
● イカの沖漬け(船上)
醤油:ミリン:酒の割合を3:2:1または、5:3:2の割合で作った
漬け汁え漬け汁えヤリイカは1日。 スルメイカは2日、漬け込む。
水を吐かせてから漬け汁に入れるのがポイント。
(漬け汁は、1度沸かし、アルコールを飛ばしておく)
● イカの沖漬け(かんたん)
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イカの腸を抜き、皮をむく、刺身のように切っておく 醤油:ミリン:酒の割合を、2:1:1で作り、1度煮立たせ、アルコール を飛ばし、冷ました、漬け汁に、イカの切り身を入れ、 冷蔵庫で寝かせて、2日〜3日で、食べられる。 腸が嫌いな人、漬け汁持っていくと釣れない人に最適(私です) |
● イカソーメン
同長20cm級のマルイカ8杯、オオバ20枚、長ねぎ2分の1、生姜1片、
ユズ1個わさび適量
漬け汁
昆布、鰹節で取った出し汁200ccに、ミリン50cc、醤油70ccを入れ
1度煮立たせ冷やしておく(素麺の露でも代用できる)
切ったイカ、オオバ等と漬け汁を合わし食べる。
● イカのキモ合え
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キモをあら塩で10分寝かす。 |
● 船上干し
干している間に、海水を2〜3回かけると、良く仕上がる。
塩辛の時は1時間ぐらい干した物を使うと、コクが出て美味い。
● 酢アジ
お酢に砂糖を入れ、好みで醤油少々入れる。3枚に下ろしたアジを、
皮が付いているまま上記のオスに浸す。
1H〜2Hすると食べられるが、好みで1晩漬けても良い。
白身の魚なら、何でもOK
● 酢アジ(寿司用)
塩して酢に漬ける。すぐ食べる時は、5分から10分
保存する時は、30分漬ける
● サバ
塩(多め)に5〜10分漬ける
水洗い酢に10分〜20分漬ける
薄皮剥き、切って食べる。
● しめ鯖
● イサキのワサビ漬け
イサキを3枚に下ろす。
皮付きのまま軽く火であぶり、かつおの土佐作り風にした切り身を
醤油1:ミリン1:酢2で割ったたれに、ワサビをたっぷりおとして漬け込む。
● イサキのワイニムニエル
イサキを3枚に下ろす。(かま付けたまま)小麦粉を全面にまぶす。
フライパンで焼く。
ワインを途中で入れる。醤油少々掛けて焼き、出来上がり。
● イサキの白子焼
(マダイでも良い)白子を丁寧に腹から取り出し、薄塩をして、金串を打つ。
直火で、火から離して焼く。
(煮る方法もあり。)表面がやや焦げる程度が目安。
カボスかレモン、ポン酢などで食べる。
● イサキの卵
(マダイの卵でも良い)1・イサキの卵をミリン、酒、ダシ汁に砂糖を加え、
少し甘く煮る。 冷やして食べる。
2.イサキの卵を醤油100cc、酒30cc、ミリン小さじ1
砂糖大さじ1杯を入れ、煮る。 冷やして食べる。
● 甘露煮
マダイ、イサキ、サバ、メバルなどの魚を使う。 ハラワタを取り良く洗う。
水2000ccミリン、酒各200cc砂糖150g梅干、生姜を入れ煮汁を作る。
1時間ほど煮込む。煮汁がとろとろになったら完成。
● 西京漬け
ギンダラ、ムツ、サワラ、ワラサ、マダイなどの魚を、1cm幅に切り身を作る
白味噌、砂糖各1kgの中に、みりんを入れ、耳たぶ位の柔らかさにする。
ガーゼで1枚ずつ魚の身を包み、味噌の中で、1日から2日漬ける。
● マダイに開き
マダイ、アジ、イサキ等開きにしたい物なら何でも良い。
水1000ccに対し100gの塩を入れ、、そこに開きを30分から40分漬ける。
風通しの良いところで3時間ほど干す。北風が出きれば良い。
絶品の味、お店で買えなくなりますよ〜
● イナダの梅酢煮
いなだ、サバ、アジなど白身の魚ならなんでも
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イナダ 1本 だし汁又は 水2カップ 酢 1/2カップ 醤油 1/4カップ 蜂蜜 1/4カップ 梅干 4〜5個 |
鍋に材料を全部入れ、沸騰したら、魚を入れ20〜30分弱火で煮込む。
酢と梅の酸味が、さわやかな夏にぴったりの味です。