人物・身体・行動

+++人物+++
[1-120] 大阪府河内
 
子供が一人で外出すると子取りに取られる(サーカス)
[1-121]
 ・に口笛を吹くと、忍者があらわれるから吹いてはいけない。
→忍者じゃなくて、「泥棒」だろ?忍者が出てくるならそりゃ会いたいって。(1-123)
[1-295]
 ・うちの家の方では「新品をおろすときに、最初に年寄りが使う」とゆうのがあります。年寄りが最初だと物が長持ちするそうです。家の布団もおろすときにおばあちゃんが泊まりにきたそうです。
寝ている人
[1-5]
 ・寝ている者に話し掛けているとそのまま「戻って来れなくなる」のだそうだ。
→睡眠中は死と極めて近い状態にあると云われており、その時に受けた何がしかの作用が寝ている人の魂に影響を与えると信じられている地方が存在します。(1-6)
→寝ている時は、凄まじい勢いで脳が情報を整理しているらしい。寝言はその整理中にでるらしいのですが、相づちをうつなど、外部からの刺激で整理してしまうと脳が破壊されるらしい。(1-9)
→レム睡眠(1-夢を見るような浅い眠り)状態は、脳のデフラグ的な活動を行なっているからそれをある程度以上妨げると精神や自律神経に支障が出るらしい。(1-29)
[1-10]
 ・寝ている人の周りを3周すると寝ている人が死ぬ
[1-10]
 ・つむじの2つある人が寝てるのをまたぐと不幸に見まわれる
[1-72] 香川
 ・寝ている人またぐと寝ている人の背が縮む
[1-252]
 ・(寝てる?)人の周りをぐるぐる回るな (幽霊系だとおもった)
死人
[1-1]
 ・死体の写真が4枚だと成仏できない
[1-12] 神奈川県平塚市
 
死んだ人を布団に寝かせてる時(お通夜ね)、が死人の上を歩くと死んだ人が化けるから、おまじないに胸の上に刃物を置く
→日本における吸血鬼のフォークロアですな。吸血鬼とは、災厄や伝染病の蔓延なども意味し、猫の蚤が死体の不浄の血を吸い、媒介として病原菌を伝染させてしまうことへの警告をいう。(1-15)
[1-14]
 
が跨ぐと死体が起き上がる
[1-44]
 ・死体をまたぐと(死体が)踊る。
[1-51]
 
溺死すると肛門が開いてしまうので、「河童に尻子玉を抜かれた」という迷信が生まれた
[1-96]
 ・死人に近付けると、猫が死人の魂を吸い込むという話を読んだ事がある
[1-124] 神奈川県沿岸部
 ・今でこそ漁に出掛けて水死体に会った日にゃ、ガクガクブルブルで即警察ですが大正頃までは大漁の前触れって言われてたそう。
ただし、船に上げてやらなきゃいけないそう。手順は、
 @若い奴が水死体の所まで行き、頭を船に向ける
 A船の長が「上げてやっから魚持って来い!」と怒鳴る
 B若い奴が「ハイ」もしくは「分かった!」と怒鳴り返す。
 C船尾に上げてやる。
もしこんな事してあげる時間がない時は、「帰りに上げてやるから待ってろ」と必ず断ってから、通りすぎる
→これはあながちただの作り話とは言えないですね。水に漂う死体をついばんで栄養をたくわえた魚がたくさん獲れるということでしょう。
でも、そういえば『魚』とはあまり聞かないような。カニだったりタコだったり、シャコ、牡蠣の類で聞きませんか?味も深くなるらしいですね。(1-125)
→水死体の事をえびすさんと言いますしね。(1-126)
→魚類でも「シイラ」は海面の浮遊物について泳ぐ習性があり、またプランクトンも集まることから、小魚は群れ易いのでは?当然、魚食性の回遊魚も…。(1-132)
→水死体に「帰りに拾ってやるから」と言って大漁になる話はうちの漁港にもあります(実際はすぐに保安庁に連絡すると思うけど)。死体が餌になり魚を連れて来るからって意味じゃなくて、「状況:死体を拾う=荷が増える=大漁になったらどうしよう」なのに「結果:あらら、大漁になっちゃった」ってマーフィーの法則的なトコから由来してるのかなーって思ってました。(1-191)
→理由は死体はケガレだが、同時に霊性を認め恩を売ると同時に大漁の見返りを期待すると言う理由、同時に死体を上げてやることによって成仏させてやると言う憐憫によるもの、逆に上げてやらなければ成仏出来ない霊の仕返しを畏れる・・・・・そんな感じの解説がありました。ちなみに全国の漁業関係地に、かなり共通して分布する習俗らしいです。(1-193)
[1-196]
 
