かのはらの近況

…というページを作ってみました。原稿の進捗状況は、あんまりないかも(笑)。


 

2005年5月10日(火)

めまい〜胃〜風邪…と、どうも体調不調続きTT。ようやく浮上です。
5月の綿里さん新刊発行に伴い、久しぶりにトップページやら更新してて、ふと今回のお題(笑)「オカヤドカリ」について、検索してみた…ら、怒ってるよ!愛好者達は!! ネタバレ(?)になるから、詳しくは書きませんが、おもちゃ会社がヤドカリをおもちゃとして売り出したことに対する怒り爆発^^;。詳しくはこちらのサイトを(出来れば綿里さんの新刊見てから(笑))ごらん下さい。逆に愛好家の方々が「うお6」見たら、語りに来るぞ〜きっと!(笑)
そーいう話は、イベントの時もしてたのさ^^;。そーいえば、キャラクターソング(?)、もしかしたら聞いたことあるかも…と、検索中に気がついた。結構お下品な歌詞で、仕事中にゆうせんで流れてる時に客が来たら、かなり恥ずかしいなと思い、チャンネルガチャガチャ替えた記憶があるわ…(笑)。
先日、ぼーっとテレビ見てたら、TBS系の月ミス『弁護士 朝吹里矢子4証言拒否の謎』。おお〜リコちゃんが南果歩だ! 南果歩ならまだ許せる♪ しかし、既婚捏造はもうやめて欲しい…TT(魚屋の次は獣医かよ!(笑)しかも今回設定は歳の差カップル…しかも捏造姉!!>< …もう、色々笑わせてくれ(倒)。)
↓の、チャングムネタバレ「あの後○○が○○になるなんて!」はハン尚宮が亡くなっちゃうなんて!でしたTT。後半の「!○○が○○して○○にーーー!?」は来週なの♪ 絶対見逃さない></
「チャングム」好評につき、BSで一挙再放送するようなので、この期に興味のある方は是非どうぞ♪ ちなみに、NHKより詳細なあらすじ&解説ブログはこちらです^^。見逃した分はここで補完してた私。

 

 

2005年3月21日(月)

人並みに当たった二連休♪ 直前までガタケットに遊びに行こうかと思ってましたが、諸々の事情で止めました…(原稿のこともあるけど^^;、今が3/21AM4時だということを考えると一目瞭然(笑)。新潟行くならあと一時間…)
珍しくドラマにハマりましたーー! しかも韓国ドラマよ。BSでやってる「チャングムの誓い」です。ここ最近は手に汗握る面白さ。といっても、辛い場面になるとチャンネル替えてしまう私はヘタレファン^^;。
でも、どうしても続きが気になる;。検索したらば、NHKの公式より詳細にあらすじ書いてるブログ発見し、見てなかった1話から読破!(貴重な休みを…;)
しかし…更に続きが気になる(笑)。韓国じゃとっくに終わったドラマだし、もしかしたら簡単なあらすじ残ってるんじゃないか…!?と、ハングルの旅へ(笑)。
───負けました(爆)。文字というより記号に見えるよね…ハングル語…^^;;。多分、有料購読サイトであろう所は発見したんだけど、NHK-BSみたいな、あらすじページは発見出来ず、中国(香港?台湾?)のテレビ局サイトで、40話までのあらすじ、今の今まで読破!(寝ろよ…)(中国語の方がなじんだ(笑)。といっても、自力で読んだわけじゃないのよ;。翻訳サイトに突っ込みました。)

そして知る、重大な展開の数々!!><; あの後○○が○○になるなんて!!○○が○○して○○にーーー!?うぎゃーーーー!!!><;;;
ネタバレなんて…読むんじゃなかった…?TT(でも、幸せなエピソードは見逃さないぞ!と、心に誓う(笑))

寝よ…っと^^;。

 

 

2005年3月5日(土)

ほんとは毎月叫びたいくらいなんだけど、あらためて…

西炯子最高!!><b

今月号のFlowersもよかったーーー!!

