら仕方なし。この春最強運を持つ福永騎乗でどこまで。
ペール・・・地味にG1で一番人気になる事二回、重賞勝ち二回でこの人気ならどさくさ紛れに二着なら。
(無題)
投稿者:
オケラ
投稿日: 5月29日(日)02時06分19秒
日付変わっていよいよ当日
これみよがしなオッズに各騎手の意地と工夫とエゲツナサを見たいね
ダービーだからこそ放置はいやん
馬も人もそれこそ死に物狂いで勝ちにいく
参加することに意義はないのがダービー
それでこそダービー イズ ザ ダービー♪
ローゼンにアンカツがんばれよ
中京最終
◎センターベステ 逃げられる臨戦と枠とメンツ つーか逃げてシマエ
○エストレーヤ 川島でなく残念 リズムよい
ベステ単複 ◎ー○本線馬連・馬単
あと馬単上位7番人気まで1着流し 上位5番人気まで2着流し
たかちんさん
投稿者:
煮るバナナ
投稿日: 5月29日(日)01時46分48秒
善臣ダイワでしたね。
福永の春シーズンでG1五勝も考えづらいですが、
良く考えると金子の二年連続ダービー馬主もなかなかありえないですね。
サッカーのチャンピオンズリーグのリヴァプールの勝利も奇跡に近い。
ありえない事ばかりの世の中ですが、明日は急遽府中まで行って生インパクト見てきます。
東京優駿 血戦の結末
投稿者:
クワトロ常光
投稿日: 5月29日(日)01時17分11秒
ここでは異端別路線のクワトロですどうも。
東京優駿
◎ディープインパクト 現時点での力。以前ほどダービーに極限性がなくなった今、ステップと
馬場・展開に無理がないこの馬が一番近い。ただ抜けているとは思わない。ローテが自然なのが
良い。武の東京2400も信頼できる。2着の可能性も含めて。
○インティライミ 別路線であることが今回のキーワードになりそう。馬が萎えていないので
勝ちに行くのも充分アリ、澱みのない流れをディープより前の位置で同じ脚色なら先着まで。
▲マイネルレコルト コンプレックスが気がかりで印を落とす。それでも▲なのは真ん中より
後ろで溜めてディープに先に仕掛けさせた場合の可能性。皐月の逆バージョンで。
歯替わりして馬が本気で化けている可能性がある。後藤は弥生、皐月で横綱相撲でディープに
勝とうとした。さすがにその手はナメ過ぎだったが、裏を返せばディープより強いという確信が
あったということ。
△ニシノドコマデモ 追ってバテない。舞台は最適で勝春が少しでも積極的に乗ってくれれば
なんだが、また後方待機→直線だけ、と明言。デットーリにJCDを勝たれた悔しさから少しは
学んで欲しかったのだが。2〜5着か。
おまけ PRIDEダービー2005
「高田さん、いよいよ今年もダービーですが」
高田「ほんとにこの、東京競馬場という世界最高峰の舞台でね、純度100%の
サラブレット達が、どんなパフォーマンスを見せてくれるか」
「ディープインパクトが圧倒的な支持率ですが」
高田「並の馬ならとっくに壊れてますね。33秒台という、この桁外れの
末脚で、ほんとによくここまで来てくれました」
「皐月賞も出遅れから捲くって圧勝」
高田「えげつない。武はえげつないからね。」
「ニシノドコマデモは弥生賞で完敗ですが」
高田「今日はニシノの庭みたいなもんですから」
「左廻りはたしかに毎回走りますからね」
高田「勝春の、あの握りが強いんです。取れない。」
「シャドウゲイトが行くみたいですね」
高田「小野はクネクネ逃げるの上手いんです。」
「いかがでしたか、今日のダービー」
高田「鳥肌立った。いや、強いわ。勝春のいいとこが全部でましたね」
「これが競馬」
高田「これが競馬だね。」
「ということは当然菊花賞も」
高田「いや、もういいでしょう。やれるだけのことはやった。つまりイーブンです」