水死体のことをエビス様といい、漁港そばの神社が恵比寿様を祀っていることが多いのは、恵比寿様(=水死体)に豊漁を願うからなんだと。
→なるほど!そういえば恵比寿様が祭神の神社が港の近くにある。(1-197)
→エビスといえばイザナギ・イザナミがやり方間違えたんで海に流した子(蛭子)だよね。七福神の笑顔からは想像つかないが…(1-224)
→水死体がエビスさまと呼ばれるのはむくんだ顔がエビス様の様だから(1-311)
[1-200] イギリス?
 ・溺死者を探すには雄鶏を使うといいらしい。
[1-200] イギリス?
 ・水上で大砲を撃つと水死体が浮き上がってくる。
→子供のころ読んだ「トムソーヤーの冒険」(だっけ?)にそんな話が書いてあったような気がします!あとパンに水銀を入れて流すと土左衛門のところで止まる...てことも書いてあったな。(ちょっと自信ない)(271)
[1-201] 津軽
 ・死人がでた時は、で火を焚くとモンジャが集まって来る。
[1-201] 津軽
 ・死んだ人のカラ(死体)が上がらない時は、に後生車を立てる。大勢の人が回してくれると死体が早く上がる、で死んだ時は峠や街道にも立てる。
→どうしても死体が上がらない時は、その人が生前に身に付けていた物を代わりに埋める、これをシルシをヤスメルと言う。(1-201)
[1-326]
 ・「梅干しがカビたら死人が出る」っていう迷信を馬鹿にしてたら、家で干してる梅干しがカビた年だけみごとに身内が死んでった。5回目があたってからは怖くなって梅干しを作らなくなった。
→自分の話じゃ無くて恐縮ですが。
体験談
身内に起こった怖い話 3話目より

http://hobby2.2ch.net/test/read.cgi/occult/1045752063/701-703

701 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/04/21 04:28
よく、縁起がよいものとして松竹梅などといわれますが、私が体験したのは逆松竹梅。
当時、父は仕事のため郷里を離れ、東京で私と一緒に(家賃を浮かすために同居)アパート住まいをしており、週に一回郷里(実家がある)に帰るルーティーンで生活しておりました。私は、父のように毎週実家に帰ることもなく東京に居続けていたので、この話は後に母から聞いたものです。
その年は、新年早々、実家の庭に植えてあった松の葉が枯れ、竹も枯れ、母は「何だか縁起が悪いね」と思っていたそうです。実家の庭に梅の木は植えてなかったのですが、ある日母が梅干しをつけ込んだカメを開けてみると、びっしりと白いカビで覆われていたのだそうです。母は、毎年梅をつけ込みますが、こんなことはかつてなかったという話でした。冗談のようですが、これで松竹梅の三つがあぼーんされてしまったわけです。

ほんと、冗談だったらよかったのですが、その年の夏に父が発病。胃潰瘍らしいということで入院、手術、結果は手遅れの胃ガン。開腹してそのまま縫合してしまったということです<手の付けようがなかったとか・・・。
もって、来年の3月までという宣告を下され、父には病状を隠したまま転院という形で郷里の病院へ移しました。そして、父はその年を越すことなく他界。