 

 

2005年2月24日(木)
■音楽つぶやきコーナー(不定期)■
「ふたつのスピカ」地上波再放送ばんざい!^^/ やー、「プラネテス」やったから、もしかしたら次は…!と思ってたんだよねぇ〜♪ てな話は置いといて。
こないだOPをまじまじと見てて、はたと気がついた。「作詞:新藤晴一…ハルイチ!?」
ポルノだったのかい!!(笑) 再放送で気がつく私って、間抜け…;。この曲、好きだったんだよなあ〜。ポルノバージョンで聞いてみたい気が。
− 間 −
ということで(笑)、ポルノバージョンがないのか、検索してみたら、意外な事実が判明。OP曲「Venus Say…」を歌ってるのは「Buzy」という女の子6人バンドなんだけど、この曲って、ふたつの歌詞を持っていたのね! 「ふたつのスピカ」にふさわしい由来というか何というか、視聴して、改めて感慨無量…。来週の「〜スピカ」が、泣きの回だというのもきてるな…私…涙腺弱いわTT。

 

 

2005年2月8日(火)
「天より授かりしもの」読了〜♪探し回った末、いずれアマゾンで…と思ってたら、駅の中の本屋で発見!即買いしたわ〜。面白かった!孫に捧げた作品だそうで…いいなあ孫(前にも書いたような(笑))。いかにも子供向けファンタジィらしい、全ページ可愛いイラスト飾り縁入りレイアウトで、一時間ちょっとであっさり読了。「続き!続き!!」てな終わり方でした…^^;。原題みて何気に気付いたんだけど、竜騎士シリーズの解説に載ってた「原題一覧」に、「NO ONE NOTICED THE CAT」も「AN EXCHANGE OF GIFTS」も「IF WISHES WERE HORSES」(←未翻訳?)もあったような…てっきり竜騎士シリーズだと思い込んでたような…あれ?(笑)
■音楽つぶやきコーナー(不定期)■
奥村愛子の新曲「冬の光」が耳に残る。実はテビュー当時、地元FM局のイベントライブに行ってきたんだな^^。デビュー曲「いっさいがっさい」とはまた趣が違う曲なんだけど、この人の曲風って「J-POP」つーより「歌謡曲」なんだなーと、今回改めて思ったわ。
このイベントライブ、単独ライブではなくて、私は奥村愛子目当てで行ったんだけど、もう一人のアーチスト・Angelinaの「Pathetic」も、よかった。当時、ラジオやテレビで結構流れてたから、聞き覚えある人もいると思うけど、亡くなったお父さんを想って作った曲だそうで、経緯を知った上でナマで聴くと、中々ぐっとくるものがあった。

 

 

2005年1月26日(水)
某冬コミ(笑)では、どうせついでだから…と、今までになく大勢さまのお使いをしまして、記念写真を残したいほどの大荷物状態でした^^;。面白い経験でしたわ。
で、お使い先のサイトさんフォルダを先日、何気に回遊してましたらば、日記にて

マキャフリィの新刊がどうのこうの…

なぬーーーー!!@@

慌てて検索したら…がーん;、もう一年位前発行だよ(笑)。「天より授かりしもの」。…めっちゃ惹かれるんですけど!ツボな予感なんですけど!しかし…一年前発行の文庫…もはや店頭には見当たらなかったTT。アマゾンで買うしかないのか…。(そしてついで?に「だれも猫には気づかない」も文庫化されたのね。そーいえば、奥山さんが面白かったって書いてたわね。よかったよかった♪)

もうひとつ、第三者経由で知った話。私、相変わらずドラマの類を殆ど見ないんですが、テレ朝系で「相棒」って刑事ドラマをやってて、結構人気あるみたいですね。で、ちょっとしたきっかけで公式サイトを見たらば、「お知らせ」というページが。「何かしら?」と読んでみたらば、「ドラマ中に、刑事が図書館司書から個人情報をホイホイ見せて貰った(ように見える)描写すんません」という内容のお詫びで、またか…と(笑)。
「太陽にほえろ」だっけ、「特捜最前線」だっけ、古くはこれらの刑事ドラマ中にも、捜査の過程で、犯人の身元調べに図書館…ネタが登場してるそうで、図書館側は「うちら個人情報ホイホイ他人に見せたりせんわ!></」と、クレームつけてるわけですよ^^;。
(このネタを逆手?にとった一遍を、紀田順一郎が「古本屋探偵の事件簿」中に書いてたのが面白かったです。)
「相棒」も「図書館の自由に関する宣言」系文献の仲間入り…なるか;。

