9月25日の私の見た夢







夢の内容

実家に指導教授と先輩のSさん、OBの知らない人がくるという。
母と料理を作ったりして、お出迎えの準備。
何故か自宅には10人以上の人がいて、先生はまだ来なかったが、
かわりばんこに食事をすることになった。
@まずは差し入れのビールを8人で飲み始め、ごはんと先付けみたいなものを出す。
次に入れ替わり、私とDさんが座る。
Aビールがなくなったため、私はこの間白樺湖で買ってきた地ビールを開けて出す。
BごはんもDさんの分だけなくなり、せっせと炊いている
C「先生はすごい飲む人だから、ぜんぜん足りない
それから、ご飯は締めに出すんだ」と母に文句を言っている。
Dさんは3+1+3+1人座れるテーブルにつき、私は合い向かいの1のところにつく。
結局私は食事は出来なくて、いつものように接待かぁ−と思っている。



Olibyさんによる夢の解釈と私の見解

@ごはんは、安定した自我の象徴で、
人生を生き抜いて行く強さや逞しさを表わす。
これはすごい嬉しいなぁ

Aアルコールを飲むのは、変身願望の現われで、
自分の殻を破ったり勇気や
自信を付けようとしている事なのだそうです。
うんうん。
殻を破ったり、自信をつけようと頑張ってる!


B米を炊く=米を砥ぐと解釈しました。
生きる意欲の現われで、人生に絶望した人が米を砥ぐ夢を見ると
立ち直ってきた証拠なのだそうです。
絶望から立ち直ってきた・・・
思い当たる節がありますね(^^


C先生は、今アナタに何か学ぶべきものがある事を暗示しているのだそうです。
はい。そう思って頑張ります。
不信感から脱却したかな?




Marilynによるまとめ

なんだかよくわからない夢だと思ったんだけど
力強い夢だったんだなって嬉しく思います。
食事がメインの夢だったから、
きっと先生との関わりの中で、何か頑張ろう!って
思い直してきたんだろうなぁと思います。
よくわからないのがDさんの存在。
ネットの人の夢はMさんに引き続き2人目。
この夢ってDさんが出てこなくてもよかったような・・(笑)
ご飯は最後に・・というところから
最後には人生を力強く生き抜いていきたいということかな。






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