お葬式の後、その家の主の運命を暗示していたのだと、母は逆松竹梅の話を語ってくれました。(2-12)


+++身体+++
[1-27]
 
飯食ってすぐ伸びをするとの間にメシが詰まる。
[1-75]
 ・人の体温の残ったところに座ると、前座ってた人の全部の不幸を貰ってしまう
[1-104]
 ・へそのゴマ掃除をするとお腹が痛くなる。
→それはよく言われた。でも掃除しなきゃゴマがたまって汚いし、掃除しても痛くならないですよね。
ただ、不潔な手で触ると痛くなるかもしれない。お母さんと繋がっていた大事な部分だからむやみに触るなということなのかな。(1-106)
→へその部分はハラの中でも肉が薄いので、危険らしいよ。(1-109)
[1-258]
 
人の背中に人差し指で背骨に沿いまっすぐ線をひくと、遣られた人は悪いことが起きる。まじないを消す方法は手で背中を消しゴムをかける様に消す。
[1-308]
 
しゃっくり湯のみに乗せてそれを落とさないように茶を飲むと止まる。
→漏れが聞いたのだと、箸を十字を切るように茶碗の上に重ねておき、四方から水をすするように飲む。ちなみに漏れ的に効果絶大!!三カ所からだったり、十字を切らずにやると効かない。プラシーボ効果? (1-310)
→>>310 四方から水を
箸をX字型に置いて、自分の反対側の空間から首を伸ばして飲むと治まる、というのを聞いた事が有る。(1-314)
→>>314 しゃっくりを留める方法。それは、医学的にも根拠があるらしいよ。箸を云々は、迷信だけど。
しゃっくりは、横隔膜のけいれんだから、体を丸く縮める事で痙攣が収まるらしい。湯飲みの、向こう側から飲もうとすると、体を丸めないと飲めないよね。
頭部
[1-13]
 
食べ物を粗末にするとがつぶれる
[1-72] 香川
 ・ホクロにある人は幸福
[1-72] 香川
 
・鼻水をすするとが腐る
[1-93]
 ・洗面器かぶると背が伸びなくなる。
→洗面器というのは初めて聞いた。俺の子供時代は『ざる』だったがなあ。(1-105)
[1-98]
 ・で転んだときは死なないようにを置いてくる
[1-187]
 ・魚の骨のどにつかえたら、のどを象牙でこすると取れるっていわれた。
[1-258]
 
に抜け落ちた髪の毛は他人が落としてはならない。本人に渡して本人に捨てさせなければ、失恋する。
[1-264]
 
ものもらいが出来た時、井戸にものもらいの出来てない方の顔だけを見せて「ものもらいが治ったら全部見せてあげる」と言って井戸に蓋をしてしまう。そしたら早く治るって友達のお爺さんに聞いたよ
[2-6]
 
ざるをかぶると背が伸びなくなる
[2-20]
 ・「神社にはえている木の葉をこすると、 霊感がある人には幽霊が見える」、そんな噂の話を思い出しました。
http://curry.2ch.net/occult/kako/1016/10163/1016348927.htmlの 473
こりゃ迷信じゃないか。
  つむじ
[1-10]
 ・つむじの2つある人が寝てるのをまたぐと不幸に見まわれる
[1-11]
 ・つむじが2つある人はひねくれ者
[1-16]
 ・つむじが二つあるのは王者の相だかなんだかで立身出世する。
[1-19]
 ・2つあるつむじを「鳥居つむじ」と呼び、頭のいい子か、オオバカか、ともかく大人物になる
[1-264]
 
つむじを押すと下痢になる
  眉唾
[2-16]
 
・(狐に化かされないために)眉毛に唾を塗れば(・∀・)イイらすぃ
→>16 狐に眉毛の本数を数えられるとバカされるから唾で毛をくっつけて本数をわからなくするんだって。いわゆる「眉ツバ」の語源です。(2‐18)
[2-24]
 