 

 

2005年1月17日(月)
■音楽つぶやきコーナー(不定期)■
会社のゆうせんを何気に聞いてたら、妙にツボな曲が流れてきた。帰って早速ネットチェック。世理奈 「行方知レズ」(←視聴可)という曲だった。つーか私、つくづくこの手の曲に弱いね^^;;。(視聴した人は「またか」と思う…と思う;)さて、他の視聴も一通り聞いたんだけど、「消える想い」はメチャメチャ聞き覚えが。どこでだ…?TV?ラジオかな?

 

 

2005年1月8日(土)
ここに書くのが面倒でつい放置してました(本末転倒)。マジでブログとか、せめてレンタル日記でも借りようかな…。


NHK-BSでパトレイバー三部作見ました記念。まだ描けて自分でビックリ(笑)。パトレイバー3を初めて見た訳ですが…わざわざ映画館まで行く必要なかったかな^^;。あれ「パトレイバー」なの???というのが感想でした。2は、昔よりは冷静に見られた感じ。ええ…色々と考え方も変わりました。
■音楽つぶやきコーナー(不定期)■
前に掲示板でちらっと触れたんだけど、「みんなのうた」で10・11月に流れてた「月のワルツ」が、密かに人気高くて、ちょっと嬉しかったり。普段会社でAM聞きながら仕事してるんで、最初に聞いたのは画像なし。ちょっとジャズ風な曲に「みんなのうた…おそろしい子!」(笑)と思ってました。後日TVで画像も見て惚れ直し。絵も同じくらい好きだと思う「みんなのうた」は、自分的にはレア! 
諫山実生って、ドラマ化された「動物のお医者さん」のED歌ってた人なのね。あれはユーミンのカバーだったけど、あーそういえばそんな声!と思い出した。…なぜ、あのドラマのEDが「朝陽の中で微笑んで」だったのは謎なんだけど(笑)。

 

2004年7月27日(火)

とある方面から「フライヤー」という単語を聞いて、初めてその意味が具体的に判った。というのは、丁度その一週間前くらいに、たまたま初めて耳にした言葉だったから。凄〜く上手いイラストサイトさんの本職?が「フライヤー」とのことで、何だか意味も判らず「きっとイラスト関係CG関係のかっちょいいお仕事なのね♪」と思ってたのだ(笑)。それから一週間後、具体的にわが身に関係するような事態になり、慌てて調べたのだが───。
え?
チラシ?チラシのことを「フライヤー」っていうの!? つか、いつの間にそーいうことになったんだ!?(爆)
どうも納得いかず(笑)、いや待て、もしかしたらおしゃれなイラスト系ペーパー限定でそう言うのか、それとも一般的なチラシもそう言うのか、大体「フライヤー」って何語やねん(英語です…)、などと、頭ぐるぐるしてたんだが…ぶっちゃけ、八百屋のチラシでも「フライヤー」っていうのかしら?^^; キューピーマヨネーズ500g298円とか書いてても「フライヤー」?(笑) それなら私も(綿里さんも)フライヤー製作暦、めっちゃ長いやん!かっちょいい!(…うーん、書いてて虚しくなってきたぞ^^;;)
そして、某イベントの「イベントフライヤー企画」の意味も、今更ながらようやく理解したのでした…。ただ読み流してた(笑)。
という訳で、ただ今原稿突入中です…決して投げた訳ではないので、もうちょっとお待ち下さい私信;。

 

 

2004年6月3日(木)

