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悲鳴が聞こえた後、木に登れば分かる |
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ぽぷり(におい袋)をもらう*2 |
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自宅のポストに手紙が来るかと思います。 これを購入し、店を出るとポプリにつれられて月山に行き、種をまきます。 説明はポプリの方からしてくれますが、毎日水をあげないと枯れてしまいます。 この花が咲いたら、まずポプリがほめに来ます。 一端女神の泉を出て再び入ると、今度は昆虫学者が花を見ています。 さらにもう一度入ると、ルリ色オオアゲハという蝶がやってきてポプリと一緒に写真を撮ります。 この写真は翌日、ポストに送られてきて、自宅のアルバムに自動的に貼られます。 ポプリのハートがピンク以上のとき、夏の30日にブルーミスト散るというイベントがあります。(未確認) 本当は、このイベントを起こすのは2年目になると思います。 2年目の春あたりから、月山のかっぱの池付近に昆虫学者(チュウ)が現れます。 ただし、このイベントには裏技があります・・。知りたい方は以下反転 この裏技を使えば、1年目の春の最初の日にでもやることができます。 ポプリのハートが白だってできます。 月山の女神の泉に生えているムーンドロップ草の1つ(どれでもいい)に水をあげる。 そうすれば翌日には本来ブルーミストとが咲くはずのところにムーンドロップ草が咲き、 しかもそれはブルーミストが咲いた、ということで写真もちゃんととることができ、 写真に写っているのはちゃんとしたブルーミストなのです。 また、この裏技で咲かせたムーンドロップ草は抜くこともでき女の子へのプレゼントへと活用できます。 さらに普通のムーンドロップ草と同じように、1回抜いても次の日にまた生えています。 小ネタですが、蝶が来る時、川のそばにいるてんとうむしを連れて行き、 適当なところにおくとそれが蝶に変わり(姿はてんとうむし)、 蝶が空中を旋回する動きを地面でします(ちょっと気持ち悪いかも) 写真撮影を済ませると、そのてんとうむしは飛んでいきます(笑) 興味のある方は試してみてください。 ムーンドロップ草を咲かせること自体何年目でもできます。 ただし写真撮影は一番最初のときだけですので、 てんとうむしの小ネタも1度しかできません。 |
近づくなというグレイ。 |
| グリーン牧場 | でもランは別の意味でグレイを貰ってほしい・・(情報提供byラライさん) |
(ジェフとエリィのライバルイベント) |
食べてもあまり太らないらしい? |
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主人公と結婚すると・・・ 卵の出荷、水やり(外限定)を手伝ってくれます。 晴れの日の日中は牧場内の水汲み場の所にいます。 出産の際、主人公が名前をつけない(出産の日に自宅に入らない)と”パセリ”になる。(未確認) ライバルと結婚すると・・・ グレイの家、グリーン牧場で生活するようになります。 グリーン牧場の花畑に水をあげています。 雨の日はグリーン牧場の店内(ダッドがいるところ)にいます。 子供の服はウサギで、名前はミント(ポプリが言います) 「牧場の生活って大変ね!何しろ早寝早起きだもの。」 「思ったより、過保護なのね、うちの人・・。ランちゃんにも甘いし・・・ふふv」 「え?うちの人、子供かわいがってるかって? ・・・それがね、人前だとあまりだっこしたりしないんだけどね、すっごくかわいがってるわ。」 「こんにちは。うふふ、うちの子。ミントっていうのよ。」 |