マッチョ

 

 

まっちょ。・・・・美ですね。

さて、それでは今回はマッチョの肌のあり方について語りましょう。

まぁ、マッチョと言っても色々ありますね。

しかし、一般的に一番魅力的といわれるのはその腹でしょう。

でも腹については前回語ったので、今回は肌ですね。

肌のテカリのその神々しいほどの輝きには、ちょっとマッチョ好きじゃない人でも惚れ惚れしてしまうものがありますね。

そして、やはり筋肉の美の頂点たるその美しさには段階があるのですね。ちなみに今回は色編です。

 

           青白。

           黄色。

           肌色。

           浅黒。

           七色。

 

一般的に言われるのはこの辺ですね。

え?七色なんて聞いたことない?あっはっは!!そりゃぁ、当然です。七色は世にも珍しいと言われるマッチョ肌の美で、世界に7つしかないと噂では言われているんですからね。
どんな感じかって?そりゃぁ、すごいですよ。なんたって七つですからね。色の数が奇数ですからね。
え?なんか無理がある?人の身体の仕組みからしておかしい?

ふっ・・・・・甘いな。君はマッチョをなめている・・・・。
マッチョはね・・・。真のマッチョと言うのはね・・・。
身体の仕組みなんか乗り越えていけるものなのさ・・・。

そう!!マッチョ!!

それは永遠の可能性を秘めた究極のマチョリズム!!

いつの時代も人々を魅了してやまないその精神は、人類の神秘さえ乗り越える・・・・。

七色がおかしい?そんなことできるはずない?

愚か者め!!マッチョなら・・・マッチョなら・・・・!!
肌くらい七色に光らせて見せろ!!
肌の色の仕組みなんて・・・・・!!気合でなんとかしてみせろ!!

そう・・・・・・・、それでこそ、マッチョ・・・。

それこそが、本当のマチョリズムなのさ・・・・。

 

三月のマッチョへ。