子供を差別するわけじゃないけど、私は、小中学生がサイトをWeb上にアップ管理するには、荷が重過ぎると思っている。ただし、学校の授業発表などを、教諭の管理の下で行う限りは問題なし。要するに相互ツールを個人の責任で管理することに危なっかしさを感じてたんだよね。顔が見えない相手とやり取りするには、ネットの仕組みについて詳しくなさ過ぎ。例えば「○○ちゃん」を騙って悪口書いても、それを見極める力がない。いや、専門的には理解出来る子供だとしても、トラブルをやり過ごす知恵を、子供には求められない。(まあ、それって子供だけじゃないけどね^^;。)小中学生高校生の掲示板で、しょーもなく揉めた末、友達なくしてサイトも消滅、という流れを一杯見てきたから…。そこまで酷い話ばかりじゃないけど、15歳以下の子供が作ったサイトは、殆ど成人時まで残らない(私比)。
こーいう事件が起こるたび、インターネットが悪いって話になっていくけど、むしろ、未成年がインターネットで巻き込まれるかもしれない危険性を、誰も教えられないことが問題なんだと思う。Web上では年齢は関係ないからね。大人と同じ自己責任を負うことになる。
つーか、オフで会えるやつと、チャットとか掲示板で話すなよ^^;。何か、嫌な世の中になっちゃったね…。子供作成のサイトの場合、同級生にサイトがバレたら荒れること必至(私比)。ワタシ的には、就業経験がない人は、相互性ツールを管理するのは止めた方がいいと思ってる。友達・先生・親兄弟以外の人間と、実生活で交渉がない人には「トラブルをやり過ごす」力は絶対ないと思うから。

 

 

2004年4月21日(水)

国家の個人いじめ反対!(--#)
…なんかさ、最近、国の中枢にいる人の精神レベル、低すぎだよねTT。それがそのまま、この国の精神レベルの低さを現してるような気がする今日この頃。

国は「戦争状態は終了している。復興のために自衛隊を投入した」って言ってる口で、「危ないから近寄るな」とも言っている。どっちやねん。そりゃあ、ボランティア活動とはいえ、それは今敢えて入国してまで果たす必要があるのか?という気もする。けど、あの三人が、具体的にどういう活動をしていたのか、不明な私にはどうこういう資格はない。ただ、ひとついえる事。国の肩書きを背負って、個人を名指して批判してるあの人もあの人も、彼らが生還したことを喜んでいるのでは、決してない。生還したことで、自分たちの首が繋がったことを喜んでいるに過ぎない偽善者だ。その上で、極めて個人的な鬱憤を、不当に晴らしているとしか思えない。
メディアでも言ってたけど、自衛隊員が拉致されたら、どうするんだろう。
そして、最悪の事態になったら?

 

 

2004年4月7日(水)

ぼーっとしてたら書きたいこと溜まってました^^;。
その1
映画「黄泉かえり」見ました! TVでやるってCMみて、これは見なければ!と、私にしては珍しく。いやあ〜よかったよ! はっきりいって原作とは全然違う展開で、「おいおいおい^^;」と思って見てたんだけど、終盤でドンデン返し><; そんなオチだったとは全く気づかず…TT。上手い!と思っちゃった。もうひとつの「黄泉かえり」って感じで。ほんとにラブストーリー重視で、原作派には「黄泉かえり現象の理由」部分にあまり触れられてなかったとことか、グロい「黄泉かえり」例が省かれてたとことか、ちょっと物足りなく思うかもしれないけど。それと、私の好きな「黄泉かえり」例が省かれててしくしく…。老夫婦の話、好きだったのに…TT。でもあの例って原作版主人公に関わってくるから出さなかったのかな? 対照的だったのは周平玲子夫妻と秀哉の「例」。死因自体違ってたよ^^。ま、原作の死因にしたら、登場人物増えちゃうけどね。ただ、映画→原作、原作→映画、どっちから入った人でも「なんじゃこりゃあ」と雄叫ぶオチであること間違いなし^^;。けど、原作はあれだから、映画はあれだから良かったんだと、私は思うなあ。…殆ど伏字だ(笑)。そーいや、ひとつ気になったこと。「黄泉かえ」ったのは、RUIの方? もうひとりの男(顔も出なかったけど、役名:三池義信だったら笑う)の方? どっちか判らんかったよ(いや、RUIの方だろうけどさ^^;)