はじめまして
投稿者:
ウインズ八王子
投稿日: 5月29日(日)01時05分2秒
ウインズ井荻全盛期には別HNで予想してましたが、
井荻閉鎖後は競馬熱も冷めてしばらく地下に潜ってました。
最近ネットにも復帰してたまたま見つけたのがこの掲示板。
ちなみに予想のベースは「M」と「過去10年の連対馬のローテ」
ブレーブハート
(青葉賞組は勝ち馬しか来ておらずローテ的にマイナス。延長接戦後だし消し。)
ニシノドコマデモ
(上に同じ。)
◎ローゼンクロイツ
(前走は2走ボケと判断。この枠なら道中中位を進んで直線内突くはず。)
エイシンニーザン
(プリンシパル組は不振。延長接戦後だし。)
○ディープインパクト
(データ的には弥生→皐月→ダービー3連勝難しい。来たら歴史的名馬であきらめ。)
アドマイヤフジ
(京都新聞杯からは勝ち馬しか来ておらずリズム悪い。)
▲インティライミ
(京都新聞杯勝ちからの連対馬はいずれも疲労の残らないローテ。近走条件戦は吉。)
シャドウゲイト、コンゴウリキシオー、コスモオースティンは略
△ペールギュント
(近走は均衡状態気味だが、16→24の一気の距離延長で均衡打破できれば。)
△マイネルレコルト
(弥生→皐月ローテでダービー連対馬は弥生賞で必ず連対のデータ。3着の分割引。)
△ダンツキッチョウ
(京新杯勝馬と同様に青葉賞勝馬も疲労のないローテ必要。叩き3戦目余力あり。)
△アドマイヤジャパン
(あまり買いたくはないが、他馬が破綻するようならまとまり生かして2着なら。)
シックスセンス
(若葉→皐月ローテ馬の連対例なし。前走の疲労も心配だし。)
シルク2頭は略
ダンスインザモア
(スプリング→皐月ローテ馬は連勝中だったネオユニのみ連対。勢いがないと厳しい)
井荻時代もハズシまくってたのでたぶんハズレるでしょう(笑)
(無題)
投稿者:
sper
投稿日: 5月29日(日)00時50分26秒
確かにインターネット上でもまわりの人でもこんな買い方している人見たことありませんw
妙なことをしたがるのは昔からですが。馬柱を見て「勝ちきれるかどうか」「安定型人気馬」「勝たずにたまに3着ぐらいで穴をあける馬(均衡気味などリズムを見ます)」「不安定だがもしかしてが怖い型(ショックのある穴馬に多い)」などを判断しながら、1着ならどれか、2着ならどれか、3着ならどれかを考え、その中で最も妙味がありそうなのを固定して選択しています。競馬の基本は単勝という言葉を真っ向から否定しているかもしれませんが、自分は3連単が大好きだからというごく単純な理由だけで3連単を買ってます。
ただ、先週のように1着欄に並べた3頭で決まって30万とか、1月の3着軸が4着で目の前の55万馬券がすり抜けたりと、悔しいことも多いのは確かです(さすがに55万のときはへこみました)。それでもしばらくはこの「オイラ流」で行くと思います。
まあ
投稿者:
すり身
投稿日: 5月28日(土)23時59分20秒
sper氏の買い方変わりましたね、前から思い切りの良い買い方してたけど
三連単三着付けを多様するとは割り切れないとできんですね2、3着争い鼻差で二着とかではずしたら自分ならショックで寝れそうにないけど(*_*)
中京8シシャモムスメ64王道バウンド短縮時計に明らかに限界があるんでねらいは次ぽいが勝った時が8枠、好走時が1、7枠でスムーズに追走できる大外枠がベター(もしくは内枠で好位と言うパターンこちらは三着前後が多い
ハートランドヒリュが1587で走れるならシシャモムスメも1087くらいでは走れる筈だし相手も言う程時計ないので
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