・唾って、もともと破魔というか、そう言う意味もあったらしい。道に唾を吐いたりする魔除けの方法とかもあるらしいから。眉唾っていうのは邪な物を見抜く眼力を、破魔の力のある唾によって得るとかそんな感じだと思った。(眼じゃなくて眉だが)
手足
[1-20]
 
夜 爪を切ると親の死に目に会えない。
→「夜に爪を切ると親の死に目に会えない」というのは、昔は電気がなく夜は行灯の火だけで、そんな暗い中で爪を切ると深爪をしてしまうからということらしいです。(1-99)
→江戸時代、お城の門番で夜間の勤務を夜詰めといっていました。その仕事はとても重要で、たとえ親が死にそうになっても家に帰れませんでした。それから夜詰めは親の死に目に会えないということで、「夜爪」も縁起悪いこととなった。っていう説も有名でつ。(1-206)
→夜爪を切ると親の死に目に会えない、というのは夜爪を切る→世を詰めるに通じてしまい、自分の寿命が縮んで親より先に死ぬからと聞いた。(1-208)
[1-27]
 
敷居踏む足がなえる
[1-31]
 ・お墓の前を通る時は親指を隠さないと、親の死に目に会えない。島田伸介が族だった頃、霊柩車が通り過ぎる時に親指を隠していた
→夜ツメを切るとじゃなかったっけ?(1-32)
→由来を知らないまま、かな蛇を見ると親指を隠していた子供の頃。これも親の死に目と何か関係があるのでしょうか。霊柩車を見ても親指を隠していましたが。(1-34)
→漏れもそれいまだにやってます。うちらのとこは"救急車と霊柩車が通るとき"で、両親指を隠さ(1-両親)ないと親が死ぬって理由(1-87)
[1-87]
 
ヘビを指差すとが腐る。
[1-88]
 ・を第一関節で曲げたのを「使いの手」といい、その手にはおとなしく捕まるらしい…
[1-120] 大阪府河内
 ・他人の弔事が行われてる付近では親指を隠さなければ親に災いがあり小指を隠さなければ我が子に災いがある(1-霊柩車が横切った場合も)
[1-210] 高知県物部村
 ・高知県物部村で行う呪詛(すそ)の取分け(いざなぎ流儀式)にて、呪詛とされる物の中に「人の爪」が含まれているのは興味深いですな。どこかで関連性があるのかも知れない。
[1-221]
 
・人のポケットを入れたらいけない。その人の家が火事になる。
[1-250]
 
・「足が痺れそうだ!」と思ったときは、びりびりし始める前に「もくさい、もくさい、もくさい」と唱えつつ足首のほうから上になでさするとびりびりしない・・・・・こともある。

ヒトマエデヤレルカガ(・∀・)モンダイダ
 (おまいらの!どーでもイイ豆知識を皆の為に…Part4
  http://human.2ch.net/test/read.cgi/honobono/1041836517/l50より)
[1-253]
 
足の痺れを直すには、舌で舐めた人差し指で眉間を上から鼻の先まで撫でるって親が言ってた。
→当方が聞き及ぶところでは薬指に唾を付けてオデコを3回でした。(1-263)
陰部
[1-27]
 
ミミズに小便かけるとティムポが腫れる
→みみずは攻撃されると周りに有毒ガスだか液体を出すと聞いたような・・だからほんとに腫れるんだと思ってたよ(1-100)
→私もそう聴いたよ。なんか、放尿の落下速度(?)より菌が上ってくる速度の方が速いとか。だから腫れるんだって。
でも、実際は肥えた土地を作ってくれるみみずにおしっこかけるなんて、罰当たり、っていう意味だったんじゃないかなと思う。農耕民族だしね。(1-101)
[1-81]
 
・賭け事に強くなるよう女性の陰毛を財布に入れておく
→若い女性の陰毛はとても生命力が宿っているので(賭け事は知らんけど)災害や事故から守ってくれるそうです。最強なのは妊娠中の若い女性(1-98)


