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今までK6-2/300で(今現在はPentium-200、しかも非MMX(笑))で頑張ってきましたが、やはり互換チップセットの扱いづらさとK6(3DNow!!も含めて)の行く末の心配さから、またまたマザーの交換を考えています。やっぱり絶対的なパワーではPentium II(もしくはCeleron)に立ち向かえるCPUはいまのとこ無いみたいなんで・・・。最初にも書きましたけど、どうもあの互換チップセットの問題点には個人的に好きになれない部分が多いですし。基本的には現在のマシン環境で全く問題なくCD-Rが焼けているので、この環境は残しつつ、新たにケース・M/B等1からマシンの作成をしようかな?と思う次第です。でもお金がないので今は皮算用だけですが(^^;
筆者使用のサウンドカード、ProVideo PV-730ですが値段の割には結構良い音が出るので次期マシン用と言う名目でもう1枚購入しました。購入したお店ではYAMAHAのYMF-724チップを積んだボードを勧められたんですが、どうもS817のホワイトノイズばりばりなイメージが強かったんで結局自分の信じた道を行った、と(そんな大げさな(^^;)。PC用のサウンドカードはサウンドチップも重要なファクターですが回路設計などでもノイズの状態は大きく変わります。PC本体はハッキリ言ってノイズの宝庫ですから、ノイズ除去のために中にはラップ巻いてアルミホイル巻いてる人もいるそうです。そういえば昔高専の研究室にいた頃、卒研でかなり精密な測定をしなければいけなかったとき、良くわかんなかったけど回路にアルミホイル巻いた覚えが……あれってホントに効いていたのだろうか……謎だ(^^;
すいません、ここから完全にCD-Rの世界から分離して趣味の日記に入ります。めんどくさい人は読み飛ばして下さい。しかも新潟ローカルネタ、すまぬ(笑)。
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