Aplixより発売されているWinCDRが4.0にバージョンアップされました。ブータブルCDの作成やビデオCDの作成が行えたり、SAO(Session at once)書き込みが可能になっているなど、以前のWinCDRよりも機能豊富になっているようです。また、バックアップ機能も強化してあるそうなので、WinCDR 3.10でいままでバックアップできなかったCDをもう一度試してみるのも良いかもしれません。標準価格は\32,000となっており、対応OSは Windows95/98/NT4.0となっています。
従来(〜WinCDR 3.10)のバージョンからのアップグレードサービスは10/3より開始だそうです。
NERO日本語版(リテイルパッケージ)が10/1に発売開始となります。日本語版リテイルパッケージはVale Tudeさんで\9,800で購入できます。Vale TudeさんではCD-R55Sとのバンドル販売でも\50,000を切っているので、CD-R55Sとの同時購入を考えていらっしゃっている方は参考にしてみてはいかがでしょうか?これまで英語版しか存在しなかったことでその存在をあまり知られていなかったのでこれからnero旋風を巻き起こしそうな感じです。
CDRWinの3.6AβがGoldenHawkのサイトにアップされました。今回ののアップデートは対応ドライブの追加とオプションの追加、ということらしいです。正規バージョンのアップロードは10/2を予定しているそうです。
最近システムをこれまでのK6-2 + MVP3からPentium II + BXに変更中です。それにしても300MHzで販売されているCPUが規定クロックを遙かに越える450MHzで動くのはなんだか450MHzのCPUを買われた方々に悪い気が……(^^;
Works Sectionの更新は3、4日後を予定しております。お楽しみに(←何が(笑)
-- 関連リンク --
Aplix(http://www.aplix.co.jp/)
ValeTude(http://www.valetude.com/)
Golden Hawk(http://www.goldenhawk.com/)
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