月 話 集


満月が浮かぶ夜。
そんな夜は、何が起こっても不思議じゃない。

私の心を惹きつけてならない存在、月。
月に関わるお話を集めてみました。
下に行くほど新しい作品です。


新作は『月は寂しがり屋』です!



月のカケラ  10作目。
 僕の頭に落ちてきたのは、なんと月のカケラだった。
 そして、僕の目の前に現れたのは・・・
 いろんな意味で久しぶりに書いた月のお話です

月と雨と僕の時間
 11作目。
 雨の中、僕は金髪の女性と出逢った。彼女は言った。
「お前、月を見ているかい?」
と・・・
 まぁ、たまにはこんな時間もいいかと・・・(苦笑)

白月の記憶  12作目。
 『白い月を見てはいけない』
 そう母親に言われ続けた僕。でも、僕は・・・
 すみません。短いのに、3ページに分けちゃいました(苦笑)

鏡 月  13作目。
 前任に女神の消息を知りたくて降りた立った地球で、私はある男に会った。
 <鏡に月が映らない>謎とは?(笑)

月さかな  14作目。
 “月さかな”と言われる、こがねまんぼう君のお話
 短く、子供向けな作風です。リハビリ作品(恐縮)

月は寂しがり屋
 15作目。
 窓を開けるとそこには、大きな大きな月がいた。
 ちょっと明るめなお話です(笑)

 
 『星海』・『笹の音が聞こえる時』・『月涙』
 『月酒』・『月夜』・『月道』
 『特別な月』・『月華』・『月の伝言』の計9作品を削除しました


無謀にもランキングに参加してます。
もしよろしければ、軽くクリックしていただけると嬉しいです。


投票お願いします!

一言でもいいので、【掲示板】に足跡なり、感想なりを書き込んでいただくと、
書いてる本人とても大喜びします。
よろしくお願いいたします。






書庫 目次に戻る