その2
4月1日はエイプリールフールでした。今年も方々で笑わせて頂きましたが、ワタシ的ベストは、某地方CM;。お聞きの通り、ベタベタなダジャレCMを基本形として、各行事に合わせた発展形バージョンが流れてるんだが、4月1日バージョン…「♪有松に無いでつ♪ただ今携帯売り切れ中♪」───それ、マズくないのか!?(爆) なんて捨て身なギャグなんだ><;。 まあ、CM最後に「今日はエイプリールフールです」と、どデカい文字が表示されてましたが、あの思いっきりのいいCM…好きだ^^;。

その3
ついこんなものを描いてしまった…;。リザヴィネ欲しかったです(笑)。大佐って、幾つで入隊したんだろう。適当に「18歳」とか書いてますが(笑)。



 

 

2004年3月13日(土)

新見南吉は「ごんぎつね」の他にも、もっといい話があるのになあ…TT。いや「ごんぎつね」も切ない話だが;。しかし、今改めて気づいたが、北杜夫の「高みの見物」って「我輩は猫である」のオマージュだったのかなあ。

 

 

2004年2月26日(木)

バジーレ版には「シンデレラ継母殺害説」があったなんて、知らなかった〜!!><; へぇ〜へぇ〜へぇ〜へぇ〜

…いや^^;「トリビア」でさ、
「シンデレラは人を殺したことがある」(金の脳(笑))なんてのが出て「イタリアで…」って続いたから、『イタリア…バジーレ版!?@@』と思ったら、ビンゴ。昔、グリフィーでシンデレラの薀蓄を語った時、イタリアや中国にもシンデレラの基になった話がある…って書いたんだけど、実はそこら辺まで掘り下げて調べなかったんだわ;。ぬかったぜ;。そんな面白い説があったなんて〜!!;
"中国版"っての、調べてみようかしら?^^;

 

 

2004年1月5日(火)

あけおめ!つーことで。

正月中、実家に「鋼の錬金術師」コミックスを持ち帰り、妹に布教もとい(笑) 読ませたのが、やはり面白かったようで、勧めた私も嬉しい限り♪
で…(以下、エドワード君に腐女子萌えをしてる方は読まない方がいいです(笑))

「エドの身長ってどれくらいかねぇ」
という話になったんだけど、私は155センチくらいかと予想してるのね。大佐もそんなにおっきくなさそうだし、大佐170ちょいだとして、中尉が162、3? で、エド155↑↓と。それを妹に言ったらば
「…確かに男で155はちっさいな」
───そう、妹は155センチなんだな。妹くらいか〜と思うと、思ったほどちっさくないような気もするけど、男の子だと多分印象違うんだろうね。
しかし、そこで妹、爆弾発言!@@
「ナイナイの岡村、156やし」
───た、確かにちっさい(笑)。
「爆笑問題の田中は154やし」
───うわー^^;…実際の人間で測ると、何か生々しいな;。つーか、なんでそんなに芸人のプロフィールに詳しいんだ、妹!!(爆)
「池野めだかって150ないんやて」
…(笑)。つーことは、うちの母くらい?;ちっさー!



はい、エド萌えの方々はここで「ちっさいいうな!」と、突っ込むように(笑)。

原稿、描いてますよ〜!(自慢?^^;)
こないだ、ポチの世話で忙しい奥山さんが、何でコミケの度に新刊2冊も3冊も出せるのかという話になって、本人曰く
「寝付いた時間を見計らっては、10分とか20分とか、毎日コツコツ描いてるし」───目からウロコが落ちました(え?(笑))ので、私もダラダラ切羽詰り描きを反省し、毎日帰宅したら、集中力がなくなるまで30分でも1時間でも、とりあえず原稿触ることにしたのです。
2月新刊…頑張るそー!;

ぶつぶつ過去ログ   >> 2003年以前   >> 2002年以前   >> 2001年以前


メニューへ|プロフィール|新刊情報|バックナンバー|即売会情報
近況
|かのはらの本棚|うめしそ掲示板|リンク集