+++行動+++
[1-18]
 ・には魂が入るので座ってはいけない
[1-38]
 ・靴下穿いて寝る親が早死にする
[1-75]
 ・人の体温の残ったところに座ると、前座ってた人の全部の不幸を貰ってしまう
[1-83]
 ・食べてすぐ 寝ると牛になる
[1-93]
 ・洗面器かぶると背が伸びなくなる。
→洗面器というのは初めて聞いた。俺の子供時代は『ざる』だったがなあ。(1-105)
[1-96]
 ・掃除をしていて、塵をから直接外に掃くと、一緒に金運も捨てる事になる。
[1-120] 大阪府河内
 
トイレに裸で入り(あまりない状況だが…)用を足すと 出来物だらけの子供が産まれる
[1-219]
 
・落ちてる拾っちゃいけない。落ちてるも拾っちゃいけないって子供の頃に言われますた。両方とも持ち主の執念がこもってるから良くないって事でした。
→櫛やブラシを人からもらっちゃダメ。(あげるのもダメ)たぶんこれは 苦 死 という事だろうと思う。割れた鏡を使っちゃダメ。というのもありました。(1-221)
→櫛を拾う時は踏んで、因業断ち切れ、と聞きました(1-311)
[1-308]
 
しゃっくり湯のみに乗せてそれを落とさないように茶を飲むと止まる。
→漏れが聞いたのだと、箸を十字を切るように茶碗の上に重ねておき、四方から水をすするように飲む。ちなみに漏れ的に効果絶大!!三カ所からだったり、十字を切らずにやると効かない。プラシーボ効果? (1-310)
→>>310 四方から水を
箸をX字型に置いて、自分の反対側の空間から首を伸ばして飲むと治まる、というのを聞いた事が有る。(1-314)
→>>314 しゃっくりを留める方法。それは、医学的にも根拠があるらしいよ。箸を云々は、迷信だけど。
しゃっくりは、横隔膜のけいれんだから、体を丸く縮める事で痙攣が収まるらしい。湯飲みの、向こう側から飲もうとすると、体を丸めないと飲めないよね。
[1-308]
 
・こんなの誰に聞いても聞いたことないと言われるのだが…風呂場小便すると結婚式に雨が降る。家庭内言い伝えか?w
[2-39]
 ・机の上座ると、尻尾が生える。
またぐ
[1-10]
 ・つむじの2つある人が寝てるのをまたぐと不幸に見まわれる
[1-72] 香川
 ・寝ている人またぐと寝ている人の背が縮む
[1-75]
 
人をまたぐと、またがれた人より偉くなれない
[2-46]
 ・はさみまたぐはさみの神様が怒って、身体のどこかに切り傷ができると、
兄がひいおばあちゃんに昔言われたことがあるそうです。
[2-54]
 ・魔女のまねをして跨った女の子は将来難産になるらしい。西洋の迷信だそうな。
踏む
[1-27]
 
敷居踏む足がなえる
[1-38]
 
踏んづけるとバチが当たる。
[1-62]
 
踏むと頭が痛くなる
[1-120] 大阪府河内
 
敷居踏んでは駄目(その敷地の主人の頭を踏むのと同等の侮辱とか)
[1-252]
 
玄関の仕切りを踏むな (踏まれた家は滅ぶ)
[1-252]
 
・「敷居踏むな」も家が傷む、とゆうことかな、と思うのですが。昔は何十年、と何代にも渡って住んでたわけですから。大事にしよう、とゆう気持でしょうか。
[1-311]
 
櫛を拾う時踏んで、因業断ち切れ、と聞きました。
[2-32]
 
・うちのばあちゃんは「踏むと足が曲がる」って言ってた。よくわからないけど怖くて、言われてからは枕踏まなくなったよ
→>>32 ググったら、まとめHPにある「頭痛持ちになる」がポピュラーみたいですね。あと病気になる、が1件、アホになる(w が1件。足が曲がるは0件。貴重な例かも(2-34)